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お片付けのダブルストレス あなたはどっちを小さくしたい?
2023-09-04 33:59

お片付けのダブルストレス あなたはどっちを小さくしたい?

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あなたは片付けのダブルストレスについて
知っていますか?

ホップステップお片付け部アドバイザーなぎさんと
X(Twitter)スペースの音声配信を第24回お送りします

片付けるにあたって実はストレス2つ抱えています。
どちらかを小さくすれば片付けは進みます。

なぎさんもわたしも元々片付かない汚部屋出身。
片付けられない部屋から抜け出したい人は
ぜひリアルな経験を聴いてくださいね
#片付けのコツ #片付け苦手 #オンラインお片付け #お片付けサポート #お片付け部 #整理収納アドバイザー #整理収納 #ストレス
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00:05
おはようございます。これからお片付けスペース始めたいと思います。よろしくお願いします。
今日のテーマですけれども、片付けのダブルストレスということについて、ちょっと皆さん何のことだろうと思うんですけれども、そのことについてつーちゃんの方からお話ししていただきたいと思っています。
今日の動画では、いつも通り自己紹介をさせていただいて、今日のテーマについてお話しさせていただき、9時半くらいに終わらせていただきたいと思います。
その30分間なんですけど、その時間を有効に使っていただいて、お片付けの処理を片付けたりとか、今日月曜日なので、週末に使ったりとかあると思うので、リビングのリセットをしたりとか、お掃除をかけたりとか、い
ろいろと有効に使っていただけたらなというふうに思います。
では始めていきたいと思います。
自己紹介に移ります。私として片付けるアドバイザーのなると申します。
3人の子供がいて、子供の2人と男の子が1人います。一番下が中学校、中学校3年生の男の子です。
今こうやってスペースのほうをさせていただいているんですけれども、2年くらい前というのは、本当にまったくお片付けができないような状態で、とても悩んでいて、
スーちゃんにポップステップを片付け場に入って、片付けのおよびスーちゃんからいろんなことを教えていただきながら、家の片付けを少しずつ進めていきました。
その結果として、今は自分が自分とする、私の場合は依頼がしない部屋だったりとか、家族がどこにあるかということが把握できる、そういう部屋を目指していたので、とてもクラスが楽になってきています。
はい、ありがとうございます。ではお願いします。
ホップステップを片付け部月川美穂です。スーちゃんと呼んでください。私は中3と中1の男の子がいます。
もともと私も片付けられず、ずっと悩んできたんですけれども、子供が低学年ぐらいの時かな、片付け、誰がやるって自分がやらなきゃいけないし、
一生やらなきゃいけないって、子供がいてちょっと成長してから気づいたっていうところで、本気で取り組むっていうことをしました。
03:04
今では、こうやって片付け部を立ち上げて、片付け苦手なママへ向けてっていうことで、片付けって収納だけじゃないんですよね。収納を整えたって結局リバウンドするので、
それ以前にもっと大事な気持ちの部分とか、物との向き合い方っていうところをしっかりお伝えして、
結果、なぎさんがこうやって、最初は伝える側じゃなかったんですけど、なぎさんも片付けができるようになって、伝える側っていうところに回っていただけるようにまで成長したので、
一緒にこうやって、皆さんの気持ちを代弁者みたいなはずですよね、私たち。経験をお話ししています。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございました。
では、今日のテーマであります、片付けのダブルストレスについて、しーちゃんよろしくお願いします。
私、これ一番最初になぎさんにお話しするとき、たぶん何で何かみたいなことを言われた記憶があるんですけど、
これダブルストレスって、私が感じていることを、ダブルストレス実は抱えてるんだなって思ったので、言語化してます。
なので本とかには載ってないことなんですけれども、
どういうことかというと、まず一つ目が、片付けのストレス、片付けをしないといけないストレスですよね。
これが、いわゆる一生続くよっていうところで、暮らしていくためには片付けをしなきゃいけないっていう風に、ストレスに皆さん感じてらっしゃいます。
片付けが面倒とか、時間がないから片付けられないとか、実は皆さんあんまり気づいてないんですけれども、方法を知らない、手順を知らない、やり方を知らない。
そうですね、知らないですよね。
なぎさんは知ってました。でも本の中でね、ちょっとされてたから、知ってはいたけどってことかな。実践とはまた違いますよね。
そうですね、知ってるけど、それができるかできなくて、本読んでるのに、要は教科書みたいなもんですよね。
だから、なんで読んでるのにできないんだろうっていうところで、ちょっと悩んでたし、やっぱりストレスになってましたよね。
今言われたように、教科書みたいに知ってはいるけどっていうところをもうちょっと掘り下げると、知ってはいるけど、みんな手を動かして、実際学校の授業で漢字書いたりだとか、計算教えてもらったりとかするように、
手を動かして先生に学んでないじゃないですか。
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なので、もちろんそれ必要ないって、世の中の雰囲気としてあるんですよね。
なんか片付け、わざわざ教えてもらうなんてこと、多分考えないでしょ?
