-
-
近藤淳也
LISTEN NEWS、近藤です。土田です。LISTEN NEWSです。こんにちは。こんにちは。近藤さん。はい。
いった
あの、先週、にんにんさんが来た時にちょっとお話してたんですけども、はいはい。LISTEN NEWSの最初のジングルってあるじゃないですか。うん。
はい、あの、あれがどう、なんかどういう風に作られたんだろうっていうのが、ちょっと二人で話してて、なんかどうなんだろうねって話をしてたんで、はい、ちょっと聞いてみたいなと思いました。
急に来ましたね。で、あの、ピューン、LISTEN NEWSって言うんですか。あ、そうですそうですそうです。
近藤淳也
あ、あれがどこから来たのかが。はい。
あれがどこから来たのかがいきなり知りたくなったんですか。
いった
そうです。あの、まあ、にんにんさんがあれは何なんだろうねっていう話をしてて。あ、急に。はい。なんか僕も確かに何なんでしょうねみたいな。
近藤淳也
えっと、あれですね、もぐりですね、ちょっと。はい、ちょっと。
あの、LISTEN NEWSをずっと聞いてたリスナーさんは、はい。ご存知だと思いますよ。
いった
あ、本当ですか。はい。そうですよね。はい、きっと。はい。
近藤淳也
ぜひ、あの、過去回も振り返ってぜひ。はい、ちょっとします。時間のあるときに。
LISTENの歴史が詰まってますんで聞いていただきたいですけれども。はい。
まあ、そうですね、最近聞き始めた方とかのために、じゃあ、ちょっとご説明をしますと。
そうか、全然今まで言ってなかったっけ。
いった
多分、はい。初耳というか、今日が。はい。
近藤淳也
で、どうやって作ったんだろうって思いますよね。はい。
いや、確かにあの、ジングルって意外と作るの難しいですよね。
いった
うん、あ、そうなんですね。
近藤淳也
はい、あの、だってああいう効果音みたいなのってどうやって出せばいいんだろうって。
いった
ああ。
近藤淳也
ちょっとなんか、詳しい人じゃないと作れなくないですか。
いった
うんうん、確かに確かに。なんかフリー音源とかでもなさそうですもんね。
近藤淳也
そうですそうです。なので、ちょっと実際困ってたんです、僕たち。
ああ、はい。
で、そのLISTEN NEWS、昔の、初期の頃の回聞いてもらうと、ほんと声だけで喋ってて。
いった
うんうん。
近藤淳也
あの、オープニングのああいう音楽というか音とか、なかったんで。
いった
はい。
近藤淳也
なんか、あるといいねみたいな話をしてたんですけど。
実はですね、今使っているやつは、ユーザーさんが作ってくださいました。
いった
へー、そうなんですね。
近藤淳也
はい、はい。
で、えっと、2023年ぐらいですね。
いった
はい。
近藤淳也
はい、だから今2026年なんで。
いった
3年前。
近藤淳也
そうですね、そのLISTENを始めた年の12月ぐらいですかね。
初めて、たぶんアドベントカレンダーをやった頃。
いった
うんうん。
近藤淳也
に、なんか割とこう、なんかいろいろ、みなさんクリエイティビティが爆発していて。
今でも爆発してると思いますけど。
いった
はい。
近藤淳也
はい、で、えっとですね。
まず最初に、小倉さんという方が。
はい。
その辺のいきさつは、2023年の12月14日の声の回覧版が始まりました。
また、LISTENニュースのジングルを広めですっていう回でちょっと紹介をさせてもらっていますが。
だから2023年の12月頃にできたんですけど。
まず小倉さんという方。
今ちょっともう配信やめられているんで、ポッドキャスト自体も消えちゃってるんですけど。
いった
はい。
近藤淳也
はい、当時その小倉さんという方が、まずあの場面転換用のジングル作ってくれたんですよ。
はい。
いった
はい、場面転換、はい。
近藤淳也
はい、最近使ってないんですけど。
はい。
あの転換用のジングル、話題がこう変わるときにちょっと挟む短い音作ってくださったんですね。
いった
はい。
近藤淳也
はい、で、そうしたらそれに触発されてというか、なんかちょっとやっぱそういう音作りの得意なユーザーさんがいらっしゃって。
いった
もう一方、カッパさんという。
近藤淳也
はい。
はい、カッパさん知ってますか、カッパさん。
いった
いや、存じわけないです。
そうですか。
近藤淳也
カッパさんもあのちょっと今、こちらも番組を閉じてしまってるんで。
はい。
閉じてないか。
カッパのポッドキャストは今公開はされてるんで、残ってるか。
あ、はい。
残ってるので、あの今でもそのエントリーというかエピソードは聞けますけれども。
そのカッパさんもその小倉さんに触発されて作ってくれたのが今のオープニングと、あと小襟の場面転換のジングル。
へー。
2種類作ってくださってます。
2種類。
いった
はい。
近藤淳也
はいはいはい。
いった
へー。
近藤淳也
で、当時そのLISTEN音楽部ってあの呼ばれていて。
はい。
いった
はい、なんかその音楽。
近藤淳也
初耳です。
いった
え?
