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2026-01-23 25:09

#18 中学生のお仕事体験!令和の新しい働き方『パラレルワーク』

生まれ変わった『バルたんのマイク season 2』佐賀バルーナーズが2025年から仕掛ける新しい形の社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の現在進行形の舞台裏を深く掘り下げていきます。


今回は12月に行ったSAGA Take Action『お仕事体験』の振り返り回!

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BリーグB1所属のプロバスケットボールクラブ『佐賀バルーナーズ』が手掛ける新しい社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の舞台裏をお届けする番組です。


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編集/株式会社イーダブリューエムファクトリー

サマリー

中学生は、SAGA Take Actionでの仕事体験を通じて、テラコヤのプログラムを利用し、新しい働き方であるパラレルワークに触れています。この活動は地域貢献とスキルアップを目指しており、参加者が実際の仕事を体験し成長することを促進しています。中学生が参加した仕事体験では、新しい働き方であるパラレルワークの重要性が語られています。特にリスキリングに焦点を当て、地域のITスキル育成や子どもたちのスキルアップについて紹介されています。中学生向けの仕事体験を通じて、彼らが新しい働き方であるパラレルワークについて理解を深める様子が描かれています。ここで重視されるのは、子どもたちが実際に手を動かし、自分のスキルを高めながら社会に貢献する意義です。

お仕事体験企画の紹介
バルたんのマイクです。
こんな女性たくさんと話せる機会は初めてです。
今回、SAGA Take Actionで12月にバルーナーズでのお仕事体験企画を一緒にやっていただいたチームテラコヤの皆さんです。
よろしくお願いします。
企画主旨の話をする前に、皆さん簡単に自己紹介をしてもらえたらと思います。
テラコヤというのが、県の委託で、いろんな企業さんと団体さんが関わられているので、それぞれ立場が違います。
簡単に言うと、SAGAとか地域の人に企業とか副業とか、そういうスキルをつけてもらったり、そういうことを実践してもらうための、まさに現代版のテラコヤです。
そういうことをSAGAとして実施している。
そのテラコヤさんと一緒に今回のお仕事体験の企画をさせてもらったので、どうしましょう。
私から。ありがとうございます。
今回、テラコヤの事務局を務めております。
普段は株式会社トレジャーグッドという会社におります。
辻と申します。
ぐらいでいいですか?
よろしくお願いします。
辻さんは今回、お仕事体験の企画の中で、テラコヤ側でメインで取りまとめていただいて。
テラコヤ側の企画でメインの事務局として関わっております。
まさに仕事基準主義。
趣味に仕事。
そこに渋谷パルーナさんが入ってきたという。
趣味を見つけました。
よろしくお願いします。
私は株式会社トレジャーグッドの渋谷と申します。
トレジャーグッドなんですね。
そうです。
テラコヤ側から高校生で副業をして、すごい楽しみがあってなって、
転職を家に引っ張ってきたみたいな。
社員として、業務委託とかではなく、社員として引っ張ってきて、
吸収している社員第一号はテラコヤから生まれたという。
それぐらいヒノコヤが魅力的なコンテンツで、その熱量になっています。
熱量に回っています。
テラコヤを本当に広めたいと思って、日々一緒にお仕事をしています。
よろしくお願いします。
リョウフベースの礒崎と申します。
今回、テラコヤという事業の主催がリョウフベースというところからしてまして、
県の事業としてやっています。
よろしくお願いします。
お願いします。
テラコヤ自体は通年でされているビジネスのプロジェクトで、
その方々と一緒に、今回はバルナッツの企画としてお仕事体験をやったので、
お仕事体験からメインでやっていただいて、
