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はい、おはようございます。こんにちは。おはようございます。こんにちは。
はい、今日も配信をしていきたいなって思います。はい、このチャンネルは、「湘南、暮らしの途中。私に還るラジオ」と言います。
このチャンネルでは高島くみこと、ことくーちゃんですね、私が、私はどうしたいがわからなくなった40代女性に向けて、心と体から感じる思い出し、自分の人生を作っていくヒントを届けていきたい、届けていくチャンネルです。
はい、で、お昼まででちょっとあんまり今時間がないので、サクッと書いていきたいなって思います。
はい、で、えっと、今日はね、このタイトルでノートを書くについての、書く?書くについての書く?ちょっとなんか、話し言葉だと伝わりづらい。
ノートを書くってことについての、書くとなる部分って意味の書くね。はい。
はい、が、なんかね、すごいそれに触れたなって思ったことがあったので、ちょっと、あの、喋っていきたいなって思っています。
はい、よろしくお願いいたします。
もうなんかちょっと、さっきね、なんか電波っていうかおかしくて、もう一回撮ってます。ごめんなさい。ありがとうございます。
はい、で、あの、もう昼までなので、ちょっと急ぎ足でいきたいなって思うんですけども、
あの、先日、私、自分のオリジナルノート、ふくふくノートっていうのを販売してるんですけど、
で、それをね、購入してくださった方からのメッセージもらって、で、あの、その方は、あの、前にも購入してくださった方だったんだけど、
あの、リピートね、リピートしてもらってくれたんだけどもね、それもなんかリピートできた自分も嬉しかったとか、
いろいろ、あの、そのノートに関する感想というかメッセージをいただいたときに、その中にこうさらっと、あの、このノートって少しね、紙質がね、しっかりしてるんですよ。
私のこのノートって。で、あの、普通のノートに比べてちょっと厚めだから裏がね、透けないんだよね。
で、あの、この私は書く、このペンが走っていく感覚とかこう感触にもすごい大事にしてて、自分の好みがすごくあるので、
そういった意味でもこの紙質って、私すごい気に入ってるんですけど、で、その方も、あの、なんかね、このノートを書いて、ノートをね、この福富ノートを書いてたら、使ってたらなんか、
自分がね、やりたかったアートをやってみようかなって思うようになったって言ってて、で、まあ幸いこの紙もすごいしっかりしてるし、
書けるなって思って、それにね、なんかこう、ノートにアートを始めたって今までやりたかったけどやってなかったことを、このノートを使うことによって始めたよっていうメッセージをくれて、
で、やっぱりなんか、そういった意図がね、込められてるんじゃないかなっていうのを感じたっていうのをメッセージでくれたんですよね。
で、すごい嬉しくって、あの、おおって、なんかやっぱりっていうのはですね、嬉しかったんですよ、すごい。
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だって、ね、本当にしたかったことだけどやってなかったことっていうのに、なんか気づかれて、で、気づく人は結構多いと思うんだけど、
気づいて、なんか実行、実行っていうかさ、実際にやってみようと思って、あの、このね、体を使ってやってみたわけじゃないですか。
なんかね、すごいなーって思って、すごいそこになんかめちゃくちゃ感動したんですよ。まず初見でそのメッセージもらった時に。
で、なんかこう自分の中の、すごい芯の部分になんかそれがね、すごいなんか触れた感覚があって、うん。
だけど、それをなんか、何なのかっていうのはちょっと言葉には、その時はならなかったんだけど、さっきね、ボワーッとなんかこう来たので、この収録をしようと思いました。
っていうのは、やっぱりそのノート、自分の中のノートで、どんなラインナップかって、このシリーズとかテイストというのかな、自分がこの、私のノートは布を貼ってるんですけども、
どんな感じのこの生地がいいかな、感触はとか、もちろん柄とか色はとか、バンドとの組み合わせはとか、めちゃくちゃその自分の、今まで要はやってきた好きなことなんだけども、
それが全部、もう全部そこに注げるんですよ、このノートを作ることって私にとって。
だからなんか、それだけでもすごいエネルギーが込められてるっていうのもあるし、そのラインナップシリーズごとに入れてる意図っていうのももちろん違うんだけれども、
なんか今回のそのメッセージっていうのは、なんかね、ちょっと違うところになんかこう繋がった?アクセスしたなって感じがすごいあって、
それはなんかなって思った時に、結局さ、なんかこうノートを書くこととかノート術とか、なんかいろいろ書くことについてもそうだし、
ノートっていうことについてもそうだし、単純にそういう思想とか自分の考え方とか言い方とか、内観とか内勢とか、いわゆるそういうことももちろんあるし、
文房具としてのノートが好きっていう人もいると思うし、なんか文房具好きで、こんな柄が好きでっていう意味でもノートをめでるっていう民としては同じ感じになるわけじゃないですか。
ただなんか、今わりと私の周りとかっていうのはノートを書くことっていうのが、いわゆるこの生き方見直すとか自分を見つめるとか、
やっぱりそういうことにもつながったりとか書くことによってそこにつながっているっていうふうに、ことを知っている人たちっていうのが結構多いので、
どうしてもノート講座とかノート販売とかノートセッションとかを自分がやってきた身として、質問としてなんか書けないんですとか、
ノートが続かないとか何書いたらいいかわからないとかっていう質問っていうのは、すごいたくさんやっぱり今までももらってきてて、
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なるほどな、なるほどなっていうのをすごく思ってて、その都度お答えとかしてたんだけど、なんかこの書けないし続かないっていう質問になんかあんまりピンと、
何て言ったらいいのかな?