初耳です。
初耳ですか。
近藤淳也
はい。
あの活動が急にこう起きたり、あのちょっとお休みになったりとかするんで。
あの時期によって存在を感じたり感じなかったりするかもしれないですけど。
はい。
結構その、まあパソコンで音楽を作るのがお好きな方々が結構LISTEN音楽部って言って、
あの一緒に、なんですかね、歌詞を作ったんで曲をつけてくださいとか、このパートをやったんで誰かパートカボせてくださいみたいな感じで。
へー。
LISTEN上で交流しながら一緒に曲を作ったりとかされていて、
そういう、なんですかね、やっぱりそのジングル作るにはちょっとそういう音を作るのに慣れる必要があって、
やっぱりそういう多分DTMとか言うんですかね。
いった
あーはいはいはい。
近藤淳也
あのパソコンで音楽を作るやっぱ趣味の方がやっぱお得意なんだと思うんですけど、
なんかそのLISTEN音楽部っていうのがあって。
はい。
で、その中の小倉さんと河童さんがジングル欲しいなって当時パーソナリティだった山本さんとかが言っていたら作ってくださって、
で、河童さんが作ってくれたオープニングのやつはもうかなり具体的なイメージがあって、
こういう感じで音を入れてるんでその後LISTENニュースって言って欲しいみたいな、
ちょっとあのなんでしょうかね、
なんて言ったかな、
なんかこんな感じで言って欲しいとか、
あとその場面転換用のやつはもっとLISTENニュースっていうやつがあるんですけど、
なんかちょっとそういう雰囲気で言って欲しいみたいな、
結構イメージというか、
結構プロデューサー的に山本さんの声でこんな感じで言ってくださいねみたいな指示入りの、
いった
はい、指導があったですね。
近藤淳也
指示入りの音源をくださって、
で、河童さんのリクエストを受けてこんな感じですかねみたいな感じで取った回があるんですけど、
それで当時のパーソナリティだった山本さんも吹き込んだし、
一応僕も吹き込んだしっていう感じで声をそれぞれ合わせて言ったバージョンをいくつか作ったっていうのが今のジングルです。
いった
なるほど、すごい。じゃあ河童さんと小倉さんが場面転換だったり最初のジングルを作ってくださったってことなんですね。
近藤淳也
そうですね。
いった
なんかLISTENっぽいですね、リスナーが作ってくれるみたいなそういう交流というか、あるのがすごい、そう思います。
そうですね、結構ユーザーの皆さんと一緒になって作ってっていうのはリスナーならではだなっていう感じしますよね。
近藤淳也
どうですか今のジングルって、気に入ってますか?
いった
気に入ってますもちろん、なんかもう元からずっとこれだったんでこういうものっていう感じで受け取ってはいるんですけど、
リスニースの顔というかそういう感じがしますよね。
近藤淳也
じゃあちょっと土田バージョン使うかどうかわかんないけど言ってみる?
いった
今ですか?
近藤淳也
今、はい。
これは河童さんか小倉さんが、誰か見知らぬまだ音楽作りをするリスナーさんがっていうことなんですか?
いやいや、そうじゃなくて、今僕の声でLISTEN NEWSって言ってるじゃないですか。
いった
山本さんがいた時は山本さんの声だったんですよ、オープニングが。
近藤淳也
だから土田くんも言ってみますかって話です。
ピューンって言った後にLISTEN NEWSって言ってる部分を今言ってみますかって。
じゃあちょっと真似します。
ピューン。
LISTEN NEWS。
いった
いいかもです。
近藤淳也
じゃあ切り出して使えそうだったら使ってみますか?
いった
はい、ぜひ。
近藤淳也
ちょっと使えるかどうか。
いった
河童さんでだいぶ定着しちゃった感があるんですけど。
近藤淳也
だから結構その時々のパーソナリティーさんの声でのバージョン作って結構入れ替えたりとかしてたんですよ、今までは。
いった
そうなんですね。
近藤淳也
そうですそうです。
だから過去回ずっと聞いてもらうと山本さんバージョンとかすぎべさんバージョンとか色々あるんで。
ぜひちょっと探望してみてください。
聞いてみます。
いった
続いてなんですがポッドキャスト紹介のコーナーです。
これ数週間ぶりですかね。
今回紹介させていただくのが石田イラの大人の放課後ラジオです。
その中でもシャープ316ですかね。
の回を紹介させていただきたいなと思いました。
近藤淳也
これはなんで選んだんですか?
