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STAGE101「祝2周年!STAGE振り返りSP」
2022-04-10 50:14

STAGE101「祝2周年!STAGE振り返りSP」

ついに2周年! 今回はこれまで配信したSTAGE1~90までを2人で振り返ります。 テーマのカテゴリーや紹介したゲームタイトルで一番多いジャンルはなにか? などについて話しています。 後半は恒例となりつつある2Pの特別企画です!! これからもよろしくお願いします!! STAGE101「祝2周年!STAGE振り返りSP」 B3_stage101.mp3 23.5MB) ArtWork

感想

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00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピーカワサキです。
どうも、ツーピーハセガワです。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピーカワサキとツーピーハセガワの2人が、ゲームにまつわる様々な話題で、古きを尋ねて新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズSTAGE101です。
はい、やっていきましょう。
はい、来ました。100超えて1回目。
今回は、祝2周年STAGE振り返りスペシャルということでですね。
今まで話してきた回というかね、この番組全体を振り返ってみようという振り返り回ですので、私たちのこれまでを振り返ると。
これ2年分ですか?
そうですね、2年分。去年の1周年の時は40回分だったかな、だったので、それを1ステージずつ振り返ってたんですけど。
今回100ステージそれやると読み上げるだけでも終わってしまいますので、今回はそういうことはしません。
100回で話した内容についてどういうことを話してたかとか、私の方でちょっとまとめてみましたので。
じゃあ前回のスペシャルとはちょっと違うアプローチで。
そうですね、どういうジャンルの話をしてるとかね、何について話してるかなというのを、私自身が気になってたので。
番組のウィキとかないですから、自分でまとめるしかないということで。
まとめてみたので、その辺の話をしていきたいと思います。
あと、ほとんど恒例になってきている長谷川さんの得意な企画もありますので、お楽しみに。
では今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
では振り返りということで、まず0回から101回まで今回合わせてやってますけど、
0回は番組宣伝ということで省きます。
ステージ1から100までの中の切り番はお便り回ということでこちらも省きます。
となると全90回の内訳というかですね、その90回でどういう話をしていたのかなというのを調べてみたんですよ。
まず話している内容をカテゴリごとに分けたんですけども、
ハード、メーカー、最近シリーズ、そしてゲームタイトル、ジャンル、思い出、雑誌、そして本というカテゴリで分けました。
あとその他、これちょっとどれにも入らないということで。
でですね、一番多いジャンルがどれかというとね、当然ながらゲームタイトルです。
03:01
そうですよね。
これが多くないと。
ゲームタイトルが62回。
でですね、この他のジャンルが意外と結構してまして、ゲームタイトルに続いて次に多いのがその他です。
その他。
でこれがね、何が入っているかというと、アーケードゲーム、駄菓子、みんなで遊んだゲーム。
初期の頃ですね。
で特殊コンパネ、1983年を振り返る。
で1周年、だから今回の2周年もこれその他。
で対面収録。
ありましたね。
そして周辺機器。
この辺がその他に入っています。
はいはい。
でこれが次に多いと。
でその次に多いもの。
もうこの辺になってくると大体他と一緒なんですけど、メーカーです。
メーカーがですね、全部で5回やってます。
一番最初にあったのがゲームメーカーという。
ああ確かに。
全般、これ最初のこれ懐かしいでしょ。
ゲームメーカーっていうこんな広い範囲で話してるのに今より時間短いんですよ。
何回やるつもりだったんだって感じですね。
まだでも本当手探りでしたね。
そうそうそう。でねこれ聞いてる方気づいてるかどうかわかんないんですけど、
これ明らかに喋ってる文字数今の方が多いんですよ。
多いですね。
最初の頃って結構ゆっくり喋ってて間も結構空いてるんです。
なのに配信時間だけ見たら40分50分しかないでしょ。
今って間詰めて詰めて1時間超えてますから。
明らかに喋ってる量多いんですよね最近の方が。
でこちらメーカーがね次がナムコ、タイトー、ハドソン、アトラス、でテクモ。
テクモ入れて6つかな。6回ですね。こういう感じですね。
で次に多いのがハード。
ハードとねゲームジャンルが同率。
ハードがファミコン、PCエンジン、メガドラ、ゲームボーイ。
でゲームジャンルね。これねゲームジャンルっていっぱい話した気がしてたんですが、
アドベンチャーゲーム。
あとパズル。
パズル、シューティング、そしてトラックボール。
これはね一応ジャンルに入れました。
これはその他じゃなくジャンルです。
だから特殊コンパネはちょっと迷ったんですよ。これジャンルか、ジャンルではないでしょでもね。
そうですね。
特殊コンパネよりトラックボールの方がジャンルですね。
そうそう。トラックボールというものを使ったゲームですからね。
でこちらが同率で4回ずつ。
でこうなってくると他がねさらに同じくらいになってくるんですが、
次がね思い出シリーズと雑誌。
これがどちらも3回ずつ。
思い出がね思い出の敵キャラ、思い出の必殺技、思い出のもらったゲーム。
で3回。
で雑誌がゲーメスとファミマがBメガ。
で3回。
ここからさらに少なくなってくるんですが、2回だけやっている最近遊んだゲーム。
最近買ったレトロゲーム。
最近シリーズと名付けましたけど。
06:01
これが我々の近況の話ね。
そうですね。
近況を話している回ということで。
で一番少ないのが1回がつい最近やった本の紹介ね。
そうですね。
これも別カテゴリーとして分けました。
ではですね、我々の番組のメインコンテンツであるゲームタイトル。
はいはいはい。
これの内訳ね。
それはゲームジャンルとして。
そうです。
もう一回分けていってみよう。
そうです。
ゲームタイトルでジャンルごとにどれくらいのタイトルを話しているかということでですね。
どっちからいこうかな。
一番多いとこからいこうかな。
一番多いのは何だと思います?
