妻に対する思いやりっていう概念自体がそもそも頭になかったっていうケースは結構あるんですよね。
そういった方にとっては妻に対する思いやり、妻へのケア、妻へのコンパッションっていうのがちょっとわかんないなってなっちゃうと思うんですよ。
その考え自体がちょっとよくわかんないとか、どうやってはできるんだろうってすごく悩まれると思うんですよ。
これはそれが苦手だからなんですよ。自分から他者へのコンパッションが苦手だからできないんですよ。
得意な部分からやっていくといい。僕がお勧めするのはセルフコンパッションですね。自分から自分へのコンパッション。
なぜお勧めするかというと、さっき言ったように得意なところからやったほうが苦手な部分、
例えば妻に対するケア、他者に対するケアが苦手だったら、まずは自分に対する思いやりから始めてみようっていうのが理由の一つ。
2つ目は、この3つのフローっていうのは脳の中で同じ部位が反応するって言われてるんですよね。
自分が自分に対してコンパッションを持った時と、自分が妻に対して思いやりを持った時っていうのは脳の中で同じ部位が活性化するんですよ。
だからすごい良い練習になるんですよ。自分から自分への思いやりを与えることが習慣化すると、
自分から妻に対する思いやりっていうのも与えやすくなるし、抵抗がなくなってくるんですよね。
これは僕がすごい実感してて、僕がコンパッショナルなマインドトレーニングをプラスワンラブと受けた時に、
主にセルフコンパッションがメインだったんですよね。僕がメインでそれを意識してやってたからなんですけど、
自分に対する思いやりっていうのをすごい集中してやったんですよ。
これは過去のワークショップでもやってたんですけど、それを2ヶ月間やったんですけど、
その後に変化が起こって、それは妻に対する思いやり、妻に対するケア、妻に対するコンパッションっていうのが、
今までよりもすごい抵抗がなくなったんですよ。何か見返りを求めたりとか、
何か妻がこれしてくれなかったとかっていう悲鳴とか、そういったのがもうスーッとなくなってたんですよ。
もうなんか潮が引くようにスーッとなくなっていって、完全に消えたりはしないんですけど、スーッとなくなって引いていったんですよ。
単純に妻に対する思いやり、慈悲の心、仏様みたいな感じの慈悲の心が芽生えて、
なんかすごいスピリチュアな感じになっちゃってるのが嫌なんですけど、嫌なんだけどそういうんじゃないんですよ。
なんかスピリチュアな話をしたいわけじゃなくて、他者に対する感謝、他者に対する思いやりっていうのは育てることができるんですよね。
どうやって育てるかっていうと、自分から自分に対する思いやりを向け続けることで、他者に対する思いやりも育てることができるんですよ。
っていうのをすごい実感したんですよ。
なんかこういう話をするとスピリチュアみたいな感じになっちゃってすごく嫌なんだけど、そういうことじゃないんですよ。
そういうことじゃないんだけど、でも宗教的に聞こえるっていうのは人間の根本的に持っている力でもあるんじゃないかなってちょっと思ったりもするんですよね。
僕も含めて日本人っていうのは宗教とかスピリチュアとかっていうのに対してすごい嫌悪感を抱きやすいんだけど、
だけど何千年と続く仏教とかキリスト教とかが持っていたその概念っていうのは根底にあるのってケアの概念がすごく多いんですよね。
右の方を打たれたら左の方を差し出しなさいでしたっけ、キリスト教。
僕キリスト教あんま詳しくないんで分かんないんですけど、っていう概念になったりとか、
っていうのってもうコンパッションじゃないですか。
自分や他者が苦しんでいることに気づき、それを積極的に和らげようとすること、まさにコンパッションで、
過去何千年と続く宗教のその根本にあるのはこのコンパッションという概念なんだろうなって思うんですよね。
だからどうしても宗教的になっちゃうんだけど、その宗教的な嫌悪感をあんまり僕も気にしないようにしようと思ってはいるんですよ。
そういう感じでちょっと何を話してか分かんなくなっちゃいましたけど、
