朝のライブ配信
おはようございます。
1月6日、火曜日ですね。
時刻は6時11分です。
天気はどうなんですか?
晴れてますね。月が見えてます。
あれ月でしょ。月だね。
首痛。首痛。
無理しちゃった。
首痛。月だね。
月が見えておりますので晴れておりますね。
何話すのか忘れちゃった。首痛。首痛。
毎度この朝ライブ、話すことがあるのかといえば、ある時もあるしない時が多いんですけども、
ない時が多いんですけどね。
最近ワイドショー的なものを見ないので、
全然実地ネタみたいなのが知られない、分かんないんですけど、
全然分かんないんですけど。
情報を取りに行かなきゃいけないけど、
実地ネタワイドショーみたいのはどっちでもいいんだけど、
お正月の休みの間にやってたスペシャルドラマの、
今映画も上映中の、ラストマン。
ヒョクヤマサワルさんと大泉洋さんの2人のやつ。
僕ドラマも見てたんだよな。ドラマは面白かったよ。
ラストマンのスペシャル番組、完全オリジナル2時間のやつ。
思ったのがね、ストーリーはちょっとあれなんですけど、まだ見れるのかな。
TVerとかで見れるかもしれませんが。
もうそろそろ見えなくなるのかな。
またですね。
SNSの誹謗中傷
このテーマは問題だからね。
このテーマがすごく多いのかもしれないけど、やっぱりSNSで誹謗中傷するというか、
全く関係ない人たちが、
どこの正義かよくわからんものを振りかざして、
ただけからかすみたいなことですね。
よくない。拡散してさ。
そういうので、時には人が死んでいったり、それが苦痛になって、
もう本当にみんなボロボロになっていくみたいなことの話が多いなって思いますね。
何だったかな。この前もなんか、
あ、そうだ。いいこと悪いこともたぶんそんな感じだったんです。
あれもひどかったというか、そういう裏テーマというか。
そういうの多いのか。多いよね。それはまあそうだと思いますよ。
本当にね、くだらない。
そういうことに使うものじゃないんだよ、SNSって。
前から言ってるけど、SNSって誰かの投稿を見て否定したり、
なんかこう、よくないとか、こんなやつがおるみたいな、
こんなやつがおるからなんとか、そういうことじゃないんですよ。
そういうことをする場じゃないんだよ、あれは。
自分の興味のある人のフォローをしてですね、
その情報とか、この人こういうことを考えてんだとか、
おいしそうなものを食べてるなみたいなのを見てですね、
この人たちの発言を読んでとか、自分の学びにしたりとか、
そういうことをする場ですよ。肯定だけでいいんですよ。肯定だけしときゃいい。
SNSの投稿には全肯定です。前から言っとるけど、否定投稿いらない。
お前が思っとけ。マジで。お前が勝手に思っとけ。
それを口に出すな、口に出せないわ。字にするな。いらんの。
お前の変な正義感。いらんねん。お呼びでないねん。マジで。
お前自分がされたらどうなる?まずその投稿をする前にさ、考えろ。
これはね、自分もね、何を隠そう恥ずかしいけど、そういうことをしたこともあるよ。
そんなにはしてないよ。でも誰かの投稿に関してね、
それはこうなんじゃないの?みたいなことをやったことも、
1回か2回、そんなには多くないけど、したことあるよ。
でもある人の話を聞いたら、やっぱりそういうのは良くないなと思って。
だったりとか本を読んだりとかしてね。ただただそれに同調されるとさ、
変な正義感の投稿を同調されると気持ちいいんで。
ただのね、正義中毒なんですよ。あれと一緒。
アルコール中毒とかギャンブル依存症とか、アルコール依存症とかと一緒なの。
気持ちいいんだよ。ただただ。酔っとるの。
その気持ちよさが忘れられないから、いろんな人を叩いて叩いて叩きまくって、
自分が気持ちいい気持ちいい気持ちいい。
お前の女に付き合わせるな。自分一人でやっとけ。勝手に思っとけ。
