石橋 いやこれね、私気づいちゃったことがあって。前回第100回で、祝100回それぞれのおしかいをみんなにシェアしたい件で、過去の回をいろいろ振り返ったわけじゃないですか。そこで気づいちゃったんですけど、石橋と大輝については魅力を深まったりする回があるが、アイリーさんだけない。
あ。
石橋 ため、今回私が持ってきたのは、メンバーアイリーさんの魅力を深まりまくりたい件です。
大輝 待ってもう、照れて。
石橋 えぐい。
大輝 聞いただけで照れて。
石橋 ちょっと待って、そうだわ。2人の回とかはやってて。
大輝 そう、結構やってんのしかも。
石橋 で、あれだよ。それって結構、人がいないときに2人でやるみたいな会さん。
大輝 そうそうそう。
石橋 だからバッシーいないときは僕ら2人で、僕とアイリーさんが話して。
大輝 確かに確かに。
大輝 2人の回がないんですよ、なかなか。
石橋 あー。
大輝 それだ。
石橋 確かに本人を目の前にして。
大輝 いやー。
石橋 でもさ、私についてもさ、なんかさ、仕事についてとかあったじゃん。
大輝 確かに。
石橋 だからフェアじゃないんですよね、これは。
大輝 あー確かに。バッシーもあるのか。
石橋 議論、そう。
大輝 うーん。
大輝 そうそうそう。
石橋 でも、一旦持ってきました。
大輝 えーこれほんとそうだ。振り返って。
大輝 そう。
大輝 だゆえにね。
大輝 そう、100回振り返って。
石橋 確かに。
大輝 うん。
石橋 なかった。
石橋 なのでね、一旦聞きましょう。
大輝 はいはい。
石橋 大輝さんは何を持ってきたんで。
大輝 えー僕、すいません、乗っかっちゃってもいいですか。
石橋 えー。
大輝 ごめんなさい。
石橋 あーごめんごめん。
石橋 ってかね、今ね、持ってこようとした株が、もう絶対、なんかね、もう、話きれもしないみたいな。
石橋 あんまりよくわかんない、なんか、いや、最後までずっと悩んでたんで。
大輝 あー。
石橋 だから、しっくりきてなくて。
大輝 うん。
石橋 今ちょっと出されたって。
大輝 お。
石橋 しっくりきちゃった。
大輝 お、じゃあ2対1ですけど、戦います。
石橋 えー。
大輝 大輝さんはちなみに。
石橋 私はね、これ大輝くんが持ってきた株かな。
大輝 うん。
石橋 身近な幸せに気づいていた意見。
大輝 おー。
大輝 これ、アレンくんですね、たぶん。
石橋 あー、ゲストのね。
大輝 うん。だから、いいと思う。
石橋 うん。
大輝 そうか。
大輝 うんうんうん。
大輝 なんか、なぜなら、そう、石橋ちゃんともちょっとその、大くんが不在の回で、幸せって、自分にとっての幸せって何だろうかみたいな話をしていて。
石橋 そう、101回になったのかな、それ。
大輝 うんうんうん。
大輝 うんうんうん。
大輝 そう、あ、だからなんかその、自分が思う幸せの定義、それぞれが思う幸せについてちょっと話したいなーと思った。
石橋 うん。
大輝 うんうんうん。
石橋 そういうとこも、アイリーさんのいいとこですよね。
大輝 あー、やめてー。やめてー。
石橋 おー。
大輝 確かにね、これも話したいな。
大輝 うんうんうんうん。
石橋 どうする?
大輝 まあ、日本は民主主義なんで、多数決で言うとは、アイリーさんの逆について深掘ることになりますけど。
石橋 照れだわー。これどういうリアクションしたらいいの、私。
大輝 確かにね、なんかいいたてつけを考えたりする。
石橋 うん。
大輝 じゃ、アイリーさんは、なんか知らない人の話をしてる程度に参加してください。
石橋 あー、分かった分かった。
大輝 それならいいでしょ。
石橋 分かった分かった。分かった。
大輝 うん。知らないやつ。
大輝 すごい、カウンセリングみたいだね。じゃない?