いった
はい、そうですね。
石田イラさんは僕自身結構中学とかから図書館で見かけるようなとか有名作品だったりもしていて。
例えばですけど2003年にフォーティーンで直樹賞を受賞されていたりとか池袋ウエストゲートパークっていうのが特に有名かなという感じです。
近藤淳也
ドラマにもなったんですかね。
いった
そうですね。
それが結構今回の内容に関わっていて。
そのシャープ316の内容が核旗雄介さんという43歳頂点論というご本をもとに人生のピークは43歳が頂点なんじゃないか40代前半が頂点なんじゃないかっていう話がすごい面白いと思いながら聞いていました。
というのも石田さん自身も40代でフォーティーンで直樹賞を受賞されたりとか、わりと最近でもちょっと有名な池袋ウエストゲートパークのドラマが40代で公開されたりとか。
あとは本当に偉人ですよね。ニュートンとかアインシュタインとかだいぶ昔ですけど、あとは宮崎駿監督とか村上春樹さんみたいな方も40代の作品ですごい有名になったりとか。
そういう偉人だったりとかそういう作家さんとかの具体例をまじめて話すのが、なんというかまあそんなの人それぞれじゃんって言ったら終わりなんですけど、
近藤淳也
なるほど。その土田くんはまだ若いじゃないですか。はい。いくつでしたっけ。23です。23。じゃあ40代までまだ半分ぐらいって言ってますね。
あと20年後ぐらいですね。はい。そうですよね。40代って言ったらもうなんていうかおじさんっていうかだいぶ先の話だと思うんですけど、そんな若い土田くんが興味を持つというか面白いと思う理由っていうのは、ペース配分的なことですか。そこに向けてこう登っていくぞみたいなことですか。
いった
それはもちろん主観的にあるんですけど、なんかそうなんですかね。なんか人生が40、半ばでこう有名な人とかが収束していくのが面白いなみたいなそういう。ピークって言うとまああれですけどだいぶその有名作とかがそういう40代半ばに、
なんか集まるっていう現象がすごい面白いなと思って。はい。聞いてました。へえ。なんか自分の人生に参考になったんですかね。そうですね。パーソナリティーの小野寺さんがまだ30歳ぐらいで、まだ10年あるみたいな話もしてたんですけど、
まあなんかみんなでもその石田さんとかそのもう一人の聞き手の早川さんもなんかとにかくそのガムシャラにやるしかないみたいな。やってたらなんか40代半ばでまあなんか割と早川さんだったらなんかあの著書を書かれたりとかなんかそういうのがあったよみたいな感じで。
まあ特にそのお二人ともその40代半ばを意識したってわけではもちろんないんですけど、なんかそういうところでそこに収束するのがすごい面白いなって思って。まあ僕側としてはそんなになんか40代半ばとかももちろん意識しなくてはいいと思うんですけど、なんか面白いなって思いましたね。
近藤淳也
なるほどね。僕自身は、まずねちょっとその石田イラさんの番組について言うと、再生数がね結構多くて、これはLISTEN配信の番組なんですよね。LISTENから配信いただいている、LISTENのホスティングを使われている番組なんですけど、LISTEN配信の番組の中でも最大級というか割と再生数一番多い、
近藤淳也
いくつかの番組があるんですけど、そのうちの一つということでね。そうですね。結構LISTEN配信の割と最大規模っていう感じなんで、まあどこかでぜひ僕も取り上げられるといいかなと思ってたんですけど、そういうのもあってご紹介っていうところですかね。
あっそうですね。ね、はい。まああのキクタスさんっていうねポートキャストスタジオさんが制作されていて、キクタスさんが制作されている番組いくつか他にもLISTENから配信いただいていて、他にも結構人気番組いくつかあって、割と全部再生数が多い傾向が、まあさすがプロがね制作に関わられているというところであるんですけど、その中でもかなり多い方なのが石田イラさんの大人の放課後ラジオというとこですよね。
いった
はい。
近藤淳也
で、ですけど、まあ僕はその山を越えたことになっている50歳ですけど今。
いった
あ、そうですよね。はい。
近藤淳也
あの、ちょっとわかるなと思って、あのちょっと今回のやつ僕も聞かせてもらったんですけど。