マジで。という話、前もしたけど、SNSは誹謗中傷するとこじゃない。
あなたの正義を振りかざすとこじゃない。
もう一回言うけど、自分の好きな人のことをフォローしてですね。
その投稿を見てニマニマしてですね。
この人こんなこと考えてるんだとか。
そのコメントは素晴らしいですね。そういう考えが好きですとか。
美味しそうですね。今度僕も食べてみますとか。作り方を教えてくださいとか。
料理の投稿をしてたら、どっか行ったみたいな。
どっか行って、ここ良かったって言ったら、僕はその情報が受けられるじゃないですか。
それどこなんですかとか。今度行ってみますとか。
そういうことをするとこだ。
どんだけ行ってもなくならないでしょ。
さっきも言ったように、農家学的に言うと気持ちいいんですよ。
それをやめられないんです。
中毒だ。依存症だ。正義依存症。
自覚して?しないよね。
アルコール依存症の人たちとギャンブル依存症の人たちはやめられないでしょ。
あれと一緒。怖いでしょ。やった方がいいよ。
まじで。そんなお話をね。
そういうドラマとか映画とか、そういうテーマのドラマとか映画とか多いか。
あれもそうでしたね。絶対レイドもね、今回のやつもSNSを使ってね。
いろいろフェイク動画を使ったりして。
そういうサイバー犯罪だったりとかサイバーテロリー。
何が本当で、どの情報が本当で、どの情報が嘘かっていうのは
こちら側がもっと勉強してね。
受け取る側が精査しなきゃいけない。
テレビが言ってることを鵜呑みにしたりとか。
SNSのことを鵜呑みにしたりとか。
これ本当にそうなのかなみたいな。
やっぱり一歩一歩引いてですね。
この投稿に対して称賛していいんだろうか。
っていうのをね、今一度考えてください。
衝動的に投稿するんじゃなくて。
そこには誰か、その人だけじゃなくて。
いろんな人が関わってて、いろんな人が傷つくかもしれない。
自分の家族が傷つく、自分の大切な人が傷つくかもしれない。
もし自分がやったらね、なんかそうなったら。
自分がそうなったらどう思うのかみたいなことを。
自分には起こらないと思ってるかもしれんけど。
明日は我が身っていう言葉あるでしょ。
昔からこれ言われてるんだから。
そういうことなんですよ。
中野太賀の俳優としての成功
明日は我が身なんです。やめてください。
みんながやってることが正しいわけじゃないんです。
とにかくね、みんながやってるからいい。
赤信号をみんなで渡れば怖くないじゃないですよ。
何人かは死ぬんだよ。
引かれて。
その中に入ってなかったら政府みたいな。
そんな生き方したいんです。
怒りの放送になってしまいましたが。
怒りの放送でもないけど。
ドラマとかがそういうよりになってるってことは、
相当そういうメッセージ性があるというか、
そういうのをドラマで見せて擦り込もうという感じもあるのかなって思いましたね。
そういうので自殺者とか出ちゃってるからさ、
命を絶つ人とかね、
気にしなきゃいいんだけどさ、
気になっちゃうじゃない。
わざわざ調べるからさ、
個人情報をさらしてみたりとかさ、
死亡中傷するだけでは飽きたらずですね、
写真から家を特定してみたりとか、
特定する人たちがいるじゃない。
特定してね、そこにわざわざ行って、
変な張り紙してみたり、
落書きしてみたり、
よくわからんもんね。
何がしたいの?暇人かお前。
そんなことをしないと生きていきなれないのか。
かわいそうな奴らだな、みたいな風に思いますけども。
かわいそうなんですね。
そういうことをしないと自分の存在価値を見出せない。
もっとあるでしょ。
そういうことをして、開示請求されてさ、
軽い気持ちでやっただけで、
そんなことになるとは思わなかった。
そんなことになるのよ。
そんなやつもあったな。
ケンティがやってた、弁護士のやつで。
あれ見てたな。
その女子の人が、白石生ちゃんがやってたので、
