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#27 ウルトラセブンとウルトラマン80を一気見した
2026-02-14 22:00

#27 ウルトラセブンとウルトラマン80を一気見した

仕事の予習としてウルトラセブン(1967)とウルトラマン80(1980)を一気見して、

自分が好きだった特撮エッセンスにあらためて気づいた話です。


キッズ向けまたは大人向けのキャストパート人間ドラマ、

ナレーションは最低限・じっくり魅せる「セブン」のメカ特撮、

逆にナレーション盛り盛りで説明してくれるうえ、

スーツアクションと特撮が洗練されていた「80」…と、

時代背景も踏まえた魅力が盛りだくさんで幸せでした。



【置いとくね】

ウルトラセブン

https://m-78.jp/videoworks/ultraseven/

55周年特集サイト

https://seven55th.m-78.jp/



ウルトラマン80

https://m-78.jp/videoworks/ultraman_80/

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こんにちは、上野綾です。しゃべりながら考える、この番組は、ラジオパーソナリティや各種音声コンテンツの企画制作などを行っています。私、上野が。
自分の見たもの、聞いたもの、長年うまく向き合えなかった好きなものの話、また最近の身の回りのことなどについて、考え考えお話ししている音声配信です。
ちょっと最近、近況からお話ししますと、レギュラーとちょっとお仕事の、自分の中で山場と位置づけているもの、それの助走期間というか準備の期間があってっていう、お仕事とか生活のレギュラーの他に、
イレギュラーって突如来ますね。しかもいくつも来ますね。で、そのいくつも来るイレギュラーの放連送、放送連絡、放送じゃないわ。
報告連絡相談ね、みたいな話をやっていたり、あとそのイレギュラーが差し込まれたことによって、周りの調整をどうするかを考えなきゃいけないという検討期間に入ったりとか、
最近はしております。配信がちょっと遅れ気味で、申し訳ないなと思いつつ、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
元気なんですよ。すごい元気なんです。気力体力ともに、体力はちょっとつけなきゃいけないですけど、なんで元気かっていうと、今日お話ししたい話題にも通じるんですけど、
やっぱ面白いものを見ると元気出ますね、というお話と、後追いでコンテンツを見ること、
さらにリアルタイムで見続けること、どっちが良い悪いじゃやっぱないよなって、自分にとっての出会うタイミングってやっぱりあるんだよなと感じた話になるかな。
先週末、めちゃめちゃ雪が降った東海表日ですよ、選挙のね。東海表日にマイナス1度の幕張メッセで、ワンダーフェスティバル2026冬というイベントが行われまして、こちらの公式ステージ、
司会担当させていただいてきました。そのイベントの中身をどうこうっていうのは、今日はちょっと置いておいて、すごかったんですよ。
その現場から受け取ったものもいろいろあるんですけど、それに向けて私が見たウルトラマン80とウルトラセブンの話をしたくて、
あとは、そのコンテンツを語りまくるっていうだけではなくて、これなんで私が特撮に惹かれているのかっていうところを改めて見つめ直す
プロセスでもあったなと思っていて、なんかね、あのウルトラマンシリーズ、自分から手を伸ばして作品を完走したことは実はなくて、
ウルトラ怪獣も有名どころ、ピグモンとか、あとその前のブースカーとか、いろいろありますけど、エレキングとか知ってる怪獣とかいますけど、
実際のコンテンツとしてウルトラマンを通ってきてない。なんでかっていうのも後ほどご紹介しますけど、その私が後追いで見ることで感じたものっていうお話になるかなと思っています。よろしくお願いします。
ワンフェス行ってきたんです。今回のコラボ特集企画みたいなものが、前回はエヴァワンフェス、エヴァ30周年でね。
