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#42 B.LEAGUE 2026-27 SEASON開幕直前収録!佐賀バルーナーズDAOのこれまでとこれから
2026-09-24 1:21:16

#42 B.LEAGUE 2026-27 SEASON開幕直前収録!佐賀バルーナーズDAOのこれまでとこれから

生まれ変わった『バルたんのマイク season 2』佐賀バルーナーズが2025年から仕掛ける新しい形の社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の現在進行形の舞台裏を深く掘り下げていきます。


佐賀のプロバスケットボールチーム・佐賀バルナーズのファンコミュニティ「バルナーズDAO」立ち上げ初期に関わったメンバーに当時のお話を聞いてきました!


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BリーグB1所属のプロバスケットボールクラブ『佐賀バルーナーズ』が手掛ける新しい社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の舞台裏をお届けする番組です。


SAGA Take Action 公式サイト▶ https://saga.takeaction.jp/

佐賀バルーナーズの公式サイト⁠⁠⁠⁠⁠⁠▶⁠ https://ballooners.jp/

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編集/株式会社イーダブリューエムファクトリー

感想

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00:00
バルたんのマイクです。
というわけで、DAOメンバー的には結構お馴染みの人たちになってきたんですけど、
今日はですね、なんと、チリチリさん以来のスタッフ登場から、バルーナーズのスタッフで、久保田くん来ていただきました。よろしくお願いします。
あとは、DAOメンバー、最近モデレーターの人にちょっとずつ話し始めてもらっているんですけど、
僕がDAOに関わってから、一番最初からモデレーターをやってくれている、本当に一番上の人という感じで、
光さん、来ていただいております。よろしくお願いします。
でですよ、なぜ久保田くんがこのタイミングで登場したかというとですね、
久保田くんは、7月から正式にDAOの担当になってくれました。
というわけで、今までも少しずつ話していましたが、
たまに出ている光野さんと僕とで作戦会議をやりながら、現場では僕が担当しているみたいなところだったりとか、
現場がどんどん仲間が増えてくれたので、久保田くんは7月から変わっているんですけど、
この後簡単に自己紹介もしてもらおうと思うんですけど、
その久保田くんが僕とか光さんとかにいろいろDAOのことを聞いてもらって、
これから開幕に向かっていくわけですけども、もしかしたら開幕もしているかもしれないんですけど、
編集の方にもそれでは。
なんですけど、新シーズンに新しく加わってもらった人が久保田くん目線的な人も結構いると思うので、
その目線でDAOこんなことやってるんだとか、こんなコミュニティなんだ、
みたいなのを伝わる回を取れるというので、この3人でセッティングさせてもらいました。
なるほどですね。
というわけで、今日は僕じゃなくて、進行をいきなり久保田くんにやってもらおうと思います。
いきなりっすね。
なんでいきなり来たの?
そうなんですよ。久保田くんはいつも会議とか、一つ一つ全部ちゃんと事前に準備して、
あんまり今日しかやってないんですけど、
今日の報告は?って言ったらちゃんと台本見ながら、
今日の売上はどうですか?みたいな。
やるタイプの久保田くんなんで、毎回それをやるのもちょっと面白くないかなと思って、
今日はいきなり今回してって言いました。
ほんとにいらない。ほんとに。
なので、たどたぼしい様子とか、そういうたどたぼしさを、
僕とかヒカルさんがうまいこと楽しい話し合いをする様子と合わせて。
僕たちアドリブで常にやれてますよ感。
ヒカルさんはそっち側で。
俺も台本用意するって言ってくれてるもんね。
実際に一緒に。
03:00
今日も半日ぐらいずっと格好を逆らおうとしてる。
やっちゃってますよ。
僕が本当に台本苦手なタイプなんで。
というわけで、スタートする前に、
一旦お二人簡単に自己紹介してもらえたらと思って、
先はヒカルさんからお願いします。
私は、メンバーの方はご存知ですし、
今アリーナでも最近はヒカルさんヒカルさんって声かけてくれる人も、
ありがたいことに増えてきてるんで知ってる方もいると思うんですけど、
私は先ほどマシバさんの方からですね、
言っていただいた通り、
マシバさんが来るちょっと前ぐらいから、
今のDAOの体制になった時から参加させてもらってます。
2023年の8月ですね。
今のDAOっていうのは、
バルーン・フライング・フレンズですね。
という名前だったんですよ。
仕上がりの相性ありましたね。
それで始まって、最初の頃はですね、
僕は単身してて、宮崎県の方にいたので、
入ったものの現地もなかなか行けないし、
パソコン的なスキルも乏しかったんで、
何ができるのかなって思いながら、
傍観者的な感じで、
当初はですね、過ごしてみてました。
僕がかかってからはね、全く傍観者させれてないですね。
いろいろ頑張っていらっしゃったんですよね、みなさん。
大変な時期だったと思うんですけど、
その年末になるぐらいですかね、
モデレーターになってもらえないですかって。
僕の前のタイミングでね。
全員の方からまずお話あって、
さっきも言った通り、
関われるかどうかっていうこととか、
スキル的な不安が先行してしまって、
ちょっとお手間伸ばし伸ばし、
言った方がそのまま。
連絡は取って、
打ち合わせしましょうという話はやってたんですけど、
改めて2月ぐらいに、
どうかなっていうところで、
少しずつ動き出したんです。
活動とか関わり出した。
その頃予想企画とかいろいろやってて、
その辺の投稿に、
ここ日にち間違ってますよ、
投稿ちゃんとなってませんよ、
みたいなのをフィナンシェ確認しながらやったりとか、
フィナンシェに初めて入ってくれる人に、
こっちに書き込みお願いしますとか、
いうような案内したり。
とりあえず挨拶を毎日するみたいな。
挨拶したらトークンもらえるみたいな。
アリーナでブースに来てくれて挨拶して。
06:00
フィナンシェを盛り上げる。
僕はいけなかったんだけど、
フィナンシェを盛り上げる。
っていうのをずっとやってました。
挨拶して、いいねもらってトークもらえる。
っていうシステムに、
その後徐々に違和感を感じていくんですよね。
そんなところからやってくれてるようになってますね。
そんな感じからやってて、
その後4月ぐらいに正式に、
一旦6月までの期間限定で、
モデレーターになってもらえませんか?
そこは今までやってきてることの延長で良ければ、
モデレーターになれますよ。
2023、2024シーズンからモデレーターになり始めてるわけですね。
今でいうともうナンバーワンですね。
亀川さんとかきらみさんも、
次のシーズンの赤のアブライザーとか。
その前に、
一応やってます。
そんなヒカルさんです。
よろしくお願いします。
ちなみに娘さんも今は、
すごいメンバーとして活動してくれたりとか、
ファミリー揃って貢献してくれてるという感じですね。
なので、よろしくお願いします。
じゃあ久保田君も、
一旦簡単に。
サーカバルディダンスに入社して、
2年目の久保田と申します。
担当部署としては、
ダウトフォームタイムというところを持ってまして、
昨年はグッズの方をやって、
2回グッズ売り場の方をメインに立たせていただきました。
結構ファンの中では知られていたよね。
そうなんですよね。
ありがたいことに皆さんに知っていただいてて、
学生時代からですね、
このBリーグ自体にちょっと興味があって、
いろんなチームでインターンシップだったり、
ボランティアスタッフだったりっていうのをやらせていただいてて、
バルナーズとご縁がありまして、
入社させていただいて、
今2年目になって、
7月からですね、
ようやく担当部署に移って、
今やらせていただいているという形になります。
よろしくお願いします。
というわけで、
ここから先は台本なしで。
ここも台本ないですけど。
今もないです。
ここは台本。
今もんーって、
ちょっと思い出しつつってことなんですね。
そうですね。
一旦ね、ちょっと聞いてくれてる人には、
ちょっと新しいスタイルの新鮮さを感じてもらうということで、
応援してほしい。
はい。
ちょっと久保田君側から振ってもらうような流れにしてみましょうか。
わかりました。
僕7月から関わって、
昨年グッズやってたんで、
全く違う部署に、
DAOっていう部署に入って、
わからないことだらけなんですよ。
お二人にお聞きしたいのが、
DAOに関心を持ったきっかけみたいなところ、
始まりの部分についてお聞きしたいなと思うんですけど、
何かありますか?