テラコヤの事をいろいろ話していただきたいと思うので、
そんな皆さんと協会してバルナッツの体験をやっていければと思うのですが。
スキルアップと地域貢献
まず、お仕事体験は良い企画でしたね。
良かったですね。
良かったなって、その感じを添えさせた。
毎回下がりアクションがある度に、こんな感じで言っています。
言っているのですが、今回のお仕事体験は、
本当にテラコヤさんとバルナッツのそれぞれの持っているリソースがあることで、
ちゃんと社会というか地域に価値を出せる立て付けにすごくなっていたなと思っていて、
どんなイベントをやったかというと、
11月29日と12月21日の日本建てみたいな、
12月21日の試合日。
その試合日に、お仕事体験といっても結構いろいろやられているじゃないですか、プロスポーズでも。
ただ、仕事体験してみて楽しかったね、じゃなくて、
僕らはバルナッツで仕事できるみたいなことをきっかけに、
そういった若い方とか学生たちに、それをモチベーションにしてちゃんとスキルアップするとか。
そのスキルアップして、しっかり作ったもので、
ちゃんと価値届けるみたいな、そこまでやれたらいいっていう。
まさに寺原さんとそういうふうに話しているので。
もっと言うと、サガテクアクションの時の地域貢献とか、社会貢献の分析でいろいろやってるんですけど、
やっぱりサガで働きたいけど、なかなか仕事ができないっていうのは、
まあね、マーケットの規模的にもしょうがないと思うんですけども、
っていう話は結構あるじゃないですか。
ただその時に、
新卒でまだ何もスキルがありませんっていう場合は、
やっぱり選択肢も難しいけど、
すでに結構あれできます、これできますがいっぱいあったりすると、
サガで働きたいから、この技術でできるみたいな選択肢がだいぶ広がるんですよね。
寺原さんの時にはポータブルスキルって言うんですかね。
ポータブルスキル、そうですね。
最近はリモートワークの中でも、そのスキル持ってれば、
いろいろ仕事できるのでっていう。
まさにそれを今回、学生たちにワークショップして、
力をつけてもらって、
そのワークショップを10月に行って、
今回は生成AI、あとはデザイン化、キャンバーを使ったデザインのワークショップと、
あとはライティングとかで記事を書いて、
この辺をみんなに力をつけてもらい、
それで試合日に、
みんなで一緒に仕事をして、
生成AIで動画を作ったやつで、
アリアンのファンの人たちを楽しませるような作品を作ってもらったりとか、
そういうことをやったという感じですね。
やった。
それが、子供たちもすっごい頑張ってくれます。
すっごい頑張ってくれますね。
レベルが上がってきて、
子供たちもすっごい頑張ってくれます。
レベルが高くてびっくりした。
15人くらいか。
そうですね。
プログラムの展開と成果
今言ったデザイン、生成AI、ライティングとか、
それぞれ3グループに分かれています。
で、寺子屋さん、
寺子屋さんのスペシャリスト集団の構成がいっぱいあるんですね。
いっぱいありますね。
寺子屋は、県内でいろんなデジタルスキルを持っている方たちが、
そのスキルをどうやって価値に変えていくか、
副業とか企業とかという手法を使って、
自分のスキルを生かすというところの一連の流れを
講座とかでお伝えをしている中で、
今300人くらいの方がスラックの中に入ってくださっていて、
スラックでやっているんですか?
スラックでやっているところに、
デジタルスキルを、何かしらのデジタルスキル、
本当に幅広いAIの方もいるかもしれないですね。
ライティングデザインの方もいれば、
SNS運用とか、
本当にあらゆるデジタルスキルを持っている方がいるので、
今回はその中からお声掛けをして、
講師の方に来てもらって。
すげえ、それだけいたら、あれですね。
何でもできる。
鈴木さんは、もともとそこで、
寺子屋の受講生かメンバーカーだったんですよね。
はい。寺子屋の受講生で、
初回からアンチを参加させていただいていて、
副業をやっぱり、
最初に来た時は何かしたいけど、
何ができるかわからないし、
それを誰かが仕事としてお願いしてくれるかどうかも、
わからないという中、
寺子屋に入りまして、
結構、半年で10案くらい。
すごい、主席だと思う。
大活躍。
お仕事で、
お仕事で、
お仕事で、
大活躍。
お仕事をいただいて、
どこから来るんですか?
