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捨てると思ってる人必見‼️捨てるだけではどうなる?捨てる片付けVS残す片付け
2024-04-10 34:22

捨てると思ってる人必見‼️捨てるだけではどうなる?捨てる片付けVS残す片付け

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捨てると思ってる人必見‼️

片付け=捨てること にフォーカスすると
リバウンドする理由は
ここに隠れています。

捨てる片付けと残す片付け。
実際受講生さんが捨てるから残すに
意識を移したことで
片付けのスピードアップと
片付け疲弊のマインドから抜け出すことに成功‼️

結果、もちろん
片付けできる暮らしを手に入れることできましたよ😊
#片付け #お片付け #お片付けサポート #オンライン片付け #片づけ #片づけられない
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00:04
捨てる片付けと残す片付けというテーマで、今日はお話ししていただきたいと思っています。
なつーちゃん、よろしくお願いします。
片付けって、やっぱり皆さん捨てたらいいっていうふうに思ってる方多いかなと思うんですけど、
なぎさんは昔、なんかそういうこと考えたことありました?
捨てるですね。片付けイコール捨てるみたいな感じなんで。
そうそう、私もそう思ってたんですよ。
でも、捨てるっていう片付けをしたら、実は行き詰まって手が止まっちゃうっていう今日はお話になります。
で、なぎさんがさっきタイトルで言ってくれたように、捨てる片付けと残す片付けっていうふうに2種類あるよっていうお話をしていきます。
はい。
なぎさん、捨てる片付けをするとどんな経験がありました?
捨てるもの、捨てる片付けって、どれ捨てようかなみたいな感じで探していくんですよね、捨てるものを。
なので、片付けをしていても、心が疲弊していくっていうか、すっきり感が全然出なくて、
実際、物が外に家から出てるはずなのに、なんですっきり感が味わえないんだろうって思ってましたね、この捨てる片付けをしてた時っていうのは。
そうですよね、確かに。
捨てる片付けにフォーカスしちゃうと、なぜ捨てちゃったんだろうとか、捨てるに意識が入っているので、
なぜ捨てちゃったんだろうとか、後悔があったりだとか、あとやっぱりリバウンドをするっていうことはあるかなと思うんですよね。
なぎさんも言われたように、物の量自体は減ってるから、すっきりしてるはずなのに気持ちがすさんだとか、もやもやしちゃうとかっていうのは、やっぱり捨てるもの探しをしているからなんですよね。
なので、さっき言ったように、もちろん片付けは捨てるっていう行為もあるんですけど、じゃあ残すものなんだろうっていうふうに考えていってもらいたいなと思っています。
はい、そうですね。
なので私ね、なぎさんにお伝えしたのは、捨てるものを探しじゃなくて、残すものを選ぼうねっていうお話もしましたね。
その話を聞いた時に私が、すごくストンって、だからもやもやしてたんだっていうのがあったんですけど、残すものを探していけばいいんだなって思ったら、すごく気が楽になったっていうんですかね。
片付けに対してハードルがすごく下がった気がしますね。
03:06
そうそう、残すものを選ぶっていうとね、ちょっとわかりづらいかもしれないので、もうちょっと深く解説すると、自分が大事にしたいものとか、自分が残したいものってあるはずなんですよね。
なのでそこに目を向けて、私、自分が大事にしているものなんだろうとか、大切にしているものなんだろうっていうふうな意味での残す片付けっていうふうに、視点を変えるってことですね。
そうですね。
そうすることでなぎさんは手が動くようになったし、気持ちも楽になったっておっしゃいましたね。
そうなんです。捨てるってどっちかっていうと、負のイメージが私の中にはあるんですけども、あまり良いイメージがなくて、