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今回はウルトラ怪獣ワンフェスだったんです。なのでウルトラシリーズ、ウルトラマンたちはもちろんですが、出てくる怪獣の造形を作っていらっしゃる方もたくさんいて、その造形を集めた特集ブースもあって、
それと連動して公式ステージでセブンを演じられた森継康司さんと、エイティーで造形を担当された、造形っていうのは怪獣の造形ね。
デザイナーさんが起こした平面のデザイン図を立体物にして収録に間に合うように納品するという造形を担当された若狭新一さんのお二人に、
トークショーでお話を伺うというのが私のメインミッションだったわけですけれども。やっぱり予習というか、見たいですよね。どういう造形なのかとか、
あとどういう時代背景でこの作品が作られていたのかなとか、後追いのいいところってここだなと思っていて、そのリアルタイムで触っていた特撮作品、私もいっぱいありますけれども、
主に戦隊メタルヒーローになりますが、子供の頃にワクワクして触っていたという面白さとはもう一つ、本当はリアルタイムで触りたいんですよ。
だから音楽でも演劇とか映画とかでも何でも言いますけど、その時代に生まれてたかった、みたいなそんな無理難題で悔しがることあるじゃないですか。
エイティーに関しても、私は82年生まれなので間に合っていない。セブンは67年かな。67年に始まっているので、もちろん間に合っていない。
でも、いろんな世代の方に今もずっと愛されているというのは知ってますけど、という作品ばかりだったんです。なのでどちらも後追いになるわけですけど、やっぱりリアルタイムで触っている作品は、毎週その裏側をわからずにお話としてとか、見えるもの、聞こえる音、一時情報として楽しむことがまず第一になりますよね。
もちろん後追いでもそれは体感できるし、私ね、特にその今回思ったのはウルトラセブンが説明のない、ほとんどナレーションでこれはなんとか星人でこれを目的にやってきたのだ、みたいな解説が思った以上になくて。
さらに登場するメカですね。ウルトラホーク1号、2号、3号ってありますけど、1号がさ、アルファ、ガンマ、ベータの3つに分かれるの、みたいな、そういうギミックとかメカの特徴とか、2号は宇宙に飛んでいくのだ、みたいな、そういう設定とかを説明せずに画面で見せる時間がめちゃめちゃ長かったんです。
人間ドラマ特撮シーンウルトラマン、あ、マンじゃない、セブンか、のアクションっていう、こう、大まかに言うと3つのパートに分かれてると言ったらいいんですかね。特に特撮パートの何をやっているかが説明ないからずーっと目で追っちゃうんですよ。結構尺あるから、ちょっと流し見とかできない、もうずっと見てるの。
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今の飛んでったのはどちら側の何で、あれはなんとか星人が乗ってきた円盤なのかなとか、そういうのも、もう画面にあるものから察する感じになるわけですよね。もちろん説明してるとこもあるんですけど、なんかそれが新鮮で、何回も見ちゃった。面白かった。ワクワクしますね。
あともう一個、これはその、多分当時も言われてたと思うんですけど、サンダーバードの影響をめちゃめちゃ感じる部分というのも、セブンの特徴の一つらしいんですけど、やっぱり皆さんご存知の通りみたいな感じなんですけど、私サンダーバードも好きなんですよね。あれ多分再放送なんですけど、黒柳哲子さんとか出てらっしゃいましたよね。
大好きで、そのメーカーの発信の山が割れてさ、パカって、そこから発射台が出てきてさ、飛んでいくみたいな気候、気候と言っていいのか、みたいなものも含めて、もう本当にキュンキュンしてた当時から。当時からといっても小学校、高学年とか中学校とかそれぐらいだとは思うんですけどね、そのスーパー戦隊見てた頃と重なるか、ひょっとしたらその後かもしれないですけど、ぐっと掴まれていたんで、
それをまた思い起こさせて、セブンの特撮シーンというかメカシーン、宇宙に飛び出すウルトラマンの大きさとウルトラフォークの大きさと生身の人間がなぜかウルトラマンに連れられて宇宙から帰ってくる時の大きさ、それでいいんだっけ、みたいなことはあるけど、めちゃめちゃ楽しかったですね。興奮してしまいました。すいません。
