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そこあに「機動戦士ガンダム 水星の魔女」特集 #761
2022-10-16 1:07:02

そこあに「機動戦士ガンダム 水星の魔女」特集 #761

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「そこ☆あに」761回目は、『機動戦士ガンダム 水星の魔女』特集です。
宇宙世紀ではないガンダムシリーズとして5年ぶりのオリジナル作品。監督:小林 寛・脚本シリーズ構成:大河内一楼・アニメーション制作:サンライズにより、第1クール2022年10月より放送中、第2クールは2023年4月より放送予定。
今回は第2話「呪いのモビルスーツ」まで視聴済みでの特集です。

「A.S.122――
数多の企業が宇宙へ進出し、巨大な経済圏を構築する時代。

モビルスーツ産業最大手「ベネリットグループ」が運営する「アスティカシア高等専門学園」に、辺境の地・水星から一人の少女が編入してきた。

名は、スレッタ・マーキュリー。
無垢なる胸に鮮紅の光を灯し、少女は一歩ずつ、新たな世界を歩んでいく。」

若い世代に向けた新しいガンダムとして登場した「水星の魔女」。ハードなプロローグには今までのガンダムらしさを感じましたが、第1話からは学園ものとしてスタートをきりました。OP/EDアーティストのセレクトやテンポの良いストーリー展開も含め新世代感満載です。期待の新作として毎週楽しみたいと思います。

■ アニメ「機動戦士ガンダム 水星の魔女」公式サイト https://g-witch.net

■出演:くむP・たま・宇宙世紀仮面
■コメント:小宮亜紀・米林明子
■アートワーク:たま
■OP MUSIC by 岩本紗依&小宮亜紀「Fusion」
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

感想

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00:00
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
リープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあに。
そこあに。
うるせえ奴ら見たんですよ。
やってますね。
めっちゃくちゃ怖かったんです。
怖かった?怖かった?
あの、私の中で、うるせえ奴らって、ある意味この業界というか、この世界に。
アニメの世界に。
アニメとか、私漫画からスタートでしたから、小学校何年生かな、3、4年くらいの頃?
その頃サンデーを病院でね、待合室で読んでて。
うるせえ奴らの始まってちょっとくらいの頃のを読んだわけですよ。
で、そこからハマって、原作買って、そして小学校5年か6年だったかな?の頃にアニメが始まったんですね。
時に漫画を読んでて、アニメが始まったと。
だから自分の中にいるアタルとかラムちゃんとかいるわけですよ。
それが初めてアニメになったわけね。
これめんどくさいやつですね。
すごくめんどくさい少年だったわけですね。
っていう感じで、私がある種こじらせるきっかけとなった作品なわけです。
サンデー切り抜いてましたからね。
やばっ。
カラーページとか切るんじゃましたからね。
そんなのがまたこのご時世に再アニメか。
そうなんですよ。
まあ怖いでしょうね。
原作も全部持ってますし、アニメも最後まで見ましたし、レコードもいっぱい持ってますよ。
レコード。
レコード。サントラね。サントラ持ってますよ。
そんなに思い入れがあると見れないんだね。
まあ怖いのは気持ちはわかりますよ。
勇気がいるんだなって思いました今回。
このご時世にアニメ化するんだから、そんな中途半端なものは出てこねえだろうと思う反面、それでも怖いっていうのはわかります。
そう。自分がそれを見た時にどういうふうな反応をするかが全く予想できなくて。
こんなにたくさん毎週のようにアニメを見てて、新作にも触れているのに。
おじけづいた。
おじけづくんですよ。これを見た時に自分がどうなるかわからないと思って。
本当にね。
原初のアニメでしたね。本当にね。
どうでした?
03:00
えっとね、ラムちゃんが可愛かったんで全て許すって感じですね。
そこがキモなところありますからね。
そうですそうです。あとはやっぱりすごく原作をアニメ化しているっていう感じなのと、それを今の時代に描きたらやっぱりすごい綺麗だなっていうところもあったな。
だから大事に作られているのがすごく伝わってきました。
それは良いですね。せっかくリブートしてもスタッフそんなに知らないのかもしれないって思うほど悲しいことないから。
だからね、本当に愛されてるなっていうのは力かけてるなっていうのはよく伝わってきたので。
ただこれを今の若者が見て面白いかは正直難しいと思うんだけどね。
でもそれ思うぐらいに原作っぽくやってくれてるんだからそれは良いですよ。
そうすごく思い出したもん。何度も何度も読んだあの一巻を。
だからそれはね、ある種ね、いろんな現体験に繋がって思い返させてくれるなっていうところがちょっと恐怖を感じましたね。
おじの心に引き刺さっておる。
多分そんな人たちがいっぱいいたんじゃないかと思います。
うるさい奴らどこで特集するかよく分かりませんけれども、もしかしたらBとかで毎週語ってたら笑ってください。
とりあえずお互いの時にでもコメントをしてください。
はい、ということで、今日の特集はガンダムですよガンダム。
ガンダムも幻想の…違う違う違う。
ということでいきましょう今日の特集は。
機動戦士ガンダム 彗星の魔女です。
機動戦士ガンダム 彗星の魔女
アドステラ122
数多の企業が宇宙へ進出し、巨大な経済圏を構築する時代。
モビルスーツ産業最大手ベネリットグループが運営するアスティカシア高等専門学園に、
辺境の地彗星から一人の少女が編入してきた。
名はスレッタマーキュリー。
無垢なる胸に閃光の光を灯し、少女は一歩ずつ新たな世界を歩んで行く。
ガンダムシリーズとして5年ぶりのオリジナル作品。
監督小林博史。
脚本シリーズ構成大幸一郎。
アニメーション制作サンライズにより第1クール2022年10月より放送中。
第2クールは2023年4月より放送予定。
今回は第2話呪いのモビルスーツまで視聴済みでの特集です。
機動戦士ガンダム 彗星の魔女
鉄血のオルフェンズから5年ぶりか。
日が暮れそうですね。
そうですね。
早すぎるよ。月が経つのが。
でもなんかね、ほらガンダムずっと色々やってるじゃないですか。
06:02
まあそうですね、閃光のハサミもあったし、ナラティルとかもあったから。
はい、まあ色々あったので。
まあ宇宙戦記シリーズはあったわけですよ、言ってしまえば。
へえ。
でも今回のガンダムはいわゆるアナーザーガンダムと言われる。
アナーザーガンダムって正しいの?言い方として。
まあよく言われてますよね。
まあいわゆるアナーザーガンダムと呼ばれる宇宙戦記ではないガンダム。
もうアナーザーの方が数多いんじゃないかって思うけどね。
まあね、宇宙戦記はね、宇宙戦記ものとしてまた色々作られているっていうのも事実ですから。
まあそれはそれでね、需要があるので。
まあまあ私もその需要の一つだと思いますから。
でも新たに入っていくのにはかなり難しい部分ではありますよね、宇宙戦記はね。
まずどっから見れば永年問題がありますからね。
だからこれを見てその宇宙戦記のこの部分を切り取りましたよっていうのが今存在できるのかって言ったら、そこのターゲットっていうのはそうじゃない。
ファーストから脈々と続く歴史の物語を見たいわけなので、そこには歴史があることが前提なわけですよね。
新規で入るにはやっぱりちょっと大変ですよね。
その長いエピソードのうちのこの期間の話なんですって言われても、その長いエピソードがわかんないと、これは果たして完全に楽しめていると言えるのだろうかって思ったりするわけで。
それはね、頑張って物語は作ってはいるけれども、それでもやはり知っているのと知ってないのではっていう部分が宇宙戦記シリーズにはどうしてもあるので。
そうですね、そもそも予備知識前提で作られているみたいな、ギグルーみたいなシリーズもあるから。
そういう知識が必要なガンダム、あってもいいわけですよね、言ってしまえばね。
そこで楽しんでる人たちがたくさんいるわけなので。
で、そういう宇宙戦記物ではない、その作品単発で楽しめるものというのが、アナザーガンダムなわけですけれども。
5年ぶりの新作ということで、力入っていると思うんですよ、当然ガンダムなわけなので。
そうですね。
今回も2クールやると。
うん。
もう最初から決まっておりますからね。
さっきのクムさんじゃないですけど、僕は怖かったですよ。
え、怖い?