09:02
まあ、そうだよね。
久保田君はね、
関心を持ってというよりね、
なんか、
会社の中にね、
僕が担当になる、
みたいなのがあるけど、
僕らはたぶん、
きっかけがないと始まってはいけない。
まあ、ヒカルさんからいきましょうか。
そうですね。
一番困るやつなんですよね。
いつも困るやつなんですよね。
なんでDAOを始めたか。
絶対聞かれますもんね。
絶対聞かれるのに、
こうっていう答えがいつも出せないんですけど、
ざっくりとバスケットは好きだったとか、
そういうところなんですけど、
一番最初はですね、
たぶん何かがしたかったんですよね。
たぶん本当に。
年を重ねて、
子供が育っていく。
子供が育っていく中で、
コロナとか、
いろんな自由が奪われてしまって、
経験ができないっていうときに、
何かできないかっていうところを、
やっぱり年を重ねると、
考えてくるのかな。
他のメンバーの方でも、
何かできないかって思われてる方って
いっぱいいると思うんですけど、
ここに集まってる人は、
何かしたいけど、
何をどう表現したらいいかわからないっていうのは、
先行しちゃうんじゃないかなと思うんですよね。
僕も何かしたいって心の奥底にありつつ、
仕事的に、そもそもの本職的に、
いろいろチャレンジできるような環境じゃなかったので、
何かできるかなって思ってるときに、
このバルナーズだおの広告を見たんですよね。
そうなんですね。
そのときファンディングの形を取ってたんですよ。
これって何だろう?
何ができるんだろう?
しかもそこはまずお金が発生する部分だったので、
正直そのお金払うな、
そのお金でチケット買っていけばいいんじゃないか。
今はトークンっていうのを社会貢献、
バルナーズ貢献したらゲットしてもらえるみたいにしてるけど、
一番最初というかそもそもだおって、
お金出してトークンを購入するっていうのが、
いわゆる一般的なだおだったりするので、
バルナーズもそこから始めて、
なので、トークンを買ってもらうところから始まってるんですよね。
そうなんですよね。
何かしたいってなるときに、
いろいろとその説明を読ませてもらって、
何かできそうな雰囲気があって、
その頃は、
世の中が投資的な流れ、
政治的な部分も含めて、
投資していくようなスタンスになっていく時代でもあるんですよ。
僕はどちらかというと、
そういうのに乗り遅れてる世代だったんですよね。
12:01
そういうときに、
Web3だの、
ランダムみたいなのを見たときに、
トークンの価値がありますよ、みたいな。
将来これが価値上がればな、
とか思ったりもしたし、
いろんなことが総合して、
入り口に入るという決断になったんですよね。
そこから実際にやってるうちに、
これができたら、
体験ができたら、
それを失われたコロナ時代の子どもたちに、
もっと経験してもらいたい。
こういうことができたらいい。
体験をとりあえずさせたい。
それをバスケットを通じて、
僕の好きなバスケットを通じて、
できたらいいよね。
確信つけられたのは、
サガアリーナができる、
というところじゃないですかね。
サガアリーナができる前だったんですよね。
その次のシーズン、
B2優勝して、
B2優勝のプレイオフから。
1年経ってました。
2023年の9月ぐらいに、
2023年の9月ぐらいに、
バルーン・フライング・フレンズ、
ダオとして、
ダオとなったのがそのタイミングで、
その年のプレイオフが、
たぶんもう昇格ですよね。
ダオになってからは、
みんながダオというスタイルになっているのは、
完全に今のダオ。
本当の今のダオとなったのは、
サガアリーナができて、
開幕してブースしようね、
みたいな状態になっている。
そっかそっか。
僕はまだその、
ぶら下がっているモニターを、
実際に見る前にやっていて、
そういうのができるって分かって、
実際に見た時に、
もうやっぱりしてよかった、
とか思ったりしたと思います。
ちょっと記憶が曖昧なんですけどね。
ちょっと確認して整理したら、
アリーナB1が決まった、
昇格が決まったシーズンのオフに、
ダオが発足しましたね。
ですね。
だから、ちょうどそうやってアリーナを見て、
これは可能性を感じたと。
ダオが発足した。
記憶の中で、
ぶら下がっているのを見て、
NBAがサガに来た、
みたいなのを思った記憶はあるんですよ。
時代はいつだったかみたいな。
年の年はいつだったかっていうのは、
かなり増えています。
ここからどんだけ経ったかも、
分かんなくなってきている。
やっぱりタウンフードだったのもあるし、
プライベートでもいろいろあったんで、
単身しているとかですね。
常に、
サガと宮崎の往復、
15:00
片道200kmくらいですかね。
毎週やっている。
スタイルの中で、
本戦の時は一体。
すごいな。
それはすごいな。
やってましたね。
そうですね。
そう考えると、いろいろあったことが、
あれ?それいつだったっけ?みたいな。
もともと物忘れしやすいタイプなんで。
はい。
ありがとうございます。
そうですね。
僕も、
ちょこちょここの中でも言っているんですけど、
プロスポーツとか、
バスケとかより、
DAOの方で、
バルナーズに入っているんですよ。
DAOの方でバルナーズに入っている?
僕もともと東京とか、
いろいろなところでスポーツやってみたり、
授業やってみたりしているんですけど、
そんな中、
バルナーズで、
DAOというプロスポーツ座を始めた、
という情報が最初に入って、
それが面白そうと思って、
バルナーズとやり取りさせてもらって、
会って、
働かせてもらうことになって、
っていう状況だったので、
DAOって、
分散型自立組織、
DAOを日本語にするという、
そういう自立組織みたいな、
TU組織って言って、
みんなトップダウンの組織。
ボトムアップ的に、
みんなで決めるみたいな組織。
それがリーダー不在で回る組織。
その組織論とかは、
すごい興味があって、
コミュニティの運営は、
ずっとしてきたので、
そのコミュニティのスタイルで、
そういうやり方をやると、
もっと仲良くなれたりとか、
日常を充実する仲間を作れたりとか、
そんなに繋がるんだろうなっていうのは、
ずっと取り組んできていて、
それがプロスポーツでやれているのが、
面白そうとなって、
入ってきたので、
そういう背景で、
DAOに興味があり、
そういう背景で関わっていた。
なるほど。
じゃあ、もともと、
DAOというところに関心があって、
そこに入りたくても入ってきたという、
形ではありますか?
