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2026-01-09 23:49

#17 最近、気になる社会課題を考えよう!

生まれ変わった『バルたんのマイク season 2』佐賀バルーナーズが2025年から仕掛ける新しい形の社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の現在進行形の舞台裏を深く掘り下げていきます。今回はSAGA Take Actionで社会課題に一年間向き合ってきた2人が最近考えてる「ここ改善した方がよくない?」「これは問題じゃない?」ということを考えてみます!【バルーナーズDAOの参加方法】FiNANCiEアプリをインストールし、バルーナーズトークンを入手するだけ!👉️⁠https://financie.jp/users/ballooners⁠★お便りフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/QKn2cjdCrW4SzRsT9⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠番組のご感想や内容のご質問も大歓迎です!#バルたんのマイク でのSNS投稿もお待ちしてます。==========BリーグB1所属のプロバスケットボールクラブ『佐賀バルーナーズ』が手掛ける新しい社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の舞台裏をお届けする番組です。佐賀バルーナーズの公式サイト⁠⁠⁠⁠⁠⁠▶⁠https://ballooners.jp/⁠佐賀バルーナーズLINKの公式サイト▶⁠https://ballooners.jp/link/⁠==========【クレジット】出演/眞柴啓輔(バルーナーズ)編集/株式会社イーダブリューエムファクトリー

サマリー

最近、ジェンダーギャップや地域社会における車依存の課題が議論されています。特に、女性の権利向上と社会的規範の変化がテーマとなり、田舎の交通問題も浮き彫りにされています。また、最近の社会課題として、交通や公園施設の整備、特にバスケットボールコートの設置が取り上げられています。さらに、AIやデジタル技術を活用した新しい民主主義の仕組みや、対話による意思決定プロセスの重要性についても議論されています。このエピソードでは、AIの発展が社会に与える影響について考察し、特に人々の意思決定における可能性についても言及されています。また、社会課題の解決に向けた取り組みや地域のコミュニティへの意見投稿の重要性にも焦点が当てられています。

ジェンダーギャップの討論
前回、いろんなことをやった計画書の内容とか、社会課題とかの話をしたと。
後編は、最近思う社会課題とか、これどうにかならないの?みたいなのを、ちょっとザック・バランに話すかい。
前例として、やっぱこういう活動をしていると、そのアンテナを張るからちょっと広がってきたような。
何かありますか?どうですか?
めっちゃありますよ。
例えば?
例えば、まず、古典ラジオすごい好きで、歴史を面白く学べる番組があるんですけど。
そこが、ジェンダーギャップのレポートを発表したんですよ。
そういういろんな歴史的観点とかから、女性の活躍推進に対して。
マイノリティがそういった権利を獲得していくプロセスみたいなのが、武士とかもそうだし。
武士って、すごい当時、一般的だった感じがするけど。
別にその前の貴族の時代に、武士なんてあらくれ者的な扱いをされていたのか。
一気に階級が上がったみたいな。
もちろん、黒人とかそういうところもそうですけど。
女性もそれでいうと、権利獲得的なところでいうと、今ちょっとずつ増えていける段階じゃないですか。
今が実際、こういう長い目で見た時のどういう段階で、社会にとってそういうジェンダーギャップが解消されることがどういう価値があるのかみたいなレポートを出されたりしたのが、むちゃくちゃ僕は刺さっている。
刺さったっていうのは。
ジェンダーギャップシステムみたいなのが国際的に出されているのもあるんですけど。
日本ってめっちゃ低いんですよ。
みたいなのを、ジェンダーギャップをちゃんと解消することがどれだけ日本に大事で。
そのためには、いろんな企業とか個人としてどういう活動をしていかなきゃいけないのかみたいな話があるんですけど。
社会規範と問題意識
めっちゃやらなきゃなって思って。
そうですよね。
それは確かに、ジェンダーギャップは確かにそうですね。
ただ一方で、踏み込みすぎると、いろんな意見があるところなので。
難しいんでしょうね。
あんまりこういう場になって、公共的なところになったときに個人の意思としてどこまで反映して、どこまで言うか。
そうですね。話しにくいみたいなのもあったりするんですけど。
僕の中では結構明確にそこに意思ができたとかはありますね。
それってどうなんだろうな。
ジェンダーギャップは、僕今アラフォー世代なんで。
これは暴力的な言い方をあえてしますけど。
あんまり僕ら世代とか、僕ら下の世代って、上の世代から培われた要素がデカすぎません?