石橋 確かに、客観的にね。
大輝 なんかそれを客観的に自分を見るっていうね。
石橋 分かる分かる。しかも、前の回で、アイリーさん2人の回の時に、なんかもう、頑張ることをさらにやめようって思ったみたいな。
大輝 うんうんうん。
石橋 けど、それってもう、自分に見えない無意識的なとこな気がするみたいなこと言ってたから、もしかしたら助けになるかもしれないよ。
大輝 確かに確かにね。
石橋 そうだよね。
大輝 恥ずかしいだけじゃないよ。
石橋 そうそうそう。
大輝 今は必要なことかもしれない。
石橋 そう思う。
大輝 よし。
石橋 きました。
大輝 あっす。
石橋 あっす。
大輝 あっす。
石橋 あっす。
大輝 今回は、メンバーアイリーさんの魅力をかぶりまくり体験についてやっていければと思いまーす。
石橋 やってれまーす。
大輝 やってれまーす。
大輝 幸せの株にも絶対つながるっすよね。
大輝 これバッシーとかもよく、アイリーさんの抱負会とかのときもめっちゃバッシーがアイリーさんのことを見て伝えてる場面とかめっちゃあったと思うんですけど。
石橋 そう。だから株の種を、アイリーさんの魅力を深掘りまくり体験にしたんですけど、
石橋 アイリーさんの魅力っていうのはもうみんなわかってるんですよ。
大輝 はいはいはい。
大輝 聞けばわかる。話せばわかる。この魅力について的に。
石橋 照れるわー。
大輝 深掘り…違う、照れるじゃないからあなたは。
石橋 あ、そっかそっか。そうだよね。
大輝 ごめんごめんごめん。
石橋 完全にメタ的な視点がなくなってる。
大輝 そうだよね。
石橋 使わないで。
大輝 そうだよね。
大輝 恥ずかしがるでしょ、だって。
大輝 愛子さんはですね、そう。
大輝 なんか、なんだ、自分の、なんだろ、命の意味にずっと向き合ってるとか、
大輝 そこに対して素直に問いを持ち続けてて、
大輝 さらにその人に対しての深掘り、ありえない直感力で、
大輝 私にSNSを始めなさいだぞとお告げをし、
大輝 まんまと始め、私はフリーランスになってしまう、今ここにいたわけですけど。
大輝 っていう直感力もあるし、社会を真摯に見つめる姿もあり、
大輝 なんかいろんな漢方や薬を知っている、知っているなどもあり、いろんな魅力があるわけで、
大輝 それを、でもそれってもう分かってるから、さらにそれを深掘っていくということを、
大輝 弱敗者を二人で頑張りたいわけ、今回は。やっていきたいんですよね。
大輝 やっていきたい。その今のラレッツの中と、あと僕がすごい思っているのは、
大輝 あれだな、ごめんなさい。そのラレッツの中の特に思っているのが、やっぱり問いを持ち続ける姿勢とかが、
大輝 うん。
大輝 ちょっともう尋常じゃないっていう。もうこんな大人いるんだ、みたいな。
大輝 いや確かに。確かに。
大輝 もう尋常じゃない。それはずっと感じていて、だからこそこう人生がどんどん変わっていく目まぐるさみたいなところは、
大輝 うんうんうん。
大輝 なんかもう旗から見てて感じるんで、そこの生き方をめっちゃ見てます。生き方にすっごい刺激を受けてます。
大輝 うんうん。
大輝 アイリーさんはその真剣さがすごい。
大輝 ああでもそれは嬉しい。
大輝 真剣なんだけど軽やかに。まあでも前が真剣すぎたからなのかわかんないんですけど、本当に軽やかにでも真面目にこう実験を続けてるっていうところ。
アイリー そのなんかメタ認知もすごいですよね。
大輝 ああすごいすごい。
アイリー それってなんかともすると悩みの質感にもなるというか、
大輝 すごい。
アイリー いやこれで苦しくてみたいな感じもなるんですけど、やっぱアイリーさんはその幼稚園生の頃からその周りのガキたちに絶望していたということもあり。
大輝 3歳でね。
アイリー 圧倒的なメタ認知能力で。
大輝 ちょっと怖いよね。それの話めっちゃおもろいんだけど。
アイリー 軽やかに実験を続けてるところ。私もその周りの大人だなって思う人の中で、ダントツでそのピュアに問いを持ち続けてるのがアイリーさんかもしれないですね。その姿勢っていつから?
