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近藤淳也
LISTEN NEWS
いった
近藤です。 石田です。
近藤淳也
LISTEN NEWSです。
いった
こんにちは。 こんにちは。
近藤さん。
近藤淳也
はい。
いった
あの、先週、にんにんさんが来た時に、ちょっとお話ししてたんですけども、
近藤淳也
はいはい。
いった
LISTEN NEWSの最初のジングルってあるじゃないですか。
近藤淳也
うん。
いった
あれが、なんかどういう風に作られたんだろうっていうのが、ちょっと2人で話してて、なんかどうなんだろうねって話をしてたんで。
はい。
ちょっと聞いてみたいなと思いました。
近藤淳也
急に来ましたね。
ピューン, LISTEN NEWSってどうですか。
いった
そうですそうですそうです。
近藤淳也
ああ、あれがどこから来たのかが。
いった
はい。
近藤淳也
あれがどこから来たのかがいきなり知りたくなったんですか。
いった
そうです。あのまあにんにんさんが、あれは何なんだろうねっていう話をしてて。
近藤淳也
急に?
いった
はい。なんか僕も確かに何なんでしょうねみたいな。
近藤淳也
えっと、あれですね。もぐりですね。ちょっと。
いった
はい、ちょっと。
近藤淳也
あのLISTEN NEWSをずっと聞いてたリスナーさんは、ご存知だと思いますよ。
いった
あ、本当ですか。
近藤淳也
はい。
いった
そうですよね。はい、きっと。はい。
近藤淳也
ぜひあの過去回も、振り返ってぜひ時間のある時に。
LISTENの歴史が詰まってますんで聞いていただきたいですけれども。
いった
はい。
近藤淳也
まあ、そうですね。最近聞き始めた方とかのために、じゃあちょっとご説明をしますと。
そうか、全然今まで言ってなかったっけ?
いった
たぶん、はい。初耳というか、今日が。はい。
近藤淳也
で、どうやって作ったんだろうって思いますよね。
いった
はい。
近藤淳也
いや、確かにあのジングルって意外と作るの難しいですよね。
いった
うん。あ、そうなんですね。
近藤淳也
はい。あの、だってああいう交換音みたいなのってどうやって出せばいいんだろうって。
ああ。
ちょっとなんか、詳しい人じゃないと作れなくないですか?
いった
うんうん、確かに確かに。なんかフリー音源とかでもなさそうですもんね。
近藤淳也
そうですそうです。なので、ちょっと実際困ってたんです、僕たち。
いった
ああ、はい。
うん。で、そのLISTEN NEWS、昔のあの初期の頃の回聞いてもらうと、ほんと声だけで喋ってて。
近藤淳也
うんうんうん。
あのオープニングのああいう音楽というか音とかなかったんで。
いった
はい。
近藤淳也
なんかあるといいねみたいな話をしてたんですけど。
実はですね、今使っているやつはユーザーさんが作ってくださいました。
いった
へー、そうなんですね。
近藤淳也
はい。で、えっと、2023年ぐらいですね。
いった
はい。
近藤淳也
はい。だから今2026年なんで。
いった
3年前。
近藤淳也
そうですね、そのLISTENを始めた年の12月ぐらいですかね。
初めて多分アドベントカレンダーをやった頃に、なんか割とこう、なんかいろいろ皆さんクリエイティビティが爆発していて。
今でも爆発していると思いますけど。
いった
はい。
近藤淳也
はい。で、えっとですね、まず最初に小倉さんという方が、その辺のいきさつは2023年の12月14日の声の回覧版が始まりました。
LISTEN NEWSのジングルを広めですっていう回でちょっと紹介をさせてもらっていますが。
だから2023年の12月頃にできたんですけど。
まず小倉さんという方、今ちょっともう配信やめられているんで、ポッドキャスト自体も消えちゃってるんですけど。
いった
はい。
近藤淳也
はい。当時その小倉さんという方が、まずあの場面転換用のジングル作ってくれたんですよ。
はい。
いった
はい。場面転換、はい。
近藤淳也
はい。最近使ってないんですけど。
いった
はい。
はい。
近藤淳也
あの、転換用のジングル、話題がこう変わるときにちょっと挟む短い音作ってくださったんですね。
いった
はい。
近藤淳也
はい。で、そうしたらそれに触発されてというか、なんかちょっとやっぱそういう音作りの得意なユーザーさんがいらっしゃって、
もう一方カッパさんという。
いった
はい。
はい。カッパさん知ってますか、カッパさん。
いった
いや、知らんじゃいけないです。
近藤淳也
あ、そうですか。カッパさんもあの、ちょっと今、こちらも番組を閉じてしまってるんで。
いった
はい。
近藤淳也
あ、閉じてないか。カッパのポッドキャストは今公開はされてるんで、残ってるか。
いった
あ、はい。
近藤淳也
残ってるので、あの、今でもそのエントリーというかエピソードは聞けますけれども、
そのカッパさんもその小倉さんに触発されて作ってくれたのが今のオープニングと、あと小襟の場面転換のジングル。
いった
へー。
近藤淳也
2種類作ってくださってます。
いった
2種類。
近藤淳也
はい。
いった
はいはいはい。へー。
近藤淳也
で、当時その、LISTEN音楽部ってあの、呼ばれていて。
いった
はい。
近藤淳也
はい。なんかその音楽部。
え?