もちろんそうですよ。
そのレポートに基づいて答えを言っちゃうと、社会規範っていうのがすごく影響してるんですよ。
ここに対しては。
それは別に言い悪いとかじゃなくて、構造上、社会が行っているプロジェクト。
例えば戦争とかだったらパワーが必要で、そのプロジェクトにおいてはやっぱり男性が活躍すると男性の地位が高くなるって結構当たり前の話じゃないですか。
それが最近ITとか知能が上がってきたときに、別にそこ関係ないはずなんだけど、前のときのプロジェクトによって地位が形成されたものが一旦社会規範に最終になっちゃってるから。
その社会規範のもとに新しいプロジェクトをやってるみたいになって、そこのズレが起きてるみたいな話なんですよ。
わかります。めっちゃわかる、それ。
それもさっきのダオとかのコミュニティの話じゃないですけど、意思を持って、今はプロジェクトが変わってるから、社会規範そのまんまじゃなくて、新しい社会規範していかなきゃいけないのに、
車社会の課題
ちゃんと意識的にやらないと、無意識にやっちゃうと、元の社会規範が当たり前に同式になってるから、それに流されちゃうから、ちゃんとそういう。
そうなんですよね。消しゴムで書き換える作業が絶対いるじゃないですか。
そうです、そうですね。
って言われた時に、わりと多分マシオさんはそうやって、そういうメディアを見て、レポート聞いて、すぐ消しゴムで消せたから、もともと鉛筆で書いてる人。
はいはい、マジックでは書いてないです。
マジックでは書いてないじゃないですか。
これが結構油性マジックで書いてる。太の方で書きますみたいな太字の方で書いてる人もいるから、この辺の問題をどうしていくかっていうのが社会課題なんでしょうね。
わかるな、それは。僕もわりと薄いペンで書く派だから、むしろ書き忘れててあんま覚えてないぐらいのタイプなんで。
あれですよね、アンラーニングとか言うじゃないですか。
はいはい、言いますね。
ラーニングの逆で、今までの成功体験にどうしても縛られちゃうから、成功体験をリセットするみたいなのがちょっと大事だよねって言われてるんですけど。
アンラーニングはね、ほんと意識しないと、それで上手くいったらそうした方がいいじゃないですか、普通に考えたら。
時代の変化早いと、それにすがりすぎるとっていう。
やっぱりそれはめっちゃ思う。
例え合ってるかわかんないですけど、例えば何か日本代表で優勝しましたとかあったら、それでおすげーとか言ってくれたら、それをずっと使い続けたいけど。
そうなんですよね。
そんなの、フィールド変わるだけで全然関係ない話になるのに。
そこのアンラーニングって、前はすごいって言ってくれたのに、こっちになると言ってくれないみたいに、いちいちなってると思う。
いちいちなるので。
アンラーニングしなきゃなとか、常識を固有化しないようにしなきゃなって思ってもやっぱり難しいじゃないですか。
だから僕は定期的に、自分の初めての環境に身を置くみたいな。
要は今まで培ってきたものからまた別の業界に行くとか、全く知らない場所に行ってみるっていう。
それを繰り返すことで、また一年生みたいな。
一年生体験いいっすよね。
みたいなですね。
僕もすごい好きなんで。
それをやってると自ずとね、勝手にアンラーニングせざるを得なくなる。
確かにアンラーニングのトレーニングは一年生体験いっぱいやるみたいなのはいい気がする。
やったことないことをひたすらやりつつ。
柴田さんとかスポーツとかマイナースポーツいろんなのやるから、毎回が初めましてのスポーツだったらするわけじゃないですか。
それはやっぱね、どうでしょうね。
バルーンフェスタ?熱気球とかもこっち来て入りましたけど、気球的なのもあるんですけど、魚の文化みたいなのとか、
全然言い悪いとかじゃなくて、
業界みたいな。
業界みたいな。
連絡とかね、ホームページとか見たらあるの当然だと思ってたら、
みんなその河原に集まればみんないるが当たり前みたいなのとか、
なるほど、そういう組み立て方ねとか、
全然アクセスされることができないとどうなんとか思ったけど、
一旦アクセスするとみんな僕のことを共有してくれるから、
いろんな人から、これこうしたらいい、これこうしたらいい、
なるほど、こうやって大きくなってくるのか、
全部スラックとかじゃないんだみたいな。
情報共有は一回参加すれば全部されるんだみたいな。
なんかわかんないですけどね。
すごい。
それはそれですごかったりとか。
いやすごいですね。
なんか面白いなって。
僕あれ、僕ずっと田舎にいるので、
それこそアンラーニングせずに当たり前に染まりきっていたのが、
最近めっちゃ課題だなって思うんですけど、
車社会がちょっとはびこりすぎなんじゃないかなっていう。
どうですか?都会人じゃないですか?
