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#159 常田幸良のビルドアップミーティング⑪
2026-10-23 22:27

#159 常田幸良のビルドアップミーティング⑪

常田幸良が今スポーツと街づくりを通じて今思うことを 

アシスタントと共にお届け! 

 

【今週のテーマ】 

国民スポーツ大会が地域にもたらす価値 

 

【北区スポーツニュース】 

東京ヴェルディベレーザ WEリーグ クラシエカップ第5節 
セレッソ大阪ヤンマーレディース戦


【番組内容】 スポーツ×街づくりをテーマに、33年のスポーツ界でのキャリアをもつ常田幸良が、 

スポーツを通じて街を盛り上げる様々な人にフォーカスを当て、掘り下げていく番組です。 

番組の感想は各媒体のコメント欄、または X(旧Twitter)で #ビルドアップローカル  

でよろしくお願いいたします。  


【配信日】  毎週金曜日   

【出演】  パーソナリティー: 常田幸良

   ▼しぶさわくんFM公式サイト ⁠https://shibusawakun.fm/⁠  

▼公式X →@shibusawakunfm 

⁠https://twitter.com/shibusawakunfm⁠  

▼しぶさわくんFM 公式YouTube https://www.youtube.com/@sibusawakunfm/featured 

  ▼常田幸良X →@for_VERDISM 

⁠https://x.com/for_verdism?s=12&t=QeZdPyid7Oso6KjbKn6rdA⁠ 




感想

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サマリー

常田幸良が、日本大学スポーツ科学部教授の佐々木達也の広告代理店、Jリーグクラブ、大学教員という経歴を振り返る。佐々木はアジアユースパラゲームズの誘致・運営や東京2020招致につながる仕事に関わり、スポーツビジネスを教えながら女子サッカー部の創設にも携わった。後半は、佐賀国スポでの観戦・出場体験をもとに、競技場整備、地域の食や観光、住民のおもてなし、大会運営ノウハウの蓄積が開催地にもたらす価値を語る。最後に東京ヴェルディベレーザ対セレッソ大阪ヤンマーレディース戦を告知する。

