そろそろ本題に入っていきたいなと思うんですけれども、実はですね、ちょっと今日はゲストに来ていただいております。
お呼びしたいと思います。ゲストの大橋原蔵さんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、大橋さんはジャパンサッカーカレッジサッカービジネス科2年の在学中というところで。
はい。
今日はですね、告知したいっていう申し出があったので、
というところで話をいただいたんですけれども、せっかくだったらちょっと出ていただいて、
ジャパンサッカーカレッジの話とかできたらなと思ってるので、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。
なんかジャパンサッカーカレッジの話って前しましたよね、どっかで。
今年の年明け最初ぐらいにしなかったっけ。
ああ、そうだそうですね。
1月1発目にやってるな。
大橋君は、自分は2回かな、直接会ったことが。
そうですね、2回ですね。
去年の9月にジャパンサッカーカレッジに講義に行った時に初めて会って、
2回目はこの前1月の終わりぐらいにジャパンサッカーカレッジのサッカービジネス科の関東研修っていう研修が。
あの時か、はいはい。
毎年冬にあるんだけど、その時にも会って。
はい。
で、逆たびのヘビーリスナーでもあると。
おーすごい。
ありがとうございます。
光栄すぎてすごいですね。
全然全然そんな。
そんな光栄がある番組でもある。
何言っても何も起こらないから。炎上もしないし。
はい、なんでちょっと一緒に今回やっていきたいと思いますんでよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
大橋君は今サッカービジネス科という科に所属してる形になるんですよね。
僕らも、逆たびのメンバーも全員サッカービジネス科っていう。
あれ何年入学になるんですか。
自分は2025年入学。
2025年。
てことは、僕ら11年ですよね。2011年入学ですよね。
そう、2011年入学。
え、てことは10?
14年だよ。
うわ、恐ろしいっすね。
一回り以上違うからね、入学。
うわ、怖っ。
あれですよね、大橋さんは今年齢的にはいくつ。
えっとですね、それが昨日誕生日でして。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
おめでとうございます。
27になりました。
27歳。
てことは、あれですね、社会人経験があって入学した。
そういう意味ですね。
僕らの頃も社会人経験されてから入学してる方も一定数いましたけど、
もちろんそんな多くはないですけど、2割、3割もいないか2割ぐらいですかね。
2割ぐらいじゃなかったかな当時。
そういう人ってまだいるんですか。
自分の代も2割ぐらいはいます。
なるほど、そう。
なんでまた入学しようと思ったんですか。
やっぱり、食品メーカーで自分4年半働かせていただいたんですけど、
その働いてる中でやっぱりどうしても本当にサッカーが本当に大好きで、
やっぱり携わる仕事ができれば自分の人生も質も向上するんじゃないかっていうので、
思い切って入学しました。
なるほど。
あれ、なんか出身とかって聞いたことあるんですか。
出身は金沢市になります。
石川県金沢市。
石川県金沢市。
なんか好きなクラブとかあったりするんですか。
好きなクラブはついでに金沢地元で応援してるんですけど、
一番はやっぱりACミランが一番好きです。
へー、ACミラン。
ミランか、なるほど。
何きっかけでミランを好きになったんですか。
それこそ、カカとシェフチェンコのアイドル的存在。
ずっと憧れで見てました。