人間ドラマーも大人向けだよねって言われるぐらい、子供が一回見てわかるのかっていう、超兵器1号っていう話があるんですけど、あ、そうそう、超兵器R1号、26話ですかね、ギエロン星獣っていう星獣が宇宙からやってきてって言って、
そのすごい人間が開発したすごい兵器、超兵器R1号を試してみよう、試す場所として生き物がいないところを選びました。ボカーンってやって、それに怒ったギエロン星獣がやってくるのかな、やってくるんだけど、今度はもっとすごいR1号の何倍もの威力を持ったR2号を使ってみたいみたいな、もう科学者がちょっとワキャワキャし始めちゃうんですよね。
でもそれは、自分たちの星を守るためだ、防衛のためだって言うんですけど、わー、もう選挙前だったからさ、わー、みたいな気持ちになってしまって、これ本当に67年にやってたんですか、たぶんその核実験の影響とか世界的な問題とかね、いろいろ重ねてこういうテーマにされたのかなとか、そういうことを考えさせられるようなものとか、
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地球人は地球を自分たちの星として守ろうとしてるけど、実は地球には地球人の前に海底で生息する先住民がいて、みたいな話とか、ノンマルトの死者って言うんですけど、40人はもう最後の近くね。
もちろん、そういう社会の情勢を切り取ったとか、世の中に投げかけるものだけでなく、そういった側面ではない角度の人間ドラマも、これは子供たち、当時のキッズたちは、たぶん大人になってから改めて言ってたんですけど、
意味を知るのではなかろうか、みたいなことを考えるような作品がたくさんあってですね、名作揃いだった。めちゃめちゃ面白かった。
マムシさん出てらっしゃいますね。ドクマムシサンダユーさんが、隊員役で出てらっしゃるんですけれども、どうかね、そういうところも含めてですが、めちゃめちゃ良かったですね。
というふうに、これ今セブンの話しかしてませんけど、エイティーもエイティーで面白いんですよ。やっぱり大人の事情みたいな、制作側の都合として、6年ぶりだったかな、久しぶりに実写でウルトラマンをやろうっていう話になって、テレビシリーズをやるわけですけれども、
長谷川はつのりさん演じるウルトラマンエイティーが、人間の姿になるんだけど、その人間バージョンが中学校の先生をやるんですよ。中学校の先生をやって、担任もやって、怖そうな教頭先生と理解がありそうな校長先生がいて、キッズたちがいてっていう学園ものの側面ももちろんあるんですけど、
それがちょっと2点3点して、いつの間にか学校行かなくなったりとか、行ってる描写がないと言った方がいいんでしょうか。じゃあどこに行くのかというと、基地に行くわけですけど。その基地に通っている時期が続いたと思ったら、教え子じゃないキッズとの交流会が増えてくるみたいな。
で、ちょっとそれがコミカルになっていく。キッズ向けにより軌道修正されたのかな、みたいなのを感じるようなものがあって。要は多分大人の手小入れなんだと思うんですけど、それもちょっと後から俯瞰してみると面白くなっちゃってね。見ててめちゃめちゃ楽しかったし、私今回7ほぼ全話マラソンの後にエイティーほぼ全話マラソンをやってるんですよ。
で、67年から80年にジャンプアップして、間のウルトラマンシリーズを全く通らずに突然エイティー見ちゃったから、アクションめちゃめちゃすごいなとか。それウルトラマンがウルトラマンとして権限大きくなって怪獣たちと戦うっていう時の話ですけど。
アクションがめちゃめちゃ洗練されててかっこよくて、好きでしたね。それに伴って造形にもつながりますけど、星獣とか怪獣の皆さんがめちゃめちゃ滑らかに動くわけですよ。
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ちょっと全体的に違うのもいるんですけど、足元どっしりゴジラみたいな、足元どっしり怪獣が結構多くて、怪獣とウルトラマンのやりとりというか、戦いがすごく見応えがあるアクションだったなというのもあって。面白かった。そういうことをね、一個一個見られてよかったな。
2つ作品をマラソンする機会もなかなかないですもんね。じっくり見せる特撮シーンに惹かれてしまったウルトラセブンとは、また真逆の魅力と言っていいんでしょうか。エイティーはすごい説明するんです。めちゃめちゃ解説多くて、ナレーションでいろいろ状況を教えてくれるんですけど。
