前回からの続きです!
一人での作業、家族とのマンツーマンな日常を重ねながら、自分でも気づかないうちに視野が狭まっていたんだなーと感じました。
年末からの懸念事項だったボイスサンプル収録が、今の自分の「自分の判断基準は持ちつつ他者と共同作業したい」というコンディションや思考回路に大変フィットしていた話や、
子が赤子だった頃によく会っていた同世代子たちの親各位と久々に会って、懐かしさ以上に連帯や安堵を感じた話、
NHKの夜ドラ「ひらやすみ」を一気見した話などなど。
【置いとくね】
NHK夜ドラ「ひらやすみ」
番組サイト…https://www.web.nhk/tv/an/hirayasumi/pl/series-tep-KZ5YJ87J38
Amazonプライム…https://www.amazon.co.jp/%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%B31/dp/B0FXPCGL7C
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ラジオパーソナリティ・音声コンテンツ制作、ナレーションなどを行なっている上野紋が、最近の思考や身のまわりのこと、観たもの聴いたもの、長年向き合えなかった「好きなもの」について語る音声配信です。
【出演】上野紋
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ハッシュタグ… #しゃべりながら考える
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こんにちは、上野綾です。しゃべりながら考えるこの番組は、ラジオパーソナリティや各種音声コンテンツの企画制作などを行っています。私、上野が、自分の見たものを聞いたもの、長年うまく向き合えなかった好きなものの話、最近の身の回りのことなどについて考え考えお話ししている音声配信です。
ちょっと時間が空きまして、今日は2月の2日に収録をしております。今日中に出します。2月になってしまいましたが。ただでさえ1月2月3月っていうのは、バタバタ始動詞で終わっていく感じですけれどもね。皆さんはいかがですか?
私はといえば、最近はですね、仕事が前回お話ししたビーカーを作っては投げ、作っては投げしていたお仕事が、まず一つ目の山を迎えて、いわゆる納品というやつを迎えまして、一個落ち着いて、とりあえずちょっと他の仕事もしようかなとか、レシート整理はいつやるんだっけみたいなことで、ちょっと視点を変えたり、見るものを変えたりとかっていうことができた時期と、
あとね、これは年明けの前から決めていた予定なんですけど、ボイススタンプルを撮りに行こうっていうのを久しぶりにやりました。1月の終わり。今日はそのお話、撮りながら感じた自分の癖みたいなことと、こういう見方もあるんだなって思えたということでしょうか。新しい資座を得たといいますか。
あとはそれに関連して、また別の話でもあるんですけど、視野って気づかないうちに狭くなるもんなんですね、という話。まあまあ、今日どっちもそういう話になるのかなと思っております。
あと久しぶりに一気見したドラマがありまして、そのドラマの話までできたらいいな。平休みという、新蔵慶吾さんが原作の漫画をNHKの夜ドラでやってて、今ちょうど配信で、私はアマプラで見ました。それが今の自分に必要なものが全部詰まっていたなと感じたので、そのお話ができたら、そこまでいけたらいいな。よろしくお付き合いください。
はい。ボイスサンプルです。取りに行きました。これ、他の業種でわかりやすい例えって何かないのかなと思ったら、ポートフォリオですね、いわゆる。例えばイラストレーターさんだと、これまでのお仕事をファイルにまとめてこんなタッチで書きますとか、こんなバリエーションがつけられますとかって言ってお客さんに見せたりなさると思うんですよ。