WEB3というよりかは、
人の繋がり方。
やっぱり仲間ができて、
毎日が楽しくなるみたいなのがある。
それをプロスポーツのファンだったりとか、
そういう関われる周りの人たちに
巻き込んでやれるとか、
すごいなと思ってやりたいなと。
なるほど。
なるほどですね。
なるほど。
しっかりしてますよね。
基本的に適当な感じ。
結果的には、
面白そうだったなとか、
ワクワクするからみたいな。
特に最近はそうですね。
関わる人が増えてきて、
みんなが意欲的にやってくれてるのは、
当時じゃ考えられないと思うんですね。
そこも聞きたいです。
当時と今から見て、
何がすごくなってきてるのか、
18:00
みたいなところ。
2023年がオフから始まり、
どうなってきたのか。
でも、
2023年当時は、
詳しくはわからないですけど、
ただ一生懸命されてた。
はいはい。
でも多分それはダオじゃないですよね。
今言う分散もしてない。
要は傍観者になってしまって、
一生懸命やってるのは、
関わってる人たちだけですね。
2023年、2024年が、
1年目。
思い出したのは、
この日やってんじゃん。
アリーナで。
アリーナあったな。
それが1年目で、
次の2024、2025シーズンが2年目で、
その2年目のところから、
僕は本格的に、
2年目のところから、
僕はガッツリ入り始めて、
2025、2026シーズンが、
昨年の下がっていった。
そうですね。
4年目とか。
記憶は怖いな。
40歳超えるとダメかもしれない。
それを言うと、
1年目、2年目、3年目とかを、
ひかるさんがどう見てきたかは、
聞いてみたり、
聞いてみたり。
そうですね。
最初は、
外から見てるような感覚やったし、
直ってなんていうのが、
全然あって。
あとは、
積極的に参加できないから、
という追い目があったから、
自分参加だとか言われても、
あんまり手伝えんしな。
当時から、
いろいろ関わってみたいなのが、
やっぱり強かったんですか?
投票企画的なやつとか、
避難者の企画。
避難者を回すのを、
多分、
協力してもらうような話が、
土台にあって、
あとは、SNS通じて、
広報的なこととか、
やりつつの中で、
あとは、
企画進行する時に、
実際に若者ヒーリングとか、
やってるんですけど、
そこら辺の協力をするのが、
あってと、
それは、
外対外的に、
外側向けにやる話で、
内側的には、
フィナンシアを盛り上げていきたい。
登録者を増やしたい。
ダウンメンバーを増やしたい。
フィナンシアの中で、
迷わないように案内をしていきたい。
というのが、
あったのかなと。
それは、いまだに解決できていないですね。
当時は、
応援ギフトもそうですけど、
フルーツを贈ろうとかね。
フルーツを贈ろうは、
あとら辺ぐらいから、
実際にするようになったんですね。
それまでは、投票企画、
MVP、
その試合ごとに、
というのをやったりとか。
21:01
知らない人多くて、
何のこっちゃかな気がする。
投票企画は、
トークンを持っていたら、
そのトークンを使って投票ができる。
トークンは使わなくてよかったんですよ。
トークンを持っていれば、
投票に参加できる。
1トークン持っていれば、
参加できますような状態になったんです。
その一票を入れて、
その中から抽選で、
特別画像を用意して、
前任者とかが得意だった。
MVPを取る人を当てるのをやって、
当てた人には、
特別画像をプレゼントして、
デジタルアイテムをゲット。
その中で、
最初はNFTだったんですよね。
それも発行していたと思うんですよ。
フィナンシーとか見てもらったら、
過去に発行している部分があったんですよ。
いろんな理由があったっぽいんで、
一旦それはなくなったんですけど、
そこらへんもちゃんと使っていれば、
フィナンシーだったと思います。
そうですね。
なくなっていたのを
判断していた側からすると、
やっぱり難しい。
分かりにくいところがものすごかったんですよ。
そういえば、
別のアプリで登録して、
というのを説明するのが、
フィナンシーではそもそも無理。
現地にあって、
報酬すればいいんですけど、
それは絶対に難しいよね。
NFTも、
世界一つしかないデザインの
これの価値がどれだけあるかとか、
ヘイブスリー・リテラシーみたいなのが
多少あるじゃないですか。
詳しい人からしたら、
その価値は分かったりするけど、
当然その方がマイノリティなので、
大多数の人は、
応援に来ている人が、
まずNFTが無い、
ヘイブスリーが無い、
は大変だったから、
だんだんそういう難しいのを
気にしなくても書かれるように、
なっていった歴史はありますね。
なるほど。
やっぱり難しいっすよね。
今なので、
DAO説明するときに
ウェブスリーとかそっち系の話は
一切してないんですよね。
社会貢献とか。
それがシーズン1。
若者向きと
フルーツ贈ろう企画と、
ユース支援のプロジェクトも
ボールカットを作りましたね。
僕、ユース支援は
ものすごくやりたくて、
結局、
ボールカットを行こうと
という状態なんですけどね。
元々、僕が加わるタイミングで、
本日は前にやってたんですけど、
ユース支援プロジェクトを
やるっていうのは言ってたけど、
特にそんなにまだ
何も進んでなかった。
どうしたんだっけ。
応援ギフトのあれで
システムで。
24:00
自分が持っているトークンを
企画に応援する。
という応援で
トークンを投げ線的に使うことができて、
このバレルラザのユースを
応援しようというので、
何トークン以上集まったら、
その時、僕も入ってすぐで
ユースの企画があるから、
ユースのヒアリングとか色々言ってたら、
ユースの子達ってまだ
環境当時はなおのこと
まだ整ってなくて、
高校の部活の後の時間を
使わせてもらってたんですよね。
そうすると、
学校にある備え付けのボールカバーとか
ボールは
学校のものなんで、
外部のユースとして使う時は
ボールはみんな自分で持ってきてます。
試合とかやると
ボールが横に転がったりするわけですよね。
まずボールカバーがあるだけでも嬉しい。
じゃあDAOメンバーでボールカバー届けようと
言って届けたんですよね。
今でも大会の時に
ボールカバーを持ってきてくれたりして、
DAOのロゴが入ったボタンを
使ってくれてるみたいです。
映ってみえた時は
その時関わった人達は
どう思う?
全然知らないから
スポーツクラブがカバーを持ってないとか
あんまりそういうことはしてないけど、
やっぱりユースとか
カテゴリーでグラデーションとかはあるんだけど、
これだけ本当に草の上で
みんなゼロから作っていってる
ところに入ってきたんだな
みたいなのをすごくその時感じた。
シーズン1から2年目に
かかった時に
ユース支援プロジェクトとかやれてなかったから
まずそれをやろうと
やって始めてた。
フルーツ企画みたいなのがあったんですか?
フルーツ企画は
フィーラーとカイノさんに
やっているんですけど
なんでやったのか
3ポイント何本おめでとうとか
記録
出場何試合おめでとうとかの
記録に合わせて
そういうフルーツを贈ろうみたいな
このフルーツもたぶん
僕は直接やってないんで
選手にヒアリングしたりしたら
フルーツもらえたら嬉しい
みたいな話をもらって
じゃあ
DAOメンバーで
投げ線みたいなのが
どれくらい溜まったらフルーツをプレゼント
っていう企画をやろうとやって
目標のところまで行ったから
みんなのトークンのおかげで
選手にフルーツプレゼントできました
すごく関われてるじゃん
っていうのをやってたね
そういうのをやってたから
次のシーズン始まった時に
あれやらないんですか?