だけど好きなものとか大切なものを残すっていうふうに考えていくと、自分の家の中にはそういうものしか残ってないっていうふうに慣れるっていうところで、
視点、見る、考え方としては片付けのそのものを手放していくっていうその考え方としてはすごく気持ちが楽しくなる片付けになりますね。
本当に捨てるもの探しをしていると、やっぱり一番最初にリバウンドしちゃうっていうのもありますし、
自分が大事にしているものはこれとか、このものに囲まれると心地いいとかっていうものがわかると、
やはり物って捨てても必ず新しいものって買ってきたりして入ってくるじゃないですか。
そうですね。
そうしたら残す片付けっていう、残すもの探しの片付けをしていくと何が変わるかって言ったら入ってくる買い物の仕方も変わるんですよね。
なるほど。
買う段階でもこの買い物自分にとって心地いい買い物かなとか、ワクワクする洋服だなとか、
なんかそこらへんをもう今の買い物より一歩考えてなんとなく買いっていうのがなくなるぐらいですね。
そうですね。
買い物をするときの意識も実は自然と変わっていくんですよね。
確かに余計なものを買わないというか、前とかだったり。
06:01
余計なものを買わないっていうのもあるし、なんとなく買いが減るし、
意識して買うことでものを大事に使ったりだとか、きちっと自分に合うものを選んだりとかね洋服だと。
そうですね。
そうなってくると、やっぱり今スーちゃんがおっしゃってましたけど、自分がこれで気に入ったものを買った。
2点だといくらだけど3点買うとさらに割引みたいな感じで、そういうふうな買い物になってくると、
その3点目ってとりあえず何か買わなきゃみたいな感じで買ってくるから、あれっていうふうに思う。
そこを例えば2点のそこまではしっかり自分の意思で買ってるものに関しては多分大事にとっておける。
けれどもその3点目はもうとりあえず何でもいいからっていう。
それだとその3点目の洋服がちょっとかわいそうだなっていうふうに大事にしてあげられればいいんですけど、
もしそこがあんまり気に入らなかったとかってなっちゃうと、せっかく家に出てもそういうものになってしまうので。
今ね、3点買うと10%オフってね、そういうのがよくあるからそういうので買うとこういうふうになるよってお話したんですけど、
そこって安さを優先して買ってるんですよね。
自分が好きとか、もちろん2点目までは気に入ってるものを買ってるけど、
3つ目は確実に安さ狙いで買ってるので、そうなるとやはり使わなかったりだとか気に入らなかったりだとか、
やっぱりそこってものに現れてくって、でも1回も着てないから捨てるのもったいないなとか、
そういうふうになっちゃうじゃないですか。
そうですね。そうするとまたものが家に積み上がっていくというか。
そうです、そうです。ものがとどまっちゃうとね、使ってないともったいない、生かしてないともったいないのがあると思うので、
なんとなく買いって本当に忙しいからこそそうなっちゃうのがわかるんですけど、
ちゃんと買ったら使う、今から取り入れるものに関しては買ったら使うし、
お家にあるものを使うものは何かなっていうか、いらないもの探しっていうよりかは、
私の家に今必要なもの、私の暮らしで心地よくするものなんだろうっていうふうに選んでいくっていうことがやっぱり大事になりますよね。
やっぱり子どもだとすごくそこら辺が難しいし曖昧になると思うので、
09:06
やっぱり選ぶ基準はちゃんと遊んでいる事実があるかとか、
おもちゃとかですね。
そうですね、おもちゃとかだと。
遊んでいる事実があるってことは多分子どもたちにとってはすごく持っていて嬉しいものとか楽しいものとかだったりするので。
でもやっぱり飽きちゃったとかもありますよね、子どもってね。
そうですね、飽きちゃうとか、ちょっと踏んだりとかして歪んじゃったりとかして、
例えばうちトミカの大きい、走るロードなんかみたいなのとかあったんです。