寺子屋のメンバーの方が、
密かに発注側という場合もありますし、
寺子屋のメンバーの方が、
密かに発注側という場合もありますし、
スラッガーの中で限定アンケートで、
募集があったりもします。
それに応募したりとか、
それ、私、受けましたって、
講座内で言うことで、
鈴木さん、デザインできるんだって。
実は、
実は、
作品はどういう作品ですか?
初めてが、
一番最初はライティングでした。
ライティングで、
寺子屋の住居の様子を書くっていう、
レポート記事。
レポート記事。
今、ストリージャーフッドの、
ホームページに上がってますね。
上がるんですけど、
それが一番最初でしたし、
それが一番最初でしたし、
その後は道の駅のお米の商品ポップを作って、
その後は道の駅のお米の商品ポップを作って、
その後は道の駅のお米の商品ポップを作って、
商品が上がったんです。
商品が上がったんです。
お米商道の前ですよ。
お米商道の前。
商品が上がる前に、
一応、お話しして、
ポップを作ったら、
見たことないくらい売れたっていうことで、
すごく嬉しかったです。
すごいな。
寺子屋の力も鈴木さんの力も、
元々持っている、
鈴木さんも元々持っている、
こういうことをやりたいとか、
やりたいと思って、
寺子屋はそれをどうアウトプットするかを、
ラストワンマイル的なところだけを、
寺子屋は教えているので、
そこでどのスキルを発揮するかは、
皆さんが元々持っているスキルセットとか、
興味肝心から出てくる。
結構幅広いですね。
幅広いです。
寺子屋って今何年目くらいなんですか?
今、3年目になりました。
じゃあ、ガルナーズのB1上がってからと、
同じ。
同じ。
すごい。
B1のガルナーズですね。
そうですね。
元々はリスキリング授業のAIの講座とか、
プログラミングできる人、
IT人材を増やそうという、
ところの出口として、
の設計だったので、
結構そっち側の人が多かったんですけど、
今はデザインとか、
ライティングとか、
いろんなスキルを持った方が、
入ってきています。
リスキリングって一応聞いていいですか?
はい。
リスキリングってどういうことを言うんですか?
リスキリングって、
自分のスキルを磨きながら、
自分の学びのスキルを。
学びのスキル。
よくそうですよね。
リスキリングのトレンド
そうですね。
今は元々働いていて、
一回3級とか入って、
また復帰するのもあれだけど、
新しくゼロからスキルをつけて、
新しい方を習うのとか、
結構流行っているじゃないですか。
元々リスキリングって、
本当は企業が主導する、
社員をリスキリングさせて、
場所を転換して、
もっと活躍できるとか、
そっちの言葉で出てきたんですけど、
この多分2年くらい、
個人の意思でリスキリングしていく方が、
ちょっとトレンドになってきている感じはしていて、
なので、ログメイサーの授業も
割と個人で受けに来る方の方が多いですね。
そういうのもあるんですね。
その企業としても、個人としても。
リスキリング授業はでも、
主に個人の授業。
そういうのを見て、
同じ授業で言われて、
自分から、
勉強したりとか。
わかるんだけど、
コキの力とか。
佐賀県、多分それがすごいなと思っていて、
結構トレジャーだと、
いろんな全国の地域で
お仕事することが多いんですけど、
年間100人とか200人という単位で、
ITスキルを持っている人材を、
リスキリング授業で排出しているんですよ。
私、テレバイバーが始まった時の時点で、
200人くらい、
その就業生がたくさんいらっしゃって、
でも、そのスキルの出し先がないというところに、
テレ小屋授業がポンとはまったので、
ある意味、
そこのまでの7年、8年の授業の積み重ねがあったから、
今、テレ小屋で実績が出てきている。
実際、それもそのリスキリング授業を受けている。
全て佐賀県のシーム。
一緒に授業を受けて、
今、こうなんですね。
ほとんど佐賀県で。
そうなんですね。
そこが、佐賀県の強みだと思います。
中学生のデジタル体験
今回、その出し先を、
アリーナで、
そうです。
出し先の一つとして。
僕もちょっと、
やっている裏側、
そこまで細かくは分かっていないんですけれど、