一番多いのはシューティングになっている可能性じゃないですか。
正解です。
やはりあのシューティング強化期間がだいぶ効きまして。
そうですよね。
はい。シューティングがねなんと14タイトル。
14?
14です。
あ、そうか。強化期間の前にも話している。
そうそう。これまあざっと言うとRタイプ、パンザードラグーン、キキカイカイ。
これキキカイカイシューティングに入れました。
そうですね。まあ確かに。
で、グレイランサー、ギャラガ88、ファンタジーゾーン、ガンフロンティア、メタルブラック、エスプレイド、ギガウィング、サイバリア、イカルガということです。
やっぱりねこのシューティング成分が弱かったんです。これ強化期間やってなかったら。
かなりやっぱ少なかったです。
そうですね。
おかげでまあ1位になったと。じゃあこのシューティングに次いで多いジャンル。これがアクションゲームです。
まあ当然ですよね。ゲームで言えばアクションゲーム圧倒的に多いですから。
これがね13タイトル。
お、迫ってる。
なのでシューティング強化期間やってなければアクションゲームがダントツ。
うーん。
でまあ内訳がねスプラッターハウス、ドラゴンボール、スペランカ、ドラキュラ、ワンダースリー、ボナンザブラザーズ、タントワール。
タントワール?うーん。
まあこれもアクションか一応。パーキーゲームやけど。
でメトロイド、バラデューク、サイレントボーマー。でマジックジョン、エドワードランディ、ファイナルファイトですね。
この辺バラデュークもなあだからシューティングかアクションかで迷ったんですが、シューティングよりはアクションなんですね多分。
弾は撃つけど弾避けゲーでもないし、アクションに近いかなと。
なるほど。
でこのアクションに次いで多い、まあこれも納得だと思いますけど、RPGです。ロールプレイングゲーム。これが12タイトル。
あー結構近いんだなあ。
これもね内訳、ドラクエ1,2,3、イース1,2、天外2、サラダ重遊誌、ドラクエ4、ダブルダンジョンアウトライブ、カエルのために金はなる、ラグナセンティエスパードリームと。
はいはいはい。
アクションRPGも入ってますけども。
そうですね。
RPG要素があるものはこっちに入れました。
これがだからシューティング14、アクション13、ロールプレイング12ということでここまで2桁なんですが、ここからは1桁になります。
このロールプレイングの次に多いのがですね、なんとアドベンチャーゲーム。
いやそんな気がしてました。
09:01
アドベンチャーゲーム結構喋ってるんですよだから。
で内訳がですね、シャドウゲート、ファミコン探偵クラブ×2ね。
はい。
で神宮寺シリーズ、おとぎり草、かまいたち、学校であった怖い話、本当にあった怖い話。
はいはい。
この辺のサウンドノベルもアドベンチャーに、テキストアドベンチャーという意味でこっちに入れました。
そうですね。
サウンドノベルっていう風に分けるとまた細かくなっちゃうので、ちょっと大きめな枠で取ってます。
でこちらが8体と。
で続いてこのアドベンチャーに近いぐらい話してるのがですね、なんとシミュレーションゲーム。
え、本当に?ネクタリスしかないような。
いやいやいや何を言ってるんですか。
シミュレーションゲームはね7タイトルです。
あ、そんなに。
ネクタリス、独眼竜マサムネ、ときめきメモリアル1、キャプテン翼、デビュー21、そしてセブン、モールモースの奇兵。
あーなるほど。
ときめきメモリアル2ということでシミュレーションは7本です。
はい。
これはシミュレーションでしょ。
そうですね確かにそうですね。
キャプテン翼は私はシミュレーションだと思ってるのでここに入れました。
アクションロープレかなという気もするんですが、でもジャンルで言うとこれシミュレーションでしょやっぱり。
そうだと思いますね。難しいとこですけどね。
だからねシミュレーション意外と取り扱ってますこれ。
で続いて多いのが、多いというか意外かな、4タイトル扱ってるものが格闘ゲームです。
あー格闘ゲームはね。
これちょっと我々が格闘ゲーム世代で好きというのもあって、押さえてることでこうなってると思うんですけど。
これがねストッツ、リュウコの剣、ヴァンパイア、サムライスピリッツと4タイトル。
まだまだありますけどねこれ。
格闘ゲーム強化期間とかやったらあっちゅーまに行きますけど。
行けますね。行けます行けます。
そして次がこの格闘ゲームに1つ少ない3タイトル取り扱っているのがスポーツです。
あースポーツらしくないスポーツも入れて。
いやいやスポーツですよ。パンクショット、フライングパワーディスク、そしてハイパーオリンピックと。
3タイトルですね。立派なスポーツですよこれ。
格スポーツではありますけどスポーツです。
この辺もねアクションに含めてしまうと入るんですけど。
まあそうですねパンクショットとかねまあ半々なところですよね。
そうフライングパワーディスクもアクションですけどでもやっぱりスポーツですね。
スポーツですね。
そして最後1タイトルだけ。これ何だと思います?1タイトル。
1タイトルだけ?