元都会人からすると田舎の人すっげー車乗りません?
まあなんかどっちかなってだけな感じはしてるんですけど、
結局都会はみんなめっちゃ電車同じ時間に乗るわけですよ。
わかります。
それが嫌で僕も都会に行ってないから、
車好きなんですよ。
だし僕も車でいつも移動するんだけど、
なんかでも車みんなが、
例えば徒歩で行ける距離をちょっとコンビニ行くぐらいを歩けば、
もうちょっと渋滞減らせるくないとか、
もうちょっと街がにぎわうんじゃないとか、
すごい思うんですよね最近。
でもうちの奥さんもそうなってます。
そうですか。
渋さんの奥さんは要は都会の方で佐賀に来てから、
運転ちょっと怖いからあんまりって言ってたのに、
だんだんドライブも楽しくなってきて、
すぐそこ行くのも、
なんか歩くのもあるけど、
普通になんか車いいねみたいなのがあってなってたりするので。
なんかね、都会の人って結構歩きません?
なんかそのちょっとそこまで歩くと。
それはね、車が便利なんですよ。
そうでしょ。
だから車が便利なんだけど、
だから僕はバルーナーズのアリーナに駅から歩いていくの、
めっちゃ遠いとか、
駐車場なさすぎて批判すごいあるじゃないですか。
いや歩けばよくないってめっちゃ思うんですよ。
なるほど。
僕も一回実際駅から歩いてみたけど、
まあまあ8月とかしんどい。
さすがに。
夏はね。
だけど別に秋冬は全然いいですけどね、
気持ちいいぐらいの距離だから。
でほら、佐賀は特に交通渋滞というか、
車の事故が多いんですよね。
確か全国でも。
全国でもすごく多いっていうのがあるから、
歴史としてはこれは僕は社会問題な気はするんですよ。
思います。
みんながもっともっと歩くようになると、
商店もたくさん出来上がるし。
そうですね。
で、そうやってお店があって人がいると、
同じ人口でも画期は全然違うんですね。
そうですね。
交通と街づくりの課題
人口を増やそうっていう課題ってめっちゃ言うけど、
街を歩く人増やそうみたいな。
あんまり言われないんで。
なんかね。
でもそれで言うと、
アリーナ関わってるとみんなめっちゃ言ってますね。
やっぱそうですか。
はい。
そうなんだ。
街中、佐賀駅の南側とかも、
どうやって行くってなった時に、
みんな車で来るってなると止めるのも大変で、
やっぱり歩ける人増えると盛り上がるよね。
盛り上がるよねとかは、すごいって分かるんで。
そうですよね。
あのストリートをね、まさに。
そこがだからね、盛り上がる。
これは本当に行政は行政で、
佐賀市も佐賀県も力を入れてるし、
僕らは僕らで、
そういう人集まれるコンテンツがあるから、
何か出来るところがあるし、
いろんなアプローチはありそうですけど。
これって多分理屈で、
歩いた方がいいよ、健康にいいよとか、
車を減らしましょうって言ったって無理じゃないですか。
車の方が楽だしね。
佐賀テイクアクションやってると、
めっちゃそこ分かるんですけど、
理屈じゃないですよね。
説教臭い話になると、やっぱり。
歩く方が楽しいとか、
面白くならないとやっぱダメじゃないですか。
ちゃんとね、エンタメというか、
そういうみんなが進んでやりたくなることを、
ちゃんと合わせないと進まないですよね。
なんかね、ペンゼルとか売れてるみたいな感じで、
その駄菓子ずーっと落ちてるとか、
こうやって拾っていたみたいな。
それは企画としては面白い気がしますね。
本当にケンケンパのマークが付いてるだけで、
子供たちはあそこ通りたいってなったりするじゃないですか。
