で私は今年はですね、5月の26日に出版音声関係のね、あの本を商業出版して、6月6日と7月7日に出版講演会をやるとか、まあいろいろそういう新しいことが待ってるんですよね。うん、なんですけど、なんかその前にね、この低空飛行の時間をなんか自分にこう用意してあげられてね、良かったなと思ったんですね。
で、あのこの2週間ね、私が何を考えてたかっていうと、あの私あんまりやっぱり起業家が向いてないんじゃないかって思ってたんですね。うん、でそれはね、なんでそういうふうに思うかっていうと、あのまあ一人社長なんですけどね、まあ誰か従業員雇ってるわけじゃないんだけど、まあいろいろな案件ごとにね、いろんな方とチームを組んだりして、いろいろやってるスタイルで動いてるんですね。
で、あの外から見ると、まあいろんなことをたくさんやっている。だからその佳林さんはね、あの1日24時間じゃなくて48時間なんじゃないかとかってよく言われたりとかもしてたんですけど、あの私的に結構ね、この起業してからの2年間、まあ2年目、今年で2年目なんですけど、過ごし方が結構苦しかったんですよね。うん、でなんで苦しいと思うんだろうっていうのを、まあこの2週間ぐらい考えた。
で、その答えみたいなのがね、やっと出たんですね。はい、でそれが今日の話につながるんですけど、あの先日ね、夫と話してたんですよ。うん、私の夫っていうのは会社員で、もともとですね、あの私たち結婚したときに夫は海外に駐在してて、で私の子供が生まれてから夫は東京に帰ってきて、で東京とあの大阪でね、遠距離婚みたいな感じにしてたんですけど、週末婚みたいな感じだったんですけど、
あの去年の末からね、あの夫がUターンで帰省してきたんで、あの東京じゃなくて、今大阪に住んでるんですね。一緒に住んでるんですよ。うん、一緒に住んで、まあ子供と3人暮らしみたいな感じなんですね。で、夫は会社員で、まあ管理職みたいな感じなんですよね。
大手企業のね。で、まあマーケティングのマネージャーとかやってて、まあ要はプロジェクトマネージャーみたいなことをやってるんですよ。うん、だから常にね、あの同時並行的に新しいプロダクトの開発したりとか、そのマーケティングしたりとかっていうのをやってるわけなんですね。で、あのまあ複数のプロジェクトを回してるっていう意味では、まあプロマネなわけですよ。プロジェクトマネージャーね。で、私も言ったら複数のプロジェクトを回してるわけですよ。あの会社員ではないけど。
で、出版だったら出版とか、新事業だったら新事業とか、この発信も事業と言えば事業だしみたいなね感じで、まあいろいろ複数のことをやっている。その一つ一つの、なんていうかな案件の足の長さとか、あのインパクトの大きさとかも全然違うわけですよ。
うん。こういう発信とかはね、まああの半分仕事みたいなところもあると思うんだけど、まあこれはどっちかというとコツコツ毎日やっていくことなんですけど、例えば出版とかだったら、あのここから半年とか見る話になりますし、その中に買い回りの話があって、出版講演会の話があって、でまあ実際に出版するっていう話もあったりとか、あと新事業の方で言ったら、まあ今年はいろんなおじさま方に経営者の方に会ってですね、いろいろ自分のサービスをね、こうあの知ってもらうみたいなこともやろうと思ってるんで、
あの全部本当に足が長かったりとか、相手にする先が違ったりとか、あとYouTubeとかもやろうと思ってるんですけど、まあこれはこれでチームがあったりとかして、まあ別々のチームというかメンバーの人たちといろいろな案件を回していくっていうのをまあやってるんですね、私はね。うん。なんですけど、あの私それがすごいね、なんかしんどいかったんですよ。うん。なんかすごい大きいことをたくさんやらなきゃいけない。