みたいな話を当時したような気がした
でもその後
記録を小さいのから小さいのまで
ポコポコポコ
割と記録が出て
これ毎回したらやべえじゃん
27:02
っていうのは思った記憶がある
改めて今だったら
たくさんやったら楽しそうですけど
フルーツじゃなくてもいいし
そうですね
記録に対して何かできるっていうのは
あっていいなって思います
またその
メンバーも
関われるメンバーも増えたし
例えば今ルール的なところで
選手に物を出せないとか
いうところをDAOに入れば
応援ギフトすることで
フルーツとか
選手にもくれますよ
そういうのも何を送るって
投票したりすれば
自分たちで選ぶこともできたりするわけじゃないですか
それを公式にも
話せる
それに関われたんだな
ってなれば
そこら辺の直接
渡せないっていうところも
DAOのメンバーになれば
渡せる
感じするので
うまく設計して
できるようになれば
関わりたいと思う人は
増えるかもしれないな
って思う部分はありつつ
いろんな
考えないといけないことで
あったら思うんですけど
フィナンシーを上手に使って
フィナンシーの価値を上げる
引いてはトークの価値が
上がっていく
みんなにとってもいい
フィナンシーを活用したことは
その当時は
活用しようとしてました
増田さん的に
増田さんが入って
やってた当時で
最も注力したこと
フィナンシーを動かすために
増田さん的に
そういう意味でやってたり
さっきの1シーズン目が
立ち上がりました
みんながトークを持ってかかるようにする
が1年目だった
2年目からかかった時に
若まんの日とか
いろいろ打ってみたけど
コミュニケーションが難しかったり
まだコミュニティとして
そんなに
上手くいってなかった
タイミングで
1年終わった最後の試合とかで
要はシーズン1の
最終戦で
僕がブースに立つ
本当に僕と
亀川さんの2人で
その節の2試合目
本当に最終試合の時に
ヒカルさんが
加わってくれて
3人
僕が行ったタイミングは
まず現場でコアの人たちが
いないことには
クラブじゃんみたいな
感じになるから
関わる人が
楽しんでもらえるとか
自分がやりたいってどうなるかな
僕は最初にやろうとしたんですよね
さっき言った
ユース支援の
プロジェクトみたいなのもあったんですけど
30:00
みんなどんなことやれるのいい?
って話したら
最初にパブリックビューイングの話が
まずみんなで
仲良く応援するとか
そこから始めれば
選手にメッセージを
送ってあげたいとかも
出たりして
開幕戦ね
とりあえずダウンアウトで
パブリックビューイングでやってみよう
20人いかないくらいで
バーを借りて
パブリックビューイングをやる
っていうのを最初やってみましたね
めっちゃ負けた京都戦だった
気がする
メンタルやられる
大丈夫?
ダウンアウトから始めましょうみたいな
いやぁ
試合始まるまでは
すっごいほのぼのして
ガチャガチャして
柴田さんの書くバルタンの絵を見て
うわぁ可愛い
って言ったりしてもやだったんですよ
確かにね
その時にも
パブリックビューイングとかやることで
関わる人増やして
みんなからメッセージをもらって
選手に今シーズン頑張れとメッセージを
届けようっていうのを書いてみた
書いてみて
その後
佐賀空港でパブリックビューイングがあって
その時にもそれを引き続き書いて
メッセージがたくさん集まって
それを選手に届けるとか
そういうのをやり始めたら
リアルに仲良くなり始めた
ダウンなんのこっちゃわからんけど
この人たちと
チームの旅とか
やれるんだったら楽しそうだなみたいなのが
ちょっとずつ広がってきた感じだったから
最初はほんとそれ
ダウンの人がどうやったら楽しいかな
楽しいかな
楽しいをとりあえず求めて
求めて
それで
なんだかんだ
何試合か
試合の中でもブーストだし
最初の頃ブースト何してましたっけ
最初の頃
とりあえずメンバー
登録者を増やす
っていうのでトークンを
あげて登録してくれたら
トークンあげますよというような形にして
とりあえず登録してもらう
キャンペーンとして
登録してくれたら
100トークンプレゼントっていうのを
早速やって
買うっていうことだった
前の年までは
でももらえるんだったら
難しい人にもらってくれるんじゃない
よく言われてたもん
佐賀の人はケチだからダウン無理だよ
みたいな
言われてたんですよ
ケチなんて日本全体買わないだろ
だったら
一回もらってもらおうやろう
最初はもうシーズン通して
このシーズンのキャンペーンで
っていうのをやって
それをやってただけ
その中で関わってくれたら
そういう風に一緒に
フルーツを送る企画を考えることもできるし
33:01
何できるか自由に考えるから
そういう仲間になろうぜ
って言って仲間を集めて
あれもやった
ユウヤさん
ユウヤとダオの時間
ユウヤさんも
最初関わってから
ダオの話に興味持ってくれて
企画を一緒にやることになって
ユウヤさん
いつもMC
MCやって
しゃべってくれる
その時間の時に
自分たちのお便り
ダオメンバーのお便りをアリーナで読んでもらえる
っていう企画をやって
フィナージェ上で
ユウヤさんのその企画に
トークンを応援してくれたら
トークンを送るのと合わせてメッセージって送れるんだ
毎回毎試合
500トークン以上集まったら
30秒ユウヤさんが読み上げタイム作ります
最大2分
500で30秒だから
4倍の
2000トークンで2分まで
毎回2分まで何とか勝ち取って
みんなのメッセージを読んでもらうっていうのを
試合でやってこう
そしたらトークンゲットできたら
そのトークン使って
100トークンもらう
まずは今日のアリーナで
自分のメッセージ出してみましょう
ことをやりながら
トークン使ってもらうとかを利用して
まだ社会貢献のアクションとか
全然やってないから
トークンは出して
トークンを実際に使うというペースまで
トークンの動きを
当時は作りたかった
もちろんメンバー増やす中での話ですけど
もらっても
え?なにこれ?みたいなことじゃないですか
使うっていうところまでは
やろうとしてたんですけど
ドアーズさんっていう
医療的ケア上支援している団体さんが
その時メインで
パートナーをやってくれて
医療的ケアのご家族さんとかも
ブースに入ってくれたりして
それはドアーズさんが
パートナーしてくれたからという経緯なんだけど
それによって
ご家族さんってなかなか
エンタメの機会がなかったりするから
普通に雇用と思ったら
メロンの子ってきついって
すごい大変な子たちだから
なかなか応援行くのも大変だけど
それをダウンメンバーが一緒にサポートして
一緒に応援する時に
ダウンメンバーが
一緒にケアしてあげたりとか
みたいなのは年間通してやったから
そういうので
社会貢献職は
ちょっとずつ生まれ始めた
そのシリーズ2の時の
最後の3月4月で
ユニバーサルスポーツフェスと
サスネナブルゲームチャレンジっていう
ユニバーサルスポーツ
みんなが医療的ケアのことも含めて
スポーツを楽しめる
プレイするところで楽しめるような企画をやったのと
最初の活動企画をやったのと
みたいなのが
36:00
シーズン2
なるほど
その2つが結構良かった
良かったですね
1年間何やるか分からんけど
仲間になるってなってた人が
そこでユニバーサルスポーツフェスの時になって
アリーナの
去年バルーン飛ばしたところ
あの広場のところを使って
8種目ぐらいでモルクとかね
コーブボールとか含めて
体験できますよみたいな
作業をやったんだけど
その時にDAOメンバーが本当に
20人とか30人とか集まって
テントのところで
来る人のサンプラリー渡すとか
やってる感じが
DAOメンバーで何かやれてるねみたいな
のが生まれて
河野さんとかも
こんな光景すごいみたいな
ところになって
これはいいねっていう
やっぱり
チームのためとか選手と関われるよ
ってなると
ファンクラブと割と似てるというか
だったらそれファンクラブの特典にして
普通にお金払ってもらったらいいじゃんっていうところから
なかなか違いが説明しづらかった
けど
DAOだといろいろ自分で企画できるっていうのは違ったりすると
ただ
クラブの影響力使って
そういう社会貢献をやるみたいなのは
ファンクラブの話と全然違うし
なんならスポーツクラブしかできないし
DAOっていうのがないと
その企画自体は生まれないからって
すごいピッとする感じが
あって
それの手応えがあって
これをちゃんと事業化させてアクションにしようってなったのが
シーズン3
なるほど
伝わるかなこれ
光さんも割と同じ感じですか?