佐々木達也のスポーツビジネスと大学での活動
ビルドアップローカル!
ビルドアップローカル、番組ナビゲーターの常田幸良です。
この番組は、30年のスポーツ界でのキャリアを経て、現在は地域金融機関に勤務している私が、スポーツを通じて、街を豊かにしようという番組です。
今週は、常田幸良のビルドアップミーティング、アシスタントと共にお送りいたします。
アシスタントを務めます、番組アシスタントディレクターの藍です。
常田幸良のビルドアップミーティングは、常田さんが今月のゲストについてや、今、スポーツと街づくりを通じて思うこと、また帰宅のスポーツニュースをお送りいたします。
今月のゲストは、日本大学スポーツ科学部の教授である佐々木達也さんでした。
様々なお話を今回もしていただきました。
佐々木先生、本当に面白い経歴を持っている方で、まず広告代理店でしょ。
そうですね。
それからジエリークラブ、今は大学教授ということで、幅広い職種業種、こういったところでご活躍になって、そういう方をゲストにお呼びしたんですけども、
広告代理店というのは、スポーツの価値、これを素材として広告主の価値最大化を提案するビジネスなんですね。
なので、そういったところのスポーツの価値をいろいろアレンジというか、使いながらお金を出してくださる広告主の方々に提供して、
逆に広告主さんのサービスであったりとか、プロダクトであったりとか、そういったところの価値につなげるという、そういったお仕事をされているということなんですよね。
今度、ジエリークラブというのは、逆に今度はクラブそのもの、チームそのものがスポーツの媒体としているわけなので、
クラブの価値を今度は最大化してファンベースを作り上げていくという、そういうお仕事。
ファンベース。
そう、ファンベースなんですね。
それを今度、大学教授になって、その2つの特徴、特色をビジネスとして学生に伝えていく、教授していくということで、
スポーツという2つの軸をうまく使って社会に役立っているという、そんなような感じしましたね。
なるほど。
業種は違えど、一貫してスポーツというところが佐々木教授キーワードとして挙げられるかなと思うんですけれども、
もともとスポーツがとてもお好きな方だったんですかね。
そうですね、彼はもともとサッカーが好きで、本人もプレイヤーとしてボールを蹴られた時期もあって、また指導もやられているということなので、
出発点はおそらくスポーツ、やっぱりサッカーなんでしょうね、きっとね。
サッカーが得意というか、サッカーをずっとやられてきた方なんですか。
そうですね、おそらく幼少の頃からボールを蹴られて、いろいろと今はJリーグだとか、他のスポーツ、いろんなスポーツビジネスが発展している中で、
それを今度ビジネスとして、いわゆる学生たちにスポーツマネジメント、スポーツビジネス、そういったような事業を展開していらっしゃるということですよね。
もうちょっと佐々木教授について、常田さんからお聞きしていきたいと思うんですけれども、
アジアユース大会であったり、オリンピックにつながる仕事への関わりというところが、サラリーマン時代にはあったかなと思うんですけれども、
そういったところで、オリパラに少しでも貢献できたことが、すごい良かったというふうに思い出として語られていたかなと思うんですけれども、
ここのお仕事というのは、そう簡単にできるようなお仕事ではないんですか。
当時、2009年というふうにおっしゃってましたかね。
アジアユースパラゲームズ大会、これを日本に誘致して大会運営に携わったというところなんですけれども、
パラのスポーツそのものに関して、やはりまだ取り組みが浅かったというところだったんですよね。
特に日本は。
それを日本に誘致をして、広告代理店の立場として運営に携わったと。
おそらくその中枢にいらっしゃった方だと思うんですよね。
その大会の成功、運営の成功によって、2013年に東京2020オリンピックの招致に成功したということなので、
本当に東京2020の大会開催の素地を作り上げたということを言っても過言ではないのかなと思いましたね。
本当に素晴らしい方だったなというふうに分かってきたんですけれども、
スポーツ大会を広告の立場からアプローチしていくというところに関して、
その時の経験というのが今度Jリーグクラブに移った時にもまた活かせてくるのかなというふうに思うんですけれども、
そちらの方のお話もお伺いしていいですか。
スポーツを取り扱う時の広告って、すごくイメージとしてはね、
強さであったりとか、あるいは清々しさであったりとか、清素であったりとかね、
