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片付けたのになんで散らかるの?
2024-03-04 28:09

片付けたのになんで散らかるの?

おたよりを送る
片付けたのに
気付けばなんで散らかっちゃうんだろう
って思うことありませんか?

散らかってしまって
落ち込むってことありますよね。

3つのコツをお話したので
③番目は意外と落とし穴で
気づけないこともあります。

聞いてまずは実践してみましょ🎵 #片付け #お片付け #片付けられない #オンライン片付け #片づけ #お片づけ #片付けのコツ #片付けのプロ
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00:04
片付けたのになんで散らかるのっていうところなんですけれども、つーちゃん今日もよろしくお願いします。
片付けたのになんで散らかるんだろうっていうふうに、当たり前のことなのでみんなあまりもしかしたら考えてないかもしれないんですけれども、
実は片付けてる、片付けたのにまた散らかっちゃった落ち込むみたいなことがきっとあるんじゃないかなと思っていて。
そうですね、いっぱいあります。
これは3つ原因があるので、その原因をちょっと知ってもらって、そこで改善できるところからやっていただきたいなと思って、今日はちょっと3つお話しします。
よろしくお願いします。
まず1つ目が物を置く住所っていうのがそれぞれ決まっていないからっていうところ。
2番目が物を使ったときに使う場所の近くに使う物が置かれていないからっていうこともあります。
ただこれは大きいものとか、ストーブとか使ってしまう場所が近くにはしまえないので、ちゃんと押入れの掲示にしまうとかはあるんですけれども、日常使うものが散らかってる場合ですよね。
そういったときにちょっとここは見るべきポイントかなと思います。
例えばハサミ使ったけどまた子供が出しっぱなしにしてるとか、キッチンツール自分で使ったけど元に戻ってないとか、なんかそういう感じです。
3番目が整理はちゃんとして物を厳選してるはずなんだけど、やっぱり収納とか家の容量ですよね、家に入る量に対して物が多い可能性っていうのも実はあります。
なので今から1つずつちょっと細かくもうちょっと解説を進めたいと思います。
よろしくお願いします。
ナギさんね、物を置く住所って最初なんかそういう意識ってありました?片付けられないとき、できなかったとき。
そうですね、知らなかったですよね、やっぱり。
そうですよね、物を置く位置とかっていう意味、位置っていう概念はあるんだけど、住所っていう概念はみんな持ってないと思うんですよね。
そうですね、なんか決めたはずなんですけど、気がつくと場所が変わってたりとか、そういう移動してっちゃうんですね、しなかった記憶はありますね。
やっぱり物を置く住所っていうのを意識して作ってあげないと、やっぱりどうしても散らかっちゃうんですよね。
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例えば私1人で住んでいるんだったら、そこまで強く意識する必要はないんですけれども、家族が住んでいると、家族に対してもここ住所だよっていうところをしっかり明確にしておいてあげるっていうのが大事にな
ります。
そうですね、そうすることによって家族もどういう行動をしていけばいいかっていうのが多分わかると思うんですよね、使い方とかも。
そうそう、そういう2番につながる部分ですよね。
そうですね、はい。
物って実は家の中に何十万個っていう風にあって、かける家族人数みたいな感じで、もちろん子供の年齢が上がれば上がるほど物の量は増えてきますよね、必然的に。
そうですね。
なので、置く住所が決まっているものっていうのももちろんあるんだけれども、パッと見渡した時に決まらずそのままになっているものっていうのを見つけたら、じゃあ住所どこだろうって考えてもらえる。
で、それをじゃあ住所決めてあげてお家に返してあげるよっていう風にちょっとイメージすると、この子を使ったのにお家から出っ放し、外出しっぱなし、お家返してあげなきゃっていう風になると思うので、そう考える
とちょっとイメージはつきやすくて考えやすいかなって思います。
そうですね。
お家がないと、結局ずっと外に出っ放しとか、適当に使われてるというか。
