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片付いた暮らしを手に入れたあとのはどうなる?X(Twitter)音声コラボ配信
2023-08-25 32:36

片付いた暮らしを手に入れたあとのはどうなる?X(Twitter)音声コラボ配信

おたよりを送る
なぜ片付けても続かないのは
片付いたあとの暮らしが明確ではないからあくまで片付けは手段。

片付け苦手▶︎できるへ変わり▶︎更には教える立場まで成長した
ホップステップお片付け部、アドバイザーなぎさんと一緒に配信

片付けができるようになった時の気持ちの変化、
行動の変化と共に
苦手からできるへ変わっていく課程もお話しました。
苦手から抜け出したい、変わりたい!!と思う方はぜひ

#片付け #オンラインお片付け #片付け苦手 #思考の整理 #苦手なこと
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00:05
みなさん、おはようございます。 久しぶりの片付けスペースになりますが、今日もよろしくお願いします。
まず、今日の流れでから、いつも通りなんですけれども、私とつーちゃんの自己紹介を軽くさせていただいた後に、今日のテーマになっています。
まず、片付いた暮らしを手に入れた後ってどうなるっていう、先に、片付いた後の先について、つーちゃんとしていきたいなというふうに思っています。
はい、今日もよろしくお願いします。みっかちゃん、ありがとう。
では、自己紹介のほうからいきたいと思います。 みっかちゃん、私のほうからやっていただきます。
はい。
私、3人のお母さんをやっていて、かなり大きい子供なんですけど、一番上が、最近18歳になってますが、いわゆる20歳に予約お酒とかが飲めるような年齢になったりして、
その下に高校生の娘と中学生の息子がいます。
もともと、まったく片付けができない状態っていうのが、本当に30年後続いていて、どうしているのかわからない。
すごく、やりたいけれども、うまくいかなくて嫌いがするとか、そういう状態が何年も何十年も続いていたんですけども、
ホップステップを片付けるに入って、スーちゃんからいろいろ、お片付けについて、農家もそうですし、
お片付け部の一番の、状態というか、一番の、私の推し、みなさんに推したい部分としては、
思考の部分というところで、そこを整えたことで、片付く暮らしを手に入れることができました。
そういうようなことを通じて、今、インスタグラムの方でファッションをしたりしています。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
みなさん、おはようございます。
ホップステップを片付け部、月川美穂と言います。
私もね、なぎさんと同じく、30年以上片付けられないっていうところから、いろいろ試行錯誤して、片付けのプロにも習ったんだけど、
さらに、もっと必要なことっていうのは、先ほどなぎさんが言われたように、思考の部分ですよね。
自分がどうやって考えて片付けをしていったらいいのか、物の選び方かな。
03:04
そこをしっかり土台としてお伝えしていくために、ホップステップを片付け部、運営しています。
今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
では、今日のテーマであります、片付いた先の暮らしについて、お話をしていただきたいと思います。
よろしくお願いします。
片付く暮らしの先って、多分みんなあまり考えないと思っていて、
目の前をとにかくすっきりさせたいっていうふうにまず思うと思う。
昨日、セッションした方もそうだったんですけど、とりあえず目の前はすっきりさせたいっていうふうに思っていると思います。
なぎさんはどうでしたか?
