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2026-02-06 30:21

#20 来期のSAGA Take Actionをどうしていきたいか考える

生まれ変わった『バルたんのマイク season 2』佐賀バルーナーズが2025年から仕掛ける新しい形の社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の現在進行形の舞台裏を深く掘り下げていきます。


今回はSAGA Take Actionの担当者まーしーとWeb3事業責任者 神野のガチミーティング回です!これからのSAGA Take Actionをどう進化させていきたいのか、議論に熱が入ります…!


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BリーグB1所属のプロバスケットボールクラブ『佐賀バルーナーズ』が手掛ける新しい社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の舞台裏をお届けする番組です。

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編集/株式会社イーダブリューエムファクトリー

サマリー

このエピソードでは、SAGA Take Actionの進捗状況や来シーズンへの展望が語られています。特に、Web3やDAOの影響を考慮しながら、新しい価値循環モデルを構築し、社会貢献を目指すことが強調されています。また、STAをもとにした地域貢献や新しい価値循環についても探求されています。さまざまな属性のメンバーやステークホルダーが集まり、社会課題の解決に向けた取り組みが進んでいることが強調されています。さらに、来期のSAGA Take Actionの活動における希少性や将来性についても議論されています。DAOメンバーが地域貢献を通じて市場性を発揮する重要性が述べられています。

SAGA Take Actionの現状
これは、他のスポーツクラブがやっている社会貢献と一線隠している感じがあります。
今日のアジェンダは何ですか?
今ここまで、わりと大きい話を実は少ししていたんですが、
対局的な話として、ラボとかWeb3とかあることでどう向かうかというのを。
まず現状をちょっと構造を理解。
現場をずっと柴田さんにやってもらっているので、僕が理解する意味も含めて。
だいたい書き上げた感じですよね。
この話をちょっとこれより進めながらするとして、
それをもとに、特にもう今シーズン半ばぐらいになってきて、
わりとSAGA Take Actionを回している成果とかフィードバックが見えてきたのを活かして、
来シーズンに向けたことを見据えていきたいと思っているので、
来シーズンはこのSAGA Take Actionがどういう風な位置づけでどう決めていくのかというところと、
あとはそれが僕らのメインプロジェクトになるので、
それに伴ったパートナーの係り方、
どういうパートナーと予算とか活動とかそういうところも研究できたらいいなということ。
若干別視点にはなるんですけれど、
今Web3、DAOってやっているところのトークンの用途というのが、
我々が目指しているところからすると、
どうしてもお金でグッズが買えるみたいな、
トークン交換だけじゃない、
トークンにすることで仲間とかエコシステムが広がるみたいなところの、
用途設計も少し工夫できるところがあるんじゃないかなというのが、
DAOメンバーと係りながらサガテイクアクションを進めながら見えてきたので、
その辺も進められたという、
僕はこの3つぐらいが今日はお話できるといいかなと思います。
来シーズンの計画
前段、ビジネス構造的な話は割と見ないように見せた話もできて、
サガテイクアクションとかWeb3を何のためにやっているかって、
