00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピー川崎です。
どうも、ツーピー長谷川です。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピー川崎とツーピー長谷川の2人が、
ゲームにまつわる様々な話題で古きを尋ねて、新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズ、STAGE100です。
ああ、100。
ついに来ました。
おめでとうございます。
めでたいですね。
はい。
100回ですけども、切り盤ということで、今回もコメントお便り紹介。
恒例のね。
はい。今回はSTAGE90から99までの回にいただいたコメントやお便りを紹介していきたいと思います。
はい。
ではまずね、本編に対してのコメントではないコメントの紹介からしていきたいと思うんですけども。
やっていきましょう。
はい。こちらね、今回初めての方。
そうなんですよね。
たくさんいてですね、本当に嬉しい。
うん。
ありがたいんですけども。
はい。
じゃあまず私の方から、茶坊主小蔵さんからいただきました。
ペガの屋根裏部屋きっかけで聞き始めたポッドキャスト。
めちゃ面白い。お二人のゲーム愛がすごい。
懐かしくもあり、自分には新しい発見もあり、当時もっと深くゲームを楽しんどけばよかったと思わされる。
ゲーム制作者の意向を理解してゲームしてたらもっと楽しかったろうな。
ということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらね、ペガの屋根裏部屋というポッドキャストがありまして。
はい。
そちらの方にね、私も長谷川さんもゲストとして出させてもらったことがあるということでね。
そうですね。
出させてもらう度にですね、番組の宣伝をしてもいいよということで。
そうそう、しなさいよって言われますからね。
で、した結果ですね、やっぱり声をして聞いてくれる人がいるということで。
ありがたい。
ありがたい。
こうやってね、ポッドキャストって結構こう、YouTubeとかもそうですけどね、コラボとかが多いですけど。
こういうところでね、つながっていくんですね。
そうですよね。
じゃあ長谷川さんお願いします。
はい、もちおさんからいただきました。
ドコゾーのポッドキャスト番組がシューティング強化期間なんとするからすっかり影響されて、最近いろいろとシューティングばっかり遊んでいる。
番組内で3Dシューティングとかなかったのだけは残念だったなといただきました。
ありがとうございます。
ねえ、もちおさんといえばポッドキャスト、レトロゲームというかゲームのポッドキャストではね、すごく以前から番組やってらっしゃるもちおさんですよね。
レトロゲームのポッドキャストではもうかなり老舗の方ですね。
03:00
そしてお詳しい方ですよね。
そうです。もちおさんめちゃくちゃ詳しいんですよ。
風雲タッグバトルの回がすごいんですよ。風雲タッグバトルをこんなにね、しっかり愛を持って語る人はなかなかいないぞって。
分かります。私も風雲タッグバトル大好きですよ。
本当ね、この同じテーマの番組やってる方に聞いていただけて、しかも影響されてシューティングゲームやってるってすごい嬉しいですよね。
じゃあ続いて、うぬぼれ大阪さんからいただきました。
最近聞き始めました。お二人の柔らかい関西弁がいい。語って欲しい僕の好きなレトロゲームがいつか出るのを期待して今後も聞きます。
ということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
お二人の関西弁ってこれ、長谷川さんは関西弁じゃないですからね。
そうですね。まあでも川崎さんの関西弁ってすごく柔らかいじゃないですか。
私ね、関西でも京都寄りなんですよちょっと。
それは大丈夫ですか?関西ヘラルキーでそんなこと言ったら怖かったりしないですか。
大丈夫です。住んでるところがね、ちょうど大阪と京都の間というかちょっと京都寄りの方に住んでたんで。だからよく言われるんですよ。
なんか僕からするとね、そういうのがないから。
あーなるほど。
なんか羨ましいですね。
そっかそっか、長谷川さんの方ではその、なまりというか方言がないんですねあんまり。
まあ僕生まれが実は栃木なので。
そっか言ってましたね。
栃木の時はすごいあるんですよ。
じゃあもう今住んでるのは関東ですから関東の方が長いですもんね。
そうかすっかりじゃあもう方言がなくなってしまったんですね。
そうですね。
まあ栃木は方言というかイントネーションが独特なだけなんですよね。
あーなるほど。
言葉としては。だから住むとこ変えちゃうとすぐ。
そっかそっか。
なくなっちゃうんですよ。
なるほどね。そういうことか。
じゃあ長谷川さんお願いします。
はい。けいすけさんから頂きました。
ポッドキャストでブライト・ビット・ブラザーズというレトロゲーム系の番組を最近聞き始めたり、
世代的好み的に超ドストライクで楽しいと頂きました。
ありがとうございます。
こちらもね、世代が近いというかね。
そういう人にはやっぱ刺さりますよね。
分かりやすいですよね。私たちがそれで話してますから。
今回今読んだ4人の方、全部初めてコメント頂いたということでね。
こうやって新しい人が聞いてくれてるのを実感できるとね、すごくやりがいがあるというかね。
当然いつも聞いてくださっている方もありがたいんですが、こういう方たちが知るきっかけというのも気にはなるんですけどね。
なりますね。
やっぱりツイッター使っている方だとね、ポッドキャスト、リスナー同士のリツイートとか、感想とかでね、そういうのを知って聞いてみたりということが多いとは思うんですが、
やっぱ多分ポッドキャスト上で検索してゲームのテーマとかをね、検索すると出てきたりするんですかね、やっぱね。
そうなんですかね。
続いてね、てりよんさんから頂きました。
06:01
はい。
何これ、面白い、わらわらっていうこれだけなんですけど、これあの、この番組のリンク先をツイッターに貼って、そこにコメントが一言書いてあったと。
なるほど。
こちらもね、初めての方で。
はい。
もう本当にこうストレートな感想でね。
いいですね。
はい。あとあの祝100回、祝2周年ということでお祝いのコメントも頂いてまして、そちらも紹介したいと思います。
はい。ていたんさんから頂いてるんですけれども、2周年おめでとうございます。これからも楽しみにしています。長く続きますよう無理のない配信を。と頂きました。
ありがとうございます。
続いてですね、げむのすけさんから頂きました。
祝100回、祝2周年。私はゲームセンターもあまり通わず、セガハードも所持していなかったので、なじみのないゲームが多いですが、
お二人の思い入れたっぷりのゲーム紹介、いつも楽しく拝聴しております。
いつか自分が好きな以下のゲームも取り上げてもらえたらいいなと思います。
カードヒーロー、大航海時代2、ネオアトラス、アストロノーカ、三年美組キンパチ先生伝説の教壇に立て、428。
余談ですが、いつになったらボードゲーム関連のことに触れるんだろうと思いながら聞いていたら、福袋の回でごく自然にさらっと紹介されていたのが見事だなと思いました。