いった
初耳です。はい。音楽部。
近藤淳也
あ、初耳ですか。
はい。
あの、活動が急にこう起きたり、あの、ちょっとお休みになったりとかするんで、
あの、時期によって存在を感じたり感じなかったりするかもしれないですけど、
いった
はい。
近藤淳也
結構その、まあパソコンで音楽を作るのがお好きな方々が、結構LISTEN音楽部って言って、
あの、一緒に、なんですかね、こう歌詞を作ったんで曲をつけてくださいとか、
このパートやったんで誰かパートかぼせてくださいみたいな感じで、
へー。
そのLISTEN上で交流しながら一緒に曲を作ったりとかされていて、
そういう、なんですかね、やっぱそのジングル作るにはちょっとそういう音を作るのに慣れる必要があって、
やっぱそういう、たぶんDTMとか言うんですかね、
いった
ああ、はいはいはい。
近藤淳也
あの、パソコンで音楽を作る、やっぱ趣味の方がやっぱお得意なんだと思うんですけど、
なんかそのLISTEN音楽部っていうのがあって、
いった
はい。
近藤淳也
で、その中のその小倉さんと河童さんが、
まあ、あのジングル欲しいなってこう、当時パーソナリティだった山本さんとかが言っていたら作ってくださって、
で、その河童さんが作ってくれたそのオープニングのやつは、
もうかなり具体的なイメージがあって、
はい。
あの、こういう感じで音を入れてるんで、その後LISTENニュースって言ってほしいみたいな、
ちょっとあの、なんでしょうかね、なんて言ったかな、
なんかこんな感じで言ってほしいとか、
あとその場面転換用のやつは、あのもっとLISTENニュースっていうやつがあるんですけど、
なんかちょっとそういう雰囲気で言ってほしいみたいな、
結構イメージというか、結構プロデューサー的に、
山本さんの声でこんな感じで言ってくださいねみたいな支持入りの、
いった
はい、指導があったですね。
近藤淳也
はい、あの、もう支持入りの音源をくださって、
で、まあそれ河童さんのリクエストを受けて、こんな感じですかねみたいな感じで撮った回があるんですけど、
それでまあ、当時のパーソナリティだった山本さんも吹き込んだし、
一応僕も吹き込んだしっていう感じで、声をそれぞれ合わせて言ったバージョンをいくつか作ったっていうのが今のジングルです。
いった
なるほど、えーすごい、じゃあ河童さんと小倉さんが、場面転換だったり最初のジングルを作ってくださったってことなんですね。
近藤淳也
そうですね。
いった
なんかLISTENっぽいですね、リスナーとリスナーが作ってくれるみたいなそういう交流というか、あるのはすごい、そう思います。
近藤淳也
そうですね、結構ユーザーの皆さんと一緒になって作ってっていうのは、LISTENならではだなっていう感じがしますよね。
はい。
どうですか今のジングルって、気に入ってますか?
いった
気に入ってますもちろん、なんかもう元からずっとこれだったんでこういうものっていう感じで受け取ってはいるんですけど、LISTENニュースの顔というかそういう感じがしますよね。
近藤淳也
じゃあちょっと土田バージョン使うかどうかはわかんないけど言ってみる?
いった
今ですか?
近藤淳也
今、はい。
いった
これはカッパさんか青倉さんが、そうか誰か見知らぬまだ音楽作りをするリスナーさんがっていうことなんですか?
近藤淳也
いやいや、そうじゃなくて、今僕の声でLISTENニュースって言ってるじゃないですか。
ああ、はいはい。
でもその山本さんがいた時は山本さんの声だったんですよ、オープニングが。
いった
ああ、はいはいはい。
近藤淳也
だから土田くんも言ってみますかって話です。
ぴゅーんって言った後にLISTENニュースって言ってる部分を今言ってみますかって。
じゃあちょっと真似します。
どうぞ言ってみてください。
いった
はい。
近藤淳也
ぴゅーん。
いった
LISTENニュース。
近藤淳也
ああ、はい。いいかもです。
はい。
いった
はい、ちょっとまあまあ。
近藤淳也
じゃあ切り出して使えそうだったら使ってみますか?
いった
はい、ぜひ。
近藤淳也
まあちょっと、はい。
使えるかどうか。
いった
工藤さんでだいぶ定着しちゃった感があるんですけど。
近藤淳也
だから結構その時々のパーソナリティさんの声でのバージョン作って結構入れ替えたりとかしてたんですよ、今までは。
いった
ああ、そうなんですね。
近藤淳也
そうですそうです。
だから過去回ずっと聞いてもらうと山本さんバージョンとかすぎべさんバージョンとかいろいろあるんで。
ぜひちょっと担保してみてください。
いった
はい、聞いてみます。
はい。
いった
続いてなんですが、ポッドキャスト紹介のコーナーです。
近藤淳也
はい。
いった
これ数週間ぶりですかね。
近藤淳也
はい。
いった
今回紹介させていただくのが石田イラの大人の放課後ラジオです。
その中でもシャープ316ですかね。
の回を紹介させていただきたいなと思いました。
近藤淳也
はい。
いった
石田イラさん。
近藤淳也
これはなんで選んだんですか?