うん。で、それぞれの案件がでかいし、結構足が長いものが多いから、なんていうのかな、あのやるべきことはたくさんあるはずなのに、なんかそれがでかすぎて今日動けないみたいな。うん。とか、なんかそんなにやるべきことがいまいまで迫ってるわけではないんだけど、あの1年で考えた時には結構達成しなきゃいけないことがいっぱいあって、うん。
なんかその、なんていうかな、なんとなくの不安とか、なんか怖さみたいなのが要はあったんですね。で、それがあんまり健全じゃないなと思ってて、なんか時間に管理され、時間を管理できてる感じがしないっていうか、時間とか仕事を管理できてる感じがしなくって、だからなんかこう大きい案件とかがボンってきたらですね、あのその時瞬間封則的に頑張るんだけど、それがすごいしんどいみたいな話があって、で、それをですね、夫に相談したんですね。
うん、夫に相談してみたんですよ。普段あの、貝のように黙っている夫なんですけども、あの聞いたら結構いいこと言ってくれるんで、あの夫にね、いや私さ、みたいな結構いろんなプロジェクトとかを回したりとかしててね、で、それなりにあの売上とかも渡ってたりとか、その事業としてあの拡大してはいるものの、なんか自分がこう働いてる感じがしないからしんどいんだよねみたいな話をしたんですよ。うん。で、そしたらね、夫なんて言ったと思います?っていう話でね。
夫はね、私をね横からずっと見てるわけじゃないですか。会社員時代の私も見てるし、社長になってからの私も見てるわけですよ。で、一言ね、そりゃそうだろうなと。だって向いてないもんねって言われて。
なるほど、みたいになったんですよね。そう。で、そこをもうちょっと具体的に夫が説明してくれたんですけど、あの花輪ちゃんは、私花輪ちゃんと呼ばれてるんですけど、あの花輪ちゃんは、そのなんていうのかな、やっぱこう特化した才能みたいな感じがあって、バランス型のタイプじゃないから、あの才能を生かす形としては社長は向いていると。
まあ社長というか、要は企業は向いていると。で、実際にそういう結果も出てるから、あのそこについては才能としては向いていると。あ、宮野さんおはようございます。あ、ふゆ子さんスペシャリストということで。そうなんですけどね、ふゆ子さんね、でも私秋っぽいんでね、スペシャリストですらないんですよね。秋っぽいから、あのどんどんどんどん変化していろいろやっていくっていう感じなんですけど、はい。
はい、あ、コンゴスさんご主人さすがねということで。ありがとうございます。そうでですね、その夫から見た私っていうのはどういうじゃあ見え方をしているのかっていうと、あの才能としては向いてると。社長とかその企業とかね。うん。なんだけど、その働くスタイルとしては向いてないよねって言われたんですよ。
私これがめっちゃ目から鱗だったんですね。うん。だけどね、これきっとね、こういう視点で見てる人いないかもしれないから、面白いなと思って今日その話を今してるんですよ。うん。例えばですね、私をパッと見た人はね、結構私企業に向いてるって言ってくれる人結構多いんですよね。うん。そうそう。コンゴスさん、私もいつも主人に相談してるけどバッサリ切られてるっていうことで。
あ、そうなんですね。コンゴスさんも相談するんですね。まあでも大事ですよね。自分を一番近くで見てくれてて、かつちょっと違う視点で見てくれる人ってやっぱすごい大切だと思うんですね。うん。だし、まあいいとこも悪いとこも一番見てる人は誰かって言うとやっぱり近くにいるパートナーとか家族だったりすると思うんですよ。うん。だからね。
今後もっと夫に相談していこうって私は思ったんだけど、そう。で、しかも忖度とかもしてこないからめっちゃ言うやんってぐらい言ってくるんですよね。で、そう。で、その時に言ってたのが、なんだろう私とかパッと見は多分企業家に向いてると思うんですよ。うん。パッと見はね。うん。で、自分でも向いてなくはないと思うんですよ。なんですけど、あの働くスタイルっていうところだけでフォーカスしてみると結局今の私の働き方ってすごい自由な働き方なんですよね。
