近況報告と働き方の変化
はい、こんにちは。メイク講師のしぎはらあやかです。 このチャンネルは、働く女性や起業女性向けに、メイク・コミュニケーション・マインドをテーマに、賢く美しく生きたい頑張り屋さんのあなたの背中をそっと押すヒントをお届けしております。
ということで、本日はちょっとね、近況報告というのかしら、最近のあやかさんの働き方が変わったよっていうお話から、
40代に何を意識して生きていったらいいのかなっていう、ちょっと自分なりのね、人生哲学みたいなのを見つけたよというお話です。
タイトルは、企業一本だけじゃないを選んだ私の本音というところで、働き方のお話をしたいと思います。
はい、で、先に結論からというか事実からね、お話しいたしますと、
6月から高松市の男女共同三角センターというところで、週3回働いております。
パートっていうか、世間的にはパートなんですけど、週3回だし、携帯としては業務委託という携帯でね、働かせていただくことになりました。
で、こんなことを言ったらあれかもしれませんけれども、市の行政機関というか、市のやつで市のって言い方ね、高松市の行政機関なわけですよね。
男女共同三角センターで、正直働くまでは、今までサービス業しかしたことがない民間の化粧品会社だったりとか、
航空会社でしか働いたことがないので、正直ちょっと抵抗があったというか、なんか嫌っていうよりかは、その仕事が嫌とかじゃなくて、キャラじゃない。
私はそういうんじゃない。だってサービス業上がりだからみたいな、上がりっていうかサービス業出身だからみたいな感じで思ってたんですね。
ただ、そこで働いて、男女共同三角センターで働いていた方から何度も、かっこつけて言うとオファーしていただいたというか、何度も誘っていただいて、
仕事内容を活発化させたいんだ、みたいな話を聞いて、じゃあいいよということ。いいよって言うと偉そうですけど、オッケーということで働くことになったんですね。
で、これに関して私はもう全てが抜群なタイミングだったなと思っています。
メイク講師としての悩みと40代以降のビジョン
というのも、多分SNSを介して私を見てくださっている方は、私イコールメイクの人みたいなイメージが強いと思うんですね。
私もそうやって打ち出してきたし、自分でもそうやって認識しています。
しかし、実はですね、ちょっと半年以上前ぐらいから、自分の中で違和感というかずっと悩んでいたことがあります。
それが正直メイクじゃない気もする、みたいな。
メイクは好きだし、教えれるし、得意だし、ニーズもあるしということで、社会的には社会のニーズにマッチもしていたと思うし、ちゃんと収益化もできていたというか、お金もいただけていました。
自分も好きだし楽しいです。
ただ、この38歳の今ずっと悩んでいたのが、40代、50代、60代、ずっとメイクの人なんだろうか、なんか違う気がするっていう悩みがあったのね。
おそらくそれは、私がメイクが、いつも言ってますけど、メイクって表面上だし外側のことなので、何よりも大事なのは、ご本人が内面から変わること、本当にやりたいことに挑戦できるようになること。
そのためのきっかけがメイクなだけだよっていうのは、いつも言ってますけど、本当にその通りというか。
メイクが本質なのかっていうのはずっと思っていたところで、私の長期の継続サポートを受けてくださっている受講生さん、お客様ですね。
お客様はこの辺はものすごく理解してくださっていると思います。
メイクを教わるなら、彩香ちゃんしかいないっていうふうに言ってくれて、メイクのテクニックだけじゃないものに惹かれて、彩香さんを選びましたって言ってくださるので、本当に本当に伝わっていて嬉しいなと思うんですが、