そんなようなイメージが思い浮かべられると思うんだけども、
それにプロダクトだとかサービスをダブラせて、商品イメージをアップするっていうね、
そういったことを広告代理店の方ってね、仕事で当然こうやるわけなんだけども、
そういった人の立場が今度Jリーグの現場に入ってきたということは、
一つ言えるのは広告代理店での経験値。
広告主さんもやっぱりスポーツに対してお金を投資するっていうことは、
Jリーグでもお客さんをどうやって集客するかとかね、
そういった価値に当然つながってくると思うんですよね。
そういった意味で佐々木先生のサラリーマン時代の経験値っていうのは、
当然やっぱりJリーグのクラブの方でも活かされているってことになるんでしょうね。
ここで常田さんの経歴とも。
僕の経歴。
常田さんはベルディーでご活躍されていたかなというふうに思うんですけども、
サッカーのプロ化を作る上で、一からの仕事だったっていうところが、
常田さんも似たようなご経験があるかなというふうにお伺いしてるんですけども、
どうですかって何か思うことありますか。
僕の場合はね、前職はね、商社にいたんですよ。
初めて社会人になった仕事は商社勤務をしたんですね。
その後、1993年にJリーグが立ち上がって開幕するというところで、
僕はスポーツのビジネスに取り込んだんだけども、
当時まだJリーグっていう名前がそんなに浸透してなくて、
プロサッカーってよくわかんねえぞと。
プロ野球は有名じゃないですか。
プロ野球有名ですね。
ジャイアンズとかハンシーン・タイガースとか、
本当に歴史ある球団がいろいろあるんだけども、
サッカーの場合ってやっぱりまだ3つだったんですよね、その時は。
本当に僕が、いわゆる転職ですよね、僕もね。
商社から東京ベルディに転職するときに、
Jリーグってよくわかんねえけどなんだと。
まくっていけんのかと。
いうようなことをみなさん心配してくださって、
引き止めに遭うわけですよ。
だからやっぱり僕は僕として夢があったし、
スポーツの現場にいながら、
その価値っていうのを世の中の人に知ってもらって、
Jリーグの理念とか、あとその地域の発展性、
スポーツでなんとか地域を発展させたいっていう思いがあったので、
飛び込んだんだけども、給料はちょっと下がりました。
ちょっと後悔したんだけど、そのときは。
給料じゃないところに価値を見出したってことですよね。
それ以上のものがあったし、
それをなんとか力に変えることができたから、
良かったかなと思って、今でも良かったなと思ってますよ。
結果として成功と言って良かったですか?
成功と言えるのかどうかわかんないけども、
いい経験はさせてもらってますね。
一般の方では経験のできないことを、
自分自身が今振り返るとしてきているのかなということは、
感じることはあります。
ありがとうございます。
こうした社会人時代を過ごされた佐々木教授なんですけども、
今度は学生に教えるということで、
競技の普及やスポーツをする場の構築というところを、
大学教員として今ご指導されていることだと思うんですけども、
ここについても詳しく伺っていいですか?
佐々木先生はスポーツビジネス、スポーツマネジメントを
専門として教えられているんですけども、
各個のご経歴からね、
国庫代理店、それからJリーグのクラブのビジネスの現場、
そこをずっと携わってきたわけですね。
ベルディ時代に、ベレー座の試合のいわゆる有料化であったり、
工業化、そういったところもすごく熱心に着手されて実現していたじゃないですか。
当時はやっぱり、そこそこ女子サッカーというのは人気もあったんだけども、
やっぱりそこをなかなかね、有料化に踏み込むというのは
なかなか勇気のあることで、そこを成し遂げていったということとか、
そんな経験値がいろいろあるので、
やっぱり学生に教えたいことはたくさんあると思うんですよね。
紗友希先生のすごいところは、学生に教えるだけではなくて、
城西大学で女子サッカー部を創設されたりとかね、
やっぱりスポーツをする場、それからスポーツのいわゆる競技の普及、
そういったところにも貢献されているので、そういったところも素晴らしいなと思います。
スポーツビジネスの観点から見る、監督とても面白そうだなというふうに私も感じました。
そうですね。
ありがとうございます。
紗友希さん、今月は出演してくださりありがとうございました。
ありがとうございました。
国民スポーツ大会が地域にもたらす価値
ではここから常田さんとスポーツのまちづくりについてのトークに移っていきます。