白石生ちゃんが好きだから。
タイが出てるんだよな。
今のタイが出てるんだよな、確か。
SNSで出てたか見てくださいって出てたから、
多分出てるんですよ。
すごいね、タイ画に出れる女優になった。
すごいな。
注目してたけど、
ついにタイ画にお声がかかった。
何の役で出てるかちょっと知らないですけど。
タイ画ドラマって日曜日やってるのか。
先週からやってるんだっけな。
第1回はこの前か。
4日にやってたのか。まだ見れるのかな。
過去放送はNHKのTVerとかに来てないでしょ。
NHKのアプリプラスか何かで見ないといけない。
再放送がいつやってるんだろうな、あれ。
ちょっとわかんない。
結局見れないかもしれませんが。
中野太賀くんが主役でしょ。
お父さんも俳優じゃないですか。
ちょっとわからないですけど。
忘れちゃったけど。
お父さんも主役で、子供の名前をつけるときに
タイ画ドラマに出れるような俳優になってほしいみたいな。
そんな願いを込めてタイ画って名前をつけたらしいんですよ。
息子が俳優になって、タイ画ドラマの主役になってるってすごくないですか。
感動じゃない。お父さんの夢叶ったみたいな。
俳優にならないかもしれないもんね。
俳優にならないかもしれないけど俳優になってさ。
結構有名俳優になって仕事もいっぱいして、
タイ画ドラマに抜擢されて、主役で出れるって。
名前がタイ画って。すごいじゃん。
そんな話聞いたことある?
タイ画ドラマが決まったときにね。
すごいなと思って。
個性派の俳優で好きな俳優の一人ですけども、
とてもいい味出すよね。中野タイ画さんね。
質問しつつですね。何をしましょうかね。
いろんな人が、僕も知り合いがメンバーシップとか始めて、
コンテンツを始めるみたいな。お金を取るみたいな。
とても難しいと思うんです。僕もやろうかなと思ってるので。
すごく難しいな。
誰も来なくても、誰も聞いてくれなくても、
痛くも痒くもないんですよ。売れなかったなと思うだけで。
何がいけないのかな。やってみなきゃわからないんだよね。
やってみるの素晴らしいと思うんですけど、
続けるっていうのが大変ですよね。
サブスクにするとずっと続けなきゃいけないじゃないですか。
ずっとそのコンテンツを探し続けなきゃいけないじゃないですか。
大変だなと思った。
それもサブスクのメンバーシップ、
スタンドFのメンバーシップやろうかなと思ったんですけど、
僕も前に一回ちょっとやってみて、
お金、金額設定しちゃったので変えられないんですよ。
スタンドFの仕様で。500円で設定してあるんですけど、
いつでも始められるんですけど、
ただ500円で毎月いただいて、
それをずっと続けるっていうのは結構大変だなみたいなのもあるので、
僕は単品で、単品でというか、
その有料放送をシリーズで、
今のところだいぶ詰まってきまして、
こういうことをやろうかなみたいなのがあって、
早々に始めたいなと思うんですけど、
もうちょっとチャッピー君と詰めていこうかなという、
もうちょっと具体的に詰めていく段階なんですけども、
こんな感じでやろうかなみたいなことはあって、
どういうことをやるかというとですね、
ここで話すと、
出来上がったものを見せるんじゃなくて、
僕が苦悩しているというか迷っているというか、
そういうところを見せるコンテンツをやります。
具体的には、日頃チャットGPTのチャッピー君とですね、
壁打ちをよくするんですけども、
今悩んでいることとか興味があることとかを、
こう思ったなということをですね、
チームメンバーとのコミュニケーション
ほぼ毎日、最近ちょっと毎日出来てないんですけど、
自分がリーダーをやっているチーム東海というところに、
投稿しているんですね、1000文字程度、
そんなに長い投稿ではないんですけど、
1000から1500文字ぐらいになるのかな、