アイリー そうだよね。でもなんかそのね、私も問いって二人は表現してくれるんだけど、自分の中で問いっていう感覚がないの。
アイリー なんか前も多分大輝くんにそういうふうに問われた、言われた時に、問いの意味っていうか、問いってどういうそもそも定義なのかが自分でつかめなくって、私が言ってる問いって例えばどういうことみたいなのを聞いた覚えがあるんだけど、なんか私の中で問いと自覚してないっていう感じだ。
大輝 なんだろうテーマなのかな?テーマ。その時の、え、どういう感覚なんですかね。
アイリー そうだよね。私すごくそこが興味があるっていうか、問いと思ってないんだよな。
アイリー なんか半年後に死ぬと、じゃあこの世は猿としたらみたいなのを夢の中で降ってきたみたいな。
大輝 そうそうそう。
アイリー そうだから問いをなんか自分で設定してるっていうよりは、人生で起こる中で出来事の中からなんか抽出して、あ、これ考えてみようみたいな直感に身を任せつつ、でもその中で見つけた、僕は問いだと思ってたんです。
大輝 問いっていう捉え方をしてるんですけど、それを持って言語化をして、周りにシェアをして、で、もう生きていくみたいな、その姿勢が感じてます。
アイリー 確かに。なんか問いじゃない時もあるけど、私の感覚だとテーマっていう言葉が近いかも。
大輝 確かに確かに。テーマだね。
アイリー 問いじゃない時もありますよね。
大輝 確かに。
アイリー とにかく自分の。
大輝 でもこのテーマをやったらどうなるんだろう、みたいな、僕は問いっていう認識もある。
アイリー 確かに確かに。
大輝 基本なんか実験してる感じ。
アイリー 確かに。でも確かにその101回で、あの大輝くん不在で石橋ちゃんと話したのも、そうだった。その、まだ頑張ってる感覚があるから、さらに頑張らない自分ってどうなってくんだろう、みたいなのが今の、なんか私の中では最新のお題。
大輝 お題もいいね。お題。
アイリー 最新のお題。大喜利みたいな。
大輝 そうそうそうそうそう。
アイリー 人生大喜利。
大輝 そうそうそうそうそう。
アイリー 人生かけて大喜利。
大輝 そうなの、そうなの、そうなんだよね。
アイリー それってでも、大輝さんもテーマあるじゃないですか、割と。
大輝 うん。
アイリー この1年とか最近はこれに向き合って決める。
大輝 確かに。
アイリー 学問を探求するみたいな。
大輝 あるあるあるある。でも、何て言うんだろうな、もっとテーマがすごいものすごい直感的だし、自分の中から探してる感じがアイリーさんはあって。
アイリー 確かに。
大輝 直感的ではあるね。
アイリー かなり直感的。
大輝 僕は結構その、外からじゃないけど、本当にバランスを見極めて、なんだろうな、社会ともかなり密接した形で設定してる感覚もあって、
そこが大きく違うなっていう感覚があるから、僕はその自分の声を聞いて、問いを設定し続け、行動し続け、楽しみ続け、みたいな姿がものすごい勇気をもらいます。
アイリー かなりイケる人間さんかみたいな。
大輝 うん。
アイリー 人生をずっと楽しんでんだなみたいな。
大輝 時に転んで泣いてる人だけどね。
アイリー そうそうそう。楽しんで見えるけど、でも分かります。真剣なんですよね。
大輝 そうそうそう。
大輝 寒気あって泣いてるし、みたいな。
アイリー そうそうそう。痛い!みたいな。苦しい!みたいな。
大輝 表情は、昔から豊かだったんですか?
