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#43 学生が創るSAGAアリーナ!Bリーグで取り戻す私たちの青春
2026-10-22 24:23

#43 学生が創るSAGAアリーナ!Bリーグで取り戻す私たちの青春

『バルたんのマイク season 2』佐賀バルーナーズが仕掛ける社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の現在進行形の舞台裏を深く掘り下げていきます。

今回は佐賀トヨペットとサガバルーナーズが共同で企画した「学生プロデュースDAY」に向けて、佐賀大学の1年生である松下さんと吉田さんが中心となり、学生目線でのイベント企画にチャレンジしたお話を聞いていきます。

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BリーグB1所属のプロバスケットボールクラブ『佐賀バルーナーズ』が手掛ける新しい社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の舞台裏をお届けする番組です。

SAGA Take Action 公式サイト▶ https://saga.takeaction.jp/

佐賀バルーナーズの公式サイト⁠⁠⁠⁠⁠⁠▶⁠ https://ballooners.jp/

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編集/株式会社イーダブリューエムファクトリー

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サマリー

佐賀大学1年生の松下透子さんと吉田彩音さんが、佐賀バルーナーズの試合日に行う「学生プロデュースDAY」について語ります。2人は佐賀アリーナで初めて観戦した際の照明や音響に衝撃を受け、学生が楽しめる「青春」をコンセプトに企画を始めました。コロナ禍で中学・高校・大学時代の行事や部活動を十分に楽しめなかった世代に、思い切り盛り上がれる場を作りたいという思いが背景にあります。 学生が来場しやすいよう、学生限定のチケット2000円引きやグルメクーポンを実現し、安くてボリュームのある学生向けメニューも用意します。試合当日は高校生のブラスバンドによるハーフタイム演奏と合唱、ダンス演出、写真を使ったデジタルフォトラリーなどを予定しています。企画は7月頃からクラブ側と進められ、10月26日の開催に向けて内容を詰めています。