いった
はい、そうですね。
石田イラさんは僕自身結構中学とかから図書館で見かけるようなとか有名作品だったりもしてて、
例えばですけど、2003年に14位で直樹賞を受賞されていたりとか、池袋ウエストゲートパークっていうのが特に有名かなという感じです。
近藤淳也
ドラマにもなったんですかね。
いった
そうですね。
それが結構今回の内容に関わっていて、
シャープ316の内容が、
核旗雄介さんという43歳頂点論っていうご本をもとに、人生のピークは43歳が頂点なんじゃないか、40代前半が頂点なんじゃないかっていう話がすごい面白いと思いながら聞いていました。
というのも石田さん自身も40代で14位で直樹賞を受賞されたりとか、
割と最近でもちょっと有名な池袋ウエストゲートパークのドラマが40代で公開されたりとか、
あとは本当に偉人ですよね。ニュートンとかアインシュタイン、だいぶ昔ですけど、
あとは宮崎駿監督とか村上春樹さんみたいな方も40代の作品ですごい有名になったりとか、
みたいな風に40代は、僕全然20代なんであれですけど、いろいろ知識とかそういう経験とか、
かつ40代だと体力もまあまああるみたいな感じで、
そういう感じで40代が一番大成するんじゃないかっていうのが、そういう偉人だったりとかそういう作家さんとかの具体例をまじめて話すのが、
まあなんというかまあ、そんなの人それぞれじゃんって言ったら終わりなんですけど、
でもなんかちょっと謎の説得力があって、ほうって思いながら聞いていましたね。
近藤淳也
なるほど。土田君はまだ若いじゃないですか。
いった
はい。
近藤淳也
いくつでしたっけ?
いった
23です。
近藤淳也
23。じゃあ40代までまだ半分ぐらいっていうか。
いった
あと20年後ぐらいですね。
近藤淳也
そうですね。40代って言ったらもうなんというかおじさんっていうか、だいぶ先の話だと思うんですけど、
そんな若い土田君が興味を持つというか、面白いと思う理由っていうのは、ペース配分的なことですか?
そこに向けてこう登っていくぞみたいなことですか?
いった
それはもちろん主観的にあるんですけど、なんかそうなんですかね。
なんか人生が40代半ばで有名な人とかが収束していくのが面白いなみたいなそういう、
ピークって言うとあれですけど、だいぶ有名作とかがそういう40代半ばに集まるっていう現象がすごい面白いなと思って聞いてました。
近藤淳也
なんか自分の人生に参考になったんですかね。
いった
そうですね。パーソナリティの小野寺さんがまだ30歳ぐらいで、あと10年あるみたいな話もちょうどしてて。
みんなでも石田さんとかもう一人の利き手の早川さんも、とにかくガムシャラにやるしかないみたいな。
やってたら40代半ばで、早川さんだったらなんか著書を書かれたりとかそういうのがあったよみたいな感じで。
特にお二人とも40代半ばを意識したってわけではもちろんないんですけど、
なんかそういうところでそこに収束するのがすごい面白いなって思って。
僕側としてはそんなに40代半ばとかももちろん意識しなくてはいいと思うんですけど、なんか面白いなって思いましたね。
近藤淳也
なるほどね。僕自身は、まずねちょっとその石田イラさんの番組について言うと、
再生数がね結構多くて、これはLISTEN配信の番組なんですよね。LISTENから配信いただいている、
LISTENのホスティングを使われている番組なんですけど、LISTEN配信の番組の中でも最大級というか、
割と再生数一番多いいくつかの番組があるんですけど、そのうちの一つということでね。
いった
そうですね。
近藤淳也
結構LISTEN配信の割と最大規模っていう感じなんで、どこかでぜひ僕も取り上げられるといいかなと思ってたんですけど、
そういうのもあってご紹介っていうところですかね。
いった
そうですね。
近藤淳也
キクタスさんというポッドキャストスタジオさんが制作されていて、キクタスさんが制作されている番組いくつか他にもLISTENから配信いただいていて、
他にも結構人気番組いくつかあって、割と全部再生数が多い傾向が、さすがプロが制作に関わられているというところであるんですけど、
その中でもかなり多い方なのが石田イラさんの大人の放課後ラジオというところですよね。
はい。
で、ですけど、僕はその山を越えたことになっている50歳ですけど、今。
いった
そうですよね。はい。
近藤淳也
ちょっとわかるなと思って、ちょっと今回のやつ僕も聞かせてもらったんですけど、
いった
はい。
近藤淳也
なんかね、45になった時に、なんかすごくピーク越えた感というか、後半戦みたいなのをすごい思いましたね。
いった
あー、なるほどなるほど。
近藤淳也
なんでそう思ったかわかんないですけど、なんかこの後後半戦かってふと思って。
いった
あー。
近藤淳也
なんとなく90歳ぐらいまでかなみたいな。
いった
まあそうですね。
近藤淳也
はい、もう最後の方呼ぼ呼ぼで、なんか多分、なんか最後はもうちょっとおまけって思って90以降とか。
まあ90ぐらいまでなんか、まあ何かやろうと思ってできるかと思った時の、なんか折り返しか、あとは後半かって、なんかすごい思った感じが確かにありましたね、45のぐらいの時に。
うん。
ただ、今50、そっから5年経って50になったんですけど、
いった
はい。
近藤淳也
なんか結構、なんでしょうね、第2幕っていうか。
いった
はい。
近藤淳也
なんか今、実際その結構新しいことどんどんやり始めてたりとか、
はい。
近藤淳也
なんていうんですかね、あの45の時に終わりが見える感じっていうか、ちょっと寂しい感じがあったけど、
いった
うんうん。
近藤淳也
なんかそれならそれで、うーん、悔いのないようにというか、やれるだけやろうっていうのと、
うんうん。
なんかあんまりその将来の不安とかがない、逆にもうある意味良くも悪くも見えてくるんで、
いった
うんうん。
近藤淳也
なんかその中でも、なんか捨てるものもないというか、やれるだけやるぞみたいな。
へー。
近藤淳也
なんか、ふっきり感みたいなのが出て。
はいはいはい。
近藤淳也
まあ、あともちろんね、経験とかはやっぱり増えてるんで、
いった
うん。
その、うん、なんかスッとこういけるっていうか、
近藤淳也
無駄な寄り道とかあんまりせずに、スッといけるみたいなところがあって、
なんか個人的には50ぐらいになってきて、ここからみたいな感じてる部分もちょっとあったりは、
いった
うーん。
近藤淳也
します、はい。
いった
へー。
近藤淳也
あの、まあいろいろあるじゃないですか。
例えば、なんでしょう、数学者とか、
いった
うん。
近藤淳也
あと、なんか、どうでしょう、体操の選手とか、
いった
うんうんうん。
近藤淳也
スポーツ系の選手とか、20代ぐらいがピークかなみたいな職業というか、
専門分野もあると思うんですよ。
例えば、将棋の騎士とかね。
いった
はいはい。
近藤淳也
なんか頭脳、頭脳をすごい使うとか、体をすごく使うとか、
うんうんうん。
なんかそういう、こうスポーツとか、頭脳系とかで20代ぐらいがピークかなみたいなのも、
まあ結構あると思うし、
いった
うん。
近藤淳也
まあ今回ね、石田さんがお話しされてるのは、結構小説だったりとか、音楽だったりとか映画だったりっていう、
そういう、まあクリエイターというか、創作活動的なところの40代ピーク論みたいなことだったと思う、
はいはいはい。
あの、マクドナルドの、
いった
はい。
近藤淳也
マクドナルド知ってますよね。
いった
もちろんです、はい。
近藤淳也
あの、創業者というか、本当の創業じゃないんですけど、あの大きくしたレイクロックって知ってます?