怖いですか?アナザーガンダム怖くないんじゃない?逆に言うと。
アナザーガンダムでもやっぱり全部怖いですよ、ガンダムは。
そうなんですね。
大丈夫かしら、大丈夫かしらってなっちゃうところはある。
私最初に見たのがGガンダムだから、どんな作品でもウェルカムなんですけど。
どんな作品が来てもいいんですけど、でもなんかそれが自分に合うかどうかってやっぱりいろいろあるじゃないですか。
なるほど、それは確かにそうですよね。
09:01
っていうところがね、怖かった。
私も当然ガンダムは世代ですからね、小学生の頃に見てたファーストガンダムからスタートしてるので。
でもね、たぶんね、私のアニメの源流ってガンダムよりもマクロスだったし、どちらかっていうとね、ラブコメが好きだったと思うの。
今でもラブコメ特集よくやりたいって言ってるじゃないですか。
そうですね。
だから、あ、なるほど、俺こっち側だったんだなっていうのを今回ガンダムに対する気持ちが持ち大きくと、そういうことなんだって思いましたね。
今ね、そのうるせえ奴らほどはないですから、私は全然。
なるほどね。
怖さは感じてないですよ。
こじらせてんなー。いいですね。
ということで、今回ガンダム初監督作品ということで、小林博史さん。
磯根とマソタンの監督ですね。
でも監督作品そんな多いわけではないんですよね。
でも磯マソすごい面白かったから。
だから今の若手と言っていいのかな?の監督として、年齢は非公表ですからわからないんですけれども。
でも期待の監督なんじゃないのかなっていう感じはありますね。
シリーズ構成が大幸一郎さんということで、まあね、大幸さんベテランですから。
大ベテランですね。
コードギアスとかでしっかりとした軍造劇を描ける方なので、サンライズとしても安心して任せられる脚本家だったんじゃないのかなっていう感じは受けますね。
ということで、さすがガンダムということで今回投稿たくさんいただいたんですけれども、
今回は第2話までということで、結構コメントも被るような感じが多かったんですよね。
まあ仕方ないですね。
まあ仕方ないと思うんですよ。
早いんだよ特集するのが。
でも今特集しときたいじゃないですか、やはりこのガンダムは。
ガンダムはね、やっぱりいかに何話かで特集させるかの勝負だと思うのよ。
いや別に勝負は向こうとしてはしてないと思いますけど、自分の中でね、自分の中でもうこれ一応、
俺プロローグ見た段階で特集したいって言ってましたからね。
言ってましたね。
まあ早い段階で、もうこれは喋りたくてたまらんぜって思わせてほしいっていうことですよね。
話が進んでいくよりも前の段階で、一度語っておきたいみたいな。
そうですね。
今の気持ちをみんな。
今やることには結構意味があると思ってて。
というのも、見ようかなどうしようかなと思ってる人に超アプローチしたい感じがありますね、今回の。
そうね。
っていうのもあって、コメントもいただいたので、
でも今回はちょっとカットとボツも多めにさせていただきました、申し訳ないです。
12:03
ということで、まずこのコメントからいきましょう。
大宮ランナーズハイさんからのコメントです。
鉄血のオルフェンズはガンダムプラス人形ものとして大いに楽しみましたが、
今回はガンダムというフォーマットでどのような物語が見られるのか、期待半分、不安半分でした。
プロローグから第2話まで視聴しましたが、
見る側としてはガンダムという枠を取っ払って、
娯楽作品として純粋に楽しんでいます。
女性同士の結婚は当たり前といった多様性が受け入れられた社会で、
学園を舞台にステレオタイプなキャラクターたちが登場し、対立をしていくというわかりやすさが良いです。
私はスレッタの表情の豊かさが気に入っています。
学生同士の血統でモビルスーツを使うということで、
随分と金と手間のかかることをするなぁと思いつつも、
それらがビジネスの中に織り込まれている社会構造も、物語の中で明らかになっていくのだろうと思います。
お互いの足りないところを補完し合うような関係にあるスレッタとミオリネが、
どのように成長していくのか、どのように2人の関係が変化していくのか、今後に期待しています。
ありがとうございました。
今回ですね、プロローグから入れると実質3話になるわけですけれども、
これあえてプロローグの話は最後に持ってきたいと思ってます。
多分ね、この作品がターゲットとしている人たちというのは、
コメントにもありましたし、インタビューとかで上がってるんですけれども、
ガンダムに触れてない若い人たち、これ多分常に意識してると思うんですけれども。
そうですね。でもより意識したみたいな感じがありますね。
それはね、音楽から何からいろいろ、若者に見てほしいんだなっていうのは非常に伝わってくる感じはあるので。
そういう意味でのプロローグっていうのは、どちらかって言ったら我々寄りだったと思うんですよ。
そうですね。旧来のファンが入っていきやすい。
逆に、戦争ものとか人が死んだりするような話みたいなのをそんなに見てない人にはちょっと、
普段自分たちが見てるものと違うなと思わせるような内容でしたからね。
だからあえてプロローグという名前になっているんだろうなと思うんですよね。
見ても見なくても大丈夫。
見てないと最終的にあれって話になるのかもしれないけれども、
それは後からでも別として見ても大丈夫というような感じでプロローグになってるんじゃないのかなと思うので、
今回はあえて学園編と言っていいのかな、1話2話の話からスタートしていきたいと思ってます。
15:05
学園モノガンダムですよ。
学園ガンダムですよ。
非常にキャッチーじゃないですか、1話からね。
めっちゃ面白かったよ、本当に。
私、1話はちょっと遅れてみたんですけど、みんな打てな打てなって言ってるから、
どれぐらい打てなのか見てやろうじゃねえかと思ってみたんですけど、
言いたいことはわかるけど、そこまで打てなってわけでもなくて、なるほどなってなった感じでした。
思ってたより学園の話までは行かなかったから、第1話では。
学園モノみたいなこと言われたけど。
でも、そんなことどうでもいいってくらいに、作画に僕はやられましたね。
めちゃくちゃエアリアル綺麗じゃん、みたいな。
そうね、ガンダム出るたびに、これはガンダムじゃないかなって思うときがあるじゃないですか、デザイン的に。
まあ、新しいなっていうのはね。
