2026-02-14 1:01:41

【LIVE】自己啓発×音声配信|やる気に頼らず進める「仕組み」作り

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\リアライズサミット/
3/13(金)・3/14㈯両日とも20時~
✅まなゆみは1日目のトップバッターです✨

✅視聴参加費:無料

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リアライズサミット参加表明【見本だよ】
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★登壇者紹介★
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「クローゼットから始める片付け~毎朝3分で服が決まる暮らしへ~」
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「読む→話す 伝わる声トレ~自己紹介・事業紹介で好印象を与える~」
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00:15
おはようございます。今日も聞きに来てくださりありがとうございます。 音声配信アドバイザーの真那ゆみこと真那ゆみ子です。
今日はゲストの方をお招きして、土曜日の朝10時からなんですけれども、今からコラボライブを行っていきたいかなというふうに思っています。
はい、この番組は主に40代から50代にかけて、企業を頑張っていらっしゃる方、頑張りたい方を音声配信の面からサポートしつつ、私自身の試行錯誤をシェアしながら立て直し方と次の一歩、進んでいくためのチャンネルになります。
はい、ということで皆さん改めましておはようございます。 2月の14日土曜日の朝10時になりました。
今日はですね、ゲストの方をお招きしてコラボライブを行っていきたいかなというふうに思っています。
はい、今日行いますコラボライブのお相手は、自己啓発キャリアアップサポーターの平井真さんです。
真さんはですね、後から来ていただいたら自己紹介をしていただくのですが、
真さんはスタイフ配信6年目でいらっしゃるんですよね。すごいですよね、6年生ということで。
で、配信の大ベテランでいらっしゃって、いろんなことにスタイフをチャレンジされてるんですよね。
最初は仲間うちからのコラボライブというコラボライブとか配信というところから始まって、いろんな方とつながって英会話を学んでみたりとか、
あとは歌にチャレンジしてみたりとか、あとはボイスドラマにもチャレンジなさったりしていらっしゃいます。
そんな真さんがですね、その中で自分自身も個人ビジネスチャレンジしようということで、個人ビジネスの個人のチャンネルを立ち上げられたということで、
今は自己啓発キャリアアップサポーターとしても活躍されています。
そんな今日は平井真さんと一緒にですね、真さんは自己啓発の話をなさいますし、私自身はですね、音声配信スタイフで人生変わったなというふうに思っているので、
それらを掛け合わせたお話をしていきたいかなというふうに思っています。私と真さんはですね、来月3月の13日14日に行われます、
マナビのオンラインイベントリアライズサミットというサミットに、同じ1日目に参加させていただきます。
私がトップバッターで真さんがその日の締めという形になっていますので、そのサミットへの思いなども一緒にお話ししていきたいかなというふうに思っています。
03:00
はい、真さん来ていただいてますのでお呼びしたいと思います。
真さんおはようございます。
おはようございます。
今日も来てくださりありがとうございます。
こちらこそよろしくお願いいたします。
スタイフでのライブちょっと久しぶりですね。
そうですね。ここ3回ほど違うところでお一緒していたので。
そうなんですよ。真さんとはフェイスブックの方でも3回ライブをさせていただきました。
新しい経験させていただきました。本当にありがとうございます。
私にとっても非常に貴重な経験になりました。
そうですね。
顔が出ながらやるってこんなちゃうんやっていうね。
顔出ながらやるライブって初めてだったんですか?真さんは。
そうですね。
コミュニティの中の、例えばズームが結果的にフェイスブックライブっていうか、
他の会員の方だけの方がいて、っていうスタイルはあったんですけど。
なるほど。
自分で主催してやるっていう経験は初めて。
そうだったんですね。
私はインスタグラムの方では一応顔出しでライブをしたことがあったんですけど。
インスタの方で。
そうなんです。でもやっぱりインスタとフェイスブックまた見た目も違いますし、
本当にプラットフォームが違うので、また企画として違う感じでやらせていただいて、
本当に勉強になりました。
こちらこそありがとうございました。
スタイフロッキーの皆さんでもしフェイスブックアカウントある方は、
アーカイブが私のアカウントに残ってますので、よろしければチェックいただければ。
皆さんにとってはどうですかね。また違った意味で面白いと思っていただける。
そうですね。フェイスブックの方では音声配信スタンドFMってこういうものですよっていう風な音声配信のご紹介っていうのをスタートにしていったので、
スタッフを使っていらっしゃる皆様にとっては、なるほどそうだよなとか改めて確認していただく形になりますかね。
そうですね。ただ直近でやった3回目のやつは結構スタッフが今されてる方も参考にしていただけるんじゃないかなと。
そうですね。3回目は1回目2回目でスタッフのご紹介とかマンビジネスでどう活用できるかっていう話をして、
実際にやってみたらどういう風にやっていけるのかみたいな結構具体的なお話をさせていただいたので。
結構ね。やりましたからね。
はい。結構いい話だったんじゃないかななんて。
3回目の特に放送というかライブはですね、実はフェイスブックってもともと結構アーカイブが聞かれるSNSでもあるんですけど、
かなりの回数が回ってまして、やっぱり皆さんちょっとこのテーマは気になっている方多いのかなと改めて思いました。
ぜひですね、フェイスブックの方からもスタイフっていう新しいプラットフォームに触れていただける方がいらっしゃれば嬉しいですし、
06:01
スタイフの配信者の方でも、フェイスブックっていうプラットフォームでスタイフを私たちがお話ししたことで新たな発見があれば嬉しいなというふうに思います。
はい。そうですね。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ということで今日はホームに戻ってきましての。
ホームね。
そうですよ。顔が映ってませんからね。
いやーほんとね、私も子どもたちを寝かしつけしてからお風呂上がってからもう1回身近く整えてでしたのでフェイスブックはね。
夜でしたしね。
夜でしたからね。
余計に。
はい余計にですよ。でも今日はちょっとリラックスした感じで。
はい。
お話しね。
私、休日ですね。お話しできればなと思ってます。
はい。ではですね、ちょっと時間経ちましたけど新さん改めまして自己紹介簡単にいただけますでしょうか。お願いいたします。
はい。では皆さん改めましておはようございます。
40代50代の働き方を整えるキャリアの伴奏者、エコ啓発キャリアアップサポーターという活動をしています。
イライシンと申します。今日はよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
いやー土曜日、今日いいんですか私にお時間いただいちゃって朝の10時から。
今日ね、2月14日ですよ皆さん。
そうですよ2月14日。新さんお忙しいんじゃないですか。
何のお話をなさってるんでしょうか。
甘いものがたくさんお手元に届くんじゃないかなと思うんですけど。
そのうちなんとか瓶でどかってくるのかなと思いながら。
そうですね。最近どうなんですか。一昔前は会社とかでも結構ギリというかね。
交流みたいな感じで女子社員の方から手渡されるっていうことが多かったように思うんですけど。
例えばもう進んだ現代はいかがですか。私ちょっと会社っていうものに所属してないので、
出勤してないのでどうですか。
