2026-02-04 10:57

400 ありがとう4

400回ありがとうございます。なにも考えず中身のない話をしてるだけなので基本スルーしてください。喋りたいことの2割くらいしか喋ってないです。程々にしておきます。


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サマリー

このエピソードでは、ポッドキャストの400回目を迎えたことに感謝の気持ちを示し、コミュニケーションに関する自分の思いや反省を語ります。また、今後の展望やポッドキャストを続ける意欲についても触れています。

400回目の感謝
はい、どうも。丸山のコミュニケーションです。ありがとうございます。
ということでですね、今回はコミュニケーションの話は特にしません。
今回でですね、400回なんですけれども、100回ごとにありがとうございますの回というものをやっていまして、勝手にやっているだけなんですけど、
ほぼ自分語りになってしまうんじゃないかなと。自分語りというほど大げさじゃないですけどね、ただ思ったことを言うだけ。
ですので、今回が初めてというようなことであったり、特に興味はないですよということであれば飛ばしてください。
まあ、なかなかかかりましたね。たぶん300から400の間は結構空いたんじゃないかなと思います。
というのもね、それ以前、それ以前とか100、200ぐらいまではほぼ毎日配信をしていたんですけれども、
それ以降ですね、徐々に日が空くようになり、やり始めて2年弱ぐらいなんですけど、それで400ですからね。
これはもう単純に理由はシンプルで、やれるのにやってなかったというところはね、正直あります。
ここに関してもね、毎回100回の話のことに言っている気がしますけれども、反省というか。
忙しいとか疲れてるとか、そういうのって理由にならないじゃないですか。
それにね、普段の話の中で時折リタの精神とか、相手のことを考えて矢印を向けてというようなことを言っているんですけれども、
やはり今の自分にも言えることだなというようなことがあって、
やり始めた当初に伝えたかったこと、言いたかったことというのが、
わりかし100、200ぐらいで言い切っていたような気がして、出し切っていたような気がして、
当然それ以降も自分自身も学習はしているので、ブラッシュアップはできていると思うんですけれども、
アウトプットするというか、あなたに対して言う話、そういうところへの意識の向け方というものが、
100%リタの精神、本当に善なる心を持ってということであれば、
たとえやれなかったとしてもやっているはずなんですよ。
それはね、やらなくなっていっているというのは、当然当初の気持ちは変わらないんですけれども、
コミュニケーション技術を磨いて、磨いてというか、コミュニケーションは技術ですから、
やれば誰でも上達する。
そしてそのようなことで、仮に人生を、人生という単位、広い範囲で見て、
通年してコミュニケーションというものはずっとやっていくものですから、
それでつらい思いとか悩んだり苦しい思いをするのは、あえて言いますけれども、
コミュニケーション程度で人生を何かしらにしないでくださいというね、
その当初の気持ちは当然全く変わっていない。真はブレていないんですよ。
そうなんですけど、やはり自分の内側から発信したいものというものが、
徐々になくなってきたときに、
じゃあ毎日それをまた継続してやるというようなね、
その意識が薄らいでいったというのもやはり事実であって、
そこまでいくと、やっぱり今の自分も自分のことを考えている。
そういう縁もあるんだなと。
何が何でも配信するぞというね、そういう気持ちがあると思うんですよ。
そこまで到達しきれていない、将来に到達できるのかどうかというところも、
自分自身との戦いというか、日々勉強の毎日だなというね、
今後の展望
勉強というのは情報をインプットするというようなことももちろんそうなんですけれども、
心の研鑽というような、自分自身を磨いていくというようなところでもそうだなということを思う。
そんなようなことがあり、気づけば400ですけれども、
1週間、2週間空くときもありましたし、
多分去年の11月なんかはね、月に2回ぐらいしかやってないんじゃないですかね。
あとはね、ただの言い訳なんですけれども、
このポッドキャストのこと以外、業務というかデイリー業務というんですかね、
生活をしていくための仕事、当然私もしてますからね。
飯食わなきゃいけないし、労務もあるしね。
より現実的な話をしてしまうと。
ただそれらをあったとしても、これをやっていきたいというようなね、
そういう意志はずっとあるということはあります。
別にこれまとめる気もないんで、
自分でもね、何を言っているのか、何の話なんだというようなことなんですけれども、
何はともあれ、400回目でやらせていただいて、
それもね、再生数が全くのゼロだったらやらないですから、
1でもあればやり続けるね、その価値はあると思っています。
世界全体を良くしたいとか、そのぐらいまでの資産の高さというのは、
現時点で私にはないですから、
今目の前のね、まさに響いていただいているあなたに1人に届けばいいというようなことがあるんで、
それはまあね、あるんですけれども、
