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はい、おはようございます。ありんこです。
本日は、食事記録が続かなかった私が実践することというテーマでお話ししていきたいと思います。
このチャンネルでは、時間のないワンママでも気楽にお料理を楽しむということをコンセプトとして、
料理の観点であったり、仕事や子育てのこと、日々の気づきや考え、時々レシピを配信しているチャンネルになります。
最近ですね、料理界隈では、超カツという言葉を本当によく耳にするようになったなと思います。
スーパーに行ったりすると、発酵食品のコーナーとかもすごいありますし、
SNSから流れてくるのも超カツレシピというのがすごいかなと思います。
私自身も超という臓器自体はすごい大切だなというふうに感じていて、
ちょっと前にね、腸内フローラーの検査というのもよくあるじゃないですか。
それも受けてみたんですよね。
自分の腸の状態って、普段は見れないわけなんで、ちょっと知りたいなっていう好奇心で調べてみて、
それは腸内細菌の種類が、あなたはこの細菌が多いですよっていうような感じで、
私は5種類くらいあったんですけど、その中ではプレポラテタイプっていうのがあったんですね。
これは食物繊維をよく食べている腸によくいる菌という感じで、
なので野菜とかを食べられているのかなという感じだったんですよね。
腸内フローラー検査というのを受けたのは、今の自分の腸の状態がいいのか、果たして悪いのか、
普段意識はしているんですけど、どんな食べ物を食べていくのがいいのかなというのをより知りたくて、
これがわかるだけで、普段の食事、ちょっと意識が変わるかなというふうに思いますね。
私もこの検査で、今まで意識してやってきた食事の中で、
続けていっていいものと、あとちょっと返していったほうがいいものっていうのがわかったので、
その診断結果をもらってから、2ヶ月くらいかな、発酵食品の取り方というのをちょっと気をつけてきたという感じなんですね。
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ただ今流行っているからといって、じゃあ麹をすぐ取り入れたらいいかというと、
そういうわけではないという感じかなというふうに思いますね。
普段の食事を整えていくことで、調子がいいとか、体が軽いなというふうに感じる瞬間って多分あると思うんですよね。
それが感じられたらいいと思うし、
あとさらに意識したいのは、私たちの体って腸だけでできているわけではないということなんですよね。
なので腸だけを見るっていうわけじゃなくて、他の臓器もあるわけじゃないですか。
少し前にね、漫談家の綾野康二気見丸さんっていらっしゃるのちょっとご存知かな?
この方の言葉で、50歳過ぎたら内臓勝負っていうふうに言う言葉があって、
私は今アラフォーなんですけど、やっぱりこの中身っていうところでのポイントとして、
この内臓っていうのも勝負どころだなというふうに最近は思いますね。
やっぱり腸だけじゃないよねっていうところなんですよね。
なので私は腸活っていうのが、腸っていうのが今すごい前面に出てきてるなというふうに思うんですけど、
それだけにフォーカスするんじゃなくて、内臓全体ですよね。
だから要は体全体が喜ぶような食事っていうのを最近はちょっと意識するようにはなりました。
でもね、そしたらどうしたらいいの?っていう疑問が湧いてきませんか?
私はどうしてるかっていうと、本当に今日から簡単にできることだなというふうに思うのは、
朝起きた時に前の日の食事を振り返るっていうことなんですよね。
なんですけど、私ね食事記録ってあるじゃないですか。
アプリでダイエットアプリとかで記録していくっていうのがあって、
できるかなと思って挑戦したことがあったんですけど、
実はこれはね、私は3日坊主だったんですよ。
本当に3日ぐらいしか続かなくて。
私ね、仕事も結構数字を扱うような仕事をしてますし、
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あと結構株とか投資も好きだし、何なら家計簿とかそういうのも付けたりするのが好きだし、
数字とかそういうので管理していくのって、まあまあ好きなんですよ。
だけど、食事記録だけは続かなかったんですよね。
料理のことができないのかなって思ったら、料理は好きで、レシピとかそういうのは考えたりとか、
あと学んだやつとかは書けるんですよ。
なんでこの食事記録が続かなかったんだろうっていうふうに考えてみたんですね。
そしたら、食事記録って、例えばトマト食べましたとか牛乳飲みましたみたいな感じで登録していくと、
自動的にカロリーが計算されて、それがテストの点数付けみたいで、
私は料理に関しては、おいしいものをヘルシーに楽しく味わいたいっていう前提があるんですね。
だから、ちょっとそれが食事のところに入ってきちゃうと、楽しめなかったんですね。
純粋に楽しめなくて、なのでこの食事記録は続かなかったです。
挫折しました。
なので、私は食事に関しては記録っていうのも、もちろんダイエットとかそういう目標があればやったほうがいいのかなっていうふうに思うんですけど、
毎日の食事を楽しんで、調子がいい状態を作りたいっていうことだったら、
そういう知識みたいなのとかカロリー計算っていうのは一旦横に置いておいて、
朝起きた時に自分のその時の体調と前日の食事を思い出すっていうだけだったら、ちょっとハードル下がるかなって思うんですよね。
その時に、昨日食べたこの食材良かったなとか、あとこの味付け良かったなっていうふうに振り返って、
良かったのを次に取り入れていくっていうふうにすると、私の場合は何だか調子いいみたいな感じにつながってきてるかなっていうふうに思うんですよね。
私、今、去年の11月ぐらいから料理コミュニティキサコっていう料理を楽しむっていうことをコンセプトにしたコミュニティを主催してるんですけど、
そこに朝に食事振り返るっていうのを取り入れてもいいかなって最近ちょっと思い始めたんですね。
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っていうのも、私、今4月から朝活コミュニティっていうのに所属してて、朝早く起きるっていうのが生活全体のエッセンスになってるかなっていうふうに感じてるので、
朝っていうキーワードと食っていうところを掛け合わせるっていうスタイルっていうのもいいかなというふうに今考えてますね。
やっぱり食事って毎日コンスタントに続くわけじゃないですか。
なので、派手な健康法とか記録もコツコツではあるんですけど、ちょっとそれが楽しくできないっていうふうな感じだと続かないかというふうに思うので、
もうちょっと気楽に続けられる方法っていうのを探ってきたらなというふうに思ってますね。
ちょっと食事はすごい楽しく、ヘルシーに楽しみたいっていうふうな思いがあるので、
皆さんはいかがですか?食事って記録していらっしゃるんでしょうか?
私はちょっと本当にそれには挫折してできなかったので、もし続けられている方がいたらすごらしいなというふうに思います。
何かね、食事の気持ちを上げる、そして調子がいいなというふうに感じるような工夫があったら、ぜひコメント欄で教えてもらえると嬉しいです。
最後までお聞きいただきありがとうございました。失礼します。