いった
いや、知らないです。
近藤淳也
知らないですか。レイクロックっていう、
いった
レイクロック、はい。
近藤淳也
はい、あの、まあアメリカ人がいて、レイクロックって1902年に生まれてるんですけど、
いった
はい。
近藤淳也
はい、そのマクドナルドの経営権を買って、マクドナルドを大きくするその事業を始めたのが50歳ぐらいの時なんですよ、49かな。
いった
へえ。
近藤淳也
だからそのマクドナルドって、まあ世界一企業じゃないですか、今。
いった
はい。
近藤淳也
あれを大きくするその事業を50ぐらいの時に始めてるんですよね、レイクロックって。
いった
おお。
近藤淳也
だから今、今なんですよ、僕で言ったら今なんですよ。
いった
そうですね。
近藤淳也
はい、で、そっからあんな大きな会社を作った人とかもいて、だから、なんか、そういうのに希望を感じながら生きている。
ジャンルによって違うっていう、はい。
いった
ああ、そうですそうです。なんか、ジャンルによって違うよねって話も、はい、ちょうどされてて、
なんか、スポーツ選手とか20代とかですけど、
漫画家とかはもうちょっと早くて30代みたいな。
で、逆になんかビジネスとかそういう企業家みたいな人だと、なんか逆に40後半ぐらいにずれるかもしれないよねみたいなことを話してて、
はい、なんかまさにって感じでしたね。
近藤淳也
そうですよね。
まあ、なんかその、そうですね、だんだんこう得意なジャンルが変わってくるみたいなところはあるかもなんで、
はい、なんかこっから生きてくるものを生かして生きていけるといいなっていう気持ちでありますけどね。
いった
なんかまあ全然僕はまだ、なんていうんですかね、不安だらけなんで。
近藤淳也
ああ、そうですか。
いった
はい。もうなんかいろいろやんなきゃやんなきゃって感じですけど。
近藤淳也
何に不安を感じてますか?
いった
いや、そうです。まあまだもちろんなんか全然、もちろんまだ大学生で、社会人ではないのでギリギリ。
なんかもっとこう、何かどんどんやっていかないとなみたいな、キャリア的にみたいな。
自分の成長というか、ある程度そういう自己肯定感みたいなものがもっと欲しいなって思いますね。
近藤淳也
まあね、最初はいなくても回ってるからね、世の中。
自分が生まれる前が、自分なんかいなくても回ってるからね。
別にいてもいなくても一緒ってとこから始まるじゃないですか、人間って。
いった
まあまあ、はいはい。
近藤淳也
はい。いなくても回ってたんで、もともと。
何者でもないのは当たり前というか、全員ね、そういうところから始まって、
まあ何をするかっていう、何の引っ掛け技術残して死んでいくかみたいなね。
いった
はい。まあでもまだなんか安心だったのか、その石田さんとか早川さんが、
いやなんかもう20代の時にはもう戻りたくないよねみたいな話をしてて。
なんか、なんですか、いろいろ不安で何かやらなきゃみたいな風に話してたんで、
なんかまあまあ割と一緒なのかなと思って、戻りたくないんだみたいなのでちょっとまあ、
安心したというか、むしろまあちょっとがん、その辛い時期というか、
わかんないですけど、まあちょっとまあ楽しみながら、はい。
やりたいなと思いました。乗り越えようと。
近藤淳也
いや本当、確か20代は自分も辛かった気がします。
まあ本当その何者でもないんで、別にどうしてもあなたが必要ですみたいなこともないじゃないですか、
特に社会的に、なんかあなたがいないと困りますみたいな何もないっていう中で、
まあ何かしらね、ちょっと必要とされるようなことをできるようになっていかないといけない
っていうところだと思うんで、まあそこに行くまでに時間と労力はかかりますよねっていう。
はい。
それはね、どこの分野でもそうだと思うんで、
それは全員そうなんでね。
いった
はい。
それはちょっと安心しました。
近藤淳也
ちゃくちゃくとやるしかないというか、はい。
もう全員最初はいらない存在っていうか、いなくても世の中が回ってたのは確実にそう言えると思うんですよ、全員。
いった
はい、そうですね。
近藤淳也
はい、そうそうそう。
だからそこからまあ、ああ言ってもらってよかったなっていう存在になっていくっていう、
なんかそういうものだと思うんで、
はい。
近藤淳也
頑張っていきましょう。
いった
はい、頑張っていきましょう。
近藤淳也
あの、ちなみに結構僕、そのトレイルランのレースというか、
スポーツに結構関わって今ね、もう一個やってるいぶきの方ではすごく関わってますけど、
あっちなんかは、そのショートレース、スピードレースは若い人が活躍するんですよ、20代とか。
いった
はいはいはい。
近藤淳也
だけど、やっぱりその年が上がっていくと、その若い人にスピードで敵わなくなっていって、
どんどんどんどん長距離化していくんですよね。
で、やっぱりその、短いレースだと若い人のスピードには負けるけど、
例えば160キロ、100マイルのレースとかになってくると、
なんかもっと経験が必要だったりとか、落ち着きが必要だったりとか、