で、その適当に使われて適当に置かれてるものを見て私たちはイライラしたりだとか、今日も片付けできなかったとかって思っちゃうので、やっぱ目の前にパッと見て今散らかってるものとかがあれば、じゃあこれ住所
どこだろうって考えてただ単に本当に元に戻すっていうことだったり使ってないんだったら捨てたりとか。
もう一つ行動に移してあげるっていうことが大事です。
奥歩住所を決めたんだけれども、使っても元に戻らないっていうことももちろんあります。
そうですね。そういう話もちょっと聞いたことあります。
たぶんそこってさっき言ったように家族がハサミを使ったら使いっぱなしにしているとかさ、住所ここだよって言ったらしまえるようになるかもしれないし、子どもが手の届かない、ハサミだったらそういうことはありえる
と思うんですけれども、
例えば子どもが使う学用品とか鉛筆とかノートとかだったらきっとパッと取れる方がいいので、そういったものを買ったままでしまいっぱなしとかになっちゃってると、本来の住所じゃないですよね。
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だから住所をちゃんと決めてあげて、そこのお家に置いてあげると子どもが自動的に取りに行くっていうふうになります。
そうなってくると、ママが動かなくてもちゃんと子どもがそこに物があるってことがわかっていれば、ちゃんと自分でできるし、お母さんは今までそれを一緒に行動してたのが、その行動がなくなるっていうことになります
よね。
だからやっぱり、今目の前にあるものもちゃんと住所を決めてあげるっていうことももちろん大事なんですけど、物ってどんどん買ってきたら増えるので、買ってきたら置く住所決める、決まった住所に置くっていう意
識をしてあげるっていうことが大事かなと思います。
なぎさんは置き場所を決まっているものとかありますか?今まではなんとなくだったけど、ちゃんと決めることで片付いたもの?
今話し聞いてて思ったのが、ノートですね。特に子どものノートとかって、今子どもたちみんな大きくなっちゃったんで、いわゆるノートっていうのはほとんど使うことなくなっちゃったんですけど、
でも以前とかだと、何冊まとめて買ってきたりとかしていたので、そうなってくると、そういうまとめて買ってきたのもあるし、前からずっと、例えば作文コンクールとかでもらってきたりとか、
ありますよね。
そういうのとかもいろんなところに散らばったりとかしてたんですよね。
色々類はね。
これをギュッとまとめたんですよね。そしたらやっぱり子どもが、あそこにノートがあるんだってことがわかったっていうところが、いちいち聞いてこなくなったので楽になりましたね。
なるほど。今の話から言うと、スーパーとか行くと、何々売り場とか、調味料はここ。上見たら書いてあるじゃないですか。お菓子ここ、みたいな。だからお家でそれぞれカテゴリーがあるから、それをちゃんとここ、
ここ、みたいなのを決めてあげるっていうところが大事ですよね。
お母さん自身もそれで楽になりますし、やっぱり家族が見てわかるっていうところが、すごくやっぱり動線が整うっていうんですかね。いいなと思いましたね。私が片付けをした、仕切った後に。
考えやすいのは、リモコンとかってすごく当たり前のように置いてあると思うんですけど、テレビのリモコンだったらテレビの近くにあるし、エアコンだったらエアコンの近くにあるし、みたいなのが当たり前の住所
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なんですよね。
だからそういう当たり前の住所みたいな感じで、それぞれのものの住所を決めてあげるっていうことがすごく大事になります。それが一番ですね。
使うってことですよね。使いやすいってことですよね。
そうそう。使うときにパッと取れるとか、どこにあるってわかるとか、やっぱりそれって大事ですよね。
そうですね。
確かにこんなところに置いてあるって。
この場所にふさわしくないものとか、例えば引き出し、文具のところに本来だったら入っていないような、例えばそのポケットティッシュが入ってたりとか。
ありますあります。あるんですよ。家族がなんとなく入れてたりね、自分が無意識に入れてたりしますから、意識を持って住所に戻してあげるっていうことをやってみてください。
そうですね。