だからもう本当、ミランがここ近年で一番強かった。
サポーターの前でこういう言い方あれですけど、
ここ近年で一番強かった時期だ。
そうですね。
なるほど、あれですね、アンチェロッティでクリスマスツリーだった時だな。
4・3・2・1の。
そうですね、あの時ですね。
あの1個前ですかね、4・3・2。
シェフチェンコはもうちょっと前か。
カカがトップ下で、2トップにシェフチェンコとインザリが一番好きでした。
あー、なるほど。
ガッツーズがいてとかか。
ガッツーズがいてで。
サッカーやってたりとかするんですか。
サッカーはそれこそ小1から高3の12年間。
高校時代は清涼高校でやってました。
え、清涼なんすか。
えー、むちゃくちゃ強豪。
えー、すごいな。
え、じゃあ同い年とかで、
清涼とかだとプロになった選手とかいるんですか。
それこそ自分の台は2人いましたね。
ちなみに名前とかは。
えっと、たこやき氏・けんしん選手、ご存知ですか。
えー、どこにいた選手。
最初は中央大学を経てミトホイホク行ったんですけど、
今は現在はオーストラリアの2部で活躍している選手になります。
えー。
あともう1人がしきだゆい選手。
あ、ごめんなさい。もう1回。
しきだゆい選手。
しきだゆい選手。
同志社会を経て中野パレセイロに行ったんですけど、
今は東京のチェンチリーグで活躍しています。
東京23FC。
東京23FCです。
えー、すごいな。そうなんだ。
じゃあ自分は選手にみたいな、サッカー続けようとかって思わなかったんですか。
自分はちょっとそれほどでもなかったんで、全然。
清涼ってむちゃくちゃ強いじゃん。
今もぶっちゃけそこまででもないというか、
自分がいた時代は結構強かったんですけど、
最近は効かなくなっちゃいましたね。
いやいや、そんなことはないじゃない。
清涼高校サッカーといえばね、それこそね、
本田圭介さんやら、豊田予兵さんやら、鈴木大輔さんやら、
数え切れないぐらいね、有名な選手いるから。
ああ、そうなんですね。
ビジネス科に入ったのは、こういう、なんだろう。
クラブスタッフとして働きたいな、みたいなところがあったんですか。
自分はクラブスタッフというよりかは、サッカーメディアに行きたいっていう気持ちで入学したんですけど、
ちょうど生活中なんですけど、
そこでもう一回クラブスタッフにもなりたいなとか、いろいろ思考を巡らしたりしてます。
まあそうですよね。悩むというか、いろいろ考える時期ではありますね。
ちょうど今4月だから、入学して丸1年ぐらいあったタイミングで、
ジャパンサッカーカリジネスの1年生の間に、いろんな人の話、
サッカークラブのフロントスタッフの人もいればメディアの人もいたり、
いろんな仕事してる人の話を聞いていく中で、
いろいろやっぱ、自分はどうなりたいかとかって考えてるタイミングっていう。
まさにそんな感じで、本当にいろんな方のお話を聞いたり、
あとアルフレックスのインターンとかを通して、自分の考えがコロコロ変わってる。
変な言い方ですけど、そんな感じです。
いやいやいや、まさしく僕らも学生の頃そうだったなと思いますけど。
なるほどね。
そっか、アルフレックスのインターンも行ってるんですね。
はい、広報部のインパンに行かせていただいています。
じゃあ、ホームゲームのときは毎回行くんですか?
そうです。毎回ゴールラで動画撮影をしていたりとか、プレス受けやったりしてます。
懐かしいな。
そっか、そうなんですね。どうですか、学校楽しいですか?
いや、楽しいですね。27っていう年齢を最初気がしてたんですけど、全然楽しいですね。
それならよかった。
ちなみにメディアとか広報とかっていうところに興味があるっていうのは、文章を書くのが好きとか、そういうところがあるっていう感じなんですか?
