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2026-01-30 22:13

#19 リスキリングを後押しするコミュニティの力

生まれ変わった『バルたんのマイク season 2』佐賀バルーナーズが2025年から仕掛ける新しい形の社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の現在進行形の舞台裏を深く掘り下げていきます。


今回は12月に行ったSAGA Take Action『お仕事体験』の振り返り回!

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BリーグB1所属のプロバスケットボールクラブ『佐賀バルーナーズ』が手掛ける新しい社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の舞台裏をお届けする番組です。


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編集/株式会社イーダブリューエムファクトリー

サマリー

本エピソードでは、佐賀Take Actionの取り組みとして、地域課題解決を目指す寺子屋の活動が紹介されています。スキルを持った人材の育成や地域企業との連携が強調されています。また、リスキリングを推進するコミュニティの重要性や、実践の場を提供することによるモチベーションの向上が語られています。リスキリングを後押しするコミュニティの力についても触れられ、熱意溢れるエンジンとしてコミュニケーションの重要性が強調されています。さらに、DAOやテロクラスを通じて新しいスキルを学びながら、参加者同士が繋がることの面白さにも焦点が当てられています。

寺子屋の取り組み
では、前編でお仕事体験の日の話を決めにしていたのですが、
それを前半でも触れていた寺子屋のメンバーたちが、
そもそも、寺子屋は何をやって、こういう鈴木さんと呼ばれているのかというと、
佐賀Take Actionが地域の課題解決とか社会貢献をするという中で、
やっぱり、佐賀でそういうスキルを持った人材が増えて、仕事ができる人が増える、人口が増えるにつながるから、すごくいいなと思っているのですが、
そういう観点で寺子屋とか、その辺の事業の話を少ししていきたいと思います。
改めて寺子屋、今3年目、普段何をやっているんでしょうか?
普段、メインとしては、企業服業をしたい人のための講座を月に1回、半年間というようなして、
連続講座?
今年はですね、連続というものを単発で、興味があるかいは聞いてみようという風にしました。
自分のスキルを持っている人とか、自分が何ができるんだろう、どういう働き方をしたらいいんだろうと思っている人たちが講座に来てもらって、
企業服業のことを学んで、それを選択してもらいたいなというふうに聞いております。
でも、こんなだけじゃなくて、実際の服業に挑戦してみるとか、そういう実践の場も用意しておりまして、
そういうような方が生まれたと。
サポートというか、伴奏みたいなものをやっているの?
そうです。
大きく3つあるんでしたっけ?
そうですね。
実践のコミュニティとして、服業企業に興味がある人が集まる交流会をしていたり、
今年度から特に県内企業とかマフラーさんとか、いろんなところと協力したイベントもしているので、
そういう人たちともどんどん地域の人がつながれるような場所を作るということを。
しかも参加するのに、特に受講料とかがあるわけではないんですよね。
ない。
すごいですね。
経験の企画として。
佐賀県がそこは頑張って、
佐賀県産業のリアリティを人材不足に対抗するための手段をして頑張っている。
絶対そういうような場を欲している人って結構いるじゃないですか。
多分知らない人もまだまだいるのかなと思うんですけど、
いざいったらそういう厚い人たちとも集まると。
そういうような県内企業とも集まると。
バラバラと書かれる。
3年間かけて本当に厚い気持ちを持った人がたくさん今増えてきているので、
今後もまだ知らない人もいると思うんですけど、いろんな方に知ってもらって。
力竹さんは何ポジションなんですか?
私は県から出向していて、県職員なんですけど、