おっしゃる通り、
最初そうでしたよね。
そうですよね。でも、実は考えないといけないことって、もっと大事なことがあって、片付く暮らしの先に自分はどうしたいのかっていうところがすごく大事なんですよね。
なぜかっていうと、たとえば途中でね、やっぱり挫折してしまったりだとか、もちろん時間が取れないとかもあるだろうし、疲弊してしまうっていうのかな、気持ちが。
行き詰まるって言うんですけど、そういう時ってあると思うんですけど、そういった時になんで私片付けしてたんだろうっていう、片付けの原点っていうのかな。
片付けの原点っていうところに立ち返ると、またこういう目的で私はやってたんだっていうところがわかるので、だからまた進められるんですよね。
なので私は本当に片付く先の暮らし、自分どうなりたいっていうところをしっかり考えてっていうふうにいつも言っています。
はい、そうですね。いつもそのことはお話ししていただいていて。
タギさんのその、本当にそうなるのかなみたいな、初めはそう思って取り組み始めていたんですけど、
変わっていくんだなって言ったら、自分が片付ける過程の中で少しずつ立ち返したなって。
そうそう、そうですよね。だからやっぱり片付けて、片付けたいがみんな最初目的になってるんですよ。
06:04
あくまでも片付けたいっていう目的の先に何があるか、理想として何があるかっていうところをしっかり考えてもらって、あくまでも片付けは手段なので。
それをスムーズにするためにはどうしたらいいかなっていうところをしっかり一緒に考えていくので、
実は片付けがゴールではないっていうところですよね。
みなさんそれぞれ抱えてる悩みとか困ってる部分っていうのは、違うと思うんですけど、
つーちゃんが一人一人にぶり添って、その人の困りごとを少しずつ紐解いていってくれるっていうところで、
少しずつ自分の理想に近づいていけるなっていうのはできましたね。
そうですよね。なぎさんの中で気持ちの変化ってありました?片付けをしていくことで。
そうですね。片付けする前っていうのはボンボンと過ごしてたんですよね。
あれもやってない、これもやってない。子供にあれ言わなきゃ、これ言わなきゃとか、
出室物があるとか、もやもやとにかく時間に追われてる感じはあったんですけれども、
部屋の中が雑別してて散らかってて、部屋も片付けなきゃいけないのにとか、
本当にマイナスな感情ばっかり抱えていたんですけど、片付けていくことによって、
余計なことを片付けについて考えなくてよくなったっていうところで、片付けのストレスが減ったんですよね。
そうですよね。最初本当に不安を抱えて、なぎさん、みんなそうなんですけど、
一番最初飛び込んでくるのね、お片付け部に。
自分にできるかどうかってやっぱりそこ気になりますよね。
はい、すごく気になるんですが、本当に片付けられるのかなって、
何十年も苦手で、苦手できないっていう風に自分で片付けに対してそういう思いがあるのに、
お片付け部に入って教えてもらっても、なおかけにつけられなかったらどうしようみたいな、
09:03
そういう気持ちはすごくありました。
ご家族に対してはどうですか?家族のものとか。
家族に対しては、今まで物の片付けはできていなくても、
どこに何がなんとなくあるかっていうのは、
ただそれが全然バラバラなので、結局私がどこに家族があるの?って聞かれても、
家族が探せないっていうところで、結果自分で探し出して、家族に渡すっていうことをずっと、
結婚してからのことを考えて20年くらい続けてきたわけなんですけれども、
本当に片付いたことによって、やっぱり物が減るから、
パッと見たときにどこに何があるかっていうのが、やっぱり家族も把握できるようになったっていうのは、
すごくストレスが減りました。
家族に聞かれることが減ったので、その分行動が一つ減るというか、
家族に多分物がどこにあるか聞かれて、一緒に探すっていうことが多かったんじゃないかなと思うんですよ。
今だったら多分探したとしても、
大体ここら辺あるよね、みたいな感じで探し出せたりだとか、