はい。
なんかね45になった時に、なんかすごくピーク越えた感というか後半戦みたいなのすごい思いましたね。
いった
あー、なるほどなるほど。
近藤淳也
なんで、なんでそう思ったかわかんないですけど、なんかこの後後半戦かってふと思って。
いった
あー。
近藤淳也
なんとなく90歳ぐらいまでかなみたいな。
いった
まあそうですね。
近藤淳也
はい、もう最後の方予防予防でなんか多分なんか最後はもうちょっとおまけって思って90以降とか。
まあ90ぐらいまでなんかまあ何かやろうと思ってできるかと思った時の、なんか折り返しかあとは後半かっていうなんかすごい思った感じが確かにありましたね45のぐらいの時に。
ただ今50、そっから5年経って50になったんですけど。
いった
はい。
近藤淳也
なんか結構なんでしょうね、第2幕っていうか。
いった
はい。
近藤淳也
なんか今実際その結構新しいことどんどんやり始めてたりとか。
いった
はい。
近藤淳也
なんていうんですかね、あの45の時に終わりが見える感じっていうかちょっと寂しい感じがあったけど。
なんかそれならそれで悔いのないようにというか、やれるだけやろうっていうのと、なんかあんまりその将来の不安とかがない、逆にもうある意味よくも悪くも見えてくるんで。
なんかその中でもうなんか捨てるものもないというか、やれるだけやるぞみたいな。
へー。
なんか吹っ切れ感みたいなのが出て。
はいはいはい。
あともちろんね、経験とかはやっぱり増えてるんで、なんかスッとこういけるっていうか、無駄な寄り道とかあんまりせずにスッといけるみたいなところがあって。
なんか個人的には50ぐらいになってきて、ここからみたいな感じてる部分もちょっとあったりはします。
いろいろあるじゃないですか、例えば数学者とか、あと体操の選手とか、スポーツ系の選手とか、20代ぐらいがピークかなみたいな職業というか。
専門分野もあると思うんですよ、将棋の騎士とかね。
なんか頭脳をすごい使うとか、体をすごく使うとか、なんかそういうスポーツとか頭脳系とかで20代ぐらいがピークかなみたいなのも結構あると思うし、
今回ね石田さんがお話しされてるのは結構小説だったりとか音楽だったりとか映画だったりっていうそういうクリエイターというか、創作活動的なところの40代ピーク論みたいなことだったと思うんですけど。
マクドナルドの、マクドナルド知ってますよね。
いった
もちろんです、はい。
近藤淳也
創業者というか、本当の創業じゃないんですけど、大きくしたレイクロックって知ってます?
いった
いや、知らないです。
近藤淳也
知らないですか、レイクロックっていう。
いった
レイクロック、はい。
近藤淳也
はい、アメリカ人がいて、レイクロックって1902年に生まれてるんですけど、
いった
そのマクドナルドの経営権を買って、マクドナルドを大きくするその事業を始めたのが50歳ぐらいの時なんですよ、49かな。
近藤淳也
だからそのマクドナルドって世界企業じゃないですか、今。
いった
あれを大きくするその事業を50ぐらいの時に始めてるんですよね、レイクロックって。
近藤淳也
だから今なんですよ、僕で言ったら今なんですよ。
いった
そうですね。
近藤淳也
で、そこからあんな大きな会社を作った人とかもいて、だから、そういうのに希望を感じながら生きている。
ジャンルによって違うっていう、はい。
いった
そうですそうです、ジャンルによって違うよねって話もちょうどされてて、
スポーツ選手とか20代とかですけど、漫画家とかはもうちょっと早くて30代みたいな。
逆にビジネスとかそういう起業家みたいな人だと、逆に40後半ぐらいにずれるかもしれないよねみたいなことを話してて、
なんかまさにって感じでしたね。
近藤淳也
そうですよね。
そうですね、だんだん得意なジャンルが変わってくるみたいなところはあるかもなんで、
はい、なんかこっから生きてくるものを生かして生きていけるといいなっていう気持ちでありますけどね。
いった
はい、なんか全然僕はまだ、なんていうんですかね、不安だらけなんで。
近藤淳也
あ、そうですか。
はい。もうなんかいろいろやらなきゃやらなきゃって感じですけど。
何に不安を感じてますか?