まだ出てないタイトルがありますよ。
パズルはやってないような気がするんだよな。何ですかね。
パラッパラッパです。
音ゲーか。
そうです。
あーなるほど。
音ゲー1タイトルなんですよ。
あーまあそうか。
そうそうあとね実はさっき言ったシューティングの14タイトルこれねちょっと紹介漏れがありましたね。
2タイトル紹介してなかった。
何かと言いますとバーチャコップとタイムクライシス。
12:00
あーそうかあれもシューティングですよね。
そうですねこれを入れることでアクションゲームを越えましたねだから。
はいはい。
これがそのシューティングに入らないならでもシューティングですからね。
シューティングですね。
シューティングですよ他に入れようがない。
こんな感じでね調べてみるとですねやっぱりこうシューティング強化期間が非常に効いているということでですね。
ただやっぱアクションとロープレイは当然ながらね。
これレトロゲームのジャンルとして考えても順当な順番じゃないかなと。
そうですねそんな気がしますね。
シューティングアクションロープレイが上位に来るというのは割合で考えたら至極当然な。
それでいくとシミュレーションが結構多い方かな。
そうですね。
まあなんていうんだろう。
戦略シミュレーションみたいなものがネクタリスだけなのかな。
そうですね。
でも独眼竜マサムネも一応。
そうかそうか。
すごくライトに作られてるからあんまそういうイメージがなかったけど。
確かにジャンル分けしたらそこ入りますね。
そうですそうです。
長谷川さんこのゲームタイトルの中でなんか印象残ってるのとかあります?
えーデビュー21?
マジで?
そこ?
サイレントボバーもかなり来ましたよ。
あーわかるわかる。サイレントボバー私も楽しかったな。
サイレントボバーはもらったお便り込みですごい完成された気がするんですよね。
確かにね。
すごい楽しそうっていう意見と遊んだことある人のいやよくぞ言ってくれたみたいなね。
そうですよね。
あの本当に私も嬉しかったんですよ。こんなにたくさん遊んでる人がいてしかも遊んだ人がこぞって評価が高いと。
そうなんですよね。
これはね本当嬉しかった。
私別にそのサイレントボバーがマイナーだからその紹介したとか好きとかではないんですけど。
でも同じように感じてくれてる方がこんなにいるんだっていうのはね本当に楽しかったのと。
あとはあの私個人的にはおとぎり草とカマイタチの夜の会が結構印象的で。
その番組内容もそうなんですけどマチも428もやってへんのかいっていうね。
はいはいはい。
非常にこう予想はしてたんですがそういうコメント結構いただきまして。
ただそのやってないのかっていうコメントが非常に優しいというか。
そう優しいんですよ。
もっとね叩かれてもしょうがないなと思ってたんですよ正直ね。
わかる。お前サウンドノベル紹介しといてやったことないんかいってね。
特にすごく熱心に好きな方がいるゲームを扱った自覚はあるんでそうなるかもしれないなと思いつつ。
なんかこうこれも面白いでよかったらどうぞっていうね。
すごく優しくてすごいなって人ができてるなと思いました。
そういう思い出深いところもあって実はね私マチ中古で買ったんですよ。
プレステ版ですけど買いましてクリアしました。
だから話せますよ。
今更ほんとねやりました。
15:00
理解しました。皆さんがなぜこんなにみんなに愛されてるのかというのを理解しました。
わかりますこれね当時やってたら本当にすごかっただろうなと思います。
おとぎりそうもカマイタチもね当時のその新鮮な衝撃とか面白さというのはあったと思うんですけども。
マチもね相当インパクトあったと思いますよあれ当時やってたら。
それっていうのはカマイタチってこう単体としてのインパクトもさることだから、
そのビジネスモデルっていう言い方よくないですけどそういう意味でもすごくこうね影響を与えたけど、
マチってそういう感じじゃないですか。やっぱ単体としての完成度というかその。
あのですねまああんま詳しく言うとね長くなりますけど単純にサウンドノベルの進化系はこれだなと。
じゃあそのマチのフォロワーみたいなものっているんですかね。
いやないかな。
おーすごい。
個人的にこれ私の個人的な感想ですけど近いなと思ったのはシュタインズゲート。
おーそうなんですか。
これ違うっていう人もいるかもしれないですけど私は結構近い感覚で遊びました。
なるほど。
あの長谷川さんもほら山間さんが言ってたけどザッピングというか各キャラクターをそれぞれ話し進めてっていうので興味持ってたじゃないですか。
あれですねまさにあのシステムをやったというのはやっぱり本を読むんじゃなくてテレビゲームならではの遊びという意味で。
だからドラクエ4の展開にもちょっと近いかな。
それぞれのキャラクターをお話し進めて。
あれはまあ最後の勇者に集約する形にはなってますけど、
マチはもうそれぞれが独立したキャラクターたちがいてそのお話がすべて同時間軸でつながってるというか。
だからマチなんですか。
そうあの渋谷のマチで起こっている出来事をいろんなキャラクターの視点から見たお話になってると。
で正統続編がだからの428ですね。
あれがもう全くやっぱマチの正統続編という感じでしたね。
428も実はちょっと遊んだんですよ。
遊んだんですか。じゃあ買ったんですか。
プレステ4で体験版があったんで。
あーなるほどね。
ちょっと遊んでみましたけど、マチ遊んだ後にね。
遊んでみたらもうほぼマチのシステムを持ってきて、より遊びやすくした上で映像も綺麗になってるというね感じで。
でも本当理解しましたこれはね。
なるほど。
まあじゃあいつか。
そうですねまたね。
長谷川さんも遊べる機会あったらいいんですけど。
他はだから私個人的にはトキメモを買いは非常に良かったなという。
確かに。
最近ですけどトキメモ2は特に話したかったんで良かったなと。
そうですね。僕は後は話せて良かったなって感じのはカエルのために金は投げたかな。
あーあれね。
あの回もやっぱカエルが好きな人がすごくコメントをくれましたから。
あのタイトルだから聞いた人も多いと思いますよ。
うん。
やっぱりあれもう本当にすごくファンが多いタイトルですよね。
