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2026-03-13 24:54

#24 ジャンボくん気球搭乗秘話と 佐賀のディープな魅力

生まれ変わった『バルたんのマイク season 2』佐賀バルーナーズが2025年から仕掛ける新しい形の社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の現在進行形の舞台裏を深く掘り下げていきます。

今回は、シーズン1に出演していたちりちりさんを久しぶりのゲストにお迎えします!番組では、ジャンボくんの気球搭乗秘話や「SAGA Take Action」の裏側、来季のBプレミアに向けた準備について語り合います。さらにサウナや焼肉、カレーなど佐賀のディープな魅力も熱く語るフリースタイル対談です。


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BリーグB1所属のプロバスケットボールクラブ『佐賀バルーナーズ』が手掛ける新しい社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の舞台裏をお届けする番組です。

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編集/株式会社イーダブリューエムファクトリー

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サマリー

このエピソードでは、佐賀バルーナーズのシーズン1に出演していたちりちりさんがゲストとして登場し、シーズン2で注力している社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の裏側や、Bプレミア参入に向けた準備について語り合いました。 番組では、ジャンボくんが気球に乗った際の秘話が明かされ、佐賀の地域団体との連携や、気球がSNSで大きな反響を呼んだことが語られました。また、「SAGA Take Action」プロジェクトでは、バスケットボールファン以外にも様々な層へのアプローチが功を奏しており、GX(グリーントランスフォーメーション)や地域資源を活用した取り組みなど、多岐にわたる活動が紹介されました。特に、佐賀市の清掃工場が温水プールではなく野菜栽培に活用されている事例や、デジタルバルーンフェスタでの子供たちの作品の質の高さなどが話題に上がりました。 後半では、Bプレミア参入を見据えたチームの準備状況や、佐賀ならではのディープな魅力についても深掘りしました。ちりちりさんは、佐賀のサウナ、焼肉、カレーといった食文化のレベルの高さに言及し、これらを「SAGAスタイル」のおもてなしとして充実させたいという思いを語りました。特に、焼肉店「ぼん」やスパイスカレー店「クーネル」が具体的に挙げられ、佐賀の隠れた魅力を発信していくことの重要性が強調されました。番組全体を通して、佐賀バルーナーズが単なるスポーツチームにとどまらず、地域社会の課題解決や佐賀県の魅力発信に貢献する存在として、その活動の幅を広げている様子が伝わってきました。

シーズン1以来のゲスト、ちりちりさん登場!
みなさん、お待ちかね。 待ってる人はいないんですよ。いや、言われるんですよ。
みなさんもすっかりね、シーズン1のことは忘れてると思いますけど。 もうお待ちかねの、今日はチリチリさん。はい、シーズン1以来の来てもらいました。
久しぶりです。忘れる前にタイトルコールしていきましょうか。はい、せーの、バルたんのマイク!
今日はエリジニさんがゲスト的な感じで。めちゃくちゃ久しぶりですよ、収録。ちょっと緊張します。
いつ以来でしたっけ?いつ以来だろう?もう半年は経ってる。半年は経ってますね。
たぶん放送上で言うと、バルーンフェスタのやつを去年のバルーンフェスタのタイミングで半年ぐらいぐらいに引っ張り出して出したんですよ。
あれ撮ったのも1年…あれ3月19日とかだから。そうですね、だからほんと1年ぐらい前。
いやー、すごいですね。なんかやっぱ積み重ねるって。すごい。すごいです。
すごい。継続してる。おかげさまでちょっと継続はしつつ。
シーズン2はもう完全にね、佐賀テイクアクション、社会貢献の方に振り切ってやってるんですけれど。
ちなみにちりちりさんはどうでしたか?今。
ジャンボくん気球搭乗秘話と佐賀の地域連携
僕はちょっと佐賀テイクアクションで話しながらだったんですけど、お久しぶりの人からしたら何してたんだろうな。
僕はあれですね、チケットとか収客の方がメインなのでそっちに集中したりとか。
あとはバルーンの軽流とかね、実は仕掛けさせてもらって。バルーンの軽流もやらせてもらいましたし。
バルーンの軽流評判いいっすね。
めっちゃよかったですね。本当に僕も毎回やって毎回自分も乗ってるんですよ。
すごい気持ちいいですもんね。
いいっすよね。ジェッツ戦の時にジャンボ君と一緒に乗ってくれて。
ジャンボ君をちょっとね、無理矢理こう押し込んでから。
あれも佐賀の優しさじゃないですけど、バルーンやってくれる人たちってバルーンフェスタの組織委員会っていう地域のボランティア団体があって、その人たちが来てくれて毎回セッティングしてくれてるんですけど。
もともと言ってないんですけどね。ちょっと来てくれたから乗せないんだけど、それは乗せるしかないでしょって言って一生懸命。
入ってよかった本当にあれ。ジャンボ君の耳っていうのかな。ピヨーンってなってるところとかが入んないかなって思ってたんですけど、うまいこと祭りのように入ってくれて。
バルパンの帽子燃えそうでしょ。バンナ大丈夫?