僕ですね
僕実は多分その年は
僕はちょっとトラブルに会いまして
そこの
大きなイベントは関わってないんですよ
あんまり
ちょっと後ろから
みんなから見えないところで
サポートしてますね
できることはやったんですけど
その頃は来場もちょっと厳しくなってたし
メンタルもやられてたんで
でもその時に
それまで僕がやらないといけないとか
モデレーターが
モデレーターが
周りにも言われて
ちょっと嫌な気持ちになってる部分でもあったんですけど
でもそうやって
僕が参加できないってなった時に
モデレーターとかじゃないメンバー
割と頑張ってくれてた
メンバーさんたちが
覚醒したというか
光さんが
光さんが
光さんが弾いてくれたことで
それがきっかけでみんなが
やらなきゃいけないってなって
これまでは俺のDAO
みたいな極端な話ですよ
光さんがいないと
どうすればいいのか
そんな感じだったんで
その瞬間からみんなのDAOになったよね
39:04
今思い返しても
あれからが
本当に始まった
というような記憶があるし
本当に感謝しかないですね
僕がメンタル的に
もう辞めるんじゃないか
というくらいちょっときつかったんで
別にDAOの活動がきついとかじゃない
個人的なことは関係ないんですけど
でもその支えがあったんで
いけるっていうのは
見えました
逆にブース来るのが
リフレッシュになって
ブースも一気に明るくなったような
みんながやる
イベントとかを
みんなで乗り越えてもらったおかげで
それぞれのメンバーも
楽しいとか
できるじゃんみたいな感覚を
それぞれいろんな形で
掴んでもらったり感じてもらったと思う
それがあったおかげで
それ以降のブース活動とかも
積極的になったり
その時にグッズの中でも
やったんですよね
サステナブルゲームチャレンジの
サステナブルの
企画の中で
いらなくなったグッズを持ってきて
欲しい人に渡そうとしたような
循環をやってみたら
それが良かったんですよね
めちゃくちゃ
みんなグッズ集まってる
こんなに集まっても
うちで捨てるだけじゃねって思ったら
試合終わる時に
全部みんな持ってきてくれる
子供たちに対する
お下がりグッズとかも
嬉しかったりしたと思う
ミニスあるんだ
特にダウンメンバーの人が
実際にやってたから
実感して
これ別に
この時だけじゃなくて
シーズンとしてやりたいね
その時から言い始めた
感がベースなんで
普通のファンの人たちと
感覚的に
気持ち的なものって一緒
なので発案すること
そもそもキッズスペースとかも
そうじゃないですか
ファン目線で色々考えるから
ファンが欲しいと思ってること
気づける
そこをファンとクラブを
しっかりつなげてくれたのが
ダウン
たまにちょっと
無茶な要求というか
それはちょっとやりすぎかな
って思ったりすることがないわけじゃないですけど
そこら辺も上手にバランス取りながら
みんなが喜んで
やりますって言ってもらえるように
うまくデザインすれば
当初二人さんがそう思ってたやつ
今みんな普通に受け入れてる気がする
42:01
なるほどです
今年もね
一生の目のない企画で
一応は作ってるじゃないですか
多分去年行った時には
今みたいなリアクションが
それはちょっと無茶
今年はどうせもまちこさんさんの
優勝みたいな感じで
無茶どころかみんなすごい
びっくりしました
あれがシーズン2で
その土台で
サガテイクアクションに入った
そこも聞きたいんですよね
サガテイクアクションについて
今は先ほど話した
ダウンメンバーの覚醒があったり
ブースでいろんなことを企画して
手応え感じてきた
サガテイクアクションは始まっていくと思うんですけど
柴田さんに関しては
何でやろうと思ったのか
光さんは
やってみて
実際どう感じてたのか
シーズン3で
サガテイクアクション
サガテイクアクションにスタート
だいたい決まっているような感じで
それやるんですね
受け入れた
12回
ダウンメンバーからしたら
さっきの感じの
無茶ぶりの一環
一環の
イニバーサルスポーツでしたと
ゲームチャレンジで
光野さんと僕でやりながら
すごいこれはいけるねみたいな
ちゃんとこれを軸にして
これをアクションとして
月1回クラウドでやる
っていう風にしようというのは
そのシーズンオフに
クラブ側でいろいろ戦略積みながら
ただとはいえ
大変なんですよ
一番最初に大々的に
やりますよっていう発信をしないと
知ってももらえないから
サガ圏の
SSPのトップの
人とかと
一緒に
剣とバルナーズと合わせて
こういう社会貢献プログラムを始めます
月1回
光とガイのことを
オールサガでやるアクションを
やっていきますと
言っちゃうところから始めよう
それを5月末ぐらいにやりました
前の年1年間やれてて
SSPチャレンジをやる中で
僕もこんな感じなので
いろんな人と関わったりして
自分の繋がりを全員その場に呼んで
発表しようと
なって
おかげさまで
県庁でやったりして
サガ地下の前でやったから
そしたら県が結構早速
やりたいやりたいってやるので
特にサガスタイルは
当時から結構
45:00
すごい共感して
いいねってやったので
最初にそれでアリーナ体験
体験をやろうって言って
みんなが大きなお客さんとする方が多い
っていうのが今進めてるまで
長寿社会活をやってる人種のやつ
とりあえず2個ぐらい決まった
そこから先もやりながら
探しながら走りながら
来月何やるんですか?
みたいな
そうっすよね
行ったなーって
12回行ったなーって
最後終わった時に思ったのは
達成感って言えば達成感
そうですよね
最初はえ?って
え?しかない
気立ちさんも言ってたけど
結局ずっと何やってたのか分かんなくて
この間の生活崩壊で
初めて自分が何やってたか分かんない
って感じだったから
多分でも割とみんなそんな感じだったんだろうな
と思って
とりあえず日程だけ抑えてその日行けばいいんだ
みたいな
なんするんとかそういうの考えなくて
その日大丈夫だったら行ける
お願いしますみたいな
そうすることで
明確にファンクラブから地域に入れる
モビルインターの人も
前の時まではほんとみんなファン
アリーナで知ってくれて
トークンゲートしてくれてDAOメンバーになる
ってなってくるから
ブースで話してる内容も
どの選手がどうとか
勝つ負ける
そういう話がメインだったけど
せっかくそういう風に地域の勝ちを出せる
その地域側で
ファンじゃない人とかもDAOメンバー入れる
そういう方がDAOっぽくなるんじゃないか
そんなところに
今のトムデブックさんとか
ぶっこんでみた
でもやっぱり
自分が何か貢献したい
ファンの人の中でも
そういう人たちだから
違う分野から来た人たちも
応援の楽しさを
教えるみたいな
いい感じで
交わってくれた
そしたら辻さんが
めちゃくちゃファンになってくれた
逆にトムデブックさんが
いろんな団体を繋げに来てくれた
走りながら広がりながら
繋がりながら
結果的に
何やるのかも明確に
今これやってますよ
元々DAOメンバーも説明できない
そういうのも含めた
一緒に走れる
これができた
みたいな感じになったんだろうな
とは
参加してみて
参加して
一番思うことは
知らんこといっぱいあるな
知らんから
関われないし
48:02
知ってたら
できたことっていっぱいあるよな
っていうことも多分
人それぞれある
それこそ
遡ったときに子供たちに体験してほしい
が戻ってくる
知らないを伝えることが
僕の仕事なんだ
みたいな感じ
子供向けのこともそうですし
日常とか
いろんな社会問題とか
福祉関係とか
そういう課題を
知らないんですよね
多くの人に
それを知ることによって
そのために何かせろ
それを知っておくことによって
次何かそういうシチュエーションに
あったときに取れる対応が変わる
知らんかったら
知らないですよ
でも知ってると
最初あれ良かったですね
認知症サポーターを
取ってくれたら
クローバーさんが
その後認知症の人とリアルで会うことがあって
サポーター取っただけで
できました
それやってなかったらそういう認識もないし
どうしていいというのも分からないし
変に関わって
違うトラブルに
繋がる恐れもあるんですけど
こういうふうに対応しましょうとか
サポーターになってくるおかげで
対処できる
知らないを知るっていうのは