あとはもう行かなくても口で指示して、
あそこだよ、避難場面の引き出しだよ、みたいな感じで言って、
多分出てくるようになったんじゃないかなと。
だから行動もね、さっき気持ちの変化をお話してもらったんですけど、
なぎさん自体にもそういう行動の変化が起こってますよね。
やっぱ散らかってるお家にいたらしんどかったりだとか、
片付けを学ぶ前ってどうでした?お子さんとお家にいるときとか。
そうですね、特に今の夏休みの時期っていうか、
大変よね。
普段以上にさらに大変で、
本当に夏休みの終わりぐらいになってくると、
常にイライラしてるような状態。
宿題もね、ちゃんとやってんのか、みたいなね。
あるある。
夏休みの前に、
前もって磨きの準備をしておかないとバタバタするんですよね。
12:06
そう思ったんですよね。
何かそこありました?なぎさん。
家の中で雑巾とかですかね。
雑巾持ってかなきゃいけないとかっていうのを後回しにしちゃってたんですよね。
学校から夏休み明けはこれを持ってきてください。
修行式にはこれとこれを持ち物リストみたいなのがあるじゃないですか。
その中に雑巾っていうのはだいたい毎学期あって、
わかってるけれども買い足し忘れちゃったりとかして、
買い足してないこともわかってんのに、
どんどん酒の場所になっちゃってギリギリになって買うみたいな。
お盆とかに旅行にちょっと行っちゃうと本当にスコーンと抜けるんですよね。
そういったやらなきゃいけないこと。
びっくりする。
そういうのね、片付けを学ぶことで先に何をやらなきゃいけないのかっていうところも、
なぎさんの中できちっと無意識のうちに把握できるようになってるっていうところも。
行動の変化の一つだなと思いました。
他なんかありますか?片付いた暮らしの先。
片付いた暮らしの先は、
普段の掃除とかも床にいろんなものが置いてあって、
それを掃除機かけるときって、
テーブルの上とかにあげたり、
その作業からまた入るっていう。
そういうのがあったんですよ。
それだけでもかなり時間をすごくとられていましたし、
それが片付けができるようになってから、
床置きしたくないってあるのがあったんで、
片付けの中で部屋の状態として床置きはなくなりたいっていうのがあったんで、
床置きの数っていうのは全然ないわけではないんですけど、
床置きのすべてをあげるタイムっていうのは、
ほとんど時間はとられなくなりました。
スムーズに掃除に入れるっていうところは、
とても日常的なことなので、すごく楽にできる。
そうですよね。
やっぱりそういう積み重ね、細かい積み重ねで、
なぎさんにも片付ける前って全然自信がなかった状態で、
15:03
私知ってるので、今はどうですか?
なぎさんの中で。
片付けに関しては、自信を持てるようになった。
本当に少しずつ少しずつ積み重ねていって、
こういう自信を持てるようになるものっていうのが、
持てること自体、自信を持てる。
分かります。
自信を持てるものができるなんてことが、
人生の中で起きるなんて考えてなかったんですよね。
大人になると特にね。
できないことができるようになるとか、
これ乗り越えようと思って、最初取り組んでないっていう言い方はあれですけど、
乗り越えられると思って最初やってないじゃないですか。
片付けきれる自信があると思ってやってないからこそ、
今のなぎさんの片付けに自信が持てるようになったっていうのは、
かなりの大きい山を乗り越えて、
私も同じなのでね、よくよく考えたら。
素晴らしい。
なぎさん今、1年前と比べてどうなりました?
ちょうどですね、このスペース始めたのが去年9月だったんですよ。
ある1年、片付けスペースを続けて。
音声配信ね。
でもね、これ私がね、お願いしてなぎさんやろうよって言ったわけではなくて、
なぎさんからやっぱり自らやりたいっていうところがさらに素晴らしくて、
それってやっぱり自信がないとできないんですよね。
アウトプットして人に発信するっていうことなので。
さらに何ヶ月くらいになる?3ヶ月くらい前からかな?