セルフコンパッションがすごく有効なんですよ。妻に対してケアをしようと思った時にはね。
で、2つ目、セルフコンパッションってそもそも何なの?どうやったらいいの?っていう話なんですけど、
これは2003年にアメリカの自己心理学者クリスティーン・ネフ博士によってブレイクした概念なんですよ。
よく知られるようになった話で、自分を解き放つセルフコンパッションというすごく分厚い本があるんですけど、これがすごく詳しいです。
僕まだ全部読み解けてないんですけど、面白いです。
で、この本によると、セルフコンパッションの定義は石村先生の本能がすごく分かりやすくて、
自己の感情や思考を受け入れ、他者との共通性を認識すると書かれてるんですね、石村先生の本では。
で、ちょっと難しいなと思うんですけど、これは3つに分解すると、セルフコンパッションってそもそも何かっていうと、3つの要素で分かれてますと。
1つは自分への優しさ。2つ目は普通の、共通の人間性の認識。
3つ目がマインドフルネスということで、2つ目がちょっと分かりにくいと思うんですよ。
僕も最初すごく分からなくて、何度も先生に質問したんですけど、自分への優しさとマインドフルネスは分かりやすいと思うんですね。
マインドフルネスについてはもうちょっと後で説明しますけど、共通の人間性の認識っていうのは何なのかっていうと、
苦しい思いをしている時とか辛い思いをしている時って、世界で自分だけが苦しい思いをしているとか、
もう世界で一番不幸だみたいなふうにどうしても思っちゃうじゃないですか。
なんて自分は辛い状況にいるんだっていうふうにすごく思っちゃう。
だけど世の中の世界のニュースとかを見てみると分かるように、誰もが同じような苦しみを感じてるんですよね。
さらに言うと、今ガタ地区で起こっているような問題とか、自分よりもすごく苦しい状況を抱えている人っていうのは存在してる。
夫婦の葛藤の問題に対しても、自分が抱えている問題よりももっと辛い思いをしている人はたくさんいる。
浮気の問題とか婚外恋愛とか、そういった課題を何度も何度も乗り越えている人とか、体験している人もいる。
この地球上に暮らす誰もが同じような苦しみを感じている。
だから何とか頑張るよって話じゃなくて、それは今あなたが感じている苦しみはあなただけのものじゃないよ。
あなただけが苦しい思いをしているわけじゃないんだよ。
あなたは一人じゃないんだよ。だから大丈夫っていうことなんですよ。
大丈夫だよっていうことなんですよ。あなたは一人じゃないよ。安心してねっていうことなんですよ。
あなたは今すごく苦しい思いをしている。悲しい思いをしている。辛い思いをしている。
だけど世の中の人はあなたと同じような苦しみを抱えているんだ。あなたの仲間は世の中にたくさんいるんだ。
あなたが想像してみてほしいんだけど、世界中の人々があなたと同じような苦しみを抱えているところを想像してほしい。
みんな同じような苦しみを抱えている。みんなで手を取り合ってその苦しみを乗り越えて、
あなたは一人じゃないんだ。大丈夫。あなたの隣には私がいる。あなたの右隣には私がいて、
あなたの左隣にはあなたの知らない誰かが同じ苦しみを抱えている他の誰かがあなたの左隣にいる。
僕らは手を取り合ってこの地球をすごい上空から眺めているんだと。
自分の認識を外れた高いところからメダ認知的に眺めてみると、
自分たちって一つだよね。同じだよね。というふうに感じられる。
あなたは一人じゃないよ。大丈夫。という感覚のことなんですよ。
わかりづらいですよね。わかりづらいと思うんだけど、
あなたは一人じゃないよという考え方でいいんじゃないかなと僕は思っています。
また石川先生にご出演いただこうと思ったので、この辺に詳しくお話を伺おうと思います。
悩みを抱えてるかとか 課題を感じてるかっていう
多分 よぴらさんのほうが 夫婦関係に関して 葛藤とか課題を感じてると思うんですけど
夫のほうはどうなのかっていう 夫のほうが似たような課題
夫婦間における課題とか葛藤を感じているのであれば 手に取りやすい環境の要件の1つは満たしてると思うんですよ