アイリー 確かに。
アイリー でもなんかそう、どうなんだろう。でもそうなんじゃないか。
アイリー 最近さ、久しぶり、20年前くらい一緒に働いてた人から連絡が来て。
アイリー 私が喋ってる映像を見て連絡が来て。
アイリー 本当変わんないねとか言って。
大輝 えーすごい。
アイリー 会社員時代から変わってないんだ。
アイリー その人に、その同僚につけられてた名前が、あだ名がジャロっていうあだ名で、
アイリー ジャロって何かっていうと、あのね、ジャロ分かんない?
大輝 分かんない。
アイリー ジャロ。
アイリー 公益遮断法人日本広告審査機構っていうので、大げさな表現とかがあるとジャロに刺されるわけ。
アイリー 本当だ。
大輝 いつも表現が大げさだっていうのでジャロってあだ名で呼ばれてたんだけど。
アイリー すごい。雑誌の出版業界にいながらジャロやってたんだ。
大輝 そう。
アイリー その目立つ。変わんないわそれは。今もジャロじゃんっていう。
大輝 そうそうそう。
アイリー 消費者から嘘、大げさ紛らわしいといった広告表示に関する意見や問い合わせ、受付、広告無視に是正を促します。
アイリー うちなりに社会財務にかかってるときにダメって言われる。
大輝 それ昔からなんだ。よく出版業界で元気に働いてましたね。
アイリー もうちょっと封印してたよ。もうちょっとおとなしくしてたし。
大輝 おとなしくジャロ。
大輝 おとなしくジャロ。
おとなしくしてもジャロって言ったらバレてくれない。
すごい話したじゃん。
してたと思うし。でもちっちゃい時の方がやっぱりすごい抑圧してたと思う。自分を。
だからそれを自覚してるからこそ、どれだけ自分をそのまま出せるかみたいなのは、たぶん本当に大人になってずっとテーマだなと思ってるから。
アイリー いつぐらいからテーマなんですか、それは。
でも、5歳からピアノやってたのを、高2とかで18歳で辞めてるんだけど、そこが結構、自分自身が本当の自分から乖離しちゃってる時代が長かったって自覚してたから、本当の自分を取り戻すっていうのを18から始めて。
アイリー 18から。
早っ。
大輝 そっからテーマを持って。
そう、だからそっからが本当に自分として絶対に生きるって始まったのはそこだとは思う。
アイリー すごっ。
でもほら始めたてだからわけわかんないじゃん。だからそんな、例えば表現とかも、別にこうしようとかまで全部自覚的にやってるわけじゃなくて、ただピンとくること、やりたいことっていうのを無視しないっていうのだけ決めてやってたのが18からだと思う。
大輝 すごい。まじか。
アイリー なんかしかも取り戻すって言ったじゃないですか。普通その年代探すだと思うんですよ。自分探しみたいな。すでにそこにメタリンチの感覚があるというか。
そうだね。
アイリー 抑圧していたものを内的探求に向かうような。
アイリー だからあまりに、自分できついってもうわかってたからっていうのもあると思う。もう本当に限界だなっていう。
なるほどね。
アイリー 自分に嘘をつき続けることが。
精神年齢がすごい高いんだ。
アイリー うーん。これはでもなんだろうね。性質だよね。
面白いですね。もう3歳、3歳ってか幼稚園の時からですもんね。
アイリー うーん。いやだから、幼稚園の時からなんだけど、でもやっぱりその3歳前に戻りたいっていう欲求は今すごい、ずっとそれがテーマだから。
そうか。
アイリー それが一番大きなテーマ。
気づいてしまう前に。
アイリー そう。
すごいな。
アイリー それがまあだから、大輝くんのいう問いなのかもしれないんだけど。
うん。その今の3歳前に戻りたいはいつからあるんですか。
アイリー それは会社を辞めてから。出版業界を辞めてから。
なるほど。
アイリー だから6年。
そうそうそう。もう本当に本当に自由にする。自分を開放するっていうのをもう明確に決めたのが6年前。
アイリー うーん。