その2つをやることが目的じゃなくて、
そこを集める手段で、
新しい価値循環モデルを作ることが目的であるというところが、
意識合わせができた感じです。
この新しい価値循環モデルも、
ちょっと言葉するの難しかったので一旦置いておきます。
仮置きですね。
いわゆるさっき言ったみたいな投稿交換というか、
売り上げのための雑資本主義のアップデート、
ネクストが流れという、
そんなイメージでは一旦置けられると思います。
そうですね。
もともとWeb3ができてきたのも、
資本主義の負の側面を正しくしようという、
そういう考え方が本編にはあるので、
せっかくWeb3を手段として使う以上に、
そういう考え方は意識しながら事業を作っていくということですね。
一旦その側面のところを確認すると、
売上げを上げたりして、
みんなの暮らしが豊かになるのは当然いいことかと思っているんですけど、
割と十分になって、
個人とか会社から見ても豊かになっているけど、
さらに売上げを上げていかなければいけないという構造が、
僕は自分とか自分の会社だけを考えるだけじゃなくて、
社会とか地球とか、
そういうのって資本主義の構造上だけだと難しいなと思っているので、
そういう売上げのところを、
本当に一割でも二割でも少しでも、
社会が良くなるみたいなところにどうやって価値が回るか、
みたいに思っている感じです。
柴田さん的にはそう咀嚼して理解していますと。
今の話だと出口のところにフォーカスした話ですけど、
そもそも事業に使うための投資、
投資家がどういう目線で投資をするのかという価値基準のところも、
同じようなことだと思いますし、
その基準を通して今の事業、
シンプルなビジョン追求だけじゃないところに、
どうやって投資が回るか、
そうですね。
そういうのがありつつ、
一旦アジェンダ上に行くと、
柴田企業のSTUのところで行くと、
どう話せるのかというと、
今前単振り返りしていたところで言うと、
まずそもそも今年始めたので、
実際に僕の肌感的には、
よくちゃんと月1プロジェクト回っているのかと思っているんですけど、
本当それは素晴らしいですね。
メンバーがすごい理解してくれて、
動いていただいています。
そうなんですよ。
かつ関わる団体、
行政もだし、
企業もだし、
NPOさんもだし、
本当にいい活動してくれている人が、
一緒にやりたいと言ってくれて、
それがちゃんと月1にちゃんと反応してくれて、
その中で一個一個回っているのがすごい良いなと思っているんですよ。
一応今シーズン、
4月、5月どうしようかなとかはまだありつつなんですけど、
このペースで進めていければ、
1年回し切るのはできると思っています。
そのゴールは見えてきましたね。
本当にゼロイチだったので、
まずここに行くところを目的にしたとすると、
まずは一個うまくいったかなと思っています。
やってみて、
じゃあ来シーズンどうしてるかというところに行ったときに、
観点いくつかあるんですけど、
同じように繰り返すとかだったら、
すでにできそうかなと思っています。
同じように繰り返すなんて、
一個一個のイベントがブラッシュアップされているので、
十分価値あると思っているんですけど、
その時に、
今12人というわけでやっているんですけど、
12人以上やりたい段階やテーマができていたりするので、
素晴らしいことですけどね。
今は実質一人で回していますからね。
そうですね。
クラブの中としてはね。
なので、
例えばサバスタイルさんがやっている、
魚の優しいところを作っていこうとか、
認知症を抑制こうとか、
いろいろあるこれを、
また次のやつやるのか、
同じように年間計画とかして、
毎年この時期は認知症だよね。
この時期は子どもの移動症のタイミングだよね。
どちらの方向もありだなと思っていたり。
そうですね。
作るところだったので、
漏洩観点で決めていこうかなとか、
普通にテーブル上げるとそんな感じなんですけど。
何かアイディアはありますか?
