#025|カフェイン断ちから4年。コーヒー中毒、体調不良を経て、カフェインに振り回されなくなるまで【わたしとくらしの実験室】
2026-04-03 19:52

#025|カフェイン断ちから4年。コーヒー中毒、体調不良を経て、カフェインに振り回されなくなるまで【わたしとくらしの実験室】

今回のエピソードは、4年間のカフェインとの向き合い方の変化を通して見えてきた、「自分の状態を知る」ということについてのお話です。


20代、コーヒーを水代わりに飲んでいた日々。

2022年、寝つきの悪さをきっかけに始めた1週間のカフェイン断ち実験。

2025年の酷暑、体調不良と失神を経て、コーヒーを控えることになった夏。


そして2026年春、今のコーヒーとの付き合い方は、あの頃とはまったく違うものになっています。


朝イチに飲まないと調子が出なかった自分が、今は「飲むタイミングを選べる」自分になっていた。 依存側から、使う側へ。


大切なのは、今の自分の状態を知ること。

過去の自分とも、他の誰かとも比べるのではなく、「今の自分にとって何が合っているか」を丁寧に見ていくことが、調子のよい暮らしへつながっていくのかもしれません。


■ このエピソードで話していること

・コーヒー好きがカフェイン断ちをしてわかったこと

・酷暑での体調不良とコーヒーの関係

・コルチゾールと飲むタイミングの話

・「依存」から「選べる」への変化

・過去の自分と比べないということ



■ こんな方におすすめ

・カフェインを控えたいけれどなかなかやめられない方

・なんとなく体の調子が優れないと感じている方

・自分の体のリズムや状態をもっと知りたい方


自分の体に何が起きているかを観察することが、 一番身近な「自分のトリセツ」づくりになるのかもしれません。


参考エピソード:

#002|カフェイン抜き1か月で私に起きたこと:予想外、嫌いだったランニングが好きになった話【わたしとくらしの実験室】

https://open.spotify.com/episode/46WPbUhs6Deypu8YuAf9gN?si=b41pwkH5Ry-aW8e7iHqweA


参考ブログ:

コーヒー好きな私が体を張ってカフェイン断ちをしてみている今

https://note.com/healthiest_me/n/n578e82bdfd27


カフェイン抜き1か月で私に起きたこと

https://note.com/healthiest_me/n/n7c03240a9088


備忘録:酷暑を調子よく過ごすために私がやっていること

https://note.com/healthiest_me/n/nc5b3cf7cf004



【パーソナリティ】

稲墻麻子 / Asako Inagaki

自分に合った調子のよさを見つける「自分のトリセツ」づくりの伴走者。

心や体の状態だけでなく、仕事、人間関係、環境など、暮らし全体を整える視点から、自分らしく心地よく生きるためのサポートを行っている。

高校・大学時代をアメリカで過ごし、外資系金融・コンサルティング・FinTech企業でマーケティングや顧客エンゲージメントに携わる。

その一方で、フルタイム勤務中に経験した心身の不調をきっかけにホリスティックヘルスを学び始める。

心と体、思考、人間関係、環境、仕事、学び、Joy(喜び)など、暮らしに関わる12の要素を統合的に見つめ直し、自分に合った「調子のよさ」を育てていくホリスティックアプローチが特徴。

現在は、パーソナルセッションやグループセッション、企業向けワークショップ、親子プログラム『OYA to KO』など、多層的に活動を展開。

日本に暮らす外国人への英語プログラムや多国籍チーム向けの企業研修も行い、ヨガや呼吸法、食のアプローチを取り入れながら、科学的な知見と日常の実践をつなぐスタイルで伴走している。

