アドベンチャーゲーム結構喋ってるんですよだから。
で内訳がですね、シャドウゲート、ファミコン探偵クラブ×2ね。
はい。
で神宮寺シリーズ、おとぎり草、かまいたち、学校であった怖い話、本当にあった怖い話。
はいはい。
この辺のサウンドノベルもアドベンチャーに、テキストアドベンチャーという意味でこっちに入れました。
そうですね。
サウンドノベルっていう風に分けるとまた細かくなっちゃうので、ちょっと大きめな枠で取ってます。
でこちらが8体と。
で続いてこのアドベンチャーに近いぐらい話してるのがですね、なんとシミュレーションゲーム。
え、本当に?ネクタリスしかないような。
いやいやいや何を言ってるんですか。
シミュレーションゲームはね7タイトルです。
あ、そんなに。
ネクタリス、独眼竜マサムネ、ときめきメモリアル1、キャプテン翼、デビュー21、そしてセブン、モールモースの奇兵。
あーなるほど。
ときめきメモリアル2ということでシミュレーションは7本です。
はい。
これはシミュレーションでしょ。
そうですね確かにそうですね。
キャプテン翼は私はシミュレーションだと思ってるのでここに入れました。
アクションロープレかなという気もするんですが、でもジャンルで言うとこれシミュレーションでしょやっぱり。
そうだと思いますね。難しいとこですけどね。
だからねシミュレーション意外と取り扱ってますこれ。
で続いて多いのが、多いというか意外かな、4タイトル扱ってるものが格闘ゲームです。
あー格闘ゲームはね。
これちょっと我々が格闘ゲーム世代で好きというのもあって、押さえてることでこうなってると思うんですけど。
これがねストッツ、リュウコの剣、ヴァンパイア、サムライスピリッツと4タイトル。
まだまだありますけどねこれ。
格闘ゲーム強化期間とかやったらあっちゅーまに行きますけど。
行けますね。行けます行けます。
そして次がこの格闘ゲームに1つ少ない3タイトル取り扱っているのがスポーツです。
あースポーツらしくないスポーツも入れて。
いやいやスポーツですよ。パンクショット、フライングパワーディスク、そしてハイパーオリンピックと。
3タイトルですね。立派なスポーツですよこれ。
格スポーツではありますけどスポーツです。
この辺もねアクションに含めてしまうと入るんですけど。
まあそうですねパンクショットとかねまあ半々なところですよね。
そうフライングパワーディスクもアクションですけどでもやっぱりスポーツですね。
スポーツですね。
そして最後1タイトルだけ。これ何だと思います?1タイトル。
1タイトルだけ?
まだ出てないタイトルがありますよ。
パズルはやってないような気がするんだよな。何ですかね。
パラッパラッパです。
音ゲーか。
そうです。
あーなるほど。
音ゲー1タイトルなんですよ。
あーまあそうか。
そうそうあとね実はさっき言ったシューティングの14タイトルこれねちょっと紹介漏れがありましたね。
2タイトル紹介してなかった。
何かと言いますとバーチャコップとタイムクライシス。
あーそうかあれもシューティングですよね。
そうですねこれを入れることでアクションゲームを越えましたねだから。
はいはい。
これがそのシューティングに入らないならでもシューティングですからね。
シューティングですね。
シューティングですよ他に入れようがない。
こんな感じでね調べてみるとですねやっぱりこうシューティング強化期間が非常に効いているということでですね。
ただやっぱアクションとロープレイは当然ながらね。
これレトロゲームのジャンルとして考えても順当な順番じゃないかなと。
そうですねそんな気がしますね。
シューティングアクションロープレイが上位に来るというのは割合で考えたら至極当然な。
それでいくとシミュレーションが結構多い方かな。
そうですね。
まあなんていうんだろう。
戦略シミュレーションみたいなものがネクタリスだけなのかな。
そうですね。
でも独眼竜マサムネも一応。
そうかそうか。
すごくライトに作られてるからあんまそういうイメージがなかったけど。
確かにジャンル分けしたらそこ入りますね。
そうですそうです。
長谷川さんこのゲームタイトルの中でなんか印象残ってるのとかあります?
えーデビュー21?
マジで?
そこ?