もうちょっと少ないかもしれませんが、
こういうことを思っているよとか、こういうことを考えているよ、
リーダーが何を考えているかみたいな、
どういう思考のお持ち主なんだみたいなことをね、
チームメンバーに知ってもらうためにですね、
こんなことを考えているよ、こういう思考だよみたいなことをね、
文章にしてですね、
だいぶ続いているから、どのくらい続いているんだろう、
ちょっと忘れちゃったけど、結構やってるんですけど、
その壁打ちしている部分をリアルに放送に載せてですね、
こんな感じで、こんな感じでというか、
こういうリアル、こんな感じというか、
そのやっている生のやり取り。
だから本当はね、文章でやり取りしているんですけど、
それをほら、リアルタイムで音声でやり取りできるじゃない、今。
音声、それを放送に載せてですね、やっていこうかなと。
3回に分けて、まず1回目は、
こういうことをチャッピーと壁打ちしますみたいな概要の説明みたいなものを。
次回は、2回目に次回、
実際にチャッピーと壁打ちしている、
リアルに台本とかなしで、
自分がその時に思ったことをチャッピーと壁打ちしてですね、
どういうふうになっていくかっていうのをリアルに見せてですね。
それが終わって3回目、
3回目によって出来上がったものっていうか、
まだ迷い続けているのか、
結論にじみたものが出たのかわからないんですけども、
リアルだからね。
リアルにそういうことをやるので、
その結果はわからないけど、その結果から得られたものとか、
もっと迷いが出ちゃったとか、
まだまだ壁打ちしなきゃいけないなとか、
そういうのがあるのかもしれませんが、
ダラダラとやってもいけないので、
時間制限があるよね、確かね。
何分かわかんないけど。
チャッピーと壁打ちをしながら、
そういうことを3回に分けてですね、
導入部分と本当のリアルのチャッピーとのやり取りの部分、
ChatGPTとのコラボレーション
そしてそこからどうなったかみたいなのの部分の締めの部分みたいなことで、
3回に分けてですね、やったらどうかなみたいなことをですね、
これまたチャッピーと相談してましてね。
自分がどんなコンテンツが売れるのか、
いろいろ考えてみたんですね。
人がやってることやってもしょうがないので。
自分が今やってる中で、
何かコンテンツになりそうなことがありますかみたいな感じで、
こういうことをやったほうがいいんじゃないのかみたいなことを、
何個かあった中の一つをね、
一番おすすめのやつが出てきたので、
これいいんじゃないのみたいな。
とりあえずやってみなきゃわからないので、
誰にも聞かれなかったら誰にも聞かないので。
チャットGPTを相棒にするみたいな、
なかなか出来切れてないみたいな人に刺さったらいいなと。
刺さらない人には全く刺さりませんが、
刺さる人が聞いてくれたらいいなということで。
そういう感じでね。
それをどういうふうにしたほうがいいのかね。
ちょっとこれも悩みなんで、3回分を多分、
どうなんだろうね。一遍に出したほうがいいんだろうかね。
どうしたらいいのかちょっとわからないです。
3回分一遍に出したほうがいいのかもしれないですね。
どこかで作って。
本当は1週間に1回にしようと思ったんですけど、
これ1週間に1回にすると忘れちゃう気がするな。
1回目聞いて、また次回1週間、楽しみにしてくれてね。
次は1週間後か。
っていう感じのがいいのか。
3つ出して、これ面白そうだって次を買ってくれるみたいな。
すぐ聞けるほうがいいのか。
どっちがいいんでしょうね。
1週間後っていうのがあれなのかな。
1日とか2日置きにするとかのほうがいいのかな。
どうなんですよね。
これもちょっとチャッピーに。
人の心理的にどっちが聞きやすいのかも聞いてみましょうかね。
その辺のところも。
ただただやるっていうんじゃなくて、