ただ私の中では、これだけで40代、50代、60代やっていける?いや違うかもしれない。
人に話す時はちょっと冗談みたいに老眼になったり、手が震えだしたらもう無理よって言ってたけど、そこもちょっとカッコつけて冗談っぽく話したりもしてたけど、
ぶっちゃけそういうだけではない。簡単に言うと、もっと社会貢献したくなったんです。
いろいろ悩んでて、いっぱい調べたり、本も読んだんですよ、いっぱい。
一つわかったことは、どうやらこの悩みはミッドライフクライシスという状態であるということはわかりました。
気になる方はぜひググってみてください。ミッドライフクライシス、日本語で中年の危機というものなんですって。
ある程度経験を積んできた、世の中のことも分かってきた、でもこれでこの先もやっていくの?っていうので不安になったりとか、
逆に過去の自分を後悔して、あの時こんな道を選んでおけばよかったなって思ったりとか、中年ならではの葛藤みたいなものですね。
それをミッドライフクライシスというんですが、私もどうやらその状態に陥っているということにも気づきました。
で、本とかネットだったり、あとYouTubeも見たかな。
で、一つ自分の中で一個大きな気づきがあって、40代からの生き方は社会貢献をテーマにしよう。
なので売上だったり、自分の承認欲求を満たして、すごいねって認められるとか、かっこいいって言われるとか、そういうのを目標にするのではなくて、
目の前の人にどれだけ貢献できるか。
もちろん人数が多い方がそれは嬉しいなと思いますけど、とにかく社会に貢献したい。
で、せっかくこの時代に、この日本という国に生まれたからには、自分と関わる人とかね、もっとその先で誰かに貢献できる人生にしよう。
はい、と思いました。
ミッドライフクライシスと価値観の変化
あとは知的好奇心を満たすというか、知的に成長できる自分でもありたいとも思ったんですね。
で、何が言いたいかというと、この社会貢献できる自分でいようとか、知的な成長だったり知的な好奇心を満たしていこうって、春先ぐらいかな、2月3月あたりかなに、このキーワードが自分の中で出てきて、
そういう人と出会ったり、そういう仕事がしたいなって思ったの。
メイクの先生であるとか、メイクの講座をもっと売りたいとか、そういうんじゃなくて、もっと土台のところを見直したというわけですね。
で、ほんまに面白いなと思うのが、その土台の自分の大事な価値観みたいなのを見直したところから、出会う人がガラリと変わりました。
はい、もういわゆるSNS起業家、私もその一味なのかもしれないけど、いわゆるSNSを主戦場にしている起業家さんとの人脈がほとんど切れていったというか、なくなっていって、
私が興味を失っているというのもありますけどね。
で、リアルで経営をしっかりやっている方、社長さん、経営者さんだったりとか、
いやいや、というかそういう方ばっかりですね、と出会うようになったんですよ。
例えばですけど、元航空業界の経験がある女性の次のセカンドキャリアだったりとかね、
次のお仕事の圧戦をする人材育成関係のお仕事をされている元CEAの女社長さんだったりとか、
その方からのご紹介で、地方創生を手がけている男性の経営者さんだったりとかと、人脈をつないでいただいたりしました。
で、こういうご縁が来て、何か変わってきたな、何か変わってきたぞと思ってた流れの中で、
新たな出会いとセンター長との繋がり
この高松市の男女共同参画センターのセンター長とも出会うんですね。
さっき冒頭にも言いましたけど、行政の仕事なんかやるもんかと、なんとなくクソ真面目っぽそうだしとか、
サービス業出身の私には合わないしと思い込んでいたので、近づく予定はなかった世界だったんですが、
このセンター長さんがすごく素敵な方だから、ぜひ会ってみてほしいよって話になって、