これは何で、何で、どうなったのだ、みたいな。それもちょっと面白くて、コミカルに見えてきて。実際に怪獣自体がめちゃめちゃコミカルな風貌に変わっていったりもして、興味深いというか、リアルタイムで見ていたらちょっと驚惑したかもしれないですけど、あれ先生どこ行ったのみたいなさ、あったかもしれないですけど。
今回は特に造形について私はお話を伺う係ですよっていう役割をいただいた上で見たからなおさらなのかもしれないですけど、いやでも作品としてもめちゃめちゃ興味深かったですよ。結局そのエイティーが81年に終わった後、ウルトラマンティガンが始まる96年まで、日本の実写特撮のウルトラマンってないんですよね。
で私先ほども申し上げました通り、82年生まれなので96年は中学2年生V6が主題歌で長野さんがティガなの?みたいなあれをもう、そうねでもリアルタイムでも結構衝撃を受けた世代ではありますけど、でも特撮をがっつり見ていた頃からはちょっと離れてたかな。
ちょっとアニメに移行してたかもしれないな、私自身はね。特撮系のアニメ、セーラームーンしかり、勇者司令ダグオンしかり、あとはエヴァンゲリオンしかりという、その特撮をルーツにしているアニメ作品をめちゃめちゃ見ていた時期ではあるんですけど、実写の特撮を見ていたかっていうと、まあこの頃はちょっと見てなかったかな。
ということもあって、ウルトラマンはね、リアルタイムで触れなかった世代でもありまして、でもこうやって改めて今回お仕事というきっかけですけれども、見てみるもんだし面白いなぁとも思いますし、今全然ここまでお話ししてないですけど、怪獣の造形やっぱ面白いですね。面白かった。考えてみればすごいことですよ。スーパー戦隊もそう、仮面ライダーもそう。
リアルタイムで追ったのはブラックとRXだけなので、ライダーを語れるほど何も持ってないんですけど、それにしたって毎週新しい造形物ができてきて、怪人が出てきて、悪の幹部たちはレギュラーでいるじゃないですか。戦闘員もレギュラーでいるよね。
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カクレンジャーでいうドロドロみたいなやつね。仮面ライダー初代でいうとショッカーみたいなさ、ありますけど、その間に毎週出てくるなんとか怪人とか、ウルトラマンでいうところのなんとか聖人とかっていうのを毎週こうデザインが起こされて、しかも超特急で。
この大きさも1ヶ月2ヶ月あるわけじゃないですよね。映画とかじゃないから、すごい速さで形にしなきゃいけなくて、撮影のスケジュールは迫ってきててみたいな、そういうことを考えると、私たちは豊かなものを当時CGで作ろうと思えば今なんでもできますけど、AIもしかり。
まさに人の手で形を作って、人間の体で動かしてっていうのを、毎週新作として見せてもらえてたっていうのは、すごい文化だし、すごい贅沢なことなんだなというのを改めて感じました。
いやー特撮好きでよかった。お話伺えてよかったなとも思いますし、お仕事で触るときはあんまりこれ関係ないんですよね。好きなジャンルだからいい仕事になるとも限らないですし、興味があるからその仕事がやりたいっていうことでは決してなくて、
たとえ自分に毎知識がなくても、そこで魅力を教えてもらえたりとか、自分の好きなポイントを見つけることができて、私はそれをすごく楽しんでしまうタイプなんですけど、でももともと自分の根っこにあったなって去年改めて感じたこの特撮のジャンルで、新しいもの、ウルトラマン80とウルトラ7という2つの作品を見られたっていうのは、改めて特撮面白いなーってワキワキしちゃってね。
良さを感じられるいい機会になりました。お仕事なので私のためになわけじゃないし、ご縁をいただいてできたことではあるんですけど、でもまあそれを入り口としていろんな作品に触れられたらきっと楽しいよなって改めて思えたし、私の特撮の好きなとこここなんだよなーってやっぱり思いましたね。
アニメ見ててもやっぱり特撮要素が入っているアニメ作品は結構キュンキュンしちゃうんですよ。さっき申し上げたサンダーバードなどにも通じるメカの発信ギミック、谷底に誰が作ったかわからない要塞があってさ、みたいなそういうやつがバババーンって言いながら出てくるところが本当に好きで、たまんないですね。司令室とかもね、たまらないです。