うん。別に誰かが私を管理するわけでもなく、上司が私を見張ってるわけでもなく、誰が何の進捗を別に管理もしてくれないわけですよ。うん。そう。そう、忖度のないねアドバイス大事なんです。てこさんね。そう。で、管理してくれないから自分で全部進めていかないといけないんですね。大きいこともちっちゃいことも。うん。
で、それぞれの案件でお願いしてる人はいると。要は業務委託的な感じでですね、個々のデザインお願いしますとか、例えば出版講演会だったら講演会全体進めるのお願いしますみたいな感じで、あのお願いできる人はいるんですね。すごい頼りになる人。だけどですね、その全てのプロジェクトを管理する役割をしてる人はいないわけですよ。うん。それは私がやらないといけないわけですよ。
だけどやらなきゃいけないことはあると。結構そのでかいことでやらなきゃいけないことはあるみたいな。これが私は苦しかったんだなというね、気づきがすごいありまして。で、このね、くまモンとかを世に出していった方がね、言ってて、私本当にそうだなと思ったんですけど、なんかなんとなく、例えばくまモンのプロデュースしてるとかね、そのオイシックスとか、そのかやのやね、とかね、いろいろのプロジェクトを手掛けてるっていうと、なんかすんごいクリエイティブな気するじゃないですか。
しません?しかもあの、肩書きがさ、クリエイティブディレクターだから、横文字だしね、なんかすんごい毎日楽しいことしてんだろうな、みたいになるじゃないですか。
ちなみに余談なんですけどね、くまモンって最初はね、くまモンの形をしてなかったらしいですよ。最初はただ単に、熊本県をPRするためのロゴのデザインとかから始まったらしいんですよ。
だけど、ロゴのデザインを作っても熊本県は果たして盛り上がるのかみたいな話になって、何かPRする人が必要だなと。宮崎だったら東国原知事みたいな感じになったんだけど、熊本にはそういう名物のキャラ、なんていうかな、人とかがいなかったから、誰かいた方がいいんじゃないかってことになって、そこでくまモンが誕生したみたいな話があるんですよ。
だからね、これ非常に面白いんですよね。皆さんもぜひこの本を読んでみて欲しいなと思うんですけど、この中で水野さんが言ってて、私本当にそうだなと思ったことがあって、そう、要はね、クリエイティブなこと。
氷野時哉さん、ここでも熊本の雑学まで網羅している、カリンさんすごいってことはありがとうございます。
いや、でもね、この本はね、私めちゃめちゃ面白かったんで、どっかでまた皆さんにご紹介しようかなと思うんですけど、一番大切なのに誰も教えてくれない、段取りの教科書っていう本なんですけど、
アウトゥー本っていうよりは、どうやったらクリエイティブな発想が生まれるのかとかね、あと、どうやったら複数のプロジェクトを回しながら、新しいことを生み出していけるのかっていうことでね、なんか私すごい参考になるなと思ったんですけどね。
氷野さん読みますってことは読んでください。これめっちゃ面白かったですよ。そんな難しくないしね。で、この中で私が本当にそうだなと思ったことがあって、何かというと、クリエイティブなことっていうのは、毎日面白いことやることじゃないよってことなんですよ。
で、これは私の仕事論ともかなり近いなと思うんですよ。で、ここにか私は惑わされてたなと思うのね。だからこれ結構注意ですよ。今後起業する人とか、特に。副業しようと思ってる人とか。なんとなく副業とか起業ってキラキラした楽しいイメージ持ってる人いるとしたらね、それ結構危ないと思うんですよね。