そうですね、できるのかなって漠然と、何の理由もないんですけど、片付けて、なんとなくできるのかなみたいな、変な自信じゃないですけど、なんかできるだろうなみたいなのがあったけれども、実際はそうじゃなかった
っていうところですね。
それって多分、自分でもいずれできるもんだって思い込んでるから、私もそうだったし。
でも、誰かにやるためには学んだほうがいいよとか、実はやり方、こんな方法があるよとかっていうふうに教えてもらわないと、実は身につかないんですよね。
そうですね、本当にそれは私がつーちゃんから片付けの基本を初めて聞いたときに、そんなことがあるとか、そういうふうにやればいいんだって、初めて知って、ちょっと動けるかもって、ちょっと変わるかもって、
そのときは片付けをやる前の話というか、やる前につーちゃんが話をしてくれて、なんとなく想像がついたという感じでしたね。
そう、だから本当に教科書を読んでるだけでは実は実践には移れないっていうところですよね。
そうですね。
今って本当に情報があふれるように目にするので、ちゃんと実践をしなくて、ある情報を目の前にして、実践せずにみんなできないって思って次の情報に行っちゃうんですよね。
わかる気がします。それだけで満足してるところがあるというか、情報を得たからですっていう感じのところもありますし、
知りたいのに、それを知って、行動というか片付けがしたいのに、そこで満足しちゃうっていうか、でも結局部屋は全く何も変わってないんですよね。
そうですよね。なのでそこは片付けしなきゃいけないストレスっていうところですね。
そうですね。
09:01
もう一つが、片付けをしないストレスですよね。
そうですね。
なぎさん、これ聞いてどう思いました?最初。
最初ですか。すごい納得しましたね。納得っていうか、そういう片付けができないっていう、いろんなストレスにも種類があるんだって思ったんですよね。
なので、それを結構知れたことで、だから私すごい悩んでたんだみたいな。
どういったことかっていうと、できないストレスって実はみんな持ってるんだけど、そこってちゃんと学ぶことで減らすっていうことができるんですよね。
そうですね。
そうそう。なのでみんな片付けしなきゃいけないストレスっていうのは、同じように見えるかもしれないけれども、実は分離して考えると、
片付けができないストレスっていうところを減らせば、私ができるようになって片付けを実践して、実際物が片付いた、すっきりしたっていうお家が得られれば、体感として。
そしたら、片付けできないストレスって減るんですよね。
そうですね。私がこれを実際感じていますので。
だから本当にしなきゃいけないストレスっていうのは、一生減らない、一生なくならないっていうのはみんな変わりないから、
じゃあできないストレスっていうのをどう減らしていくかっていうところがすごく大事だよっていうふうに思いますね。
そうですね。本当にこれを初めて聞いたときに、これは本には載ってなかったなっていうふうに思いましたし、
すごく良かったって思ったんですよ。この話聞けただけでもすごく良かったって私は思ったんですよね。
だから本当にストレスを分けて考えると、細分化、片付けでもしていくじゃないですか。
それと同じで考え方をいろんな方向から見てみると、ストレスっていう一つの片付けできないストレスの中でも、
いろんな見方ができて、じゃあここ潰せるっていうところが分かれば、正しいやり方を知っておけばできるんだっていう、ちょっとした自信にもなるし。
そうですね。
12:03
知ることで知って、次実践っていうところでやるっていうところで、そこがなかなかハードルがちょっと高いところではあるんですけれども、
でもそれを大きく考えないで、実はめちゃくちゃ身近な、このスペースでも話させていただいてるけれども、
お財布だったりとか、そういう小さいものだけでもやれたことで何かを得るものっていうのがあるから、
片付けの片締める方法を学ぶことで、最近いつもパンパンだったけど、すっきりできて、片付けできないかと思ってたけど、これならまずできたみたいな感じで、
少しずつもっとレベルアップしていけばいいのかなって思いますね。
そうですよね。なぎさん、片付けて多分大きいところを取り組まなきゃいけないって思ってた。
そうですね。
もちろんね、大きいところが目につきますからね。
そうですよね。
逆に小さいところであっても、片付かないじゃんみたいなところがあったんですよね。
なるほど、なるほど。