多分初期はほとんどのリスナーがボードゲームコミュニティの方だったと思いますが、あえて触れないことで純粋にレトロゲームが楽しめる番組になりましたね。
ただボードゲーム要素の強いレトロゲームや、そのままボードゲームとつながっているレトロゲームも多いので、たまにはボードゲーム特集の回もしてもらえたら嬉しいなと思います。
余談長すぎでした。では今後の配信も楽しみにしています。
ありがとうございます。
こちらはね、ストレートに自分の好きなゲームを取り上げてほしいということで、タイトル付きでリクエストいただきましたけど。
これを見る限りゲム之助さんの好みは結構シミュレーションゲーム、そしてアドベンチャーゲームですね。
最後にですね、言われてたこの、いつになったらボードゲーム関連のことに入れるんだろう。
いつにも何も一応ね、レトロゲーム、テレビゲームの番組ということで、そちらをメインテーマでやってますけど。
ゲム之助さんおそらくね、ボードゲーム遊ばれてる方で、長谷川さんも私も元々というか今もボードゲームのポッドキャストをやってたりしてましたんで。
フォロワーの方もね、ボードゲーム関係の方が多いんですよね。
そうですね。特におっしゃられてる通り、最初ね、始まってなんだかわからない頃に聞いていただいたのはほとんどそうなんじゃないかなと思いますけどね。
ただのコンセプトは、本当にテレビゲームのレトロゲームの話をするということなんで。
はい。
09:01
期待していただいて申し訳ないんですけども、そういう感じの内容になってましたと。
それでもところどころでね、たまにボードゲームの話が挟まってくるのはそういうことなんですけど。
日常の話するとね、別に遊ばなくなったわけでもないので、出てきますよね。
あくまでもこの番組コンセプトとして、レトロゲームの話をしているということで、ボードゲーム特集の回っていうのも、やるとすると、たとえばモン太郎伝説とか、そういうことですよね。
そうですね。
あとあれか、カプコンのガイア。
あー、ガイアマスター。
あの辺のボードゲーム、カルドセフトとかね。
そうですね、カルドセフトはファンが多いんじゃないかな。
そうそうそう、ああいうのを取り扱うというのはありだと思いますよね。
この辺りのね、我々がボードゲームのポッドキャストやってる時から聞いてくれてる方なんかは、そういうことを期待してる方も多かったのかなと思うんですけども。
一応ね、テーマはブレないようにというつもりでやってましたんで。
そうですね。
こういう感じになってますと。
はい。
ということでね、今回オープニングは以上となりますので、90から99までに関してのコメントは本編で紹介していきたいと思います。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
ではまず90回、こちらね、80回から89回までのコメント紹介回ではあるんですが、こちらの期間が特にね、シューティング強化期間だったということで、このお便り回に対してのコメントも非常に多い回だったんですけども。
そうですね。
はい。ではこちらの方紹介していきたいと思います。ボタスキーさんからいただきました。
はい。
BBブロスのシューティングお便り回を拝聴中。コメント採用されてる。次はアドベンチャーゲーム特集とかもいいなぁ。スナッチャー、ほおつくにきゆ、新鬼ヶ島などなど聞きたいです。次が待ち遠しいということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらね、ボタスキーさんのコメントも紹介させていただいたので。
そうでしたね。
そちらも聞いていただけたということで。
はい。
アドベンチャーゲーム特集ですね。
うん。
これも確かにいっぱいありますね。アドベンチャーゲームはね、特集というよりはもう所々でね、取り上げてるんですよね。
そうですね。神宮寺だったり。
そうそうそう。あとはそのアドベンチャーゲームというジャンルでね。
やりましたね。
うん。やってたりとかしますんで。まあまあ確かに特集としてもね、非常にしやすいとこではあるかなと思いますけど。
そうですね。タイトルとしてもね、もう本当に今回あげてもらったものはどれもみんな覚えてるようなものだし。
リメイクされるということで、ファミコン探偵クラブもね、紹介しましたし。
あー紹介しましたね。
全然中身を語らない、熱量だけの回やってましたね。
12:00
ネタバレしたらまずいということでね。
はい。
では次お願いします。
はい。ヤンマーさんから頂きました。
シューティングゲームのストーリー部分って作り手の妄想力が爆発していていいですね。
他のシューティングゲームやその他のジャンルのストーリーも調べたくなります。
ストーリーをうまくシステムに売り入れたなーって思う作品はPS版レイストームに追加された13期モードです。と頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらはね、シューティング特集の時にあのストーリー部分を結構紹介してたので。
これは多分あのサイバリアとかね。
イカルガとかもね。
あの辺のことだと思うんですけども。
まあその言われてるみたいにお話って気になるんですよ。
ゲーム中では出てこないんでね。
このレイストームの13期モードって知ってます?
いや僕分からないですね。
これ私もね分かんないんですよ。
これはだからストーリーがちゃんとシステムと融合してるということなんですね。
でもこう移植で家で遊ぶっていうことになった時にね。
そういうストーリーがちょっと熱くなるっていうのは良いですね。
これねやっぱりゲームセンターだとインカムが関係ありますから。
あんまりこう長いお話を見せてしまうとね。
インカムが悪くなるというところがありますから。
勝手読んだらそれは関係ないですからね。
自由度があるんじゃないかなと思うんですけど。
じゃあ続いて佐藤さんから頂きました。
みんなのシューティング愛あふれるコメントが楽しい。
僕がゲーセンで昼飯代を継ぎ込んでたのはパロデュースとゼクセクスです。
ランキングに名前残すの狙ってやってたなぁ。
あとは大学生になってから集めたファミコンのアバレンボーテング。
日課のようにクリアしてました。
またシューティングゲームは扱ってくださいということです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これね皆さんのコメント本当楽しいんですよ。
楽しいですね。
このシューティング界は本当にねやっぱりこういつも以上に熱量があったというか。
なんかこうBBブロスを始めた時にこうなったらいいなっていうのが結構具現化しました。
そうですね。
やっぱりシューティングゲームっていうのはレトロゲームの代表というかね。
最近でも発売はされてるんですけどもやっぱりシューティングが一番熱かった時代っていうのがね。
まさにこの80から90年代というところなので余計にそうなるんでしょうけど。
自分はこれやってましたとかね。
そうそうそう。
そういう話が聞けるのも楽しいですよね。
では続いてステージ91。
シューティング強化期間が終わった後さて何をやるのかと思ったらですね。
トキメキメモリアル2。
もうこれしかないですよ。
バレンタインですからねちょうど。
