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皆さんこんにちは、集計知能アドバイザーのあらやです。 何か言ったのに、できてない人多くないですか?
スタッフとの会話で、こう言っちゃったんですよ。 言い方は悪い、わかってる。でも僕の根底にあるのは、やることやってから文句言え、というコードなんです。
今日はその話。 行動してから考える人の設計の話です。誰に役立つかというと、準備ばかりで動けない人。
完璧な設計ができるまで待って、結局出せてない人。 あと、チームや外中の進みが遅いとイライラする人ですね。
柱は3つ。1つ目、僕のワーカホリック機質。 2つ目、行動してから考えるコード。3つ目、完璧より流通量との関係。この3つです。
概要欄には合わせて集客タイプ診断も置いてます。 9問1分半くらいで終わるやつなんですけど、あなたの集客がどこで詰まっているか、フラットに見える無料の診断です。
今日の話を聞きながら、設計ばかりで手が止まってるかもって思った人は、 概要欄のリンクから試してみてください。
それでは早速いきましょう。まず僕自身の話。 もともとワーカホリック機質です。
22歳で美容室開業して600万失った時も動いてから学んだ。 設計完璧にしてからじゃなかった。
スタッフの人は、全部行動してから考えるコードパターンですよねって言ってた。 半分ジョークだけど当たってる。
だから言ったのにできないに対して僕の反射は、じゃあ自分でやれように近い。 優しくはない。でも現場で結果を出してきた人間の癖みたいなものを…。
2つ目、コードの話。 完璧な設計ができるまで待つ人と、60点で出して直す人。 僕は後者。
スタンドFMも台本80%できたら撮る。 ノートも喋った内容を後から整える。
Kindleもインタビュー撮ってから肉付けする。 全部一時情報を先に出す設計。
逆に、全部設計してから動く人は永遠に動けない。 特に01。正解がわからないから準備が終わらない。
僕がクライアントさんに言うのも大体これ。 まず出して反応を見て直す。文句は1回出してからでいい。
3つ目、発信との関係。 僕、完璧より流通量ってよく言うんですよ。
毎日07対00にスタンドFM出す。 中身は後から直す。
3分の7以降止まったのは収録が面倒になったからで、設計思想が変わったわけじゃない。 だから今、ボイスクローン作って台本をスプレッドシートにまとめてスタッフに回してる。
完璧な自分の声で撮るより流通を止めない方が優先。 これ逃げじゃない。環境設計。動くハードルを下げる。
準備ばかりの人に言いたいのは設計は走りながらでいいということ。 文句を言う資格は1回動いた後に生まれる。
僕の根底はやってから文句なんですよ。 60点で出して反応を見て直す。完璧より流通。動くハードルを下げるということです。
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今日からできることとしてはこれが1個あります。 止まっているタスクを1つだけ選んで、今日60点で出してみてください。
完璧な設計は出した後でいい。 今日の話、役に立ったら概要欄から集客タイプ診断を試してみてください。
9問90秒で自分の集客がどこで詰まってるかがわかります。 以上、アラヤでした。また次回の放送でお会いしましょう。
ではでは!