始めましたよね、なぎさん。
ブログですね。
そうそう、実はアメブロをスタートしたんですよね。
あれなんて、私やってって言ってないと思う。
言ってないですよね。
そうですね、言われたい。
自分でやっぱこう書きたいって最初。
なったんですよね。
私ツイッターがメインなんで。
18:01
ツイッターじゃないか。
Xね。
言いにくいね。
言いにくいですね。
なので、いろいろ、いわゆる有益的な感じではなかったんですけども。
いやいや、そんなことない。
飛躍アカウントではあるんですけれども、
お片づけについて発信することの怖さがなくなってきたっていうのは、
ありますよね。
そうなんですよ。
私もびっくり。
すごく読みやすいブログなんですよね、また。
これが。
もちろん自分のなぎさんの乗り越えてきた経験談書かれてるし、
お片づけ部で学んだこともしっかり書いてくれてるので、
今、片付かずに悩んでいるママに向けて、
勇気が持てるっていうのかな。
私もこうなりたいっていうお手本の一つじゃないかなと思います。
今いらっしゃる受講生さんにとっても目指すべき存在だし、
そうなりつつある方も実際いらっしゃるので、
やっぱりそういう方が増えて、
本当に自分のやりたいこととか、
自分の優先順位を上げるというか、
自分もご機嫌にするっていうところを、
そういう方が増えていくと私はすごく嬉しいです。
そのツールがお片付け部っていうお片付けっていうツールなので、
片付けもできるし、自分も磨けるしってなったら、
本当に一石二鳥以上の効果というか、あるんじゃないかなと。
片付けをして、片付けで終わらせるのかなって思ったんですけど、
まさかお片付けについて発信しようとか、
それから片付けたことによって家族に矢印が向いてて、
自分より家族優先みたいなところが、
自分を大事にしてあげることができるようになったんですよね。
それって最初すごく、
お母さんなんだから、家族優先当たり前でしょみたいな、
そういう考えがあったんですけど、
21:00
実はそうじゃないってことが分かって、
自分を優先にしてあげるというか、自分を大事にしてあげることで、
さらに家族を大事にできるようになったっていうことが、
きっかけだったんですよ。
それって予想外のことだったんですよね。
確かに分かる。
もともとは片付けたいっていうところで入ってきたんだけど、
本当にそれ以上の効果がね、
なぎさんもあるし、受講生さんもみんなそれぞれのフィールドであるので、
そのツールをぜひ片付け、
せっかくだったら私は一生続くって、
本当に常に言ってるので片付けて、
一生続くならもうやらない?やっちゃわない?みたいな。
そうですね。
一度仕組み片付け、仕組みを作るまでっていうのは、
たどりを獲得したりすると思うんですけど、
でもそこを一回整えると、一生片付けは続くっていうのは、
それも体感して、
片付いてないときの一生片付けが続くって言われたときの気持ちと、
今スーちゃんから片付いたっていう状態で一生片付けが続くって言われても、
それがあまり重くないというか、
とても軽やかに片付けができるようになるっていうところで、
片付けって片付け以上のものを持って帰るというか、
すごく楽になるんですよね。
すごくお家の大きい小さい小さいっていうか、
狭い広いとかいろいろあると思うんですけど、
どこかだけでも片付けられたりするだけでも全然違うと思う。
自信になるのでね。
片付けるのがみんな最初目的になってるんだけど、
実はそれ以上のことをぜひ考えてもらって、
自分のお家でリラックスできるとか楽しめるとか、
24:01
私その一つが家でお家カフェとか言ってるんですけど、
できるようになったんですよね。
片付いてない時期っていうのは物がすごかったんで、
そんなところでお家カフェなんてやってもみたいなところはあったんで、
家にいられなくて外出ちゃったりとかってこともやっぱり、
その時は全然気がついてなかったんですけど、
今は大事にいたくなかったんだって。
今は逆に家に帰ってお茶しようかなとか、
そういうふうに思えるようになったっていうのもすごく、
家に対してさらに愛着心みたいな、大事にしようみたいな感じにはなった。
そうそう、外に出て、
家の中を無意識に見ないようにするんですよ、片付いてない人って。
やっぱりそれはあります。
なのでやっぱり最初はしんどいよね、なぎさん。
最初片付け始めて。