今のが一番目ね。二番目は使う場所の近くに物がちゃんと置かれていないからっていうところのお話になるんですけど、本当一番の話とつながるんですけど、
物を取って使って戻すっていうところまでが実は片付けの一連の流れなんですよね。
使って戻すってことなんですね。
やっぱり時間軸があるので、お料理とかだったらわかるんですけど、キッチンバサミ使って食べる時は使わないし、洗った時はちゃんと直線機に入れるし、そこから直線機から出してまた元に戻すっていう作業が始まったり
とかするので、
今一連の流れでって言ったんですけど、やっぱ行動がどこかで分断されるんですよ。
キッチンバサミ使っても買ってすぐに戻すっていうことができる時もあるし、できない時もあるし、
できなかった時はどうやって上手く元に戻したらいいんだろうっていうところを考えていく場合に、取り出しやすくって元の場所に戻しやすいっていうところも考えていかないといけないんですよね。
私のクライアントさんの例だと、爪切りが実はいつも話に出す例があって爪切りなんですけど、爪切りって家族で共有したりとかってするお家もあると思うんですけど、爪切りはお家で育ってきたところで、育ってきた実家
12:15
が洗面所に置いてあったから、
洗面所に置きっぱなしにしてたんだけど、家族はみんなリビングで使うんですよ。テレビを見ながら爪を切るみたいなのが定番になってるのに、わざわざ洗面所に取りに行って、そしたら洗面所には絶対戻さないんです
よ、家族が。
そうですね。しかもテレビを見ながら切ったりとかしてたら、そのまま切り終わったらテーブルの上からですよね。
そうなんですよ。そこでイライラするっていう風になって、じゃあなんでだろうって遡ってみると、もともと置いてある場所が間違ってたんですね。
つまり洗面所に置いてあることが、家族の戻すっていう行動をするためには、ちょっと場所が遠すぎたっていう。
そうなんです。場所がめんどくさいとこにあった。爪を切りたいっていう目的があるから、洗面所には取りに行くんだけど、リビングでテレビを見ながら切って、じゃあ洗面所に戻すかって言ったら戻さない。
戻さないことにすごくイライラしてたんですよ。
確かにそういうイライラいっぱい、本当爪切りだけじゃないですけど。
あると思います。
じゃあどうしたかっていうと、リビングの前で切るのなら、リビングのテレビ台の横の引き出しに入れたらどうですかってお話になって、変えました。
そしたら自分でも取り出して、切って、絶対戻してくれるようになったんですよ。
でもそれだけでも全然違いますよね。その経験だけでも。
確かにそうですよね。今まで戻してもらえなかった爪切りでイライラしてたのが、リビングに爪切りを移動したことによって、自分で出して切ってまた自分で戻すっていう風になるっていうのは、本当にまた小さなイライラ
かもしれないですけど、本当にこの一粒がなくなるだけでかなり変わりますね。
それってやっぱり家族には伝わりづらいんですよ。
爪切りしまってだけで終わっちゃうじゃないですか。
でもそうではなくて、じゃあ行動を考えてみたらどういうところを改善したらいいんだろうって言ったら、たまたましまう場所が実家の環境とは新しい家族との環境とは違ってたってことなので、やっぱり思い込み
ですね、ここは。
確かにね、当たり前に洗面所にあった爪切りが思い込みというか、そういうものだと思っていたのが、結婚して子供が生まれてみたら爪切りが洗面所に戻ってこない。
15:13
じゃあどうするかっていう風に考えた時に、リビングで切ってるからリビングに置くっていう。
意識をなんとなくしている状態ですかね。
気がつかないね。
母さんがすごいイライラするんだけど、でも本当は意識してみると、こんな小さいもので実はイライラしてたんだみたいな。
それって多分1個経験したら、あとはそれなりに自分で考えが少しできるようになると思います。少しずつ。
確かにそうですね。私、雑紙というかチラシとか入ってきて、今まではそのままテーブルに置いてたわけですよ。
家の中持って入ってましたよね。
だけどちゃんと雑紙、うちの雑紙っていうんですけど、雑紙で作ったことによって、最初は子供もそのまま私に渡してたんですけど、
だんだんそれがこのチラシもいらないかなって一応私に確認してくるんですけど、そうするとそうだね、いらないねって言うと今度入れてくれるようになったりして。
そういう風になるんですよ。それどこに設置してます?