もちろんそういうこともあるけど、めっちゃ地味ですからね。例えば私、本を出版しますとか、出版の記念講演会やりますとか言ったら、なんとなく華やかな感じするじゃないですか。なんとなくね。だけど日々やってることってマジで地味なんですね。そのための打ち合わせをやったりとか、そのための仕事を細分化したりとか。地味なことの連続なんですよ。
本当に地味にね、誰かと打ち合わせを重ねていったりとか、自分でそのアイディアを考えていったりということで、すごい孤独で地味な作業がめちゃめちゃ含まれるんですね。
だけどですね、例えばそういう人が私の講演会その日だけ来てくれたら、すごい楽しそうな仕事だなって思うかもしれませんよね。だけどね、何が言いたいかっていうと、そこにあまり幻想抱いたらダメだと思う。私はね。楽に稼げますとかね。
私もね、そのビジネス、SNSを使ったビジネスってそんな難しいとは思わないけど、だけどなんていうのかな。やっぱりめんどくさいんですよ。めんどくさいことをいかにコツコツやれるかだと思ってるから。ということで、すごいごめんなさい、話逸れたんですけどね。
この水野さんが何を言ってるかっていうと、そういう一見クリエイティブっぽい仕事っていうのは、ルーティンの上に成り立ってるって言ってるんですよ。だからクリエイティブなことっていうのは、大きい仕事を小さくしていくとか、それをいかにルーティン化するかにかかっているみたいな話があって。
いや、マジでそれよと思ったんですよ。それを、なんていうかな、そういうイメージがないままに起業とか副業してもね、きっとうまくいかなかったり楽しくなかったり売れ続けることが多分無理なんですよ。ルーティンをするからこそ、余裕が生まれたり仕事の質が上がるみたいな話があるから、なんかこれすごい納得しかなかったんですよね。
すべてにおいて時間は王様みたいな話があったりとかね、辛い仕事か楽しい仕事かは考えないみたいな話があったりとか、なんかね、本当にめちゃめちゃね、今の私に必要な本だったんですよ、この本がね。
いやそうだよねそうだよねと、華やかな仕事とか楽しそうに見える仕事だってめちゃめちゃ地味だし、日々に落とし込んだら結構すごそうな人も地味な毎日送ってんですよ。その地味をおろそかにすると結局うまくいかないですよね、大きいプロジェクトとかって。
だからね、私はね、この本をね、このタイミングで出会えてめっちゃ良かったなって思うんです。だからね、私もっと働こうと思いました。私はゆるゆるもしないし、別にいらないんですよ、自由な時間とか。私はね、私はそうだなと思ったの。
私はなんか、自分が何者でもない状態で、自由な時間とかがあって、例えばブランド品とかを買っても、むなしいだけなんですよ。私にとって最高のご褒美は最高の仕事なんですね。っていう、なんていうかな、自分の価値観に気がつけて、すごいすっきりしたんですよ。
だから私やっぱ自由な時間いらないわと思って。それは価値な人もいるかもしれませんよね。好きな時間に起きて、好きな時間に寝て、なんていうのかな、買いたいもの買って、みたいな。でもね、私にとってそれは幸せではないなって気づいたんですよ。私はそこじゃないなっていう。
【コメント】てこさん、こもさん、経験がご褒美。そうなんですよ。てこさん、最高のご褒美は最高の仕事かっこいいってこと。ありがとうございます。そう、だからね、これ結構私、勘違いしてる人が多いんじゃないかなと思うんですよ。なんか思わされてませんか、誰かにっていう。
で、その人はそれでいいんですよ。その人はそれが幸せならそれでもいいし、ゆるく過ごす方が向いてる人もいるから。何かを目指すってなった瞬間に苦しい人もいるから、それはそれでいいんだけど、だから今日の配信は誰かを否定する配信じゃないんですよ。みんなそれぞれ違っていいと思ってるから。