これもちろんね働いていらっしゃる皆さんのご職場によって違うと思うので一概には言えないんですけど。
私の職場に関してはほぼなくなりましたね。
やっぱりなくなりましたか。
結局あれはいただくのはもちろんありがたいんですよ。
はいはい。
なんですけど、当然いただくということはいただきっぱなしって。
いかないですもんね。
当たり前ですよね。っていうのが常に出るので、
結局それだったらっていうのでなくなっていきましたね。
そうですね。あれも流行りで病もきっかけだったんですかね。
出社形態がちょっといろいろ変わったりとかもあって。
そうですね。確かにあの後結局全員が出社っていうか、
必ずしも出るっていうスタイルじゃなくなりましたから、
そこはやっぱりちょっと関係してますね。
そうですかね。やっぱりね。
やっぱり環境が変わったので、それはおっしゃる通りあると思います。
みんなにあげられないんだったら、
誰に、どなたにあげて、どなたにとかっていうの、
ちょっとこじれちゃうしめんどくさいですもんね。
そうですね。なんとなくそういうことにちょっと気を遣うっていう感じになると、
それだったら無理して準備する必要もないし。
09:00
そうですね。そんな感じですかね。
そういうギリの交流的なご挨拶的なチョコレートのやり取りっていうのが減っていつつ、
あとは友チョコみたいなお友達同室でシェアするとか、
自分のために食べるみたいな、結構そういう感じになってますかね。
そうですね。ですけどね、わざわざ送ってくださって届けてくださる方も本当にありがたいなと思っています。
しんさんは甘いものはお好きなんですか。
大好きです。
そうなんですか。
皆さんしんさんは甘いものが大好きだそうです。
うちはね、夫は全然甘いものとかお菓子とか食べないので、
一応あげても結局私が食べるみたいな感じになるんですよね。
うち4歳の男の子2人いるので、
今日は子どもたちにはあげるっていうか、バレンタインってこういうものだよって行事を教えたいので、
一緒に後でチョコレートケーキ作ってパパにあげようみたいな感じで、
お茶を濁そうかなみたいな。
僕のはって言われるんじゃないですか。
みんなの分、ちっちゃいカップケーキみたいなの作るので、
自分たちで作って食べるみたいな感じですかね。
友達の分も別に一応準備はしてるんですけど、
やっぱり行事を教えるみたいな感じの一環ですかね。
そうですよね。男の子さんですからね。
そのうちいただく側にもあると思います。
かもしれないですね。
もうちょっと大きくなったらどうなるかわかんないですけど、
今日はバレンタインだよって言ったらバレンタインって何って言ってたので。
この疑問でいいですね。
じゃあ後でねみたいな感じでごまかしてきました今。
そんな今日バレンタインの朝にしんさんにお時間をいただきまして、
私のチャンネルに来てもらって、
今日はしんさんの自己啓発という話と、
私の方で音声配信を掛け合わせつつ、
継続ってなかなか難しいよねみたいなお話を。
なかなか学んでみたいなとかやってみたいなっていうふうに思っても、
なかなか続かなくて止まってしまうっていうのは、
多くの人が持つ悩みなんじゃないかなと思うんですけど。
これはあると思うんですよ。
でもそれって本当に自己肯定感が下がるんですよね。
自分はダメだみたいな感じで。
できない自分を責めるというフェーズに入るとますます悪化しますよね。
そうなんです。それで私結構苦しむっていうところがあるので。
でもしんさんからですね、意思じゃないんだよっていう話を
今日ちょっと伺えるんじゃないかなっていうふうに思っているので。
意思が弱いからじゃなくて、
止まってしまうっていうの原因をね、
一緒にしんさんとお話ししつつ、
音声配信を使って、スタイフを使って、
何か続けられる仕組み作りっていうのができたらいいなみたいな感じの
お話を今日はしていこうかなっていうふうに思ってます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
私のチャンネルのリスナーさんもしんさんのチャンネルのリスナーさんも、
起業、副業とかちょっと興味があるとか、
頑張ってやってみたいなっていうふうに思ってらっしゃる方が多いと思うので。
12:02
そうなんですよ。
その継続っていうことの壁を突破して、
何かしらですね、成果を出すぞみたいな感じの話を
させていただければなと思ってます。
はい。
しんさん行動がね、しんさんも継続の鬼だと思うんですよね。
スタイフも6年目でいらっしゃいますし、
他にもいろんなこと続けてらっしゃいますよね。
スタイフも6年目だし、英語ももう何年目ですか?
えっとですね、英会話は8年になりましたね。
はい、なりました。
英会話8年だし、あとコミュニティ自体もね、
もう本当にずっと続けてらっしゃいますよね。
そうですね、参加はもう10年。
コミュニティが発足して10年になりましたので、
ほぼ最初からいますので、
そういう意味では10年になりました。
すごいですね、もう本当に。
もう年単位でさまざまなことを続けてらっしゃるしんさんなんですが、
なぜ続けられるんですか?
続けられない人としんさんと違う、何ですか、これは。
最近よくご質問でありがたいことにいただくんですけど、
これ自分もすごい不思議、最初不思議だったんですよ。
なぜかというとですね、私もともとめちゃくちゃ飽き性なんですよ。
そうなんですか?
同じことをずっと続けるのは、どちらかというと私苦手なんですよ。
えー、飽きっぽいってことですか?
はい、もう完全に。
なので、どちらかというと私は継続とは逆の側にいてた人間なんですよね。
えー、意外すぎますね、それは。
なので、私もそれを聞かれて、最初はうまく答えられなくて、
で、自分で何でかなって考えるのが良かったんですよ。
いろんな人が聞いてくださるんで。
で、ちょっと冷静に考えた時に、
まずこれじゃないっていうのは分かったんですよ。
はい、これじゃない。
違うってこと?
これじゃない。ここではない。
例えば、やる気がとか。
やる気。
モチベーションとか。
モチベーション。
意志が強いとか。
はい。
あるじゃないですか、よく。
なんか、そんだけ続けられるって意志強いですねとか。
えー、それだと思ってます私。
モチベー続きますねとかって言うじゃないですか。
はい。
そんなん全くないです。
ないんですか?
全くないとかですね。
それではね、たぶんここは続けられない。
いやー、そうなんですか。
じゃあ、誤解してるかもしれないですね。
私も、リスナーさんたちも。
そうなんですよね。
ですから、これがたぶん自分の中で、
結果的には理解して、
で、たぶん最初は意識はしてなかったんです。
結果的にそれを変えられたから、できたのかなっていう。
へー。
それが私なりの答えなんですね。
えー、やる気じゃなくて、なんで続けられてるんですか、しーさんは。
あのー、言葉で言うとですね。
はい。
要はその、自分が続けられるように、
はい。
いろんなものを整える。
あ、整える。
っていう表現がたぶん一番近いと思うんですけど。
はいはいはい。
でその、整えるものには大きく分けるとこう、
3つぐらい。
はい。
15:00
あるかなー、というのが今の私の考えなんです。
はい。
はい。
1個ずつ伺っていきたいですね。
そうですね。
まずあのー、1つ目は環境という言い方がいいかな。
環境。はい。
まあ自分の言う場合は周りです。
はい。
あのー、人ってもともとその、
なんて言うんですか、その社会的にも、
はい。
一般的にもよく言われるのは、
その環境的を動物と言われてるんですね。
はいはいはい。
だから生き残ってきたと。
うん。
なのでそのー、自分の周りの生活環境とかの、
はい。
変化に自分を合わせていくことができる、
はい。
生き物なんですね。
うんうん。
だから逆を言うと、その例えば自己啓発を続けるにしても、
はい。
例えばそのスタンダードFM音声配信を続けるにしても、
はい。
そっちの方に自分の環境を整備できるかどうか。
おー。
というふうに取るということですね。
はい。
周りに合わせるってことは、
自分が周りに合わせられるような環境作っちゃえばいいということなんで、
はい。
それができると、続けやすい環境をまず作れる、周りに。
うん。
これ結構大きいなーと私自身は思ってます。
環境ってことは、部屋みたいなことですか?空間?