今回は、国スポ本会期の月ということで、
国民スポーツ大会が地域にもたらすもの、これについてトークしていこうと思います。
はい。
毎年国スポって聞くと、開催権はものすごい盛り上がりを見せるんですけども、
国スポ、常田さんはどういうふうに感じていますか。
まず年に1回開催されますよね。
開催の意義っていうのが、スポーツの普及であったりとか振興、
それから国民の体力向上だとかね、そういった意図があるんですけども、
僕2年前にですね、佐賀国スポ。
初めて国スポに行った年。
佐賀県で開催された国スポを観戦しに行ったことがあるんですよ。
そうなんですね。
僕東京ですから、飛行機で羽田から佐賀空港まで行って、
バスで市街地に入って、ホテルに泊まり、会場に移動して、
お目当ての競技を観戦して、あとは観光ですよね。
観光。
その一連の流れ、そこをまず計画していくっていうのも当然楽しいし、
現地行ってから、やっぱりお目当ての試合観戦をするっていうのも当然楽しいし、
あと何といっても、やっぱりその地域のブランドの食べ物であったりとか、
あるいは観光地、そういった巡るところもすごく楽しかったので、
意外とスポーツが肉になっているんですけども、
1日あるいはその期間を丸々楽しめるっていうね、そういうことを感じました。
行ったことない県だったりもするので、新しい発見にもつながりますよね。
そうですね。
ではここから質問をいくつかさせていただこうと思うんですけど、
開催県では新規の競技場の建設であったり、魅力発信というところが活発になるので、
地元のPRにもなるのが特徴かなと思って。
先ほど津永さんおっしゃっていただいたんですけれども、
新規競技場の建設、新しい競技場がまた増えるというところで何か思うことはありますか。
ないものを新しく作る、あるものをより少し新しく改修をするとか、
2つの考え方って多分あると思うんだけども、
大会をコクスポレベルだと100億ぐらいおそらくかかるんでしょうね、きっと。
どういう費用を配分していくかということにも、
当然やっぱり地域地域でその実情に合わせた形でやっぱり違ってくると思うんですけども、
やっぱり新しい会場でスポーツができて、
それとあそこで競技力を発揮して、自分を高めていくのはすごく素晴らしいことですよね。
それを見に来る感染する方の感染環境ということを考えると、
それなりに良くしていかなきゃいけないことがあるので、
新しくするっていうことはすごくいいことだと思いますよ。
実は私も佐賀のコクスポ出たことあるんですけど、
そうなんですか。
新しい会場っていうだけあって、すごい広いですし、
自分が行った会場は山奥だったんですけれども、
山奥だったにもかかわらず、
観客の方が来やすいような交通整備であったり、
選手の皆さんが過ごしやすいような控室の建設であったり、
会場、ただ競技をするだけではない周辺の環境というところもしっかり整備されていて、
コクスポっていうのは日本の中でも特に力を入れているスポーツ大会なんだなというふうに感じました。
2問目にもするんですけど、
全国から人が集まるので、
地元企業や団体のおもてなしっていうところもすごい魅力的なんですよね。
そういったところを、おもてなしって日本の文化だと思うので、
鈴田さんからも何かお話をお伺いしたいんですけど、どうですか。
そうですね、地域の方々からの熱というかね、
歓迎というか、そういったところって、
おそらくまず一番何で感じるかというと、
佐賀県のことをお話ししましたけど、
佐賀空港を降りたときに、
ようこそと、まずそこから目にしますよね。
いらっしゃいましたという、いかに歓迎されているなというね、
そういったことも感じるし、
あと、例えば飲食店に行くじゃないですか。
飲食店に行ったときに、
そういったコクスポのポスターだとか、
あるいは飲食店によってはコクスポなんとか定食とかね。
オリジナルメニューが。
そういったものがあったりとか、
盛り上がっているなというね、そういう感じがするんですよ。
それとあと、どうですかね。
人の温かさ、どこから来たのという話を、
世間話から始まって、
実は東京から来て、
佐賀県のこの競技見に来たんです。
遠いところからありがとうというね、
そういう挨拶のきっかけからね、
なんかそういう親しみさが感じられて、
ウェルカムなね、そういう気分になれるなというね、
そういう気はすごくしましたね。
ウェルカムな気分というところで言うと、
また私の選手として出たときの話になるんですけど、
私は競技場に行くまでのバス停がわからなくて、