寄り添えないというわけじゃないんだけれど、寄り添えないって言うとちょっと言葉がきついんだけど、なんかこの質問がこう自分のどういう意味かなっていうのでピンとこない自分がね、ちょっとやっぱどっかにいたんですよね。
っていうのは、やっぱりなんか私は、そもそも論なんだけど、何かを解決するとか、なんかこれを書いたらいい、ノートを書くことでいい感じになるんだっていうことから、何て言うのかな?
何かをしたく、うまく言えないな、うまく言えないんだけど、
なんかね、とにかく書いてる時っていうのがすごく、私はね、楽しいんですよ。楽しいって言うとすごい抽象的だけど、楽しいんですよね。文字を書くってこと自体ももともと好きっていうのはある、それはね。
でもなんかそういうことが言いたく、そういうことじゃないんだなってなって、何かな?何かな?ってずっとこれに関する答えがね、すごい出てなかったんだよね。
なんか書けないかったら書かなくてもいいじゃんと思ってたし、なんか続かないっていう言葉もなんかすごく、続かないって思うってことは続けるっていうことがどこかご自身の目標にあったりとか、続けることがいいことだよねっていう風になものがあるからやっぱり続かないっていう相談になると思うし、悩みになってると思うんだけど、
なんか続けようと思って続けなくてもいいと思うしっていうか、あと続けようと思って続けたってってところもあるんですよね。これなんかすごい辛口かと思うんだけど、なんか目的っていうか何がしたくてやってるかなってところがすごく、なんか私にとってはすごく重要だなっていうのがあって、それを伝えたくてやってたんだなっていうのを思ってたんですね。
で、ちょっとこう何がってことだけ先に結論で言うと、私はというと、結局もともと文具好きっていうのもあったし、ただねこのノートをそれこそ書くこととか、ノートに関する発信とかね、情報とかね、やっぱそのノートについて触れてた時間がすごく好きだったんですよ。
だからもちろんその好きなノートってことも、文房具として物としての好きっていうのもあるし、なんかそれにとってよってなんかこういうことを見つめ直していったら、なんか自分のね本当にやりたいことがわかったよとか、そういう発信とかそのいわゆるその世界ワールドっていうのがまずなんか好きだったんですよ。
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で、この時点ではなんか別になんか、なんていうのかな、自分のことをどうこうしようっていう感じはなかったんだけども、なんか私は結果的にノートについてその世界に触れてたら、なんか私はなんか私に触れることになったんですよ。これもちょっと抽象的かもしれないけど。
だからね最終的に、なんかこの私は私に触れることになったっていうのは、最初はなんかこう書いてこういうふうに考えて、なんでそう思うのかなっていう質問をしてたとか、いわゆるこの社会の常識だったりとか、何々するべきっていうふうに、
決まってることっていうところからちょっと1回、何もないフラットにしてみようよっていうことが、ノートの中だと簡単にできるというか、もしそれが本当に何でもいいとしたらとかね、そういう問いによってやっぱり、
問いによってその自分の、こうじゃなきゃいけないっていうことを外していく問いっていうのがすごくノートを書くことではすごい肝になってくるんだけど、なんかそれを自然にやったりするようになってて、じゃあ今まで自分が信じてた世界って違うんじゃないとか、今まで私がやりたいと思ってたこととか、私がなんかこうしなきゃいけないとか、これなんかこうする方がいいよねっていうふうに、
こうしなきゃいけないって固くなる感じじゃないレベル感で、これってこうだよねみたいな感じになってるふわっとした、自分の中のマイルールみたいなものとかっていうものが、ぶわって木彫りになってきて、
で、それをあれってなんでこれを信じてるのかなみたいなこととか、これ問いですよね自分に対するね、なんかそういうことがなんかノートが好きでノートが発信で書いてなかったけど、そういった人たちの発信とかを聞いているうちに、なんか興味が出たんですよね。