そうですね。
私ねまだやってないんですよ。買ったんですけどまだ遊んでなくて。
18:03
あとはダブルダンジョンとアウトライブの回が結構個人的には好きで。
いいですね。いいとこ行きますね。
なんか正直あんまり褒めてないじゃないですか。
あーまあ確かにね。ちょっとどっちかというと良くないところの話も多い回ですよね。
ちょっとまあ残念なんですよっていう話。まああれだな。惜しいっていう話ですよね。
いやそうそうだからすごくいいとこもあるんですよ。
そうそうそうそう。
すごくいいとこもある。
自分で自分らのこと言うのもなんですけど。
残念なんだよって惜しいんだよっていう気持ちが。
熱心に何をこのお二人はっていう感じが面白い。
やっぱりねこの我々の番組始める時にねそのコンセプトとしては好きなものだけ紹介しようというね。
その人気があるからとかそういうのではなく我々が好きなものを紹介しようというコンセプトでやってますから。
嫌いなことが多いゲームに関してはまあ取り扱わないですよそれは。
あくまでも話してるタイトルについては全て我々が好きな部分があるタイトルを紹介してますから。
もちろんねその欠点がないわけではないですよ。
でもそれ以上に魅力的な点が多いものを紹介してますから。
だから時々ね知名度が低いものがあったりとかするわけですけども。
それでもやっぱドラクエとかね有名ですし。
ドラキュラとかもね有名やし。
そういう意味でやっぱあれかな最近ですけどシューティング回はすごい楽しかったなやっぱ。
あの81回、まあ81回はちょっと違う話だけど、82から89まではこう全部でセットな感じがあっていいですね。
あのシューティングの歴史も個人的には色々調べてまとめてすごく良かったなと思いました。
どういう風に盛り上がってこうちょっとずつ先細っていったかというのはね。
当時思い返してもそうだったなと思いながら。
それでも完全に無くなったわけではなくてね。
ジャンルとしては残ってますから。
いいと思うんですけど。
なのでねこの辺は本当に我々自分らで話しつつもですね。
振り返ってみると面白いなと。
あとまあ思い出回は僕はもう全部好きです。
ああそうですね。もうこのリスナーの方のコメントがもらえる回に関してはどれも面白いです。
だから正直お便り回めちゃくちゃ面白いんですよ。
面白いですよね。僕らがね。
そうそうそう我々も面白い。でもね聞いてる方も楽しんでる方多いですよ。
まあそうか。確かに他の人のリプを全部つぶさに見てるわけじゃないですもんね。
だからねこれに関してはやっぱりここは我々だけではなく聞いてる人たちと一緒にね。
番組を作っている感があるじゃないですか。
あります。
我々も楽しいし聞いてる人も楽しいということで。
だから思いつきでやったんですけどこの切り番でコメント紹介をするというのは良かったなと。
良かった良かった。すごく良かったです。
良いですよねこれ。
良いです。なんか良い区切りになるし。
21:02
そうですよね。
いやもう本当リスナーの方がね当初ねイメージしてたより全然多いし。
そうですよね。
離れずっていうとしたらなんですけど。なんか上手い言い方わかんないですけどずっとお便りくれるから。
そうですね。
まあこれやれてるなと思うし。
そうそうそれは当然そうですし。
あと思い出会話ですけどメガドライブ会なんて酷いもんじゃないですか。
わかんないからよろしくみたいな。
そうそう。丸投げですからね。
でも成り立っててあのメガドラ会話めちゃくちゃ面白いなと思ってて。
面白い確かに。
あれも好きですね。
だからこういうところもね我々が一方的に話すんではなくね双方向で成り立っている感じもすごい楽しいなと思って。
やっぱりこうレトロゲームっていうのはゲーム単体の魅力っていうのもあるんですけどやっぱその多少思い出成分というかね。
あの頃良かったな的なものがあるからそれを共有できるとやっぱり楽しいですよね。
そうですよね。人それぞれの環境があるからあ、そんなことになってたんですねっていうのはすごく好きなんですよね。
ハイパーオリンピックの定規の話とかね。
あれ知らない人にとったらすごい新鮮な話でしょ。
何言ってんだっていうことですよね。
知ってればそうそうってなるし知らない人はねそんなことできんのみたいなね。
ああいうところなんかも楽しいなと思いますねやっぱね。
あとはやっぱり私が紹介して知らなかったけど興味持ちましたみたいなコメントはすごくやっぱ嬉しいですね。
共感してもらえるのもすごい嬉しいんですけど。
サイレントボーマーとかデビュー21とかみたいにね。
知らなかったけどすごく面白そうで遊んでみたいですみたいなのは紹介して良かったなと思いますねやっぱね。
その紹介した中で結果展にとってもらった確率が高いので。
一番最近紹介したね本っていうのはすごくお手頃っていうのもあって。
あれも紹介して良かったなと。
本当中身がね面白いものを紹介したのでそれも良かったですけど。
あと探偵クラブね。
そうあれすごかった。
あのめちゃくちゃタイムリーっていうのもねありましたけど。
ちょうど発売日近くでね。
やっぱ元のゲームに対しての思い出とかある方も多かったんだと思いますやっぱり。
そうですね。
当時遊んでなかったからせっかくこの機会に遊んでみようかなみたいなね人とか。
確かにタイミングも良かったし。
良かった良かった。
で実際本当に中身もすごい良いですからね。
そうなんですよ。
大げさに言ってないですよ本当に良くできてて面白いし。
私は本気であれでテキストアドベンチャーゲームっていうのが盛り上がってくれたらなと思ってたら最近実はねテキストアドベンチャー結構出るんですよ。
そうラインナップに入ってますよね。
実写系ではあるけど。
あとあのホラーゲーム寄りではあるけどあの例のね学校であった怖い話のね人がね新しいの出したりするし。
24:00
結構テキストアドベンチャー系なんかね出てきてるんですよ今。
ですね。
やっぱそういうのを求めているユーザーも一定数いるんだなというのはね。
シューティングとかと同じくそのジャンルとしてちょっと先暴走りはしたけれども固定ファンはいるということだと思いますやっぱりね。