ランジさせていただくことになったんですね。
で、その時にですね、センター長の方が、実はすごい人でした。
センターでしたっておかしいね、すごい人です。
センター長って言うと、そこのセンターにいるだけの人というか、
管理職の人かなと思うじゃん。確かにそうでもあるんですけど、
この方、他にもお仕事を持っていて、会社を複数経営してらっしゃる社長さんなんですね、男性なんですけど。
いろいろその方もご縁があって、高松市の男女共同参画センターのセンター長が変わるよっていうタイミングで、
新しく来てくださった方なんですよ。
大学の教授もされてたりとか、その他裁判関係のお仕事もされていたりとか、
テレビのコメンテーターのお仕事もされてたりとか、
国の男女共同参画という分野に関しても、国で20人ぐらいかな、
なんかその精鋭たちが集められて、そこで協議というか会議をして、国の方針を決めてるんですけど、
そのメンバーの一人だったりとか、というとにかくすごい方なんですね。
で、その方と出会うことになり、その方のもとで働きたいなと思うようになり、
じゃあぜひ雇ってほしいですということで、仕事をすることになったんですよ。
変化の理由と自己実現への探求
で、この一連の流れは、なんか私あんまりスピリチュアルみたいなことは言いたくないけど、
でもマジで引き寄せたなと思ってます。
メイクだけでいいのかな、このままでいいのかな、やりたいこと、好きなことを仕事にできていて、
お金にもつながっていて、ものすごく幸せ。
お客様もいる。綾香さんと慕ってくれてる人がいる。
それはすごく幸せ。
でも38歳の今、40代、50代、60代を見据えたときに、
ここで何か頭打ちっていうか、ここで止まるなと思ってしまったんですよね。
で、じゃあ自分はどう変わっていったらいいかなって思ったときに、
ちょっと待って、めっちゃ必死になって喋ってるから酸素が足りない。
息継ぎ、息継ぎが。
また多分興奮してるんだと思います。
だってね、面白いんだもん、最近の仕事が。
まだ勤めだしてから3週間しか経ってないけど、面白いなと思います、本当に。
だからその、引き寄せたなぁとも思うし、
なんで引き寄せれたのかなって思ったら、やっぱ自分で悩み、葛藤して、
でもその中で大切な価値観を見つけて、自分はこういう生き方がしたいっていうのを見つけるじゃん。
そしたら、その方向性にぴったり合う人に出会うようになるわけね。
で、そのぴったり合う人っていうのが、私が尊敬できる人。
私がってどかしいか。
とにかく尊敬できるような生き方をしている人と出会いたいと思っていたのね。
2月、3月あたり。
そしたら本当にそういう、在り方、生き方、考え方がもう尊敬できるなって、
素晴らしいなって思うような人たちとばっかり出会うようになって、
だから浅はかな、表面的な、短絡的なっていうような人とは出会わなくなってきたんですよ。
新しい職場での挑戦と学び
そうなると、働き出した今となっては、漢字がとってもいっぱい出てくる業界でですね、
行政関係というのは漢字のオンパレード。電話を取っても漢字だらけで一瞬で聞き取れない。
今何て言ったんですか?みたいな感じになっちゃうんですけど、
あと知らない単語が多いですね。
なので本当にバカはダメだなって、勉強しなきゃいけないなって思って、
図書館でNPO関係の本を借りて読んだりとか、
女性の働き方に関する本を借りて読んだりとかして、
日々業界用語じゃないけど、こっち側の言葉になれるように頑張ってるという次第ですね。
男女共同参画センターはですね、NPO法人が運営しているので、
NPOっていうものにはすごくすごく身近な世界なんですよ。知らなかったけどね、私も。
なので、もうちょっとNPOのことについても調べたり、