あれすぐ滑らなくなっちゃうんですよね。
なので子どもが楽しく本当に遊ぶのが数回ぐらいしか遊べなくて、
いうことがありましたね。
やっぱりそこってね、今のなぎさんの話だと、ちゃんと性能が良いと思って買ったのに、
数回遊んだら遊べなくなっちゃって、走りの性能が悪くなっちゃって、
遊ばなくなっちゃったり。
今なってますよね、その時点では。
そこで気持ちを考えてみると、やっぱり子どもにとっては遊べてたのに遊べなくなった心地の悪さとか、
イライラしちゃうとか、新しいものに目がいっちゃうとかもあると思うんですけど、
子どものおもちゃもそういうものありますよね。
そうですね。ちょっと急に思い出せました、今。
やっぱりそうなると、数回しか使ってないから、
もったいないかなとか思って、なかなか手放しづらいっていうのは、
もちろん気持ちもあるとは思うんですけれども、
本当に遊んでいる事実がそこにあるかどうかっていうのは、
結構鍵になりますよね。
遊ぶ、ちゃんと子どもが気に入って、そのおもちゃを使って遊んでいるかとか、
やっぱり親だから、たくさんいろんなもので遊んでほしいとかって、
選択肢をたくさん与えすぎる親御さんも実はいらっしゃると思うんですね。
もちろんおじいちゃんおばあちゃん買ってきてくれたとかあるとは思うんですけど、
子ども、大人もそうですけど、選択肢が多すぎると、
どれが心地いいんだろうって分かんなくなります。
そうですね。それは感じますね。
12:00
物が多かった時の自分のことを考えてみると、
動きが取れなくなってしまうというか、
いろんなものがありすぎちゃって、
どうしていいんだろうみたいな感じになってたなって、
これは片付けが終わって気がついた感じなんですけど、
片付けっていつも私より決断の連続なんですよね。
どれを選んでどれを使うか、
自分で手に入れたものなのに自分で使わないようにしてるじゃないですか。
家族がいるからね、それも家族柄ももちろんあると思うんですけれども、
自分たちの意思で手に入れて、家の中に入れたにも関わらず、
買ってないっていうのは片付かない、ちらかる原因になるっていうことは、
そこはもうベースとして変わらないので、
意外とそこって家族がいるっていうこともあるかもしれないけど、
落とし穴で気がつかない部分かなとは思います。
自分たちが買ったものにも関わらず、なんとなく置きとか、なんとなく使わないとか。
そうなんですよね、なんとなくそうなんですよね。
そこが気になるというか。
そう、それっていろいろ手を動かしてやっていかないと、
分かりづらい部分ではあるとは思うんですよね。
今目の前が散らかったりとかしてると、一体どこに収納したらいいんですかとか、
やっぱり皆さん収納にどうしても走っちゃう。
でも収納を走って、収納用品を買ったところで、
物が減ってないので片付かないですよっていうお話をすると、
えー、そうなんですか。
衝撃ですよね。
衝撃です。
私も衝撃だったそれは、初めて知って。
そうですね、結局一つ物が増えてるってことですもんね、収納用品を買うと。
片付けると思って自分は買ってるのに、実は物が増えてるっていうね。
事実としては逆転の現象が起こってるんですよね。
そうですね。
少しずつでも本当に手を動かし続けることがすごく大事で、
確かに目に見えて分からなかったとしても、
ご自分で私は今日ここだけでも片付けた物を手放すことができた、
自分の好きな物だけにこの引き出し一段できたっていうところ。
15:00
すごく気持ちも、
できないと思ってた片付けだったけど、こうやってみたらできたっていうのを
一個一個じゅんぐりじゅんぐり寄っていくと、
できたできたの階段がたくさん出来上がっていく。
まさにナギさんがそうだったですよね。
そうですね。
何もできないし、できるわけないと思って、
入ってきていただいているので、最初はね。
でもやっぱりナギさん、今まで振り返ってみて、
コツコツとやってきたことって本には載ってなかったことないですか?