それと似たような形かなと思ってるんですが、いかんせん目に見えないので、いろんな形で撮る必要があるんですよね。今、私がこうやっておしゃべりをしているように、宅録という形で自宅で収録することもあれば、収録環境をちょっと良くしたいと予算をかけて、エンジニアさんが一緒にいて撮ってくれるスタジオにお願いをして、1時間いくらでスタジオを貸していただくと、エンジニアさんにもついていただくというパターン。
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さらにスタジオにもよると思うんですけど、ディレクターさん、実際に作るもののディレクションというのは方向性を決めたり、バリエーションを検討したりとかっていうのを相談に乗っていただいたりとか、OK、今のでいいんじゃないですかというジャッジをしてくれることもありますね。
ディレクターさんもいらっしゃるパターンみたいのもあって、それぞれタイプとか予算とかこちらの都合に合わせてどういう撮り方をしようかというのはその時々で決めていくんですよね。これまで私もいろんなパターンで撮ってはきたんですけど、どっちにもというかいろんなパターンにいろんな利点があって、
例えばそのディレクションをしてくださるディレクター担当者の方がいらっしゃる場合は、OK、NG、よし次行きましょうとか、雰囲気作りも含めて空気を作ってくださったりとか、あと自分の物差しだけじゃないところ、普段はこのトーンで喋ってるけど、もうちょっと抑え目で声の張りも落としたらどうなりますかとか、もうちょっと軽くしてみましょうかとか、
その軽さを例えるならばこういう風な軽さでっていうのを言語化して指示してくださるわけですけど、そうやって指示を受けて出すと自分の中の引き出しにこんなの入ってたんだみたいなものが見つかったりとか、それを撮ることができたりっていう嬉しい面があります。
エンジニアさんと撮るときは基本的にそういうジャッジは私がやるんですけど、OKかもう一回こうなのか、あともう1パターン撮らせてくださいとかっていうのを責任を自分で全部持って正解のジャッジを出しつつ、収録を限られた時間の中で進めていくっていうのがエンジニアさんとのお仕事。
今回このパターンだったんですけど、このパターンにあんまり私メリットをそこまで感じてなかったんです、これまで。なぜならOK、NGのジャッジをする余裕がなくて喋ってばっかりいると。なのでそこのコントロールとかを誰かに委ねたいみたいな気持ちが割とあったんですよね。
なかなか自分で喋ったものを自分で聞き返してOKを出すっていうのは慣れますけどね、慣れるけど、他の人の判断を仰いでみたいな、委ねてみたいなとか、もうちょっと違う角度が得られるんじゃなかろうかと思って、ディレクターについていただく。そっちの方がいいなと思うことの方が多かった。
ひるがえると自分でなかなかジャッジを下しづらいとか、OKが延々と出せなくて、なんて言ったって喋ってるの自分なので、よし最高良かったよとはなかなか言いづらいですよね、自分のことってね。
それを他人に委ねることで客観的な視点をもらえるんじゃないか、もらえます。それが必要なんじゃないかと思っていたというのが主な理由で、ディレクターさんと一緒にやらせてもらうこともあったんですけど、今回は時間借りでエンジニアの方と私の2人、アシスタントのエンジニアさんもいらっしゃったんですけど、正確には3人で。
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全部のジャッジを私がやるという形で撮ったんです。これまでだったら自信がないの。自分のOKが果たして客観的なOKなんだろうか、みたいなことを考えてしまって。向いてない。もう全然向いてないの。
でも今回はね、エンジニアさんもすごく、これまでお世話になったエンジニアさん、どの方も物腰も柔らかで話しやすい雰囲気で、先方に問題があることなんか1ミリもないんですけど、やっぱり自分が自分にOKを出すことに自信がなかったんでしょうね。
うまくいった感じがしなくて、手応えがないままこれで良かったんだろうかと思いながら、綺麗に撮っていただいた音声を手にするわけですけれども、今回限られた時間の中で、でも次何をやるかとか、残り時間これだけあるからここまではこれをして、ここまではこれをして、みたいな。