ものすごい良いよな
っていうのは
それもみんな
楽しんでくれてる感じ
知ってることによってできることが増えるので
良いことも悪いことも
対応できる
そうか
成果崩壊で話してたけど
そういう義務とか
ごみをちゃんと分裂して捨てなきゃいけない
ジェックソンコースとか
義務でやらなきゃいけないのでやってる
スポーツを企画に乗せることで
誰がやってるのか知るのが分かりたい
義務をやりたいに変える力が
スポーツある
ダウンロードワークはまさに
知らなかったことも
積極的に言われたら
新しく知ったところでやらなきゃいけないことが増えた
ってなりそうだけど
楽しいに変換してることで
いっぱい知れてるから
楽しくやり続けてるのかもな
って決めたら
楽しくやってますね
客観的に見たら
なんでそんな真面目な良いことすんの
なんでそうなったんですかね
よくよく考えてみれば
自分の生活に
手間が増える
ネガティブな見方する
でもそれにスポーツっていう
スパイスが入るだけで
考え方が違う
変わるので
味変ですかね
51:01
だいぶ強力な振りかけになる
課題を楽しみながら解決する
キャロットケーキとか
言ったりするんですけど
子供に人参嫌いとかなんでも
無理に食べさせても食べないけど
ケーキの中にちょっと混ぜたら
食べれるみたい
社会課題からキャロットだとしたら
スポーツがケーキみたいになって
キャロットケーキっぽくなって
気はする
すごいですね
めちゃくちゃいいですね
いい話引き出して
何も用意してないんで
頭かいて
頑張ってますね
もう少し聞きたいんですよ
昨年毎月やってたわけじゃないですか
12回やってたっていうところで
思い出に残ってる企画とか
柴田さんもこれやってみて
結構やってよかったな
みたいな企画あれば
教えたいですね
色んな面が多分あると思うんですけど
これがいいとか悪いとか
っていう意味の一番じゃないんですけど
何が印象に残っとるかな
っていうのは
人それぞれあるし
手伝えたら手伝えてないはあるんで
他なんか
頭の中にはあるっていうか
要素的に
企画以外の部分が
始めてくるんですけど
でも
みんなで打ち合って
打ったりとか
やったのはすごい
自分の中には
その後一緒に応援
他の企画はどちらかというと
事前に何かやって
伝えるっていうのが良かった
本当に走りながらやってたから
あまり連続企画をやるんじゃなくて
とりあえず一日で
やるやつにしようって
去年はやった
確かに
数少ない連続企画では
DXとかは一部
試食会してくる人とかもいるから
試食会でゲームとかも
失敗した人は
試食会からの
応援っていうのが良かった
って思う人もいるかもしれない
参加した中では
事前にその人たちと関わって
当日もその人たちと
次やった時も
54:00
どう思うみたいになるんじゃないですか
全然知らない
知ってる顔と
試合を見れる
っていうのは
良かったんじゃないかな
そういう感じですね
関わる人たちと
一回関わって
試合を見に行こう
もしくは企画で試合を見ました
またどっかの機会で別に
試合を見に行くとか
もしくは試合会場で会ったら
この前はっていうような関係が
ずっと作れていくと
このSTAは
次のアクションに
繋がっていかないと
その時で終わったらちょっとなって
可能性があるので
試食会だけだったら基本的に一回で終わりそうだけど
顔でやるとセカンダクションすごくなりそう
名前はもし覚えてなくても
いっぱいいるけどね
あの人見たことある
とかはかなりあるんですよね
シリーズも越えても
ずっとブースに立ってるんで
見た顔とかでは
覚えてるので
ただ通っただけでも
あの人結構の頻度で試合来てるよね
っていうのまで見えてくるので
随分たくさんの人が
その顔を覚えた気がします
どうですか?
あの人また立っとるから
いつも立っとるな
社員って思ってる人も
当初はいたけんですね
俺ファンで
絶対
企画さんあれも途中言ってましたよね
本当に偉い色んな人と繋がる
そうっす
もうなんかタジタジしちゃうんですよ
なんとか株式会社
常務
取締役
こっち
名刺ないんですよ
今メンバーが
名刺作ってやりましょうって
言ってたんですけど
すごい
肩書きすげえとか
一人で名刺何枚もあるし
僕職業から
名刺とかは使わないので
あーって思いました
あーすごい
僕もねバレランの看板を
背負いながら
営業とかもちろんするので
そういう会社のトップの人とか
本当にすごい有名な
全国届くような活動を
やってる人とか
とやり取りさせてもらうことがあって
でもそういう人たちに
他と差別化するときに
ダオメンバーがすごいんですよ
っていう話をして
来てもらったりするわけですよ
出来てもらったりしたら
ダオメンバーはこんな感じですって
呼ばれるんですよ前回
意外とそれちょっと嫌だなって思って
嫌だなって
いつもあんまり明るくない
僕はそんな立場じゃないし
57:00
そもそもダオっていうところを
大事にしたいっていうのはあって
リーダーがいないとか
トップダウンじゃないとかあるじゃないですか
なので僕が
毎回呼ばれるのも
僕は特別な人じゃないっていうのが
そこを自分自身が
忘れてしまったらいかんだ
って思ってるんですよ
他の人はそれがあったとしても
僕自身としてはやっぱり
モデレーターだからどうのこうの
っていうのは基本的になくて
むしろ
モデレーターってなったらちょっと損しとるぐらいの
頑張らなきゃいけなくて
そういうのがあったんで
今度のシーズンに関しては
正直モデレーターを
お断りしようと思ってたんです
僕が続け続ける
ことによって
この人はやっぱり
ダオのリーダーの人っていう
イメージになると思うんですよね
そうするとやっぱりダオって
そういうことじゃないですよね
っていうのが伝わらなくなってくる
組織がピラミッドっぽく
変更ドレスっぽくなっちゃったら
本意ではないですか
はい
それがあったんで
今年はちょっとアリーナに行ける機会も
減るし
活動もちょっとひょっとしたら積極的に
参加できないようになり
そうだなっていうのがちょっと見えてた
平日開催の状況が
変わってくるのもあったんで
大きにでは思ってたんですけど
気づいたら
モデルに
お願いしますって
あっそういう話ですか
のを
つい何週間か前に
やり取りしたような感じだった
ヒカルさんほんとずっと
やめたくなりそうなきっかけ持ってるんだけど
そうですね
毎シーズン
やめる可能性を
出してたんです
やめる雰囲気を出した
でもそのなぜやめる雰囲気を
出すかっていうと
僕以外のモデレーターの人も
強制じゃないよって思ってもらいたい
他の人もほんとはやめたいけど
なんかやめるっていう
雰囲気を出したら良くないかなとか
ひょっとしたら思われてるんじゃないかな
僕がとりあえず
前に出てやめそうな雰囲気
オーラ出しとけば
ヒカルさんやめるかも
私もやめようかな
ヒカルさんやめるんだったら私やめます
やめても良い雰囲気を
出しとけば
やめても良い雰囲気は出せるんじゃないか
だってその時は思います
やめる雰囲気だけ出して続けますじゃないですか
ほんとにやめれたらやめよう
って思ったところは全然ないわけじゃない
なぜ続けたんでしょうね
役割をどんどん
今言ったみたいに
1:00:01
表で引っ張る立場じゃなくて
モデレーターにお願いしてるのは
前に進んで
俺らついてこいってやって欲しいんじゃなくて
みんなが活動しやすくなる土台作りを
一緒にして欲しいっていう
OSって言ったり元土台って言ったりするんですけど
それでブースどうやったら
みんなが楽しくなるかねとか
ずっとやってるトークンとか
フィナッシュどうやったら盛り上がるようになるかね
たくさん投稿してください
たくさんブースに来てくださいじゃなくて
その仕組み一緒に考えましょうっていうのが
やっぱりモデレーターのページなので
そうなると
光さんの力が必要なんですよ
先ほど言ったみたいに
リーダーリーダーするんじゃなくて
リーダーになったらいかん
新しくやるっていう
最近はそんなないですけど
じゃあそれモデレーターでやったら
増嶋さんがやったら
っていうのはやっぱ違って
最初らへんは結構やっぱ
僕自身も増嶋さんにしてもらったら
とかいう思考が強かったんですけど
結局それやっちゃうと
ダオじゃないよねっていうのも
すごいあったし
ダオじゃないのもあるしね
止まる?