もう1つに関しては 自ら情報を取りに行くっていうのが必要で
自分が見つけた本とかあったら 多分読むと思うんですよね
だけど他人から勧められた本 それがパートナーであっても
なんか尺に触ったりとか ちょっと斜めて構えてしまったりとかして 読まないっていうケースはある
だけど興味レベルが高くなっていけば 手に取るとは思うんだけど
興味レベルが低いときには あえて強く勧めずに されげなくリビングに置いとくとか
されげなくダイニングテーブルに置いとくとか されげなくソファーの上に置いとくとかってすると
相手がなんとなく気になるんですよね
なんかこれちょっと読んでよとかって言わなければ 向こうもプレッシャーを感じないから
なんかあるなみたいなふうに思うんですよ なんか置いてあるなみたいな
で 私をギュッと抱きしめて なんだこの本何なんだ
カップルリレーションシップの話か 夫婦関係の話なのか
そういえば俺もどうしたらいいか分かんないときあるんだよな
ちょっと読んでみるかなって感じで パラパラッと読み始めたりするっていうのは結構あるんですよね
なので夫さんの夫婦の葛藤に対する課題のレベルが どうなってるのか 高いのかっていうところと
あとはされげなく進めるというか されげなく自分 自ら手に取れるような環境を作っていくっていうのをすると
多分読んでもらいやすくなるんじゃないかなって思うんですよね
必要性を感じてるかっていうことと 自ら手に取る環境にあるかっていうところを
デザインするとうまくいくかもしれないですね
うちの場合で言うと 妻が最近ミニマニストでしたっけ
ミニマニストさんの本を購入されて ボイシーめられてる方の
面白いよとかいろいろ言ってくれるんですけど その本がちょっと気になってるんですよ
ちょっと気になってるんだけど どこに置いてあるか分かんなくて 僕が
妻は読んでとは言わないんですよ 読んでとは言わなくて こんなこと書いてあったんだよねみたいな
で 私はこんなことしようかなと思って みたいな えーみたいな感じで話をしてて
で こういうふうにやってるんだよねとか言われて あ そういうふうにやってるんだ みたいな
何だっけ なんかメルカリの活用の仕方だとか 冬服 夏服の管理がどうのとかって話をしてて
ちょっと気になり始めてるんですよ 僕の中で その妻の本に対しての
で もしこれがリビングとかダイニングとかで ポンと置いてあったら 絶対僕は手に取ると思うんですよね
で 僕 あんまりそんなになんか 整理整頓とか そんな興味ないんだけど
だけど 妻の話を聞く中で徐々に興味は芽生えていって 興味レベルが上がったんですよ
要件の一つは満たしてて もう一つの要件である 自ら取りに行くっていうところが
自ら取りに行きやすい環境にあるって 要件を満たせれば 多分 すぐ読むと思うんですよね
っていう感じですかね 参考になったら幸いです
あと ショート17の回 お悩み回と 苦痛を感じるセックス時の相人について
夫にどう伝えればいいのかの回で 友子さんからいただきました ありがとうございます
私は相談者さんの以前の状態に近いと感じました
夫に触れられることさえ嫌悪感があります
そこから週1へセックスをするようにまで 関係性が改善したのがすごいと感じました
アツさんの配信を聞き始め 今の夫婦関係を改善するための知識は増えてきましたが
実際の行動には移せていません
行動に移す勇気がないだけかもしれませんし その能力を使って改善しなかった場合
さらに傷つけられることへの不安かもしれません
もう少し自分の気持ちと向き合って 考えてみますといただきました ありがとうございます
難しいですよね 勇気が出ないし この人に言ったところでって思ったりもすると思うし
いや この人にはこういったやり方 アプローチとっても 過去のこと考えると
多分私は傷つくだけかなとかって 思ったりもすると思うんですよ
なんかなかなか足を踏み出せない 一歩踏み出せないっていうのはすごくよくわかります
だからもうちょっとね 様子を見たいとか