いった
いや、そうです。まだもちろんなんか全然、もちろんまだ大学生で、社会人ではないのでギリギリ。
なんかもっとこう、何かどんどんやっていかないとなみたいな、キャリア的にみたいな。
自分の成長というか、ある程度そういう自己肯定感みたいなものがもっと欲しいなって思いますね。
近藤淳也
うんうん。
まあね、最初はいなくても回ってるからね、世の中。
自分が生まれる前が、自分なんかいなくても回ってるからね。
いった
別にいてもいなくても一緒ってとこから始まるじゃないですか、人間って。
近藤淳也
はいはいはい。
はい。いなくても回ってたんで、もともと。
いった
はいはいはい。
近藤淳也
何者でもないのが当たり前というか、全員ね、そういうところから始まって、
まあ何をするかっていう、何の引っ掻き技術残して死んでいくかみたいなね。
いった
まあでもまだ何か安心だったのか、その石田さんとか早川さんが、
いやなんかもう20代の時にはもう戻りたくないよねみたいな話をしてて。
何ですか、いろいろ不安で何かやらなきゃみたいな風に話してたんで、
ああなんかまあまあ割と一緒なのかなと思って、戻りたくないんだみたいなのでちょっとまあ安心したというか、
もちろんまあちょっとがん、その辛い時期というか、わかんないですけどまあちょっとまあ楽しみながら、
やりたいなと思いました。
いった
うんうん。
近藤淳也
乗り越えようと。
いや本当、確か20代は自分も辛かった気がします。
いった
うーん。
近藤淳也
うーん。
まあ本当その何者でもないんで、別にどうしてもあなたが必要ですみたいなこともないじゃないですか、
特に社会的に、なんかあなたがいないと困りますみたいな何もないっていう中で、
まあ何かしらね、ちょっと必要とされるようなことをできるようになっていかないといけないっていうところだと思うんで、
うーん。
まあそこに行くまでに時間と労力はかかりますよねっていう。
はい。
それはね、どこの分野でもそうだと思うんで、うーん。
それは全員そうなんでね。
いった
はい。
近藤淳也
うん。
いった
ちょっと安心しました。
近藤淳也
ちゃくちゃくとやるしかないというか、はい、もう全員最初はいらない存在っていうか、いなくても世の中が回ってたのは確実にそう言えると思うんですよ、全員。
いった
はい、そうですね。
近藤淳也
はい、そうそうそう。
だからそこからまあ、ああ言ってもらってよかったなっていう存在になっていくっていう。
うーん。
うーん。
なんかそういうものだと思うんで。
いった
はい。
近藤淳也
頑張っていきましょう。
いった
はい、頑張っていきましょう。
近藤淳也
あの、ちなみに結構僕そのトレイルランのレースというか、スポーツに結構関わって今ね、もう一個やってるいぶきの方ではすごく関わってますけど、あっちなんかはそのショートレース、スピードレースは若い人が活躍するんですよ、20代とか。
はいはいはい。
だけどやっぱりその年が上がっていくと、その若い人にスピードで敵わなくなっていって。
うーん。
で、どんどんどんどん長距離化していくんですよね。
うーん。
で、やっぱりその、短いレースだと若い人のスピードには負けるけど、
うんうん。
例えば160キロ、100マイルのタイプレースとかになってくると、なんかもっと経験が必要だったりとか、落ち着きが必要だったりとか、要はぶっ飛ばしたらすぐ潰れちゃうんで。
はいはいはい。
なんか、もうちょっとなんか自分のことが分かっているとか、なんかそういう能力の方が必要で、意外とそのピークが30から40代ぐらいの人たちが一番早かったりするんです。
いった
へー。
近藤淳也
うん。で、さらにもっと長くなってくると50代の人とかが世界トップで活躍してたりとか。
いった
へー。
近藤淳也
はい、そういう世界で。で、なんかだんだん歳をこう上がると、まあ長距離の方に行く傾向があって。
いった
うんうん。
近藤淳也
うん。で、まあ100マイルとか200マイルとかのその超長距離のカテゴリーだと、ほんと40代から50代ぐらいの人が活躍すごくしているっていう。
へー。
スポーツで、まあスポーツの中にもそういうそのカテゴリーがあって。
うん。
で、まあそうなってくると、なんて言うんですかね。人生経験とか落ち着きとか、ほんと自分のことを知っているみたいな、ちょっと哲学までいかないけど。
うん。
うん、本当に長いものって、なんか、なんて言うんですか。自分のことが分かってないと失敗するんですよね。
あの、自分はこれぐらいいけるはずだと思ってぶっ飛ばしても、もう全然ごまかしがきかない世界なんで、すぐ潰れちゃったりとか、焦ってミスしたら怪我しちゃったりとか。
うん。
なんかそういうことをいかにせずに、まあ落ち着いて自分の力を自分自身が受かっていって、それをマネジメントできるかっていう世界に入っていくんですけど。
うん。
なんか結構、企業家、さっきのレイ・クロックじゃないですけど、ビジネスの分野でも活躍できる都市が上なのって、ちょっと似てるかなと思って。
いった
あー。
近藤淳也
長距離走みたいなところがあると思うんです。
いった
うんうんうん。
近藤淳也
例えば会社を成長させていくって、もう何年もずっとやるじゃないですか。
はいはいはい。
だからその、この例えば3日間だけ頑張ればいいみたいな、まあまあ執筆でもまあ1ヶ月か2ヶ月かね、半年とか。
いった
確かに確かに。
近藤淳也
かかるとは思いますけど、そうは言ってもこうある一定期間やれば完成って感じだと思うんですけど、もっと長いし、もっと総合的というかいろんな人が関わるものをマネージしていくっていう、なんか総合的なものをマネージしながら長い時間ずっとやるみたいなものにだんだんこう都市を取ると、なんか都市の子が生きてくるみたいなところがあるのかな。
だからあの、音楽の話でもこう、わりとその、指揮者とかだと結構晩年活躍したり。