僕が
OKですかやったら
結局近い人は知ってるかもしれないけど
言ったのにやんないじゃんみたいな
やっぱり
みんな考えて
自分たちのために
やってくれたのも
個別で連絡来たりとか
伝えてるんですけど
どうなってるか
問い合わせ来たり
え?
僕ちょっとそこ知らないんです
知らない
確認しますね
抜けてました
そうやりながらここまで来てる
僕はもう何だって成果報告がいる
超大変
確かに
逆に最初の方の
アリーナ体験競争会議
はサガテイクアクションやるっていうのが
一発目だったから
本当に考えたのよ
ソウルサガに出会って
それぞれが勝てたりして
どうやったら
その場が盛り上がるだけじゃなくて
ちゃんとサガが
地域課題解決されてるとか
サガにとっていいことになっているみたいなのを
すっごいあれを考えたから
アリーナ体験競争会議みたいに
アリーナ体験スルーをする
みたいにできると
サガアリーナ自体が
アリーナがたくさんできてくると
せっかく今は盛り上がっても
他にね
ウーゾンが色んなアリーナができて
サガアリーナが特別じゃなくなってきちゃう
人の力で
1:03:01
でもこのアリーナはいいよねってさせれる
それはあれじゃない
時間が経つほどだんだん価値が出てくる
このサガの人の良さができるから
っていうような
立てつけになって
そしたら
それになるためのアリーナをどうやって作るかを
普通はクラブが掲げて
そのスルー版自体を
みんなで考える
本当にガオっぽい
めちゃくちゃ考えたのが大変だったけど
あれが結局
その日だけでも
70人とか集まって
こんなにサガの良さをみんなで
確認し合えてよかった
井上選手が来て
そこも優弥さんが来てくれたり
福山さんが来て
ガオウンバーたちが
どこか参加者の人が来てくれて
そういう話ができたのが
すごい良かったっていうのが
まず試合じゃないところで
そんだけのイベントを
ガオとして作れたみたいなのが
良かったし
そっくり考えたから
形になったのも良かったと思ったし
結局それでオーストラテイの企画が生まれて
去年まで何してたんだろうみたいな
形になったのも良かったし
それはすごい最初に印象に残ってるのと
っていうのを
走ってきての最後
12個分の人たちを全員
ロールシーズン
ここでちゃんとみんなが
今年そんな感じできてるんだなって感じてもらえるのか
今年やってきたことを
よくわからなかったなって思われるのかで
全然変わると思ったから
その大変さは
熊田君も一緒に走ってきたから
はい
最初と最後はやっぱり
印象には残ってるね
間考えると1個1個全部
いろいろあって大変だと思うし
ある程度
本当に舞いつけるって
本当にすごいっすよね
多いと思います
みんな忙しいのになって思いながら
皆さんちゃんと仕事とか
学校の学生さんもいるし
プライベートも
忙しいはずじゃないですか
土日とかの試合
すごいなっていうのは
本当に思いますよね
最初はそんなに
アリーナでの興行なんて
月一度こりじゃなくて
あんだけ沢山やってるじゃないですか
だから月一回
ダウンメンバー中心に楽しんでもらえることがあればいいなって
思ったけど最初の
アリーナ体験競争会議で
コーノさんと話してると
ダウンメンバーメリアそんなんでいい?
ここまではやらないと
やってる意味なくない?
突き詰めて
1本目やったら
これが月一番
一番最初にそれをやっちゃったから
でもそれやらないとね
そういうのをやらないと
ダウンの価値とか
かなってくれてる皆さんの良さみたいなのは
わかってたから
1:06:01
表現できないなと思った
ダウンのこと的なことはやれないけど
でも一ヶ月は限られてるから
頑張ったのが大変だった
その一周目で土台できたから
今年は
それをみんなでやったら
随分楽になるといいなって
楽になるといいなって
そうですね一周したのは本当
次に繋がるための
何それにしても
初めてすることはそんな感じ
一周しちゃえば
一年ごとに違うステージだけど
大きい段階は残ってる
ちゃんと成長してますね
おかげで早いんですよね
めちゃくちゃ早いです
結局毎月やるし
そのために動くし
でもプライベートもあるし
某自動車会社の
店長さんとかが
ヒカルさん
いつ休んでるんですか
目で言ってほしい
ダウンとかもすごく協力してくれてる
企業さんとかはね
ヒカルさんもよく知ってる人たち
確かに
休みかなと思ったら
子供のスポーツ
見に行ったりとか
子供の行事があったり
冷静に考えたら
本当に休みねーなと思って
これは本当に申し訳ないとか
すごいなっていういろんな感情が入ってるんですけど
疲れて
試合の時間
応援するの疲れてブースで休んでたりするんですよ
中に行くより
モニターで見てます
それはちょっとありましたね
そう
っていう人が増えだすと
前半はここで喋っておこうかな
申し訳ないなとか思いつつ
試合ももちろん楽しんでもらいたい
ファンベースなところがあるので
いっぱいメンバーが集まる中で
ファン側じゃない人から入ってくるのもあるけど
バスケット側からそっちに
行く人もあって
不思議じゃないなっていう
感覚はあるので
こっちに力を入れたいって思い出す人も
一定数は出てくる
まさに新しいことをしてて
新しいことに興味広がってくるかは
みんな可能性あるんで
それ考えるとやっぱり
去年からちょっと学生サポーターとかを
僕お願いして
やらせてもらってる
参加させてもらって
メンバー増やしたいなってところなんですけど
そういう子たちが入ってくれれば
ブースとか
向上的にやる部分の
サポートが増えるんで
1:09:01
そうやってもうちょっとそっち
後見側のところに力を入れたい
って思う大人メンバーが
上だときに各テイクアクションの
質も上がるだろうし
関わり方とかもものすごい
良い方向に変わっていけるんじゃないかな
っていうのを
一つ思うところはあるんですよね
広がってるね
すごいな
なるほどですね
最終的にラオウって
ファンじゃなかったっけみたいな
思ったりするんですよね
いい話ですね
ありがとうございました
今更サガテイクアクションの話
いい話めちゃくちゃ聞けたんですけど
その以前の活動として
サガテイクアクションを通して
今年これからの話を聞きたいなと思うんですけど
いよいよ開幕
そうです
であろうタイミング
どうしていきたい
ラオウをどうしていきたいか
お二人から
ラオウを作ってきたお二人だと思うんで
そこまで言うとちょっとね
作ってきたのはみんなで
僕はそこにただ居ただけな
っていうのはあるんですけど
関わってきた人として
シーズンどうしていきたいか
先に据えた話でもいい
一番思ってるところは
実装できる状態っていうのを
もっと確立したいのかな
っていうのは
多分当初からの目標というか
ラオウとは
っていうところなんじゃないかな
やっぱりその
メンバーとかが
自主的に動いて
いろんな企画をやっていく
クラブに屋外を
いちいち建てるんじゃなくて
社会貢献とか地域に
役立つようなところ
を自動的に
やっていくのが
できるような状況になってくれば
ラオウとしてはいいのかなって思う
ところはあるんですよね
ただあんまりそこを
全面に
出しすぎると
頑張りすぎちゃう人とかが
ラオウでありたいんですけど
それが崩壊しちゃう部分
じゃないかなっていうちょっと心配
僕心配性なんで基本的に
ずっと言ってるんですけど
楽しく
関わっていかないといけない
自分らしく
やらないといけない
できるときでいいですっていうのは
僕ずっと言ってきてるんですよね
いろんなメンバーさんに
でもそれを言ってもらったおかげで
気楽に参加できたと言っていただける人とかもいて
やっぱりその責任を
あんまり感じなくて
参加してもらえる環境
実装するってなると
やっぱでも責任は感じないといけない
なんも
責任にはやるわけにはいかないので
そこのバランスは
1:12:01
ちょっと考えないといけない
なって思うところで
自分たちで動ける
とはしたい
本当に光さんは
いつも僕が取りこぼしながら
進んでるやつを
全部こうやって一個ずつ丁寧に考えてくれる
すっごい
本当に
ずっと助かりながら
よろしくお願いします
ってさせてもらえる
っていうのはあります
今年で言うと
今年で言うと
まさに去年まで
思いっきりガーって走ったけど
それをみんなでやるっていうのは
今年は特に確立したいなと思って
なので
最初の
アクションとしてまた認証のやつを
今年は
去年は僕はいろいろ
県の人と立ちつけて作ってやったけど
今年はみんなの
アイデアを入れながら
ルール説明とかを認証の人にも
やってあげた方がいいんじゃない?ってなったら
それを木立さんが説明本を
作ってくれたり
みたいなのとかの予約は去年はなかったけど
今年はそういう風にできてるので
去年やったことを今年は本当に
みんなで作ってる感より作るようにしたいな
っていうのは一旦僕は今思ってるところですね
そうやりながらどんどん思ってきたのは
ラオウに関わる人の
吉々とかっていうよりかは
本当にスキルのレベル感とか
スキル感とかが
どんどんデカくなってるなと思って
なんかこの感じで
だからもう
なんで
佐賀のところに関わらなきゃいけないの?