私はテナポエの事業を担当しています。
講座とか行くときにいろいろと出会いしたりとか。
運営自体はトレジャーヘッドさんの企画とか思い出しをつけています。
年間でこういう感じのセミナーをやっていくとか、そういういろいろ若い考えをしている。
超重要ですね。
難しいな。
3年目でいろいろ試しながら、どうやったらこういう人材を創っていく?
もともと副業がメインだったんですけど、
コンテナから企業を伝えような人も取り込める。
仕様とかを設計して、細かいところはプロデューサーさん。
地域との連携
すごく素朴に聞いちゃうんですけど、どうやったらそういう人材ができていくというか、
3年やる中でこれが刺さったなとかあるんですか?
前半にも少し話したんですけど、ディスクリーニング事業から出口として人が集まったので、
そこはどれだけ少しでも興味がある人がどれだけ多く集められるかという。
私はそこは担当しなかったんですけど、すごい多くの人に読み込んで、
まずは相手人材をたくさん配置して。
さっきの話だと、佐賀は結構数が多いですね。
すごいと思います。いろんな自治体でも年間で40とか50とかやってるところはやってるんですけど、
1事業100。たまにそれを2本とかするので、200くらいの単位で出してるところは。
熱量は佐賀の地域で育っている感じなんですけど、
はい、それは感じます。
僕の周りでも女性企業じゃないですけど、いろんな事業をやってる人とかがすっごいバリバリやってる。
なんなのかな?
バラエモンフェスタ的なボランティアの土壌があるのかも。
アクティブなやろうみたいな人がすごい多い感じは僕も受け入れてて、
でもどうしたらいいかわからないのか、女性企業をされてる方の思いがあって、
こういうサービスが上手く、子育てをやりたいし、こんなことができたらいいなって。
やります?でも会計知識一切ないみたいな。
そういうバランス感に突っ走ってる人を確かによく。
まさにそういう人たちにテラコアイドルに来てもらって、
ちょっとアイデアはあるけど、実際どうしたら授業にできるのかわからないのか、
という方の最初の一歩だと思います。
教師とかはいるんですか?テラコアイドルの卒業生とかで回したりしてる?
教師の方いらっしゃいます。それこそ特異は、
私が結構で、うちのメンバー、代表の講師として来たりします。
トルテマトさんはそういう専門集団というか専門キーボードですかね。
トルテマトさんは普通の機関のようにサポーター側に守られている方もいらっしゃって、
チャンネル数がたくさんいるので、すごくキャンセルが高くなっています。
それでコミュニティに回って、さっき言ったアスラックで。
アスラックでやってます。
いやーいいですね。なんかシンプルに、
我々もDAOとしてコミュニティやってるわけじゃないですか、めっちゃ相性がいいなと思って、
なんだろうかも、DAOメンバーからみんなスキルセットされるような感じになっている。
我々DAOって優しさもあるし、地域漏れが入ってる気持ちもあるけど、
なんなら実力のメンバーかな、みたいな。
それ強いですよね。
ってやりたいなって思っています。
ちなみに、テラコアメンバーってどんなスペシャリティーというか専門を持っている人?
いろいろ。
一旦あれじゃないですか、今回のデザインとか、精々やりとかライティング。
この辺はね、みんなも実際につけて嬉しいなって思うんですけど、
それだけ一人でやられてる。
そうですね、これなんか面白いのが、リスキング事業を受けてきた人たちが多いんで、
今上がったようなデジタルスキルの人たちももちろんいるんですけど、
バックグラウンドは全然多様な方たちが多いんで、
ケイリ十何年やってきました、ケイクプロみたいな人もいるんですけど、
テラコアに来た時の顔ではDX推進をするっていうスキルセットで入ってきてるんですけど、
取っていくと、めちゃめちゃケイリとしてプロだねとか、
広報もプロだよねとか、そういう方たちがたくさんいるので、
すごいんですよ。
なのでテラコアも1年目はデジタルスキルを使ったって明確に書いてたんですけど、
裏を返すともっといろんなスキルがあって、
でも今どのスキルを発揮するにもデジタルって切り離せないんで、
最近あんまりデジタルスキルって言い過ぎちゃうと、