そうですね。
本にはないような気持ちの変化とかもあるし、
それからやり方、そういう小さく片付けましょうっていうのって
あんまり言ってる本ってないんじゃないかなとか、
言ってるにしても、本で読んで言うほど書いてるのかなとか、
簡単じゃない部分もあったりして。
すぐに劇的な変化っていうのを人間どうしても求めたくなるので。
今のこの暮らしの生活にしたのも、
自分たちで積み上げてきたものなんですよね、やっぱり。
ちょっとガンな話ですけどね。
本当それは私も含めそうなので、
それがなぜ散らかってしまってイライラするかっていうと、
子供がいて、子供がいると子供の学校の暮らしに、
ちょうど4月のタイミングなので新しい暮らしになったら、
進学したら変わるし、ものも入れ替わるし、
3月のものは卒業したばっかりだからまだ捨てられないしとか。
家の中がごったりしちゃいますよ。
春休みは短いし、短い間で、
中学生、高校生とか入試とかもあるので、
人生の決断とかも短期間でしないといけないんですよ。
なのに家の中は散らかりがちになる時期にはなるので、
やっぱり自分だけの暮らしじゃないから、
家族がいるからこそものの動きが激しくて、
散らかりがちな時期、今一番しんどい時期じゃないかなと思います。
うちもそうです。
学校の教材とか始まらないと分からないから捨てられないので、
18:03
昨日2日目だったので確認したら、これ捨てていいとか言っても、
その時点で紙袋にうちはまとめているので、あと捨てるだけ。
集めるっていう作業はしているので、
集める作業だけを先にしておくと、捨てるだけの行為に移れたりとかしますよね。
判断ができたけどまとまってないから、
そこからまたさらに始まるって、
いるかいらないかとか、使うか使わないかみたいな感じで始まると、
また時間がかかりますけど、
前もって春休みって言っても終わっちゃったんですけど、
例えば春休み期間中に前年度のものをある程度まとめておくことで、
新年だった時に学校が始まって、
様子が分かってきた時に、これ必要ないなと思った時に、
さっと手放せるっていうところでは、
すごく楽になってくるかなと。
毎日の生活が、子どもも始まってくると思うので、
さっと行動に移せるようにしておくっていうのは、
すごく楽になる。
教科書とかだと、やっぱりご自分で判断をしないといけないので、
判断に迷う場合は学校の先生に聞くっていうのが、
今一番教科書とかそういう学用品関係がお子さんがいらっしゃる方とかは、
前学年と今の学年とかっていうのが分かっちゃってると思うので。
そこは道筋はやっぱり親が作ったんじゃないと、
今まで経っても季節があっという間に変わってしまうかなと思います。
そこもさっきの今日の話題に直結する、
残すものを選ぶっていうことですよね。
そうですね。
残すものっていうものを見つけていくことで。
やっぱりコツがちょっとあるのでご紹介すると、
基本的には今使っているもの以外は残さなくていいよっていうふうに私は伝えています。
どういったことかっていうと、
例えばストックとか皆さん買ってくるじゃないですか。
ストックはなぜ買うかっていうと、先の生活で不安だから買うんですよね。
なんだけど、ちゃんと置く場所確保できてたら買ってもOKだよとか、
そういう基準を作ってあげるといいし、
あと今使っているもの以外であっても、
21:00
夏になったら使うとか、
子どもがこの時期になったら使うとかっていうものも、
残しておいてもちろんOKです。
その時期が来たら必ず使うっていう前提があるってことですね、それは。
そうですね。
もう必ず家にあるものは使ってあげるというか、
物を使ってあげるっていうことをしっかりするってことが大事というのがあるんですね。
だからよくダンボールなんかしまいっぱなしですとかって言う方、
たまに聞きますけど、
ダンボールは何のためにあるかって言ったら、
運ぶのが便利だからあるだけなので、
決して家の中の収納として使う目的ではないので、
やはり中身は何が入っているかちゃんと見て、
然るべき場所、使いやすい場所に置いてあげるっていうことが大事です。
とはいえ、使っていないものでもすぐに捨てられないものってありません?
