そうですね。
それを見ると、
ここのDAOメンバーの、
あれもあるんですけど、
スティックホルダーもめっちゃ増えてくれてて、
関わった人がまた次の課題を持ってきてくれるとかの、
紹介的な増え方もあったりするし、
ここもすごい多いので、
そういう地域の子どもの場所とか、
そういう医療系のことをやっている方もいれば、
スタートアップ系とかもすごい興味持ってくれていて。
そうでしょうね。
社会課題解決型のスタートアップも増えていますもんね。
そうなんですよ。
あとは学生とかもすごい関心してくれています。
それを起点に、
大学とかの教授とかも、
うちの学生たちから見れるみたいな話もあれば、
企業の方でも、
地域で盛り上げたいという企業もあれば、
マショクラ的な全国展開系の人が、
実証的に使いたいみたいなパターンもあったり。
めっちゃ増えてきてくれているので、
このスティックホルダーの中でも、
どこから力を入れてやっていくかとかも、
あれですね、右側の話になるんですけど。
そこに向かっていきますね。
これもあれですね、今くらいに言うと、
めっちゃ増えてくれているということは、
一個すごい成果な感じはしています。
これと合わせて、課題も難しいじゃないですか。
レイヤー全然違うじゃないですか。
目の前の困っている子どもたちがいるという話もあれば、
地域の人口を、
さらの人口をどうしていくか。
リウドはかなり脱出がありますよね。
あったりするので。
でもそれは一つ、
どういう取り組みを来年のSEAでやるかの、
基準にはなるかもしれないので、
ちょっと書いておいてほしいですね。
現状はリウドが様々ってことですね。
あとよくありがちなのは、
やっぱりオープンにしているがゆえに、
やりたいこととか思いとかは、
めちゃくちゃ溢れてくるので、
カオスの状況って生まれていますね。
何を持ってカオスですかね。
確かにね。
受け止める窓口がしばさんだけなので。
そういう意味で言うと、
僕が整理してすれば整理をする。
そういうことか。
集まってきた課題とかを、
コミュニティを受けざるにすると、
結構カオスになる気がします。
ちょっとよしよしあれですけど、
コミュニティとしてそんなに受けざるにはまだなってない。
フィナンシアルの中にそういうの書き込んだとしても、
どうにかなるというところまで行ってない気がするので。
そうですね。
じゃあそこは次のステップですかね。
そうですね。
リウド様々なところがあるから、
課題たくさん集まってくれる。
リウド様々。
なのでこのSDNを落とすときの決め方みたいなのが、
多分この絵のところで僕が思っていた感じですね。
一応テーマを3つ決めていたじゃないですか。
地域と。
そうですね。あれはどうですか。
いい感じです。
大輝何をやるかっていう判断材料を作ろうって話なんですけど、
テーマから逸脱するから外すみたいなのは一番分かりやすいんですけど、
あの3つって結構広いから。
そうですね。
いい感じって言ったのもどれにもいい種があって、
環境は環境とかでCO2とかGXとかっていう、
本当に結構深く進める方になっているし、
教育もどんなことができるかなと思ったけど、
子どもの居場所系とかでめちゃくちゃ刺さってくれているんですよ。
サガの人たちに。
で、地域っていうのが、
僕はそういうのを包括しながら、
結局地域のサガの人がサガであることの誇り、
シフィックプライド作るみたいなのは割と一番重きを置いてたりするんですけど、
このGXであることが世界唯一のモデルみたいなのがちゃんと地域になったりとか、
どの観点で切り取っても結構語れるものが増えててすごくいいなと思っているんですよ。
理由と様々なのは引き続き一緒なんですけど、
優先順位つけてどれかを下げるとかもちょっとしたくないぐらい取るのもいいなと。
素晴らしいですね。
だとしたら、このループを作っていくっていうところを、
計らずも分解したのが現状把握のときの黒で描いている要素だったりするので、
この完成に向かっていったときに、
どこに集中すると完成にぐっと近づくかっていう観点だと思います。
完成形の解像度をもうちょっと上げる点もあるかなと。
そうですね、それはちょっと回っている状態ですかね。
言っても、やっぱりビジネスとして成立させることをまずは考えていくのも大事かなと思っていて、
そうするとそのビジネス構造のところ、
今はいろんな県のなんとかかみたいなところから活動費用を出してもらってアクションしているケースが結構多いですよね。
それに加えてちょっと地元の企業、こういう大阪でやるんだぞっていうような思いをすごく共感してくれて、
お金を出してくれるところも徐々にできそうかなと。
そうですね、やっぱりそっちの方が意思決定大変そうかなって思っているので、
行政とかはある程度予算がついて、
行政と企業の比較で。
の中に結構乗っかりやすいんですよ。
STAでやるので一緒にやりましょうっていうのが、
それめっちゃいいですね、この予算ちょうどできますみたいなのが。
理解関係が一致しやすいから。
やるネタを探しています。