なんていうのかな、でもそれは正しいんですよね。
別に宇宙戦記ガンダムの路線のモビルスーツっていうのは、
いわゆる宇宙戦記モノで次から次に出てきてますからね、いまだに新作が。
っていう形を考えれば、その路線じゃないタイプのガンダムを見せるのがある種仕事なわけですよね、アナーザーのね。
ちょっと乱暴なことを言ってしまえば、このガンダムのシリーズのガンダムが好きって思ったら、
その派生作品を追いかけていけばずっと好きなやつ見れるので、
もうちょっと違う毛色っていうのが毎作ごとにあるっていうのが、やっぱりガンダムはいいのかなって思うんですよね。
そうね、だって00のガンダムとか、最初見たとき、え?って思ってたけど、めっちゃかっこよくなってきますからね、見てるうちにね。
最初出てきた時にめちゃめちゃみんな米語マン、米語マンって言ってましたしね。
言ってた言ってた。
だからそれが本当に動いていくうちにかっこよく見えてきて、これって仮面ライダーと一緒なのかもしれないですけど。
でもかっこいいのもそうですからね。
そうだと思うんですよね。だからそうなっていくもの。
でもそう考えれば、今回のエアリアルは最初からかっこいいからね。
いやもうね、作がすごい良かったのもあるけど、みんなファンネル好きなんだよって思った。
ファンネルじゃないんだけどね。
ちょっぱらからファンネル出してくんだ。切ったね、いきなり切り札をって感じでしたけど。
やっぱかっこいいし、あの武器はキャッチーなんだなってすごい思いましたね。
そうですよね。なんかシルエットもスマートで、等身が高い感じがして、それもいいんだよな。
まさに今作られるガンダムのデザインって感じですよね。
宇宙製着物ってどうしてもある種の縛りがあるわけじゃないですか。
ここから発展した、技術が発展してっていうところまでもある意味考えて作られるものになってると思う。
昔はね、結構めちゃくちゃなデザインのやつも出てきましたけど、
でもそういうのが、もう系統だって、これは何の系統で出てくるからこういうデザインになっていったんだっていうところまで、
18:06
ある種工業製品としてのデザインになったところが、ある種面白さなわけじゃないですか、あっちのね。
でもそうじゃないことができる。デザインとしての楽しみ方がいくらでもできるのがNASAの特徴なわけなので。
今回って会社ごとにデザイナーさんが別になってるらしくて、
ということは、いろんな会社のモビルスーツが同時に出てくるタイミング、すごい毛色が違うやつが並ぶことになると思うので、めちゃくちゃ楽しみなんですよ。
メカデザイナーめっちゃいますからね。
いいですよね、会社ごとに違う。
確かにそれって当たり前っちゃ当たり前なんだよなっていう、会社ごとに機械作ってる人違うわけだから、デザイナーが違うのは。
そうね、00でもやってましたよね、でもね、その辺はね。
前からジオンのモビルスーツを中心にデザインする人、連邦を中心にデザインする人みたいな人もありましたし。
でも今回は会社いっぱいあるから。
今回は会社ものにもなるという話でもあるので、だから本当により鮮明に分けられていくんじゃないのかなと思いますよね。
楽しみですね。
リゲポンさんからの投稿です。
私が一番興味をそそられたのは、アスカティシア学園に通う個性豊かな生徒たちですね。
内向的だけど一歩踏み出す真の強さも併せ持つ主人公のスレッタ。
何かと強気でしたたかなが、植物を愛する一面も持つミオリネはもちろんのこと、アーシアンチームや決闘委員会のメンメン、ヨコレンボさんでさえ、第一印象としてはみんな好きになってしまいました。
あ、でもニカの食事にガムを吐いたあいつだけは許せませんね。
もちろんガンビット、パーメット、仮面枠等、過去作でいうあれのことだなというガンダム作品にはお決まりの要素は随所に見られます。
でもそういった過去作のオマージュはほどほどで大いに構わないので、スレッタとミオリネを中心とした若者たちがそれぞれの親とどう折り合いをつけ、どんな物語を紡いでいくのかがすごく楽しみです。
ぜひ、彗星の魔女独自の今までにない新しいガンダムの物語を期待しています。
ありがとうございました。
学園ですよ、学園。学園の話をしようとして、学園の話はできてないんですけど。
すいません、僕が脱線させましたね。
いやー、悪の強い奴らばっかですよ。腹立つー。
いやもうね、最初の段階でヒロインで主人公であるスレッタが、言葉が喋れないっていうのが。
どもりまくる。
どもりまくってますからね、すごいなって思いましたよね。
あの辺の芝居も時代を感じるんですよね。
昔だったらどもってるけど、ちゃんと何言いたいかわかるぐらいのどもりにしてくださいみたいなディレクションが多かったと思うんですけど。
21:07
かなり、ちょこちょこわかるんだけど、かなりわからない成分多めのどもりだったんで。
これが通るっていうか、むしろこっちの方がよく感じるっていうのは、これ時代と芝居の入りすたりだなって思って、あれは。
それもあるかもしれないですね。
今回の作品は、あ、これ私だなって若い人に思ってもらいたいっていうキャラクターをいっぱい配置してるらしいので、
何か言わなきゃいけない時にどうしてもうまく言葉が発せないみたいな、そういう感じってめちゃくちゃわかるので、
スレッタ、スレッタには私の成分がきっといくわくかあるって思いながら、この中年のおばさんが見てるわけですよ。
スレッタがなぜああいう感じなのかっていうのは、彼女の老いたちを考えれば仕方がない、同世代の友達がまるっきりなかったわけなので、
っていうことを考えれば、ああいうふうにコミュニケーションが苦手っていうのは非常にわかるなっていうところになるんで、いずれあれは解消されていくんだと思いますし。
どうしても言いたいことがある時とかはスラッと喋れたりするから、心のポテンシャルは高い子なんだなっていうのはわかる。
はい、ですね。それに対して三織音レンブランは?
言いたいことは言ってるけど、本当に言いたいことを言いたい相手に言えてない子って感じでしたよね。
そうですね。
2話でちょっと言えたけど。
もう2話で行っちゃうんだっていうところがね、ある意味この展開の速さが今時のアニメだなって感じはありますよね。
対照的と言えば対照的ですよね、スレッタと三織音は。
だからいいキャラクターですよね。この2人が惹かれ合うという話になるわけでしょ?