Website / Instagram / LinkedIn / Blog / Insight Timer

感想

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皆さんこんにちは、わたしとくらしの実験室、ホストのInagaki Asakoです。 このポッドキャストでは、頑張りすぎない調子の良さを育てていくヒントを、暮らしの中での小さな実験や気づきとともにお届けしていきます。
はい、今日はですね、久しぶりにカフェイン断ちの話をさせていただきたいなと思っています。
実は、私、カフェイン断ちの実験をしたのがですね、2022年の頭くらいなんですね。なので、今から約4年前に、まず最初のカフェイン断ちの実験をしています。
そのお話はですね、こちらのポッドキャストでもお話ししていますので、もしご関心がありましたら、そちらもぜひ聞いてみていただけたらと思います。
カフェイン断ち、コーヒー断ちということなんですけれども、皆さん、カフェインを摂っていますか?それともカフェインは摂っていない、気をつけているという方もいらっしゃるかなと思うんですけれども、
私はですね、その22年に実験をする前、もうコーヒー大好き人間だったんですよ。もともと20代前半くらいから、5年弱くらいカフェでバイトしてた時期があったんですね。
で、その時は本当今で言うバリスタみたいな感じの仕事もしてましたし、他にもいろいろちょっと軽食を作るような仕事もしてたんですけれども、もうその時はコーヒー、水代わりに飲んでるみたいな、それくらいの勢いでカフェイン摂取してましたね。
コーヒーからラテから、そういったカフェインが入っている飲み物を何も考えずに本当にたくさん飲んでたと思います。で、時が経って2022年の頭ぐらいに大きな私の中で変化がありました。
で、それがこのホリスティックヘルスという分野へ大きくキャリアチェンジをしたんですね。で、まず2022年の頭から約半年間、ホリスティックヘルスの専門の学校、ニューヨークにある学校なんですけれども、そこをオンラインですべて受講した時に、すべてはですね、自分の体にどんなことが起こっているのかっていうのを実験していくっていうような内容なんです。
なので、その時にちょうどカフェインというトピックだったんですね。で、その当時は、寝つきが悪いっていう睡眠の質に私悩んでいたので、これ最初ね、カフェイン、特にコーヒーですけれども、1週間経つ実験をちょっとやってみようかなと思い立ったのがきっかけです。
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その時はそこまで深く考えてなかったですね。寝つきが悪いっていうのが、寝れるようになるかなくらい思ってたんですけれども、その実験をする時に気にして観察してたのが、私の体自体の変化だったり、あとは心とかマインドとかですね、そういったものにどんな変化が起きるかということをよく観察するような1週間でした。
で、その1週間の細かな実験の様子はですね、その前回のポッドキャストでも簡単にお話ししてますし、あとはちょっとブログでも書いていますので、こちらの詳細の詳細文の中に入れておきますけれども、とにかく1日目は辛かった。
やっぱりコーヒーって中毒になりやすいと思うんですよね。朝起きたらコーヒー、朝ご飯と一緒に飲んで、そしてお昼ご飯の後にも飲んで、みたいなことをしてたりする、何気にしてる方も多いんじゃないかなと思うんですけれども、本当に毎日の日々の習慣の1つになっているので、その習慣が1つ減るっていうことも大きな変化ですし、
あとはね、カフェインが体に及ぼす変化もあると思うんですけれども、何が起こったかというと、もう1日目は集中力がもう、午前中だけは持ったんですけれども、もうランチ前からすでに眠いみたいなことが起きてましたね。
いつもはね、お昼ご飯食べた後ちょっと眠くなって精算線がちょっと落ちるみたいなことになってましたけれども、その時はもうすごい頭がぼんやりしちゃって、こうブレインフォグっていうんですかね、モヤがかかったような感じ。で、目もぼんやりして重たい感じ。そして昼過ぎから頭痛が始まってしまって、それが首の付け根のあたりまで広がった、ものすごい辛い頭痛だったのを記憶してますね。
で、まあ想像つくかもしれませんけれども、昼頃からもう自分自身がもう精算線がたおちで全く機能しなくなってしまって、その当時ね、その資格を取る勉強もしてたんですけれども、仕事や勉強はほんと進まなかったっていうのがね、すごいクリアに覚えてますね。
一応勉強とかね、試みたんですけれども、何かアーティクルかなんかを読まなきゃいけないときに、同じ文章を何度も何度も読んでしまって、全然先に進めなかったみたいなことがありましたね。
で、とにかく辛かった。だけどいいこともあったんですよ。
それは睡眠の質がやっぱ上がったんですね。
その当時は毎晩寝つきが悪くて、寝るまでに軽く30分ほどかかってたんじゃないかなと思います。
寝るためにいろんな寝る前の儀式的なことをやってたんです。
それでもうまくいったりいかなかったりだったんですよね。
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例えば何をやったかというと、ヨガニドラ、寝る前に寝ながらメディテーションを聞いて、そのまま寝てみるみたいな、そういうアプリを聞きながら寝るっていうことをやってみたり、
あとは寝る前に体がリラックスするようなハーブティーを飲んでみたり、ストレッチしたり、呼吸に意識したり、瞑想をしてみたりとか、そういったことをいろいろやってましたね。