要はぶっ飛ばしたらすぐ潰れちゃうんで、
なんか、もうちょっとなんか自分のことがわかっているとか、
なんかそういう能力の方が必要で、
意外とそのピークが30から40代ぐらいの人たちが一番早かったりするんです。
で、さらにもっと長くなってくると、50代の人とかが世界トップで活躍してたりとか、
そういう世界で、で、なんかだんだん歳をこう上がると、
長距離の方に行く傾向があって、
で、100マイルとか200マイルとかの超長距離のカテゴリーだと、
ほんと40代から50代ぐらいの人が活躍すごくしているっていうスポーツで、
スポーツの中にもそういうカテゴリーがあって、
で、そうなってくると、なんていうんですかね、
人生経験とか落ち着きとか、ほんと自分のことを知っているみたいな、
ちょっと哲学までいかないけど、
本当に長いものって、
なんていうんですか、自分のことが分かってないと失敗するんですよね。
自分はこれぐらいいけるはずだと思ってぶっ飛ばしても、
もう全然ごまかしがきかない世界なんで、すぐ潰れちゃったりとか、
近藤淳也
焦ってミスしたら怪我しちゃったりとか、
そういうことをいかにせずに落ち着いて、自分の力を自分自身が分かっていて、
それをマネジメントできるかっていう世界に入っていくんですけど、
企業家、さっきのレイ・クロックじゃないですけど、
ビジネスの分野でも活躍できる都市が上なのってちょっと似てるかなと思って、
長距離走みたいなところがあると思うんです。
例えば会社を成長させていくって何年もずっとやるじゃないですか。
だからこの例えば3日間だけ頑張ればいいみたいな、
執筆でも1ヶ月か2ヶ月か半年とかかかるとは思いますけど、
そうは言ってもある一定期間やれば完成って感じだと思うんですけど、
もっと長いし、もっと総合的というかいろんな人が関わるものをマネージしていくっていう、
総合的なものをマネージしながら長い時間ずっとやるみたいなものにだんだん歳をとると、
年の子が生きてくるみたいなところがあるのかな。
だから音楽の話でもわりと指揮者とかだと結構晩年活躍したり、
ああいうのとかやっぱりそういう全体をマネージするとか、
人を束ねるとかそういう能力が長けてくるのかなっていう気がするんで、
長距離走とかより長いずっと続くものをやっていくとか、
たくさんの人が関わるものをまとめていくとか、
そういうのがだんだん生きてくるのかなっていうのを糧に日々過ごしております。
いった
いやーめっちゃ面白いです。
ちょっと僕もコツコツ頑張ります。
近藤淳也
そうですね、一旦目の前にあることを一生懸命打ち込むっていうところが全部つながってくるんで、
後にはいいと思いますけど。
ちょっとねそういう考えるきっかけには僕もなったなと思うんで、ぜひ1回ね。
近藤淳也
石田さんはなんかどんどん出てきますよね、こういう名刺とかが。
いった
そうですね、確かに確かに。
近藤淳也
あれは何歳だよね、これは何歳だよねって、
なんかどんだけこう頭にいろいろ覚えてるのかなっていう。
近藤淳也
作品名とか作者名とかスラスラ出てくるし、
なんかすごくそういうこう記憶力の多い方というか、
以前はもっとすごかったっておっしゃってましたもんね。
いった
あ、言ってましたね。
今だから何歳なんですか、65歳とかですか。
65歳って想像つかないですね。
近藤淳也
そうですね、それであの頭の回転の速さっていうのはすごい。
すごい方なんですね、きっとね。
いった
そうですね。
他の回とかもね、結構知的で面白いような話だったりもいっぱいあって、
毎回毎回テーマ面白い感じなので、
マットキャス紹介のコーナーぜひ石田さんの大人の放課後ラジオ聞いていただきたいなと思います。
いった
続いては近藤さんが最近は配信ですかね、
イブキの配信で試みてることがあるっていうことでお聞きしていいですか。
近藤淳也
ちょっとこれは正式リリース前なんで、
雑談ぐらいに聞いていただければと思うんですけれど、
ちょっとまだ若干実験的な機能なので、
まだ実験中ですっていう前提でお聞きください。
ちょっと今ですね、LISTENでライブ配信の仕組みを作りかけ、
ちょっと実験してました、週末に。
いった
仕組みを作りかけ。
近藤淳也
実験したんですけど、ちょっとまだ安定して動かなかったんで、
本当の安定感が求められるような使い方には、
もうちょっと待ってくださいって感じなんです。
実はリリースされていて使えるんですけど、
またちゃんと使えるようになったらきちんとリリースします。
なんですけど、実は番組ページの3点リーダーのところで、
エピソードを作成するとか出てくるところがありますよね、画面の中に。
そこに実はすでにこのライブ配信を管理っていうメニューが実は出てまして、
そこからライブ配信を作成っていうのをやると、
実はライブ配信が作成できますと。
作成するとどうなるかというと、
ここで想像するのは多分YouTubeライブみたいな感じで、
いきなりライブ開始ってやったらマイクの音声とかで音声ライブができるのかなって思うじゃないですか。
ところがそうじゃないんですよ。
これはOBSってわかります?