一旦、
今年やったやつは、
割と大体の団体とか、
来年こういう風にもっと良くしましょう、
みたいな感じの振り返りとかできていたりとか、
行政とかは、
次年度の予算準備とかは、
結構取り掛かってくれているので。
いいですね。
なので、今やるやつが、
なくなって、
次のやつやる、
みたいなのは選択しないかなと思っています。
なるほど。
それで踏めると、
多少アップデートとかしますが、
一定、
今年やった12を基準にしながら、
毎年ベースはこういうさが計画したんだよね、
みたいなのを作るのはありかなと思っています。
新しい価値循環モデルの探求
そうすると、
ダウンロードメンバーたちも、
01だったら、
まずは当日の運営とかからでないと、
かなり難しかったりするんですけど、
特に今のダウンロードメンバー、
関わりながら思うんですけど、
01作るのって本当に、
みんなで決めてやるって結構難しいと思うんですけど、
今できている1を、
さらに良いものにするみたいなのは、
みんなでアイデアを出すっていうのは、
すごい代償がいいなと思っています。
なので、
来季もこれやるから、
来季やるから、
これをより良いものにするために、
アイデア出し合おう、
みたいな進む方がいいんじゃないかな、
と言ったりします。
そうですね。
本当に、
今挙げてくれた今季やったことを、
継続するってこともすごく大事だし、
やった時に、
さらに良くなるんだろうな、
っていう想像もつくし、
めっちゃいいと思うんですけど、
一方で新しい取り組みの、
種みたいなのも増えているわけですよね。
そうですね、まさに。
たぶんそれらを全てやるのは、
物理的に無理なんじゃないかな、
っていうところもあるから、
そうですね。
だから、やる基準を、
12個もすでにあるわけで、
今季やったことを。
今何個話が来ているかわからないですけど、
例えば8つ来ていたら20個あるわけで、
それぞれを2人が膝付けして、
これから話して決めていくっていうのは、
無理じゃないですか。
そうですね。
大事なのは、
やっぱり基準を決めることかなと思っていて、
その基準にフォーカスした時に、
やっぱり原点として、
目的は新しい価値循環モデルをつくることだよね、
なんですけども、
それって、
我々の中では、
ビジュアライズしているのって、
二重ループのやつがありますよね。
手触り感でサウンドが楽しくなるループと、
それで経済的にも回るループと。
だから、あそこにどうやって向かっていくかっていう観点で、
ただあれは将来的な絵だったりとか、
すごくシンプル化したやつなんで、
じゃあ具体的に何をやるかっていう基準のところには、
少し距離がありすぎるので、
じゃあ来年はここにフォーカスしようみたいな観点で、
いいかなと思ってます。
そのループの中のどこにしかっていない。
例えばそうかもしれないし。
なので、まず描いてみてください。
いいです。
一旦この辺からでいいですか?
いいですよ。
まず4つ回していたのが、
社会貢献、STAが盛り上がると、
対角にダウンメンバーとか地域の人が増えていくというのが出るので、
STAと地域貢献
ダウンメンバーが増えて、
そこでしたっけ?
一旦描いてみてください。
そうですね。
あれ?企業だっけ?企業じゃないや。
ダウンメンバーで、どういう形だっけ?
お金の流れは外ループでしたね。
お金の流れはそうです。
これでエコシステムができると、
企業からのお金ができて、
そうですね。
企業の予算がよさくできるので、
これがこっちであります。
一つ目はSTAができます。
それによって、地域貢献、地域貢献というのは、
手触りかも。
そうそうそう、そこ手触りかも。
体験、ダウンメンバー体験です。
体験が良くなると、人が増えていって、
STAも質が上がっていく。
だからここの面はアップでいいのかな?
結構違ってましたね。
左は、下はメンバーでいいですけど、
左は課題が集まってくるということですよ。
そっかそっか。
左は社会的な課題が集まっていくと、
STAがいろんなバリエーション、
バリエーションも増えるし、
本質的なものも増えるので、
ここでSTAだと思います。
多分こうでしたね。
当時そこはエコシステムって書いてたけど、
今のワードだったら新しい80巻モデル
ということなんだと思いますが、
この構造をどう作っていくかというところに