そうですね。
はい。
2つ意味があって、1つはそのー、
はい。
今おっしゃった、まねみさんおっしゃった、
その自分のそのー、
例えば自己啓発をするんであれば、仕事でも何でもそうですけど、
そのやる、そのスペース、空間ですよね。
はい。
例えばご自宅ならご自宅。
うんうん。
オフィスならオフィス。
お店ならお店。
はい。
なんでもいいですけど、
でもそこで、ちゃんとしたこう、
まあ、簡単に言うと整理整頓できますか?みたいな話になるんですけど、
はいはい。
この辺はあのー、杉谷医師さんに聞いてもらっていいと思うんですけど、
私ね、文化じゃないんで。
片付けアドバイザーだね。
あ、そうそうそう。
でも、そういう整った環境を作ると、
はい。
そのー、なんて言うんですかね、その人ってねやっぱり、雑然と知るものってやっぱり集中しにくい。
いやー、わかりますよ。
目に入るんで。
我が家のことじゃないですか。
いやいや、知りませんけど、見てないってことですけど。
我が家ですよ。
あのー、一応そういう空間を自分が何かをしようとするスペースにたくさんあると、
はい。
やっぱり、人って自然に他のとこに宙行ってしまうんで。
行っちゃいますねー。
だから、結果的になかなかこう、うまく続ける環境を自分でこう、作りにくくしてる。
はい、はい。
みたいなとこあるので、まあ、杉谷医師さんの授乳と整理整頓、片付け。
はい。
で、そういう意味でも実は、めっちゃ大事。
うーん。
単に家が整ってますっていう話じゃなくて。
はい、そうですね。
自分が何かするのに、その空間を作っておくといいですよってことですよね。
確かに。
うん、これが一つですね。
オフィスなんかでもそうですね。
そうですね。
自分のデスクの上とかですね。
うんうん、確かに。
私はもう、家が整ってないから外に行きますもんね、まず。
ここはダメだみたいな。ここでは何もできないと思って。
そうです。だから、逆に言うと、そういうスペースを作るのが難しい場合もあるじゃないですか。
はい、はい。
部屋がそもそもないとか。
はい。
そういう空間を設けるスペースがない場合は、今おっしゃるとおり、それを外にやっぱり。
うんうん。
求めるというのはいいと思うんです。特に仕事をね、集中してやる。
18:04
例えば、ご自宅で仕事をなさる方ってのは特にそうですけど。
はい。
そうね、早々日本のね、住宅事情で、そんな自分専用の空間なんて、そんな持てないじゃないですか。
ないんですよ。
入ってないと思いますよ。
そう、だから結局カフェに行ったりとか。
そうです。
シェアオフィスにお金払って。
そうですね。シェアオフィスなんかやっぱりいいですね。
いいですね。
うーん。
はい。あ、澄田さんだ。おはようございまーす。
おはようございまーす。
仕事的な人は自分のデスクも綺麗。
ありがとうございます。
審査の書斎は整ってそうですね、イメージですけど。
私基本的にデスクの上に物を置くの嫌いなんで。
へー。でもデスクの上は何もなくて。
最低限の、まあ書類とかもちろんその必要なものは置きますけど。
それ以外のものは極力モニターとPCぐらいにして。
へー。それは昔からですか。
そうですね。やっぱりあの、ある程度データ化されてきたじゃないですか。
はい。
あの私が社会人の頃ってまだ紙レスだったので、そういうわけにはいかないんですけど。
今はね、その紙で出すほうが少ないので。
はい。
出てくるものが少ないってことは自然にまあ物も減るんですけど。
じゃあペーパーレスによって。
もうね、今のオフィスってそれがどっちかと普通になってますので。
あーそうなんですね。
私新卒の頃ちょっと思い出したんですけど、やることがいっぱいで。
ピンクのハートの付箋になんかやるべきことめっちゃ書いて、パソコンに貼りまくってたんですよ。
そしたらめっちゃ上司に怒られました。
もうそれやめろって。
みたいなかわいいのに新卒は思ってたんですけど。
皆さんの環境を邪魔してますよね。
いやいや、そういうわけじゃないですけど、やっぱりシチュエーションが変わると環境も変わるので。
はい。
スミレさんもおっしゃってますけどね、仕事終わったらキーボードとかマウスをしまう場所を作ってるとか。
私はデスクそこまではしてないですけど、
全部机の上にはモニターとPCと、ちょっと一応決済用の書類棚は置いておかないとまずいので。
それはちょっと人が多くので。
あと本がちょっとだけ。
ちょっと調べるのに使う本が2,3冊あるんで、それを置いてあるんですけど。
あとは全部もう引き出しの中かもうないか。
データ化してるってことですけど。
するようにしてますね。
なるほど。やっぱり上司の目から見て、私のようにデスクが散らかっているとちょっとムムムって思いますか?見て。
一概には言いにくいんですけど、やっぱりどうしても雑然としてる感じがしちゃうんですよね。
そうですね。
そうなると、やっぱりどうしてもその仕事ぶりをそういうふうに見えてしまう。
そうですね。
なんか映りやすいっていうのはあるかもしれない。
そうですね。私もハートの付箋を叱った上司の気持ちが今ならわかります。
なんじゃそりゃ。
普通の付箋なら私もピンクのハートですからね。
21:02
ということで一つやった空間。
もう一つは、その環境という意味でもう一つ言うと、時間。
時間。時間も環境の一部だということですね。
自分の与えられた環境の一部であると、やっぱり時間っていうのは非常に重要で、
これはお分かりいただけると思うけど、スケジューリングとか、
その何をどの時間帯でやるかみたいな部分ですね。生活リズムも含めて。
これやっぱり整えてると安定しますよね。
それは本当にそうですよね。
例えばスタッフの配信をなさる、収録をなさるときでも、
例えば時間帯を決めておくとか、収録だっても収録する時間を決めておくとか、
すると安定するので、収録を取れる確率も高いですし、
ということは安定して配信できるので、結果的に続く。
そうですね。その時間スケジュールも無理のない範囲で考えるっていうのが大事ですよね。
それだけに、普段他の生活に必要な時間ってあるじゃないですか。
何時何しないといけないとか。それをまずしっかりクリアにして、
そこの時間には入れられませんから。
だから残った時間の中で何をどう優先して入れるかっていうのを決めると、
一日の中でこの時間で何をするかって実は迷わないんですよ。
だから非常に大きくて、ロスタイムが減るってことですね。
分かります。
どうしようかなって考えてる時間がもったいない。
決めてしまえばその通りに動けばいいですもんね。
そうですそうです。
そうすると収録なんかも、この時間で撮るんだったみたいな。
パッと準備して撮って。
するとあんまりロスがないんで、あ、終わったみたいな。
そんな感じにできるといいんじゃないかなと思います。
そう、決めた通りの時間帯にやってしまえばいいわけですよね。
そうですね。特に平日の日常とかですね。
そういったルーティンのときは、それが非常に大きいファクターになるんじゃないかなと。
ちなみにしんさんはスタイフも6年目でいらっしゃいますけれども、
収録する時間帯っていうのは決まっていらっしゃるんですか?