でもこの1日目ですけれども、とにかく究極に眠かったということもあって、まだ小さかった子供を寝かしつけたと同時に寝落ちしました。
それが多分夜の6時半くらいだったと思うんですけども。
そんなような感じで1日目は過ごしていたんですね。
2日目は眠りの質は少し上がったんだけれども、やっぱり朝から眠くてだるい感じだった。
いつもは結構朝すっきり起きられるタイプなので、それがすごく嫌な感じだったのを覚えてますね。
その当時は朝カフェに行って勉強とか仕事をするということをやってたんですけれども、とにかく体がだるくて頭もぼーっとしてたので、早くもその日コーヒーに手を出したんですね。
飲んだ瞬間、さーっと頭のモヤモヤがクリアになったのを感じましたね。
その時はきちんと仕事も勉強もはかどったんだけれども、やっぱり夜に問題が出てきてしまったんですね。
それは寝れないということなんですよ。
ふと思ったのは朝にたった1杯しかコーヒー飲んでないのになーと思いながらも、いつも通りいろいろやってみてね。
夜の寝る前の儀式を。で、なんとか眠れたっていうのがあります。
そして3日目から5日目は、前日にコーヒー飲んじゃったので、今日はやるぞっていう気配の下、3日目はハーブティーをカフェでオーダーしてっていうようなことをやってやり過ごしていく。
4日目、5日目も同様にやっていったんですね。
で、その当時のことをちょっと振り返ってみると、この3日目から5日目の間に少しその対策を練ったんですよ。
で、午後の生産性をなるべく落とさないようにするために何ができるのか。
午後はね、基本その当時は家で勉強したり仕事したりということをしてたので、家の環境だということなんですが。
まず、ヨガ。10分程度のヨガでダウンドックとかね、頭を下に下げるポーズをすると、頭がものすごくスッキリしたんですね。
頭に血流をもっと持っていくような感覚ですかね。
それが終わって、ゆっくりと頭を上に戻すと、血がさーっと通う感じがして、すごく目と頭がスッキリしたのを覚えてます。
で、甘いものを食べる。
その当時、ヘルス講師の勉強をしている最中で、甘いものを控えるようにしてたんですけれども、もはやカフェイン抜き実験中にはそんなことはどうでもよくなって。
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結果、やっぱり甘いものを食べると、ちょっと生き返った感覚になりましたね。
で、あとは、全くもっと頭を使うことが難しくて、カフェインがなくて、もう眠いとか、頭モヤモヤっていうときは、全く別のことをする。
例えば、もうその夜のご飯の準備とか、おかず作りなんかをしていく。
そうすると、もう全然体を動かす方に入っていくので、全く頭のモヤモヤが関係なくなったっていうこともありましたね。
で、この中で一番頭のモヤモヤとか眠気とかに即効性があったのは、ヨガですね。
しかもヨガの動きというよりも、頭を下に下げるだけ、前屈のポーズを少しするだけですぐすっきりしましたね。
ただ、そこまで持続はしないので、すっきりした瞬間から作業をするっていうのがポイントだったと思います。
で、その一週間の実験の中で、やっぱり何が良かったって、全ての日において、入眠がとてもスムーズだったということでしたね。
なので、やっぱり最初の一週間は本当に大変だったんですけれども、こうやって徐々に徐々に慣れていきました。
で、途中から、最初1日2日、3日ぐらいまでは辛い、本当に辛いっていうのが先行してたんですけれども、
だんだんね、これ一週間以上いけるんじゃないかなと思って、実はね、その後1ヶ月間ぐらい続いたんですね。
で、その時の気づきはまた別のブログにも書いてありますので、またそれもね、参考までに貼っておきますし、
前回のポッドキャストでもその話してますので、ぜひ聞いていただければと思います。
はい、ということで、時は経ち、2025年の夏、昨年ですね。
この昨年の夏、これもね、ちょっと別のブログで書きましたけれども、告書だったじゃないですか。
とにかく暑かった。で、その時に私、結構謎の不調が起きまして、それが神経調節性失神というものだったんですけれども、
私、もともととっても低血圧なんですね。で、なので、そういったいろいろな原因があるかなとは思うんですけれども、
低血圧だったり自立神経などの不調なんかもいろいろ組み合わさってですね、
ちょっとその神経調節性失神という言葉、私もその当時初めて知ったんですけれども、
なんかちょっと一瞬目前が起こって、一瞬なんかこう失神するみたいな。
ほんとそれもね、たぶん1秒、2秒とかなんですけれども、それをね、なってしまったことがありまして、
で、その時にいろいろと病院に行って調べたんですね。
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で、もうこれだっていうのが、特定が難しい中、すごく親身になって見てくださったお医者さんが、
もしかしたらこの神経調節性失神というやつかもしれないねということで、名前が出たんですよ。
で、先生もおっしゃってました。これ本当にね、特定するの難しいんですけれどもって言って、おそらくこれかなということで。
でもそうすると、謎の不調だったものがクリアにこれっていうのが、何だろう、分かっただけでも私にとってはすごく明るい光だったんですね。
で、まあこれがOK、じゃあこれが原因なんだとしたら、私はどういうふうに生活していったら調子良い毎日過ごせるのかなっていうので、
これを軸にしていろいろと考えてたんですよ。