だから私は私についてどんどん、最初はそういう情報外側からこうなんていうのかイメージ的に言うと、自分の外でなっている言葉を情報として体に入れている感じで、ふんふんふんふんそうなんだそうなんだそうなんだっていう感じで聞いてたのが、なんかふと私はどうなんだろうなっていう段階に来たんですよ。
なるほどそういうふうに書くんだなとか、そういう書き方とかそういうものの見方があるんだな、へーへーって発信だったりそういうのを読んでて、その世界に触れてたら、なんか私はどうなんだろうな、私もそういうとこあるよなって共感は時にそうだったかもしれないし、そういう発信を読んでね。
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えーこの発想とか、このなんていうんだろう、考え方は到底受け入れられないっていう反応を思ったこともあったし、そんなことを思っていいのっていう、なんかとにかく心が揺れたわけですよ。
でこの心が揺れるというか、動くってことね。ザワってもいいし、なんかチクってもいいし、なんか本当にその体、別に刺されてないですよチクっても。だけどなんか反応が起きたことが、それらの発信を見ていて起きたんですよね。
でなんで起きるのかなって、このチク、このモヤ、このザワ、うーんとなんかこの表現しきれないこの感じって何なんだろうっていうことで、やっぱりなんかね私はこの私に本当に触れることになったんですよ、そのノートの情報について触れたら。
なんかね、あのー、今までそんなに私とか自分について考えてると思うんだよね。思うんだよね。10代も20代もさ、やっぱそれなりに悩みとかね、みんなもあると思うんですけど、あったんだけどなんか本当
私はっていう地点に、何かこう立たざるを得ないというか、矢印がこう情報として聞いてて、へーって聞いてた読み物のような皆さんの発信とか、そういうことがなんか一気になんか自分だったらっていう、私はじゃあ私はみたいな感じのフェーズになった時があって、でそっからなんかすごく夢中だった気がする。
だからなんかね、あのー、そこが核なんですよ。本当に私が多分私に触れたいというか、私を知りたくて、ああ生きてるんだなみたいな感じ。
これ伝わるかな?伝わるかな?そう。で、なんか疑えるようになったりとか、疑うっていうのはなんか否定とかじゃなくて、なんで本当にそれをやってるんだろうなーとか、自分は本当はどうやって生きたいのかなーとかっていうのを、なんかこう湧いてくる、体に湧いてきてそれを書いたりとかすることで余計なんかさ、まとめて、
いやでもこれじゃないな、これじゃないなっていう感じを、面白かったんですよね、その過程が。うん。そうそうそうそう。だからね、それをなんか渡したくてやっているので、あそうそう、一番前の話に戻ると、だからこう書けないっていうのもそういう時期、なんていうのかな、書けない、続かないっていうか、なんかそれってさ、
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今ここっていう言葉を、これはなんか今ここに一生懸命に生きるっていうこととはちょっと違う感じで言うと、たとえややこしいかな、目の前のものしか見てなくないと思うんですよ、書けないとか続かないっていうのは。
一瞬、本当にただそんなのって、うーん、なんかもう当たり前というか、なんか過程でそんなに切り取るところじゃないよっていうのが言いたかったのかな、うん。
なんか今喋りながらまとめてます。なんか知りにつれちでね、聞いてくれてる人はちょっと話が飛んでわからないかもしれないけど、なんかちょっとこうこのエネルギーで聞いてもらえると嬉しいなって思うんですけど、だからこう、いわゆる書き方とかノート述知とかノートワークとかっていうのは、なんか本当にあくまでも、
自分をというものに触れる時間っていうふうに捉えたらいいんじゃないかなってことも今日伝えたいところで、だからなんかそこ、それって本当に長い人生とかで言うと、自分の中のただの一瞬の出来事だから、
うん。あ、書けないんだなっていうか、あ、なんか今書かないんだなみたいな感じだし、うん。そうそうそう。なんかなんかこう、触れる時間と思ったらなんかそんなの大したことないっていうか、書けないとか続かないとかっていうのは本当にどうでもいいっていうと、
ね、あれなんだけど、なんかどうでもいいとか、気にしなくていいとこっていうか、もう気にすんなっていうところっていうか、なんかわかる?