自分が本当はどう感じてるのかっていうところに 集中してもいいと思うんですよね
あとはちょっと寝かせてみるっていうのも いいと思うんですよ
今すぐなんかDBがやばいとかっていう話だったら なんとかしたほうがいいと思うんですけど
もしそうじゃない 命に関わるとかじゃないのであれば もうちょっと様子を見ながら
本当は自分がどうしたいのかっていう 自分の気持ちを深く掘っていくほうに
集中してもいいかもしれません
トモコさん ありがとうございました
あともう一つが Google Home いただいてたお悩みで
これはね 女性の方から オレンジさんからいただきました
ありがとうございます
多分女性の方だと思うんだけど
妻のほうが年上ですと 自分が妻で 自分のほうが年上で 夫のほうが年下なんですね
性交通の伝え方に失敗して 夫を切りつけてしまったと
セックスのときに痛いっていうことを感じていて 夫に伝え方を失敗して切りつけてしまって
夫がEDになってしまって セックス接種になったと
その結果 夫が外で若い子に夢中になって お金を使いまくってるんですけど
どうしたらいいですかっていう話
で あと給料以外の投資で得たお金を 自分だけのお小遣にして
月に数十万円 性的なことに使ってるんですけど
どうしたらいいのか どう許したらいいのか それを許すべきなのかっていう話です
だいぶディープですね
だいぶディープなんで 僕が答えたのか すごく不安ですけど
もうちょっと続けて読むと この内容が私の悩み相談ですと
これがバレて こちらの気持ちをすべて開示して 話し合って
夫も反省し やめると言ってるんですけど この先一生のことだし
私よりだいぶ年下の夫まで 性的に借りるとは言えないので
外で性欲を満たすことを 妻 公認にするしかないのではないかと考えてしまいます
でも私も寂しいので 週一で裸の触れ合いをしましょうとは言ってくれましたが
あと給料以外に自分で獲得した株の儲けを 自分一人のお小遣いにして
そういうことに使ってきたこと これもショックでしたし
これからもそうするようでもやめはします これも認めるしかないでしょうか
確かに給料以外に得たものなので 私には既選的迷惑はかかりませんが
続きがありまして 寒暦を 多分ご本人ですね
ご本人が寒暦を迎えたので 排卵期の関係で性欲が活発になる時期を
伝えてとかはないのですが できないわけではないし
たまにはしたいこともあります
でも痛いことを伝えてしまったので 痛くないとお伺いを立てたり
気を使うのが面倒くさくなったということでした
これは夫さんがそういうことを言っているんでしょうね
自分が気持ちよくなりたいのに お伺いを立てて気を使うというのが
面倒くさいと夫が考えていると そういうふうに口にしていると
若い子でお金をあければ済むなら そしてそれが妻にバレないよう
必死で隠していること それが妻に対しての愛情という考えは
男性の本音ですよね 女性になっては辛いけどといただきました
お礼にしたい ありがとうございます
いや ディープですね これはですね 僕ちょっとメモ取ったんですよね
まず思ったのが 夫さんが月数十万円も性的なサービスに使っているっていうのが
かなり使っているなと思って セックス依存症なんじゃないのかなって
ちょっと思ったんです
そうなってしまった背景には 何があるんだろうなって僕は思ってて
その性交通の痛さを伝えるときに 何だろう あんたが下手だからとか
何とおっしゃったか分からないですけど 夫を傷つけたことだけじゃないんじゃないかなって思ってて
他のストレスがあるんじゃないかなって 気もしたんですよね
例えば仕事のストレスとか 何か他のストレスの原因となって
セックス依存症になってるんじゃないかなって 風俗にそこまで使って ちょっと異常値だと思うんですよ
っていうのがまず一つ思ったのと あと株の儲けにもやめはするの件は
二つに分解して考えたほうがいいかなと思って そもそもその株で儲けたお金を
自分だけがせしめて 家にお金を入れないことにもやめはされてるのか
それとも自分の小遣いを 静的サービスに使ってることに対してもやめはするのかっていうことを