小さいところであって何が変わるのっていうふうに思ったんですよね。
確かに。成果として、私は成果として得られるものがあると思ってるのでこうやってお伝えしてますけど、
片付けたいっていう漠然とした状態で始めちゃうと、そうなりますよね。
思い込みですよね、いわゆる。
そうですよね。
今、思い出した。話をしてて急に思い出した。
どうぞ、どうぞ。
感情というか、感情、気持ちだったんですけど。
なので、やっぱりどうしても大きいところから始めたいっていう気持ちがすごく強かったんですけれども、
結局それで疲れちゃってできない、片付けができないストレスがどんどん溜まっていっちゃって、
結果的に自分イコール片付けできない人みたいな感じになってしまったんですよね。
そうそう、大きなところから始めたら成果が見えやすいから。
でありますよね。
そうですね。
でも結果的にそれが私は失敗をずっと続けてきたので、
なんで片付けできないんだろうっていうところからつーちゃんに教えてもらうことによって、
15:03
片付けを細かくやっていくっていうところで、
私がそんな小さいところやってもしょうがないって思ってたそれが覆されたわけなんですけれども、
でもそれが私にとっては自分の生活スタイルも、
やっぱり子供のことでいろいろとつき添えて登校したりとか、
遅刻で登校したりとかっていうことがあったので、
細かく細かくやっていくことがすごくやりやすかったんですよね。
片付けのやり方として。
なので少しずつやっていっても、
時間はもちろんかかりますが、
でも時間がかかった分、
物の在りかとかもしっかり覚えていられるって私は思ってるんですよね。
一気に片付け祭りみたいな感じで、
期間決めてここでやりましょうみたいな、
そういう片付けの方法もありますけど、
多分私はそれは人それぞれだと思うんですけれども、
私はそれはちょっと合わなかったのかなと。
私は片付けるのがすごく良かったんですよね。
焦らずにできたということで。
今言われたように、細かく区切って物の在りかがしっかり分かっていられて、
時間はかかるけどって言われたんですよね、今ね。
でもその時間がかかるっていうのをデメリットに取らずに、
片付けは一生続くって言ってるので、
時間をかけてゆっくりやっていいんだってことですよね。
そうですね。
今まで積み重なってきた片付かない年数を考えてみたら、
ここから先、たとえ1年かかったとしても2年かかったとしても、
短くないですか?
短いですね。
そうなんですよね。
過去もう30年以上片付かなかったのが、1年、2年とかで片付いたし、
その後の100年時代っていう、人生100年時代っていう風に言われると、
残り60年弱、私は60年ないですけども。
ないですよね。
そういうことを考えると、全然この長い目で見ると、
1年っていうのがすごく短いなって。
それで楽というか、自分が居心地よく過ごせる場所になりたいですよね、家なので。
それが手に入れられるんだったなって思いますね。
18:05
本当に皆さん、さっき言った時間がかかるっていうところで、
デメリットと捉えるか、視点を変えてメリットと捉えるかっていうところは、
かなり違いますよね。
そうですね。
確かに早くやっつけたい気持ちっていうのも分かるんですけども、
確実に毎日コツコツ、本当にここしかできなかったっていう風に思われるかもしれないんですけど、
その前の自分が全くやってなかったわけなので、
ちょっとでもできたんだったら、
あ、私できたじゃんって、できてきたねっていう風に思ってもらいたいと思います。
捉え方とかってやっぱり変わりました?お片付け部に入って。
そうですね、いちいちマグをつけていきましたっていう風に。
それね、なぎさんよく言われてますよね。
結局、私も子育てでものすごい苦労、苦労って言ったらあれですけど、
みなさん子育てで大変さっていうのはあると思うんですけど、
特に普段だとそこまで考えないんですけど、
授業参観とかに特に他の人と比較はしてはいけないって、
他のお子さんと比較してもいけないって思うけれども、
比較しちゃって、結局帰ってきて落ち込むみたいな感じのこともずっと繰り返して、
どんどん自分っていうものが何なんだろうみたいな自己肯定感とかもなくなっちゃうし、
っていうところが、お片付けって目に見えて成果、できたっていう結果がわかるっていうところが、
すごく私は楽しくなった、嬉しかったんですよね。
結局、他の部分が全然ダメだったから、逆にお片付けをすることで、