ああいうのとかやっぱりそういうその全体をマネージするとか、人を束ねるとかそういう能力が長けてくるのかなっていう気がするんで。
なるほどね。面白いですね。
長距離走とか、より長い、ずっと続くものをやっていくとか、たくさんの人が関わるものをこうまとめていくとか、なんかそういうのがだんだんこう生きてくるのかなっていうのを、はい、あの、糧に日々過ごしております。
いった
はい、続いてはこんどさんが最近はちょっと配信ですかね。
近藤淳也
はい。
いった
いぶきの配信で試みてることがあるっていうことで、はい、お聞きしていいですか。
近藤淳也
はい、ちょっとこれは正式リリース前なんで、雑談ぐらいに聞いていただければと思うんですけれど、
ちょっとまだ若干実験的な機能なので、まだ実験中ですっていう前提でお聞きください。
いった
はい。
近藤淳也
ちょっと今ですね、LISTENでライブ配信の仕組みを作りかけ、ちょっと実験してました、週末に。
いった
はい、仕組みを作りかけ、はい。
近藤淳也
はい、実験したんですけど、ちょっとまだ安定して動かなかったんで、ちょっとまだ、
そうですね、本当の安定感が求められるような使い方にはもうちょっと待ってくださいって感じなんで、
実はリリースされていて使えるんですけど、またちゃんと使えるようになったらきちんとリリースします。
はい、なんですけど実は番組ページの点々点、3点リーダーのところで、
はい。
エピソードを作成するとか出てくるところがありますよね、画面の中に。
いった
はいはいはい。
近藤淳也
そこに実はすでにこのライブ配信を管理っていうメニューが、
本当だ。
実は出てまして、
いった
はい。
近藤淳也
で、そこからライブ配信を作成っていうのをやると、
いった
はい。
近藤淳也
実はライブ配信が作成できますと。
へー。
はい。で、作成するとどうなるかというと、ここで想像するのは多分YouTubeライブみたいな感じで、
いきなりそのライブ開始ってやったら、マイクの音声とかで音声ライブができるのかなって思うじゃないですか。
いった
はい。
近藤淳也
ところがそうじゃないんですよ。
いった
はい。どんな。
はい。
はい。
近藤淳也
これはOBSってわかります?
いった
あ、はい。なんか以前ちょろっと紹介したような記憶があります。
近藤淳也
はい。あの映像をPCとかでいろいろ合成したりというかこういじったりしながらYouTubeライブをする方とか、
例えばゲーム実況する人とか、そういう方がだいたい使う配信ソフトで、
音とか映像をいろいろ組み合わせた上で絵作りをしてYouTubeに配信するときに使われる定番ソフトなんですけど、
そのOBSからYouTubeライブを配信するときは、
はい。
普通はそのOBSから直接YouTubeに送るんですね。
いった
はい。
近藤淳也
わかりました?
いった
OBSから、ちょっとすみません。もう一回お願いします。
近藤淳也
あのOBSっていうソフトがMac用もWindows用もあって、
いった
はい。
近藤淳也
例えばMacでYouTubeライブ配信したいって言ったら、
はい。
そのOBSっていうソフトを立ち上げて、
はい。
そこにYouTubeの配信先の設定をストリームキー、具体的に言ったらストリームキーっていうのを入れて配信をすると、
えー。
YouTubeにライブ配信が送れるんですよ。
いった
あ、なるほどなるほど。OBSからYouTube配信ができるんですね。
近藤淳也
そうそうそう。それが普通の使い方なんです。
いった
はいはいはい。
近藤淳也
で、まあYouTubeライブの配信したかったらそれでいいんですよ。
うーん、そうですね。
本当は。ただ、まあ以前からちょっと不便だと思っていることがありまして、
いった
はい。
近藤淳也
YouTubeライブは配信するんですけど、
いった
はい。
近藤淳也
あの映像なしで音声だけの配信も同時にしたいってことがあるんですよね。
いった
えーと、それは画面と音声は別ってことですか?
近藤淳也
えーと、はい。そうそうそう。
あの音声と映像セットでYouTubeで流れるじゃないですか、YouTubeライブって。
はい。
だけど、その音声だけ聞きたい場合があるんですよ、たまに。
いった
あー、はいはいはい。
近藤淳也
それは例えばどういうことかって言ったら、
まあそれこそさっきのトレランレースのライブとかで使いたいと思ってるんですけど、
例えば山を走ってるランナーさんが、
ラジオのように今自分が走ってる大会の実況を聞きたい。
いった
うんうんうんうん。
近藤淳也
とか、まあイベントを想像してもらったりですけど、
イベントの会場をうろうろ歩きながら、そのイベントのライブ配信の音だけ聞きたい。
ラジオのように。
いった
はい。
近藤淳也
で、まああり得ますよね。
はい。
でもその時ってYouTubeだと結構画面がセットだったりして、
いった
はい。
近藤淳也
音だけ聞くのめんどくさかったりするじゃないですか、ちょっと。
いった
あー、はいはいはい。ちょっと重くなっちゃったりも、はい。
近藤淳也
そうですね、まあパケットもいっぱい使うんで、ギガも減るし、
そのバックグラウンドで再生しにくかったりとかするんで、
ラジオのように聞くってちょっと不便なんですよね。
いった
あー、確かにそうですね。
近藤淳也
だから映像はいらなくて、もっと軽いデータで音だけ聞きたい。
しかもそのスマホの画面を閉じてもずっと聞いていられるような、
ラジオっぽく聞きたいっていうのが同時にできたらいいなって思ってたんです。
いった
はいはいはい。
近藤淳也
っていうのをちょっと実現する機能を実験中っていう感じですね。
いった
はいはいはい。
近藤淳也
はい。
いった
そうなると、このLISTENのページからOBSで両方配信できるようになってくるんですか?