子どもたちとか、
ゼロベースの子たちを参加してくれたんですよね。
びっくりしましたよ。
デザインとかね、
ホームページに、
ガールマスの仕事体験とかで見てもらったら、
分かるかと思うんですけど、
そこで作られているバナーは結構かっこいいんですよ。
かっこいいんですか。
今回、内尾選手がね、
SEフィーチャー、
佐賀テイクアクションのキャプテンで、
今、一緒にやってくれている。
内尾選手が、子ども支援をすごく力入れているので、
今回も、
お子さんたちのスキルアップとかのためだったら、
一発目ぐらい、
言ってくれて、
バナー作りのモデルになってくれたり、
インタビューとかも受けてくれて、
あとは、
試合の告知のバナーが、
めっちゃかっこいいのがあったので、
ただ、聞いたら、
このコーナーをやる前に、
一切やったことがないんですよ。
そうなんですよね。
子どもたちのデジタルを取り入れるスピードのあるバナーに、
ちょっと大人びっくりするぐらいの、
ちょっとでしたね。
今回は、
普通にバルナーズとかから、
候補をかけて、
集まってくれた人と、
あとは、どんな思いだったんですか、
いろいろ言わせてもらったんですけど、
ただ、基本的には、
スキルセットがなくても、
ワークショップじゃないですか、
力をつけられている。
今回は、
試合の中で、
実践できている、
という流れだと思います。
そうですね。
やりたかったこととしては、
仕事がないから、
外に出てしまうとか、
今はどのエリアもそうだと思うんですけど、
若者が、
外に流出していく、
というところに対して、
いやいや、
寺小屋の中で、
これだけ面白い新しい働き方をしている大人が、
これだけいるぞ、
というところを、
子どもたちにも、
ちょっと触れてほしい。
寺小屋にはずっとやりたくて、
いろんな大学に出張講座をしてみたりとかは、
やっているんですけど、
今回はその中でも、
中学生を対象にするのが、
寺小屋としては初めてだったので、
寺小屋を考える距離の遠さとか、
どれくらい、
その場に来てくれた子どもたちが、
感じてもらえるのかという不安は、
あったんですけど、
ちらほらと届く声を聞いていると、
すごく貴重なことに気づきました。
これは、
メールでも聞いていました。
実際そうでした?
皆さんのリアクション的には。
メールでも聞いていましたよね。
本当に、
参加されているファンの人とか、
それこそダムメンバーとか、
SSAAのところは、
ビジョンで流したんですよね。
アルバルタンが、
バスタブやって、
ダンプやって、
これ、自分でも作るよ。
こんなのできるの?
実際に、
それを作ってくれた中学生の子が、
ダムのメンバーのところに来てくれて、
ママハジをしたの。
それと、
ダムメンバー的にも、
すごいってなっていたけど、
話を入れてみたら、
さっきと繰り返しになるんですけど、
全然今まで触ったことがなくて、
でも、やっぱり、
アリーナでできるってなったら、
いいのを作りたいって思って。
作りたいと思いますね。
途中でね、
宇条選手が、
今回12月21日試合の時に、
ブースを出して、
プレゼントの販売とか、
お渡し会とか行って、
そこの引き換え券のチケットとか、
バナナとかも、
作れないかなって話になって、
勢いよく言ってみたら、
そんなに企業もあったわけじゃないから、
どうかなって思ったら、
ぜひやりたいです。
あれびっくりしましたよね。
子どもたちの意欲とかが、
後で宿題になってしまった時に、
どれだけ手が上がるかなって。
問い合ったことがない子たちで、
今回講師の方がいるわけじゃない、
家で作って仕上げるってなったので、
結構、
テンプレートも作っちゃったんですよ。
テンプレートのガイドラインを作って出したら、
全員全く違うものが出てきて、
私も出ないよ。
子どもたちが自分なりに考えて、
全く違うものを、
本当に数日ぐらいの期間で、
仕上げてきて、
結構感動しました。
あれ感動しましたよね。
1日目に小口バナナ作った、
先生に教えてもらった時も、
ここが気に入って、
もっと気に食わないから、
自分で直したい、
自分でやって、
直してくれたりとか。