そういう意味ではねこの古いゲームだからどうこうというよりはゲームシステム自体は全然今の時代でも関係ないですから。
面白いゲームシステム自体はそのまま持ってきたところでね何も遜色ないので。
そこがデジタルゲームの良いところだと思うんですけどね。
そうですね。
確かにね。
ビジュアルとかハードスペックの点でね今よりは劣るのは当然ですけども。
ゲームのコアな部分の面白さとかシステムっていうのは現代でも応用そのまま聞きますから。
この辺はどっかでねまた何か機会があったらそういう話もしてみたいなと思うんですけど。
でもこうまとめてゲームタイトルだから90回のうちに62本ですから。
多いのか。
半分以上は話してるってことで。
まだまだしかもねタイトルあるから。
番組のネタは尽きないと。
あれ話しましょうがいっぱい残ってますからね。
そうですね。
であれ話しましょうって言ってるのを積みつつ違う話してますからね。
そうそう。
とっておきみたいなことね。
ファイナルファイトも結局そうですもんね。
とっておきにしてて99話で。
夏にね学校であった怖い話と100物語本当にあった怖い話やったじゃないですか。
あれすごい良かったんですけど。
だから同時に夏にやんなきゃいけない感が出ちゃって。
いやいや別にいいんじゃないですか。
だからどっかでそれ打ち崩してがないとサイレンもサイレントヒルも。
いやホラーゲームなんか今も年中アイスクリームと一緒ですよ別に。
いつでもいいんですよ。
いろいろ話したいのあるじゃないですかトワイライトシンドロームとかね。
いいっすねトワイライトシンドロームは絶対話したいけどあれも長いねんな。
ゲームが2本あるからな。
そう夕闇通り探検隊とかねその辺もあるから。
まああるんですよ本当にいろいろね。
ある。
いっぱいあるんですよ。
しかも今枠がプレステ2まで広がってますから。
そうですね。
プレステ2への広げ方ちょっとイレギュラーでしたけどね。
ギリだから2000年代のタイトルですからねあれもね。
まあだからプレステ1のタイトルもあるしファミコンでも全然まだねいじってないのあるから。
ありますね。
その辺ね今後紹介していけたらなと思ってますんで今後も引き続き聞いていただけたら嬉しいです。
ではね後半なんですけどもこちらも周年企画というかですね。
2周年ステージ100到達記念スペシャル企画レトロゲーム開封。
27:06
福袋開封とかでどうですか。
福袋開封実況。
まあ1周年の時は僕が大阪行ってたから実際に会ってね収録して交換とかできたんですけど。
最近なんか何かにつけて福袋を開けてるような気もするんですけど。
まあでも今回また変えてですね。
分かりました。
開けていこうかなと思います。
何本ぐらい入ってるんですか。
10本ですね。
でね福袋っていつでも売ってるわけじゃないんですよ。
まあそりゃそうでしょ。
だいたい年末年始じゃない。
福袋屋さんが一応あるんですよね。
福袋屋さんがあるんですか。
福袋屋さんが福袋で人気のお店っていうのがあって。
そんなお店があるんですか。
ワイワイステーションさんっていうネットで売ってるところがあって。
そこもってすごくカセットが綺麗だし中身もいいんですっごい人気なんですよ。
でね入荷すると一応通知が来るようにしてるんですけど2,3分でマジでなんか数も絞ってるみたいなんですよね。
中身の質落としたくないからいっぱい出すってことをするよりは本当に綺麗でちゃんとレアなものをお値段以上のお得なものを福袋として作って出してるので。
すごいっすね。
すごくファンも多いお店なんですよ。
じゃあそこのお店で買えたんですね。
買えました。
わあすごい。
実はずっと狙ってて周年のタイミングで買えればやろうかなと思ってて正直言って買えなかったんです。
本当に1分2分でなくなるんで。
ただ運がいいことに4月1日でねうちら2周年ですけど3月31日に実験的に実店舗を出されまして。
わいわいステーションさんが。
あそう。
都内なのでちょっと行ってきまして。
えじゃあ実店舗で買えたってこと?
そうです。
すごい。
実店舗では福袋は基本的には売りませんって言ってたんだけどオープン日ぐらい置いてるかもなーと思って行ってみたんですよ。
そしたらありまして。
えーすごいやん。
長谷川さんも読みがちやん。
そうなんですよ。タイミングもすごいよかったから。
やったー。すごいその話先してくださいよ。
それ聞いたらすごい2周年ぽいじゃないですか。
はいそうなんですよ。
ご主義ご主義福袋ですよ。
中身的にはファミコンカセット?
そうです今回もファミコンなんで。
ファミコンカセットが10本?
10本です。
おっしゃ。
透明のビニールで包んであるんで一番前だけ分かっちゃうスタイルですね。
当てていこう。
一番前はですね、ナイトガンダム物語2がもう見えてるというやつを買ってきました。
30:01
グレードが3段階あるんですけど、次またいつ買えるか分かんないから一番いいやつ買ってきました。
うわ、すげー。それ10本でいくらなんですか?
10本で1万1000円です。
ということは1本1000円以上ってことね。
そう。
すごいやん。じゃあ結構な物入ってるんじゃないですか。
5500円のと2500円だったっけな、なんか3段階なんですよ。
で一番最初に開封やった時は同じYYさんの一番グレードの低いやつを買ったんです。
なんですけど、次行った時も買えるかどうかもう分からないから、せっかくあるんだったら2周年だし一番高いね。
より2周年感強まりましたよ。
多分ね、レアすぎて僕ら反応できない可能性があるので、なんなら川崎さん調べてもらってもいいですよ。
じゃあ1本目はナイトガンダム物語2。
じゃあそれも結構なもんなんですね。
これはね、でもそうでもないと思う。ミセソフトだと思う。これ以外にもいくつかあったんですけど。
見えてるってことはそうか。
粉割とかを見えるようにしてたやつとかもあったんだけど、
そうですね、あんまりない色の、黒いカセットばっかりだとつまんないなと思って一番カラフルなセットを選んでいきました。
ナイトガンダムは黒なんで、この次の2本目はピンクのカセットなんですけど、
ピンクのカセットカービィ以外思いつかないんですかね。
ピンクって結構あるんじゃない?