あの時、ジャンボ君のおかげでファンの方とかもいらっしゃったりして、すごい盛り上がってたんですけど、その後撮った写真とかもね、合成写真なんじゃないかっていうぐらいめちゃめちゃいい感じで。
SNS上のリアクションすごくなかったですか?
気球もあの時、佐賀市が新しく作ったハロー。20周年記念の気球だったこともあって。
天気も良かったのにめちゃくちゃ映えてました。
めちゃくちゃ映えましたね。やっぱあれ、全試合やった方がいいっすよ。
全試合やりたいなってちょっと思いましたし、なんなら全部のチームのマスコット乗せたいなって。乗らないマスコットもいるかもしれないですけど。
第1号ジャンボ君が乗ってくれたんだよね。
確かにね。佐賀の表なしじゃないですけど、佐賀の空を全部のチームに知ってもらうプロジェクトみたいな。
めちゃいいよね。
めちゃいいっすね。
それとかね、やらせてもらったり。
Bプレミアに向けた準備とSAGA Take Actionの進捗
あと何だろうな、あと来シーズンですね。準備とか。
それこそBプレミアがいよいよ来シーズン。
始まりますからね。
やっぱりその辺はあれですか、準備とか近づいてきたなみたいな動きになってます。
やっぱり毎年のことなんですけど、ここからの3月4月ってあっという間に終わっちゃうじゃないですか。
あとチャンピオンシップとかがあると本当にバタバタしちゃうので、逆にゆっくり来季の準備できるのがこの2月までかなというところがあるので、
ここまでにある程度準備を終わらせないと本当に来シーズン迎えられないというか、
特にプレミアでいろいろ変わるので、準備できないなというところがあるので、ちょっと早め早めに。
いいっすね。じゃあちょっと今日は前半、せっかく今サガテイクアクションで進めてるので、
その辺クラブから見てとか、知事さんから見ての話を少しした後、後編でBプレミアに向けての話をちょっとしていくような感じにしましょうか。
じゃあ早速、サガテイクアクションにシーズン2振り切ってやってますが、どうですか知事さん、ちょっと聞いたりしてます?