最初はやっぱりサッカー雑誌がすごい自分好きだったんですよ。子供のときから。サッカーキングダイジェストとか。
そういったからこそ海外サッカー好きになったって感じだろうし。
まさにそんな感じで。家にすごい何冊もある感じだったんですけど、それでサッカーを外側から広める仕事がしたいなっていうふうに思って。
でも最近やっぱりサッカー雑誌って紙の媒体って結構厳しい時代になってきてるじゃないですか。
だから動画とかSNSを使って発信する仕事に興味があるっていう感じになってます。
確かにそうなってくると、今のクラブの発信方法だったりとかと被ってくるから、別にクラブスタッフとしても全然そういうスキルがあって、
そういう生かし方っていうのは全然できるからっていうところで、クラブスタッフもいいなっていうのは、なんとなく想像がつくなと。
まさにそんな感じです。
確かに確かに。そりゃそうだよな。
なんかでも昔より多分本当僕らの代より今の代の子たちの方が本当にいろんなジェイリングクラブとかサッカークラブ行ってるなって、就職されてるなっていう印象なんですけど、
実際多分岡さんそういう感じですよね。
そうだね、我々の時代からだってもう14年経ってるかな。
J2も、J3。
そうか、J3もまだない時代だったから当時はって考えると。
あとは本当にありがたいことにジャパンサッカーカレッジの卒業生がほぼ全国どこのJリーグクラブにも、Jリーグクラブ以外のJFLとかBリーグとか地域リーグ含め大体どこに行ってもいるから、
そういった人のステをたどっていけばいろんなクラブにアプローチできるから、かなり今の学生たちは選択肢は本当に広がってるよなっていう気はするなと。
確かにそうですよね。まあ時代が変わればそれは多分いろんなパイプがどんどんできてきて太くなってきてっていうタイミングなんでしょうね。
なるほど。
日本のサッカークラブでその仕事をするとなればやっぱり杖原金沢とかそういう好きなクラブで働きたいのか、それとも特にそこはっていう感じ。
まあ結構考えたんですけど、自分の好きなクラブというよりかは自分のスキルを発揮できるクラブに行きたいなと今そういうふうに思ってて、そこでまあそういうふうに就職活動してます。
確かにね。まあでもね、そんな今55クラブあるんで、60クラブある。60だから、なんか最近よく本当にあれは見るなって、求人情報がちょいちょいやっぱ見るなって思いますよね。
求人、いや全然多いよね。
昔より全然多いですよね。
昔はもう見つけるのが大変だったからね、求人情報をね。
確かに。もしかしたらこのポッドキャストもクラブ関係者聞いてるかもしれないんで。
聞いてないと思う。聞いてないか。
まあ本当でもね、それこそJリーグだけじゃなく村中さんみたいな感じで地域リーグで働かれてる人もいるし、そういうところも昔よりJリーグ目指そうっていうクラブが増えて体制を整えようとしてるクラブもたくさんあるから、
本当昔と環境やっぱ違うし、やっぱいろんなチャレンジできるような場は増えてるような気がしますよね。
あれ学生何人ぐらいですか、ビジネス課だと。
今37名います。
1年2年合わせてですか。
1年2年合わせると大体80人ぐらいはいるんじゃないかな。
なんか一時期もうちょっと少なかった時期あったような気がしたけど結構増えた感じですね、それで言うと。
少なくなっちゃったとか言わない方がいいの。
いやでもだいぶ増えたよ。自分がスタッフやってたときが一番少なくなってきたあたり。
で、その後コロナ挟んでまたかなり今増えてる状況。
だからこれが何が要因なのかとは一概には言えないと思うけど、実際消費化だから学生の数は減ってるはずなのに増えてるっていう。
ことはサッカーとかJリーグとかに対する興味がまた上がってるんじゃないかなっていう気はする。
そういう見方もできますね。
だし実際やっぱり学校として増えてるのがいいことだと思うんですよ。
あれ大橋さんは別に金沢出身なんで、なんて言うんでしょうか。
気候的なところは別に変わんない感じですか。
あんまり金沢と新潟はそこまで寒さも変わらないかなって感じですね。
でもやっぱり関東出身の子たちとかは結構苦労してる感じですね。
それこそ今ね、雪溶けてきたぐらいかなって感じでしょうか。
でもやっと冬が明けて春が来て嬉しいですね。
あれちなみに社会人されてたときはどこで働いてたんですか。
それは金沢市。
金沢だな。自分の時間の使い方が全く変わるから。