だけどですね、私の配信聞く人は多分ね、何か目指したい人なんじゃないかと私は思ってるんですね。そうなると、変にゆるくしたりする必要ないよっていうのは思うんですよ。別に目標に向けてさ、行動することが悪じゃないわけじゃないですか。だからその辺は本当にすごいフラットに見とかないと、なんかやられるぞっていうね。
うん。だからやっぱりどういうその環境にいたとしても、やっぱ自分が選ぶんですよ。自分にとっての最適解を。それがちゃんとできてますかっていう話なんですよね。はい、てこさん思います。ゆるゆるもキラキラも憧れやすい。仕事はしんどいにフォーカスされてしまうからっていうことで。
いやそうなんですよ。だからゆるゆるとかキラキラとかね、何も考えなくていいとかね、なんか耳障りはいいですよね。耳障りはいいし、希望を与えてくれますよね。日々の人生に。だって自分一味にも変わらなくても、ゆっくりしてたら現実想像できるって言われたら、みんなそっちの方がなんか嬉しいじゃないですか。だけどそれって結局ちょっと逃げなんですよね。逃避なんですよ。そうすると年単位で見たら結局人生悪い方に行っちゃうんですよね。
だからね、なんかここはすごいね、バランスとかその人がもともと持っているものとすごい関わるなーって思うんですよね。だからね、これは本当に結構トリッキーだなと思うんで、皆さんもすごい考えたらいいと思うし、私はそのキラキラとかフワフワとかね、なんていうかな、頑張らないみたいな今の時代に頑張ることがやっぱすごい必要だと思うんですよ。私はね。
で、その他の人がそういう、なんていうのかな、私と違う生き方をしてても全然それ否定しないしいいんだけど、その自分の、なんていうのかな、価値観をどっかに忘れていってませんかっていうのはすごい言いたい。風の時代とかね、皆さんなんか言うじゃないですか。
だけどさ、その時代とか色々あるかもしれないけどさ、自分に合ってるかどうかっていう一番大切なとこ忘れてませんかっていう感じなんですよ。だからそこをね、ちゃんと分かった上でやらないと、自分の人生生きてるつもりが誰かの人生を、誰かが理想とする人生を自分もいいと思わされて生きていって、結局長期で見た時に何にもなってないっていうことがあると思うんですね。
その時に誰も責任とってくれないわけですよ。だからやっぱり自分が生きるスタンスはね、自分で選ばないといけないんですよ。で、私の場合がそれは、なんかいわゆるキラキラ企業家とかじゃなかった。別に私をね、なんかすごい豪華なランチとかね、ブランド物のバッグが全然幸せにしてくれないっていうことに気づいたので、私はやっぱ自分にとっていい仕事を得るためにやっていこうって思いました。
っていうそういうお話です。今日の話はちょっと通じましたかね。でも私の中ではね、これね、めっちゃスッキリしたんですね。そう、これなんでスッキリしたかっていうと、やっぱり自分が信じる生き方とか、自分が信じる時間の過ごし方っていうのが、なんかやっとちょっと見つかってきた気がするからっていうか。
だから、ゆるゆるしないってことですね。私は行動するっていう。時代を逆行していくっていうね、そういうことなんですよ。はい、コモスさん、自分の主張をはっきり言っていい?あ、ありがとうございます。
そう、だからね、皆さんもね、もっともっとね、私はこうだっていうのを、なんていうのかな、見つけていったらいいと思いますよ。私も含めて。いろんな人がいろんなこと言ってるじゃないですか、この世の中。で、なんとなくこういう時代ですとかね、こういう人は淘汰されますとか、いろいろ言ってる人いるんですけど、それも気にしなくていいですから。時代の流れっていうのはありますよ、もちろん。だけど、自分の性質と合わないことやったら、マジで間違いなく不幸になりますから。
だから、あんまりそういうこと影響されないほうがいいよっていうのは思いますね。自分がどうしたいかなんですよ。自分がどうしたいかだし、自分が似合う生き方しないと。