僕ね、ほんとたまにね。たまにね。たまによ。
知事さんのご家族さんの方が聞いてくれてる。
たまにしかもう僕はね、会わなくなりましたね。白状なもんで。
結構、デジタルバルーンフェスタとか結構参加してくれてるじゃないですか。
そうですね。もともとダウンの活動とか地域活動みたいなことは僕もすごく興味があるというか、やってたところもあるんですけど、
毎回月ごとにテーマを変えてやってるところが、まだちょっと僕自身も追いかけきれてないというか、
今月が何のテーマなのかなっていうのは、やってた時、試合の会場で気づくみたいなことはよくある。
そうですね。社内だと、駐輪の時毎回言ってるんですよ。
駐輪は俺いないから。
駐輪いないから。
でもやっぱ、ほんと1年目なんで浸透が、もちろん別に社内だけじゃなくて社外も含めて、やっぱり最初は結構大変だろうなって思ってたんですけど、
思ってる以上に結構いろんな人知ってくれたりとか、
狙いがもともとバスケファンとかコアファンの人たちじゃない、全然違う文脈の人も我なずにかかってくれるっていうのを狙いとしているところがあったので、
そっちのリアクションがだいぶいいので。
そこの巻き込み力みたいなところはね、やっぱましーさんさすがだなと思いますね。
すごい繋がってくるじゃないですか。
そうですね。
それは本当に魅力的ですよね、この活動もね。
そうですね。なんか僕側からしても、バルナーズっていう肩書持っていろんな人と会いに行けるってすごい面白い感じなんですよね。
ちょっとね、全然違う場所で盛り上がってましたけど、GX、グリーントランスフォーメーションの中はこの1月にGXバーガー一緒に作ったりしたんですけど、
本当に佐賀市の製造工場が世界に誇る取り組みをしてるんですけど、何もなかったらきっかけ作れないじゃないですか。
言うてバルナーズで作るのもちょっとそもそもしづらかったりするんですけど、こういう佐賀テイクアクションっていうのがあるおかげでめっちゃ仲良くなってて。
GXもね、本当にGXバーガー売るっていうのを聞いて知ったぐらいですもんね。
そうですよね。
GXって言葉は知ってましたけど、GXを佐賀がやってたことは知らなかったですね。
ちなみに僕はGXって言葉も知らなくて。
分からないですよね、GX。
佐賀の隠れた魅力:GXと清掃工場の活用
グリーントランスフォーメーションって言って、デジタルトランスフォーメーションのDXはもうだいぶ浸透してきてるんですけど、それの環境バージョンっていうのかな。
去年プレイベント的なときにプラゴミ削減とかCO2削減やったときに参加してくれたNPOの人からその辺のことを教えてもらったんですよ。
佐賀市めっちゃすごいんで一緒に話し聞きに行きましょうと思って。
その方カラツのNPOだったんで、ちょっと調整しましょうかって言ったら、その人ちょっとお世話にならなかったんですけど、僕だけ先行っちゃいました。
僕は清掃工場は結構何回も行ってるんですよ。
家のゴミを持ってくとかで。めちゃめちゃ便利というか、結構何でも持ち込めるんで。
すごく素材ゴミとかね。
いちいち家で回収するのを家の前に置いてとかじゃない。持ってけばすぐ処分処分で。
よく行くんですけど。よく行かないけど。行くんですけど。
そういう取り組みしてるって全く知らなかったんで。
そうなんですね。
すごいみんな喜んで。
事務所の入り口入ったことあります?
事務所の入り口はない。
いきなり水槽が並べるんですよ。
なんだここって。
清掃工場って多分佐賀市もそうですけど、大体ゴミ焼却炉とか清掃工場の隣にプールがあったりして、
多分それを入ってたやつで温水プールとかやってるのが一般的じゃないですか。
でも佐賀の場合はそれを使って野菜育てたりとかしてるじゃないですか。
そこに農場が広がってるんですよ。
すごいよね。
それで大手の会社とかがそこの農場を使うことによって企業誘致するみたいな形になってて。
すごいですよね。
そこのGXはいいきっかけだから色々広められたらいいなっていうのは前回マッシーさんとも喋ってました。
できそうですよね。
ちょっとやりたいですよね。
この辺の構想は煮詰まってきたらまた紹介できればと思うんですけど。
そういう感じのつながりが月一新しくできてくるんですよ。
デジタルバルーンフェスタと地域とのコラボレーション
コーさんが参加してくれたデジタルバルーンフェスタもスプリンギン。
スプリンギンね。
あれ130作品のゲームが集まってくるんですよ。
すごすぎる。
そうなんですよ。
僕もちょっと見させてもらいましたけど、しかもレベルがすごい高くて。