取り組んできています。
今年1年間やって大きく進捗したのがSTA。
これも12個やるぞって聞いて、
達成できそうですということですよね。
さっきの振り返りでいうと、
DAOメンバーがSTAに参加したときの
手触り感も一定でできているのかなと思っていて、
ただいろんな属性の人がいるので、
ペルソナーごとには濃淡がかなりありそうだな
という承知を受けています。
それが現状ですね。
前回年末に話したときは、
この辺の発信とか、
総合コミュニケーションを作れることで、
発信できるとメンバーの手触り感というか、
自分が変われたなみたいな、
壮大ももっとできそうだし、
連続的に増えそうだしというのを、
それは軽々におきましょうという話ですね。
そこはまだそんなに具体的に発信しているわけではないですけれど、
一旦でもそうです。
そのところの具体感は濃淡ありつつもできてきているという感じではあります。
今話で感じたのはSTAはメンバーというより仲間、
だからDAOメンバーになるというよりは、
このエコシステムというか、
この新しい価値循環の中に含まれる仲間になってくれる、
だから団体の人とかも入ってくるのかなと聞きました。
そうですね。
DAOメンバーだけじゃないですかね。
そう考えると、そこも結構手応えが感じていますよね。
それこそ、もう回しきれないんじゃないかなというふうに、
時間が足りないとか、
そういう課題が出てきているみたいなので。
メンバーの多様性
そうですね。
それを見ると、
ここのDAOメンバーの、
あれもあるんですけど、
スティックホルダーもめっちゃ増えてくれてて、
関わった人がまた次の課題を持ってきてくれるとかの、
紹介的な増え方もあったりするし、
ここもすごい多いので、
そういう地域の子どもの場所とか、
そういう医療系のことをやっている方もいれば、
スタートアップ系とかもすごい興味持ってくれていて。
そうでしょうね。
社会課題解決型のスタートアップも増えていますもんね。
そうなんですよ。
あとは学生とかもすごい関心してくれています。
それを起点に、
大学とかの教授とかも、
うちの学生たちから見れるみたいな話もあれば、
企業の方でも、
地域で盛り上げたいという企業もあれば、
マショクラ的な全国展開系の人が、
実証的に使いたいみたいなパターンもあったり。
めっちゃ増えてきてくれているので、
このスティックホルダーの中でも、
どこから力を入れてやっていくかとかも、
あれですね、右側の話になるんですけど。
そこに向かっていきますね。
これもあれですね、今くらいに言うと、
めっちゃ増えてくれているということは、
一個すごい成果な感じはしています。
これと合わせて、課題も難しいじゃないですか。
レイヤー全然違うじゃないですか。
目の前の困っている子どもたちがいるという話もあれば、
地域の人口を、
さらの人口をどうしていくか。
リウドはかなり脱出がありますよね。
あったりするので。
でもそれは一つ、
どういう取り組みを来年のSEAでやるかの、
基準にはなるかもしれないので、
ちょっと書いておいてほしいですね。
現状はリウドが様々ってことですね。
あとよくありがちなのは、
やっぱりオープンにしているがゆえに、
やりたいこととか思いとかは、
めちゃくちゃ溢れてくるので、
カオスの状況って生まれていますね。
何を持ってカオスですかね。
確かにね。
受け止める窓口がしばさんだけなので。
そういう意味で言うと、
僕が整理してすれば整理をする。
そういうことか。
集まってきた課題とかを、
コミュニティを受けざるにすると、
結構カオスになる気がします。
ちょっとよしよしあれですけど、
コミュニティとしてそんなに受けざるにはまだなってない。
フィナンシアルの中にそういうの書き込んだとしても、
どうにかなるというところまで行ってない気がするので。
そうですね。
じゃあそこは次のステップですかね。
そうですね。
リウド様々なところがあるから、
課題たくさん集まってくれる。
リウド様々。
なのでこのSDNを落とすときの決め方みたいなのが、
多分この絵のところで僕が思っていた感じですね。
一応テーマを3つ決めていたじゃないですか。
地域と。
そうですね。あれはどうですか。
いい感じです。
大輝何をやるかっていう判断材料を作ろうって話なんですけど、