そうです。私は基本朝なんですよ。
朝ですか。
収録に関しては。
はいはいはい。
なので朝の出社するまでの時間の枠の中に実はもう作ってあるんですよ。
20分くらいの枠を作ってます。
これはお自宅でってことですか?
そうです。その時間帯ってまだ家族も起きてきてないので。
早い時間帯なんですね。
朝は家で静かじゃないですか。雑音も少ないので撮りやすいですよね。
そこで1日だいたい1本撮って、それをセッティングするっていうところまでやって、その日は終わるっていう。
そうすると1週間で土日もいれると7本、基本はできるわけですね。
24:03
そうするとストックが結果的にできる感じになるんですよ。
そうか。配信をしない日ももう撮るっていうのは決まってるんですね。
関係ありません。
なるほど。
必ずどれかというふうにしてるんですね。
これは結構皆さん学び深いですよね。スタッフなかなか続けられない。毎日頑張って出したいとか思ってても、なかなか何かの要因で撮れなくなって止まっちゃうとか。
ストック欲しいなって思ってるときにストックの作り方っていうのも参考になりますよね。
そうですね。たとえば週3放送されるんであれば、収録は週5にすると。
そうすると2つは絶対溜まるので。
で、毎日何かで撮れない。あれは体調が悪くて撮れなくても、すぐなくなるってことなんですよね。
菅田さん言われたルーティン。ルーティンにできると。
そうですね。
時間は特にルーティンにしやすいので。
考えることを最小限にして、ルーティンとして行っていく。
そうです。非常に効果あると思います。
効果ありますね。
今英会話の勉強で一冊本を朝音読してるんですけど、それも実は朝の時間。
Cさん、朝すごい余裕を持ってらっしゃるんですね、まず。
でも音読3回やるって知れてますよ。何ページもないですよ。片側1ページぐらいですよ。
そんなの読んだらたぶん1分とか。
そうなんですね。
せいぜい1分で終わってます。
だからそんなむちゃくちゃ時間いるわけじゃないですよ。
でもやっぱりそれも整って、ルーティンに入ってるからできるってことですもんね。
そうですね。そういう形を取れると安定するので。
朝はそれは頑張って早起きしてるんですか。その早起きもルーティンに入ってるんですか。
そうですね。そのあたりはもう一つ目の、二つ目の内容にも少し絡むんですけど。
じゃあ二つ目の内容にも入れていきましょうか。
じゃあ次に二つ目の整いについて伺っていきたいと思います。
二つ目はですね、これも皆さんその通りでおっしゃると思うんですけど、絶対にコンディションです。
コンディション。
簡単に言うと体調とか健康とか、要はそういうことなんですけど。
やっぱりフィジカル。マインドの前にフィジカルがめちゃくちゃ、
私は特にこの年齢になったらすごい思うんですけど、
体調悪いとダメなんですよ。色々。
特に毎日すごく体調がいい日っていうのが稀なんですよね。やっぱりこの年齢になってくると。
絶好調というわけにはいかないですけど、不調を減らすとかですね。
不調を減らす、そうですね。
不調になるとやっぱりきついので。
きついです。
それがもうちょっと年齢を減ってくるとですね、より一層顕著になります。
そうなんですか。私でも今結構感じてるのに、もっとですか。
はい。私は10年前はそこまでまだ感じませんでした。
えーそうなんですか。
頑張ったらできるって感じがありましたけど。
でも男性と女性の違いもあるかもしれないですね。
女性はちょっと高年期とかもちょっと声が聞こえてくるので。
27:00
そうですね。
さらにこうか。
今57、今年8になるんですけど、やっぱり10年前とはもう明らかに。
そうですか。
基本基礎体力が変わってきてるので、全く同じことはもうできないです。
ボロボロになります。
ちょうど私10年後輩ですからね。
だからもう本当に変わります。
変わったなって自覚せざるを得なくなったので。
そうなんですか。こわ。
体調ってすごい考えるようになってますよ。
はい。
絶対あかんと崩したら。
体調を整えるっていうことも考えてらっしゃる。
特に何かありますか、そのフィジカルを整えるために。
そうですね。これはもちろん皆さんのどの部分がいいかっていうのは人によって違うと思うんですけど、
私の良かったと言える体験としては2つありまして、
1つは朝食。
朝食。
もう1つは起床時間です。
おー。
この2つです。私の場合はですね。
はいはい。
朝食は私は去年から、2025年からですけど、和食に切り替えたんですよ。
本当はそれまでずっとパン食やったんですよ。
そうですね。幹事社員の方はパンの方が多いと思います。
長山しこりですが。
ずっとそうだったんですけど、和食というものにちょっと試してみようと思いました。
切り替えてみて、朝の食事の量というか食べるものが変わって、
明らかに体調の維持の仕方がしやすくなったんですよ、私の場合は。
はい。
これ非常に大きいなと思っていまして。
和食って何を召し上がっているんですか。
まあそんなすごいものを食べている。
ご飯とお味噌汁と、それから私の場合は納豆が大体十分なんですけど、この3つが基本。
あと1個はあったりなかったりしますけど、でも朝はこれで十分。
なるほど。
焼き、鮭を焼くとかではなく。
そうなると旅館の調味料。
そうで、おひたしがみたいな感じではないので。
そこまではないですけど。
でもやっぱりこの食事に変えてから、明らかに朝の体の状態が前より良くなったって自覚できるんですよ。
そうなんですね。そんな違うんだ。
特に午前中の仕事の集中力が明らかに上がりました。
はい。
はい。
へー。
これは私に合っているという意味ですね。
そうですね。
はい。
でもいいですね。
しっかり食べているっていうのがひょっとすると一番大きいのかもしれないですね。
何かきっかけあったんですか?パンから和食に変えたっていうのは。
やっぱりコンディションを整えたいなと思うようになって年齢が減ってきて、変えるといっても変えがたいものもあるじゃないですか。
変えがたい、そうですね。
変えれるとしたら食事か時間だと思ったんですよ。
30:00
はいはい。
運動って聞こえはいいですけど、そんなんできます?