学生プロデュースDAYの始動
はい、みなさんこんにちは。 なんと本日は、
現役大学生です。 大学生が今、学生プロデュースデーというSAGA Take Actionの企画を進めてくれていまして、
その2人に実際に出演していただくことになりました。 よろしくお願いします。
よろしくお願いします。 じゃあ、さっきタイトルコールから行くかな?
行きます。せーの、バレタノマイク! よろしくお願いします。
というわけで、どうですか? こういうの、緊張しますか? まあ。
そうでもなさそうだね。 それもなさそうだね。
あのー、10月26日に、今回はサダトヨペットさんがやっている サダミラブという学生たちが、いろいろ企画して、
プロデュースをするという企画があるんですけれど、 そこと一緒に、なんと、
SAGAバルーナーズの試合日のゲームデーを使って、 学生によるプロデュースした、まあ学生のためのというか、
学生がやりたいを表現する試合を行うことになっています。 じゃあ今日は、そのプロデュースをしてくれている学生2人来てもらったので、
改めて自己紹介をお願いしていいですか? はい。
はい。 SAGA大学1年の松下透子と申します。
よろしくお願いします。よろしくお願いします。 同じく、SAGA大学1年の吉田彩音です。
よろしくお願いします。よろしくお願いします。 あとは、今、バルーナーズから、普段進行している
マシワと久保太です。 お願いします。お願いします。はい。
最初に、まずそもそもね、学生プロデュースの話なんですけど、 先ほど話したみたいに、
佐川豊さんと一緒に、まずそもそもでいくと、佐川豊さんと一緒に、そういう日を作りたいねってのがあって、
まずは学生たちにプレゼンをしてもらうというところから始めたんですよ。 こんな企画したいっていうのを学生に持ち込んでもらって、
その中で、もちろんね、内容もそうだし、 そのプレゼンしてくれた人の頑張りたいっていう姿勢とかも含めて、
僕らと佐川豊さんとで、この2人を中心にしていこうかっていうのを、
選ばれた2人ということにはなるんですけど、
まずはそんな風に決まってやることになった学生プロデュースデー。 どんなプロデュースデーにするかっていうのも、ほんと学生次第で進めてるんですよ。
なのでちょっと今どんな感じの内容を考えているか、どんな感じのCIPというか、 みんなに楽しんでもらえるような曲を考えているか、それを最初に紹介してもらえたらと思うんですが、
青春をテーマにした企画の背景
まずあれだよね、一番最初に決めたのが、 ターゲットとかコンセプトとか、そういうところから、
そもそも2人は、大学に行ったとおり1年生なんで、 別に今までマーケティングとかそういうのをしてたわけでもないし、
本当になんか、この試合を通して、こんな場所で何かできたらっていう、 ほんとそういう思いで飛び込んできてくれた2人だと思うんで、
なので、もう何も分からないところから今1個ずつ始めてるんですが、 一番最初はやっぱりこんなことをしたい、こういう人たちに届けたいっていうところから始めたと思うので、
まずそこで言うと、どんな思いからスタートした感じになりますかね?
私たちも企画があるっていうチラシを見て、4月にアリーナに行って、 そこで丸なずってそもそも知らなかったので、
ちょっと申し訳ないですけど、そこで丸なずも知って、アリーナも知って、 それで同じく学生に、私たちと同じ学生にもこの空間楽しんでほしいというか、
まず来てほしいっていうところから、ターゲットは学生っていうことにして、 コンセプトはもう学生と言ったら、
学生と言ったら違うか、 青春したいよね、みんなみたいな感じ。
それはね、なんかいい切り口じゃないけど、 確かに。
あんまりクラブ自分たちで考えても、青春作ろうぜまですぐ行きつかなかったりするから、 そうですね、難しいですね。
一番最初はね、入学式の日だったんだよね。 そうです。
今、佐賀大学の入学式を佐賀アリーナで毎年やってるんですよ。
2人はそもそも佐賀出身ではないですから、 初めて佐賀に来て、佐賀アリーナに来たときに、
そういう丸なずでのイベントがあるっていうのを知って、 最初にまずアリーナのツアーと観戦に参加してもらって、
ちなみにその時の印象はどんな感じだったんですかね?
いや、もうエンターテインメントですね。
オープニングから選手たちが出て、
あの、照明とか、もうなんか今までそういう経験がなかったから。
そっかそっか。
そのエンターテインメントだけでも結構衝撃?
あ、そうです。
音響とか、かなりあんなとこはないなって。
入学式の時ともイメージ違った?
全然違います。
もうフェス空間みたいになってるね。