そうですね。2人で1つとしてやっていけそうな雰囲気があるかなと。
そうですね。
互いの足りない部分で。
百合って言われるほど百合じゃないなと思って見てましたけどね。
どっちかというと声優って感じになっていくのかなって感じですよね。
大親友っていう感じかなと思いながら見てましたけど。
そこってラインがね、私百合に詳しくないんでよくわからないですけど。
俺もわかんないけど。
どの辺のラインなのかなって思いながらね、大親友は百合なのかっていうところ。
いや難しいですね。私は友情百合っていうのはそんなに好きじゃない派なので、
私は友情で推していきたいなって思ってるんですけど。
でもわからん。この先どうなるかはわからん。
別に女の子同士が恋愛したっていいじゃない。
世代的にはね、今の世の中的にはそれは別に決して間違ってはないわけなんで。
気になった人の性別が好きになればいいと思うよ。
24:00
逆に言えばね、三織根の方がそんなこと言ってたけど本当にそうなのかいっていうところがあるので。
でもある種彼女にとってみたら自分の方が全然立場的には上だと思って今でもいるはずだけれども、
それなのにスレッダに惹かれていくっていうところは本当に王子様ですよね。スレッダの登場は。
ここが一番宇手名だなって言われてる部分だろうなとは思いますね。
宇手名はもうちょっとお姫様の性格が陰質っていうか、ちょっと内に秘めたものがウェットなんですけど、
三織根はすごいカラッとした子だからそこが宇手名とは違うなと私が一番思ってる部分だったりはしますね。
どっちかっていうとギアスとかみたいな反逆だ!みたいなカラッとした方向のイメージあるので、
竹を割ったようなっていう言い方が正しいのかな。
なんか全体的にそういうキャラ作り、昨日まで嫌いだったやつが今日はいいやつじゃんって思えるような作りをしてるなっていう。
毎週見てると変わるのかもしれないですよね。
オープニング見てても一番イラッとしたグウェルですらもしかしたらいいやつになるのかもしれないなって感じはする。
次の話で別れ道は来そうじゃないですか。プライドってタイトルですよ。
だってなんだかんだ言いながら、再現の修復手伝ってこいと取り巻きに言ってますからね。
取り巻きもそれをちゃんとやるっていうのが面白いですよね。
あの取り巻きはちゃんとグウェルさんのこと結構好きなの?って思った。
まあ一応音像師ですからね。仲良くしとくのが自分にプラスになるというふうにも考えてるのもいるでしょうし、
単純にかっこよかったんじゃない?今までは。なんだかんだ言って。
ああいう強引さも含めて。
強引さと実力が合わさっていたということですからね。
そうだと思うんですよね。
エアリアルにボロクソにされたのが第一話だっただけで。
それまでは勝ち続けてきたわけでしょ?決闘で。
少なくとも彼は実力は持ってたわけですよね。ただ名前だけじゃなくて。
まあいいね、モビルスーツを与えられているっていうのは当然あるとは思いますけれども。
ただ2話の父親との会話からいくと、グウェルはそういうところはむしろなくてもいいぐらいに思ってそうですよねって。
親の七光りとか、そういう自分の実力以外のところで強化されるのはあんまり好きじゃないというのは。
それは若さですよね、ある意味ね。
いやでもね、そういう人だって嫌いになれないでしょ?
好きになれそうな気がするんだよな、あの子。
なんかすごくその屈託の理由っていうのが解消されたらめっちゃいいやつになりそうだなっていう気はする。
27:02
あの子供たちって、子供たちって言いますけど、結局親がみんな問題があるわけじゃないですか。
毒親が多いからな。
そうなんですよね。だからそういう意味である種かわいそうな子供たちではあるわけなので。
でもその中で必死に足掻いているという意味で考えたら、まさに今作られるべきガンダムとして正しいんだろうなっていう気もするし。
ネタ的な読み方すれば、オープニングで三織姉の後ろからエアリアルが飛んでって先に行ったところに、
グウェルとかロンゲの人とかいっぱいいるから、みんなあの辺は仲間になるんちゃうかなみたいな。
そんな気もちょっとしますね、私もね。
この展開のスピードから言ったらあっという間じゃねえかって思うんだけどね、その辺はね。
リゲポンさんはガム吐いたあいつは許せないって。
あいつは許せないっすね。
あいつは好かんな。
あいつは最後まで許さんな。
ミカのリアクションが内心ぶち切れてるそうな感じがするのがすげえ怖いんだよな。絶対何持ってるだろって思う。
人助けだよねって言って力を貸してくれるような人格者があの反応ってことは相当切れてると思いますけど。
ミカが一番ウエットだよね。
だと思うな。
でもミカは味方だし。
どうなるかわかんないよ。
ミカに行くとして、ミカに興味があるだけかもしれないからね。
一番心強い味方になってくれるんじゃないかな。
今のところはね、今後のこと考えるとね。
あとやはりキャラクターをこう形作るものとして、スレッタに関しては過去の物語からつながっていく今後の展開っていうことになっていくと思うんですよね、スレッタはね。
でも三織姉に関してはそこまで描かれてないけれども、あの土いじりの部分、個人再演をやってあのトマトね、おいしそうなトマト作ったりとかしている部分とかが確実にこの後彼女の物語の一つの柱になるでしょうね。
そこが魅力ですよね。ただのなんかお嬢さんって感じじゃなくて。
地球で再演をしたいのかな。
地球に行きたいんですよね。その辺はこの物語でも言われているようにスペーシアン、アーシアンって呼ばれてる、ガンダムでね、昔からある宇宙移民と地球に住む者たちの物語が描かれるんだなと。
そうですね、まあそれが宇宙世紀と違うのは、宇宙世紀だとアースノイドを地球に住む人の方がエリートみたいな感じに言われてるけど、今回はね、あの立ちは逆っぽいですしね。
普通だったらそうなっていくものなんですよね。
まああれですよね、ユニコーンで、地球を、経済が地球だけで回らないから地球を田舎にして、宇宙の方を中心にやっていこうみたいな話が出てたのが、もう現実になっている世界ってことですよね、こっちはね。
30:16
そうですね、だからまあ本来なら、地球自体のいわゆるいろんな資源が枯渇していくわけですよね。
まあ今でもいろいろ言われてるわけなので、そうなってきたときに、宇宙に資源を求めるようになっていくとなっていけば、どっちが金持ちになれるんだっていう話ですよね。
それもそうですし、モビルスーツ作る上か、何でしたっけね、結構重要な物質かなんかが宇宙でしか取れなくて、それを取るためにはガンドアームというか、今回のドローン技術が必要なわけです。
そういうところで働く人たちは決して裕福ではないんだと思うので、だから実際それを使っている側が一番儲かるわけじゃないですか、言ってしまえば。そういう部分が今回はある種描かれるのかなっていうところはありますよね。
ある種、宇宙世紀ではどうしても決められてしまった部分っていうところが流れ的にあるけれども、それを完全にリセットして、今考えられる宇宙に人類が出ていったときにどういうことが起きるのか、みたいなことを考えた上で、それをガンダムの中に落とし込んだらどうなるんだ、みたいな話になってるんじゃないのかなっていう風に。
普通のガンダムだとその辺はあくまで設定で主人公の物語に絡まないのかなっていうのが多いんですけど、今回ガンドアームの生まれた訳とかそういうところと主人公が結構密接に関わってるから、そういう話すんのかなって思っちゃいますよね。
そうですね。その辺は期待していいのかなと思いますね。
すごく今らしい作品だなって思う部分の一つですね。
他に気になるキャラ。
エリアちゃんが可愛い。
それはわかる。とてもわかる。
そういう話ではなくて。
可愛いの大事ですよ。
公式のホームページ見たら、口が悪い皮肉や嫌味を言うことにかけて彼女の右に出るものはいない。
すごいプロフィールじゃないか、それは。
すごいプロフィールで個性的なんですけど、全然今のところセリフがないんで、この設定活かされるところあるのかなって。
あるでしょ、それは。
これは絶対嫌味を言う。
登場キャラ多いんだよな。
学園だからね、そう考えたらやっぱりいないとダメでしょ。
割と今顔を出してるキャラクターは一言二言だけでもパンチが強いやつが多いので、この後どうなるんだろうなっていうのは気になりますね。
エランとか。
エラン気になりますよ、エランすごく。
百合の間に割り込む男。
33:00
いやいやいや、彼自体が百合みたいなもんじゃないですか、少女的というか。
主人公がどっちかっていうと、タヌちゃんがちょっと男の子っぽい感じの雰囲気があるから、性別の枠をはめるのも古いのかもしれないけど、今としてはね。
これ公式サイト見ると、いいのか悪いのかわからないですね。ガンダム乗るんだとかいうのがわかっちゃうよね。
そうなんですよね。
ガンダムの技術はダメなんじゃないのかって思ってるんだけどさ。
他社に流れそうだったじゃないですか、すでに。
共有してもらえるんでしょって言ってすり寄ってきたやつめっちゃいたから。
でもガンダムってつけちゃうんだっていうね。
ガンドアームですから、ドローン技術ですから。ガンドアームですらないから、ドローン技術ですからね。
疑問。
疑問だな。これが企業だよ、企業。
この状態の時にデリングさんにね、どんな気持ち?ってしてみたいよな。
してみたいね。
周りガンダムだらけだけどどんな気持ち?