いった
以前ちょろっと紹介したような記憶があります。
近藤淳也
映像をPCとかでいろいろ合成したりというかいじったりしながらYouTubeライブをする方とか、
例えばゲーム実況をする人とかそういう方がだいたい使う配信ソフトで、
音とか映像をいろいろ組み合わせた上で絵作りをしてYouTubeに配信するときに使われる定番ソフトなんですけど、
そのOBSからYouTubeライブを配信するときは、
普通はそのOBSから直接YouTubeに送るんですね。
わかりました?
OBSっていうソフトがMac用もWindows用もあって、
例えばMacでYouTubeライブ配信したいって言ったら、
そのOBSっていうソフトを立ち上げて、
そこにYouTubeの配信先の設定をストリームキー、具体的に言ったらストリームキーっていうのを入れて配信をすると、
YouTubeにライブ配信が送れるんですよ。
いった
なるほど、なるほど。
OBSからYouTube配信ができるんですね。
近藤淳也
そうそう、それが普通の使い方なんです。
YouTubeライブの配信したかったらそれでいいんですよ。
いった
そうですね。
近藤淳也
ただ、以前からちょっと不便だと思っていることがありまして、
YouTubeライブは配信するんですけど、
映像なしで音声だけの配信も同時にしたいってことがあるんですよね。
いった
それは画面と音声は別ってことですか?
近藤淳也
はい、そうそうそう。
音声と映像セットでYouTubeで流れるじゃないですか、YouTubeライブって。
だけど、音声だけ聞きたい場合があるんですよ、たまに。
それは例えばどういうことかって言ったら、
それこそさっきのトレランレースのライブとかで使いたいと思ってるんですけど、
例えば山を走ってるランナーさんが、
ラジオのように今自分が走ってる大会の実況を聞きたいとか、
イベントを想像してもらったらいいんですけど、
イベントの会場をうろうろ歩きながら、
そのイベントのライブ配信の音だけ聞きたい、ラジオのようにってあり得ますよね。
でもその時ってYouTubeだと結構画面がセットだったりして、
音だけ聞くのめんどくさかったりするじゃないですか、ちょっと。
いった
ちょっと重くなっちゃったりも。
近藤淳也
パケットもいっぱい使うんで、ギガも減るし、
バックグラウンドで再生しにくかったりとかするんで、
ラジオのように聞くってちょっと不便なんですよね。
いった
確かにそうですね。
近藤淳也
だから映像はいらなくて、もっと軽いデータで音だけ聞きたい。
しかもスマホの画面を閉じてもずっと聞いていられるような、
ラジオっぽく聞きたいっていうのが同時にできたらいいなって思ってたんです。
いった
っていうのをちょっと実現する機能を実験中っていう感じですね。
はいはいはい。
そうなるとこのLISTENのページからOBSで両方配信できるようになるってことですか?
画面付きと音声付きの2パターンで配信できるようになるってことですか?
近藤淳也
そうですね。一応今作ろうと思っているのは、
OBSからまずLISTENに映像と音声を送るんですよ。
そしてそのLISTENのサーバーがそこから音声を取り出して音声ライブをしつつ、
映像と音声をそのままYouTubeに転送してくれるっていう。
いった
じゃあそこで一回LISTENを中継することで音声だけの中継もできるようになるってことですね。
近藤淳也
そうですね。LISTENサーバーがYouTubeに自動的に転送してくれるのと、
音声だけを抜き出したライブをその中継地点から別で配信してくれるっていうのを今ちょっと実験してて、
近藤淳也
具体的には週末に奈良県でトレランレースがありまして、
そこで20時間くらいライブ配信をしていたので、
それのYouTubeをやりながら音声をLISTENで聞けるっていう実験をちょっとやってましたっていう。
いった
一つ質問なんですけど、リスナーさんは例えば音声聞きたいってなった時にどこから聞けるんですか?