変わりましたね。
結構その点一心ってやっぱり勇気がいるというか。
今になって僕もわかるけど、その決断したって、僕が高校からジャパンサッカーカレッジに行くっていうことより、
決断のハードル二段三段高いだろうなと思うけど。
確かにな。社会人を自分も大学を経てジャパンサッカーカレッジに入ったけど、
またそれとは別で、社会人を一回経験した後に行くっていうのは結構覚悟がいることではあるかな。
覚悟いると思いますよ。もちろん物の見え方とかいろんなものが違うから、
一概に同じで比較はできないのかもしれないけど、
その学生になった上で過ごす時間というかそういう使い方も全く違うとは思うけど。
やっぱりJリーグ好きですっていう子が学生には多い感じ、ビジネス界で言うと。
大半がそうですね。海外サッカー好きな子も中にはいるんですけど、少数派って感じですもん。
だからそういうのは楽しいよね。
そういうのが楽しくて、ライバル、友達同士煽り合ったりとか。
そういうのが楽しい。
あるあるだ。やっぱり俺もそうだったけど、すごいサッカー好きな子って、環境とかその人が住んでたところにもよるだろうけど、
海外サッカーが好きとかJリーグがすごい好きとかって、学校の中でいなかったりいても数人とかだったりいう中から、
みんなサッカー好きみたいな場っていうのはすごい新鮮で楽しいところだなと思いますよね。
それが僕も楽しかった記憶があります。
なかなかそういう環境は全国探してもないし、それは本当特別な2年間ではある気がするよな。
マジでゴールぐらい行くしかないと、それ以外に仲間を見つけるっていう。
そうだよね。でもゴールぐらいでもね、また同じチームのサポーターファンではあるけど、またちょっと違うところだね。
せっかくなんでちょっとジャパンサッカーカレッジというところで、この番組は地域リーグを厚く扱ってる番組でもあるので、その話をしようかなと。
国立リーグで4月の5日から開幕して、今第2節がまだやってる感じですかね。
ジャパンサッカーカレッジのホームゲームは学生たちが主体となってホームゲームを運営しているというところで、おはし君も運営をしている感じですかね。
はい、自分はホームでやらせていただいてます。
じゃあ開幕戦は5-0で新潟県大学に勝ったけど、その試合もって感じですか。
その試合はRBXの方に行ってたので。
あ、バグってるやつだ。
バグってる。
なるほど。これ、僕日程見てて気になったんですけど、ジャパンサッカーカレッジでやることもあります。
あとはいじみの公園陸上競技柴田市の方でやることもあるけど、スポアイランド西楼ってこれどこでしたっけ。
西楼町にある天然芝のグランドになります。
あ、そこでやることもあるんですね。
はい、そこで去年もやってましたね。
なんか去年か一昨年ぐらいからやるようになったよね。自分も日程見ててあれって思うことはあったんだけど。
あ、スポアイランド西楼ってあそこだ。何でしたっけ。
ちなみにスポアイランド西楼はね、我々が学生時代に原博美さんと写真を撮った。
そうそうそうそう。何でしたっけ。あれアンダー中国の国際大会をやったんですよね。
そうそうやっててそこに原博美さんが当時は教会にいたのかな、かなんかで原博美さんに声かけて写真を撮った記憶があります。
あれなんて大会でしたっけ。忘れちゃった。
いやー覚えてないな。
てか新潟国際ユースみたいな名前だった気がする。
で今ジャパンサッカーカレッジは開幕2連勝。
2連勝です。
2連勝スタートで今4位です。素晴らしい。
今年のその注目選手とかはいるんですか。
注目選手ですか。えっとですね、自分から挙げたいのは13番の新山大地選手。
はいはい。開幕戦でも。
ボール決めましたし、2説目のアルティスター様戦でもフリティックを直接決めて、ノリに乗ってるので注目選手です。
あのあれなんですね、ワイバーンにいた選手なんですね。
そう、東海リーグの。あれ東海リーグでしたっけ。
東海リーグね。
東海リーグか。はい、ということでそんな大橋くんからちょっと告知があるということで。
5月のね。
5月の24日の日曜日に、これは第5説の福井内鉄道FC戦で会場が柴田市いじみの公園肉状局場になるんですけど、
この試合で1000人プロジェクトというものをしたいと思っているので、
このせかたびを聞いている人もぜひ足を運んでいただけたらと思っています。
1000人プロジェクトというのはどういうプロジェクトになります?