あ、あきらちゃんこんにちは。ありがとう。忙しい時にね。もうお昼だからもうちょっとで終わるんですけど、そうそうそう。なんかね、自分に触れるみたいな感じなんだよねっていうところなんだよね。
あ、こんにちはなんて読むんだろう。こんにちは。そう。ね、みなさんもあと3分ぐらいで終わりたいと思ってるんですけど、はい。だからこう、なんかやっぱ、まあ曲がりなりにもっていうか、ここの数年の自分のお仕事の中でノート講座とか、内館とかセッションってこととかも伝えてきてたんだけども、
なんかこう、私ってものに触れていく、触れて、なんか本当にやりたいこととかって見つけたり、こういう生き方をしてみたいなっていうのを、なんかね、見つけてくれたツールがノートなんだよねって感じで、うん。そうなんですよね。
だから、あの、何でも、うーんと、あ、今日これも言いたくて、だからこう書くことっていうのが素晴らしいんだなっていう、じゃあそれはなんかこれをやってみたら自分のなんていうのかな、人生で変わるかなとか思ってみんなノートワークとかノートとかやりたいって入って飛び込んできてくれる人っていると思うんだけど、
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で、そこをなんか続かないとか書けないとかって、マジでそこでにとらわれなくていいってとこと、あの別にいいじゃんってことも言いたくて、うん。なんでかっていうと、やっぱりそのさ、そういう人の発信とか読んでたりしてて、見たりとかして、多分好きなんだよね、そんな話。すごく好きなんだと思うから、その世界に触れられてるだけでまずいいじゃないってことも言いたいわけですよ。
うん。そんなになんかこう厳しく自分にはできないとか続かないとか書けないとかいう、なんかそこで全然つまずかなくてよくて、なんかこの世界、好きな世界見つけられてマジで最初良かったねって感じ。こういう話、あの好きなんだなってことが、これも本当になんか自分を知れるツールっていうのもそうだし、でなんかやっぱ結果的にそこが、
あ、好きなんだってことをなんかもう全工程でまず認めて、なんか好きだからなんかできるようになりたいってもちろんすごい欲求として本当に大事なポイントだし成長ポイントだなと思うんだけど、あの好きだからまずそれでいいじゃないってことがすごい、あ、そうそうそれでいいじゃないってことが今日は言いたいんですよ。あ、確かにありがとうございます。
そうそうそう、なんか気になってた世界に触れられたってめっちゃ嬉しいことだ。いやそうだよねそうそうそう。でもやっぱりどうしてもこのなんか内観とか自分と向き合うとかね、なんかそういう言葉もそうなんだけど、なんかあ、この話が好きでこういうことに興味があるんだって世界に触れられたってことがマジでもそこで優勝で正解なんで。
あの結果なんていうのかな?ついだからやっぱ結果とかそれが知れてこうなったよとか、あのうーんと、自分なんかもねやっぱそういうところ、あ、これは本当に事実としてあるから私はやっぱりなんかこう書くこととか自分の感じていることを全部こうノート上で許すってことをしてたりとかでそこから本当はこうしたいっていうのを抽出していって、なんかその頭の望みとかじゃなくてめっちゃ欲しいって思う。
自分の夢を叶えたりとか、あの欲求とかね叶えていくってことで、なんかこんなこと自分の人生に起きるんだみたいなこととかもちろん成功体験ってあるんだけども、それはねなんか本当にもう好きな世界の情報に触れられたっていう、なんかちょっとメルヘンチックに来るかもしれないんですけど、そこがめっちゃマジで最初の優勝?最初というか全部の全てのステージの優勝って感じなんだよね。
だからそこからのことは別にいいじゃないって言うと、なんかあれだけど、ついこういう何かを見つけなきゃいけないとかね、なんかで見つかりましたってやっぱこうノート書いてる民が、あのこうノート書くことで本当の自分と出会えたとかで向き合えたってことをやっぱり発信、嬉しいからこれ発信として出してるから、やっぱりこのまだ書いたことない感じの周りの人たちと、