近藤淳也
それはですね、ちょっと今配信が終わっちゃってるんで見えないんですけど、
配信予約状態になると番組のところにライブ配信が予約されてますって出てきます。
ライブ配信が始まるとその番組の一番上のところにただいまライブ配信中みたいなバナーが出てきまして、
そこから聞けるっていう、一応想定です。
いった
YouTubeの画面はもちろん画面と音声で見れるけど、LISTENからは音声のみで聞くことができるっていうことですね。
近藤淳也
そうですね。
いった
なるほど、理解しました。
近藤淳也
というのをやってるんですけど、週末の配信は時間が長すぎて1個が12時間とか長くて、
途中で途切れてしまったりいろいろありまして、ちょっとまだ自信を持って安心して使えますって言えないんで、
すごいそれでも興味がある方は一応動いてるというか公開されてますんで、
なんとなくやり方こうかなっていうことで、実験的に使っていただいてもいいですけれども、
ちょっとまだ途中なので、なんかメニュー出てるなって思われた方いるかもしれないですけど、
実験でも良ければ使ってみてくださいっていう状態です。
いった
はい。楽しみですね。ちょっと感性が。
近藤淳也
そうですね。どうですか?聞いてみて。
いった
めちゃめちゃ便利ですよね。
なんか確かに僕も割と音声、なんか最近YouTubeの配信とかってやっぱなかなかこう外にいる時とか腰据えないと画面付け見ないんで、
確かに配信とかがあってもなんか後でアーカイブで見ればいいやみたいな感じで思っちゃったりもするんで、
なんかそういうちょっと割と歩いてる時とかに音声だけで聞けるっていうのは選択肢として増えるのはすごいありがたいですよね。
近藤淳也
そうですね。特にやっぱりイベント系がマッチするかもですね。
特に参加してる人からすると、実物はそこにあるんでね、流石に動画は見ないと思うんで参加してたら。
ラジオっぽく聞きながらそのイベント会場ブラブラするとか、なんかそういうことに扱えると思うんで、それこそ本当にポッドキャストのイベントとか、
ポッドキャストに限らずですけど、公式のラジオを聞きながら自分はブラブラできるみたいなことを両立したいとかそういう時には便利かなと思うんで、
ちょっと進化させていきたいなと思ってます。
いった
はい、楽しみです。
近藤淳也
言っちゃった。
言っちゃった。
いった
反省させるしかないですね。
近藤淳也
そうですね。ちょっとメニューが出ちゃってるんで、何かなと思われた方もいるかもなんでご紹介しましたけど、引き続き開発頑張っていきます。
いった
じゃあ、続いてはイベントのお知らせということで。
近藤淳也
はい。
いった
2月1日から冬のつながりっすん2026温まる話が始まりました。
近藤淳也
スタートしましたね。
いった
はい、スタートしました。
近藤淳也
いつの間にかもう2月ですよ。
いった
本当に早いですね。
2月1日から7日まで1週間ちょうど開催しているので、聞いてみてはいかがでしょうかっていう感じです。
近藤淳也
はい。
いった
僕は早速最初に2月1日の方は1個聞きました。
近藤淳也
はいはい。
めからじさん、めからうろこのりからじおさんとあきこさんのあきこの声日記が1日ですね。
いった
はい。お茶を科学で見てみようというめからじさんの方を聞いてみました。
近藤淳也
はい。どうでしたか?
いった
はい、あのお茶がすごい僕は好きなので一番。
はい、飲み物の中で一番お茶が好きなので。
近藤淳也
あ、そうなんですか。
いった
はい、ついクリックしてしまったんですけど。
はい、あの面白かったですね。全然知らないその成分の話とか温度がどうのみたいな話がちょっとまだ1回じゃ全部勉強しきれなかったので、
はい、ちょっともうちょっと聞いて勉強したいなっていう感じですね。
近藤淳也
はいはい。結構専門的なね、お話でしたよね。
いった
あ、そうですそうです。すごい専門的でした。
近藤淳也
はい。
いった
いろんなお茶で、あのほうじ茶だったり、うろん茶、緑茶みたいな違いが分かったりとか、
近藤淳也
はい。
いった
なんかおいしく飲む方法みたいなのも分かったりとか、
はい、なんかすごい勉強になりましたね。
近藤淳也
はい。
いった
なのでまあ2月1日、まだ、しかもまあ毎日2つ配信されますもんね。
近藤淳也
ちょうどね、毎日聞けるぐらいの2個ずつ配信されたって感じなんで、はい、ぜひ聞いてみましょう。
いった
はい、聞いてみましょう。
はい。で、最後にあの近藤さん、もう1個イベントの告知があるんですよね。
あ、そうですね。じゃあちょっとそちらのご紹介もできればと思うんですけど、
いった
はい。
近藤淳也
どんぐりの会アット京都ということで、はい、これはまあご存知の方も多いかと思いますけど、
どんぐりファミリーっていうね、まあポッドキャストグループと言いますか、
いった
はい。
近藤淳也
はい、がありまして、まあメインのそのどんぐりっていうのはそのどんぐりFMという番組、人気番組があるんですけど、
その、なんて言うんですかね、仲良し番組グループと言いますか、
いった
はい。
近藤淳也
はい。
を、まあどんぐりファミリーと呼ばれています。
はい。
はい。で、まあ人気番組、あの状況ボーイズさんだったり、デコポンFMだったり、生き生き給糖室だったりっていう、
そういう番組が集まってるんですけど、普段は東京でね、毎年最近イベントをされていて、
去年は9月にどんぐりファミリーのお店っていうのをやってました。
いった
はい。
近藤淳也
はい。9月28日かな、なんか日曜日に池袋の、あの、なんていうか、お店っていうか施設を借り切って、
で、その5番組合同でお店をするっていうのをやってて、ちょっと僕もお邪魔させてもらったんですけど、
いった
はいはいはい。
近藤淳也
はい。で、いつもそれが人気で、この数年、人がもう、わっと、あふれるぐらい人気のイベントになっていて、
で、多分ですけど、その地方でも一回、地方にも来てくださいっていう声が高まっていたんだと思うんですけど、
いった
はい。
近藤淳也
で、初めてその東京以外で開催っていう中で、京都で、京都が選ばれたと。
ふんふんふん。
はい。で、会場はなんと、このLISTENが入っているunknown京都ですと。
いった
おー。
近藤淳也
っていうイベントが、今週末ですね。2月の7日土曜日、行われます。
はい。
で、こちらの入場にチケットが必要なんですけど、すでにチケット完売ということで、
いった
あら。
近藤淳也
あの、この告知はじゃあ何のためって感じなんですけど。
はい。もう行きたくても行けないです、すいませんって感じなんですけど、
いった
はい。
近藤淳也
30名ぐらいですかね、のチケット、30枚、なんか結構早くに売り切れてしまって、
はい。
はい、やっぱ関西にもたくさんファンがいるんだなっていうことがよくわかったんですけどもね。
はい。
そんな、普段東京まで行かないと会えないどんぐりファミリーの皆さんが、
こぞって関西に来てくれるってことなんで、
チケット買った方はぜひ、unknown京都でお会いしましょうということです。
で、チケット買えなかった方はちょっと番組の配信をちょっと楽しみっていう感じですかね。
いった
あ、配信、はいはい。
近藤淳也
当日公開収録をする予定になっていまして、
いった
はい。
近藤淳也
unknown京都の中で、その一気にQQ投出、状況ボーイズ、どんぐりFM、デコボンFMと順番にその場で収録をするってことなんで、
会場でもその音声を聞きながら交流できるようになったりする予定なんですけど、
その公開収録の音声は多分聞けるようになると思いますので。
いった
はいはいはい。
近藤淳也
はい。
それをお楽しみにっていう感じですね。
いった
はい。なんか今ホームページ見てるんですけど、
近藤淳也
はい。
いった
近藤さんも最後に出られますね。
近藤淳也
そうなんですよ。
タイムテーブル。
LISTEN近藤さんとデコボンFMって書いてあって、
え、えって。
あのデコボンFMの中でも言ってましたけど、
はい。
えってなりましたよ。僕聞いてて。
いった
急に決定されてたんですか?