自分が私でもできたみたいなところが少しずつ積み重なっていったなって思いますね。
今言われたように本当に楽しくて、楽しくなった、嬉しくなったって、
片付けがそんなになるって思ってないじゃないですか、始めるとき。
そうですね。マイナスなイメージというか。
なぎさんね、始めるタイミングをすごく迷われてましたもんね。
もちろん、これ本当にやって、私取り組んでできるのかな、すごく迷われてた時期ってあったじゃないですか。
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そこってマイナスね、本当に私できるんだろうか、できなかった時に、どんな気持ちになるんだろう、できなかった時に。
できない期間が30年とかずっとできなかったものが、教えてもらっても本当にできるのって。
自分でね、実践できるのってところですよね。
そこがやっぱり、お片付けを学ぶっていうことをすごく躊躇しましたよね。
これでできなかったらどうしようとか、本当にオンラインでお片付けを教えてもらうので、
本当にこれでできるのって、正直思ってたんですけど、そんなことなくて、オンラインでもちゃんとできる。
そこは本当に私がない証拠なんで、証拠とか言って、なんかすごい言い方してますけど。
学ぶってすごくて、これはお片付けだけではないかもしれないんですけど、
やってみるって、大人になったから学んでみて、大人だからこそできることもあるっていうか、
子供だとなかなか、もしかしたらお片付けが難しかったかもしれないけど、
今だんだんいろんな経験というか、年齢を高めた経験値を生かしながらも、お片付けができたりとかもあるかなと思ったりするんですよね。
理解もできるというか、多分言語化してくれてるスーちゃんの言葉を理解するっていうことも、
今の私だからとか、大きくなった自分というか、大人になった自分だからわかったのかなとか。
本当に言語化するにあたって、どう捉えるかっていうのは、
なぎさん自身、一つの言葉で、私が発した言葉でもどう受け取るか、
そんなことないよって、もし受け取っちゃってたら、こういうことにはなってないだろうし、
やっぱそこって、なぎさん自身の力っていうのもあると思います。
そこが私がいつも言う、ご機嫌にするっていうところですよね。
繋がっていくんじゃないかなって思いますね。
24:02
大人になって学ぶって恥ずかしいことだと思ってるんですよ。
どちらかというと、教えてもらうって子供に対してじゃないですか。
そうですね。そういうイメージはありますね。
そういうイメージが成功してるので、学びは一生続くと思うと、
何かしら自分にプラスになる、興味あるものでも皆さんいいですし、
それこそなぎさんみたいに克服したいことでもいいので、
学ぶっていうところは、ちょっと片付けとはずれるかもしれないけど、大事ですね。
学ぶときにどういう人間の心情になるかって言ったら、怖いっていうところなんですよね。
そうですね。
なぎさんあったよね。
怖いですね。新しいことを取り組むっていうのは、やっぱり怖さとの戦い。
自分にできなかったらどうしよう。できなかった自分は恥ずかしいとかね。
そういう気持ちが生まれてくるんですよ。
その恥ずかしいって誰も評価してないのに、恥ずかしいってなんか思っちゃうんですよね。
自分で勝手に評価してる。
そう、自分で自分のことを勝手にマイナス評価してるので。
本当に怖いことなんですよ、学ぶって。
でも怖いことにはチャレンジしてほしいなって、いつも皆さんにも言ってますけど。
怖いことにあえてチャレンジするっていうのも一つですね。
そうですね、本当に。
でもその怖いところをまず一回乗り越えるという感じでやると、
雑誌を見るほどで、そんなに怖くはならなくて良かったんだって思うんですね。
本当に片付けられるので、一番身近な自分がいる空間なんで。
そうね、本当にみんな。
で、皆さんも今目の前の景色ってやっぱり散らかってたりとか、ここ片付けたいなとかって部分的に思うところもありながら多分、手を動かしながら実際聞いてらっしゃる方もいらっしゃるだろうし。
そうですね。
そうそう、その目の前の景色をどう変えていくかっていう、本当にそこにフォーカスしてほしいですよね、まずはね。
そうですね。一気にやらないと。
うん、本当に一気にやらないっていうのは結構大事です。
27:05
片付けにはダブルストレスがあるよっていう、今日はお話だったんだけど。
やっぱりもう皆さんが持ってる片付けしなきゃいけないストレスっていうのは一生続くよっていうところも、なんか知っておくと気持ちが楽ですよね。