俺があれガンダムっつったら、やらねえっつっただろ!みたいな。
ちょっと全体的に大人が外役で割と無能みたいな感じで漂ってますけど。
なんだろう、でも明確にこの人たちを乗り越えていかなきゃいけないんだよって壁としてはこれぐらいでいいのかなって気もするんですよね。
あれにとって変わって新しい時代を若者たちが取っていくんだろうな、だって才能豊かな人たちばっかりだしっていう感じがするので。
いつ逆転するのかわかんないですけど、どこかで起こるんじゃないですかね。
そうね、各子供たちだったりするわけじゃないですか。
とかね、一族に連なるものだったりするわけなので。
多分そういうところからいずれ、こう、のろしが上がっていくんじゃないですか。
で、親がやってることを決して良しとは思わない連中でしょ。
だからそこらへんが多分その若い世代向けなのかもしれないなっていう感じはありますよね。
そうですね。
こうなるだろうなっていうのの予想はなんとなくプロフィールを見てるとわかるんですけど、
それがその通りになるのって悪いことじゃなくてすごくいいことだと思っているので、
こうだろうな、そうだったやった嬉しいみたいな感じを見せてほしいなと今思ってたりはします。
ある種、老害なわけじゃないですか、上の人たちは。
レリングたちは。
ろくなもんじゃないですね、あれ。
本当にね。
まあ、ろくなもんじゃないのかどうか、要するに彼らは企業を維持していくためにやりたいことを勝手にやってるわけですから。
わかりますよ。わかりますけど、なんかダブスターくさ野郎はダメなんじゃないですか。
まあその通りなんですよね。
ダブスターが悪いとは言わないけど、あの言い方は良くない。
お父さんにあの言い方は良くないと思います。
お父さんのあの言い方も良くない。
お父さんのあの言い方も良くない。
36:00
お父さんもろくでもないんで、あれお父さんは娘からあのぐらい言われても仕方がない。
そうですね。
いやでもね、脚本すごいなって思ったのは、あそこでガンダムじゃないガンダムだみたいな議論あるじゃないですか。
ありましたよね。
ストーリー的にあれをやってるのも、ちゃんとそういう話になるだろうなっていうラインがあるから成立してるじゃないですか。
で、現実の方でも新しいガンダムが出るたびに、これガンダムじゃないみたいな話があるっていうのを。
まさに今回のコメントにもありましたからね。
これ言ってんのこいつらとおんなじやからなって振り手側から言われてる気がして、いやーこれは参りましたって感じの。
ちょっと皮肉ある感じでいいですよね。
そうそうそうそう。なんか急に殴られてきたわみたいな。
でもまぁ、あそこでやいのやいの言うのは楽しいのよ。
何だろうね。大人の方の目線が分かっちゃうのも切ないねこれ。
結局ね、バンダイさんがこれはガンダムですって言ったらGのレコンギスタもガンダムになっちゃうわけだから。
富野さんがどれだけガンダムじゃないって言ってもみたいなね、ところとかもあるから。
なんかあーこんなもんだろうなーって。
でも実際にガンダムと呼ばれてるものの中で本当にガンダムって何なんだろうみたいなところとかまでちょっと考えちゃって。
すごい今回の第2話の脚本は面白かったなって。
それメタ的に読みすぎだと思いますけど。
いやでもそういう楽しみ方、絶対そういう楽しみ方もできるように書いたでしょって。
絶対仕込んでると思いますよ。
っていうのがあるからこれ普通に彗星の魔女の話としても面白いし。
この話をね、2話に持ってきたっていうところは正しいと思うんですよ。
だからこれは今多分絶対これはガンダムじゃないかって言われてるタイミングでこれを持ってきて。
うるせえバカ野郎って言って黙っとけって。
俺がガンダム釣ってんだよって。
そうそう。どうでもいいわって。重要なのは中身だろって言ってるでしょって。
まあガンダムだけどね。
なんか地上波だとガンダムじゃないって言ってエアリアルがガンダムじゃないって言ってるのに、その直後のCMでガンダムエアリアルプラモデル発売中みたいなことになってるらしいですからめっちゃ面白いなって。
ネタバレネタバレ。
そういうCMまでネタとして楽しむというね。
大したジャンルですよ。
面白いよね。ほんとね。
スコブルさんからの投稿です。
プロローグで描かれたガンダム開発の経緯やガンダムの存在を否定するデリング、そして起きてしまった悲劇、それに加えて公式ページに掲載されている短編小説ゆりかごの星にて語られるスレッタ編入の真実と復讐を誓う母エルノラ。
放映前こそ女性主人公でガンダムモノ、さらにはゆり要素などライトな気持ちで心待ちにしていたガンダムでしたが、やっぱりというか当然というかこちらが思っている以上にダークな要素がある様子。
39:07
今後の展開が読めないので楽しみでもあり不安でもありますが、キャラクターの性格やビジュアルはこれでも勝ってくらい好きなので、毎週の楽しみにしたいと思います。
それにしてもガンドアームと書いてでガンダムと読む、個人的にはすごい収まりの良い呼び方で気に入っています。 ありがとうございました。
続きまして太田反世紀さんからの投稿です。 久しぶりのサンライズ、改めバンダイナムコフィルムワークスのガンダムです。
そして近年にまさにぴったりの少女スレッタマーキュリーが主人公。 それもちょっと気が弱そうな可愛らしい少女です。
さらに驚きの血統での婚約者姫。 いやーファースト世代からすると目が回りそうです。
もちろんプロローグを見ましたが、これってもう第1話ですよね。 ありがとうございました。
サンライズ、改めバンダイナムコフィルムワークスのガンダムです。 ということなんですけど、オープニング見ました?
企画、制作、サンライズって書いてありますよね。 名前が残っている。
アニメーション制作としてはサンライズなんですよ、今回も。 まあ完全にみんなの人生を狂わしたサンライズですね。
で、マルシーもサンライズなんですよね。 ピクチャーズさんの中のブランドみたいな扱いになるんですかね?
