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こんにちは、みずほです。今日はですね、本音発信の話をしたいと思います。 私ね、多分得意。
なんか今までもね、配信の中で、正しい本音発信みたいな、そういう話したりとか、あったりとか、結構ぶっちゃけ系と言われることが多いんですよね。
まあそうですね、でも本音ってそもそも何だろうって、一応言葉の意味調べたんですよ。
AIで調べたら、嘘をつかない本当の気持ちや、心の中で持っている本当の考えって感じなんですよね。
まあこういう感じですね。 だから結構自分の素直な気持ちっていうのを常々知っておくっていうのが、やっぱり本音発信っていうのはすごく大事だし、
やっぱね、発信って本音の度合いなんですよね。どこまでその人が本気か、本音か、やっぱこの真実っていうところに人は心を動かされるんですよ。
やっぱり、すごく自分の中のことと言ってることがめちゃくちゃ一致して、勢いで出る時の発信って、やっぱすっごい聞かれるんですよね。
だから発信者にとって、やっぱその自分の本音を知るって、それを的確に出すみたいなことがめちゃくちゃ大事なんですよ。
でもね、このまず自分の本音っていうのはよくわかんないとか、わかってても出せないとか、あと出し方とか、どういう言葉とか伝え方でやればいいかわかんないとか、
そこで3段階ぐらいで悩みがあるかなっていうふうに思うんですよね。
特に一番最初の、やっぱその自分の本音を知る、ここがすごいしっかりしていないと、出すものもないじゃないですか。
出し方の工夫とかもないじゃないですか。
一番最後の出し方の工夫っていうのが、結構世の中に無料で出回ってるノウハウとかなんですよ。
で、私結構ノウハウも飽きたよっていうのも半年以上前からずっと言ってて、それはそういうことなんですよね。
やっぱりその一番大元の種の、やっぱ自分の本音、感情、そこっていうのをしっかりわかってる。
そこと繋がっているっていうことがないと、どんなにノウハウを積み重ねても、砂のお城みたいな感じで崩れちゃうわけですよ。
だからその発信でネタがないとか、言いたいことがわかんないとか、ターゲットよくわかんないとか、やりたいことわかんないとか、そういうことになっちゃうんですよね。
すごく本音を、自分の本音をちゃんとこう常々知っておく、繋がっておくっていうのはめっちゃ大事なんですけど、どうすればいいか。
結構ここみんなすっごい悩むと思うんですよ。
ここに本当にもう何年も、下手したら何十年も費やしてるっていう人やっぱいると思う。
だから今日は、じゃあどうしたらいいかって話もすごいしたいんですよね。
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自分の本音っていうのは、やっぱりすごくめちゃくちゃ安全な場じゃないと出ないんですよ。
まずね、私とか結構タフな方だから、ある程度本音をいろいろ外に出して、それによってちょっとやっちまったなとか、自分が傷ついたなっていうこともあったりはするんですけど、でも大丈夫っていう成功体験をいっぱい積んでるんですよね。
そこまでになったら、もうすごいサカサカ出るんですけど、すごい慣れてないとか、自分の本音がわかんない、感覚、感情っていうのがわかんないっていう人は、まずすっごく安全な場で出すっていうのがめちゃくちゃ大事です。
無理じゃん、そんなの。絶対に傷つかないとか、出しても絶対大丈夫って場所じゃないと、やっぱり一番自分の大事なことだから出せないですよ。
で、それが一番できるのは、ノートに書くってことなんですよね。
自分の気持ちっていうのは目に見えないもので、形にできないからよくわかんなかったり、もやもやしたまんまだったりするんですよ。
だからまず形にしてあげるんですよね。
形にするっていうのは言葉を当てることで、頭の中で言葉を当てるっていうのは別にできるんですけど、
やっぱり紙に書く、そうやって視覚でちゃんと見て、本当に形にするっていうのがすっごく大事なんですよ。
これは全然違いますね。
で、やっぱりできるのは手書き。
手書きがいい理由っていうのは、自分が感じている速度に手の動きっていうのが結構あってくるんですよ。
パソコンとかで打ってると結構早くて、手で書いてるぐらいのスピードのじっくりさがないと、ちょっと自分の気持ちが置いてきぼりになっちゃったり、じっくり味わいながったりするんですよね。
だからやっぱり結論ノートがいいよっていう感じなんですよ。
たださ、その絶対的安全領域、ノートでも出ない、書けないっていうこともすごくあると思う。
さらにポイント2つ今日はお伝えしたいです。
1個目が感情をジャッジしないってことですね。
2つ目は問いを立てる。自分に質問、問いを立てるっていうのが大事。
1個目の感情をジャッジしない、これも言われて、でも自分が感じたくないとか嫌いな感情とかもあると思うんですね。
だから、現実的な話をします。
どういうことかと言いますと、ノートを書くっていうのを、特別な感情が湧いた時とか、特別なことがあった時だけに限定しないってことです。
これね、感情ジャッジしてることなんですよ。
私、前々はね、結構やっちゃってた。やっちゃってたって、別にそれでもいいんですけど、結構ずっとやってた感じだったんですよね。
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どういうことかっていうと、自分の感情が異様に高まった時、すっごい悔しい、すっごい嬉しいとか、
あと、特別なイベントがあった時、すごく楽しい交流会行ったよとか、こんな嬉しいことがあったよとか、すっごい腹立つことあったんだわ、みたいな。
そういう時ばかり異様に、なんかその、情熱にノートを書いていたんですよ。
で、他の日っていうのは特に何もないな、みたいな、そういう感じだったんですね。