なかなかできないですよね、時間とって。
生活の中に取り入れたりはしてるんですけど、例えばジム行くとか、聞こえはいいですけど。
結構生活変えないといけないですもんね。
そんな簡単にできるぐらいだって誰も苦労しないじゃないですか。申し訳ないですけど。
だけど食事は絶対するし、起きるのは起きるし、これは必然なんで、変えようと思ったら変えれる。
なしっていうのはちょっと私の中にはなかったので、朝食抜くとかいうのは選択肢がなかったので。
でなると食べるものを変えてみようと。
ということで私の場合は洋食から和食に変えたいと思います。
なるほど。
住居さんも日本人は米っておっしゃってますけど、私は固定はしてないですけど、お米食べたときのほうがやっぱり集中できるような気がしますね。
このあたりはその方のもちろん相性もあると思うので、どっちがいいというわけじゃないんですけど、
そういう形をしっかりとることで、自分の体のコンディションを整える一つのきっかけにするっていう感じですね。
住居さんは米と納豆とキムチと味噌汁。私もキムチ食べるようにしてます。
発酵食品と思って。お味噌汁を食べる余裕がないので、味噌の代わりにキムチと納豆で発酵食品とっている感じですね。
キムチ大好きなんですけど、キムチは物によるんですけど、結構臭いするやつ。
あ、そうだ。朝会社に行かれるから。
ちょっとね、通勤列車に乗るんでね。
確かに。
ちょっとそういう意味でやめてます。
朝じゃないほうがいいですね、確かに。
夜は食べますけど。
そうだったそうだ。
まずいのでやめてます。
住居さんはお家でお仕事をされますけど、住居さんは電車に乗って会社に行きますからね。
ナンボランではね、周りに見られそうなのでやめてますけど。
確かにそうですね。キムチは在宅ならではですっておっしゃる通りですね。
気象時間は何か変化があったんですか、その整えるっていう点で。
これは簡単に言うと、一緒にしたということです。できるだけ。
今6時半というのが私の基本的な気象時間なんですけど、これを大きく変えない。
特に例えば今日土曜日で私は土日休みなんですけど、
6時半に起きるわけじゃないんですけど、ずらす時間の幅を決めてるんですよ。
後ろにずらすとして。
私の場合は大体マックス2時間。
大体1時間から1時間半ですけど、今日も8時前くらい起きてます。
なるほど。土日でもなるべく連れのない状態で。
毎回ではないんですけど、今所属してるもう一個のコミュニティのBAGで、
毎週日曜日って朝7時から読書会があるんですよ。
読書会に出ようとすると、6時半に起きないと7時間に合わないので。
7時からなんですか、読書会って。
7時から8時です。
早いですね。
なのでこれに合わせると勝手に6時半に起きるんですよ。
33:00
確かに。
だから平日と変わらないじゃないですか。
そうすると月曜日もスッといけるんですよ。
こういうリズムをあまり変えないと、結果的にコンディションも維持しやすい。
ということに気が付いたんです。
リズムを整えるってことですね。
そうですね。もちろんコンディションが明らかに悪い時に無理したらダメですけど、
通常の状態であればそういうのを意識するだけで、かなり変わるなっていうのは実感としてあります。
その6時半っていうのは目覚ましはかけてらっしゃるんですか。
もう自然に目覚めるんですか。
一応かけてます。
結構しんさん遅くまでライブやってる時もあるじゃないですか、お酒を飲みになって。
でも最近は12時ぐらい過ぎることはまずないですよ。
11時台のどっかで終わるって感じですかね。
なるほど。そうすると6時半には無理なく起きられるみたいな。
だいたい普通の睡眠時間。7時間、6時間台のどっかみたいな感じですね。
早起きをするとかではなく、起床時間を整えて、変動がないようにするっていうのは、
これは皆さんの生活スタイルに合わせてできそうですよね。
そうですね。これはわりとできる方じゃないかな。
これが2つ目ですね。
2つ目で、あと3つ目。
3つ目はですね、これは踏まえてですけど、やっぱり思考を整えるという言い方をしてるんですけど。
はい。思考を整える、整えたいですね。
そうですね。なのでこれやっぱり特にビジネスされてる方は、
例えば個人でビジネスします、授業しますとかなると、
この思考を整ってないとブレやすいんですよね。
ブレると続かなくなるっていう。
だいたい連鎖なんですけど。
なので、やっぱり一番大事なのは何のためにやるのか。
っていうことをちゃんと自分の中で軸として持つ。
で、今日は例えば期限があるものがあるとすると、
いつまでにどこまでやるのかっていうのを決めてやる。
っていうことを整えていくと、その日にやるものが決まるのでブレないですよ。
なるほど。いつまで。
で、これをスケジュールに入れとけば、いつやるかも決まるんで。
だからその日の予定って別に何も悩まないじゃないですか。
そしたら大抵できますよ。
これも悩まなくするための一環なんですね、これも。
そうですそうです。
という意味で、その大元は何のためにやってるのかっていうことを
しっかり持つっていうのは、やっぱりやっててすごく大事ですし、
私のセッションにお越しになる方もこれを非常に最初にお話しして、
ちょっと宣伝になりますけど、今度のイヤライズサミットでは
実はこのテーマの話をするんですよ。
そうですね、じゃあ皆さんサミットでね、
36:01
しんさんがお話ししてくださるということなので、
ちょっとね、お知らせもお出ししておこうかなと思うんですけど、
しんさんは未来をデザインするということについてお話ししてくださるんですね。
そうですね、今回はそのテーマでお話をします。
未来デザインってどうしたらいいのかと思うんですけど、
この何のためにとかいつまでにっていうのを整えるっていうのは、
しんさんはあれですか、やっぱり書くみたいな、メモするみたいな、
ノートに書くみたいなイメージでやってらっしゃるんですか。
そうですね、簡単に言うと、自分が客観的に見れる状態にするとかね。
媒体はともかく。それがまず第一前提ですね。
じゃないと、やっぱりどうだったっけっていうことになってしまう。
これはやっぱりできるだけ防いだほうがブレにくい。
ブレにくい。結構書くと感情が整うってよく聞きますけれども、
ジャーナリングとかもそうですけれども、
これは未来デザインして何のためにとかいつまでにとか書いていくと思うんですけど、
自分の思考と感情も整うことにつながっていきますか、これってやっぱり。
そうですね、書くことによって客観視できてマインドが安定するっていう方は、
もちろんいらっしゃると思いますので、ジャーナリングとかもよくそういうことをおっしゃるじゃないですか。
だからそれはやっぱり非常に有効な手段であることは絶対間違いないと思うんで、
書くのが苦手じゃない方はそういう形でマインドを整えていくっていうスタンスを作っていくのが非常にいいんじゃないかと。
だから私は実は書くのあんまり得意じゃないんですよ。
あ、そうなんですか?
そう言っといたんですけど。
そうなんですか?
なんやねんっていう話。
書くんだと思って前提として話しました。
私はなので、どっちかって言ったら体を動かしてマインドを整える派なんですよ。
なるほど。さっきは新しく運動を生活に取り入れるっていうのは大きくは難しいけどっておっしゃってましたけど、
しんさんはどんな感じの運動をしてらっしゃるんですか?
本当に軽いもんですよ。例えばストレッチ5分、10分とか。
例えばラジオ体操のことですね。
ラジオ体操いいですよね。
めちゃ分かりやすいので言うと。ほんの数分じゃないですか。
ほんの数分。1回で3分とかですもんね。
そうです。あれを一つやるだけでだいぶ違います。
分かります。私も朝ラジオ体操できた日はすごく調子がいいんですよ。
なのでそういうちょっとしたきっかけで自分のマインドを整えるっていう何かを一つ作っておく。
私の場合はたまたまそれが運動っていうだけで、書くのがいい方もいらっしゃると思うので。
そうですね。
スタイフで変な話発信するのがいい方もいらっしゃる?