そうそう、そうなんですよ。
スプリンギンさんのほうと一緒に発表の収録というか発表会のやつYouTubeで撮ったりしたので。
よかったら見てほしいんですけど。
マジで本当に子供が結構作ったりしてるんですよ。
こんなことまでできるのかっていう。
スプリンギン側も結構いろんなコンテストやってるけど、今回はこのさらクオリティーがすごいっていうのがありましたね。
やっぱり熱持ってやってくれてたのも多かったですね。
すごいですね。
バルーナンスと関係ないといえば関係ない文脈から入ってきてもらってますけど、
一緒に混ざってコラボしてバスケかけるゲーム作りみたいなのをやっていくと面白い反応が起きてるというのがすごく面白いですね。
そういう団体もそうだし、今言ったような企業とか行政とかがかかってくれてるから、ちゃんと予算とかもあって持続可能な感じでできてるのが結構いいポイントかなと思ってて。
もともとやってるパートナー、共感とかに比べたらだいぶこっちもいろいろやってコストもかかるんですけど、
こういう取り組みは本当バルーナンスを自分ごとになって応援してくれる人がすごい増えるかなと思っているので、今のところ頑張りたいと思ってます。
あとその辺のやってることの情報発信とか、この番組もそうだと思いますけど。
バルーナーズってそういういろんな取り組みやってるっていうのがもう少し世に出てくるといいなぁと思いますけどね。
そうですね。
なんかもったいないですね。
佐賀バルーナーズの全国的な位置づけと未来像
確かに。この辺もちょっとこの間、何の時だっけ、なんか飲み会出てたかもしれないですけど、
全国的に見たときのバルーナーズの位置づけって今どんな感じ?みたいな話になってるんですけど、どんな感じなんでしょうね。
やっぱりスポーツチームである以上、成績とか、観客動員数とか、単純なファンの数みたいなところがどうしてもやっぱり注目されるというか、
それはそういう力があるべきだと思うんですけど、やっぱりそうなってくると、少しやっぱバルーナーズはB13年目ってこともあるし、少しでも弱い?
その3年目とかの伸びにしてはだいぶ強いっていう感じとかが思ってもらってる感覚はありますか?
そうですね。そこは逆に言うと、だってまだチームができて8年目とかですからね。そう考えるとすごく伸びてきてると思いますけど、
そこからもう一つ、二つぐらい抜けていけるようなものとして、このサガテイクアクションとかも。コンテンツとしてはすごくいいと思うんでね。
確かに確かに。サガが意外と世界に誇るコンテンツいっぱい持ってるじゃないですか。それとスポーツを融合させることで、スポーツチームとしても地域にこういうクラブがあることでこんなのが作れたみたいなのがサガがボンボン生まれてるよねみたいな。
そんなのはイメージというか、未来像としては思ってますけど。
そうだね。あとやっていくと、僕もそれこそいろんなチームに関わらせてもらってるから思うんですけど、いい取り組みとかって他のクラブが真似してくるじゃないですか。
そうですね。
やっぱり真似されてなんぼかなっていうのはあるんで、いろんな取り組みしてみて、他のチームがサガさんあれなんでどうやってやってるんですかとか、何のためにやってるんですかとか、それを見て真似してやるとかっていう、真似されるようになってくるとまたちょっと変わるかなと思いますけど。
いいですね。
すごく注目されてくると思うんですよ。
それいいですね。
先駆者みたいな。最初に始めたのを探す。
確かにね。
ちょっと圧倒的に走って、簡単には追いつけないぐらいになってから。
真似されて抜かれたら。
そうそうそう。
ひっくり返って。
まだね、そういう資本パワーで優位に立ってるクラブじゃん。
2年後ぐらいとかに真似されるぐらいになるように、今はちょっと土台をがっつり作るとかはいいかもしれない。
そこで日本が大きくいい方向に変わったとかになったとしたら、めちゃくちゃ誇りになりそうだよね。
でもそのきっかけというか、一歩目みたいなところは踏み出せてるんじゃないかなと思いますけどね。
そうですね。確かに。
佐賀のディープな魅力:サウナ、焼肉、カレー
チリチリさんもSAGAのスポーツに限らずいろんなところを見てるじゃないですか。
僕の中ではバルーンとか、今まで言ってたGXとか、最近コスメとかも面白いかなと思うんですけど。
何かあります?SAGAのこれ、面白いみたいな。
サウナ。
サウナはね、めちゃめちゃ面白いというか、すごい良いコンテンツだと思う。
もっと広めたいなっていう。
SAGAのサウナっていう観点で見た時にも、結構誇れるもの結構ある感じ?