ちょっと分けて考えたほうがいいかなと思って 多分両方ですよね
多分おねじさんが悩まれてることは 両方だと思うんです
家にお金を入れないこと 株でそんなに儲けてるんだったら
生活費もっと補充してくれていいじゃないとかって 思ったりすると思うんですよ
そんだけ何か稼いでるんだったら 家族として使えるお金としてそれを使って
二人で旅行に行ったりとか おいしいもの食べに行ったりとかもできたじゃんって
いろいろ私も我慢してたことあったんだけど 月に数十万円も儲けが出てるんだったら
なんか二人がもっと楽しめるものとして 何か使えたんじゃないっていう
家族と一体感を感じられないっていう モヤモヤがあったんじゃないかなっていうのが一つと
あと性的サービスに対して そんなにお金を使い込んでるっていうのは
私じゃダメなのかなっていう寂しさも そこにあるんじゃないかなと思うんですよ
性化活発になる時期が そんなにないっていうことですけど
できないわけじゃないし たまにはしたいこともあるっておっしゃってるんで
なんで外でするのって 多分感じられてる部分あると思うんですよね
だけど音性が高いから 外で処理するのは仕方ないっていうふうに
自分に言い聞かせてしまってるんじゃないかなって 自分のノレンジさんの本音は
もしかしたら私じゃなくて他の女性とすることに対する 寂しさとか孤独感とかっていうところにあるんじゃないのかなって思うんですよね
で あと 話し合いが多分必要になってくると思うんですけど
痛くないとお伺いを立てたので 気を遣うのはめんどくさくなったっていうのは
パートナーに対するケアを完全に放棄してることだと思うんですよね
で それに対して もうちょっと話し合ってもいいのかなって気がしました
私に対して 優しくするとか 大事にするっていうことがめんどくさいっていうのはどういうことなんだろうっていうことだと思うんですよ
お互いに大切にし合う存在であるはずの夫婦が 全然お互いを大事にしなくなってる
なんでこうなったんだろう どうすればいいんだろうっていうところは話し合われてもいいかなって気がしましたね
それはもしかしたらウェンジさんが夫さんに対して性交中の痛みを伝えるときの言い方ももしかしたらあったのかもしれないですけど
そういった2人がお互いに大事に扱わなくなってしまった背景にあるものは何なんだろうっていうこと
それはもしかしたら体の震えがないことによって オキシトシンとかパソプレシンという幸せホルモンが分泌されないことで
お互いに対するケアといった概念が薄れてしまったのかもしれないし そこをもうちょっと深く深く考えていって
それをお互いにシェアし合うといいかもしれないですね
あとこういった性的なことを隠すこととか隠すことが妻に対する愛情っていうのは全然本音では
男性の本音ではないと思うんですよね 人によるんでしょうけど
そもそもそういった性的な面において妻を裏切っているっていうこと自体愛情じゃないじゃないですか
見えなければいいってわけじゃないと思うんですよね それは本音ではないし
悲しさとか辛さとかっていうのを十分に感じていいことだと僕は思っていますし
それは伝えてもいいことだと思っています そういった情緒的な話し合いがもしかしたら欠けているのかもしれないですね
2人の中では 情緒的な話し合いを通して2人が情緒的な絆を作りやすくなっていく土壌を
築いていくのがもしかしたらいいのかもしれません ちょっと情報量があんまりなかったので
推測が多くなっちゃうんですけどちょっとでも参考になれば幸いです ということで
今回も最後までありがとうございました 夏の夫婦関係学ラジオは毎週月曜朝5時から
ショートということで 平日火曜から金曜日は10分から15分ほどの短い話をお送りしています
この放送がいいなと思っていただけたら番組のフォローと5つ星評価を是非よろしくお願いします 番組のお便りとお悩み相談を募集しております
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