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そうなれるんだと思って、そこをやっぱゴールで来てくるから、そんなにその最初書いたりとかもさ、別にすごい楽しいとかさ、なんていうのかな、面白みっていうより、楽しんでるっていうよりは、その時頭の中にあるっていうのは、やっぱりさ、どうやったらうまくいくのかなとか、どうなったらそのなんか自分にとってパカーンってとき来るのかなみたいな感じのことがやっぱあるとさ、
そっちになっちゃうよなっていうのは、わからないでもないんだけど、まずはなんかその世界にすごい触れられたっていうことを喜ぼうっていう感じだし、うん。
なんかそこを楽しんでいたら、なんか次のね、なんかこう扉が開くときが来て、私みたいにあのおとすけがこういう発信に初めて触れて、自分の思っていることって書いていいんだとか、なんかお金に対する考え方とかってそういうふうに考えていいんだとか、それまでの自分のなんていうのかな、常識とか世界にはない考えっていうのが入ってきたこととか、で、
あーそうなんだそうなんだっていうので、じゃあ自分はっていうふうに自分に矢印を向けた時から、なんか私は自分の好みの人生が始まった感覚がすごくあるんですね。
で、それが始まりがノートだったんで、あのこうやってなんかこう熱量を持って発信したりとか、なんか動かす、自分を動かす原動力になっていて、うん。
だから、あの講座とかではこういう書き方しよう、こういうワークしようねっていうことももちろんやってるんだけども、なんか肝本当の肝ってそこじゃないっていうのがあって、書くっていうのはやっぱり私は私に触れられたっていうのが私の場合はノートだったんで、ノートノートって言ってるよってことが今日は言いたかったのでした。
ちょっとうまくまとまった気がする。うん。だからあのそんな感じです。ちょっとこれなんか書けないなとか続かないなと思うことがある人はちょっとこれ聞いてくれたらいいなと思うし、なんか私はそのやりたいことの塊というか好きの塊で自分のノートを作ってて、
届ける人にこういう気持ちになってもらいたいなっていう意図をラインナップごとに作ってるので、そういうエネルギーの塊、物質ってノート触れるからね、ぜひ手に取ってみてもいいんじゃないかなと思います。はい。オンラインショップで買えるのでぜひちょっと手にしてみてください。はい。
今日はね3分過ぎたけど、ちょっと10日目なんで終わろうと思います。うん。あきらちゃん。えーっと、なんか気になった。これ読んだよね。なんか気になってた世界に触れられたってめっちゃ嬉しいことだ。そうそうそう。
うん。えーっと、それでもうまくいってないし、とか当たり前に思ってたなー前は。そうそうそう。だからやっぱりこう書いたらうまくいくっていうのを見てるから書いてるけどうまくいかないっていう風に多分照らし合うと思うんだけども、あのそもそもねなんか最初に触れていいなと思ったそこの情熱を思い出してほしいなって言ってて、
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あの今うまくいってないしなーとかって比べてなんか思うのってやっぱ成長したいって欲があるからだと思うんだけどもそもそもの厳選でこのなんだこの世界っていうここに震えてるからじゃあノート書いてみようかってなったはずなのでそこのなんていうのかな自分のなんか体からうわーってなったちょっと熱くなった感覚とかなんかそこを思い出してほしいなと思うし
なんかねもうそこにしかないしそこから全部すべて始まるよってことが言いたいのでしたちょっと抽象的になったかもしれないけどだからそうねうまくいってないしとか当たり前に思ってたって時ってのはやっぱそういった最初の厳選自分のなんか熱の厳選をちょっと取りこぼしてるだと思う
うんでそれってすっごい気になってた世界とかああいいなっていう世界に巡り会えたことをあの取りこぼしちゃってるしてるのでもうそこに出会えたっていうことが何だったらもうそれで完了してんだよねってことも言いたいですうんでもあの
もう
そうねそんな感じ今日はちょっとまたいろいろ話が飛ぶたりなんでここで終わろうと思いますはいそれでは聞いてくださってありがとうございました赤身も残しますはいまた配信しますありがとうございました