結構ある。
サウナってね、しゃべりだしちゃうの長いんですけど、いろいろなコンテンツの場所がある。
例えばサウナ室とか、ストーブがとか、サウナの部屋がとか、いろいろあるんですけど。
あと水風呂がとか、ロケーションがとか、サウナ飯がとか、いろんな点があるんですけど。
どれもね、すごいレベルが高くて。
めちゃくちゃオススメというか、ぜひサウナ好きな方はですね、試合見るついでに必ずSAGAのサウナに行ってほしいっていうのがオススメできるぐらいレベルが高いですね。
いいですね。それ以降ちょっと記事書いてもらえますか?
書きます。
DAOで広げますか?
書きます。めちゃめちゃ書く。
SAGAスタイルというか、SAGAのおもてなし文脈で言うと、SAGA来た時にこれもあるみたいなのを充実させたいんですよね。
いいね。それ本当に一つのサウナはね。
サウナはね、好きな人にとってはめちゃめちゃ熱くなるコンテンツなんですけど、興味ない人とか好きじゃない人も一方でいっぱいいるから、あんまり万人受けしないから。
そこがね、サウナちょっと。
僕ら万人受け勝負じゃなくて、そういうピンポイントの狂気をいっぱい置く。
じゃあサウナが必要ですね。
敵のやつがもしあれば。
そうだね。
あとやっぱ食で言ったら、なんだかんだ焼肉とか。
焼き鳥もだけど。
そうなんですね。
焼肉のレベル高すぎません?
マジですか?
全然あれだわ。あんまり焼肉行ってない。
僕も結構何店舗か行かせてもらってますけど、ほんとどこも美味しいですもんね。
佐賀牛?
佐賀牛、多分佐賀牛なんですけど。
佐賀牛じゃない肉出汁焼肉屋さんってあるのかな?
あるかもしれないけど。
でもほんと美味しいですね。
美味しいし、コスパ的なことで言っても、このレベルでこの値段みたいなのが多いんで。
焼肉もマジ絶対食べてほしい。
そう言われれば確かに直近行った焼肉屋美味かったわ。
美味かったでしょ。
アリーナの近くにあるところで打ち上げとかしたんですけど。
美味いね。
安くて美味いわ、確かに。
焼肉はほんと、特に都会というか首都圏の方から来られる方とかは結構びっくりすると思いますけどね。
そうか。
確かにそうかもね。
そのピンポイントはそれであんまり注目してなかった?
そう。めちゃめちゃオススメ。
焼肉があんまり好きじゃない方もいらっしゃるかも。
そういうのないかもしれないですけど。
でもいいですね。食は一番合わせやすいですからね、来た時に。
あとやっぱカレーね。
カレーですか?
そうなんだ。
佐賀のカレー。
カレーももっと押した方がいいね。
そうなんですね。
佐賀のカレー。
ちょっとあれですわ、全然知らなかった。
焼肉もカレーも。
これ全部サウナに合うんですよ。
カレーも焼肉も。
なるほど。
カレーもね、ほんとに美味しいですね。
そうなんだ。
おすすめ店舗紹介と情報発信の重要性
カレー屋さんっていう感じのところも多くないのかもしれないけど、
せっかくなんであります?オススメ焼肉、オススメカレー屋。
オススメ焼肉は、焼肉はでもやっぱり、
ほんとによく打ち上げとかでも使わせてもらってますけど、
ぼん。
ぼんですね。
美味しいです。
肉酒場。
そうですね。
ちょっと赤みが多いのが特徴というか、
佐賀牛って、
これ一番社長の受け売りなんですけど、
脂が多いというか、
しも振りなんで、
どっちかっていうとしつこいというか脂身が多くて、
脂の美味しさみたいなところがあるんですけど、
ぼんは結構赤みとかが多いというか、
多い肉を使っている焼肉屋さんなので、
少しヘルシーというか、
気持ちいい。
結構たくさん食べれちゃうタイプ。
なるほど、いいですね。
それ佐賀市の南側、街中にありますもんね。
行きやすいし。
行きやすいし。
カレーの方は?
カレーはですね、
ほんといくつかあるんですけど、
本格的なスパイスカレーみたいなところで言うと、
クーネルっていう、
富士かな?
結構福岡との県境の方にあるんですけど、
富士市?
富士市?
富士町?
富士町ですね。
山奥にあるカレー屋なんですけど、
初めてかも。
すごいですよ。
めちゃめちゃ本格的なスパイスカレー。
そうなんですね。
ちょっと気になるな、それ。
あれもぜひ行ってほしい。
そこに限らずとも結構どこもおいしいってことなんですか?