テーマから逸脱するから外すみたいなのは一番分かりやすいんですけど、
あの3つって結構広いから。
そうですね。
いい感じって言ったのもどれにもいい種があって、
環境は環境とかでCO2とかGXとかっていう、
本当に結構深く進める方になっているし、
教育もどんなことができるかなと思ったけど、
子どもの居場所系とかでめちゃくちゃ刺さってくれているんですよ。
サガの人たちに。
で、地域っていうのが、
僕はそういうのを包括しながら、
結局地域のサガの人がサガであることの誇り、
シフィックプライド作るみたいなのは割と一番重きを置いてたりするんですけど、
このGXであることが世界唯一のモデルみたいなのがちゃんと地域になったりとか、
どの観点で切り取っても結構語れるものが増えててすごくいいなと思っているんですよ。
理由と様々なのは引き続き一緒なんですけど、
優先順位つけてどれかを下げるとかもちょっとしたくないぐらい取るのもいいなと。
素晴らしいですね。
だとしたら、このループを作っていくっていうところを、
計らずも分解したのが現状把握のときの黒で描いている要素だったりするので、
この完成に向かっていったときに、
どこに集中すると完成にぐっと近づくかっていう観点だと思います。
完成形の解像度をもうちょっと上げる点もあるかなと。
そうですね、それはちょっと回っている状態ですかね。
言っても、やっぱりビジネスとして成立させることをまずは考えていくのも大事かなと思っていて、
そうするとそのビジネス構造のところ、
今はいろんな県のなんとかかみたいなところから活動費用を出してもらってアクションしているケースが結構多いですよね。
それに加えてちょっと地元の企業、こういう大阪でやるんだぞっていうような思いをすごく共感してくれて、
お金を出してくれるところも徐々にできそうかなと。
そうですね、やっぱりそっちの方が意思決定大変そうかなって思っているので、
行政とかはある程度予算がついて、
行政と企業の比較で。
の中に結構乗っかりやすいんですよ。
STAでやるので一緒にやりましょうっていうのが、
それめっちゃいいですね、この予算ちょうどできますみたいなのが。
理解関係が一致しやすいから。
やるネタを探しています。
新しい地域モデルの構築
一方、企業はすごい思いあったりとか地域を良くしたいって思っているけど、
どうスポンサーになろうみたいなところがまあまあコストかかったりするので、
そうなると僕の提案コストとかも結構かかってくるのもあったりするので、
ちょっと課題感はそこがありますね。
それはそうなんですね。
しかも、まだまだプロスポーツ、分かりやすい広告モデルとか、
企業の人に使ったアクリベーションモデルあるやつは、
実はここからもう一定何人来てくれて、
ルーベル見てくれたで、政府の方が安いんですけど、
この中で一緒に競争しましょうと。
予算出してくれて、人口が増えるための企画を一緒にやりました。
やった時に、そのフィードバックも難しかったりして、
そこまで含めて。
あえてちょっと一個あると、
こっちのラインの企業からのお金を獲得するみたいなのって、
まだあまりあえて動いてないじゃないですか。
っていうのも、やっぱりこの取り組みが、
STAが将来的に大阪の地域から価値を競争する新しいモデルづくりを作るぞ、
来期の活動計画
みたいな未来像を語っているのに対して、
こっちは語ってないですよね。
なので、一つの選択肢としてここを掲げて、
これってちょっと今、
ハイプサイクル的にはようやく厳命月を抜けたかな、みたいな感じで、
なかなかお金を出す企業の数は絞られてきているものの、
いわゆるナショナルクライアント的な企業も、
こっちだったら希少性が高いので、
大阪とはいっているもののSTA的なものって、
ちょっと汎用性が高いじゃないですか。
そうですね。
他でもやっていることはありそうです。
こっち希少性が高いじゃないですか。
あとは将来性、
いこうですけど。
なんで佐賀なのか、
この希少性とかで抜けられる可能性があるので、
ただ、そこをあんまり明確に描けてはないので、
ここアプローチしていって、
ここになってくると、
さっきの観点で、
こっちとこっちで言うと多分こっちのほうがお金を見込めるけど、
そこまで差がない。
こっちのほうが、そんなに調整事項がかからない。
なぜなら、彼らが動くから。
これ今、行政的な話?