そうですね、はい。
そういうすぐに捨てられないものってどうしたらいいかっていうと、
保留のボックスを作ってあげます。
保留っていうのは捨てられない、捨てるかどうか迷うっていうボックスですね。
そのボックスも果てしなく置きければいいっていうことではなくて、
ある程度大きさは絞らないといけないです。
この中に入るだけはちょっと迷って、
判断の期間を伸ばすための保留のボックスだけなので、
ある程度判断を伸ばす。
なので、使っていないものとか、
あとちょっと捨てて困ったらいけないなとかって思うものは、
保留のボックスに一旦置いてあげるっていうのも一つです。
そうですね。
一回保留のボックスに入れてあげることによって、
保留ボックスっていうのはその行き先としては最終的には手放すっていうことで、
そこに入れるっていうふうに考えて、
それをある程度期間空けて保留ボックスを見たときに、
おそらく保留ボックスに入れたときのご自分の気持ちと、
自分が決めた期間が来たときに空けたときで、
おそらく気持ちの変化があるんですよね。
あります。
そうすると、なくても別に生活に困らなかったとか、
そういうことが私は結構実験してるんですけど、
そうですね。すぐには捨てられなかったもんね。
かなり不安を持っているんです。
なのでそういうものに関しては、
ちょっと慎重になってる部分はあるんですけど、
でもそれを保留ボックスに入れたことで、
24:00
しっかり気持ちを捨てるとか手放すとかっていうことに、
持っていける、なんとなくで決めてしまうと、
さっきもツーちゃんが言ってたリバウンドしちゃったりとか、
捨ててしまったことに対する後悔みたいなのが大きくしまうので、
ぜひそういう保留ボックスを作ってもずっと置いておくのではなくて、
期間を決めて置いておく。
私は週間から1ヶ月以内でっていうふうに言いますけど、
なぎさん3ヶ月くらい置いてたことありましたよね?
そうですね。
全然それが悪いわけではなくて、
保留ボックスに入れたものをそのままにしておかないことが大事なんですよ。
そうですね。
保留ボックスにもし入ってたとしても、
やっぱりいると思ったら使えばいいし。
使うってことが大事なんですよね。
そのままにしないで、保留ボックスに入れとかないで、
それをまた出して、じゃあどうするかってことを使うとか、
例えば飾るとかそういうことをしてみるということで、
大事に使っているっていうふうになるのかなって。
なぎさんもありましたよね。
一旦飾って納得してその後手放したっていうものもね。
そうですね。
なのでやっぱり保留ボックスをうまく活用するっていうのも手放すコツのひとつ。
そうですね。
次に言えるのは、家って空間があるので無限大に置けそうな気がするんですけど、
実はそれぞれのものの持つべき量というか適正な量って決まっているんですよね。
家それぞれで。
例えばタオル置き場こことかって決まってたら、
タオル置き場も何枚置けるとかっていうのが決まってくるだろうし、
そこにストックを付け足すにしても、ここに置いて何枚、10枚ぐらいでOKかとか、
そこって各ご家庭によって違うので、
物があふれるものに関しては特に適正量っていうのを知っておくといいです。
なるほどね。
そのためにもどこにこの物を置くかっていう場所も決めてあげるがセットかなと思います。
なるほど。
実は何を残すかっていうコツなんですけど、
よく言うのはお汁の中にそのままに眠っているものとかは、
やはりご自分で家賃とかローンとかお家住むのに、
27:00
いくらか固定費とかかかってたりするじゃないですか。
そういう物を置く場所代みたいなふうに考えると、
もったいなくないですかっていう話を私の中高生さんはするんですよね。
そうですね。
そういう考え方もあるんだって思いましたね。
そのスペースが空けば自分がお気に入りの物を置いたりだとか、
移動してさらにスペースが増えたりとかするにもかかわらず、
なんとなく皆さん、引っ越しで荷ほどきしてない物を置いてたりだとかすることっていらっしゃるので、
そこには実は家賃とか固定費なんでとか、
広さに対してかかっている物があるよっていうふうに思うと、
使えない物をそのままにしてるじゃんとかさ。
そうですね。
そういうきっかけ?