近藤淳也
いつの間にか出ることになってて、
いった
そうなんですね。
近藤淳也
あれ、そんな話してたかなと思って。
もちろんイベントの打ち合わせはさせてもらってて、
こんな感じの公開収録を設計にしましょうとかやり取りしてるんですけど、
あれ、僕出ることになってたんだっけって思って。
はい。
デコボンFMで知るっていう感じで、
えってなりましたけどね。声が出ましたけど聞いてて。
はい。
いった
あとあれですね、グッズもあるみたいですね。なんか今回の新作が。
近藤淳也
そうですね。はい。
いった
アクリルキーだとTシャツが。
近藤淳也
はい。いつもイベントごとに素敵なグッズをね、
のんぐりファミリーさん皆さん作られて、
いつもね、デザインをされる竹プロさんっていう方が素敵なデザインでいつもグッズを作られて、
いつも大人気なんですけど、
今回が京都イベント限定の限定どんぐりす新作デコポンタっていうアクリルキーホルダー。
いった
はい。かわいいですね。
近藤淳也
独特の緩さですね。
いった
はい。
近藤淳也
はい。新作デコポンタちょっと気になるな。
限定どんぐりすも京都タワーを手に持ったりする。
いった
ほんとだ。あ、これ京都タワーか。はいはいはい。
近藤淳也
なのかな。京都タワーがどんぐり的にも見えるな。
はい。そして京都限定Tシャツということで京都シティって書いてあるTシャツが販売になるようですね。
あとは会場でドリンクが飲めたりとか公開収録が聞けたりとかすると。
いった
はい。
近藤淳也
過去の在庫のグッズもいろいろ買えるというお話ですね。
はい。ちょっとあれですね、開催概要をお伝えしますと、
2月7日土曜日、今週土曜日の13時から18時半、場所が安農京都。
で、公開収録が2時から生き抜き給頭室さんで、3時から状況ボーイズ、4時からどんぐりFMで、17時からテコポンFMと私、近藤という予定です。
こういう感じでね、ファミリーみたいな複数番組が1個のグループになっているのってちょっと面白いですよね。
いった
ああ、確かに確かに。そうですね。
近藤淳也
さっきのキクタスさんみたいに、製作スタジオが一緒とかのグループはもちろんね、あるんですけど、
なんかそうじゃなくて、ポッドキャスター同士が割とちょっと仲がいいというか、近くてグループになっているみたいなね。
なんかそういう、ちょっとどんぐりファミリーさん、そういう面白いユニットっていうか、だなと思いますし。
いった
仲良しそうですね、写真も。
近藤淳也
そうですね。やっぱり単独でね、イベントをやって人を集める、それぞれの番組、それもできると思いますけど、
やっぱこうやってちょっと仲の良いというか、番組でグループになってやると、よりね、にぎやかになりやすいというか、たくさんの方が集まりやすいと思うし、
あとお互いにそのね、どんぐりFM聞いてたんで、そこからでデコポンFM聞きましたとか、デコポンFMから入って状況ボイズ聞いてますとか、
なんか結構そういうファミリーって言われると、じゃあついでにこっちも聞いてみようみたいな感じで、
リスナーさんがね、この番組から入ってこっちからこっちにも行ってますみたいなことをよく聞くんで、
なんかこういうのもありだなーってすごい思いますよね、このグループは。
いった
そうですね、確かに確かに。
近藤淳也
なんでちょっといろいろ面白いこといつもやってるどんぐりファミリーと会える貴重な関西で会える貴重な機会なんで、
ぜひ来られる方はね、楽しみましょう。
いった
楽しみましょう。
ということで、今日のLISTENニュースは、最初にちょっとジングルの開発話というか、
ということであったり、ポッドキャストの紹介コーナーでは石田イラの大人の放課後ラジオの紹介をしました。
そしてライブ配信も、LISTENで音源だけを聞けるようになるっていう、これは完成、待ちましょう。
最後にイベントですが、つながLISTENとどんぐりファミリーのイベント、どんぐりの会が2月7日までですね、両方2月7日ってことで、
ぜひ皆さん楽しみにしていただきたいと思います。
はい、ということで今回のLISTENニュース終わりたいと思います。ありがとうございました。
近藤淳也
ありがとうございました。