それは自由じゃないと本当に嫌だみたいな不快感からなのか、それとももうなんか自由じゃなくてもなんかこなしちゃう自分で本当に自分が壊れちゃうから、なんかそういう風に踏み出したのかっていうと、校舎の方が近いんですか。
アイリー うーん。うんうんうんうん。
本当に自由がめちゃくちゃ好きだーみたいな感覚。
アイリー あ、じゃないじゃない。
出なくてってことですよね。
アイリー だってもう自由が何かもわかってないから。
うーん。
アイリー 抑圧しすぎてて自分を。
うんうんうん。
アイリー だと思う。だから本当に18で取り戻したいってやったものの18からもうほぼすぐもうそれで働き始めて社会に入っちゃったから。
うーん。
アイリー 社会にまた合わせながらっていう自分になっちゃって。でもそうするとやっぱりどこどこの誰誰みたいになってくる。
うーん。
アイリー 本当にその社会の記号と一緒に自分が見られるっていう状態になっていて。
うーん。
アイリー でもそうじゃなくて本当に生身のただ自分っていう人間として自由に生きたいっていうのが6年前からだと思う。
うーん。
すごい話なんだよなーこれ本当に。
アイリー なんか私とアイリーさんが出会ったの4年前。もう5年前になるか。
5年前。
アイリー 2020年ですから。
あ、でも6年前。
アイリー えっ。
ああ、そっか。じゃあもう本当私会社辞めてすぐぐらい出会ってんだ。
アイリー すごい。
うんうんうんうん。
アイリー でも確かにその時私も全然違うけど、その時のアイリーさんと今結構印象違うかも。
ああ本当?
アイリー うん。
そうか。
アイリー それは私がまだ幼かった。
うーん。
アイリー 18歳とかだったっていうのもあるんですけど。
うーん。
アイリー うーん。
そうなん、そうなんだ。
アイリー うん。
アイリー 私もちょっと馴染もうとしてたかもね、社会に。
うーん。
アイリー ま、まだなんかちょっとその、前のなんか残り顔ちょっとまだ引きずってるようなところがあったかも。
お姉さんみたいな感じだった。
アイリー うんうんうんうん。
社会のお姉さんみたいな。
アイリー うんうんうんうん。
でもその同時にジャローも感じてたけど、私も。
アイリー 笑
ジャローよ。
アイリー 笑
ジャローかつお姉さんみたいな感じだったけど、今ガチジャローみたいな感じになった。
ウチじゃろう友達みたいな感じになった
けどやっぱなんか私人生のターニング ポイントに絶対アイリーさんいる
というかよく最初にSNS始めなよって 言ってくれたのもそうだしそっから
数年経って我々3人の初対面は私が アイリーさんのセッションに大輝
さんを一緒に行こうよって刺された ことなんか相性だったから2人
その時私結構その今の精神の状態 で限界だった時なんですよね
そうだよね覚えてるよ
アイリーさん どうしようみたいになった時に
アイリーさんを思い出したという か話がしたいってなったんですよ
ねそれって何かっていうとピュア に自分に向き合うってなった時に
アイリーさんがパッて出てきた ってことはやっぱすごい自分に
向き合ってるから
でもそれも嬉しいな
アイリーさん その先輩としてなんか 聞いてほしいとか泣いちゃった
じゃないですか多分その時
思えてるし
アイリーさん ねっこれ覚えてるよ覚えてる覚えてる
覚えてないくらいなんですけど
アイリーさん ドットのかわいいドレスをさ着て
現れてるのにポロポロの大鶴の 涙を流してさ
結構限界だったんですよねその
時
アイリーさん っていうのがありそこから
突然ポッドキャストが始まり内 的な探求がありみたいなだからそういう
意味ですごい人生の先輩という かなんかピュアに自分の心を深
掘って世界を楽しむっていう生き方 をしてていいんだっていう感じ
っていうのをめっちゃ教えてくれた という
でもそれは本当に嬉しい
アイリーさん 年齢で言うのもあれだけどやっぱ
その社会人経験を何十年も積んで なおそのピュアなあり方っていますか
周りにまあアイリーさんの周り にはいるのかもしれない