本当に印象は、第一印象というかなんか。
やっぱそれぐらいインパクトを受けてくれたってことね。
そうですね。
まあ、そうね。それが最初にあって。
で、じゃあアリーナの裏側とかもちょっと見て企画できるってなって。
もともとでも2人もあれだよね。
大学入ってから友達になったというか知り合えた?
そうですね。
なんかどんな流れでその応募するところに繋がってたのを聞きたいですよ。
まあ、多分この方はチラシを知らなくて。
まず見てなかったんですけど、私はチラシを見て、
えー、なんか楽しそうだなっていうので、
こんなのあるんよって紹介したら、乗ってきてくれたっていう。
なるほどね。
で、一緒に。
本当にノリで応募しちゃったって感じですね。
いいよね。そういうノリでできるのが。
楽しそうだし。
学生ならではのフットワークらしいと思うけど。
まあ、確かに。
で、最初はどんな、あ、そうだね。
その時にチラシの中でアリーナツアーやってみるのプラス、
たぶん次のステップとして、
なんかワンアイデアでも持ち込んでプレゼンしてっていう話だったと思うんだけど、
音響とか空間とかアリーナでどんなことをしようっていう話になってたんだっけ?
最初は相手チームも巻き込んでというか、
相手のファンの方に刺さるようなことをしてたけど、
まあ結局ね。
話す中でそこは。
相手チームっていう時はどんな内容でどんなこと?
相手チームのホームの空間を持ってくるじゃないけど、
そういうのを考えてた。
だからグルメとかもあっちから持ってきたりとかを勝手に考えてたんですけど。
そういう話だったの?
最初はそうだよ。
そうでした。
でもグルメ企画がメインだったよね。
確かに。
佐賀のやつだけじゃなくて、
いろんなチームのご当地のやつがアリーナに集まったら楽しそうとか、
そんな見合わせだった気がしたんだけど。
でもあれだよね、プレゼンの時来なかったよね。
そうですね。
吉田さんが結構2人で考えたやつを言ってくれて。
そうだよ。
あ、そうだ。東吾さんのアイデアも一緒に言ったね。
そうなの?
そうですね。
もちろん僕らもアイデア1個1個がいきなり良いとかでは判断はしきれなかったんだけど、
吉田さんのこんな機会なかなかないし、
是非これを頑張りたいっていう、
その時の思いの熱がめっちゃ良いねって触って。
覚えてない。
泣いてなかった?
そうですね。ほぼ泣いてましたね。
ほぼ泣いてました。
そうなのよ。
だから本当そこまで情熱持ってくれてたらすごい嬉しいなって思って。
嬉しい嬉しい。
ちょっとあんまりそう言いすぎてハードル上げるのがね。
そうですね。
あれですか、松下さんも気持ち的にも結構やれたらなって。
もちろんです。
最初にデータを分析とかも少ししてもらってね。
アリーナに来る人の年齢層とかが、
僕らもたまにこの番組でも言うんですけど、
例えば3,40代の女性層が多いとかあるんですけど、
やっぱり学生層ってなかなか多くなかったりするので、
例えば2人からすると友達たちに刺さるようなことなら結構できそうって思ってもらったり。
そういうターゲットのことを考えると、
一番は青春っていうのがね、さっき言ってたように出てきてくれてたんだけど、
すごい確かにって思ったのは、
今の世代の大学生の子たちって、
一番そういう中高大大事な時がコロナ禍とぶつかってて、
思いっきり騒ぐみたいなのが騒ぐ、
青春だーっつってはしゃぐみたいなのがそんなにできなかったってことなんだよね。
いつぐらいなんだ?
20...
2020年からだから、
中、高。
主に中学校。
でももうちょっと上の人たちだと、
もう高校が丸潰れみたいな。
そこなんじゃない?
僕は高3ぐらいでした。
ちょうどコロナが始まったのが。
じゃあ高3の部活野球部だったんですよね?
だから高3の野球部入ってたんですけど、
夏の甲子園がなかった大ダンス部に入りつつ。
それってどうなの?
なんか複雑な心境でしたね、すごく。
大会前に告げられるんですけど、
どういうモチベーションでここから、
最後のインターンまで駆け抜けていけばいいのか。
ちょっと迷ってるところがありましたね。
練習しながら。
どうなの?
そこはもう本当に独自大会みたいなのがあったんですよね。
勝っても全国には繋がらない、
県で行われるような独自大会があって、
そこに向けても一丸となって頑張ろうみたいなのに
切り替えてやってました。
そっかそっか。それで高校は、
引退しました。
大学は大学であんまりそういう。
そうですね。
大学1年生になっても遠隔の授業が主にやってまして、
大学2年生くらいまで主にそれでした。
そっか。
それが高校時代の時はそんな感じ?
いや、中学が主にずっと分散登校とか、
オンライン授業。