あるかな、カービィと仲良しぐらいしか思いつかない。
ピンクってクルクルランドとかピンクじゃなかった?
そうでした。
違うかな。
オレンジじゃなかったでしたっけ。
オレンジか。
ファミコンいいですよね、色の話で聞いたら。
そう、ファミコンカセット面白いですよね。
じゃあ、開けていきましょう。
あー、これピンクだったわ。
スーパーマリオUSA。
あー、ほんまや。
ピンクでした。めっちゃカセット綺麗ですよ、見えないと思いますけど皆さん。
箱じゃなくて中身ね。
はい、裸で買ってます。
2本目はスーパーマリオUSAということで、3本目は黒なので、
これはノーヒント状態。
黒かー。
黒は分かんない。黒のレアソフト。
ボスバーマンなんですよね、私の中で黒いカセット。
それはあんまりレアじゃないのが出て欲しい。
僕の希望としては、ヒットラーの復活だと嬉しいんですけど。
それすごいんじゃない?入ってたら。あれ結構レアじゃない?
レアだ、4,5千だと思いますね。
はい、じゃあ開けてみます。
はい。
あー、なるほどね。
いいんじゃないかな、僕持ってないです。
熱血高校ドッジボール部。
あー、のファミコン版ね。
綺麗だな。
いや、面白いですよ、ドッジボール。
33:01
私はPCエンジン版めっちゃ遊んでました。
曲がすげーいいやつですよね。
じゃあ3本目。
熱血高校ドッジボール部。
4本目、オレンジですね。
オレンジって言ったらもうスーパーマリオやな。
なんだろう。
オレンジ。
全然想像つかない。
年級組曲とかあれ黄色か。
そうですね、もうちょっと黄色寄りかもしれない。
開けてみます。
あー、なるほど。これは実は僕は持っている。
ジャレコですね。
うるせえ奴ら。
ラムのウェディングベル。
はいはい。
オレンジだった。
えー、レアなんですか、それも。
まあ、そんなすごいレアってことはないと思うんだけど。
わかんないです。うちにあるから、うちの奥さんがすごい好きなんで。
子供の時に買ったの大事にまだ持ってるんで。
割とうちの奥さんが大事にしてるソフトってレア化してるのも。
あ、そういやそうでしたね。
テアンデとか。
ドラクラくんとかね。
あーそうそうそう。
はい、じゃあ次が白いカセット。
白ってイメージあります?
キングスナイト。
あ、でもこれカセットの形状的にこれ。
あ、でもジャレコじゃないアイデンツかな。
ハイドライドとか白くなかった?
あ、そうでしたっけ?
ハイドライドってもうゲームがチンプンカンプンだって思いしかないんですよ。
いや、私はもうパソコン感があってすごい好きだった。
さっぱりわかんないと思って。
はい。
おお。
サンソフトのアフターバーナー。
あ、そんなことない。
夢、想像、サンソフトって書いてある。
そんなこと言ってたっけ?
あ、ファミコンのアフターバーナーってやったことない。
存在してるのは知ってたけど。
そうか。
これ嬉しいな。
はい、じゃあ次は黄色ですね。
これこそメイキー君曲っぽい色。
よし。
じゃあ開けてみる。
はい。
あ、これも黄色だった。
そうだ。
フラッピーです。
そう、フラッピーも黄色だったんですよ、確か。
じゃあやっぱりフラッピーもちょっとレアなんや。
ですかね。
めちゃくちゃ綺麗ですよ。
さっきから何度も言ってるけど。
すごいな。
シールが全く色焼けしてない。
すごいすごい。
すごい色が綺麗。
DBソフトですね。
はい、フラッピーの次は黄緑。
黄緑。
黄緑ってわかるやつ。
これ大特殊やな。
これ本当に詳しい方とかだと黄緑ってだけで絞れるんでしょうね。
でしょうね。
黄緑、なんかあったような気もするけど。
36:02
いやもう全然思いつかない。
なんか緑のカセットってバンダイのカセットでね、北郎とか緑やったような気がするけど。
そうそう、あれなんか抹茶みたいな色してますね。
ただあれ形が特別なんでね。
そうそう。
バンダイのやつ。
ちょっとなんていうか、角が丸いっていう感じ。
そうそうそう、だから形でわかるからそうじゃない。
形は普通の黄緑。
全然想像つかないので開けてみます。
開けても知らない可能性がある。
あ、知ってた。これ川崎さんも知ってる。
サラダの国のトマト。
うわ、サラトマンか。
サラトマン。
黄緑か。
これ黄緑だったのか。
やっぱあれかな、トマトの茎の色というか。
これサラダ色なんじゃないですか。
そっかそっか、そういうことか。サラダ色ね。
えー、そうか、こんな色だったのか。
すげー、サラトマンや。
はい、次はね、また黒なんで、これもうわかんないやつ。
トランスフォーマー。
トランスフォーマー、トランスフォーマー。
あれ赤やん。
全くレアじゃないやつ。
赤やった。
はい。
あ、これ嬉しい。
タイトーです。
21本目のタイトー。タイトーナンバリングしてるんですね。
あ、そっかそっか。
はい。これやってみたかったらちょっとやってみます。
アキラはここにいる。アキラ。
あー、はいはい。アドベンチャーゲームね。
そう、これめちゃくちゃむずいっていうか、原作知らないと進められないっていう。
じゃあ大丈夫、長谷川さんやったら。
はい。今ならできますよ。
多分出た当時は僕わかってないけど、アキラは。
へー、嬉しいなアキラ。
はい、次シロですね。あと2本なんですけど。
シロ。
はい。シロ難しいなぁ。
でもシロもね、珍しいからすごい売れると思うんすけど。
ね、知ってる人は、詳しい方はわかるのかもしれない。
形的には普通ですね。
はい、じゃあわかんないので開けてみます。
キングスナイトじゃない?今度こそ。
キングスナイト?かなぁ。
はい。あ、シロだわ。
ファイナルファンタジー2。
あ、そうか。FFそうや。シロやったら。
シロ。
そうでしたね。2ですか?