それはですね、私は玄関はちょっと狭いので、共有部分というかリビングの近くですね。
でももうそこに入れる。
通りすがるっていう。
そこに入れる認識があるからやってくれるんですよね。
そうですね。もうここに置くっていうことが分かってくれたので。
めちゃくちゃ楽ですよ、それ。
そうですね。なので自分たちで学期末とかになってプリント、学校のプリントとかもいらなくなってくると、ここに捨てるねっていう感じで勝手にやってくれるので。
超楽。
すごい楽でした。
うちの場合は玄関にありますね。
ポストの中に入っているチラシをそこにいらないものを入れたりだとか、あと紙類も全部そこに入れて、新聞もそこに集めてみたいな感じで、うちもやってくれます。
でもさすがです。
だからやっぱり相手に分かるように、分かりやすい場所に設置してあげる。
なぎさんだったら共有部分に設置してあげるっていうところがやっぱり本当に変わりますよね、イライラ。
本当に減りましたね。やっぱり物の住所がやっぱり決まったことによって家族が分かってくれる。
18:02
理解っていうか、そういう場所があるんだってことを認識してくれたので、すごく楽になりましたね。
そうなんですよ。本当にそういうことが日々、ちっちゃなイライラってなんだろうっていうふうに見つけてもらって、出す場所と行動というところをしっかり見てもらうとそこも解決ができるかなと思います。
そうですね。これって日々の生活をしていると、なんかこう、ちょっと違和感というかイラってしながらも、なかなかそこにフォーカスするのがすごく難しい。
難しいかもしれないですね、確かに。
なので、こう、あえて意識するってことで、やっと私も気づけたところですね。
そう、なんかなんとなくみんなやってるでしょ。
本当にいつも言うんですけど、なんとなく毎日皿洗って、子供送り出して掃除して、なんとなくやってるんですけど、ちょっと本当に。
そうですね。つーちゃんが今までなんとなくってずっと言っていて、それはもういろんなところでつーちゃんの発信とかを見ていて、なんとなくなんとなくってすごいおっしゃってて、それが最初なんだかよくわからなく
て、なんとなくっていうの。
しっかりここで意識を向けていくとか、フォーカスしていくとかっていうことで、だんだんと理解がしていって、ただただなんとなく過ごしているだけっていうのが、逆にうまくイライラを増幅させてるというか。
そうですね。
気づいた。ようやくって感じですけど。
本当になかなか気づかないところなので、そこまず気づいて、そうなんだって知るっていうところですよね。
そうですね。
知るとわかってできるはまたちょっと段階が違うから。
そうなんですよ。だからなんとなく置かないとか、なんとなくしまわないっていうところにも繋がります。
3つ目最後になるんですけど、整理してるけどやっぱりまだ家の収納とか、容量に対して物が多い可能性っていうのは、これはもう誰にでもあるかなと思います。
もっと減らしてもいいんですよね。我が家とかでも。
そうですね。私もまだ減らす必要があるかなって思います。
どうしてかっていうと、物はさっきも言ったように、生きていく上で必要なので必ず買ってきます。
21:05
昨日も買い物に行って物が増えてるお家もあるかもしれないんですよ。食品も含め。
そうですね。
やっぱりそういう入ってくるものの意識もしないといけないし、出ていくものは今まで自分が選択して買っているものなので。
やっぱり使っているものだけに絞るっていうところが最終的にはすごく大事になります。
そうですね。
今目の前にいる場所のぜひ写真をバシャッと一枚撮ってもらって、ここ散らかっててイライラするなとか、そういうところの気づきとかもあるので、やっぱり写真を撮って片付けてアフターの写真も撮ってみるっていう
ところも簡単にできること。
確かに撮った瞬間、今もたまに撮ったりするんですけど、撮ってみると落ち込むとか、ここすごいひどいなみたいな感じになるんですけど、そこを落ちたままにしないで、そこをここが自分が気になる場所なんだって
ことに。
うん、気づけるからね。
ということで、それでそこを下がらずにそのままちょっと頑張って、よしっていう感じでちょっとやって片付けて。
5分だけでいいからね、やってみたら。
見た目と写真を撮ってるのと同じ景色なのに違いません?