音声画面付きと音声付きの2パターンで配信できるようになるってことですか?
近藤淳也
そうですね。一応今作ろうと思っているのは、
OBSからまずLISTENに映像と音声を送るんですよ。
はい。
そしてそのLISTENのサーバーがそこから音声を取り出して音声ライブをしつつ、
映像と音声をそのままYouTubeに転送してくれるっていう。
いった
じゃあそこで一回LISTENを中継することで音声だけの中継もできるようになる。
そうそうそう。
近藤淳也
そうですね。LISTENサーバーがYouTubeに自動的に転送してくれるのと、
音声だけを抜き出したライブをその中継地点から別で配信してくれるっていうのを今ちょっと実験してて、
具体的には週末に奈良県でトレーランレースがありまして、
そこで20時間くらいライブ配信をしていたので、
いった
それのYouTubeをやりながら音声をLISTENで聞けるっていう実験をちょっとやってましたっていう。
一つ質問なんですけど、リスナーさんは例えば音声聞きたいってなった時にどこから聞くんですか?
近藤淳也
それはですね、ちょっと今配信が終わっちゃってるんで見えないんですけど、
配信予約状態になると番組のところにライブ配信が予約されてますって出てきます。
ライブ配信が始まるとその番組の一番上のところにただいまライブ配信中みたいなバナーが出てきまして、
そこから聞けるっていう。一応想定です。
いった
YouTubeの画面はもちろん画面と音声で見れるけど、LISTENからは音声のみで聞くことができるっていうことですか?
近藤淳也
そうですね。
いった
なるほど、理解しました。
近藤淳也
というのをやってるんですけど、週末の配信は時間が長すぎて1個が12時間とか長くて、
途中で途切れてしまったりいろいろありまして、ちょっとまだ自信を持って安心して使えますって言えないんで、
すごいそれでも興味がある方は一応動いてるというか公開されてますんで、
なんとなくやり方こうかなっていうことで、実験的に使っていただいてもいいですけれども、
ちょっとまだ途中なので、なんかメニュー出てるなって思われた方いるかもしれないですけど、
実験でも良ければ使ってみてくださいっていう状態です。
いった
はい。楽しみですね。ちょっと感性が。
近藤淳也
そうですね。どうですか?聞いてみて。
いった
めちゃめちゃ便利ですよね。
確かに僕も割と音声、なんか最近YouTubeの配信とかってやっぱなかなかこう外にいる時とか腰据えないと画面付け見ないんで、
確かに配信とかがあってもなんか後でアーカイブで見ればいいやみたいな感じで思っちゃったりもするんで、
近藤淳也
なんかそういうちょっと割と歩いてる時とかに音声だけで聞けるっていうのは選択肢として増えるのはすごいありがたいですよね。
そうですね。特にやっぱりイベント系がマッチするかもですね。
いった
特に参加してる人からすると、実物はそこにあるんでね、流石に動画は見ないと思うんで、参加してたら。
近藤淳也
ほんとラジオっぽく聞きながらそのイベント会場ブラブラするとか、なんかそういうことに扱えると思うので、それこそ本当にポッドキャストのイベントとか、
ポッドキャストに限らずですけど、その公式のラジオを聞きながら自分はブラブラできるみたいなことを両立したいとかそういう時には便利かなと思うんで、
いった
ちょっと進化させていきたいなと思ってます。
近藤淳也
言っちゃった。
いった
完成させるしかないですね。
近藤淳也
そうですね。ちょっとメニューが出ちゃってるんで、何かなって思われた方もいるかもなんでちょっとご紹介しましたけど、引き続き開発頑張っていきます。
近藤淳也
あの、この告知はじゃあ何のためって感じなんですけど。
あれ。
はい。もう行きたくても行けないです、すいませんって感じなんですけど、
30名ぐらいですかね、のチケット、30枚、なんか結構早くに売り切れてしまって。
はい。
はい、やっぱあの関西にもたくさんファンがいるんだなということがよくわかったんですけどもね。
はい。
まあそんなあの、普段東京まで行かないと会えないどんぐりファミリーの皆さんが、
まあこぞって関西に来てくれるってことなんで、
チケット買った方はぜひ、はい、unknown京都でお会いしましょうということです。
で、チケット買えなかった方はちょっとまあ番、番組のね配信をちょっと楽しみっていう感じですかね。
いった
あ、配信。はいはい。
近藤淳也
はい。あの当日公開収録をする予定になっていまして、
はい。
unknown京都の中でその一気にQQ投出、状況ボーイズ、どんぐりFM、デコポンFMと順番にその場で収録をするってことなんで、
会場でもその音声を聞きながら交流できるようになったりする予定なんですけど、
はい。
まあその公開収録の音声は多分聞けるようになると思いますので。
いった
はいはいはい。
近藤淳也
はい。
まあそれをお楽しみにっていう感じですね。
いった
はい。なんか今ホームページ見てるんですけど、
はい。
はい。あの近藤さんも最後に出られますね。
近藤淳也
そうなんですよ。なんかこれ、
いった
タイムテーブル。
近藤淳也
いつの間にか、はい。あのこの公開収録のタイムテーブルの5時から5時半、一番最後の枠が、
はい。近藤さん。
LISTEN近藤さんとデコポンFMって書いてあって、
はい。
え?え?って。
通知通知。
あのデコポンFMの中でも言ってましたけど、
はい。
え?ってなりましたよ。僕が聞いてて。
いった
急に。
はい。
決定されてたんですか?