サイレントボバーもかなり来ましたよ。
あーわかるわかる。サイレントボバー私も楽しかったな。
サイレントボバーはもらったお便り込みですごい完成された気がするんですよね。
確かにね。
すごい楽しそうっていう意見と遊んだことある人のいやよくぞ言ってくれたみたいなね。
そうですよね。
あの本当に私も嬉しかったんですよ。こんなにたくさん遊んでる人がいてしかも遊んだ人がこぞって評価が高いと。
そうなんですよね。
これはね本当嬉しかった。
私別にそのサイレントボバーがマイナーだからその紹介したとか好きとかではないんですけど。
でも同じように感じてくれてる方がこんなにいるんだっていうのはね本当に楽しかったのと。
あとはあの私個人的にはおとぎり草とカマイタチの夜の会が結構印象的で。
その番組内容もそうなんですけどマチも428もやってへんのかいっていうね。
はいはいはい。
非常にこう予想はしてたんですがそういうコメント結構いただきまして。
ただそのやってないのかっていうコメントが非常に優しいというか。
そう優しいんですよ。
もっとね叩かれてもしょうがないなと思ってたんですよ正直ね。
わかる。お前サウンドノベル紹介しといてやったことないんかいってね。
特にすごく熱心に好きな方がいるゲームを扱った自覚はあるんでそうなるかもしれないなと思いつつ。
なんかこうこれも面白いでよかったらどうぞっていうね。
すごく優しくてすごいなって人ができてるなと思いました。
そういう思い出深いところもあって実はね私マチ中古で買ったんですよ。
プレステ版ですけど買いましてクリアしました。
だから話せますよ。
今更ほんとねやりました。
理解しました。皆さんがなぜこんなにみんなに愛されてるのかというのを理解しました。
わかりますこれね当時やってたら本当にすごかっただろうなと思います。
おとぎりそうもカマイタチもね当時のその新鮮な衝撃とか面白さというのはあったと思うんですけども。
マチもね相当インパクトあったと思いますよあれ当時やってたら。
それっていうのはカマイタチってこう単体としてのインパクトもさることだから、
そのビジネスモデルっていう言い方よくないですけどそういう意味でもすごくこうね影響を与えたけど、
マチってそういう感じじゃないですか。やっぱ単体としての完成度というかその。
あのですねまああんま詳しく言うとね長くなりますけど単純にサウンドノベルの進化系はこれだなと。
じゃあそのマチのフォロワーみたいなものっているんですかね。
いやないかな。
おーすごい。
個人的にこれ私の個人的な感想ですけど近いなと思ったのはシュタインズゲート。
おーそうなんですか。
これ違うっていう人もいるかもしれないですけど私は結構近い感覚で遊びました。
なるほど。
あの長谷川さんもほら山間さんが言ってたけどザッピングというか各キャラクターをそれぞれ話し進めてっていうので興味持ってたじゃないですか。
あれですねまさにあのシステムをやったというのはやっぱり本を読むんじゃなくてテレビゲームならではの遊びという意味で。
だからドラクエ4の展開にもちょっと近いかな。
それぞれのキャラクターをお話し進めて。
あれはまあ最後の勇者に集約する形にはなってますけど、
マチはもうそれぞれが独立したキャラクターたちがいてそのお話がすべて同時間軸でつながってるというか。
だからマチなんですか。
そうあの渋谷のマチで起こっている出来事をいろんなキャラクターの視点から見たお話になってると。
で正統続編がだからの428ですね。
あれがもう全くやっぱマチの正統続編という感じでしたね。
428も実はちょっと遊んだんですよ。
遊んだんですか。じゃあ買ったんですか。
プレステ4で体験版があったんで。
あーなるほどね。
ちょっと遊んでみましたけど、マチ遊んだ後にね。
遊んでみたらもうほぼマチのシステムを持ってきて、より遊びやすくした上で映像も綺麗になってるというね感じで。
でも本当理解しましたこれはね。
なるほど。
まあじゃあいつか。
そうですねまたね。
長谷川さんも遊べる機会あったらいいんですけど。
他はだから私個人的にはトキメモを買いは非常に良かったなという。
確かに。
最近ですけどトキメモ2は特に話したかったんで良かったなと。
そうですね。僕は後は話せて良かったなって感じのはカエルのために金は投げたかな。
あーあれね。
あの回もやっぱカエルが好きな人がすごくコメントをくれましたから。
あのタイトルだから聞いた人も多いと思いますよ。
うん。
やっぱりあれもう本当にすごくファンが多いタイトルですよね。
そうですね。
私ねまだやってないんですよ。買ったんですけどまだ遊んでなくて。
そうですよね。
いやもう本当リスナーの方がね当初ねイメージしてたより全然多いし。
そうですよね。
離れずっていうとしたらなんですけど。なんか上手い言い方わかんないですけどずっとお便りくれるから。
そうですね。
まあこれやれてるなと思うし。
そうそうそれは当然そうですし。
あと思い出会話ですけどメガドライブ会なんて酷いもんじゃないですか。
わかんないからよろしくみたいな。
そうそう。丸投げですからね。