その喋る人として全力でハイジャンプを出せ、パンパン、みたいなパフォーマンスのことをもちろん考えなきゃいけないんですけど、考えるとだんだん飛べなくなってへこんでくるわけですよ。
本当は飛びたいのにとか、本当はもっと飛べるはずなのにとか、みたいな雑念が入ってきて、なかなか思うように撮れなかったりとか、これで良かったんだろうかって思いながら帰ることになったりとかってしてたんですけど、今回はそのハイジャンプを叩き出せ、それをハイジャンプの一番綺麗なところをお客さんに見てもらえ、みたいなことじゃなくて、
そもそもこのサンプルをどんなふうに作るかとか、今出会える人のところに届くように作るにはどうしたらいいか、求められているものは何なんだろうかとか、一歩手前のディレクションと言われる部分とか、そのサンプルをどう作るか、みたいな。
そうそう、作るものとして取り組めたのが良かったのかもしれないですね。凹まなかったんです、帰り道。もちろんあるんですよ。なんか全然飛べなかったな、みたいなこともあるし、その手前のディレクションをする側、OKを出す側としての、もうちょっとエンジニアさんにこれ相談すればよかったなとか、抜け落ちてたけど、基本的なここの部分、もうちょっと相談したらもっと良くなったんじゃない?みたいな。
あとの祭り、アフターザーフェスティバルですが、そういう反省もあったんです。いつもより上手くいった感じではなかったんですけど、プレイヤーとしてハイジャンプができなかった。あらーとか、自分の出来なさに凹んで終わるとか、消耗して終わるとかっていう、これまでの消耗の仕方じゃなかったのはすごく良かったなと思って。
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できる、できない。作れる、作れない。上手い、上手くない。じゃない。どうお客さんに渡せる形にしようかとかっていう、そのものづくりとして捉えられたのかもしれないなぁと思いながら帰りました。またエンジニアさんが素晴らしくて、もっと相談できたかなって言いながらも、現場で色々相談させていただいてるんですよ。
2時間ずっとというよりは、1時間15分ぐらい撮ることに集中して、残りの時間はそのスタジオをまだ使えるので、ノイズ消したりとか。できたものの処理、静音ってやつですね。音を整えると書いて、静音って言いますけど、その静音処理に使ったらどうですかっていうご提案をいただいたりとか。
残り時間これだったら、3本ぐらいいけそうですよ。どうしますか。最終的な5は私が出すので。判断材料をね、すごく絶妙な塩梅で投げてくださるんです。それを受けて私は判断を相手に委ねることはしないけれども、自分でよくわかんないなりにやるというのとも違って、きちんと納得した形でジャッジができて、
そのジャッジが良いとか悪いとか、そういう短絡的なものじゃなくて、今より良くするにはどうしたらいいかみたいなことを考えるためのジャッジができて、それは嬉しかったし、残りの45分ね、すご技だった。後ろで見てるんです。
撮ってる間は私はお喋り屋さんとしてスタジオに入ってパクパク口を動かして、全部喋り終わった後は出て、ディレクター席みたいなところに座るわけですよ。そこに座って何が見えるかっていうと、エンジニアさんの作業風景とその作業してる画面が全部見えるの。
私普段宅録でね、お家で撮って、多少の荒をきれいに整えて、いろんなところにどうぞってお渡しする仕事をしてますので、その整える部分にも大変興味があるんです。すごかった。やっぱすごい。私と比べてはいけないのはわかっています。
わかっていますよ。だってバカ図も違うし専門職だし、やっぱ専門職なの職人さんなんですよ。なので黙々と今何をしてますとか全く言われないし、でもそれがいいんですよ。でもなんとなくわかるから何してるんだろうなとか、この処理は音をきれいに収めるために飽きたなって思われないようにこうしてああしてるんだなすごいみたいな。
あと普段私がいらない音を消そうとするときに使っていない技も使ってらっしゃって、えーそんな技があるんですか。消せるんですねみたいなことを一個一個勉強になって大変良かったです。ね、へこんでないんですよ。