え、じゃああれ?
中学旅行の夜にあの子好きだの、
ザブラウンみたいなのやってない?
ギリギリやったかな。
制限はかかってました、常に。
なるほどね。
それが確かに高校、大学ときて、
で、やっぱり取り戻したいとかじゃないかもしれないけど、
そういうのができる場所はやっぱり欲しいなっていう気持ちは、
2人もそうだし、結構周りと話しててもそういうのはありそうな感じ。
そうですね。
なるほどなっていうのと、
すごい良いコンセプトだなと思って。
その辺が決まりだしてからね、
企画もこれやろうっていうのが結構進んでいったかと思うんだけど、
今、大体1ヶ月はもう切ってるね。
3週間前ぐらいの段階なんですけど、
で、クラブのリリースでも、
学生プロデュースでこれやりますっていうのは、
ちょうど出たぐらいのタイミングなんですけど、
2人からもちょっとどんなコンテンツをする、
どんなこの学生プロデュースで青春を感じたりしてもらうために、
どんなことやるかっていうのもちょっと説明してもらおうかな。
学生が来場しやすいチケットとグルメ
そもそも学生のね、
どうやったら学生の人たちが来やすくなるかっていうのを考えてくれてたんだよね。
なんかやっぱり、まず行くのにもハードルがあったりするっていうのも、
多分考えてくれてたと思うんだけど、
その辺の話が最初ちょっとある?
やっぱり学生なので、
チケット代にちょっとハードルがあるなって思ったので、
10月26日のプロデュースデーの時、
限定で学生のみ2000円引き。
プラスグルメクーポン。
やっぱりまずね、
そもそも今年からBプレミアになって、
チケット代も結構高くはなってるんだけど、
せっかくいい日作るのに、
お金が高くていけないよねってなっちゃうのも、
もったいないよねっていうので2人が考えてくれて、
とはいえ、せっかく今回のゲームでの中で、
ただ来てもらうじゃなくて、
ちゃんとこの企画だったらこれぐらいお金を払うっていう、
マーケティング要素とかも一緒に考えてくれて、
3000円前後ぐらいだったら楽しめる企画だったら、
ちゃんとお金出して学生でも行こうと思うっていうのを、
まずは考えてくれたんだよね。
それに合わせてじゃないけど、
この席でこれぐらいの金額だったらっていうのにするために、
2000円引きぐらいだとすごく動きやすそう。
なのでこの2000円引きするために、
今回一緒に企画をやってくれている坂豊ペットさんにプレゼンをしてもらって、
その予算をスポンサーで負担して、
学生が行きやすいチケットの確認できませんかとかも一緒にやってくれたんですよ。
その結果それが実際実現して、
まずは100名は学生先に2000円引きの金額で案内できるようっていうのをスタートさせるので、
枚数が限り締め切りになっちゃう前に、
ぜひ見てくれた人はチケット買って参加してもらいたいなと思うんですけど、
プラスグルメもね。
まずバスケだけじゃなくて、
バスケもともと好きじゃない人にも来てもらうことも考えですよね。
グルメが大事だよねっていうのかなって思った。
何回も言ってる通りに、
安くてボリュームがある。
そこが結構学生には刺さるなって考えたので。
これもそういう提案をしてくれて、
クラブ側で掛け合った結果、
普段出している飲食店舗にプラスワンで、
青春だったりとか学盛りっていうのかな、
安くてボリュームがあるみたいなのを一品考えてくれることになって、
そういうのを学生たちにも楽しんでもらうために、
学生限定でのクーポンを作る。
この辺のところは2人が考えてプロセスしてくれたんですね。
ブラスバンドと合唱のハーフタイム
楽しみそうなメニューも結構…
ありましたね。
なので、そんなのも進んでいると。
ありがとうございます。他もあるのかな?
そうですね。
ハーフタイムショーであったら、
地元の高校生に、
ブラスバンドに来てもらって、
これぞ青春っていう曲で、
観客みんなで合唱しちゃおうっていう。
そういうのが考えてます。
めっちゃいい。
曲は今詰めてるところだよね?
どんな曲やりたいって話だっけ?
まずは奇跡。
グリーンの奇跡。
あとはなんだっけ?
何だっけ?
卒業ソングっぽいやつ。
正解?
RADWIMPSさんの正解。
それもね、
どれだろうって思ったんですけど、
卒業ソングとかが
その場所で流れるのめっちゃいいなと。
めっちゃいいですね、確かに。
そういうのをいくつか今、
学校側の先生とも話しながら
詰めてくれるところね。
どう?実際。
どんな出来栄えがよくなりそう?
実際、高校の水素学部さんの
練習を見せてもらって
試合前の。
これはすごい。
アリーナでやったら
もっとすごいやろうなって思いました。
窓も開いてる前回の体育館ですら