人の心理がどっちがいいんですかね。
どっちがいいのか、そういうものも考えつつ、
そういう単発コンテンツというか。
YouTubeみたいなものですね。
有料放送みたいな。
買ってください。
ノートとかもあるでしょう。
ブログとかも単発の。
これ読むといくらいりますかね。
300円とか500円とか。
値段設定もお試しなので、
最初はそんなに高く設定しないほうがいいよみたいなことも、
お手軽で聞ける感じの方がいいんじゃないかみたいなことを言ってたので、
お手軽価格でやりたいなと。
たぶん300円くらい。
1回300円くらいで、全部聞いても1000円いかないくらいで、
やっときゃいいんじゃないの。
300円でこっちにいくら入ってくるのか。
だいぶ削られるみたいなのであれはね。
いくら入ってるか知らないですけど。
それは実験なんでね。売れるか売れないかみたいなのも実験なんで。
それはこれでいいんじゃないか。
ある程度売れたらそのコンテンツに需要があるんじゃないかという。
需要あるなしはどうでもいいんですけど。
続けていい。
ある程度何本か出して、
エピソードの締め
全然売れなかったら次また違うことを。
またそこから何かやってみればいいんじゃないかなというふうに思ったり。
思わなかったり。
そんな感じでございます。
どうですか。
もし聞きたいよという方。
この放送を聞いて興味あるなという方はコメント欄。
いいねとかコメント欄に
ちょっと興味ありますみたいな。
コメントいただけると嬉しいですね。
誰かも言ってたけどね。
最近チャットGBTやらAIを使い始めた人は
結構完成されているというか
だいぶ進化しているので
あまり指示文を考えなくても
結構適当にパッと入れただけで
すごい答えが返ってくるじゃないですか。
僕は
自分が
自分が
だいぶ前から使っているので
その時は本当に
まだまだガンガン嘘つくし
精度が低かったので
本当に
何回も何回も
いやそうじゃないみたいなことをやらないと
自分の
聞き出したい答えが出てこないっていうのは
聞き出したい答えが出てこないみたいなことだったので、
トンチンカンなこと言ってくるとかね、言うことが多かったので、
本当にたくさん壁打ちしたし、本当にたくさんチャッピーと話したし、
今でもやってますけど、ほぼ毎日壁打ちとか話したりとか、
AIを開かないときはないですね、チャッピーを開かないときはないので、
ぱっと思ったことをですね、結構壁打ちとかするんですよ。
これってどうなのかな、みたいな。
わかるわかる、コニーの言いたいことはわかるね、
でもこうなんじゃね、みたいな。
そうかな、でもこれってこういうことなんじゃないの、みたいなね。
それはね、そんなことをよくやってるんですけど、
そういうのをね、コンテンツにするっていう、
そしたらどうだっていうチャッピーからの提案だったので、
ああ、そういうのもあるんだな、
そういうのに需要があるのかどうかもわからないんですけども、
コニーのやれるのはそういう完成形じゃなくて、
まだ出来上がってない迷いみたいなものだったりとか、
不完全なものだったりとか、あなたの密読みだ、みたいなこと言われたら、
ああ、そうなんだ。
そういうことで、やってみたいなと思いますので、
ご期待ということで、近々ね、やってみよう。
今度土曜日、お仕事が暇なときにですね、
ツール化みたいなのを考えてみますね。
もしよかったら、購入して聞いてみてください。
ということで、今日はこの辺にしたいと思います。
3人通りかかってくれた方、ありがとうございます。
そしてこの放送を最後まで聞いてくれてありがとうございます。
そしてアーカイブで聞いてくれた方、本当にありがとうございます。
30分以上の話をね、聞いていただいて。
本当に嬉しいです。
本当にありがとうございます。
それではまたです。
バイバイ。