お勉強しなきゃいけないなって思っています。
ということで、ちょっとね、この辺の話はめっちゃいっぱい話したいことがあるんですけど、
ダブルワークの決断とメンタル面の変化
今日のところは近況報告ということで、企業一本だけじゃない働き方っていうのを選びました。
つまりはダブルワークになったということですね。
でもなんか、もうね、限界に近かったと思います。
何の限界かって言ったら、たぶん気持ちっていうかメンタル面の限界ですかね。
で、そのセンター長の方ともランチした時に、自分の今の悩みっていうのを、もう本当に素直にお話ししたんですよ。
そしたら、今の君には心の整理が必要だねってポロッと言われて、今後こうどうなりたいのか、何をしていきたいのか、一旦整理した方がいいねって。
たぶん、なんかその時に言われたのが、さっきからさ、売り上げがあって、
売り上げみたいなキーワードを出してるけど、売り上げとか言ってるけど、稼ぎたいような顔してないみたいなこと言われたんですよ、確か。
本当に売れたいって心から思ってないって指摘されたんですね、そのセンター長に。
社長さんでもありますけど。
で、その時になんかもう、そうです本当にって思って。
もちろんお金は必要ですよ、生きるために。この国は資本主義なんでね。
だけどなんか、今お金を稼ぎたいとか、メイク講座だったり、自分のできることで、もっと売れたい、もっとお客さん増やしたいっていう欲求がほぼない。
そう、だからもうなんかね、いわゆる普通の企業家さんというか、ビジネス界隈とは変な方向性に行ってる気はしてた。
そう、でも何がしたいかもよくわからなくなってきて。
よく言えば、今までの目指していたものが全部叶ったから、燃え尽き症候群みたいになってたのかもしれない。
あやかさんに出会えてよかったとか、あやかさんに人生変えてもらいましたっていうフレーズを言われたくて始めたんですよ。
一番最初ね、2021年から始まりましたが。
で、そうやって感動のお言葉とか感謝の言葉をもらっているうちに、
なんかこれはなんだろうな、燃え尽き症候群ですかね。
なんかこう満足度がそこで、満足度っていうか満足してしまった部分もあったかな。
もともとですね、お金にあんまりなんかモチベーションを持てるタイプではなかったみたいです。
はい。
新しい職場での喜びと人との繋がり
ということで、働き始めてから3週間ぐらいが経って、やっぱりこの世界、やっぱりというか思ってたより面白いです。
やりとりするのが高松市の市、相手が市だったりとか、あとちょっと講座をね、秋からの講座を企画するので、相手がとある企業さんだったりとか。
いろんな方との出会いがあって、これは個人でフリーランスでメイク講師ってやってただけじゃ作れなかった人脈というか、人との出会いだなと思っています。
はい。あ、ちなみに言うの忘れてた。ちなみに何をやってるかっていうと、私は男女共同参画センターの中でも特に企画と広報を担当しています。
はい。
なので今まで何かなんだろう、企業家というかフリーランスとしてやってきたこととあんまり変わんないんですよ。企画と広報って。
こういう講座をやろう、何日にやろう、何人にしよう、タイトル、テーマこれにしよう、こういうターゲットはこういう、ほんと一緒なの、ターゲットはこういう人、こういう人にこういうコンテンツを届ける。
で集客どうするとか、で高松市の高大市に載せるのはこういうふうにしようみたいな感じで、私が一人ぼっちでまだやってるわけではないので先輩のお手伝いというか、
あの先輩と一緒にかな、やらせてもらいながらやってます。
いやー、もうすごい職場というかね、スタッフの皆さんもすごい良い方ばっかりで、私が38歳にして私が最年少っていうね、すごくない?