別に再生数とかじゃなくて、1は1人なんですね。
別に再生が1回がどうとかじゃなくて、1人なんですよ。
そのね、1人の人が何回も聞いてくれているということもあると思いますが、
ともあれ、ポッドキャストだと今だいたい2万回以上ですかね、
2万ちょい聞いていただいているというのは、本当にありがたいですよね。
あとはね、最近、別に見てくださいとかそういうことじゃないんですけれども、
ポッドキャストで配信している音声の音源を、
GoogleのAIを使ってYouTubeに動画を上げているんですよ。
まるいはコミュニケーションとかで調べてもらうと出ると思うんですけど、
それもね、可視化してみれるというか、
動画の内容もスライドも音声も全部AIなんですけれども、
その内容自身も僕自身が話をしている内容なんで、
原案は僕というか、音声の音源をアップロードしているだけなんで、
もし興味があれば覗いてみていただきたいですね、YouTubeの動画の方。
それはそれでね、結構いいなと思う時もある。
僕は別に見てるわけじゃないんですけど、いいなって思う時もありますね。
自分で言った内容なのに、お、なるほどなんてね、
言ったことを忘れて納得するようなこともありますし、
ちょっとうまいことを言えてないなという時もあるんですけど、
変なふうに、別にそうじゃないんだけどなみたいな、
そういう異役と言いますか、AIの異役ですかね。
そういううまいことを言ってない時もあるんですけど。
あとは今後考えているのは、
これもね、どっかで言ったんじゃないかなと思うんですけど、
顔出しというか僕のフォルムを出すかどうか。
出した方が信頼性は増すし、親近感も持ってもらえるっていうのはね、
分かるんですけども。
やってることがコミュニケーションっていうところで、
誰でもやってるじゃないですか、コミュニケーションって。
僕自身は何か額があって権威があってとか、
そういうことでもないんで、
ただ自分が生活してきた中で、
インプットしてきた中で、
実践をしてきた中でいいんじゃないかなと思うことをシェアしてるっていうね、
本当ただの一市民に過ぎないんで、
逆にそんなことをするとどうなんだろうというね、
そういうところもあるんですよ。
ネット上に自分の顔がどうこうと、そんなことは別にどうでもいいんですけど、
そこが懸念してるというか、
これも僕自身の偏見なんでね、
その限りではないと思うんですけど、
勝手にそう思ってるっていうところ。
だからどうするかなっていうところですね。
AIで撮影した動画の前後にちょろっと、
これからこういう動画流れますって言ったり、
その動画内容を一緒に見ていって、
ちょっとおかしいところを訂正したり、
またまとまっていなかった部分をまとめたりとかっていうときに、
やった方がいいのかなっていうね、
そんなことも思いつつ、
あと話してて気づいたんですけど、
今自分のことを、僕は僕って言ってるんですよ。
その普段のポッドキャストの配信の中では、
私っていう風に言ってるんですよね。
これもまた多面性というところじゃないんですけれども、
これはね、ポッドキャストやるときは、
ある人のイメージがあるというか、
意識して私って言わないととかそういうことじゃなくて、
自然とね、そうなってるんですよ。
降りてくるというか、
降りてくるとか表意するというかね。
これはコミュニケーションの技術のどうたらこうたらって話をしているときの、
私と、
今日みたいに取り留めのない、内容のない話をしている僕。
これは同一人物であり、
かつ、あえて使い分けているわけでもないというような、
何の話ですかね。ただの一人称の話ですね。
どうでもいいですね。
どこまでも話せてしまうような気もしますので、
とりあえず400回というところで、
今回は僕のしょうもない話を長々と聞いていただいてありがとうございます。
そして普段からポッドキャストを聞いていただいてありがとうございます。
冒頭も言いましたけれども、
芯はブレてないんで、
その芯の周りを右往左往することはあれど、
コミュニケーションは技術だから、
それはやれば誰でも上達できる。
というね、和一生な市市民としての切なる思いというか、
それはずっとあるんで、
あなた一人が聞いてくれる限り、
これはね、やめることはないですから。
どうですかね。一人も聞かなくなっても、
延々と一人でやっているかもしれないです。
そこはもうね、分かりません。
なるべく日を明けずにね、
こう、やりたいなあっていうね、
その気持ちはありますね。
もっと平たく言うと、ただサボってるだけですからね。
やれるのにやってないっていうのは。
アイデアはあるんです。ネタはすごいあるんですけど、
ストックがすごいことになってます。
話す内容ね、いくらでもあるんですけど、
その細かく分解すればね、コミュニケーションなんていくらでもあるんで。
というね、また始まってしまいそうなんで、
この辺りでね、締めます。
ということで、400回ありがとうございます。感謝の回。
聞いていただいて、
改めてありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
10:57

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