2ですね。FF2ですね。真っ白だ。綺麗だな。
はい、で、最後が紺色っていうか。
ハットリ君?
ハットリ君だから茶色ですよ。
紺色か。
紺色って言ったらケムコですよ。
あー。スパイ&スパイ?
あれ青か。
なんだろうなぁ。
悪魔の招待状だと僕は嬉しいんですけど。
はいはい、なるほど。あ、そうか、そっち系か。
わかんない。ケムコだったら。
シャドウゲート。
シャドウゲートはもう手元にあるんで。
そうか。
まあ、じゃあ開けてみましょう。
はい。
うわー、すごいの来た。
これはレアです。
カプコンのストリートファイター201まで。
えっ!?それ、プレミア付いてなっちゃう?
これはレアなやつですね。
これは俺でもわかる。
39:01
それ結構プレミア付いてるやつですよね。
と思います。ちょっと価格まで。
1万以上じゃなかったかな。
かもしれない。僕は3DSのダウンロードで買っちゃったんで。
え、すげー。
土台無理だろうと思って。
いやいや、すごいですよ。
カセットがやってきました。
確かプレミア付いてるよ。
え、すごい。もうそれだけで買った元取れるぐらいの値段ですよ。
そうかもしんないですね。
うまいことなってんな。最後に入ってんだよな。それが見えるところな。
確かに。
なるほどなー。
いや、もうめちゃくちゃわかってる人がやってますな。当たり前やけど。
はい。そうなんですよ。ちょっとね、お話しさせてもらったんですけど、せっかくお店に来たから。
いい旅してきたらよかったね。
なんか怪しいかなと思ってね。
なんかあの、実験的に木金だけ開けるみたいですね。
え、それって商売として成り立つの?
他のお仕事されてる方で、そのお仕事で使ってるスペースの一部を木金だけ一旦型して置いてっていうことで。
趣味と実益を兼ねてるんや。
はい。というわけでね。なんかすごかったですね。
いや、でもやっぱり値段分のことありますね。さすが。
もうこれを超えるのは、これと同じ値段で買ってこないとありえなくなってしまいました。
いやいやでもね、物の価値っていうのはそういうもんじゃないから。
確かにね。欲しいのが出ればね。
そうですそうです。いやむしろその聞いたこともないタイトルが入ってたらね、それはそれで嬉しいじゃないですか。
そう。ファミコンは本当に色でね、何度も言うけどわかって、だからビニールで包まれてるから、もう水色がね、すごい探したんですよ。
アイドル編伝が欲しくて。
そこを狙ってる長谷川さんもすごい。確かにね、スーファミって前も言いましたけど、一緒ですからね。
そうそうそうそう。
しょうがないけど。それが普通なんですね。ファミコンのカラフルなのがおかしいんですよ。
ね、おかしいけど今となっては楽しいですよね。
だからやっぱり子供向けのものだったんですね。やっぱりね、そういう考え方でいくと。
そういうカラフル、金色だったりとかね、ありましたもんね。
あったあった。
スーパーゼビュースとか金色ちゃうかったから。
あとスターウォーズとかもね。
ラムコがよくやってたな。
すぐ色剥げちゃう。
でもやっぱり憧れますよね、金ってね。
ではそろそろエンディングなんですけども、今回はですね、エンディングもスペシャルバージョンということで、レトロゲームプレイレポートの振り返りをしたいと思います。
はい、やっていきましょう。
こちらもね、前回1周年の時に41回までの振り返りで話したところまではやってますので、今回43回からのレトロゲームプレイレポートについてなんですけど、
長谷川さんがね、遊んだタイトル。まずスイートホーム。
42:01
そうですね。
次がネクロスの要塞。
はい。
そして次が真相正規ラグナセンティ。
はい。
で、次が武士清流伝。
はい。
こちらね、不具合により中断ということで。
で、その次がシューティングチャレンジということで。
はい。
シューティング強化期間中にね、ガイアシードをワンコインでどこまでできるかと。
そしてその後が最新メタルマックスが91回から99回までかな、続いたということでね。
以上6タイトル遊んでたということですけど。
はい。
これね、ちょうどね、スイートホームあたりからレトロゲームプレイレポートのボリュームがグッと上がった。
なんですけどね。
これなぜかというとまあ、ロールプレイングゲームだからですね。
うん、そうなんですよ。
それまでってアクションゲームだったり、ロープレイだとしてももうちょっと軽い昔のロープレイという感じだったんですけども。
ここに来てですね、そこそこプレイ時間のあるゲームをね、やるがためにですね、レポートの方も回数が5回、6回ぐらいまで続くと。
で、これ1回の話、たぶん10分としても1タイトル分ぐらいになってるんですよね。
確かに。
そうそう。意外と贅沢にもう、エンディングコーナーというよりは1本分ぐらいになってると。
で、その最たるものがですね、真相正規ラグナセンティーです。
確かに。
こちらもエンディングからメインテーマになってますから。
これはでもラグナセンティーは本当に良かった。
これは本当に後半でグッとくる展開で。
で、ネクロスはネクロスで本当に毎回面白かった。
お話が良くできて最後も良かった。
で、スイートホームもお話というよりはそのゲームシステムがすごく新鮮で面白かった。
長谷川さんはどうですかね、自分でやってて。
そうですね。前回のね、振り返りでもMVP的なものを指してしたんですけど、今回はですね、やっぱりスイートホームですね。
すごく面白かったです。
本当にネクロスも、ラグナセンティーもね、終わってみれば面白かったし、一番最近までやってたメタルマックスもね、やっぱりすごく面白かったし、
ガイアシードもプレステでテクノスレイグっていう小さい会社が作ったとは思えないようなクオリティで、やれば結構できるんだなというか、練習するまでやっぱ少しずつ上手くなるんだなと思ったし。