ということで1年ぶりにまたトキメモが帰ってきたということでやりましたけども。
こちらね91が1年目、92が2年目、93が3年目ということで3回に渡って話したんですが。
まず1年目の方のコメントから紹介したいと思います。
かえでさんから頂きました。
限定版は当時品薄気味だったポケットステーションかっこオリジナルカラーが付いている時点ですでにお買い得で、
15:04
当時電車でちょっと大きい町まで買いに行くももちろん買えなかったかっこ通常版を探して買ったのを覚えています。
これ以上発言すると1Pの金茶小鷹が来るのでということです。
ありがとうございます。
これ限定版の中身の話してなかったんですけど、ポケステが付いてたんですよ当時。
ポケステってありましたね。
オリジナルカラーっていうのはこれ確かにピンク色。
なるほどね。
確かにこれが付いてて7,000円8,000円ぐらいだったのでお得だったんですよ。
電車でちょっと大きい町まで買いに行くっていうその行為が楽しいですよね。
この最後の金茶小鷹っていうのはですね、これもちゃんと伏せ木があるんですよ。
前回のトキメモ1の時のコメントで楓さんが袖竜。
言ってましたね。
あれと同じで、これトキメモ2の番長の奥義が金茶小鷹なんです。
全然こうなんていうかな、出どころがわからないななんすかこれ。
なんかすごい高い和菓子みたいな名前してますけど。
なんでしょうね。前の袖竜も微妙でしたけど。
面白いですねこれ、最初よくわかんなかったんですけど。
この辺をね、ちゃんとディープなネタを混ぜてくるところに楓さんが本当にトキメモ好きなんだなっていうのが伝ってくるんですけど。
では続いてね、ダルニさんからいただきました。
メタルマックス来た!メタルマックスリターンズは遊んだし内容は近いはず。
っていうことです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
本編ではなくエンディングのレトロゲームプレイレポートの方でね、
メタルマックスが始まったのがここから。
そうだそうだ、真逆の方を始めましょう。
男臭いものね。
では次、長谷川さんお願いします。
はい、じゅんさんからいただきました。
トキメモ2の発売当時、バイトの先輩がやけに熱っぽく、いかにトキメモが素晴らしいかを語っていたのを思い出した。
金髪ピアス、元不良でボクサーという、ある意味対極にいるであろう人を、
トキメモはこんなに狂わせてしまうのか?と驚いたのを覚えている。
その後自分も買った。その後イチも買った。
といただきました。
ありがとうございます。
はい、もう全てが詰まっていますね。
これ長谷川さんの話と一緒ですよね。
スキンズのバンド前のお友達。
そうそうそう。
いや本当に面白い。
同級生とグランディアとガングリフォンが好きな、ボクの友達とね。
いや本当にゲーム好きな人だなって思いますよ。
いやでもすごいな。こんなにも狂わせてしまう。
よっぽど熱く語ったんでしょうね。
しかも自分も買ってるというね。
そして一作目も買ってるというところが。
2だけじゃもう満足できなくなって、原点に帰りたくなったくらい。
これ見事ですよ。これだけでじゅんさんがどれくらいね、トキメモ遊んでるかというのがすごく伝わってきます。
18:02
いやーなんか3を買ってこの後がっかりしたとかなってますからね。
大丈夫ですか?
3を楽しんでる人もいると思うんでね。あんまり言うとね、そうそう怖いですね。
では続いてしはんさんからいただきました。
はい。
トキメモ2来た!以上です。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
しはんさんそんなにトキメモを楽しみにしてたのかと思いますけど。
待ってたんですね。
で、1年前に一作目を喋ってね。
そうかそうかそうか。
ちょっとこううっすらとこう今年のバレンタインもと予想してた方もいらっしゃったかもしれないですけど。
では続いてね、92年目の方にいただいたコメントですけども。
はい。黒石さんからいただきました。
1Pさん。修学旅行中に野生の動物に襲われます。
2Pさん。なんで?どこに旅行行っているのか。
そうか初めての人はそういう反応されるのか。
1Pさんと2Pさんとの熱量の差がどんどん開いてきてとても興味深いです。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これね、このそうそうあのトキメモやってるとね、修学旅行中に動物に襲われるって別に不思議ではないんですが。
はい。
まあ知らない人はどういうことって思います?
思いますよ。
普通のことっていうのは麻痺した発言ですね。
そうですね。でね、この私と長谷川さんの熱量が違うっていうのがよく言われるんですが。
そうですかね。
それは当然ですよ。長谷川さんは知らないですからね。
そうそうそうそう。
でもそれが面白いと。
うんうんうん。
で長谷川さんも最後楽しんでますからちゃんとね。
そうですよ。最近レトロゲーム買いに行って棚見ててね。
うん。
もう結構PSPも買ったりするんですけど。
はいはい。
トキメモ4って行くたんびに手に取りますよ。
いくらで売ってます今?
1500円しないです。
高いですよ。
長谷川さんそれ1500円やったら全然あのねコストパフォーマス考えたら100時間ぐらい遊びますからねトキメモって。
うん。そうだろうなと思います。1000円切ってんのはさすがに見ないですけど。
いや1500は。
1500円はねちょっと高い方かもしれない。そのぐらいですね。
あーなるほど。他のと比べるとね。
1200円、300円ぐらいでも売ってますトキメモ4は。
いやいやいやトキメモ4はもう買いですよ。本当にあの2も好きですけどね。私2と4は本当に匹敵するぐらいいいと思いますから。
はい。
本当に機会あったらねぜひちょっと遊んでみてくださいよ。
はい。
続いてステージ933年目ですけどもこちらですね。
佐藤さんからいただきました。バレンタイン恒例企画家おめでとうございます。
毎回川崎さんの熱量ある解説が面白いです。楽しそうに語るのを聞くのはこっちも楽しいです。
トキメモ2も作り込みがすごかったんですね。残りのキャラ解説も聞きたいなということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
佐藤さんもねトキメモは遊んだことないということで。
それでも私が話してるのは楽しく聞いていただけてるということでね。そうなんですよ。作り込みすごいしキャラも魅力的なんですよ。
21:03
なるほど。
このキャラ解説残りね多分キャラだけで2回になりますね。残りのキャラで2回。
はい。
それはさすがにね番組タイトル変えないといけなくなりますから。
そうですね。
どっかでね機会があればギャルゲーのキャラクターの話みたいなね。
はいはいはい。
回があればね。話したいなと思いますけど。では長谷川さんお願いします。
はい。かえでさんからいただきました。
といただきました。
ありがとうございます。
はい。
こちらあの私が八重さんの曲をね。
うんうんうん。
紹介したからそれに対してこのスイーテストラブ派という風に。
うん。これ誰の曲なんですか?
これ確かスイーテストラブはね異獣院妹の歌ですね。
妹?
妹。
兄弟がいるんですか?