そうなんだ。
中学生ですよね、今回。
今回中学生です。
僕らからすると、
中学生そこまでとか思うと、
なめちゃダメですね。
本当にそれぐらいできるんだな、
って分かったし、
今回初めてだったから、
僕らどこまで、
みんなの作品で、
アリーナ作れるかってなった時に、
ジャグ的にいつかやってたところがあるんですけど、
これだけのことができるんだったら、
もっとアリーナの看板、
いろんなところの演出の中でも、
こういうふうに、
中学生って分かるくらいに、
面白いのができそうだなっていうのは、
そこになったし、
ちょっといいですね。
個人的には、
作って終わりじゃなくて、
アリーナで披露される、
というところまでできたのが、
本当に中学生からしたら、
仕事にできることができるんだ、
っていう実感に、
すごくつながったと思いました。
確かにそうですね。
パソコン買えるとどこでもできる。
大人に体感してほしかったことが、
アリーナさんのおかげですね。
出るっていう最後のアウトプットがあったからこそ、
納品の体験を。
納品の体験。
子供には立たないが、
大人的には納品体験をしてほしい。
親と子の体験
よくあるスポーツクラブさんの仕事体験で、
MCしますとか、
いろいろあると思うんですけど、
晴れの日のお仕事じゃなくて、
毛の日というか、
リアルに働くっていう、
日常でこういうのがあるよ、
を伝えたかったっていうのがあったので。
確かにね。
そこに本当に面白さを感じてくれてました。
感じてくれてました。
びっくりしました。
作った引き換え券とかも、
記念に欲しいんで持って行っていいですか?
って言って、
よくすごい大事そうにファイリングして。
そう言ってくれてる。
母さんがいて。
親の時点からも、
こういう体験を子供に
なかなか自分でさせて、
親の興味の話にもよると思うんですけど、
結構この、
21月29日に来たお母さんたち、
お父さんたちもそうですし、
21日のブースに立ち寄ってくださった
方々たちもそうなんですけど、
なかなか自分もこれができるって、
まだAIも含めて分かってない中で、
子供にこういう体験を無料でまたできて、
しかもそれがちゃんとアウトプットとして
中学生の仕事体験
やっぱり残るっていうところに対して、
親御さんからも、
そういった声、
すごい貴重な機会でしたという声を
いただけたのは、
よかったなと思いました。
僕らほどじゃないにしても、
自分の子供が、
そんなできるって思ってない。
子供のことを無意識的に
できないって思っちゃうみたいなのが、
実はできるじゃんみたいな、
そういう気づきがあって、
家族単位で感じてもらえることがあるかもしれないですね。
ありそうです。
そう、言ってなかったですが、
12月の試合日の日には、
そのキャラクターのチームで
動作も出していただいて、
そこでは名刺を…
そうですね、
キャンバーを使って、
ネームプレート、
自分のプレートを作るっていうのと、
またAIで動画を作る、
体験ボースを2つ用意していて、
手に思いはしてます。
手に思いはしてます。
手に思いはしてます。
結構立ち寄っていただきましたね。
面白いですね。
結局、
元々バスケ関係なかったりすると、
どれくらいアリーナのお客さんできてる人が
見ていくかなって思いきや、
結構関心しめるような気持ち。
思ったよりでしたね。
でもやっぱり1個引きは、
ワルタンの名刺が作れるようとか、
ワルタンの友達っていう、
やっぱり引きがない…
それは引きそう。
引きがない。
ブース通りされてしまうところが、
お客さんの方が、
普段なかなかワルタン勝手に
使っていいことないじゃないですか。
それはブースの時は、
素材としても使えたのは大きかったと思います。
確かに僕らも基本的には
パートナーさんとかになってくれたら
そういうの使えるようにしつつも、
やっぱり社会貢献のために、
ワルタンがそういう場所で勝手にやりにくいとか、
ワルタンはすごいやりたい。
ワルタン自身もやっぱりやりたいんですけど。
ワルタンがやりたいから。
そうなんですよ。
それでね、友達の体験とか、
未来につながることのために、
ワルタンの活躍者のような、
これが広がるかどうか。