いじみの青く染めろっていうコンセプトなのと、もう1000人の青っていう。
1000人のお客さんに。
お客さんに。
はい。
で、JFLの昇格を圧倒するために圧倒的なホームの空気感を作りたいというのと、
普通に誰でも楽しめるような企画も考えているのでっていう感じになります。
はい、ありがとうございます。
5月24日柴田市のいじみの公園肉状競技場で。
13時キックオフですね。
13時キックオフです。
入場料無料ですよね。
はい、入場料無料で。
これからいろんなイベントも情報を発信していこうという企画をしながら情報を発信していこうという感じですかね。
はい、今企画を練っている段階であります。
はい、ありがとうございます。
ちなみにあれですよね、インスタにJapan Soccer College学生広報部っていうアカウントがあるんですよね。
それで多分情報発信とかいろいろしてくれる感じかな。
はい、こちらで自分も運用してるんですけど、こちらで発信していきます。
はい、これぜひフォローしていただければ。
はい、じゃあ概要欄にも貼っておくので皆さん。
ありがとうございます。
フォローお願いします。
ですね、逆旅のフォロワーより全然こちらがたくさんいるんで。
いじめのでやったのって、僕らの大の時初めてやったんじゃなくてしたっけ。
いや、自分たちの1校上の大が初開催で、自分たちはそれの2年目だったかな。
そっかそっか、そうだそうだ。初めての時行った気がするな。
そっか、でもそれ考えたら自分たちが1年生の頃に先輩たちが初いじめの開催を実現させたのか。
そうですそうです。
そうだ。で、それから14年、5年経って1000人プロレスという。
やり続けてるのがすごいなって思いますよね。
過去の最多人数って何人なんだろうね、ジャパンサッカーカレッジ史上で。
何人なんすかね。
多分それがジャパンサッカーカレッジ対松本山賀の試合になると思うんですよね。
あーむちゃくちゃ昔だな。
そういうことか。確かに山賀と対戦した時は我々も入学する前だったけど。
そうですね。
そうだね。
むちゃくちゃ前ですね。
それこそあれだな、緑色に染められたんじゃないかな。
うん、確かに。それだっていじむのじゃなくて学校で多分やってた。
絶対そうですね。
そうそうまだ。で、確かに、なんかのDVDかなんかで見たな。
あー、なんかね。
当時まだ地獄の北進つって言われてた時代で。
確かに確かに。
松本山賀と長野パルセロと杖原と金沢とジャパンサッカーカレッジがいるみたいな時代だよね。
あれですよね、松本の試合見に行きましたよね。
自分たちは行ったね。
見に行きましたよね。
プラッとゴール裏入ったら、おいジャパンサッカーカレッジの奴らいるぞみたいなこと言われた。あれ記憶あるな。
まあちょっとそんな感じなんでね、ぜひ。
1000人プロジェクトは。いやでもこの番組聞いてる人全員行ったら余裕だよ。
余裕なのか。
そうなのか。
でもOBの方もぜひっていう話だったので、それこそ我々組めそのビジネスカー、サッカービジネスカーのOB、OGの皆さんもね、5月24日日曜日は生き実に集合ということで。
ぜひお力添えをいただけたらと思います。
いやいやなんていうか、どれだけ送り込められるかわからないですけど。
ぜひね、特に地域リーグ好きな方とか興味持っている方多分聞いていただいてると思うので、ぜひよろしくお願いします。
はい、ということで以上となりますが、おはじさん何か言い残したこととか、何かしたい話とかあります?また。
いやもう、なんですね、すごい満足感に溢れてる。
そう言っていただけると嬉しいです。
じゃあすいません、ありがとうございます。ゲスト大橋さんでございました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、今回はお時間になりましたのでここで締めたいと思います。