そうそうそうそう。
じゃあ知らないキャラだ。
あの金髪のね後輩キャラかな1年下のキャラクターがいるんですけど。
その子の歌ってるキャラソンがこのタイトルであると。
このねゲームミュージックコーナー。
まあだからときめむのCDを買おうとしたら当時やっぱ売ってるところ少なかったんですかね。
都会だとね売ってたと思うんですけど。
そうですね。
かえでさんはね結構そういうのが近くに買えるとこなかったみたいで。
こう駆け回ってますよねいろいろ買いに。
でもねそうやって買うとこうすごく思い出になるというかね大事にできるというか。
確かにねゲームミュージックコーナーってそんなに大きくないけど。
たまに大きいとこがあるとびっくりしますもんね。
だから昔ってレンタルショップにもなかったんですよ。
あーなかったゲームミュージックはなかったですね。
でもね90年代後半になってから結構増えたんです。
ゲームミュージックコーナーっていうのができた時もう借りまくりましたよ。
サントラとか。
格ゲーとか借りたなあ。
いやもうねめちゃくちゃ嬉しくて。
TSUTAYAとかがねゲームミュージックとかを入れ出した時にすごい借りまくってた。
借りましたよ。ガロスペ借りた。
でしょ。
ギースの曲聴きたくてね。
わかるわかる。
あれかっこいい。
ギースに醤油。
そうそうそうそう。
いいですよね。
ということでね時メモ会はこの3回にわたって話しましたけどもね。
はい。
で続いてステージ94。
こちらビープメガドライブということでね。
はい。
雑誌シリーズ。
第3からいただきました。
うわーついにBBブロスの兄貴たちがやっちまったぜ。
この回が来てしまった。聞くの楽しみすぎる。
はい。
で続いて同じく第3。
待望のステージ94拝聴。
今回お二人が紹介するのは94年のBメガ。
24:02
迷子を欠かさず買ってたので全ての記事を懐かしく思い出しました。
読者レースの再開争いは読者の愛に包まれて盛り上がってたと思います。
そして帝王ソダンの伝説はサタマガのデスクリムゾン。
通称デス様へと引き継がれる。
ということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
第3はね。
はい。
もう以前からこのメガドラの話をね。
すごい盛り上がってて。
このビープの話もちょっとしてたかな。
なんか雑誌の話。
してましたね。
読者レースの話はされてたので。
そうそう読者レースの話してたから。
まさに94回は第3のためにやったと言っても過言ではないので喜んでもらえてよかったです。
この帝王ソダンをあらかじめ聞いてたおかげでね。
この回やってた時に思い出しました。
これか言ってたのと。
中島皇帝とかね。
そうそうそう。
すごい面白いですよ。あれ読んでた人やっぱ印象残りますよね。
残りますね。
僕も先輩が好きでね、あそこ。
あーそっかそっか。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい。しむさんからいただきました。
時折ヤンコの声が聞こえる。
ありがとうございます。
番組の感想というよりは、ある意味不具合報告ですよね。
そんなことないです。
これね、私の猫がいるんですけど、
喋ってると横でかまってーっていうので鳴いたりするんですが、
だいたい消してるんですよ。
ただたまにこう残しときたいなっていう時があって、
可愛い声で入ってる時とかね。
川崎さんと子は3匹いるじゃないですか。
そうですね。
だいたい同じですか?
一緒です。いつも入ってる子は同じ猫です。
あーそうなんですね。
はい。
なるほど。
これだから入ってる時はこれ編集でミスってるんじゃなくて、
わざと残してます。
なるほど。
はい。
聞いてほしいから。
ではね、続いて。
タクさんから頂きました。
読み聞かせ懐かしさが伝わってくる。
迷子とまでは言わないが書店で見つけると購入していたなぁ。
メガドラソフトとして括ると読者ランクも含めて購入の指針にしていた。
某大手紙と違いソフトの出来不出来の比較対象がメガドラソフトに限ってたのが良かった。
ちなみに長谷川さんがおっしゃっていたロボコップvsターミネーターは名前しか知りませんが、
発売元のバージンゲームズはイギリスのレコード会社バージンのゲーム部門だったと思います。
国内のレコード会社によるゲーム参入が落ち着いた頃に来てたなぁ。
という事です。ありがとうございます。
ありがとうございます。
さすがタクさんお詳しい。
なるほど。
レコード会社がね、作ってたと。
だからそちらの方の映画の骨があったんでしょうかね。
そうですね。発見取れたのかな。
これはやっぱりこのメガドライブに特化してたというのが、
やっぱり読んでた人からすると楽しかったという事ですね。
そうですよね。
読む人はほぼメガドライブ好きで読んでるんだろうから、
27:02
雑誌側のメガドライが伝わって楽しいでしょうね。
そうですね。
長谷川さんお願いします。
はい。鉄郎さんから頂きました。
今回はビープメガドラ会来たと言いたいところですが、
ゲーム雑誌は立読み派で並んでいるものを片っ端から見ていたので、
あまり特定の雑誌への思い入れはない事に気が付きました。
でもゲームエスト会もそうでしたが、
昔の雑誌読み会は当時の状況が思い出されて面白いですね。
自分の思い出とシンクロする部分は特に。
今回はメガドラソフトよりもSNKというか、
宝のゲームボーイ版ガロー伝説とサムライスピリッツが懐かしかったです。
私は小さなゲーセンの筐体状のコントローラーに
GB本体をガチャコンって刺して、
今で言うアストロシティミニオンのような感じで遊べるものを買って、
GB版のガロー伝説やサムライスピリッツを遊んでいました。
ビープメガドラの思い出とは関係ないですね。
と頂きました。
ありがとうございます。
買ってはなかったけども、立ち読みで読んでたということでですね。
確かにこの雑誌を当時定期購入してなかったとしてもね、
この雑誌読み聞かせ会のもう一つの楽しみ方は、
当時を懐かしむという、
ああ、そんなゲーム出てたなとかね、
そういう時代だったなというところを楽しむという目的もありますからね。
そうですね。
だからそういうふうに感じてもらえたらね、全然成功なんですけども。
うん、ありがたいです。
このね、わかりますよ。
ゲームボーイ本体を挿してコントローラーで遊ぶってやつあった。
ありましたね。
あった。
なんかモニターがちょっとルーペみたいな。
そうそう、なんか拡大鏡みたいな。
ちょっと大きくなるみたいな。
ありましたね。
ありました。
タダでさえでかいゲームボーイがさらにでかくなって。
ほんとこのアストロシティミニっていい言い方ですよね。
そうですね。
なんかそんくらいの大きさだったよね。
あれより大きいんじゃない?