実はそこにもちゃんとコストがかかっているというか、
ただ置いているだけかもしれないですけど、
そういう家賃だったりとか、ローンとか財金払ったりとかの場所として使っている。
カップルってことですね、やっぱり。
結構これは斬新な考え方だなと。
これね、次が最後になるんですけど、
ドワインはやっぱり自分で手を動かさないと片付けて進まないよってことです。
ちょっとこれ結構厳しく聞こえるかもしれないんですけど、
だからこそいつも私が言う、5分だけでいいからやってみませんかっていうことですよね。
5分だけじゃ片付かないじゃんって、もちろんおっしゃるのはわかるんですけど、
でも狭い範囲、自分が使っているテリトリーだけとかに絞ると、
5分で意外と進むし、なんならちょっと時間延長して10分経ってたとかありますよね。
そうなんですよね。
私も生活スタイルっていうのが、自由っていうとおかしいですけど、
使える時間っていうのが決まってたので、
でも私が本とかで読んでた時っていうのは、
一気に片付けをするとか、長時間片付けをするっていうのが片付けだってずっと思ってたので、
なるほど。
だけどツーチャーのホップステップを片付けて学んだ時に、
1日5分の片付けでって言われて、
最初はもちろんさっき言ってたように、そんな5分で片付くのっていうのは本当に私も思ってたんですけど、
30:04
でもその5分が重なっていくことと、それから自分が学校から連絡があってすぐ動かなきゃいけない時とかだと、
5分ぐらいだったら片付ける量が少ない。
だからこそ、自分の動かなきゃいけない時にすぐ動きやすいっていうのも、
すごく良かった。
1日5分っていうのも、一段とか場所を限定して小さいところを決めてやるっていうところでいいのかなっていうふうに、
私は自分の生活スタイルにぴったりあったので。
そうですよね。
本当にみなさん、そんなしんどいこと。
家が輝けてしんどいっていうイメージがそもそもあるので、
そこって自分でセルフイメージで凝り固まってるので書き換えていくっていうことも大事なんですよね。
5分だけでも片付くって私たちは思っているので、
そのためにも自分で結局は動く方法を考えると、短時間でも手を動かすっていうことが重要になるかなと思います。
この忙しい世の中だからこそ。
そうですね。
なので今日はね、捨てる片付けにフォーカスせず残す片付け。
自分が心地いいものなんだろうとか、使っているものなんだろうとかっていうところにフォーカスしていただきたいなと思ってお話ししました。
ありがとうございました。
ということで30分間という話で、この片付けスペースも30分間なんですけど時間ちょっと過ぎてしまいましたが、
今日もそろそろお時間なので終わりにしたいと思います。
次回は4月19日の金曜日。
来週の金曜日ですね。
予定になります。
また内容、テーマについてはポストしたいと思いますので、
またお時間ある方、次回は朝の9時からなんですけれども、アーカイブも残りますので、
また聞きながらね、ぜひ手を動かしていただけるといいなと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
今日たくさんの方に来ていただいて、
ありがとうございました。
今日話したことって結構今度の動画講座に含まれてるかなって思います。
33:01
今日話してみて。
そうですね。
やっぱり大事なんですよね、ここ。
なんかこう、疲弊しない、疲れない片付けを本当にぜひ皆さんにはしてほしいって風に思うんですよ。
ヤギさんがすごく頻繁した片付けをしてきたんですよ。
片付け部だとそうじゃなかったんですよね。
そうなんですよ。
この捨てる片付けと残す片付けの、残す片付けをするっていうその意識を変えるだけでも、
全然片付けに対する意識というか気持ちの…
しんどい片付けじゃなくなるからね。
そこは脳内がかき変わるっていうのと一緒です。
ぜひぜひ、動画講座も求めになっていただけたらと思います。
ありがとうございました。
どうもありがとうございました。
ではまた来週ですね。
終わりたいと思います。
ありがとうございました。
失礼します。
34:22

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