で、これがやっぱ感情のジャッジで、特にやっぱね、強い刺激っていうのが、やっぱその感情みたいな、そういう定義になっちゃうんですよね、そういう時って。
でもね、感じるっていうのは、我々人間は、四六時中、実はやってます。
だから、やっぱりね、ノートって毎日書くといいよっていうのは、そういうことなんですよね。
最初はよくわかんないでも、一回毎日毎日ちょっと書いてみるんですよ。
そうすると、だんだんだんだん、自分って今こういうふうに感じてるんだなっていうのが、どんどんどんどん細かくわかるようになるんですよ。
やっぱりちょっとね、特別な時しか感情って認められないのはね、少しやっぱ感覚が塞がっちゃってるんだと思うんですよね。
で、それを戻してあげるだけでいいんで、やっぱり毎日書くっていうのが、そういう感情ジャッジしてないっていうことにつながっていきますね。
ちなみに私は、1日24時間を24粒っていうふうにして、この時間に何があって、その時何感じたみたいな感じで、事実ベースからの自分の感じたことっていうのは、毎日書いてるんですよ。
これね、本当おすすめで、どこでも話したと思うんですけど、やっぱり毎日毎日、毎時間毎時間っていうのがあったんだなって。
自分の感覚、感情ってこういうふうに感じてて、なんて細かいことをすごい拾えるようになるんですよね。
だから事実から入るっていうのも結構おすすめだったりします。
で、2つ目の問いを立てるといいよっていう話、これもすっごく大事で。
質問ってされると、その質問があるだけで自動的に考え出すんですよ。人間、本当に。
これを考えてください。
例えば、うーん、なんだろうね。
今いい問いが思いつかないんだけど。
でもそういうふうに自分に問いを立てるっていうふうにすると、自分がどう思ってるかっていうのが出やすくなるんですね。
で、あのね、問いかけのコツってまあいろいろあるなと思うんですけど、迷った時はこの2つじゃねって私が思っているのは、
うーん、なんでそう思うの?と、あと本当に?っていうとこですね。
まあ、やっぱなんでそう思うのっていうのは、本当にやっぱ今じゃなんでそう思ってるんだろうって考え出すじゃないですか。
で、あとね、本当にっていうのって結構深いなって思うんですね。
なんか自分がいろいろ思い込んでることとか、あの目線がフラットじゃない時とか、
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うーん、やっぱ感情が特に暴走している時って大体やっぱ偏った視点になりやすいと思うんですよ。
そういう時に本当にって問いかけると、ちょっとね、ブレーキ踏みやすくなるんですよね。
うーん、あのそういうふうにすると結構自分が本当はどう思ってるかっていうのが出やすいかなって思いますね。
まあ結構問いかけて、私いろいろコツはあるかなと思ってて、
例えばやっぱその、ゼロ百思考になってんなーってちょっと感じた時は、なんかこれをフラットに考えたらどうかなとか、
あとね、結構おすすめなのは、抽象的な言葉を具体的にするってとこですね。
あのね、今言ったそのゼロ百思考の時って、すっごい抽象度高いこと多いんですよ。
例えば、みんながそう言ってるとか、絶対無理とか、
どうせ全部ダメだろうとか、
結構こういう、みんなとか、全部とか、たくさんとか、抽象度高いことで、
わーってもうダメだーみたいになる時とか、私もめっちゃあるんですよ。
その時に、みんなそう言ってるってみんなって誰?とか、具体度を上げるんですよね。
そうすると結構フラットになるんですよ。
これやっぱり事実ベースってことですからね。
そういう感じでね、結構問いかけって、
1回自分に質問投げてあげると、自動で考え出すからすごく出やすくなりますね。
何よりね、一番一番重要だなって思う問いかけは、
本当はどうしたい?
これなんですよね。
全部の基準とか、自分の周りの条件とか、
全部が自由だった場合、何にもなかった場合、本当はどうしたい?
これがやっぱり一番自分の本音っていうのが出るんですよ。
でも、そこまで行くのに苦労すんだよっていう人とかは、
今日の話とかが参考になるかなって思って、
自分の感情をジャッジしないっていうところと、問いを立ててあげる。
そこでね、結構自分の本音っていうところをまずしっかり知る、自覚する。
それをすると、それするだけで結局発信ってすごい楽に簡単にできるし伸びます。
なんかみんなさ、結構こういう自分の深掘りとか、自分と向き合うみたいな、
やっぱめんどくさかったり、時間がないなって思ったりとかして、やっぱりやらないで、
で、なんかそのノウハウ系とかやっぱどうしても走るんですよね。
でもやっぱね、私ももう3年ぐらいとかコンサルいろいろさせていただいててすごく思うのが、
やっぱりそれって意味ないんですよ。
結果っていうか、目に見えるわかりやすい結果っていうのは出ないです。
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本当に出てもちょっとで終わっちゃう。
だから本質的にやりたいっていう人は、自分の本音っていうのを見ていくしかないんですよね。
で、それってなんだろう、自分を深掘りするとか疲れんなとか怖いなって思う人とかもいるかもしれないんだけど、
そういう人にとってはやっぱりね、やっぱり自分の本音をしっかりと知っておくっていうのは、
結構ね、一番幸せなことですよ。
一番の自己肯定で。
で、それをしないからすごく精神が不安定だったり、人間関係とかうまく回らなかったり、
結構お金とかもお金って人間がやに人から巡ってくるからお金の巡りも絶対悪い とかもあるし
健康とかも連動して悪くなりますよね だから
あのやっぱ自分の本音をしっかり知っておくっていうのは人生の土台だと私思うので あのまあ今日はちょっと発信っていう話から入ったんですけど全部繋がって
いくので今日の話をねぜひ参考にしていただけばいいかなというふうに思っております はいということでね最後は聞いていただきましてありがとうございました失礼いたします