かもしれない。
元のゲームボーイ挿してるとすると。
正しい使い方じゃないですか。
そうですね。
これでガローとかサムライやるのってミニゲーセンですもんね。
そうです、そうです。
格ゲーはね、レバーで遊びたいという気持ちは非常にわかります。
わかります。
では続いてステージ95。
はい。
エドワード・ランディ。
いやー来ました。これもね、いい回でしたね。
そうですか。
いい回でした。
私これはほんと遊びたいってめちゃくちゃ思いましたね。
映像を見てね。
はい。
では第3からいただきました。
はい。
いつかやると思っていたが、ついにBBブロスの兄貴が、
かっこ多分2P兄貴、
エドワード・ランディを取り上げてくれたぜ。
とりあえず過激で既定列で豪快なシーンの幕の内弁当を自由自在な身のこなしで切り抜ける。
まさにデコ式ストライダー比流、冒険100連発のコピーは伊達じゃない。
ということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
第3のこの、なんて読むのかな。宣伝口調のこの感じ。
30:02
分かります分かります。
いいですよね。
第3は僕と同じで、プロレスを好きな時代があるので、
なるほど。
プロレス的な名付けだったり実況だったりっていうのが好きで、
そういうことか。
多分そこに近いマインドなんじゃないかな。
入場シーンの時のアナウンスみたいな感じですね。
そうですそうです。
デコ式ストライダー比流なんかな。
でも正直ね、ストライダー比流よりアクション多いんじゃない?
エドワード・ランディの方が。
結構アクションパターン多い気するけど。
見える。
でも画面演出に関してはエドワード・ランディの方が圧倒的ですよ。
そうですね。
すごいと思います。
確かにね。
いつかやると思っていたがって。
そう、それもね。
ある意味そっち方向でも信頼されてきましたね。
僕としても第3なら分かってくれるかなと思って、
確かに確かに。
チョイスはしてましたからね。ありがとうございます。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい。鉄浪さんからいただきました。
エドワード・ランディ。知らなかったのでYouTubeでクリア動画を見てから聞きました。
これは確かにすごい。
2Dなのに右に左に手前に奥に大忙し。
やられた敵もこっちに飛んでくるし。
2Dなのに奥行きや演出に凝ったゲームといえば
メガドラのコントラ・ザ・ハードコアが思い浮かびますが
エドワード・ランディはコントラよりもずっと前に出てますね。
90年頃はあまりゲーセンに行かなかった時期です。
しかしオーケーオーケー。うるさい奴ですねランディは。
といただきました。ありがとうございます。
いやーこれね私もだからYouTubeで見てからね
長谷川さんに話聞いたんですけども
本当にね映像すごいんですよ。
本当に。そしてオーケーオーケーうるさい。
これもそう。
当時ゲーセンですごく声聞こえてたでしょうね。
そうなんですよ。
でも本当にメガドラのコントラって出てますけど
コナミってサラマンダとかそうだと思うんですけど
目によって視点変えるのってよくやってましたよね。
そうですね。
オークスクロールのゲームとかも
ディスクシステムのシューティングとかで作ったりしてたし
だからそこの影響もランディもあるとは思うんですよね。
そうですね。
でも本当にその演出をうまく使ってましたよね。
エドワードランディはね。
続いてシン・コロタンさんから頂きました。
青天の霹靂。
これタイトルですけどね。
今回も長谷川さんのメタルマックスプレイレポーター面白いなー
なんてウキウキ聞いてたら突然コロタンの名前が
可愛いピンクのバンの名前に採用されました。
長谷ピーさんありがとうございます。
そのバンはこれかなと頂きました。
ありがとうございます。
これツイッターの方にね画像をアップしてこれかなということで。
はい正解です。そのバンですね。
良かったですねこれ名前つけたのにスルーされたらね。
怒ってんのかなとか思っちゃいますけどね。
そうですね。
33:00
まあ喜んでもらえて。
長谷ピーってこう昔どっかの回で僕が
いっぱいにそう呼ばれてたっていうのを覚えてて。
名前つけてもらったことで急に距離縮まったみたいな感じだったんですよね。
では長谷川さん続いてお願いします。
はいペガさんから頂きました。
ペガのやるのペガなんで。
ペガさんですけれども
冒険100連発エドワードランディ最高!
あのゲームクリアできる長谷川さんはすごい!
ステージ2でいつも終わってた記憶があります。
と頂きました。
ありがとうございます。
これペガさんは知ってたんですね。
そうですね。遊ばれてたんですね。
しかも2面で終わってた。
やっぱ難しいのかな?
いやどうかなー。
長谷川さんはね、スプラッターハウスの件が。
それをいつも言われます。
ただランディは難しいっていう以前には
癖はあるんですよ。
今何やってんだろうってなっちゃうから。
ちょっと混乱するんですね。
自分見失いがちですこのゲームは。
確かにキャラが出てくるしね。
画面がうるさいんで。
そういう難しさあるかもね確かに。
そうですね。
では続いてステージ96。
はい。
サムライスピリッツ。
そうですね。
格闘ゲームシリーズですけども。
はい。
こちらに頂いたコメント。
ラゴスさんから頂きました。
はい。
ネオジオユーザーの不協使いでした。
何日も徹夜してダッシュツバメとバックステップツバメを物にしたら
誰も一緒に遊んでくれなくなりました。
いろんな意味で無敵に。
お二人と同じくザンクローから離れてしまいましたが
面白い武器格闘を求めて
闘神殿や武士道ブレードなどに迷走したのも良い思い出です。
という事です。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらねこの短い中にこの当時の思い出がギュッと詰まっていると。
せっかくね。
今日かっこいいと思ってね。
嫌いキャラかっこいいなと。
よしってツバメ返し練習するぞって。
できたと思ったら誰も遊んでくれない。
強すぎますからね。
これ分かるなあ。
分かる。
戦いたくない人の気持ちも分かる。
面白い武器格闘を求めていきますよね。
いきますね。
個人的にこれ私武士道ブレードは実は好きなゲームで。
結構ネタ芸として扱われること多いんですけど
これ真剣を使った武器ゲームとしては非常によくできたゲームなんですよ。
ちょっと突き抜けてましたよね。
そうです。
中途半端な作りにしてないっていうところは僕も感じて。
なんせ体力ゲージないですからね。
PSバブルだからこそ出てきたゲームってイメージがありますね。
これでもねかなり限られた状況ですけど
ゲームシステムを理解して動かせる人同士でやったらめちゃくちゃ面白いんですよこのゲーム。
36:02
分かりますよ。トバルとかと一緒ですよね。
しかも本当の立ち合いになるんですよ。
手出したらあかんからジリジリジリジリやって一瞬で決まるみたいな試合になってめちゃくちゃかっこいいんですよ。
分かってる人同士だとね。
ただその状況があんまないから。
でも作り手のコンセプト通りにはなるってことですよね。
個人的には2になって面白くなくなったんです逆にね。
2はやっぱマイルドになった。
そうなんですが。