普通上というかこれまでだったら、なんかうまくいかなかったな、めそめそみたいなことを主に思っていた気がするんだけど、今回はすごく帰り道も足取り軽いってほどではなかったけど、反省もあったけど、自分が高くいつも通りのジャンプを飛べた飛べないとかそういうことじゃなくて、一緒に作業してくださる方があの方でよかったなみたいな。
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そこにお願いしたおかげで私も得るものがあったし、今後の課題もいっぱい見えたし、その課題はお前はダメだみたいな断罪されるタイプの課題じゃなくて、次にじゃあどうするかっていうのを考えられるようなとても前向きな建設的な課題がたくさん発見できてよかったなと思いながら家に帰りました。
そう、ディレクターさんがいるとそのあたりのジャッジをある程度お任せ、最終的な判断はクライアント私ですから私がやるんだけど、とはいえディレクターさんの判断とか思考とか入れていただきたくてお願いするわけですけど、どうしてもやっぱりね、この間話していつでしたっけ?2回前かな。
小分属性とか、委ねちゃいたい特性とか、誰かがオッケー出したらそれがオッケーみたいな節があったんだなぁとその時も思って。
あーそうね、今年の感じの話の時ですね。オッケーかノーかっていうジャッジというよりは、行こう、ちょっとやめよう、考えよう、みたいな小さな判断を自分でできるんだってことが自信になったのかなぁ。
なんて疲れ果てた頭で、チョコクロとカフェラテを飲みながら考えてましたね。終わった後ね。他社の思考が入ることと、演出、ディレクションをいただくことで磨かれるものとか、思わぬ出会いもたくさんあるんだけど、今の私に必要だったのはエンジニアさんとの共同作業だったなっていう感じ。
それで満足度が高かったのかもしれないですね、こんなに。一人でやらなくてよかった。本当にお願いしてよかった。で、なんかそんな話を考えていて、全く別の話になってしまうんですけど、冒頭言った視野って気づかないうちに狭くなるんだね、みたいな話。
実際の視野もそうらしいですね。今私が目を例えば開いて見てるものが、視野が欠けてきてても気づかないものなんだっていうのを聞いたことがあって、まさにそうだなと思った話が一個あってね。
私、小さな人間と暮らしてるんです。3歳4歳みたいな年頃なんですけど、ママ友ってあんまりいなくて、全くいないわけじゃないけど、頻繁には会わない。支援センターに赤子の頃連れて行ってて、そこで仲良くなった同世代のお父さんとかお母さんとかがいて、いろんな話ができるようになりますわね。
割と通ってたんです、我が家。でも、保育園とか入った環境が変わったタイミングでみんなそれぞれ、普段の生活エリアも支援センターに来るか来ないかとかも成長によって変わってくるし、バラバラなんですよね。その時はその時で良かったんですけど、ずっと会わなかったの。
そんな中、あるきっかけが1個あって、つい最近7、8組ぐらい大集合したんです、支援センターに。割ともう支援センターに通える年代としては、最後の方、結構育っちゃったので、普段は行かないよっていうお子さんとそのご家族ばっかりなんですけど、
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もう久しぶり、もう同窓会みたいな感じで、7、8組もっとかな、集まって、わー元気ですか?わーわーわーってやってたんだけど、いろいろ、まあ短い時間だったんですけど、私久しぶりだからさ、いろんな人と喋りたいから、そんなにシンクった話を全員とできるわけじゃないじゃないですか。お互いの話聞きたいけど、そのみんなで喋ってる場でもあるし、っていうのでちょこちょこ喋ってたんだけど、なんかね、すごい良かったんですよ、それが。
やっぱ小さい頃からお互いにどういう状況でとか、仕事を復帰する前ですね、だからいわゆる育休中にも仲良くなってたから、育休中の話とか、仕事始めてからの話とか、まあ生活スタイルが全然違うから、会うときは会う、会わないなら別に、っていうので全然いい。
