ちょっと久しぶりになりましたかね。 久しぶりですけど、あれ、まっしーさん声どうしたんですか?
わかります。 まだ変ですね。そうなんですよ、声枯れちゃったのかなと思ったらずーっと声戻んなくなりました。
ちょっと体調悪そうですもんね。一応ね、病院見てもらったら、風邪って言われました。 風邪ならね、もう風邪なんでしょう。いろいろ流行ってますから今ね。そうですね。
満員プロジェクト5試合、一旦やり切ったタイミングというところで。そうですね。 ちょっと疲れすぎちゃったかもしれないですね。
やっぱりね、怒涛のこの5試合、準備含めて、どうですか?1ヶ月半ぐらい結構忙しかったんじゃないですか?
そうですね。もう早く終われと思ってましたね。
そうね。ただ、やってる間はね、実際1個1個用意してたやつがちゃんと形になって、こっちも一緒にワクワクさせてもらいながら過ごしてましたけど。
結構ね、実際準備も大変だし、実は11月3日の試合とか、僕ら設営、朝3時からやってて。 いや、そうなんですよね。
総理先生3時からやってて。 11日も朝から7時から設営してて。
そうなんですね。しかもその週、バルーンフェスタじゃないですか。 バルーンフェスタはね、毎日5時ぐらいからね、私駐車もあったんで、それもいろいろありましたけど、とんでもないスケジュールでしたね。
そういうこともあって、体調を崩して、重力が少し押しちゃいましたけど。
一応僕らは元気です。 元気ですということで、バルタンのマイク!
この番組は、B-1Bリーグ所属の佐賀バルーナーズのフロントスタッフが、プロスポーツの舞台裏をお届けしていく番組です。
よろしくお願いします。 ちょっと開くと、もう話すことがどんどんたまっちゃいますね。
なんか、すごい久しぶりな感じしますね。 まともに喋れてるのが僕、久しぶりな感じなんですけど。
今日は、その開幕の試合、マインプロジェクト、舞台裏というところですね。 どう準備してきて、実際何やったかで良かったところ、それから改善していけるところ、その辺をみっちり振り返っていこうかと思います。
まずは本当にね、ご試合お越しいただいた方、お越しいただけなくても応援していただいた方、本当に改めてですね、御礼を申し上げたいなと思います。
どうもありがとうございました。 まず結果ですかね、先にこのご試合どうだったのかっていうところからお話しましょうかね。
そうですね、満員を7戦目、僕らのキャパシティが8500ぐらいのところの、8割5分が一応リーグの公式として満員という基準があったりするので、
そんな基準があるんですね。 一応です。そういうのを基準も踏まえて7戦目ぐらいで満員とボーダーを置いてました。
結果で言いますと、まず1試合目、10月23日の千葉ジェッツ戦が8782名。
すごい、これはクラブレコード。 これクラブレコードですね。すごいですね。ありがとうございます。
川崎戦のゲーム1、11月3日が6850名。 これは惜しくもギリギリのところでしたね。
続いてゲーム2の11月4日が5289名。 続いて平日の11月11日が6226名。
最後の11月12日の火曜日が5472名ということで、結果的に1試合ですね。
満員達成したのは最初の開幕戦だけだというところにはなりますけども、平均で6524名の方に応募していただきました。
すごい、満員とはいかなかったものの、この数字はかなりたくさんの方がいらっしゃっていただいた数字になりますね。
たぶん現時点でリーグで3位かな? そうですね、ジェッツさん、99さん、他のチームのアルバルクさんとかが余裕でやってなかったりとか、いろいろあると思うんですけど、現時点では3位ということですね。
サガっていうマーケットでももちろん立派なサガアリーナはありますけど、そこでこれだけの数字はなかなかないんじゃないかな。
本当に本当にありがたい。満員にはならなかったですけども、僕らとしては大きな挑戦というかプロジェクトになったかなというふうに思っています。
今日はその内訳というか、どんなことをしていたかを見ていこうというところなんですけど、実際どうですか?チケットというか、この辺のディレクションをしてみて率直に感想とかってあります?
今年はですね、去年に比べて一番違ったのは社内の組織が大きくなったというところがすごく違った点かなと、思っています。