1の好きだったところが、よく言うと2は遊びやすくなってるんですけどそうじゃないっていうね。
ことで武士道ブレードもねちょっとどっかで話したいなと思いますけど。
じゃあバトルクロードとセットとか。
またそんな組み合わせする?せめて武器格闘セットじゃないそれ。
スターグラディエーターあたりと。
では長谷川さんお願いします。
はい、ゆうにさんからいただきました。
番組内でも話していたけれど、サムライスピリッツは偶然でも競技量何発かぶちかませれば強い相手に勝てたところが下手な自分にとっては嬉しかった。
といただきました。
ありがとうございます。
そうですね、これがやっぱりその侍のいいところでもありましたね。
必殺技コマンドいらないですから。
これがすごく当時良かったなと思います私も。
続いて滝沢雅一さんからいただきました。
ワンピーさんに激しく同意。スト2の波に乗れなくてそれでもちょっと遊んでみたかった格ゲー。シャルロットの連打攻撃に命100円かけてました。
僕にサムスピはガチャガチャしてるだけで勝てることがある救いのあるゲームでした。
代わりになるものがないのが個性。いい言葉もらえたなということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
これね、私が遊んでみたくなる。
これをきっかけで格闘ゲームを始めた人も多かったんじゃないかなというところにね、同意していただけたと。
こちらもね、先ほどの競技で勝てるというのと同じでね。
そうですね。
確かにシャルロット連打すると技出るから。
連打必殺技持ってるキャラっていうのは結構初心者の人でもね、使いやすいキャラなんでね。
確かに。
いいと思います。では長谷川さんお願いします。
はい。香賀光さんからいただきました。
サムスピはあんまりやっていなかったのですが、友人たちが遊びまくっていました。
ゲームへそのシンサムのシルエットのキャラ予想がぶっ飛んでた記憶があります。
クイズキングオブファイターズの天草が必殺技の位置が上の方にあって対戦でめっちゃ強だった。
タコロードはアイヌ語が斬新でしたよねといただきました。
ありがとうございます。
これ確か触れなかったんですよね。
はい。
見ないで。そうシルエットクイズね。
これね、あれですよね。でっかい魚背負ってるやつですよね。
そうそう。これあの当時ね、シンサムライスピリッツが発表された時に、
新キャラの4人をね、黒く塗りつぶして、これが新キャラだよみたいな感じでゲームとか載せたんですよ。
で、それを記者の方が予想するというので想像図を描いてたのが、今でもこうネットでもね、たまに見ると思いますけど。
39:05
誰あれ、だからゼィーガーか。
ゼィーガーです。
ゼィーガーか。
長靴履いたみたいなね。
そうそう。なんかもうあれがめちゃくちゃ印象残ってるんですね。
今だったらあれ出てきそうですよね。もう冗談みたいな感じでね。
そうですね。今だったらダウンロードコンテンツとかでね、メーカー側も乗っかってきそうな感じですよね。
ですね。
本編でも話したかったなと思ったんですけど。
わかります。みんなね、当時ゲームエストを読んでた人は、頭の片隅に残ってますよね。
これだから結局ゲームエスト読んでないと面白くないから。
そうそう。ちょっとね、知らないと。
そうそう。だから話さなかったんですけどね。知ってる方当然いたなと。
はい。
では続いて、きりんなべさんからいただきました。
はい。
聞いてたらサムスピやりたくなってきた。
はい。
ということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
これもね、嬉しい言葉なんですよ。聞いてるとゲームやりたくなってね。
面白さが伝わってるのかなと。
でもわかりますよね。人がなんか懐かしい話してたら、あのゲームちょっとやりたいなとか。
あの時の記憶を思い出したいなみたいな気持ちになりますよね。
はい。まあね、面白かったなって思い出してもらえるなら。
そうですね。そのきっかけになったら嬉しいですよね。
ではステージ97。テクモ。メーカーですね。
はい。
ではこちら長谷川さんお願いします。
はい。ヤンマーさんからいただきました。
確かにテクモはメーカー名が前に出てくるイメージ少ないですね。
でもシリーズ育成に成功している作品が多くて、ゲーム制作に関しては有料な会社だったんですよね。
一番衝撃的だったのは、あのデローンデロデロがテクモだったなんて。
あ、爆裂サッカーもテクモか。
攻めてるなあ。
リストを見て思い出した。
PS2のコロボットアドベンチャーってのが面白そうなんだけれど、どうだろうか。リストを見て始めて知った。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうですね。これ言われてるみたいに、番組内でも言ってましたけど、このシリーズ育成に成功している作品が多いっていうのは本当にそうですよね。
そうですね。
それプラス、あのゲームもテクモだったんですよね。
そうそう。爆裂サッカーって数々知ってます?
PSの、なんかもうね、とんでもサッカーですけど。
これ、僕はねサッカーあんまりピンとこない人なんですけど、これは覚えてますね。やっぱすごいインパクトだったから。
で、やっぱりテクモなの?っていう気はね。
なんかどっかお方イメージがあるんだけど、なんか変わったこともしてるんだなっていうね。
じゃあ続いて、たくさんからいただきました。
はい。
テクモといえばファミコン時代、そっと出てたけど、なかなかどうして面白いじゃないって思える作品が多かった。
自身のテクモで衝撃を受けたのはキャプテン翼、忍者竜拳伝だったな。
特に忍者竜拳伝の死んだ時の音は今でも鮮明に覚えてる。
デッドアライブが出た時はどうしたテクモって思ったけど、バーチャ鉄拳の後に出すってことで差別化が必要だったから女性キャラの胸の揺れを強調したんだろうな。
42:02
僕は固くなり男性キャラを使ってたけど。
ということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらもね、テクモの思い出としては個性的な作品が多かったと。
そうですね。
でもやっぱりキャプツバと竜拳伝は印象的だったと。
死んだ時の音もすごくわかりますよ。
このデッドアライブが出た時に何があったっていうのは本当にわかりますよ、気持ちは。
ね、思いました僕も。
コナミがときめも出した時くらいのことですよ。
そうかそうか。
ただまあこれね、当時デッドアライブってモデル2基盤を使ってたんですよ。
だからこれ完全にね、バーチャファイターの派生なんですよね。
ボタンも3つボタンですしね。
でそのバーチャとの違いというので、デンジャーゾーンとか。
あとはガードじゃなくてホールドというシステムが入ってて、3つ組みになってるというのが売りだったんですけど。
そうだもうちょっとわかりやすくしようとしてたんでしょうね。
そうですよ。バーチャが難しかったから攻撃を3つ組みにするっていうんで。
打撃、投げ、当て身という。
いろいろゲームシステム的にも面白いことしてたんですが、
ただやっぱこう見た目の女性キャラがどうしても衝撃的だったので、そこばっかり取り上げられること多いんですけども、ゲームとしてもよくできてたんですよ。
そうですね。あとポリゴンモデルとしてもやっぱり当時上質だった気がしますよね。