エイティーもう一個びっくりしたのが、私だから82年にこの世に生まれ落ち、85年あたりからマスクマンとかチェンジマンとかから見始めるわけですけど、その頃好きだった特撮作品、好きだった部分がもうすでにエイティーにこれでもかとギューギュー詰め込まれてて、そこも結構グッときたんですよね。
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だから全然古さ、懐かしさは感じましたけど、エイティー自体に。懐かしさは感じたけど、わーなんかこう時代を感じて、結構前だなーみたいなのは、まあこの男女間のキャラクター造形とかそういうのは細かいように言い出すとありますけど、私の好きだった特撮ポイントという点では、わー昔の特撮だーって感じは全然しなかったですね。そこにもびっくりしたの。
もうこの時点で80年代特撮のエッセンスというか、まあ確かに多分スーパー戦隊ならスーパー戦隊で1年1年ブラッシュアップしたり、チャレンジングな企画をやったりとかっていう挑戦はされてると思うんですけど、でも基礎になる部分ってここにあるんだなみたいな。
もうこの時点であったんだなっていうのを感じられたのが、ルーツホルの大好き人間としては収穫でしたね。よかった。いやー楽しかったなー。概要欄にエイティーとセブンの何かわかる公式なリンクを貼っておきます。
動画がなー、今ね前話で見られるのがつぶらやーのアプリとか、あとサイトにサブスクで見ることができるシステムがあって、これもすごいですよ。企画いくらでさ、全部見られるの。トークショー、過去のトークショーとかイベントの様子とかすごいアーカイブが揃っていて。
それはもうマンから見られるわけです。ウルトラマンから見られるし充実してたのでそちらも貼っておこうかな。もう久しぶりにこうやって過去の作品、これまで触れてこなかった過去の作品に触れて一気にギアが入ってしまったというか、その熱のままそれを作っていらした方々とかそこに演じる人としてその現場にいらっしゃった方々にお話を伺うというのは本当に光栄で。
貴重な機会でしたし、その仕事をする上、聞き手という仕事をする上でも大事な経験になりましたしね。本当に光栄なことだったなと思います。
私は私なりに精一杯をやったつもりではあるんですけど、やっぱり至らないこともきっとあったと思うんですが、それでもお二人がすごくたくさんお話ししてくださってね、会場の皆さんも温かくていい空間ができて。
私はやっぱりこういうリアルタイムにお話をされる方と会場の皆さんがどちらもこう熱を持ってグルーヴしてこの熱がぐるぐるぐるぐる回っていくような場にいさせてもらえるようなお仕事がこれからもできたらいいなと改めて感じた次第です。本当にありがとうございました。
お付き合いいただきありがとうございます。この番組では皆さんからの感想、リクエストなどなどお便りもお待ちしております。
メールの方は au1982917 atmarkgmail.com au1982917 atmarkgmail.com
Xはハッシュタグ、しゃべりながら考える、こちらのハッシュタグをつけて感想などつぶやいていただきますと、通信で拝見いたします。よろしくお願いいたします。
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お気軽にお寄せいただけると嬉しいです。お便りお待ちしております。
やっぱ見たもの、わーわー言うの楽しいなという感想になってしまいますが、毎日毎日こうやってさ日々の暮らしなどに暴殺されてますと、なかなかはこう過去作にしかも50本50本ぐらいの感じですから、なかなかマラソンする機会ってないですよね。
そういう意味でも今回機会をいただけたのは嬉しかったなと思うんですけど、自分でもそういうアンテナちゃんと持っておいて気になるものに手を伸ばすぐらいの余力は持っておかなきゃいけないなと感じている昨今です。
年度末に何を言ってるんだという感じではありますが、皆様も見たもの聞いたもの最近面白かったものなどあったらぜひ教えてください。
ではまた来週です。しゃべりながら考える上野綾でした。
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