あ、クマちゃん、今日ちょうどかりんちゃんに連絡しようと思ってた。あ、ありがとう。あれですよね、今週のライブの件ですよね。ごめんなさい、私の方も連絡ができなくてあれなんだけど、今日ね、私ちょっと申し込みホームとか一切合切送ろうと思ってたんで、ちょっとお待ちいただけると嬉しいです。
ちなみに、クマちゃんね、この間オーストラリア行って、今帰ってきたと思うんだけど、あ、それありがとうってこと、そうだよね。そうそう、なんかオーストラリア中だからね、あれかなと思ってたんで、今日ぐらいお送りしたらいいかなと思ってたんで、はい、送ります。
そう、で、クマちゃんオーストラリア行って帰ってこられて、そこでの気づきもいっぱいあったっぽいんでね、私それをすごい聞くのも楽しみなんですけど、クマちゃんとかは、やっぱこうゆったりちゃんと積み重ねていける人なんですよ。でも私がクマちゃん的な生活したらただのダメ人間になるんですよ。
わかります?だけど私はクマちゃんの生き方は否定しないし、いいなと思うんですよ。ただ自分はそうはなれないって思うし、たぶんそのクマちゃんから見てもそうなんですよ。私ちょっと行き急いでるように見えると思うんですね、クマちゃんから見ると。だけどですね、私はそれをやっていることによってエネルギーが湧いてくるんですよ。
だからね、私はこうって思うことがやっぱすごい大切。だからそのために誰かの働き方とか誰かの生き方に影響されすぎないでってすごい思います。私も含めて。私は皆さんじゃないからっていう。
はい。マリエさん、私も先生に戻ろうと思ってますっていうことで。いいと思います、マリエさん。それいいと思いますよ、私すごく。ちょっと今ここだけでは語りきれませんけどね。やっぱその人の本来持ってる資質みたいなものとかってあったりするじゃないですか。
私はね、それに合うことをやるべきだと思ってるから、だからその時代の流れとか、なんていうかな、気にしすぎなくていいっていうか、なんかそういうふうにはすごい思うんですよね。そう、あて子さんがクマさんっていうことでね。びっくりするよね。クマちゃんがここにいてくれるとびっくりするよね。クマちゃんできないことはやるもんじゃないよねっていうことで。
本当そうなんですよ。本当にそうなんです。だからなんかその人のスタイルっていうのがやっぱりあるからね、誰かに影響されて自分の理想の生き方とか働き方とかマジで決めなくていいですから。っていうのは思います。
だから目標、目指したい人は目指したらいいし、行動ガンガンしたい人はしたらいいし、したくない人はしなかったらいいんですよ。そう、だけどそれが本当にあなたがやりたいと思ってますかっていうところだけ言いたいわけですよ。誰かがさ、これからこういう時代だからこうですって言ったとしても関係ないじゃんよって思うんですよ。
だし、それ半分ビジネストークですからね。そう、だから私も含めてね。だから私もこれからね、これからこういう時代ですとか言う時あると思うんですけど、ビジネストークかもしれないから。半分でいいですか、それ信じるのは。みたいな話ですね。はい、ということでした。今日の話はちょっと伝わりましたかね。でもなんかね、私の中ではそれすごいね、あの気づきだったんで、ちょっと今日共有させてもらいました。
で、あとは何かな。で、あとですね、そういうわけで私の今月来月のテーマが時間の使い方なので、ちょっと時間を最適化していこうかなと思ってるので、あのもともとね、私毎回ブックラブっていうので読書会を月に1回やってて、2月14日にやろうと思ったんですけど、私2月14日ここにいるね、くまちゃんと12時からライブをするので、ちょっと読書会は2月の22日の12時からさせてもらいます。
で、ここでですね、あの元ゴールドマンだったかな。の、あの田中圭さんっていう方もね、すごい時間管理とかいろいろ研究されているので、その方の本も読みながらね、奥までの人、奥からの人っていう本の読書会するので、ぜひ来てくださいっていうことと。