そうですね。では長谷川さんお願いします。
ヤスさんから頂きました。
キャプツバ、アルゴス、マイティーボンジャックなど、私が好きなゲームは想像以上にテクモばかりなんだなと改めて実感した。
中でも忍者竜系伝とソロモンの鍵は難しかったけど頑張ってクリアしたのを鮮明に覚えている。
スターフォースもかなり先まで行ける自信があった。テクモは私の育ての親です。と頂きました。
ありがとうございます。
はい。ちょっと歓喜を余って最後、変な誤帳を口走っているような気もしますが。
多分書いていくうちに盛り上がってきたんでしょうね。
竜剣伝とソロモンクリアは相当すごいと思います。
いやこれすごいですね。相当難しいですよこれどっちも。
剣伝はできない。
いやソロモンもかなり難しいですよ。
いや相当難しいと思う。
後半の面無理やもんだってあんな。
そうなんですよね。アクションパズルだからパズルとして解がわかってもクリアできるってわけじゃないですかねソロモンはね。
手動かないですから。
すごい。
素晴らしい。安田さんは相当ゲームが上手なんじゃないですかね。
ですよね。
では続いてステージ98。
こちらちょっとね初めてのテーマかな。
レトロゲームファクトリー&リスタート34歳ゲームディレクターの強くてニューゲームということでゲームをテーマに扱った本を紹介するということでね小説と漫画を紹介したんですけども。
こちらにもコメントいただいてます。
やないまさかずさんからいただきました。
45:01
最後まで聞いた&とても良かった。
ありがとうございます。
こちらのレトロゲームファクトリーの作者のやないさんが聞いていただけたということで感想までいただきました。
そして続いてねもう一方。
さかきばられむさんからいただきました。
ご紹介ありがとうございます。自分の作品について他の方が語るのって嬉しいやらこそばゆいやら。前半で紹介されてた小説レトロゲームファクトリーも面白そうでしたということです。
ありがとうございます。
こちらもねリスタートの方の作者のさかきばられむさんからコメントいただきました。
恐縮です。
紹介した2作品の両方の作者の方から聞いて感想いただけてね。
小説と漫画ということで結構手に取っていただけた方も多かったみたいなんですけども。
例によって全てのコメント読んでるわけではなくて、この後読む中でね、この後読まれなくても購入しましたとか読みましたっていう意見すごく多くてね。
そうですね。
紹介してよかったと。
そうですね。
では次はせがさんお願いします。
はい。かいわれさんからいただきました。2巻まで読みました。続きが楽しみとのことです。
ありがとうございます。早速も読んでいただいて。
これね、でもこの配信の後ちょっと最新情報が出てまして。
あー出てましたね。
このリスタート34歳ゲームディレクターの強くてニューゲームという作品なんですが、本紙連載の方であと2話で終了するということで。
おそらく単行本で言うと3巻で終わる感じです。
こちら出版社と作者の方がツイッターで発表されてましたので。もともとそういう予定だったみたいで言われてました。
3巻で終わるって多分そうですよね。
そうですね。そういう感じできっちりまとまるように書かれてると思いますので。
確かにあのお話の展開的にもう一区切りつきそうなとこだったんですよ。
ただクライマックスはねちょっとこれネタバレ受けずに単行本出てまたまとめ読みしたいとこなんでね。なるべくちょっとネット見ないようにしないとなって思ってたんですけど。
はい。
続いてねゆうにさんからいただきました。
はい。
2作ともネタバレ界に備えて買ったのでネタバレ界歓迎ということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
お買い上げありがとうございます。ただねこれネタバレ界をするかどうかというのはね。
はい。
まあ完結してね。その後もし機会があればまたちょっとまとめて話してみたいなと思いますけど。では長谷川さんお願いします。
はい。だるにさんからいただきました。
走行者の名前。走行者好きだったので嬉しいです。聞いててなんだか恥ずかしいやら申し訳ないやら。
メタルマックス2はもう少しストーリーもありますし戦車乗り降りのショートカットボタンも設定できたりと遊びやすいです。リローテッドは遊んでないのでどうなってるかわかりませんが。といただきました。
48:00
ありがとうございます。
だるにさんも本編よりもメタルマックスに食いついてましたからメタルマックス大好きなんですね。
そうです。で走行者の名前をねだるにさんにさせていただいたということでね。
コメントもらえてこちらもスルーされなくてよかったなって。
確かに。
そっか2はストーリーも強化されて操作も良くなってるんですね。
まあそうでしょうね。スーファミだから。
なるほど。では続いて佐藤敏樹さんからいただきました。
レトロゲームファクトリー面白いですよね。20年ほど前に柳さんのご自宅に伺い柳さんが作られたボードゲームのテストプレイとかをしてました。
あの頃からしっかりした箱に入れて販売されてたのですごいなと思ってました。
漫画の方も面白そうなので読んでみますということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
佐藤さん柳さんとつながりがあったというね。
佐藤さんねまあ僕らちょっと共通の知人ですけど、佐藤さんこういうことあるんですよ。話してるとね。
昔遊んだことあるんですよみたいなことさらっと言うんですよ佐藤さんって結構。
これだから佐藤さんもともと柳さんと知り合いだったということですね。
まあ多分すごく昔のねボードゲームを作る人ってやっぱり数が少なかったから。
そうですよね。
まあつながりが持てたのかなと思うんですけど。
これあの本編でね柳さんが会社辞めて独立された後にボードゲームを作って売ってる時期があったというこの時ですよね。
うんうんうん。
すごいなその時につながるというのはねすごいなと思いますけど。
では続いて最後ステージ99ファイナルファイトということでね。
じゃあ長谷川さんお願いします。
はい佐藤さんからいただきました。
ゲーセンでめちゃくちゃやってたやつ。高校生の時に安い食パンで昼飯をしのぎ浮いたお金を突き込んでました。楽しかったんですよね。
でもパンチの裏技知らなかった。スイッチで買ったやつで試してみよう。
あとコーディー今そんなことになってるんですね。びっくりした。これはコーディーがハガーポジションでファイナルファイトの続編が来るんちゃうかな。
100回記念のディスコード配信楽しみです。といただきました。
ありがとうございます。
佐藤さんファイナルファイトやってたんですね。
うんうんうん。
このお昼代を浮かしてゲーセンで遊ぶというのもこれも昭和という感じしますね。
こういう人いましたよね。
僕もやってましたけどね。
限られたお小遣いでやりくりしないとっていう。
あとコーディーね、確かに最近のゲーム知らなかったらわからないですもんねこれ。
そうですよ。まずやさぐれたことを知らない可能性もあるし。
そこやわ。ゼロスリー知らんかったらわからへんもんな。
この100回記念のディスコード配信ってね、これ前回告知したんですけどまだ詳細は決まってないんで何とも言えないんですが。