エンジニアじゃなきゃいけないんじゃないかって、変にバーがいっちゃうので、
今もそれを全部取っ払って、
一気に入ってきてもらったので、
いろんな人が、自然の動物にすごい超お詳しい人だなって。
マグドラフィックですよ。
そういう斜めのストーリーで、
たくさん見上げることができてくださって。
全然話しておりますけど、死獣カラーとか知ってます?
知ってます。
死獣カラーって、
しゃべるんですか?
ちゃんと言語の語順とかで情報を伝達しちゃうということをやっていて、
それをめっちゃ専門的なことをやられている教授とかが結構最近出てくるんですけど、
僕のように死獣カラーとして勉強してるんです。
いらっしゃるところがありましたね。
学んで倍になりました。
そういう位置のところに乗れそうな人がいるというか、
そういう背景があります。
ダウンでこういう活動をしながら、
普段のアリーナでエッサを届けるために、
今回はオッスン分けを公開しましょうとか、いろいろ生まれてきてるんですけど、
こんなスキルある人いる?みたいなところが常時出てくるんですよ。
それこそ、オッスン分けのときに、くじ引き作るみたいになったときに、
この箱とかもめっちゃ綺麗に作れるんですよ。
意外に迫力がありますね。
全然、くじ引きの箱の企画ってこうなってるから、
入れすぎかもしれない。
やってくれたりするんですけど、
これもスキルだなと思って。
感覚が近いと思います。
そういう形でデジタルで集めたものを、
皆さんの趣味とか経歴とかから来る、
そういうアンテナと人材が活躍する。
意外とそうなんですよね。
仕事でも、ちゃんと資格とかで切り分けられると、
その資格が一層つながります。
現場で学生の人たちと話をすると、
会社に入ってみたら、いろいろ型書きの仕事以外でも、
上手くこの上司と仲良くなるスキルとか、
みんないるときに、先生こんなことやってるスキルとか、
何がどうかに役立つかが全然あったりします。
コースとして伝えていることが、
スキルを掛け算で自分の基礎性を上げようよ、
というプローチをするので、
学んだデジタルスキルは絶対1つ入れてほしいんですけど、
それ以外あと3つくらい自分がやってきたことから、
ちゃんと掛け合わせて、基礎を出してこようとやりたくするので、
めっちゃ自分と向き合うんですよね。
そこから思っていくと、
自分はスキルじゃないと思っていたけど、
いろいろワークで総合フィードバックしていると、
それってスキルだよと言ってもらえることが多いので、
それをスキルのキーワードとして手元にたくさんストックしておいて、
今この場に出すときは、
このカードを4枚掛け合わせたら、
こういうスキルになるけど、
課題感が違ったら、違う4枚掛け合わせたら、
こっちの出し方もできるよね、
そういうアプローチをしているので、
結構皆さんがやってきたことも重要視しています。
ホリエモンかな?
多動力とか、100人1人になるものが3つかかっている。
100分の1か100分の1か100分の1で、
2本に1人になるぐらいのものになるから、
100人に1人ってちょっと頑張ったら、
いけそうじゃないですか。
でも掛け合わせたら、
それで唯一になるみたいなのがいっぱいいるわけですね。
いっぱいいる、いっぱいいます。
いやー、いいな、ちょっとマジでやりましょう。
プロジェクションが高い、
なぜ寝ているんですか?
寝ているんですかね。
めちゃくちゃみんな寝ているんです。
お父さんは?
私は結構お父の転勤で佐賀に来たんですよ。
結構仕事も辞めざるを得ないですし、
子育てもしているんですけど、
大学の人もいなくて、
パートの仕事をしていて、
でもなんか働きたいなという思いはずっとある中、
ちょっとパート的なお仕事とかをしている中で、
寺小屋と出会って、
ちょっとした仕事を受けてできるっていう、
とにかく嬉しかったっていうのがありますね。
こういうのをやってみたいけど、
誰も私のことはただのパート主婦だと思っているので、
抹消しないじゃないですか。
でもこういう寺小屋の中で、
私はこういうことができるとかしたいとか、
話していくと、
あ、じゃあそれ佐木さんお願いしたいって言ってくださって、
で、それは仕事になったっていう体験をすることで、
すごい盛り上がるというか、
モチベーションが上がりますし、