ありますよね、たまに海外とかでも、
音楽が鳴る。
鍵盤になってる階段とか。
よくあるじゃないですか、
床の模様とかでそれをピョンピョン。
全然それでいいよな。
そういうのはね、
まさにスプリンギンさんじゃないですけど、
仕組みがあれば、
そうやって人の行動を促したりするので、
うまく活用できるかなと思ってます。
車に関してはそんな感じ。
スポーツ施設の整備
みんなが悪意を持ってやるわけでも、
普通にいいと思ってやってるから、
仕組みうまくデザインするところなんだろうなって思ってます。
バルーナーズでですよ。
僕、バルーナーズさんに聞きたかったのが、
バスケットゴールを増やすみたいなのって話が出てたりしないんですか?
それで、昨シーズンかな、
コート2つ、県内に作ったので。
1個は鍋島に、
交差点のところ。
あと唐津にも1つ。
唐津に作ったんですね。
神奈川県のSSPさんと一緒にやってて。
あそこの鍋島のコート、
僕結構あの辺通るんですけど、
だいたい人いますね。
誰もいないみたいなときって、
本当に雨降ってるときぐらいで、
結構人いるんで。
それはでも嬉しいですね。
すごいなと思って。
海外とかってバスケコートとか、
コートというほぼコートでもないですね。
ゴールがボンってあるだけ。
みたいなのって結構多いじゃないですか。
サッカーのゴールとかもそうですけど。
そういうの仕掛けというか、
環境であるなと思って。
だから僕もよく話するんですよ。
バスケットとか普及しようとか。
スポーツの普及するためには、
できるところが圧倒的に増えた方がいいから。
やってほしいな、どんどん。
それは実際あると思うので、
コート増やす中はやって進めてますけど。
こういう場所に何作る問題って、
広い目で見ると難しくないですか。
難しい。
バスケットコートは一つ、
そういう意味ですごいいいけど、
本当はそこに何かの施設作れたら
本当によかったとか言われると、
何がベストって。
そうなんですよ。
そういう都市計画的な。
だから多分バスケットは特に難しいと思います。
汎用性の面で。
そうですよね。
芝生広場とか作っておけば、
サッカーの人喜ぶし、
プリスビーの人喜ぶし。
防災的な使い方もできる。
そうですよね。
汎用性高いけど、
バスケットリングはバスケットでしかない、
みたいな時に、
周りの破裂症みたいなのも絶対起こるだろうし。
そうですね。
難しいですね。
今出てきてない中で、
バスケットリングがあるおかげで、
こういうのに使えるとか全然あると思うんですけど。
あると思う。
思うんですけど、
そこまでいろいろ考慮する話になるなと思って。
だからですね、
これ多分行政がやるものに、
日本ではなっているんですけど。
僕は一方で、
あまり自治体がやると、
やっぱり平等性がある。
担保しないといけないから。
自治体主導でやるべきじゃない気がするんですよね。
結構難しいじゃないですか。
デジタル民主主義の可能性
どうしても民間でやっちゃうと、
自分の企業がちゃんとリターン返ってくるような、
作りしなきゃいけないから。
それもそれで、
いろんな利害、
それぞれの利害が合わさる、
完成品が妥協のものになりそうな気もするんですよ。
ちゃんとしたものを作ろうとすればですね。
そこはね、
それこそ行政とか、
民間で今までは難しかったところを、
DAOみたいな仕組みで、
いろんな人がちゃんと意見を出した中で、
いい意思決定ができるとかが、
DAOもそうだし、