なかなかこういう職場ないでしょ。普通のパートとか行ったらさ、38歳だとさ、ちょっと中堅っぽい感じになるじゃん。違うんですよ。最年少なんですよ。
なので初日からシギちゃん、シギちゃんと呼ばれて、なんかこう可愛がっていただいたりしています。すごく幸せですね。
いやー、本当にね、悩んでたんでね、本当に。はい、本当に。なので一つ光が見えてよかったなと思います。
ちなみになんですけど、このダブルワークを始めて、初日かな?初日に感動したことがあります。
それが、これねフリーランスの人だったらめっちゃわかってくれると思うんだけど、出勤するじゃない。
そしたら天気が悪かった日なのね。で、なんかみんなの雑談の中でさ、
え、この後雨なの?うっそー、私洗濯物干してきちゃった。雨降るの?知らなかった。っていう雑談をしたことが幸せでした。
これわかる?フリーランスでさ、一人企業だとさ、こういうさ、ほんまになんか、だから何?っていうさ、取り留めもない雑談する相手がいないでしょ。
今日のお昼何食べる?とかさ、ランチどっか行く?とかさ、コーヒー飲む?とかさ、もうちょっと今話してても泣きそうなんですけど、こういう
なんか何気ない会話ができるお姉さま方がたくさんいて、しぎちゃんあれ飴ちゃんあるよ?とか飴ちゃん食べていいんだよ?とか。
なんかね、おやつコーナーがあるんですよ。とかね、なんかみんなでケーキ食べたりとかね、しぎちゃんドレンする?とかね。
こんなのなかった。そうだから、もしかしたら心の底では人とのつながりですかね。家庭だけではない人とのつながりが欲しかったのかもなって、最初の1週間で気づかされたりしました。
男女共同参画センターの無料講座と今後の展望
はい、ということで。あ、そうそう。ほんでね、ここまで聞いてくださったあなたにお伝えしたいのが、特に香川県にお住まいの方になんですが、
なんと、私も知りませんでしたが、男女共同参画センター、未来へね、未来への6階にあるんですけど、ここではですね、無料の講座を年間で何十本もやってます。
いろんなテーマ、健康だったりとかメンタルだったりとか、いろんな講座を年間通して何十本もやっていて、そしてそのどれもが、基本ほとんどですね、9割以上が無料なんですよ。
これは利用しない手はないよと思います。
本当に、高松市のことが好きな方がお客様というか利用者さんで来てくださるのがもう大前提なので、言い方しかいないんですよ。
そう、私、講師をしてくださる先生も、私みたいなフリーランスのね、企業家さんが講師だったりすることもよくありますが、まあいい人ばっかりですね。
はい、私は企画担当なのでね、いろんな方とメールのやり取りとかをしてますが、いい人ばっかりで、こんななんか、こんななんていうんだろうな、素敵な講座をやってくださってる行政機関があったなんて知らなかったって思って、もっと前から利用してたらよかったななんて思ったりもしています。
なので、余談ですが、高松市の男女共同参画センターのインスタは私がちょこちょこ動かしていたりするので、投稿作ったりね。
まだちょっとこうね、自分のインスタじゃないので、どこまでどんなふうにやろうかなって考えながらやってるんですけど、興味のある方は覗いてくださると嬉しいです。
ということで、ダブルワークを始めたよっていうのとね、なんでダブルワークを始めちゃったのっていうのと、企業一本だけじゃなくてもいいよなって思ったその理由というか本音についてお話ししました。
なので、お客様からはですね、え?引退するの?とかね。企業辞めるの?とか、メイク引退なの?って聞かれたりしましたが、引退はしません。し続けます。
ただ、40代50代60代を見据えた時に、今の自分だと止まってしまうと思ったので、社会的につながりを持ちたいとか、もっともっと尊敬できる大人と出会いたいって思ったら、なんか道が開けてきて、
はい、あの人からの紹介で働くことになったよっていうお話でした。はい、で、あの、だから自由なんですよ私。はい、なんか、あの自己実現というか、自分のやりたいことは追求してくださいねってセンター長からも言っていただいているので、
二刀流というのかな?両方をやりたいように追いかけて、知的な成長もしつつ、みたいな。やっていきたいと思います。はい、ということで長くなりました。最後まで聞いてくれてありがとうございました。
またね、いろいろ裏話というか、そこからの気づきがいっぱいあって、いっぱい話したいんですけど、1時間コースになってしまいそうなので、今日のところはこの辺で終わりたいと思います。
はい、なんかね、この放送を聞いて、これからの生き方だったりとか、ダブルワークっていう手もあるのかとか、社会貢献確かになーとか、何か学びというかね、気づきになってくださったら嬉しいです。
ということで、今日のところはこの辺にしたいと思います。じゃあね、バイバイ。