自分佐賀出身じゃないの?みたいなのが
面白いからそれなんか関わらせてるみたいな人が
全国から関わりたくなるような感じになってるなと思って
クラブよりラオウの方が
専門性すごいんじゃね?みたいな
ラオウに言えば8000人目とか
簡単にできんじゃね?みたいな
そういうのになっていきそうな
雰囲気をちょっと感じてて
そういうことができたら
本当に日本初モデルだし
世界でも初モデルになるんじゃないですか
僕はね
世界に届くことが好きなんです
でもそういう野心的な気持ちって
ないわけじゃないかもしれないですね
佐賀ってどちらかというと
どちらかというと
そもそも最下位の
底辺的に扱われてる
思われてる
そういうイメージがある
地域じゃないですか
でもこれに関わるなって
すごい人と出会う中で
佐賀ってすげえ人がいっぱいいるんだな
っていうことも知ったんですよ
それはやっぱ変わりました?
感覚、印象
こんなすげえ人が
1:15:00
いっぱいいるんだっていうのは
すごいなんか
最近は特にですね
佐賀誇れる気持ちになりますよね
僕も関わりながらすごいそうなんですけど
ここら辺はすごい感じますね
もちろん多分いろんな県も
もちろん素晴らしい人がたくさんいるんですけど
知らないだけで
佐賀の底力って
実はものすごいんじゃないかな
っていうのはあって
あとは多分それをどういう風に発信していくか
っていうところに
このバルーナーズっていう
プロスポーツチームが
あることによって
広げていけたりとか
知ってもらえれば
いいのかな
もちろん他のバレエも
プロスポーツが佐賀はあるので
いいと思うんですけど
今なんか面白いことやりたいみたいな
人は買ってくれたら面白いと思うよ
そうですね
ぜひ乗っかっていただきたいというか
活かしてほしいですよね
できることはやるんで
僕もちょっと
こんなのできたらなーって思うような
っていうのはないわけじゃないので
そういうのもいつか
発表して
それ実現しよう
今日だけはしない
でもこういうのできたらいいんじゃない
って思ってることはあるので
佐賀を盛り上げる
でも素人なんで
どこまでそういうのがいけるか
っていう感覚はないじゃないですか
我々も素人ですから
でもこういうことをやって
盛り上がるならっていうのはすごい思ってる
冒頭の話に戻るけど
ヒカルさんがダウンにかかった理由が
軟化したかったみたいな
当時の軟化したかった人には
まだ大変だったかもしれないけど
今は軟化したかった人が
入ってくれたら
なんでもできそう
本当にいけそうな気がします
本当になんでもできるんじゃないか
っていうのが思いますね
今あるものっていうか
今あるコンテンツとか
今ある企業さんとか
いろんな人たちの力が
あるのが分かってきたんで
結局そこら辺と
こういうことを一緒にやりませんか
企業さんだけでやるとかは
なかったりするんでしょうけど
マルナーズっていう
クラブを通じてやれること
はたくさんあるし
可能性とか
それによって各企業さんも
潤うでしょうし
こっち側の人も
バスケットが広がっていくとか
その立場だよね
企業の人でも
一個人として何かやりたいみたいな人が
とりあえず関わってみたら
自分も仲ができそうみたいなのは
すごい感じにもらえそうですし
1:18:01
一応やることとしては
去年に引き続き今年のサガデッカクションを
やっていく
し
そこをより
関わる人たちが持てる
愛をするという感じですね
このタイミングではそろそろ
今シーズンのサガデッカクションは
これですが発表されているかもしれないんですけど
収録時点では今まだ
調整している
去年の今頃はまだ
10月ぐらいまでしか決まってない
みたいな感じが
今年は年間が
出せるかなという気もするので
ぜひ
これを聞いて
自分も手挙げてみようかな
みたいな気もしますね
ぜひ
そうですね
デッカクションは決まっていくところだろう
手挙げてもらって
ダオメンバーに声をかけてもらってもいいですね
もし知り合いのダオメンバーがいれば
ダオメンバーに
君ダオやってるの?
僕もかかりたいんだけど
みたいな感じでアクセスしてもらってもいいんじゃないかな
全部が全部いきなりクラブに
問い合わせるのはちょっと敷居が高いな
友達感覚な
ダオメンバーがいれば
そういう人に
僕もうちの企業もかかりたいんだよね
って話してもらったら
それがあっという間に話されてしまう
ようなこともありえると思うので
ぜひ
もしお知り合いのダオメンバーさんが
実は
バルナーズを応援している社員がいたら
声かけてもらって
ダオやってんの?
やっちゃいなよって
情報収集してきて
まだ確かになかった
みんなの隣くらいまでは
ダオメンバー進んでないかもしれない
今頃はね
周りにどこでもいるよってなってる
そんなのも面白いかなって
すごく
だいぶ長くなったね
そうですね
1時間半くらい
1時間半くらい
一旦そうね
だいぶいろいろな話だったと思うから
改めてくぼたくんナイス回しです
ありがとうございます
今後は本当にくぼたくんがこうやって
サガテクアクションのパートナーの人と
話してくる機会も出てくると思うので
引き続きよろしくお願いします
振り返りの話じゃないですけど
ダオのメンバーの人と一緒に
今シーズンワクワクだねみたいな話を
こんな場所でできるなっていうのも
あまり思ってもいなかったので
ちょっとこの楽しみ感を
みんなに伝わってくれるといいなと
思ってます
この次の
来週開幕ですぐらいの感じで
出せるのが一番いい
できました
聞きましたって
ウェルカム
そんな感じで
今年も改めて皆さんよろしくお願いします
聞いてくれた皆さんも
また今度は
1:21:00
ありがたい
会いましょう
ではでは
ソイギター
01:21:16

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