そしたらですね、私もともと低血圧もあるし、あとは真夏、酷暑の時って外はとにかく暑い。
でも家の中とかどっか寝室行ったりすると、クーラーがんがん効いていて涼しいじゃないですか。
で、それのスイッチがすごく難しくなるというか、ちょっと自律神経って本当は自動的にスイッチングされるんですけれども、
重複交換神経とか交換神経って、でもそれが何らかの理由でうまくスイッチングできなかった。
そういった時にちょっと目前が起こってしまったり、体調が悪くなってしまうみたいな、そんなようなことが起こっている可能性があるということだったんです。
で、その原因の中の一つでもある低血圧っていうところに注目すると、カフェイン自体が血圧を下げるっていうことも調べてたら分かって、
で、もしかするとこれね、カフェインをまた控えると調子がどうなるのか実験してみた方がいいんじゃないかなと思って、
その夏にも実験してみたんです。
2022年のコーヒー立ちの実験から、もう4年も経ってますので、またコーヒーは適度に飲んだりして、自分の生活の中にうまく取り入れてたんですね。
なんですけれども、この急激な暑さもあって、この今まで大丈夫だったコーヒーの摂取方法がおそらく体に合わなくなってきたみたいな感じが起こっていたんじゃないかなと思います。
そして、2026年の春、今ですね、私とコーヒーの付き合い方がまたちょっと変わってきているなというふうに感じています。
で、その去年の酷暑の間にコーヒーを控えて、ほぼ取らない生活を送ってたんですね。
それには、この間、2022年にやった時みたいにつらい1週間みたいなものが全然なかったんですよ。
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そもそもちょっとずつ減らしていってたっていうのもありますし、後は、コーヒーを取るよりも体調を整えたいっていう気持ちの方が強かったっていうのもありますので、
そういうこともね、気持ち的なところも大きな原因かなと思うんですけれども、さほど辛くなかったっていうのがありました。
あとはね、実際コーヒーが不調のトリガーになったっていうこともあったんですよね。
そういうふうに感じたことがあったので、少々このコーヒーを取る怖さみたいなのも当時あったのかなと思います。
最近の2026年の春の今なんですけれども、やり方としては、朝一にコーヒーを飲むとちょっとクラッとしてみたりとか、
なんかね、体調に裏切りを感じるっていうタイミングもあったりしたので、ちょっと控えてみてたんですけども、
ただなんとなくお昼過ぎですかね、もう活発に朝から活動して、朝ごはんを食べて、お昼ごはんを食べた後にコーヒーを飲むっていうルーティーンではない、
そこまでは言ってないですけれども、ちょっとやってみたところ、これがいい感じだなと思っています。
なんとなく体に刺激を受ける余白がない朝みたいなタイミングから、ちょっと体に余裕が出てきて余白ができているお昼にコーヒーを飲むっていうタイミングを変えたことで、
体が順応できているのかもしれないなというふうにも感じてるんですね。
いろいろ調べてみたところ、こんな情報があって、これが私にガイドしそうだなというふうに感じてますのでシェアしますね。
朝は本来コルチゾールという覚醒ホルモンが自然に高い状態で、そこにカフェインを入れると、ちょっと刺激が多すぎる状態になると。
午後に自然にエネルギー低下のタイミングが来るんですね。お昼ご飯食べた後ぐらいですかね。
つまり、お昼ご飯の後にコーヒーを飲んでも体調に影響しない、むしろ良い効果を感じているっていうのは、自分の体のリズムとカフェインの使い方っていうのが一致してきてるんじゃないかなと思いますね。
以前は依存寄りだから、コーヒー飲まないと調子が出ないみたいな感覚だったのが、今はコーヒーをタイミングを選べば心地よく活用することができている。
そういった全然違う関係性になってきてるかなと思いました。
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よく人とは比べないと言いますよね。特に体調とか健康面では人と比べてもあまり意味がないというふうに思いますし、この件で改めて、これは人と比べないっていうのもそうなんだけど、過去の自分とも比べないのがいいのかなと思いました。
2004年くらいかな、カフェで働きつつコーヒーを水のように飲んでた時期ですね、それが。
2022年、月の悪さ感じてコーヒー脱致をした時期。そして2025年、国書で体調不良を機にコーヒーを控える生活をしていると。それが今もちょっと形は少し変わりつつも続いていると。
これ、同じ人物でありながらコーヒーから得る効果とか影響が大きく変わってきているのが、よく分かるなと自分で振り返ってて思いました。
やっぱり大切なのは、今現在の自分の状態を知ることだと思うんですね。
きっとこれからも私とコーヒーの付き合い方は変化していくんだと思いますし、でもそんな変化を楽しみつつ、調子のいい日々を過ごしていきたいなと感じています。
もしカフェインをやめてみようか迷っている方がいたら、まず1週間だけ観察してみることをお勧めします。
1週間の実験。先ほど私がお伝えしたようなことが起こるかもしれないし、皆さんには全く別のことが起こるかもしれないので、楽しみながらやってみるということをお勧めします。
今日も最後までお聞きいただきありがとうございました。また次のエピソードでお会いしましょう。
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