ピュアなあり方だよねていう
かそれを大事にしているという か
アイリーさん 普通に働いてたら出会えないという
か何かしらみんな積み上げたもの に固執して生きていかないとバランス
が取れないから
そうだねそうだね
っていうのが楽だしね
どちらかというと
うんうん本当そうだと思う
アイリーさん そうだしね
うん
アイリーさん 本当にかっこいいなと思って
見ていますし
かっこいいよね本当にそう
アイリーさん いやでも本当に売れでもそれは
なんか本当に私が周りにいなかった からそういう人がいなかったし
だからなんか本当に自分がなんか いかに自由であるかなんか自分
で体現するかみたいなのをすごい 思ってるんだよな
うーんそれってなんか20代30代
の時とか壊れなかったんですか その本当のジャロー100いけない
のみたいな社会
アイリーさん 壊れてるよ壊れてる壊れてる
だから3歳前に戻ろうとしてる
アイリーさん そうそうそう壊れてるけどでも
なんかすごいもうさごまかし上手 っていうか自分を社会に合わせる
っていうことが死ぬほど得意にな ってるから
なるほど
アイリーさん だから頑張るってことをもっと
やっちゃうしでそうそうそうそう
もう巧みに社会に自分のことを フィットさせていっちゃうから
だからそうすると壊れそうになる ことさえも自分でごまかしていく
っていうか
アイリーさん なんか前言ってましたよねその
会社員の時そのなんか辞めた時 からその鳥が鳴いてるのに気づく
初めて気づいたみたいな
アイリーさん そうそうそう
完全にそれって怖い
アイリーさん マトリックスみたいな
マジで
で体調もバーッと崩した
アイリーさん 崩したそうそうそうそう
いや恐ろしいなぁ
アイリーさん うんそうだった
うーん
アイリーさん あとなんか私よりも壊してく人が
周りにもいっぱいいたから
うーん
アイリーさん 私が崩してられないっていう
か
なるほど
アイリーさん あのなんかその人たちのためにも
自分がなんか
かたぎをとるって言ったことがあったけど
みたいな気持ちもあったから
すごい人間酸化戦士だ
アイリーさん ジャロ
人間酸化戦士
アイリーさん ジャロ
大げさなんでしょ
信頼されない
大げさすぎて表現が
アイリーさん いや違うジャロって大げさなのを
大げさすぎてその社会を煽動してるのを
是正する機関じゃないですか
うん
そうだよね、そっち側だから。本当のことを言う側だから、信じてほしい そうだよね、分かった、ありがとう
そうね、その探求の仕方、定番の言い方は本当にすごい姿勢だなって思いつつ、あとあれ、僕本当にすごいなと思うのは、もうみんなも分かってると思うんですけど
相手の寄り添い言い方というか、相手の共感ないじゃん、向こう、そっち側に行っちゃうんじゃないかぐらいな、もうこの矢印の向かせ方、興味関心の、なんていうの、究極系みたいな
わかる それが本当にすごいなって思ってて
なんかその、なんだろう、表層的な共感じゃなくて、立体的に共感する、なんならその人が見えてないところまで見て、それで人を変な方向に動かしてる、意味わかんない、うちらからしたら意味のわかんないロジックだけど、きっと何かがある
見えてないところを本当に見る、いやすごいんだよな
でも今、大輝くんが言ってくれて思い出したけど、これこそ100回の時に株の振り返りしたけど、多分その中で、共感しすぎたりして自分の境界線が曖昧になるみたいな話もした回があったと思うの
だからやっぱりこの2年の間にそれが、やっぱりまだ曖昧だった時期があるんだけど、それがより自分がはっきりしながら、よりその相手に寄り添うっていうか、一緒にいるみたいなのがどういうことかみたいなのが、もうちょっと上手になった気はするな
前はもう憑依しちゃって、それわからなかったけど、自分を明確にすることによって、それがより良い形での感謝の向き方、接し方になってるってことなんですね
なってる気がした
めちゃくちゃ面白いな