コモさん、食欲戻りましたかっていうこと。ありがとうございます。ちょっと戻ってきました。はい、宮野さん聞いてよかったお話ありがとうございます。嬉しい。ありがとうございます。今日ね、めっちゃたくさん人いる。72人。ライブ2月13でいいんだっけってことで。
そうだそうだ、ごめんなさい。2月14じゃなくて2月13です。はい、2月13日の金曜日お昼の12時から13時でね、今こちらにいる働くまちゃんと成功者の闇についてのライブをお届けしますということで、これもぜひ来てください。
結局ね、成功者の闇はあるんですよ。はい、だからくまちゃんちょっと今日中にそのライブのサムネと申し込みフォームと概要みたいなやつを送るんで、ちょっと今日中にお待ちいただければと思ってます。
で、なんていうんかな、私たちがここで伝えたいのは、やっぱりそれぞれに闇ってあるぞって話なんです。闇はあるのよ。闇が悪いことでもないんですよね。ただ自分らしく生きていこうとかいろいろ思ったら、その中でなんか感じることってやっぱあるんですよ。私だったら最近だったら孤独を感じたとかあるんですよ。
で、それもまるっと受け入れて生きていくっていうことがやっぱり非常に大切なんですよね。でね、この闇はなかなかね、その闇に入った人じゃないとわかんないんで、そういう話を2月13日のライブでしながら、3月3日の夜にね、このちょっと電波には載せられないですね、成功者の闇について語っていく予定なので、ぜひそっちも興味がある方はね、来てほしいなというふうに思っております。
はい、よかったです。なんか元気がやっと私復活してきました。でもね、自分らしくないことをしようとするとやっぱダメだぞってことですね、何事も。
はい、そういうことです。はい、熊ちゃんめっちゃタイムリーだよねってことで、そうだよね。そう、だから熊ちゃんの話もすごい聞きたかったのよ、あのオーストラリアの話もね。うん、だからそれのちょっと話せるとこだけ13日で喋ってもらって、話せないやつはもう全部3月3日の本ちゃんの方で喋りましょう。
はい、あはるさんめちゃくちゃ楽しみですってことで、ありがとう、そうなんですよ。この話はね、あはるさんにも知っておいてほしいですね。今後私と一緒にやっていくチームでやっていこう、あはるさんにはね、このぜひね、私の抱える闇もね、ちょっと知っておいてほしいなと思うんで。
はい、あの、まあそういうお話でした。ですので、今日の話ちょっと長くなっちゃったんでまとめると、結局74人も聞いてくれてる。嬉しいありがとうございます。あのね、私その会社員的生活に戻りますって話で。うん、あの、まあゆるゆる過ごすこととかね、なんかいろんな過ごし方ってあると思うんですけど、私にとっての最適解はちゃんと働くことだった。私にとってのご褒美はより良い仕事だったっていうのがわかったっていうこと。
うん、あとなんかいろいろプロジェクトやっていく力が私には絶望的に足りなかったっていう。そう、実は企業化そんな向いてなかった説があるんで、はい、ちょっとね働き方を会社員みたいに戻していくっていうね。はい、ことをちょっと今日話してみましたので、これを聞いてる皆さんも皆さんだけに合うスタイルっていうのが絶対にあるんですね。
うん、それは会社員でも企業化でもどっちでも。うん、それに合うことをね、やっぱりより意識してるといいと思うから、誰かが言ってる何かにマジで流されなくていいですからねっていうのは思います。うん、自分に合うものを選択しないと、あの、なんていうかな、誰かの上っ面だけ真似してもマジでね、あの地獄ですから。ほんとに。誰かもう何のために生きてるかわかんないじゃないですか。うん、みたいにね、ちょっと今日はあの言っておきたいと思いましたので。