あ、私、仕事を受けられるんだっていうところで、
もっとやりたいなっていうモチベーションになりましたし、
周りにもそういう方が何人もいて、
で、なんかいいよねって思って、
なってほしい。
意外と佐賀県外から来られている方も多くて、
佐賀のいいことを言い合うっていう、
空間もあったりして、
で、そこに佐賀の人もいたりして、
なんか、そんな魚売ってって言いがちなんですね、
佐賀の人は。
コミュニティによるモチベーション向上
でも、ここいいよみたいな。
このお店があって、
なんかめっちゃ絶景があったりとか、
そういう盛り上がり、
モチベーションもありますし、
そういうコミュニケーションとかが、
で、ここに来ると、
そういう暑い人がいっぱいいるんだっていうところで、
よりアテラ小屋っていう場に自分は属しているっていうところで、
なんかキーがなくしている。
確かにそれで言うと、
セミナー講義があって、
実践があるのも大事だけど、
コミュニティっていうのがめっちゃ引いてるんでしょうね。
で、
やっぱりダーマコミュニティなんで、
それはすごいわからないですけど、
別に同時で何かしに行くとか、
社会貢献をするよりも、
みんなに会いに行くとかは、
すごいね、
結構みんなの熱量を高まるエンジンな気がするので、
いいですね、
そのザグみたいな。
ザグみで、
作られてるのは。
そしたらいいですね、
この熱量っていうか、
やっぱりいっぱいいると思うんですよ、
同じように普段の生活の中だけだと、
ちょっとこう、
知的圧をもうちょっと欲しくてとか、
自分ももうちょっと表現できるところが欲しいなって、
なったら、
まず、ダーマのとこ来てくれたら、
テロクラスに。
テロクラスも別に普通に参加できると思うんですけど。
そこが。
テロクラスに関しても、
それを表現の場所の一個として、
アリーナをしっかり使えるようにするってやってたら、
よりね、
佐賀だからこそ、
佐賀のいいところトークが跳ね上がる。
確かに跳ね上がる。
しかも佐賀だからね、
アリーナでこんなことできるし。
上がらないですもんね、
アリーナでこんなことできる。
それやってみましょうね。
やってみましょう。
一部の人しか伝わらないと思うんですけど、
そのDAOを今やっている中で、
盛り上げる役割のモデレーターさんっているんですけど、
ちょっと辻さんには、
モデレーターの。
すごい楽しみにしてます。
何やるかめぐったいからなんですけど、
楽しみにしてます。
ただ、DAOなので、
クラブ側から、これだってありがといって、
マイクロマネジメントに一切入らないと思っているので、
大丈夫なんですけど。
やってみます。
このテロクラスというか、
今のスキルとか、
熱量が、
イコールDAOみたいになってくるから、
いいですよね。
今、みなさんが話を聞かれたら、
DAOすげえんですよ。
スキルセットバッて熱量がバッてくる。
大変なことで、
できることのパワーとかスピードとかが
変わってくるじゃないですか。
そうですよね。
それが楽しみなんですよね。
あそこの今DAOがやっているブースだけ、
届かないんですよね。
そうですよね。
スクリーントラのアニメで、
いつもやってるんですけど、
熱量がバッてくる。
熱量がバッてくる。
DAOとテロクラスの役割
いいですよね。
結局、そういう人って熱量に惹かれると思っていて、
そういう熱量を出しているから、
ダウンロードが出ているとか、
ダウンロードとか、
寺越にお仕事を発注して、
企業が出てくるとか、
面白いと思っています。
いいですね。
ちょっとそれやっていきましょう。
次試合に行った時に、
お?
これちょっとピラコ屋が
浸食してきているような感じ。
浸食している感じ。
っていう風に楽しみにしてもらいながら、
なったらいいなって思いますよね。
ぜひ仲間に入ってほしいなと思うので、
こんな感じで、
サーバーの熱量を高める。
あとね、
ちょっとさっき話したところで、
学生層にアプローチしたい。
もっとしたいですよね。
やっぱり、
ディスクリーニングとかって、
一回そういう社会に入った人もそうだけど、
サーバーはね、
大学が今、
限られているところもあるんですけど、
やっぱり就職するときに、
選択肢が限られるってなった時に、
やっぱりこういう厚い大人たちがいるし、
