BIBLIO JAM
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BIBLIO JAM(ビブリオ・ジャム) 43 Episodes
Jun Naito

BIBLIO JAMは新刊ノンフィクションを紹介するPodcast番組です。ノンフィクション好きのメンバーが選び抜いた一冊を、会話形式でお届けします。本が会話を生み出し、会話がさらに本を面白くする。本と人が織りなす、筋書きのない会話エンターテインメント。それがBIBLIO JAMです。毎週金曜朝に更新予定
・BIBLIO JAM https://note.com/bibliojam/m/m4e5e7a1dfe0e
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番組の魅力・推薦

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#0「ボクたちがBIBLIO JAMを始めた理由」

#0「ボクたちがBIBLIO JAMを始めた理由」

Feb 13, 2026 08:40 Jun Naito

本日は番外編として、BIBLIO JAMを始めた理由についてお話しいたします。(00:00:00) オープニング(00:01:01) 原点である書評サイトについて(00:02:44) 『会社は「本」で強くなる』(00:04:21) 生成AI台頭の中で人間にしか出来ないことを(00:06:24) 音声メディアの可能性について(00:07:53) 今後の展望・出演 プレゼンター :内藤 順・関連書籍 『会社は「本」で強くなる』 『プロ目線のPodcastの作り方』・関連リンク BIBLIO JAMとは ボクたちがBIBLIO JAMを始めた理由・収録場所 :⁠Hama House ⁠・ご感想は ⁠https://forms.gle/CbdxwMHwytnJUgws7⁠または ⁠⁠⁠X(@biblio_jam)⁠⁠⁠へのメンション、 #bibliojam まで

#2 『「酔っぱらい」たちの日本近代  酒とアルコールの社会史』日本人と酒の歴史から考える、これからの人間らしさ

#2 『「酔っぱらい」たちの日本近代  酒とアルコールの社会史』日本人と酒の歴史から考える、これからの人間らしさ

Feb 6, 2026 36:09 Jun Naito

本日紹介の一冊『「酔っぱらい」たちの日本近代 酒とアルコールの社会史』(角川新書、右田 裕規・著)・内容(00:00) 番組紹介と趣旨説明(02:21) 本書の概要:『酔っぱらいたちの日本近代』(03:53) 「俺のパンツ!」記憶を失い、必死に手を伸ばした夜の真相(09:00) 酔っていても終電へ急ぐ、日本人の身体に染み付いた労働習慣(12:14) 統計が明かす、酔っぱらいの変遷と女性たちの進出(16:13) 祭りの「解放」から近代の「管理」へ。酒の役割の変遷(18:35) お酒が労働の「ガソリン」として熱狂的に必要だった時代(23:10) 文明の夜明けはビールから?世界史に刻まれた酒の記憶(26:28) AI時代の今こそ、あえて無意味な「宴会」をすべき理由(34:07) エンディング・次回予告・出演・出演プレゼンター :栗下 直也ナビゲーター :首藤 淳哉・関連書籍『居酒屋の世界史』 『酔っぱらいの歴史』 ・収録場所 :Hama House ・ご感想は https://forms.gle/CbdxwMHwytnJUgws7 または ⁠⁠X(@biblio_jam)⁠⁠へのメンション #bibliojam まで