そういう中学生に向けた引きを
持っているわけじゃないので、
どうやってもアプローチが難しい。
セミナーに参加してくださいよ。
AI使えませんかって言っても、
子どもには刺さらないのが、
今回ワルタンさんとコラボレーションする中で、
ありなり日常的に足を運んでいる子どもとか、
情報を取っている子どもたちが来てくれて、
ワルタンだから来たっていう子が多分、
ほぼほぼだと思うので、
そういう意味で言うと、
本当に我々としてはありがたい。
ありがたいかげん。
でもいいですね。
こうやってスキルをつけた子どもたちが、
今後だんだん増えていって、
さらに若者もすごく増えていく。
すごいみたいな。
それが一番いいんですよね。
さらにいながら、
自分らしくカッコよく働いて、
稼ぐみたいなことができるようになったら、
すごい。
それも新現地が相変わりになって、
めっちゃいいですね。
そうですよね。
でもその可能性を秘めてるぐらいと、
なってますよね。
ぜひぜひ続きにやっていきましょう。
ライティングと社会貢献
あとあれもあった。
ライティングのところで、
実際に優勝選手がインタビューがあったじゃないですか。
もう、感極まっている。
震えで、なかなかインタビューできない状況もあったんですけど、
ちょっとなんとか落ち着いて、
頑張って、
めちゃくちゃライティングの子たちが、
事前にインタビューして、
その場で質問を考えるわけにはいかないので、
事前に考えてきてくれたんですよ。
そのレベルがすごい高くて、
うちの選手も、
こんなしっかり質問してくれるんだ、
って思って、
そのレベルがすごい高くて、
そのレベルがすごい高くて、
そのレベルがすごい高くて、
本当に喜んでいただきましたし、
本当に喜んでいただきましたし、
帰るときには、
これやりたい将来、
こういうライティングとか広報の仕事をしたいと
言っていた子が本当にいたので、
本当にいたので、
大分サブ講師ですけど、
大分サブ講師ですけど、
めちゃくちゃ嬉しくなって、
大分サブ講師ですけど、
大分サブ講師ですけど、
実際にその子たちが書いてくれた記事、
実際にその子たちが書いてくれた記事、
とりあえずDAOはノートを作っていて、
とりあえずDAOはノートを作っていて、
そこのノートでは出しているので、
うちの選手は、
コード上で見てプレーとかすごいというのは
目立つところだと思うんですけど、
じゃあ社会貢献はどういう気持ちでやっているのか、
そういうところって見えなくたりするのを
そういうところって見えなくたりするのを
聞いてくれて表現してくれているので、
大人が日に聞くとかじゃなくて、
大人が日に聞くとかじゃなくて、
子供たちが学校に行ったりして、
子供たちが学校に行ったりして、
そういうところでうちの選手も
いい話をしてくれたと思うので、
それもあってよかったなと思います。
お疲れ様でした。
12月の試合でも20分くらいで
みなさんに来てくれていました。
テラクヤのモチベーション、
行動力がすごい方たちばかりなんで、
一声かけるとあれぐらい
子供の中が集まってくださって、
みなさん子供に教えるって
なかなかテラクヤの中でもやってきてないので、
なかなかテラクヤの中でもやってきてないので、
今回のケンカきっかけで、
キャンバの本を買って
テラクヤの中で
テラクヤの中で買うのも
そういう波及効果はあって、
今回ツールを限定してしまったので、
関われる人がちょっと限定的に
集まったんですけど、
その中で本を持って学んで
教えられるように
準備をしてくださった方が、
当日ダホの方に本貸したりとか、
スキルがこう、
未経験の大人でもスキルが
これがあることで、
ちょっと循環した感じも
テラクヤの中では起きてましたね。
一旦前半はこの辺にして、
後半のところで
テラクヤが実際に具体的に
どんなことをやっているかとか、
あとやっぱりダホのメンバーと
テラクヤの相性が一番良かったので、
こんなことをしていきましょう。
トークを後半にしましょう。
ありがとうございます。
25:09

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