どうなんでしょうね、その辺がいまいちよくわからないんですよね。 一応最後に出てくる制作はバンダイナムコフィルムワークスなんですけれども。
だから会社としてはバンダイナムコフィルムワークスなんですけど、サンライズというスタジオは残っているのかな?
名とかなんですかね。
うーん、ちょっとよくわかんないんですけどね。
まあでも少なくとも、いわゆる制作下の方がない方の制作としてはサンライズだったので、今回はアニメーション制作サンライズということで読ませていただきました、冒頭でね。
ということで、やはりプロローグの話をしたいと思います。
ここでじゃあみんな話したいのは。おっさんたちは。
まあこれは完全に従来のファン向けな1話だったかなとは思いますけど。
重かったね。
重いですね。つらい話でしたね。
本当に。
エリー4歳の誕生日。ここでエリーですから、名前がまず違いますからね。
だってハッピーバースデー2って言っちゃったから。
そう。4歳の誕生日をエリクとサマヤが迎えるわけですよね。
でも顔を見たらどう見てもあの子なわけですからね。
あの眉毛は。
あの眉毛、声優も一緒だし。
そしてお母さんのエルノア、サマヤも声優一緒だし。
いやー誰でしょうね。
あの仮面は誰だろうね。やっぱりね。ガンダムに出てくる仮面はね。よくわからない。
42:04
一応手袋のように投げつけて血統を言い渡そうな。
いったい何野良さんなんだ。
血種も一緒でしたからね。
そうですね。付け根が同じでした。
付け根が一緒でしたからね。先は知りませんけど付け根は一緒でしたからね。
あれ、手を開いて機関銃みたいな、コブラみたいになるのかって一瞬思いました。
俺もうガンダムで一回やってるからな。
それはないんだって思いました。
砂漠のトラがやってるんだよな。
だから誰かはよくわからないですけど、仮面の人はね。
そうですね。
今回仮面担当は女性なんだなっていうのがちょっと面白いですね。
そうね。あれは仮面なのか、大体。
まあまあ、それで言ったらね、見えてる部分はシャーと変わんないから。
まあ確かに。
ほっぺだから下だから。
そうですね。意外と外したら普通かもしれないですよ。
まあ今回の人は普通なんじゃない。ただ単に見られたくない。
顔を出せないということで。
でもまあ持ってかれたとは言ってましたけどね。
本当に持ってかれたかどうかは。
あの世界でのガンドの技術の物語をプロローグで描いてくれたっていうことですよね。
そこからガンダムへの、ガンドアームへの意向と、そしてそれがなぜ破棄されるに至ったかという。
出た理由を親父さんが演説してましたけど、よくわかんないですね、あの演説は。
デリング・レンブランの、まあ単純にあれ、俺たちは作れなかったから許せないだけなんじゃないかって思ってるんですけど。
そうなんだろうな。いや、なんかよくも言ったなって感じのしょうもない演説してますね。
戦いは、みたいな。
そこ関係ありますかね、みたいな。
お互い、お互い。
これなんかコスモ貴族主義みたいな感じですよね。
そうなんだって思う奴いるって感じの内容だったのがなかなか。
まだノブリス・オブリージュの方が説得力あるんだよな。
戦うためにはお互い血を流さねばならないみたいな、そんな感じですよね。
人間が人間を殺すことによって。
殺すことに意味があるのだ、みたいなことを言って。
じゃあ殴り合いしてろよ、たぶん。
ガンダムファイトしろ、ガンダムファイト。
ガンダム使わなくていいじゃん。生身でファイトしたらいいんじゃないの、要は。
Gガンみたいにしろ、Gガンみたいに。
だから全然あの説得が伝わってこないところが、ある種プロローグのギャグポイントなのかなって思うんですけど。
あの人ああいう人なんだっていうのを、まあそうですね。
あれがあのまま年を取っちゃったらどうなるかっていうことですよね。
まあ、こんな老害が。
私が決めた、つって。
出てくるわけですよ。
でも娘の年考えるとね、もうちょっとそんなにあの見た目ほどは年食ってないのかなって思わないでもないんですけど。
45:03
いや、権力者ですから、年いった後子供ができてもおかしくないんじゃないですか。
ああ、そうですね。
若い奥さんを殺しているよね。
プロローグに出てきて頭を下げた女の子なのかなとかさ、いろいろ思いますよね。
まあまあ、でもたのきちゃんがね、あの4歳の時のことなので、だいたい十数年ぐらいなんだと思うんですけどね。
でも十数年であそこまで老けるかっていう。
いやーね、デリングもそうですけど、あの、タイプを鼻につけてる人じゃないですか、あの人とかめちゃめちゃ老けたなって感じですよね。
そうなんですよね。だから最初そう思ってた以上、あの年、エリーが本当にスレッタなのかっていうところも含めて、もしかしたらこれ、裏があるのかなって一瞬思ったぐらいですから。
逆に、あのスレッタのお母さんがエリーなんじゃないか説とかもありましたよね。
ありましたよね。
一瞬で否定されましたけど。
そうそう。そのぐらいこう、深読みさせられない部分が、あのプロローグに実はある。普通だったらこれ引っ張っていくんだと思うんですけど、このままね、この話には一切触れないまま、1話2話とずっと今の学園から物語が進行していって、どこかで、この話に繋がるんだみたいなところが出てきて、我々はやられたなと思うパターンなのかと思ったら、
速攻、この期間の物語が小説として公式で読めちゃうっていうところは、うまいね。しかもこれがオープニングテーマに繋がるから。
そうですね。
これを読めば、今までのその無駄な考察は本当に無駄だったっていうことなわけですよ。
コッパ無品になるんだな。
しばらく楽しめただろっていう感じは嫌いじゃないですか。
そうですね。このスピード感の凄さはやっぱり新しいガンダムだなと思いますよね。
今時ですよね。
今時ですね。
ちゃんと丁寧に説明してくれてますもんね。でもちゃんと物語として読めるっていうところも含めて、
ここまでのエリーであり、スレッダである存在が、なぜこういう風になっていったのかっていうのは、もうこれでわかるわけですからね。
そうですね。私あの小説、彼の目線だったのがなかなかいいなって思ってますね。
手投げすぎるよ。
そう考えると、AIとしてもう完全に自立…。
動くことはできないけどね、考えることはできるわけですよね。
可能性はあるってことじゃないかなって思っちゃうなと。
そうなんですよね。しかもそれをスレッダに伝えることまでできるようになってますからね。
本編の方の一番最初のシーンで、1話の一番最初にスレッダが返事してますからね。エアリアルの登録も済んでるよって。
ピットの光が走るとそれに応えてるみたいな感じでしたから、もう運の呼吸ですわ。
48:04
できてるわけですよね、彼女に撮ってみたらね。
これがアイドルマスター全能暮らしやってことよ。