そうです、行政的な話。
だからこっちかな、みたいな話でしたけど、
とはいえっていう話で言うと、
これは機能をかけに繋がる可能性がある。
ここに行くというのは一つ可能性としてはあるんですね。
それは思ってました。
うちの社内の営業担当とは関してでも、
地域貢献の意義
売上作りに行った時に、
結構、地元企業の応援するよ、みたいなのは、
これで具現化できるけど、
応援するよ、と言ったらすでに出してくれとするところと、
そんなに大きい差はないし、
違いはあんまりなかったりしますね。
あとやっぱり、どうしてもそこが大きい値段を見込めづらいと、
そんなに大きい額にならないので、
実現するための手間はかかるが、額は大きくないみたいな、
今の運営大臣からすると結構コスパが負担になるみたいなところもあるけど、
こっちはもう絶対取りに行けないので、
ここで1社2社だけでも、
社内的にもインパクトのある数字になるとしたら、
ちょっと頑張ってここいっぱい行くとかいうかは、
こっちをちゃんとパートナーが作れると、
そもそもDAO自体が結構ね、
社内との目線合わせが難しいところではあったりするけど、
そういうところは、
社内側的にも一緒に応援して進めよう、みたいにしやすくなる、
とかを感じたので、全然ありますね。
あとちょっと時間議論というか話が変わるんですけど、
やっぱりここが汎用性があるという話の中で、
やっぱりすごい特別感を感じてもらっているなと思っているのは、
DAOメンバーというのが、
地域の人たちがバルナーズ側になっているみたいなところが、
すごいって書いてあるんですよね。
狙い通りですけどね、セットでやっていることにより、
市場性はこっちにも発揮していると思うんですね。
これは何なんでしょうね、
トークンを持つみたいなのが、
ITを下ろしているわけじゃないですか、
みたいなのはDAO的に考えた方がいいのか、
そういう人たちが関わって地域貢献をやっているみたいな、
このこと自体は結構、
すごいって言ってくれる人とか、企業から見ると、
それは、
エッティーの特徴として紹介するのがいいと思います。
そうですね。
オールサーグラファーという、
大きい部分って感じですよね。
確かにオールサーグラファーがそれを表現していた。
これは他のスポーツクラブがやっている社会貢献と、
ちょっと一緒に隠している感じがあります。
毎回行くたびに感動しますもんね。
いくら、
社内のリソースが、
なかなかコート上、
バスケのプレイじゃないところに掛けられない、
掛けられたとしても作れるものじゃない、
みたいな感じがします。
人の補充以上のものが十分にありますよね。
これは本当に、
1年、2年経って形になってきたな、
地域貢献の企業からしても。
結局それって、
前回と同じような結論になるんですけども、
アクションに落とし込むときは、
ダウンメンバーが体験してくれていることで、
何が起きているかという発信ですね。
ここは引き続き、
注力すべき項目だと思います。
ちなみに、
経営的なあれでは、
ちょっとまだ語り方とかありますけど、
今回子どもの居場所のときに関わってくれた、
りょうふべいさんとか、
寺小泰さんというところが、
企業支援とかで、
ライティングのやり方とか、
デザインのやり方とかを、
STMでやったんですけど、
それを彼らからすると、
まだ本当に、
そういう爆発とかが欲しい。
ダウンメンバーからすると、
そういうのを学んでみたいという、
それにマッチングした、
毎回のダウン活動の前に、
そういう人に来てもらって、
ワークショップをやろうみたいなのが、
形になりそうなんです。
ダウンメンバーたちからしても、
ダウンメンバー全員、
ライティングめっちゃ上手いとか、
ダウンメンバー全員、
クリエイティブできるとか、
気にかけるみたいな、
そういうのはね、
本当に、
こっちのディレクションというよりは、
ダウン内でできつつあるので、
ちょっと楽しみにしています。
それはでもいいですね。
STAのひとつでもあるから。
今回のバルタンのマイクは、
ここまでです。
また次回、
この続きを放送しますので、
ぜひお楽しみに。
この番組は、
ポッドキャスト、
YouTube、
そして動画の内容を、
要約したノートで配信しています。
皆さんのお好きな形で、
お楽しみください。
それではまた次回、
お会いしましょう。
それではまた。
30:21

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