近藤淳也
いつの間にか出ることになって、
いった
そうなんですね。
近藤淳也
あれ?そんな話してたかなと思って。
もちろんあのイベントのね、打ち合わせはさせてもらってて、
あのこんな感じの公開収録設計にしましょうとかやり取りしてるんですけど、
あれ?僕、出ることになってたんだっけ?って思って。
はい。
デコポンFMで知るっていう感じで、
え?ってなりましたけどね。声が出ましたけど聞いてて。
いった
はい。
あ、あとあれですね。あのグッズもあるみたいですね。なんか今回の新作が。
そうですね。はい。
近藤淳也
アクリルキーボードとTシャツ。
はい。イベントごとに素敵なグッズをね、あのどんぐりファミリーさんみなさん作られて、
あのいつもね、デザインをされる竹プロさんっていう方が素敵なデザインでいつもグッズを作られて、
いつも大人気なんですけど、今回が京都イベント限定の限定どんぐりす新作デコポンタっていうアクリルキーホルダー。
いった
はい。かわいいですね。
近藤淳也
独特の緩さですね。はい。
はい。新作デコポンタちょっと気になるな。
限定どんぐりすも京都タワーを手に持ったりする。
いった
あ、これ京都タワーか。はいはいはい。
近藤淳也
なのかな?京都タワーがどんぐり的にも見えるな。
いった
はい。
近藤淳也
はい。そして京都限定Tシャツということで京都シティって書いてあるTシャツが販売になるようですね。
あとは会場でドリンクが飲めたりとか公開収録が聞けたりとかすると。
過去の在庫のグッズもいろいろ買えるというお話ですね。
はい。ちょっとあれですね。開催概要をお伝えしますと、2月7日土曜日、今週土曜日の13時から18時半、場所が安農京都。
公開収録が2時から生き抜き給頭室さんで、3時から状況ボーイズ、4時からどんぐりFMで、17時からデコポンFMと私、近藤という予定です。
こういう感じでね、ファミリーみたいな複数番組が1個のグループになっているのってちょっと面白いですよね。
いった
ああ、確かに確かに。
近藤淳也
さっきのキクタスさんみたいに、製作スタジオが一緒とかのグループはもちろんね、あるんですけど、
なんかそうじゃなくて、ポッドキャスター同士が割とちょっと仲がいいというか、近くてグループになっているみたいなね。
なんかそういう、ちょっとどんぐりファミリーさん、そういう面白いユニットっていうか、だなと思いますし。
仲良しそうですね、写真も。
やっぱり単独でね、イベントをやって人を集める、それぞれの番組、それもできると思いますけど、やっぱこうやってちょっと仲の良いというか、
番組でグループになってやると、よりね、にぎやかになりやすいというか、たくさんの方が集まりやすいと思うし、
あとお互いにそのね、どんぐりFM聞いてたんでそこからでデコポンFM聞きましたとか、デコポンFMから入って状況ボーイズ聞いてますとか、
結構そういうファミリーって言われると、じゃあついでにこっちも聞いてみようみたいな感じで、
リスナーさんがね、この番組から入ってこっちからこっちにも行ってますみたいなことをよく聞くんで、
なんかこういうのもありだなーってすごい思いますよね、このグループは。
いった
そうですね、確かに確かに。
近藤淳也
なんでちょっといろいろ面白いこといつもやってるどんぐりファミリーと会える貴重な関西で会える貴重な機会なんで、
ぜひ来られる方はね、楽しみましょう。