で、武士聖竜伝はね、ちょっと残念でしたけど、やってる時は面白かったんですよ。
ね、せっかくこう面白くなり始めた頃だったからね。
で、ゲームとしても執事がね、面白いじゃないですか。ゲームフリークで出てるとかね。
ただやっぱり全体的にスイートホームがすごく気に入ったのと、名作名作って言われるのがまあそうだなっていうね。
いや、これは私も話聞いてて、ゲーム全体がね、本当にそのテーマのためにシステムが作られてるというか。
そうなんですよ。
そこがやっぱり突出してるなと思いましたね。
その怖がらせる、ホラーというテーマを体験させるためにはどういう風に遊ばせたらいいかというのを考えて、ゲームシステム自体が作られてるなというのは感じました。
45:04
ただその分、初めての人にはすごくとっつき悪いし、不親切なとこもあるけど、長谷川さんも最初そうだったじゃないですか。
はいはい、そうなんですよね。
でもそれが分かってきたら、がぜんこう面白くなってきたというね。
そうなんですよね。
ポッドキャストなんで伝わらない部分なんですけど、曲も推奨もすごくいいんですよね。
で、そういうとこもあって、本当によくできてて。
今でもね、ちょっとしたお値段しますけど、
なんかこういうのこそアーカイブで出てきてやれたらなぁと思うんですけどね。
ここはやっぱ観見ですね。
そうそう、そこがね。
ただね、それをちょっとお値段するとはいえ、当時の値段よりはまだ安いんで。
買ってきて、レトロフリークっていうね、今の便利な機械で遊べるっていうのはね、レトロゲームならではの楽しみだったなっていうとこもあって。
ではこの2年目のレトロゲームプレイレポートMVPはスイートホームと。
スイートホームです。
前回はスーパーパーチャートでしたっけ?
そうです。あれも面白かった。
でも2年目はやっぱり全体的にロープレですね。アイアシード以外はロープレと。
そうなんです。アクションロープレも入れてはいるけどやっぱりロープレで。
まあ偶然なんですけど、ラグナセンティーとかネクロスはお話が面白くて本当に良かったですね。
面白い、確かに。
ネクロスは本当にお話良くできてた。
ね、良くできてたね。
ラグナセンティーもクライマックスで本当にね、グッと良くなりましたよ。
めちゃくちゃ良くできてる話やん、と思って。
武士西流でも気になったんですけどね、後半ね。
ちょっと途中で終わってしまいましたが。
メタルマックスは言わず儲からないですけどね。
はい、そうですね。これこそ2だったり、その先でもっと完成度が上がるんだろうなと思うんですよね。
やっぱりファミコンの末期だったので、メタルマックス無印での反響っていうのをスーファミでハードを上げて返したと思うんですよね。
だからちょっとこれ2もやってみたいなとは思ってるんですよね。
私も買いましたから途中までやってますんで、最後までクリアしようかな。
いやーでもね、長谷川さんもこのレトロゲームプレイレポート自体、1年目より本数はちょっと減ったんですよね。
やっぱり一つ一つが長いゲームやってるから。
だからそれでも内容はね、2年目の方が圧倒的に濃いですから。
そうですね。で、2年目は結構いろんなハードをまたいで見たっていうのがあって。
あ、そうか。ファミコンPCエンジン、メガドライブ、スーパーファミコン、プレイステーション、ファミコンと。
はい、そうです。
そうかそうか。
ちなみにね、ネクロスの要塞のレトロゲームプレイレポートがおそらく今までで一番長い回がありまして。
はいはい。
61回のエンディングが20分以上ある。
おお、そうか。最後の話。
そう、これ多分ね、クライマックス。
48:00
これだからネクロスも今思えばもうラグナセンティ並みに昇格してもよかったなと。
そうです。
まあでも本当に聞いてくれてる人たちも楽しんでくれてたんでね。
ネクロスはね、よかったですね。僕も面白かったです。
では、いつもの告知をお願いします。
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よろしくお願いします。
ということで今回は祝2周年ステージ振り返りスペシャルということでね、ざっと振り返ってきましたけども、
実はね、100回でなんかいつもと違うことやろうかなと思って考えてたネタがあったんですけど、
オープニングの番組説明とエンディングの告知を入れ替えて読もうかなとか思ってたんですよ。
いつもほらオープニング私が言って、エンディングの告知長谷川さん読むでしょ。
あれを100回で入れ替えてもどうかなとか思ってたんですけど忘れてました。
あれもね正直もう1回録音したのを使い回せばいいんですけど実は毎回喋ってるんですよね。
喋ってますね。
なんかあれをやることで始まりと終わりがしっくりくる感じがするから。
ありますね。
データ的には本当録音して喋っても全く問題ないんですけど。
多分わかんないでしょうね。
絶対わかんないと思います。
特にオープニングなんかも一緒やしね。
なのでこれから普通に毎回録っていくことにはなると思うんですけど。
101回ということで。
次が3周年になると毎週更新が続けば150回になるということですから、
次の目標は150回ですね。
ぼちぼちと続けていけたらなと思ってますのでこれからもよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
それでは今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
50:14

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