そうですね。人によって声を出して元気になるっていう方もいらっしゃいますもんね。やっぱり。
そういう何かキーを作ると感情が整うのではないかなと思いますね。思考も整うのではないかなと思います。
私も教えていただいて最近やってるのがやっぱりアロマを結構使っていて、
39:04
自分のアロマってシュッてするだけですぐ脳に届く。2秒で届くっていうので、
やっぱり自分のこれだっていうアロマでよし仕事するぞっていうときにはもうちょっとシュッとしてから、
気分転換のときはこれみたいなのをやるようにしています。
そういう何かこう一つ持たれてるといいんじゃないかなというふうには思いますね。
そうですね。今日は審査のほうから3つの整えについてお話をしていただきました。
行動が続かないっていうのは、整えてからっていうことが大事だよって。やる気じゃないよっていうね。
1つ目環境とか。2つ目が体調。そして3つ目思考。
これは整えることで、頑張らなくても続けられるよっていうふうなお話を。
頑張る要素をできるだけ排除するってことですね。
頑張らなきゃって思うと辛いですもんね。
その時点でしんどいんですよ。
頑張るの。
その時点でなんか嫌な感じするでしょ。
しますします。頑張るの。
この時点でもう多分続くのかなり厳しいですよ。
厳しいですよね。最近今の話聞くとちょっとそれでいいんだって思いますね。頑張るのを除くっていう。
できるだけ。
いいですね。頑張るのを除きつつ、ちょっと続けられる仕組みづくりについてね、今度お話ししていきたいかなと思うんですけど。
しんさんがね、さっきやっぱり整えるっていうので、自分の未来とか、何のためにとか、いつまでにとかっていうのを、
デイビジョンの目に見える形で整えていくっていうことが大事っておっしゃっていただきましたけど、
さっきも言ってくださったように、スタイフでも別にいいってことですよね、それが。
いや、スタイフはだからそういう部分で、これまゆみさんの方が詳しいと思うんですけど、めっちゃ使えると思うんですよ。
めっちゃ使えると思いません?
めっちゃ使えますよ、本当に。
まゆみさんとかどういう使い方は?
やっぱり、話していく、自分で悩んでいることとかを、そのまま自分でモヤモヤしたまま胸に秘めているよりも、
言語化していった方がいいなっていうふうに思っているんですよ。
でも言語化も2段階あって、ちょっとみんなに聞かせる話じゃないなっていう時も、私結構スタイフ使ったりしていて、
自分でUR限定みたいな感じにしておいて、バーって喋る。
バーって喋って、バーって喋ったものを自分で聞き返してなる時もありますし、
バーって喋ったものを、最近はAIが結構使えるようになっているので、
AIにかけてどうかなみたいな感じに。
なるほど、そういう使い方もある。
打っていくと時間もかかるし、打ってると整っちゃうじゃないですか、文字にする時点で。
そうじゃなくて、自分の頭の中をバーって出したい時はスタイフがめちゃめちゃいい。
だから自分の中の、自分を見つめ直すっていう点でもスタイフの機能としてUR限定とかがあるので、
42:03
バーって喋る。で、それもチャッピーにも聞いてもらうみたいな時に使ったりとか。
AIをそういう使い方する手もあるかも。
そうですね。ずっとAIに喋りかけるっていうだけもあるんですけど、
さっきも言ったように、自分で聞き直すっていうのも客観視するっていうのも大事だなと思っているので、
そんなふうに喋ってると気持ちが出てくるっていうのがあるじゃないですか。
それも使えるし、あとはそれを公開にすることで、今度は自分だけのものじゃなくなるじゃないですか。
皆さんに公開することで、宣言っていうことだとちょっと言い過ぎかもしれないですけど、
一人じゃなくてみんなにシェアするっていうことが大事だなっていうふうに思っています。
なるほど、それは結構いい使い方というか、私あんまりそういう使い方したことないんで。
なるほどなってきてたんですよ。
バーって喋っちゃうんで。女性の方が喋ることでストレス解消にもなったりとか。
私が酔っ払って夜中にライブやってるのとは違うんですね。
それとはまた違います。あれはでもコミュニケーションのためじゃないですか?
勝手に自分のためにやってるだけです。
あれはいつから始められたんですか?結構最初の方ですか?
夜のライブっていうのは当初はあんな感じでやってたわけじゃないので、
コラボでね、今回みたいにこういうのがたまたま夜だったりっていうのでやってただけですけど、
途中からなんか、だからやっぱり外出が少なくなると外で食事する機会も減るじゃないですか。
そうですね。
そうなると自宅でちょっと飲むとかってなった時に、黙って飲んでてもね、なんかちょっとイマイチじゃないですか。
そうですね。でも誰かと約束して飲むって言うとね、大変だし。
また体操じゃないですか。
体操になっちゃう。
なので、じゃあここでライブを立ち上げて、たまたま来る人がいて、何かの話題で、
なんか居酒屋で喋ってると一緒ですよね。
なんかね、あんまりその内容的に別にそれがなんかすごい意味があるとか価値があるとかじゃなくて、
だらだら30分1時間話して終わるっていう。
でもそれもあれですよね、なんかしんさんのルーティーンの一環に今なってますもんね、それもまたそれで。
そうですね、ランダムではありますけど。
ランダムだけど。
そういう時間ができたときにやってるっていう、もう全然その普段の配信とは全然別として。
そうですね、それもでも私すごくいいなと思って、しんさんの感情の整えにもなるじゃないですか。
一人で黙々と飲むよりも、やっぱり居酒屋で誰かと喋るみたいに喋るし。
そうですね。
リスナーの方からしては聞いてみれば、なんかこう秘密っていうかプライベートをシェアできたような感じにするので、
親密度とかやっぱりファン化っていうのは、そういう意味でも進むと思うし。
そうですね。
なんか時々アーカイブ残しておくじゃないですか。
はいはい。
自分の収録よりめっちゃ聞かれたりするよね。
なんか若干複雑なんですけど。
あーわかります。
45:00
なんかちゃんとしたこと伝えようとした、いいこと言ったなっていう配信よりも、そういうおしゃべりのほうが意外に聞いていただいたり。
そっちのほうが時間長いんですよ、30分とか20分とか。
わかります。だから雑談って本当に侮れないなと思っていて。
そういう意味でのスタイフの活用っていうのもありますよね、本当に。
そうですね。それが結果論ですけど、そういうふうなことも一つね、この音声配信の使い方としては教えております。
あとはCさんの言ってくださった整えるっていう点に立ち返ってみると、別に長い配信じゃなくても自分のやろうとしたことを書くっていうね。
例えば時間がないとかちょっとノートに向かうと、ちょっとそういうことよりも喋ったほうがいいっていう方々。
1分だけでね、自分だけで配信すればいいっていうのもありますね。
それもこそURL限定にして、自分だけのものとして積み重ねていくっていうのもありますし、
それを公開すると皆さんに宣言になるということになるので、やろうっていうふうな原動力になるかもしれないですね。
はいはい、それはそうだと思います。
あとはあれですね、Cさんが朝の決まった時間に録ってらっしゃる。私も大体朝の時間に録ってるんですけど、
それも決まった時間にやることで、自分の体調の変化とかに気づけるかなとか、今日の気分とかに。