でも成り立っててあのメガドラ会話めちゃくちゃ面白いなと思ってて。
面白い確かに。
あれも好きですね。
だからこういうところもね我々が一方的に話すんではなくね双方向で成り立っている感じもすごい楽しいなと思って。
やっぱりこうレトロゲームっていうのはゲーム単体の魅力っていうのもあるんですけどやっぱその多少思い出成分というかね。
あの頃良かったな的なものがあるからそれを共有できるとやっぱり楽しいですよね。
そうですよね。人それぞれの環境があるからあ、そんなことになってたんですねっていうのはすごく好きなんですよね。
ハイパーオリンピックの定規の話とかね。
あれ知らない人にとったらすごい新鮮な話でしょ。
何言ってんだっていうことですよね。
知ってればそうそうってなるし知らない人はねそんなことできんのみたいなね。
ああいうところなんかも楽しいなと思いますねやっぱね。
あとはやっぱり私が紹介して知らなかったけど興味持ちましたみたいなコメントはすごくやっぱ嬉しいですね。
共感してもらえるのもすごい嬉しいんですけど。
サイレントボーマーとかデビュー21とかみたいにね。
知らなかったけどすごく面白そうで遊んでみたいですみたいなのは紹介して良かったなと思いますねやっぱね。
その紹介した中で結果展にとってもらった確率が高いので。
一番最近紹介したね本っていうのはすごくお手頃っていうのもあって。
あれも紹介して良かったなと。
本当中身がね面白いものを紹介したのでそれも良かったですけど。
あと探偵クラブね。
そうあれすごかった。
あのめちゃくちゃタイムリーっていうのもねありましたけど。
ちょうど発売日近くでね。
やっぱ元のゲームに対しての思い出とかある方も多かったんだと思いますやっぱり。
そうですね。
当時遊んでなかったからせっかくこの機会に遊んでみようかなみたいなね人とか。
確かにタイミングも良かったし。
良かった良かった。
で実際本当に中身もすごい良いですからね。
そうなんですよ。
大げさに言ってないですよ本当に良くできてて面白いし。
私は本気であれでテキストアドベンチャーゲームっていうのが盛り上がってくれたらなと思ってたら最近実はねテキストアドベンチャー結構出るんですよ。
そうラインナップに入ってますよね。
実写系ではあるけど。
あとあのホラーゲーム寄りではあるけどあの例のね学校であった怖い話のね人がね新しいの出したりするし。
結構テキストアドベンチャー系なんかね出てきてるんですよ今。
ですね。
やっぱそういうのを求めているユーザーも一定数いるんだなというのはね。
シューティングとかと同じくそのジャンルとしてちょっと先暴走りはしたけれども固定ファンはいるということだと思いますやっぱりね。
そういう意味ではねこの古いゲームだからどうこうというよりはゲームシステム自体は全然今の時代でも関係ないですから。
面白いゲームシステム自体はそのまま持ってきたところでね何も遜色ないので。
そこがデジタルゲームの良いところだと思うんですけどね。
そうですね。
確かにね。
ビジュアルとかハードスペックの点でね今よりは劣るのは当然ですけども。
ゲームのコアな部分の面白さとかシステムっていうのは現代でも応用そのまま聞きますから。
この辺はどっかでねまた何か機会があったらそういう話もしてみたいなと思うんですけど。
でもこうまとめてゲームタイトルだから90回のうちに62本ですから。
多いのか。
半分以上は話してるってことで。
まだまだしかもねタイトルあるから。
番組のネタは尽きないと。
あれ話しましょうがいっぱい残ってますからね。
そうですね。
であれ話しましょうって言ってるのを積みつつ違う話してますからね。
そうそう。
とっておきみたいなことね。
ファイナルファイトも結局そうですもんね。
とっておきにしてて99話で。
夏にね学校であった怖い話と100物語本当にあった怖い話やったじゃないですか。
あれすごい良かったんですけど。
だから同時に夏にやんなきゃいけない感が出ちゃって。
いやいや別にいいんじゃないですか。
だからどっかでそれ打ち崩してがないとサイレンもサイレントヒルも。
いやホラーゲームなんか今も年中アイスクリームと一緒ですよ別に。
いつでもいいんですよ。
いろいろ話したいのあるじゃないですかトワイライトシンドロームとかね。
いいっすねトワイライトシンドロームは絶対話したいけどあれも長いねんな。
ゲームが2本あるからな。
そう夕闇通り探検隊とかねその辺もあるから。
まああるんですよ本当にいろいろね。
ある。
いっぱいあるんですよ。
しかも今枠がプレステ2まで広がってますから。
そうですね。
プレステ2への広げ方ちょっとイレギュラーでしたけどね。
ギリだから2000年代のタイトルですからねあれもね。
まあだからプレステ1のタイトルもあるしファミコンでも全然まだねいじってないのあるから。
ありますね。
その辺ね今後紹介していけたらなと思ってますんで今後も引き続き聞いていただけたら嬉しいです。
ではね後半なんですけどもこちらも周年企画というかですね。
2周年ステージ100到達記念スペシャル企画レトロゲーム開封。