最近連絡取れないけど元気?みたいなのがない。いらない関係性。っていうのがね、久しぶりに会って、めちゃめちゃ心地よくて、そこで、例えばこの世代の小さな家族と暮らしているもの、まあ特有のというかあるあるかもしれないんですけど、なんかおむつ外れないんですけどとか、保育園行きたがらないんですけどとか、言葉数が増えて喜ばしい反面、
なんか口喧嘩が増えてるんですけど、オタクはどうですか?みたいな話を、もうほんと言えば言うほどくだらないけど、ぽろっとしたの。したらさ、もううちもうちも全然いかない。全然食べない。何やってもダメだ。もう順番を一つ間違えただけで感触が起きる。大変みたいな話で笑いあえたんです。もうそういうくだらない話ができたのが良くてね。
そこで肌と気づくわけですよ。あ、私だけじゃないし、私はこう腹を立てている対象、だから我が家にいる小さい人ですね。に対して、こうギャーってなってるうちに、だんだんだんだん視野が狭くなって、こう怒りの、なんていうんだろう、濃度ばっかり高くなって、視界がどんどんどんどん狭まっていってしまって、その分、怒りの矛先もどんどんどんどん鋭くなって、どんどん当たりも強くなって、みたいな。
ああ、すごい悪循環に陥っていたっていう話を、それも含めて言葉にできて、ああ、なんだ、みんな一緒じゃん、みたいな気持ちになれたんですね。
同じ高齢にいるっていうのは、一つの連帯感にもなり、そうですね、連帯感だなあ。大集合して楽しかったっていうよりは、ああ、この人たちがいてくれて良かったなっていう安堵感と言いますか。
どうしてもマンツーで向かい合うと、そんなこと考えられなくなるじゃないですか。他者の視点とか、他者の存在ってこんなに大事なことないですね、と思いまして。
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なんか視界が開けた感じがしました。良かった。視野って狭くなるんですよね。
しみじみというところで、時間を見たら平休みの話が全然できない。一応概要欄にコミックとドラマ版、今度アニメ化もされることが発表されているみたいなんですが、一応ドラマ版のURL貼れるものは貼っておきますので、
これいつまでね、サブスクで見られるかわからないのがちょっと微妙なところですけど、良かったらご覧になってみてください。
一応どれだけハマったかって話をすると、NHKの夜ドラの枠で1日15分が月間、だから1週間で5話。それが4週分なので全20話なんですね。
4週分を3日で見てしまうぐらいハマってしまって、大変良かったです。平休みもそうですね。自分の狭まった視界をちょっと視線を外してくれたりとか、視界を広げてくれたりとか、
美味しいものを家で作れる範囲で作って生活するっていうところに立ち戻らせてくれたりとかっていうタイプの作品なので、そういう意味でも今の状況に合ってたのかもしれないな。
さっきお話しした2つのこととも共通するような気がするんですよね。
あとは岡山天音さんが大変良かったです。概要欄に貼っておきます。
この番組では皆さんからのお便りもお待ちしております。どんな内容でも結構です。感想などぜひお気軽にお寄せください。
メールの方はau1982917atmarkgmail.com。また、xqtwitterはハッシュタグしゃべりながら考える。考えるだけ漢字使ってます。
こちらをつけてつぶやいていただきますと、通信で配読いたします。
また、このポッドキャスト番組はスポーティファイ、アップルポッドキャスト、アマゾンミュージックのポッドキャストなど、各種主要なポッドキャスト配信アプリからお聞きいただくことができます。
それぞれ皆さんがお聞きになりやすい形で、ブラウザでも聞けますのでね、もしアプリで聞いてくださっている方はフォロー、高評価などなどよろしくお願いいたします。
さて、仕事も一段落ということもあって、あっという間に1月終わってしまったなという一生なんですけれども、2月、3月健やかにやっていきましょう。
お付き合いありがとうございました。しゃべりながら考える。また来週です。上野綾でした。
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