同じサンライズだから。
そうそう。
そういうことですね。
何でも混ぜていかないの、もう本当に。
プロローグの話に戻るんですけど、
ゆりかごの星を読むとお母さんが復讐に囚われてるみたいな記者があって、
お父さんが最後のセリフに、エリーのために、みんなのために、君は行くんだみたいなことを言ってるってのが、
お母さんにとってその言葉が呪いになってんじゃないかなって。
呪いでしょうね。お父さんはそういうつもりじゃなかったと思うんだけれど、
お母さんに撮ってみたら、もうそれ以外になくなったから仮面をかぶることになったわけですよ。
そうですね。
ある種、ガンダム捨てて二人で生きていく道だってあったと思うのね。
それはそうですね。
でも本当に思うのが、逃げたら一つ進めばっていう話が、
逃げるって考え方次第によっては進むになるから、難しいよなこれっていう。
そう、だからどうとも取れる内容ですからね、ことわざ的なことわざというか。
だからこそ自分が、こうの方がいいと思った、後悔しないと思ったことをやりなさいっていう教えだとは思うんですけどもともとはね。
そうね本来ならね。でもお母さんとしてはやっぱり呪いになっていったことが、
この作品を前に進めていくキーパーソンになっているんだなっていう感じはありますけれども。
でもお母さんですら、あんなひどい目にあったとはいえ、たぶんこの物語的にはデリングたちと同じ立ち位置なんじゃないのかなって思うんですよね。
そうですね、超える対象になっていくんだろうなって。
そうですね、今あまりにも母が好きすぎる言うことを聞くっていうことを先に考えすぎる人であるがゆえに、
それを超えるって結構な壁だよなっていう感じがするからこそ、だからいつかどこかで超える意見が対立するっていうことは起こるんだろうなっていうのがあって。
母と娘ってやっぱりすごく同性の中でも難しいと思っているので、そこをね、このお話の中でどう描いていくのかっていうのにすごく私は興味があります。
父親と息子ほど単純じゃなさそうだもんな。
やっぱりウエットな部分みたいなのは出てくるから、そこが気になる。どうなるんだろうっていうのが。
母の考えが娘の考えではないからね、もう既にたぶんなくなりつつあるだろうと思うし、あくまでもエリーは4歳の時の記憶としてあるわけで、
あのことをゲームの中くらいにしか思ってなかったわけですからね、エリーはまだ。
51:03
ロウソクみたいで綺麗だねって、そうねって。
でもそれも含めて、あの感じは4歳だからねって思えば別に普通なんですよね。
だから本来ならガンドが救う未来があるはずだったのに、その辺が全部崩されて呪いに変わっちゃったっていうところが、
先生の研究も本来ならね、そっちじゃなかったわけだろうから、もともとは。
だって必要なもんなんですよね、宇宙に進出していったら、当然ああいう人間の脆弱な体だけでは無理なことに対応するべき、その外装的なものから改造的なものまで。
だからいずれ必要になる、今でも十分やってるわけじゃないですか、研究開発は。
だからそういうのの延長にあるわけなので、ガンダムの元々もそういう土木用から始まってるわけじゃん。
一応名目上モビルスーツは最初は工作機械ということで作ってましたからね、設定になりましたが。
まあそれはオリジンの設定ですけどね。
そういう要素からでもパトレーバーじゃないけどあると思うんですよね。
二足歩行者として考えたらまずそこを。
最新技術ってね、軍隊がよく使うから。
そうなんですよ。
軍隊から医療に降りてきてみたいな話があるじゃないですか。
だからそういうものなんだろうなと思うので。
どうしてもどこにお金がかけていくのかって言ったら、お金が一番動くところに動いていくんですよね、やっぱりね。
でもそこがちゃんと降りてくれば、やっぱり生きていくのにプラスになっていくことに。
特にそういう危険な場所での。
っていう風にして考えたら、すごく夢のある話だったのが、夢のない話になっていくっていうところが、いかにもガンダムのプロローグだなって思いますし。
そうですね、結果どうなったかっていうのを見れば、後にガンダムは兵器化していくことになりそうな雰囲気ですから。
最初の理念から母の方は外れていっちゃってるのを、じゃあエリーはどうしたいのっていうことになるんでしょうね。
なるんでしょうね。しかもその時には横にエアリアルとミオリネがいるんだろうなと。
友達がきっといるよねって思いたいな。
友達になっててほしいな、あいつらと。
倒すべきがデリングたちだけではなく、下手したらお母さんも含めてになるのかなっていうところがね、この物語の最後の肝になるのかなっていう気がします。
大人たちを超えて若い子たちが上がっていく物語になるのかなと思います。
大人の世界に反逆する。
いいじゃないですか。
反逆したい。いいね。青春じゃないですか。
サイコさんからのコメントです。
54:00
久しぶりのガンダムのテレビシリーズということで期待が高まっていましたが、それを裏切らないスタートでした。
事前情報から若い世代をターゲットにした学園ものかと予想されていた通りで、ガンダムを通ってない人にも受け入れやすい面白さの一話でした。
キャラも魅力的で、戦闘シーンも最高にかっこよかったです。
しかし、プロローグとオープニングの夜遊びの祝福、その原作にあたるゆりかごの星を見ると、この物語が単なる学園もので終わるはずがないであろうことが予想できます。
ガンダムの新規ファンも既存ファンもうまく引きつける戦略が上手いです。
物語は始まったばかり。
祝福の歌詞のようにスレッタが定められたフィクションから飛び立つのを願いながら毎週楽しみたいです。
はい、ありがとうございます。
夜遊びの祝福。
この器用に関しても若者に見てもらいたいというのが当然あると思いますけれども、
いや、これね、やっぱ、その、合ってると思いますよ。
うん。
いやもうね、ゆりかごの星を読んでからね、夜遊び聞くとね、これ祝福聞くともう、
俺はね、泣けてきちゃって、だめなんですよね。
わかる、わかる。
まあね、メカにね、感情移入する人たちですからね、この二人はね。
いや、エモいってよく使われるけど、そんなになんかね、あの、自分の中になかったけど、
あ、これがエモエモのエモってやつですね、ってなってる。
ね、その、まあ、原作がない、まあいわゆる作品がないと、夜遊び、曲を作れないということで、
まあ、要はそのために書き下ろされたわけですよね、このゆりかごの星がね。
うん。
その物語をベースに祝福は作られたっていうことで、
まあ完全にスレッタの物語なわけじゃないですか。
そうですね。祝福も、あの、ゆりかごの星もエアリアル目線ですけど。
うん。エアリアル君もまた、主人公の一人ってことなのかなって思いますね。
うん。
心を持ったガンダムっていましたっけ?