#1 『ビル・ゲイツ自伝1 SOURCE CODE 起動⁠』天才少年の運命を分けた、あの時、あの場所、あの人

#1 『ビル・ゲイツ自伝1 SOURCE CODE 起動⁠』天才少年の運命を分けた、あの時、あの場所、あの人

Jan 30, 2026 25:56 Jun Naito

本日紹介の一冊『⁠ビル・ゲイツ自伝1 SOURCE CODE 起動⁠』(早川書房、ビル・ゲイツ・著、山田 文・翻訳)・内容(00:00) 番組紹介と趣旨説明(01:30) 本書の概要(02:41) 生きづらさを抱えた少年時代(06:01) あの時、あの場所、あの人という偶然が運命を変えていく(09:31) ビル・ゲイツの最大の功績は何か?(14:59) 自伝としてのエモさ(19:09) 読書家としてのビル・ゲイツ(22:20) AI時代の今こそ読むべき一冊(24:41) エンディング・次回予告・出演プレゼンター :内藤 順ナビゲーター :首藤 淳哉・関連書籍『⁠FACTFULNESS⁠』『⁠エデュケーション: 大学は私の人生を変えた⁠』『⁠細胞‐生命と医療の本質を探る⁠』・関連リンク : ⁠Gates Notes⁠・収録場所 :⁠Hama House⁠ ・ご感想は https://forms.gle/CbdxwMHwytnJUgws7または ⁠X(@biblio_jam)⁠へのメンション #bibliojam まで

Catalyst by Publidia

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たまにゆるく、国内外のニュースや出版に関して解説します。 毎週、ニュースレターも出しています。 https://ayohata.theletter.jp/ <出演> ayohata https://twitter.com/ayohata

八百万のOSS

八百万のOSS

毎回1つまたは複数のOSSを取り上げて、それについてエンジニアであるcatatsuyとへんてこで技術的なところも深掘りながら話をしていく番組です。 https://yaoyorozu-oss.henteko07.com/

【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)

【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)

1. 堀田隆一(ほったりゅういち)。英語史・歴史言語学の研究者。慶應義塾大学文学部英米文学専攻に所属。業績は http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2009-05-01-2.html より。 2. 「hellog~英語史ブログ」の運営者。14年5ヶ月英語史に関する記事を毎日更新。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog 3. Voicy「英語の語源が身につくラジオ (heldio)」を運営。2年4ヶ月ほど毎朝6時に英語史に関する放送をお届けしています。https://voicy.jp/channel/1950 4. YouTube「井上逸兵・堀田隆一英語学言語学チャンネル」を2022年2月26日より運営。水・日の午後6時に動画が公開されます。https://www.youtube.com/channel/UCth3mYbOZ9WsYgPQa0pxhvw 5. 知識共有サービス「Mond」を通じて英語史系の質問に回答。https://mond.how/rhotta 6. 上記4点の更新情報は、逐次Xアカウント https://twitter.com/chariderryu より。インスタグラム https://www.instagram.com/chariderryu も。 7. 英語史書の著者・翻訳者。 ■『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年) ■『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年) ■サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年) ■家入 葉子・堀田 隆一『文献学と英語史研究』(開拓社、2022年) 8. 朝日カルチャーセンター新宿教室にて英語史シリーズ講座を開講。 9. khelf (慶應英語史フォーラム)の主宰者として学生とともに英語史の研究・教育・啓蒙活動を展開。『英語史新聞』や「英語史コンテンツ50」企画などを運営。https://sites.google.com/view/khelf-hotta 10. ポッドキャスト書き起こしサービス LISTEN: https://listen.style/p/chariderryu?pzhj4Lc6

ノンフィクションの隣で

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この番組は、書籍編集者が読んで良かったノンフィクション書籍について語るPodcastです。 隔週での更新を予定しています。 ‪⭐︎SNS リンク X https://x.com/shikada_g その他 https://note.com/genmaitea ⭐︎ハッシュタグ #ノンとな ⭐︎おたより、質問、おすすめ本などメッセージお待ちしています!https://forms.gle/LvhNpmLWg8Tvfa767 LISTEN https://listen.style/p/besidesnon-fiction?vUjrLaI2

中年野球部

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中年の三人が大好きな野球について非生産的なおしゃべりをしています 毎週月曜7:00頃配信 ▽お便りフォーム https://forms.gle/sUweDviSTa5Y9QBk6 chuunen3bbc@gmail.com ▽ポッドキャストの書き起こしサービス「LISTEN」はこちら https://listen.style/p/chuunenbbc?QbvzYsn6

tantotの時々読書日記

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時々、読書の話をします