そうですね。本当にこれ知ってるか知らないかね、本当に大きいと思うんですよね。
だから本当に一生続くと思って、私はマジやばいって思った人間なんですね。
そうですね。私もちょっと、一生続くの?って言われてね。
そんなことってあるの?って思ったんだけどね。
で、誰がやるかっていう風に次は考えると思うんですよね。
うん、そうですね。
そしたらもう私しかいないっていうのも一択だったので、私の場合は。
なぎさんもそうだと思うけど。
そうですね、私もそうです。
そしたらもう一生できないって迷うよりかは、やり方あるんだったら学んだほうがいいよねっていう風にちょっと切り替えてね。
うん、本当そうですね。
本当にそれで家のことで方がイライラしててとか、あと他のとこ育てでイライラしてたりとか、会社のことでイライラしてたりとか、いろんなストレスがわんさか多分あると思うんですけど、
その中でも何かストレスが減らせるものがあるのがおはたづけかなって私自身感じてるんですよ。
この一つおはたづけがしなきゃいけないストレス、できないストレスっていうのがどんどんどんどん減っていったときに、ストレスがいつの間にかなくなるとか、軽減されてるみたいな。激減ですよね。
最初に比べたら本当に。
もう片付いてない原因が自分だったりとかするのに、その辺に結局子どもが置いてあるものに対してイライラしたりとか、そういうのもあるので、それがなくなるっていうのは、すごくご機嫌にもなれますし、
お母さんたちはご機嫌になれば、お子どももご機嫌になれるので、まずお母さんたちにご機嫌になってほしいなって思いますね。
本当にまさにその通りです。
お母さんがご機嫌でいると何がいいって、子どもがやっぱり嬉しいですよね。
30:07
そうなんですよ、喜んでるんですよ。
なぎさんそれ、エピソードあります?
そうですね、子どもから最近お母さんすごい楽しそうだねって言われたのがすごく嬉しかったので、本当にそうなったの。
全然楽しくないわけじゃなかったんですけど、心から楽しんで楽しめることができるようになったときに、やっぱり子どもは見ててくれてたんだなって。
見るっていうよりか、雰囲気として感じるんでしょうね。
お母さんをじゅっと見るっていう、あれではないけど雰囲気として感じる。
でもその楽しいことは一つが片付けだったっていうことですよね。
そうですね、なんかこうスッキリしていくっていいですよね。
そうそう、本当に。
それはぜひお子さんにも体感させてあげてください。スッキリをね。
たぶんお子さんそれスッキリしたっていうのを体感できたからこそ、お母さん楽しそうとか、片付けどうやるのって聞いてきたっていうエピソードもありましたけど、
そこに発展していきます。決して押しつけて教えようとはしてないので。
そうですね。
そこすごく大事ですよね。
本当ですね。自分から動き始めます。子供が自分から動き始めるっていうのも考えてもよかったんで。
そうだよね。どちらかというと教えようと最初はできたらいいなって思ってたかもしれないけど、分かんないときは聞いてくるしね、子供がね。
そうですね。聞いてくるんですよ。
嬉しかったです。
本当に片付けてこんなに変わるなんてっていうところですね。
今日はダブルストレスについてお話をしたんですけど、片付けしなきゃいけないストレスはみんな持ってるけど、片付けできないストレスっていうのは学んだらしっかり減らせるっていうところを皆さんに知ってほし
かったですね。
そうですね。ぜひこのお話を参考にしていただけたら嬉しいなと思います。
嬉しいです。
ということで、そろそろお時間がちょっと過ぎましたけども、ここまでにしたいと思います。
33:04
皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。
次回が10月の2日の予定なんですよね。
なのでまたテーマが決まったら、なぎさんからお知らせがあるかなと思います。
そうですね。またその時にはツイートをしますので、よろしくお願いいたします。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
始めまた今週もいい週間になりますように。
頑張りましょう。
頑張りましょう。
ここで失礼したいと思います。
失礼します。
ありがとうございました。
33:59

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