それもスタイフ使えるなっていうふうに思っています。
そうですね。確かに日々全く同じ状態と限らないとか、普通そういうことじゃないほうが多いので。
そうなんですよ。今日はちょっと喉がイカイカするなとかであったりとか。
あとは声のトーンだってね、Cさんはいつも結構落ち着いてらっしゃるかもしれないですけど、
私なんか結構揺れが出るので、今日は元気がないから無理して元気になってるなとかいうときとかって隠せないので、
自分の声のトーンとかで、自分の音声で自分を整えるっていうことに鏡として使えるんじゃないかなというふうに思ったりします。
そうですね。結構自分の声って自分で聞いてるんで、しゃべりながら自分でわかりますもんね。
そうなんですよ。
今日なんか結構いいなみたいな。
そう、今日はちょっと口も滑らかに回るなっていう時もありますし、
今日なんかちょっとすごいもごもごしてるなみたいな時もあったりしますね。
それで朝一番に配信撮ることで、これご自身の皆さんのスケジュールでいいんですけど、
その決まった時間に撮ることで、いつもの自分との変化っていうのに気づけるっていうのも、
声の配信だからこそですかね、これは気づけるんじゃないかなと思います。
そうですね、これ聞いていただいてる方も、よく聞いてらっしゃる方はわかるんじゃないですか。
わかります。
リスナーさん側も。
うん、言われます。
言われるんですか。
うん、なんか普通にちょっと休憩がならないけど、でもそんなことでやめたらダメだよなって思って、
結構元気ぶってしゃべった時に、DMとかもらったりしたことがあります。
なんか疲れてません?大丈夫ですか?とかって言ってくださる方がいらっしゃるんですよ。
48:03
やっぱりよく聞いてらっしゃる方はわかる。
聞いてくださってるなって思って、ありがとうございますってなるので、
そういう隠せない点がね、自分もそうですし、リスナーさんからも感じ取ってもらえるっていうのも、
それこそ本当に親密度とか、ファンからつながっていくかな。
音声配信のいいとこは多分そういうのが感じられるっていうことかなと思いますね。
そうですね、すごく感じられますよね。
出す側も聞く側も。
聞く側も、なんか風邪ひいてるな、鼻声だなとか、大丈夫かなって。
その方に思いがあるじゃないですか。
その体温が乗ってる分あるなっていうのがすごく感じます。
そういうふうな関わりがあるからこそ、音声配信って続けやすいっていうのもあったりするんじゃないかなって思うんですよね。
だからなかなかね、反応がないとちょっと寂しくなってきたりとか、
そこでもやっぱり淡々と続けることがもちろん大事ではあるんですけど、
やっぱり反応をいただいたりするほうがつながってるとか、頑張ろうっていうふうに思えるっていうので、
私としては継続に本当に音声配信はいいなっていうふうに思ってます。
いや、そうだと思います、私も。
そうです。なので、こんな音声配信についてもお話しさせていただきましたけれども、
やっぱり審査の言ってくださったように、やっぱり整えていくっていうこと。
まずは整えて土台を作って、そして何らかの形で発信していくっていうこと。
ここまでのスムーズに動線を設計していくっていうことが大事だなっていうのが、
今日お話しいただきましたね。
その人のスタイルがあるので、その合わせた整えをしていくってことですね。
審査的にやっぱり整えるのが大事だなっていうのはすごくわかるんですけど、
でもなかなか整えないけど頑張りたいっていう人いると思うんですけど、
そこの無理にちょっと発信頑張ろうっていうふうにもがいていると、
どんなふうなマイナスがあるかとか審査の視点からありますか。
そうですね。さっきまなゆみさんがおっしゃっていただいたんですけど、
たぶんそういう状態の声って、よく聞いていただいてる方に伝わるんだと思うんですよね。
これが音声配信のいいとこでもあり、よくないとこでもあるんですよね。
隠せないですよね。
なので、やっぱり無理してるっていうのがわかっちゃうんだと思うんですよ。
たぶん無理してる配信って、聞いてるほうもちょっとしんどい。
そうですね。他の配信だったらわかるんだけどね。
聞かれなくなったりとか、ちょっと避けたりとか、そういうのが続いたりするんですよ。
聞いてるほうがしんどくなっちゃう。
そうすると、特にビジネス配信とかの内容でやると、
やっぱりそれによって聞く方が減るっていうのは単純にリスクになります。
51:04
というのはやっぱり感じますね。
やっぱり無理のない形を整えていくことが大事ですね。
極力そういうことを意識して自分のペースを作るっていうのはすごく、
そういう部分でもやっぱりいいと思うんですよ。
特にビジネスでなさりたいという方がますますそうですね。
やっぱりですね、私たち3月13日、14日に行われるリアライズサミットでも、
それぞれの得意分野でお話をさせていただきますが、
しんさんはですね、やっぱり整えていって土台を作るということも踏まえてお話いただくと思いますし、
私もね、スタイフ音声配信で発信していくということが、
やっぱり信頼につながっていくし、そして成果につながっていくよということをお話ししていきたいかなというふうに思っているんですが、
しんさんはね、もう音声配信6年目ですから、
さらにですね、私が音声配信の話をさせていただくので、
音声配信の良さっていうのを改めてもう一言いただきたいんですが、
音声配信を習慣にして続けてらっしゃる人って、
人生なのね、私結構進めてるなっていう風なイメージがあって拝見してるんですけど、
しんさん的にどうですか、その音声配信を習慣にしてらっしゃる方で、
なんかこう長年見てきて変わってきたなっていう風な方っていらっしゃったりしますか。
そうですね、私多分自分自身が一番変わったなと思ってるので、
他の人、もちろんすごい変わったなって方もいらっしゃるんですけど、
最初は例えば聞き船から始めて、
今は例えばボイスドラマ制作までやってる方もいらっしゃるんですし、
本当聞き船から始めて、今はご自身の演奏、オリジナル曲を作って発信してる方とかね、
そういう風に劇的に変わった方は何人かいらっしゃる方で存じ上げてるんで、
それはそれですごいなと思うんですけど、
自分自身も約5年ちょっと前に始めて、
当時は本当に収録だけをちょろちょろと出すだけの発信活動、
ビジネスの下手くそでもないような発信活動だったんですけど、
それが今やね、メンバーシップチャンネルまで作って、
専門のメンバーシップチャンネルですもんね。
わざわざ別のチャンネルまで作って、1年余りやってるっていうところ。
それと仕事以外でも、そういう好意ある方からお声をかけていただいて、
ボイスドラマとか、その歌をご一緒したりとか、
ちょっと始めた頃には考えられないようなことまで現実にやってる。
もうガラッと生活というか、変わったなっていう感じですね。
そういう部分が、自分の中ではこの音声配信というスタイフっていうものを始めて、
すごく感じてるとこなんですよね。
こういう部分のいい意味の影響力があるというか、
54:00
作れるプラットフォームがやっぱりスタンドFMかなというふうには思いますね。
私自身もそうですね、本当にあんなこともない主婦の雑談から始めて、
今やっぱりビジネス頑張りたいっていうところまで来てるので、
私自身もこのサミットでお伝えしたいっていうのが、