AIとかもそうです。
デジタル民主主義と名言である、
オードリー・タンスが提唱されている、
プルラリティという、
民主主義って、
基本多数決じゃないですか。
政治とか選挙とか、
投票するのもその数で決めたりすると思うんですけど、
一気に話、
変わりながらもずれた話なんですけど、
それって勝者と敗者できちゃうから、
対立を起こしやすい構造を、
民主主義って払ってるよねって言っていて、
51対49で、
負けた側は負けちゃってるから、
みんなで選んだからしょうがないという、
不満が溜まるから、
どうしてもマイノリティ側からすると、
いつ爆発してもしょうがない、
火種が起こるし、
それで次プラスになったら、
52になったら51だったら、
今度は負けるみたいなので、
やっぱりそれって、
民主主義の一個ちょっと課題点で、
対立が起こるところだよねっていうのを、
デジタルとかAIの力で、
うまく仕組み作って、
ごめんなさい、僕もそんな専門じゃないんですけど、
コロナ対策の時とか、
ワクチンどうするのとか、
何に使用するのとか、
いろいろある時に、
オードリターさんが入ったから、
そういう仕組みうまくやって、
コロナ対策すごい良かったみたいに、
言われてたりする、
その辺の考え方、
プルラリティっていうのがされて、
間違えたりしたら、
さっきとかしっかり見てもらえたらと思うんですけど、
そういう、
AIのこととか、
デジタルのこととか、
そこにDAOのことも加わると、
簡単に言うと、
さっきの多数決みたいな、
一票一票を、
ちゃんとみんなの意見として、
AIで集約して、
最適化をAIが出す、
みたいな、
そういうシステムとかを作ってるんですよ。
そしたら、
自分の一票も、
ただ負けたで終わるんじゃなくて、
敵わなかったにしても、
ちゃんと影響されてそうみたいに、
より思えそうですし、
2人で、
カレー食おうぜ、
うどん食おうぜ、
カレーは単純にスパイフルが食べたい、
うどんはちゃんとお腹満たしたい、
じゃあ第三のこれにしようかとかって、
2人なら、
1対1だけじゃなくてできるけど、
これが100人になった時に、
それができないから、
多数決にするしかないわけじゃないですか。
でも1対1で、
そうやってやってたような議論を、
100人のもとでも、
同じようなアウトプットを
AIで出せるんだったら、
めっちゃいい意思決定できる気がしますよね。
まあね、
それもさっきの話じゃないけど、
理屈じゃないんだよ問題じゃないですか。
何てことですか?
AIが出した結果だから大丈夫だよっていう理屈は、
正当性があるんだけど、
人なんでやっぱり、
それを咀嚼ができない。
もちろん言い悪い言い悪いあるけど、
今の選挙のところに、
ただ多数決でやるより、
まだ納得とか。
あるみたいな進み方は、
感じるなーって気はしてるんですよね。
そうですね。
そのAIに、
AIと社会への影響
本当に信頼性がちゃんとないと、
いやそうですよ。
っていう問題はありつつ、
絶対そうだよ。
でもそのAIとかが、
どっかの一企業にも
紐づいてるとかじゃなくて、
ちゃんとそういうダオ的な、
みんなの意思決定の、
ちょっとごめんなさいね、
意味わかんない話になるのになってるかもしれないけど。
それは結構、
次の時代の意思決定とか、
その組織のあり方としては、
僕はすごい、
いいなというか、
注目してるところですね。
そうね。
難しいな。
まあまあまあまあ。
面白い。
なので、
7、8ですっけ?