決まり次第ね、ブログなりツイッターなりで告知したいと思いますんで楽しみに待っててください。
51:05
特に何かそんな大したことやるつもりはないんですけど。
そうですね。
では続いてヤンマーさんからいただきました。
初めてのファイナルファイトはスーパーファミコン版で印象はキャラがでかい動きが遅いだった気が。
動きが遅く感じたのはダウンタウン熱血物語とか横スクロールアクションと比較したからかな。
2人同時プレイができて難易度が低めの2の方がよく遊びました。
メタルマックスお疲れ様でしたといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうか、動きが遅いと感じたんですねヤンマーさんはね。
他のだから動きが速いゲームの方を遊んでたからですね多分ね。
そうですね。
長谷川さんもね言ってましたけど、他のベルトスクロールと比べた時に当時は速い印象だった。
特に初弾というかパンチがね。
そうそうそう、ハンドスピードが速いんですよね。
そうそう。歯が移動速度がそんな速くないですけどね。
確かに確かに。
ただあの巨体でリーチ歩くせに連打が速いっていうのは印象深いですけど確かに。
クニオくんシリーズは、
めちゃくちゃ速いですよね。
速いんで。
マッハパンチャーもなる。シュバババババーって。
キャラもダッシュ的な動きすると結構端から端まですぐ行きますからね。
確かにクニオくん軽快やな。
では長谷川さんお願いします。
はい、鉄浪さんからいただきました。
最新99面のテーマはファイナルファイト。
ダメだ。ベルトスクロールアクションのゲームの思い出を思い出そうとしても、
メガドラフターンのゲームしか浮かんでこない。
ベルトスクロールテーマ界をべっと希望します。
というのは言い過ぎで、
ファイナルファイトはゲーセンでやりこんでいる人が多く見る専門でした。
カプコンのキングオブドラゴン、ナイツオブドラウンド、電池を食らうD&Dを遊んでました。
あの頃はベルトスクロールなら何でも面白かったですね。
といただきました。
ありがとうございます。
鉄浪さんのまたこう、愛が強すぎて。
セガは私の育ての親ですって来ますよこれ。
最初に見たものを親と思い込むってね、吸い込みですよねこれ。
まあでも他のゲーム、キンドラ、ナイツオブドラウンド、渋いなあ天地悪空。
これベルトスクロールなら何でもと言いつつ、これカプコンですよ全部。
そう、全部カプコンなんですよね。
カプコンのベルトスクロール面白いですからねそれ。
ナイツオブドラウンドやってるのは渋いですね。
さすがですね。
でも本当にこの上げたカプコンのベルトスクロールは本当どれも良くできてましたよ。
そうなんですよ、クオリティが全部高い。
やっぱりファイナルファイトで売れたから作ったというよりは、
ちゃんとファイナルファイトを越えてきてますから、それぞれがね。
そうですね、違う楽しさをちゃんと用意してますよね。
ここがやっぱこうベルトスクロールアクションの老舗というかね、
イメージありますよねやっぱね。
ということでステージ99までのコメント紹介以上となりますけども、
今回もね本当たくさんのコメントありがとうございました。
ありがとうございました。
全てね紹介できなかったんですけども、
54:02
ハッシュタグとかリプライでいただいたものに関しては全て目を通してますので、
今回で100回となりましたけどもまた今後もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
ではそろそろエンディングなんですが、
今回はねお便り会ということで、
レトロゲームプレイレポートの方はいつも通りお休みということでね。
はい。
いよいよステージ100、そして2周年。
ちょうどね2年前の2020年の4月1日にゼロ回を配信して、
まあエイプリルフールとかけてですね。
嘘番組始まったよ的なね。
フリからの実は本当でしたというプロモーション活動をしたわけですが、
まあそれがなんだかんだでね2年続いたと。
しかもねこれちょっと思い出深いというか考え深いのがですね、
本当にこの今のこのコロナ禍の状況でね、
なんかこう家にいることが多いからというのもありまして、
なんかこうずっと編集してるイメージが私あるんですけど。
なんか家で。
そうか確かに。
ちょうどそうなんですよ。
だから2020年の4月なんでね。
そうですよね。
流行りだしてちょっとやばいんじゃないかみたいなことから始まったんですけど。
だからもうそれから2年ってことですから。
なんか長かったような早かったようなというか。
それでもね目標とした1年を過ぎ、そして100回ね。
まあ続けてたらできるもんだなと思いますね。
そうですね。
結構早かったような。
そうですよね。
気がするんですよ。
まあ最後の方すごいブーストかけましたけどね。
3ヶ月ほど休んだ分をねガッと取り返しましたけど。
でもあの期間も結構良かったですよね。
シューティングっていうのを選んだおかげで。
時系列でね歴史を学びつつ振り返りつつ紹介できるというのは良かったなと思って。
なので2周年で100回ということですけど引き続き毎週更新予定でね。
続けていこうかなとは思ってます。
今回はお便り紹介会でしたけども。
次回はですね100回振り返りの回をやろうと思います。
今までの内容をね振り返り。
自分たちの番組を振り返ってあんなことを話したなとか。
こういう機会でもないとね振り返って番組全体をまとめてみることもないので。
そうですね。100回っていう節目なんでね。
まあそうですね。
ちょうどいいかなと。
ではいつもの告知をお願いします。
はい。
ブライトビッドブラザーズアートでは番組に対するご意見ご感想あなたのゲームの思い出や
ゲームにまつわるエピソードなどお便りをマッチしています。
ホームページ右側のメールフォームや番組のツイッターアカウントへのDMなどでお送りください。
57:00
ツイートの場合はハッシュタグBBブロスBBがあるカフェットでブロスがカタカナをつけていただけると見つけ合って助かります。
よかったら番組ツイッターアカウントフォローしてください。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということでステージ100到達ということでね。
これまで聞いていただいた方そしてね新しく聞いてくださっている方。
興味のある回とかね。知ってるゲームの回とかだけでもいいので。
はいはい。
各タイトルごとにつまんで聞いていただけたらなと思います。
そういう感じでタイトルごとに分けてやってますので。
全部通して聞いてる人が楽しめるようにというのもあってレトロゲームプレイレポ。
はいはい。
エンディングはつながってるということで。
初めてね途中の回から聞いてエンディングを聞いた人ちょっと気になるから前の回聞いてみようとかなるとね。
上手い誘導になってるかなと思うんですよ。
なるほど。
本編はねあくまでも1話完結形式でやってますので気に入った回があればそこらへんから聞いていただけたらなと思ってます。
はい。
では今回もたくさんのコメント本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
では今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。