違います。全然違いますね。
何でしょうね、本当にちょっと皆さんやってみてください。本当に目の前にある景色を、今見てる景色なんだけど、写真を撮ったのを見るのと、家の中のものは全然違うんですよ、なぜか。
そうですね、何ですかね、本当に自分の目で見るのと写真で見るのって全く同じ景色なんですけどね、なんかこう、より客観的に見ることができるっていうか。
客観的に、そうそう。
ここがこう、ここじゃあちょっと直そうかなとかっていうふうに思える。
そうですよね、これ使ってないのに物がなんとなく、そこでもなんとなく出るんですけど、なんとなくあるわと思ったら捨てることができたりとか。
そうですね。
で、やっぱり騙されやすいのが上に伸びる空間ですよね。
そうですね。
お家って絶対こう、段ボールをずっと積み重ねるわけにはいかず、やっぱ空間が必要じゃないですか。
24:02
空間が心地よく感じたりだとか、余白があるから、過ごしやすくなったりとかするので。
なので、私は収納ケースには10割収納してたんですね、実は。
なんなら入らないぎゅうぎゅうのものも押し込んでたこともありました。
そうなんですね、あつちゃんもそういう時期があったんですね。
ありましたよ。
かぎさんはどうでした?収納ケース。
10割とかじゃないですね。
12割とか。
しかもぎゅうぎゅうに入れるんですよ、蓋閉めればいいみたいな。
そうですね。
無理やり引き出しとかもグッと閉めたりとか。
グッと閉めてグッと開けるみたいな。
そうですね。
ありましたよ。
で、やっぱりそこって実は理想は7割にしておいてもらいたくて、収納ケースに対して。
なるほど。
なぜかというと引き出しも引き出しやすい。
もちろん閉まりやすいっていうのもあるし、見た時にパッと探せますよね。
そうですね。
肌着とかにしても、あと何枚で終わるなとか。
だからやっぱり収納の、もちろん7割超えてるとこもありますよ。
そうですね。
季節外のものであったりとか、普段使わないものとかだったらそこも大丈夫だと思うんですけど、
でもやっぱり7割を意識して収納してみるっていうのは大事です。
そうですね。
より日常的に使うからこそ収納を7割ぐらいにしておくことで、
よりスムーズに行動が、認識することもできるし、
これある、これない、じゃあ買いに行こうとかっていうふうな行動にもなります。
見つけやすさがとても大事ですね。
見つけやすさって家族も見つけやすいがね、一番目の話であったように大事になって。
そうですね。
そうですね。今今日は3つお話ししました。
1つ目が物の住所を作る意識をしてみましょう。
2番目が使うときに取り出す、使う、取り出して使って戻すっていうところまでが、
片付いたときの一連の動作の流れっていうのをちょっと理解してもらうっていうのと、
3番目は物の量、私のお家多くないっていうふうに認識して、
実は買い物も見直さないといけないこともあるかもしれないなとか、
もちろん手放すものもたくさんあるなとか、
27:01
あと収納7割になってないなとか、7割ぜひ目指してもらえたらと思います。
そうすることで、なんで片付けたのに散らかっちゃうんだろうっていうのは少しでも減るかな。
7割収納っていうのはいきなりではなくて、少しずつ段階を減って、
7割収納以降持っていくっていう感じでやっていく。
それでも例えば11割とか12割入ってたのが少しずつ最初に10割になっただけでもすごいことだと思うので。
それを今日知ったことで意識してやってみるっていうところが第一歩になるので、
ぜひやってもらいたいと思います。
そうすると片付けたのになんで散らかっちゃうんだろうっていうお悩みが少しでも解決できるかなと思いました。
はい、そうですね。
鈴木ちゃんありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
28:09

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