キャプテンガンダムさんを忘れてはいけない。
そうですね。そう、そういうところがあるんですね。
基本使い捨てのイメージっていうか、そこがまあある種ガンダムは新しくて面白かったっていうところもあるんだと思うんですけど。
まあちょいちょい相棒みたいなことを言ってる人はいますけど。
せちなさんみたいな、遊び遂げそうな人もいましたから。
そうね。でもガンダムがそれに反応したか。なんか反応したような気もするな。
でもほら、明確な意識を持ってじゃないじゃないですか。
そうですね。あの、俺は逆にそっちあんま苦手なんですよね。
人間側がガンダムに対して相棒とか、あの、友達みたいなことを話しかけながら戦う、
まあ漫画作品とかも結構あるんですけど、その辺ちょっとそういう描写は苦手な方なんですよ。
57:02
まあまあわからないでもないですね。
他のところが好きでも、こういうシーンが苦手なんだよなーみたいなところはあるんですけど、
ここまで明確にやられると逆に尊いってなる。
そうね。あるからな、もう心がな。
だってあるんだからね。仕方ないよね、これはね。ずっと見守ってたわけだからね。お母さんだからね、あるしね。
それがガンダムじゃないって言われたら、うるせえ彗星の魔女ではあるんだよっていう話で終わりだよ。
ルーカスが俺の宇宙では音はするんだってのと一緒だ。
そうそうそうそう。今回にはあるんだよ。
まあそこはちゃんと納得させるように上手い、2話までの段階で、プロローグと含めて、小説も含めて納得させる物語になっているのは、
すべての流れじゃないですか、いわゆる昔でいうメディアミックス。
メディアミックスではないよ、これはね。メディアミックスではないけど、
そういうそのメディアミックス的なものの最先端がここにあるんじゃないのかなという。
祝福のPVもまさにこのために作られたものじゃないですか。
1回だけアニメでも流れましたけれども、それ以外に普通の2話からはちゃんと別のオープニングになっているわけなので、
あんな作ってからずっと流さないのかって思いましたもんね。
またガンダム壊れてるしみたいに思いながら、ガンダム壊すのみんな好きじゃないですか。
壊すのは好き。
壊れてたりとか、鼻にまみれてたりとかするの好きじゃないですか、みんな。
雪が積もってたりとかね。
愛されたものってのはやっぱりちょっと哀愁もあるし、
そうですね、みんな好きだなーっていうね。
だからあれ使われるのかと思ったら、使われないんだって思いながら2話から。
ゆえに特別扱いますってやつなんだろうね。
いやー思うのが祝福の歌詞でさ、最後の方にさ、
その胸に秘めた刃が鎖を断ち切るまでずっと共に戦うよっていうのがあるけど、
断ち切るまでは戦うけど、それ以降はスレッダは飛び立っていっていいんだよみたいなそういうニュアンスだから、
親だから。
もう本当にエアリアルが尊くて、飽きまへんね。
毒じゃない親ですからね、これはね。
純粋なAIっていいねっていう親なんじゃないですか。
ゆりかごの保守の中ですらさ、最初は友達なんて僕がいればいいじゃんみたいなこと思ってたのがさ、
君は大人になったんだねって皇帝に回ってくれるわけでしょ。
すげーいい子だよね。
一番信用できる身内。
他の身内が信用できないからね。
ちょっとみんな心に闇抱えてるからしょうがない。
心が綺麗な状態じゃないとなかなか人には優しくできないもんだよ。
1:00:01
このAI、心が歪まなくてよかったね。
メタ的な話をすればこれ2号メカとかどうなんのみたいなね。
どういう単純に機体のバージョンアップにするのか、
なんかねコア的なものを移植するのか、
それとも代替わりするのか、代替わりするの嫌すぎるんですけどみたいなね。
乗り換えってやっぱり一大イベントだから、
なんかドラマを作ってくれるんだろうなっていうのは思うけど、
ちょっとお別れしたくないから頑張ってもらって。
なんとか上手いことやってもらって。
AIが相棒になるみたいなのって、
それこそ昔からあるネタだったりはするんですけど、
そのオタクの文脈としてじゃなくて、
AIが相棒としてあるっていうのはこれから先の時代起こりうることだから、
昔のアニメとか全然知らない人に対する作品として、
ひとつありなんだな、今としてはって思って。
ちょっと新しい気持ちになりました。
そのあたりはちゃんとアップデートされてる感はすごく、
いろんな意味で感じる作品ですね。
今後も非常に楽しみです。
いいタイミングで特集できたらと思います。
今日の特集は、
移動戦士ガンダム 彗星の魔女でした。
そこあに
ふつおたです。
アビマルさんからのコメントです。
以前そこあにでも特集されました。
推しが武道館に行ってくれたら死ぬの実写ドラマが放送開始になりました。
舞台になっている岡山でロケが行われ、
当地でもネット放送されることになりました。
1話を視聴したところでは、
アニメ同様に基本的に原作リスペクトで入りやすく、
先の展開も期待できるところです。
アニメや漫画からの実写化は、
今でも批判的な意見が多いですが、
最近ではゆるキャンのドラマがそうであるように、
原作に配慮した制作で評価を得ている向きもあると思います。
はい、ありがとうございます。
TVerで見ました。
いや、気にはなってたので、
予告を見て、これは面白いぞと思っていたので見ました。
今回ね、推し武道にコメント2つもいただきまして、
みんな大好きですね。
みんな大好きだなっていう感じではありましたけども、
本当にアニメのままでした。
再現度高いですね。
めっちゃ再現度高くて、
くまささんが良かったですね、私はね。
これ毎週見続けたいと思ってます。
本当によくできてました。
そこあに
そこあにサポーターズ募集
そこあにの運営を応援していただくサポーター制度
そこあにサポーターズ
1週間1ヶ月のチケット制で応援していただいた方のお名前を
番組内でご紹介いたします。
1:03:01
好きな作品の特集に合わせてのスポット応援も大歓迎。
チケットはそこあに公式サイトからご購入いただけます。
サポーターの皆様には毎週特典音声
そこあにサイドBをプレゼント
お送りしてまいりました。そこあにです。
はい
サンライズが続きますということで
来週の特集は
はい、来週はタイガー&バニー2を特集いたします。
はい
今回の特集の投稿はもうすでに締め切っておりますので
お楽しみにということで
いいためだ
どんな話が聞けるのか
楽しみですね
はい
まあ尾崎さんなんでね
結構話してくれるのを
他のスタッフが止めるという
そんな感じになるんじゃないかなと
そうですね
になるんじゃないかと思っております。はい
ついサービスステーション音声だからね
こう話したがると思うんですけどね
しかもほら我々16話で止めてますから
タマさんは見ちゃったんでしょ
変えられなくて私は最後まで見たんで
今回インタビューに行かずにニヤニヤニヤってしてます
もうねなんかね
16話までって言ってるのにね
もう多分経え切れなかったんでしょうね
コメントの中で
これ読んだらなんとなく想像できちゃうなっていうような
コメントとか
ネタバレがね
そうそうツイッターのRTで
ん?みたいなのを見たりとかしたので
なるほどそうなるのか
みたいな思ってたんですけど
あんまり私ネタバレ気にしないでいいんですけどね
別にね
だから逆に言うとそこまでの過程を知りたいから
見たくなっちゃったんだよね
とりあえず今のところ我慢して
収録が終わったら見ようと思ってます
だって知ったら絶対そのこと聞きたくなるじゃん
そうですね
その気持ちで聞きたくなるから
それこそネタバレすると新鮮なリアクションが取れない
っていうのはね
14話でやってたから
本当にそうだよって
あのシーン最高だったわ
ということで
来週はタイガー&バニ2特集です
機動戦士ガンダム彗星の魔女特集は
立ち切れ先行さん
おおめ財団さん
まきさん
夜さえあればいいさん
りーさん
にわっちさん
つねしんさん
ぷくさん
たけさん
すいすいさん
ひひさん
ジョニーさん
sqtさん
あびまるさん
きんねこさん
なおすけさんのサポートにてお送りいたしました
1:06:00
サポーターの皆様には
毎週アフタートークそこあにサイドBをお届けいたします
今週もサポートありがとうございました
それではまた来週お会いいたしましょう
こうやって私くんと
たまと
宇宙戦記仮面でした
そこあにはホットキャストウェーブの制作でお送りいたしました
01:07:02

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