このコミュニティに入って
活動し続けるんだったら、
やっぱりサーバーでやるのが面白いし、
繋がるためにも、
一旦僕らもね、
学生がこう、
大学に入っているから、
サーバーだからこそ、
社会と近いところとか、
っていう体験がいっぱいできるので、
ぜひ作りたいというぐらい。
これは直接寺川さんとは、
関係ないところじゃないんですけど、
サーバーテイクアクションのブース、
そのDAOでやっているブースが、
学生サポートの制度を準備することにしたんですよ。
今、基本的にDAOのブースって、
普通にチケット買って、
完全に来れるからが、
プラスで、
社会関係の人たちにやれたらなっていう、
説明しながらめっちゃみんな、
すごい優しいなと思いながら、
話を聞いていました。
みたいな人たちで、
元々やったんですけど、
最近、すごい立ち寄ってくれる人が、
増えてきている。
その善意でやるだけで、
足りないぐらいの業務量とかも出てきて、
逆に言うと、
学生さんには、
そういう社会が関わる体験を、
そこでやってもらう、
そういう仕組みを作ってもらえる人には、
ちょっと空いている席になりますけど、
感染までそうしていっていいよっていうのも、
障害があわせて、
そういう仕組みにすることで、
学生が積極的に、
アリーナを通じて、
社会との関わりっていうのを、
やっていくことにしたので、
学生層へのアプローチ
今、聞かれている学生さんいたら、
フィナンシアからワールドヌーズのルーブに行ってもらって、
参加したいですって言ってくれたら、
参加できないですけど、
っていうふうに、
学生さんたちも増えてくるので、
そこで行ければと思います。
どうぞ引き続きよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
しゃべりたいこと、だいぶしゃべったんですけど、
言い残していることはありますか?
言い残していること、何かありますか?
言い残していることは、
言い残してはないですが、
テレビは楽しいので、
大事!
大事なことはあるので、
確かにそれが面倒。
そうですね。
県がそうやってコーディネートしてくれているから、
基本的には4月から面倒で、
こういう企画になるとか、
更新されている感じですよね。
初めはどうなのか、
楽しみにしつつ、
是非、バルナーズと一緒にやれたらと思って、
引き続きよろしくお願いします。
3月にリニットアップってなかったですね。
そうです、確かに。
こんなふうに、繰り返りのような、
コーディネートをしています。
バルナーズさんとやった企画の、
繰り返りとして、
説明させていただいて、
よろしくお願いします。
日にちは、まだあるか。
もうすぐ決まります。
3日後ぐらいにやります。
分かりました。
決まったら、ダンバーでも、
紹介させてもらえると思うので。
ぜひ来てください。
誰でもいいんですか?
これまで変わった場合は、
繰り返りだけってことですか?
もちろんです。
企業、副業に興味がある人も多いですし、
分からないけど、
面白そうな人がいるから、
行きたいくらいの気持ちで、
全然OKで、
そこに来てもらえたら、
今回の取り組みもそうなんですが、
他にも今年、いくつか、
寺小屋として地元の企業さんとか、
コラボレーションした企画が、
あったりもするので、
それを3日後ぐらいクロストークをやるので、
来てもらえたら、
この1年寺小屋でどんなことが起きて、
それがこの先どうなっていくのか、
という可能性を、
みんなでシェアして、
じゃあ自分もやってみよう、
バルナーズの方で。
そうですね。
バルナーズが素敵な取り組みになってもらえたら、
いいかなと思います。
そうですね。
よく言ってますけど、
バルナーズとか、
アリーナみたいなのを、
サーの人たちに使い倒してもらえたら、
自分のことになってもらえるので、
ぜひ盛り上げてみてください。
改めて、11月、12月、
そして今日までどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
一歩目が踏み出したということで、
よろしくお願いします。
それでは、
ソイジーナ!
22:13

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