音声配信、皆さんいろんな視点でやってらっしゃると思うんですけれども、
本当に単なる趣味だよとか、みんなで話すの楽しい、雑談楽しいっていうね、
そういう配信者の方もいらっしゃると思うんですけど、
私としんさんもそういうところから始めたので、
そういう方たち別にみんながビジネスやろうというわけではないんですけれども、
なんかちょっと新しいチャレンジスタッフでできないかな、
この配信してる続けてるっていうことだけで本当に素晴らしいことなので、
その力っていうのをもうちょっと新しいことにできないかなと思ってらっしゃる方に、
こういうやり方がありますよというふうなことをお話しさせていただけたらなというふうに思ってます。
ぜひそういう形で3月のリアライズサミットにご使用いただきたいと思いますし、
多分聞いていただけるだけの価値は十二分にあると思います。
リアライズサミットはですね、3月の13日と14日の2日間に分けて、
両日とも夜の8時からスタートします。
こちらYouTubeライブを使ってのオンラインの学びのイベントになっております。
視聴参加をしていただく方は参加費は無料でご参加いただけます。
7人のみんなが。
7つのテーマがあるじゃないですか。
はい、ありますね。
これ私、自分の個人のチャンネルでも言ってるんですけど、
普通ですね、こういうサミットとかカンファレンスとかって言われるんですけど、
こういう企画のものって実はテーマが同じで、それに付随する方が登壇する。
基本的に元のテーマは同じなんですよ。
ところが今回ですね、なんとこの7つのテーマ、全然違うでしょ。
びっくりするくらい違うんですよ。
そうですね。
これすごくないですか。
すごいですよ。
ビジネスのこと、集客や話し方とかの話もありますけれども、
暮らしとかマインドとか、あとは数比の占い的な考え方とか。
数比ですよ。
ビジネスの配信のサミットで、私数比とか初めてテーマで見ましたね。
そうですね。
でも私すごい思うのが、ビジネスをチャレンジしてみようと思った時に、
すごくスタッフの配信につながっていらっしゃる方の、
いろんな方の数比とか占いっていうか、タロットカードを見ていただいたりとか、
アプリあるとある方に、そういうのを見ていただいたんですよね、実は。
私がチャレンジしようとしてるから、それを後押ししてもらいたいみたいな感じで、
結構お話を伺ったので、ビジネスにやってらっしゃる方も、
別にスピリチュアルっていうだけじゃなくて、本当に数比は統計学になりますので、
57:04
学びになるところがあるんじゃないかなっていうふうに思って、私も楽しみにしています。
そうですね。やっぱり傾向がわかるっていう言い方がいいんですかね。
統計ですから、やっぱりこういうタイプですよということをある程度、
自分のベースの中にちょっと持っておくと、何か起こった時に、
ちょっと寄りどころにやっぱりできるじゃないですか。
はい、できますね。
結構大きいなと思う。相手の方を例えば理解する上で。
そうですね。
助けになる。
そうそう。やっぱり人と人ですですかね、ビジネスってことね。
そうですそうです。基本はそこなので。
あとはあれですよね、審査の今日のトトノエの話もありまして、
名前も出てきましたけれども、お片付けアドバイザーの杉瀬由紀さんからも、
お片付けの話、バッチリ聞かせていただけるような、そのような多種多様な話が聞けるサミットになっております。
はい。
はい。
必ずなんかね、気になるテーマが皆さんにもあるんじゃないかなと。
これだけ違うジャンルが一気に集まるサミットってそうはないので、
はい。
おすすめですね。
そうですね。もしですね、なかなかその夜の時間リアルタイムでご覧になれないという方も、
一週間限定でですね、配信がございますので、
限定でアーカイブお届けします。一週間限定になりますけれどもご覧いただけますので、
何回も見たいとか、そんなとき見れないから後から見たいという方もご安心してお申し込みいただけます。
そうですね。これやっぱりアーカイブあるのって、私結構大きいなと思ってまして、
もちろん時間的に無理で、後でチェックできるっていうのは一つ方法としてすごいいいなと思ってるんですけど、
やっぱり聞いたけどってあるじゃないですか。
あります。
あれ何やったっけみたいなね。
そうなんですよ。
それはありますよね。
あります。
それやっぱりアーカイブあると、もう一回そこだけ、その方の文だけとか、この部分みたいなやつをもう一回聞けるってでかいと思うんですよね。
大きいです。
ミスキャッチをカバーリングできる。
はい。
一週間の間。
期間がまたこの一週間というのは絶妙だと思ってます。
そうなんですよ。一ヶ月とかだと後で見ればいいやってなって結構ちょっとする。
一ヶ月あったら忘れてると思います。
そうですね。
元も忘れてます。
そうそう。
だからせっかくチェックしに行っても、もったいない、また一から全部聞かないとわかんないみたいな感じになるので、
一週間以内だとあれは覚えてるけどこれどうだったっけみたいな感じの活用ができるので、一回視聴された方でもすごくいいんじゃないかなと思います。
ぜひご活用いただきたいですね。
そうですね。そういうふうにぜひ使っていただいて、また感想とかね、そういうのをお寄せいただけると非常に嬉しいですよね。
本当に嬉しいです。
登壇者一同ですね。もう残り1ヶ月になりましたので、より良いサミットをお届けできるように最善の全力の準備をしておりますので、ぜひ皆さまお申し込みいただきまして楽しみにお待ちいただけると嬉しいです。
1:00:02
そうですね。特にこのスタンドFMを視聴発信していただいてる方はお分かりのとおり、この登壇者、皆さん全員、スタンドFMで発信活動されてるんですね。
そうですね。
ぜひね、この人は知ってるとか、この人は気になるとかね、ちょっと推しがいらっしゃったらぜひそれを押していただきたいなと。
そうですね。ぜひお申し込みの際に、紹介者のチェックの欄などもありますので、この人が推しだよっていう人にチェックを入れていただけると推しは喜んでおります。
そうですね。主催者の人以外を押していただけると。
そうですね。主催者が押されてるのは当たり前のことなので当然なので、それ以外の登壇者も押してもらえると大変喜んでおります。
そうですね。ぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。残り1ヶ月ですね、皆さんのために準備をさせていただきますので。
もうあと1ヶ月ですね。
そうなんですよ。楽しみにお待ちください。
ということで今日はですね、自己啓発キャリアアップサポーターの平井慎さんを迎えして、自己啓発と音声配信で頑張らなくても続けられる仕組みづくりについてお話をさせていただきました。
慎さん、今日はバレンタインの午前中にお時間いただきましてありがとうございました。
はい、こちらこそありがとうございました。皆さん良いバレンタインデーをお過ごしください。
お過ごしください。アーカイブの最後まで聞いてくださった皆さん本当にありがとうございました。また私たちの配信を楽しみにお待ちください。
それではありがとうございました。失礼いたします。
失礼します。
01:01:41

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