音量と迫力だったんで
アリーナの環境だったら
もっとすごいやろうなって。
それは楽しみだね。
みんなで合唱できるように
学生ももちろんだけど
エモくなりたい大人たちも一緒にね。
そういうエンタメ作れたらいいね。
ありがとうございます。
もういくつかあったかね?
思い出を残すフォトラリー
あとはフォトラリーというのがありまして
これはスタンプラリーを
デジタル化して
写真を入れていくっていうもので
自撮りとか青春って感じですよね。
今回せっかく青春企画やるんで
各企画のマグルメと一緒に撮ってもらったりとか
フォトラリーとして残してもらったり
その日を思い出に残すためにも
フォトラリーやってみようってことになって。
思い出とかそもそも青春っぽいもんね。
確かにな。
そこは元々考えたのあれだった?
とうちゃんだった気がする。
私はスタンプラリーしか頭なかったんですけど
写真にしようって言ってくれたのが
結構革新的ですね。
その日はどんな流れで思いついたの?
そうですね。
結構青春は乗り気だったもんね。
はい。
やっぱフォトいいなって思った。
やっぱフォトにすると
その時の思い出を見返せるので
フォトがいいかなって。
そういうグルメもそうだし
演出された空間もそうだし
友達と一緒に自撮りするみたいなやつを
そのラリーにして
それを待ち受け的な感じで
最後ダウンロードできるような流れで
今作ってるからね。
ぜひそれもみんなにやってもらって
学生たちももちろんなんだけどね。
大人たちもやってほしいよね。
学生のプロデュースのパワーを浴びて
そういう気持ちになって
一緒に応援して
試合勝つなんてできたらね。
すごいいいなと思うので。
開催日に向けた準備と意気込み
そんなのを今一緒に進めております。
まだあったっけ?
もうその辺じゃない?
ダンスのオープニングショーも。
あんまり決まってないですけど。
ブラスバンドと同じように
ダンスサークルのダンス部下にも
声かけながら今考えたりするので。
2人もあれでしょ?
喋るんでしょ?
かもしれないです。
せっかくだからね。
伝えて欲しいなと思うけど。
そんな感じで今進めております。
クラブ側でも一緒にフォローしながら
やってるんですけど。
どっちかというと
言うて僕は人回り以上大人だったりするので
近い立場でバーストしながら進めてくれてるんですけど
一緒に進めながら
そこまでの感想とか
どうやってて思うとか。
そうですね。
7月くらいからメインで2人と関わってやってきている状況なんですけど
日に日に2人のアイディアが深まっていく感じが
すごく一緒にやってて思っていて。
残り1ヶ月切ったんですけど
すごく面白そうな
当日迎えられるんじゃないかなとすごく思っているので
めちゃくちゃ楽しみです。僕自身が。
喋りやすい。
というわけで
今コンテンツはいろいろ用意してくれていて
改めて10月26日だね。
月曜日の
アルバルクトークセンター。
できれば早い時間から来てもらって
オープンが5時なんのかな?
ちょっと平日なので仕事している人は
早めに来るの難しいかもしれないけど
学生はスケジュールさえちゃんとやってていれば
来れる時間かな。
みんなから開始前から盛り上げて
試合は一緒に思い切って応援して
そんなことができればと思うので
興味あると思った人は参加してもらえたらと思います。
なんかどう?
意気込み?
意気込み?
意気込み。
どうだろうな。
絶対楽しいと思うので
来てください。
絶対いい。
意気込みもだけど
別に緊張してたら緊張でもいいし
やっぱりワクワクしてるでもいいし
どんな?
試合だけじゃなくて
その他の
グルメであったり
フォトラリーであったり
楽しめる企画がたくさんあるので
ぜひお願いします。
素晴らしい。
というわけで
まず前半はこの学生プロデュースでの紹介ということで
興味ある人ぜひお願いします。
せっかくこうやって
たくさん話せればと思うので
後半はちょっと学生プロデュースでの話だけじゃなくて
こう青春っていうところにたどり着いた
学生たちの闘心台とか
本当自分からするとね
今の学生どう思ってるかとか
本当に分かんないけど
その辺も聞いて
なおのこと学生プロデュースでに
どんな思いが乗ってるかみたいなのが
分かりやすいような
そんな話を後半していきたいと思います。
なので後半はちょっと久保田くんが
2人にちょっと話を振ってもらいたいなと
ちょっといろんな
今の学生のあれやこれや聞いていければと思うので
引き続きよろしくお願いします。
じゃあ一旦前半はこの辺で
お疲れ様です。
24:23

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