もちろんしんどいのはみんな一緒なんだけど、
そのしんどさを片付け部ならみんなで分散できるし、
私がいるから甘えてもらったらいいし、
っていう環境をね、本当にみなさん上手に使われてるなって思います。
すんちゃんに片付けのこともいろいろ相談のってもらって、
アドバイスもらったりしていたんですけれども、
プライベートなこととかも、
吐き出しじゃないですけど、
聞いてもらったりとかしたりしてて、
そういうのがいいのかなって思いながらも、
結構ちょっと愚痴的な感じのこととかも、
聞かせてもらったりとかも、
やっぱりそういう安心・安定な場所があるっていうのも、
本当に心強い人たちの中では、
母親を片付けるっていう、
コミュニティ・コミュニティ教育が一番大事。
そういう大事な場所ですよね。
昨日ね、ちょうどセッションされた受講生さんが、
片付いてないっていうことを、
身近な友達とか、親も含め言えないわけなんですよ。
隠してるんですよね。
やっぱり周りの友達とかにも。
でも、片付け部だったら、
そこができてないのが当たり前で、
みんな入ってるので、
そこをさらけ出せるし、
本当に全然知らない、最初は知らない人だよ。
最初は知らない人だったのに、さらけ出せるし、
本当に何でも言えるんですよね、みたいなことを言われてて。
そうなんですね。
27:00
そしたら、この間東京でちょうどオフ会皆さんされたじゃないですか。
私は大阪なので行ってないんですけど、
受講生さん同士で、
友達には言えないことでも、
最初にオンライン上だけでは言えて、心が許せて、
さらにもう会うことができてるっていうところがすごく、
近い友達ではない、また別の繋がり?
そうですね。
なので、やっぱり身近な人には言えない悩みって、
自分で抱えなくていいですね。
本当ですね。
確かに身近な友達、親にも言えないことを、
オフ会とかでは言ってみて言えたりとか、
受講の時とかにも、ちょっと自分もそんなことがあってとか、
そういうことが言えるっていうところが、
本当にいいなって。
私も昨日お話ししてて、今日の渚のお話も聞いて、
そう思いましたね、また改めて。
そうそう。
片付く、本当に暮らしの先は、片付いたお家が得られるのはもちろん、
それ以上の効果っていうのは絶対にあるので、
一生皆さん片付け続くのは変わりは見ませんから。
そこに立ち向かうのは、もちろんしんどいのは分かるんだけど、
どうせなら楽しくやってみませんかっていうところですね。
なので、苦手な人がいっぱいいます。
もちろん近くの友達とか、親とかに言えないとか、旦那さんに怒られるとかね、
うちはそうだったので、そこってしんどいなと思ったら是非、
相談に来てもらったらなって思います。
何を話しても大丈夫だと私は思っているので。
だから本当に、なぎさんも最初は片付けられない、
どうしたらいいか分からないっていうところで、片付け部に入られたんだけど、
今ではね、立場もちょっと変わって、
悩んでる高校生さんの話も聞いてくれるように成長も立場としてしているので、
30:05
皆さんもそういう風になれるってことなのでね、見せてくれてるっていうのかな。
しょうもない、しょうもないとおかしいですね。
私もそうなんだけど、そうは言っても見せてこなかった部分ってね、
立ち上げる前って皆さんにはもう見せできない部分なんだけど、
なぎさんは本当にリアルタイムで成長が見られるので。
今1年本当スペースが続いてきたんですけど、
今後私たちもどんどん、まだ何するか分からないけど、
発展はしていくかなと思ってます。
少なからずなります。
そろそろお時間が来ました。
今日はおしまいにしたいと思います。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
次回は9月の4日の予定ですね。
同じ時間、9時からになるので。
テーマは今すぐ出ますか?
ちょっと今悩んでるところで。
なぎさんが悩んで。
こういうふうになぎさんがテーマを決めてきてくれるんですよ。
皆さんすごいと思いません?
また耳にかかれたらと思います。
今日もありがとうございました。
今日は素敵な金曜日を。
金曜日ですよね?
金曜日です。
入ってきていただいた方ありがとうございます。
では今日はこの辺で閉じます。
失礼します。
32:36

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