結構道に迷ってしまったときがあって、
そのときに地元の方に道を訪ねたら、
バス停まですごい案内してくれて、
その各競技の日本選手権とかだと、
やっぱりそのあんまり、
自分の力だけで競技場に行ったりとか、
タクシーを使ったりとか、
というところがあるかなと思うんですけども、
フクスポはなんかやっぱり雰囲気が違って、
選手に対してのウェルカムという気持ちがあるからこそ、
道を訪ねてもすぐに答えてくださったりとか、
そういう温かさというところは、
私もすごい感じました。
大会後に残る施設・交流・運営ノウハウ
というところで、
すいません、次3問目いきます。
大会後に何が残ると開催してよかったと思いますか?
僕が一番第一に思うのは、
先ほど施設のお話がありましたよね。
例えば新しく競技場を作るとか、
ポーチ施設を改修するとか、
施設も確かに大事で、
それはレガシーとしてね。
大会が終わった後残るんですけども、
第一に開催地の方との、
さっき話したような人的な交流、
その温かさであったり、
あともう一つは大会運営のノウハウなんですよ。
やっぱり大会を開催するということは、
その大会の開催地が責任を持って、
安全安心で大会を終えなければいけないので、
そのための大会運営のノウハウというのは、
どんどん蓄積されると思うんですよね。
それによって人材の育成にもつながる。
それが残っていくというのは、
僕は一番大きなところではないかなと思いますね。
選手育成だけではなく、
周りの環境のノウハウも蓄積されて、
結果として日本で開催される大会の質が良くなれば、
選手自身も頑張ろうという気持ちが、
より強くなると思いますし、
そういったところからも競技力の、
日本の競技力の向上というところが見込みそうですよね。
国スポって国民のスポーツの祭典じゃないですか。
だけど、アジアの大会であったりとか、
オリンピックもそうだと思いますけど、
オリンピックだとかグローバルの大会を、
例えば日本で開催するときに、
各国から観光客であったりとか、
試合を観戦する人って来るじゃないですか。
そういった方への印象とかね、
やっぱり日本ってこれだけの実績と、
おもてなし、ホスピタリティの高さがあるんだよ、
ということを感じ取って帰っていただきたいというのが、
一番僕は大切なところかなと思いますよね。
将来は世界大会を招致した際にも、
日本の魅力を発信するためにも、
こういった活動であったり、
魅力というところをどんどん発信していきたいですね。
ありがとうございました。
東京ヴェルディベレーザの試合告知
では続きましてコーナーに移っていきます。
北区スポーツニュース
今月は東京ベルディベレーザ
ウィーリーグ第5節対セレスト大阪ヤンマーレディース戦
ということで、5日後に開催予定の
東京ベルディベレーザの試合の告知になります。
開催日は10月28日水曜日の18時キックオフです。
会場はホームスタジアムでもある
味の素フィールド西が丘。
詳しい情報は東京ベルディベレーザの公式ホームページをご覧ください。
ということでベレーザの試合を今回はニュースとして取り上げさせていただきました。
今回は愛知名古屋のアジア大会にも出場した塩越選手の活躍
こちらすごい期待したいと思うんですけども
千恵さんいかがですか?
そうですね。今回ナディスコジャパンは
アジア競技大会で優勝して3連覇ですかね。
3連覇して塩越選手もチームの中心としてずっと戦っていて
怪我もなくチームに合流していると思いますけども
ぜひまたEリーグでも活躍見たいですね。
ホームスタジアムですから皆さんぜひ足を運んでいただきたいと思います。
みなさん応援しましょう。
応援しましょう。
以上、北区スポーツニュースでした。
常田幸永がお送りしているビルダップローカル
本日はここまでとなります。
番組の感想は各媒体のコメント欄
Xでハッシュタグビルダップローカルをカタカナでよろしくお願いいたします。
そしていつも番組をお聞きくださっているリスナー様に素敵なお知らせ
今月のゲスト、日本大学スポーツ科学部教授
佐々木達也さんからプレゼントをいただきました。
日本大学オリジナルエコバッグを抽選で計2名様にプレゼントいたします。
詳しくは渋沢くんFM公式Xをご覧ください。
皆様のご応募、どしどしお待ちしております。
お相手はビルダップローカル番組ナビゲーターの常田幸永と
アシスタントの愛でした。
それではまた。
22:27

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