それはスパイスカレーなんでね、
割と癖強めなやつですけど、
街中にあるカレー屋さんとかでもおいしいんで。
いいですね。
そういうオススメマップみたいなのは、
一旦DAOで去年、
ヨカトコマップとか作ったんですけど、
これはもうちょいちゃんと作り込んで、
みんなに知ってもらえるようにしてとかはやっていい気がするな。
面白いですね。
一回このコメントのところに、
チリチリさんを押してます。
佐賀の魅力を遊び尽くす旅へ
本の帯みたいな感じで。
絶賛。
選手が押してますとかになったらね、だいぶ。
選手にしよう。
それいいね。
さっきのバルーンの話じゃないですけど、
バルーンもせっかく佐賀に来てくれたら、
バルーンの街って言ってるんで、
見るだけじゃなくて乗ってもらいたいっていう思いでやってるんで、
せっかく佐賀に来てね、
そんなに年に何回も来る機会って多分ないと思うんで。
そうですね。
来たからには堪能して、
佐賀をしっかり全部遊び尽くしてとか、
食い尽くして帰ってもらいたいなっていうのがあるので、
バスケのCM楽しんでもらいながら旅行気分、
旅行を満喫して帰ってもらえたらすごい嬉しいですよね。
わかりやすい観光地って感じじゃないかもしれないですけど、佐賀が。
ただ、ちゃんと情報知ってちゃんと行ったら結構面白いコンテンツありますからね。
たぶんね、ルルブとか旅行雑誌って言うとね、
佐賀ってね、
変な言葉悪いかもしれないけど、
これぐらいね。
結構薄め。
福岡、長崎、佐賀みたいな。
多分なりがちだと思うんだけど。
一般的にはそうかもしれないけど、
実はめっちゃ深掘りするといろいろあるよっていうのはね、
ちゃんと僕らが伝えなきゃいけないからね。
他にないとかはね、
バルーナーズのバルーン実現に向けて
いや、バルーンは、バルーンちなみに軽流以上行ったことあります?
いや、ない。
ないよ。
僕やっとパイロット撮るために10時間の飛行訓練必要なうち、
5時間ぐらいまで来たんですよ。
言ってもらえれば空まで。
それも行きたいな、1回ぐらい。
届けられるんで。
1回行きたい。
リスナーの方ももし来る際に、
僕まで飛びたいですって言ってくれたら。
それ飛びたいな、俺も1回。
軽流は言うて高さ10メートルちょいとかですけど、
3000フィートとか4000フィート、1キロぐらいまで行けるんで。
やばいね。
すごいっすよ。
ほんと、死ぬかと思う。
10メートルでもまあまあやっぱ高いっすもんね。
そうですね。
10メートルの100倍でしょ。
そうですそうです。
感覚ないだろうね、そこまで。
毎週河原行けば土日30チームぐらい来てるので、
毎週バルーンフェストやってます。
冬のシーズンとか。
そうなんだよな。
砂大生たちは毎日飛んでるし。
すごいな。
確かに持ってみたいね、それ。
それはいよいよね、バルーナーズのバルーン作ったりしたら、
ちょっと限られるとは思いますけど、
クラファンでちょっと高額にした人たちの設定とか。
バルーナーズのバルーン話もね。
そうですね。
ちょっとずつ前に進めなきゃいけない。
バルーナーズのバルーン話、ちょっと具体化の話はしてたりするから、
それが大きく前進した時にもう一回ここで紹介しましょうか。
来季さ、来季。やっぱりやりたいと思うのでね。
よろしくお願いします。
フリースタイル対談の締めくくり
いいですね、ちょっといろいろ喋りましたが。
大丈夫ですか、こういう番組だったっけ?
チリチリさんはフリースタイルですね。
全然中身がない話をしてる気がするけど、
久々なんでね、ちょっと勘弁していただいてね。
押し勝つようです。
チリチリファンに。
ちょっと後半はBプレミアに向けた中身があるというか、
ちょっとどういうことをやっているかという裏側の話ができればと思うので。
一旦前半コーナーにしましょう。
ありがとうございます。
24:54

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