そうじゃないと非言語化接触なんかできないですよ、あれってかなり深い領域で相手を汲み取るっていうことだから
そうだね、そうそうそう、だからあれができるようになったのはすごい大きなことだなって思う、自分の中で
そう、自分がありながらも相手の深いところに入っていくっていうか、でもその時になんかでも自分も思いっきり開くっていうか、でもなんかそれが全然開くことも当然怖くもなくっていう
それって会社員の時とか、あれ程度閉じてたわけじゃないですか
閉じますよ、そりゃ
開くことへの恐怖はなかったですか、最初開くとき
開くことへの恐怖はないんだけど、開けない、うまく
っていうのはあった、だからどうやったら、なんかもっと開きたいのにっていうか、それはその相手に対しての開き方だけじゃなくて
なんか開くって多分全てにおいてだからさ、なんか自然とか、なんでも
感性
感性とかなんでも、自分がこう触れるものに対しての開き方は、なんか自分で頭で開こうと思っても開けないから、それはちょっと苦労したかもしれない
もともと相手に寄り添いたいみたいな欲求とかは、もう根源的なものがあって、それはあるんですか
それはある
昔から
編集者さんだよ、私の
そうだよね
そんなのもある
でも、もっとなんかちっちゃい時からあると思う、それは
なるほど
なんか不思議、救いたいみたいな
その興味関心とものすごいメタ認知って両立するもんなんですか、してたじゃないですか、ちっちゃい時は
興味関心と
ものすごいメタ認知引いたところで見るみたいな、たっかんした感じとかって
しないしないしない
なんか切り替えみたいな感じなんですか、イメージで言うと
今?
今と今、今とか
昔?
昔かな、昔
しないよね、だからメタ認知ができてないから、だから本当に二人はすごいと思うんだけど
私は多分そのメタ認知が全然その精度が高くなかったから
自分がなんとなく漠然と自分が嘘をついてることもわかってる
自分自身に嘘をついてる、自分自身を騙してる
で、社会に合わせて無理やり自分を作り出してるっていう感覚はあった
けど、そこで止まってるから
もっとじゃあ自分をどうしてあげたらいいかっていうところまでは掴み切れなくって
限界になってはもう自分を自由にしてあげようみたいなので
なんかビアノやめたりとかみたいなことをしてってるから
なんか全然もっともっと今っていうところに没入してる感じはあったとは思う
今は違った感覚になってるんですか?
違う、違う、今は全然違う
今はだからものすごいメタ認知しながらも
それこそ101回か、石橋ちゃんとの回でも話したんだけど
メタ認知しながらも
なんかそのメタ認知をする自分をちょっと一旦置いといて
本当に今だけに没入する時間みたいなのをどれだけ作れるかみたいな
ちなみに101回は
渇きを潤すタイプの幸せを追求することから降りたい件
渇きを潤すタイプの幸せから、はいはいはい
という感じで持ってきたら
さんもその頑張るをもっとやめていきたいみたいな
でも去年の年末からおっしゃってましたよ、2025の
なんかもうちょっといける気がするみたいな
あ、そうそうそうそう、それそれそれ
それがちょっとはっきりしてきて
めちゃくちゃハナタイテーマ
聞いてください、ぜひ
面白かった、すごい
その結果、やっぱその
メタ認知をメタ的に解除するとか
今の幸せに没頭する、幸せというか
とか、そういう身体感覚を大切にするとか
ありながらメタ認知を持つ
だからもう精神と肉体、脳と作能を統合して
あ、そうそうそうそうそうそう
話をしてました
そう
それをいかに両方極めていくかっていうか
だからそれの本当にさ
没入とか没頭っていうのって
自分のその心地よさみたいな
自分が本当に楽しい、最高みたいな
だからそれこそ3歳前の、2歳の時の
自分の感覚を取り戻していくっていうことだと
私はイコールだと思ってて
だからそれをいかに自分で深掘っていくか
その感覚を思い出していくか
実際やっていくかみたいな
めっちゃおもろいな