ちょっとゴールの話とかもありましたけど、
なんか、
そういう、
社会課題、
地域課題の解決的なところで言うと、
今、
目の前で結構困ってる人たちいるから、
そういうのをバレなず解決するのは、
どんどんやっていきたいと思いつつ、
大局間で見た時には、
結構こういうAIの発展とかで、
そもそもいろいろゴロッと変わるっていうのは、
やっぱり思ったりするので、
メガネができる前、
目が見えないみたいなのが、
めっちゃ社会課題になってたのが、
メガネかけるだけで全然、
社会課題というか、
人のね、
メガネできる前って障害者だったらしいんですよ。
目が悪いっていうことが。
でも今、
メガネかけると障害者の認識じゃないじゃないですか。
みたいな、
社会に対しての、
めっちゃ社会課題だと思ってたことが、
そんなん別に大丈夫だよねとかが、
割とゴロッと変わりそうな気がしてるので、
そこは結構バランスよくウォッチしていきたいなって思ってます。
地域コミュニティの意見投稿
確かにね。
なんかこれ今、
ダウンの方とか、
これを見てくださってる方とかが、
こういう社会課題、
私こう思うんですとか、
これ解決してくださいとか、
これに取り組んでくださいって、
言える場所ってあるんですっけ?
もう全然みんな言ってますよ。
どこででもってことでしょ。
投稿できる場所があるとか。
フィナンス上で、
投稿してくれる時もあるし、
基本僕と関わってたら、
僕に最近はどんどん言ってくれますし。
ダウンの中に入っている、
ダウンのメンバーの方とかは、
ダウンのコミュニティのやり取りの中で、
言ってもらっていいし、
入ってない方もね、
YouTubeとか、
Spotifyとかで、
コメント欄とかで、
こんなのどうですかって。
コメントって今募集してるんですかね?
一応開いておりますよね。
開いております。
たまに来たりもするし、
多分ちょこちょこ気づいたら返してるので。
シーズン7の時は、
めちゃくちゃコメントくれくれ
いつも言ってたんで。
ですよね。
それ多分意識的に、
なんかほら、
今の使えるだと、
くれくれ言ってたし、
結構もらってもらっていたんで。
地域の、
間違った、
サガテイクアクションの、
ステークホルダーの方が出てるから、
なんかね、
それを追い越して、
僕らがくれくれ言ってもっていうのもあるから、
向こうを立たせるっていうね、
のはあるんですけど。
でも全然コメント欄もあるので、
お便りもね、
ぜひぜひ。
ちょっと来てくれてますね。
シーズン2始まって、
最初から楽しみに聞いております。
今期のまたの再開を楽しみにしておりましたので、
大変かと思いますが、
ラフに継続してくださいね。
最高。
嬉しいですね。
よかった。
もうね、
こういうスタンスで、
こっちのことも考えてくれながらね、
聞いてくれてる。
そうですね。
そうですね。
確かにね、
自分の要望だけじゃないっていうね、
こちらのあれもね、
理解してくださるっていう。
すごい。
優しい。
素敵なリスナーさんですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こういう、
すごいすごい、
あれですね、
MORCの特集番組見て、
何のやつだろうね。
ファルタのマイクで、
MORCの話もちょいちょいしてたんですよ。
はいはい。
なるほど。
大会もやったので。
はいはいはい。
それで、
娘たちが気に入ったようで、
その日のうちにAmazonで購入しました。
素晴らしい。
すごい。
4月15日のNHKのMORCの番組か。
あったかな、
そんなの。
うん。
覚えてない。
すごい。
嬉しいですね。
はい。
ちょっと、
ぜひぜひね、
今年の振り返り、
ちょっとご感想、
まあそうね、
ちょっとご感想もね、
どうですよ。
欲しいですよね。
見てもらった感想とか。
確かに。
ご出席も。
結構ね、
そう、
シーズン1とシーズン2、
だいぶ変わったりしてますね。
様変わりしてますね。
まあまあちょっと、
引き続き、
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい。
ソイ・ギンターをじゃあ最後に。
はい。
2025の締めソイ・ギンターを。
はい。
いきましょう。
ではでは、
さようなら。
23:49

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