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2025-11-19 18:37

#24 「素直さ」という最強の学習戦略 / まず型を疑わずに真似る"守"の重要性

成長が早い人の共通点/素直/根性論/まずやってみる精神/真似する/自論がはっきり/基礎が空っぽ/守破離の法則/基本の型を忠実に守る/疑わずにやってみる/先人の知恵/頑固さ/遠回りした/いろんな可能性を考える/研究者気質/効率重視/最短ルートを行きたがる/技術を感覚に染み込ませる/筆30本/頭を使うか使わないか/Whyを入れる/道具に頼る/バサバサの筆/知識だけでどうにかしようとする/手を動かす


▼番組概要

この番組は、ao.代表の太田絢子と個性豊かなクリエイターたちが、美容やファッションのことから、サロンでの裏話、何気ない日々の気づきまで、ゆるーくも熱く語り合う場所です。「繋がりと個性を育む」を大切にするao.ならではの視点で、プロフェッショナルとしてのこだわり、お客様や仲間とのエピソード、そして時には人生を変えた出来事まで。リスナーの皆さんと一緒に、自分らしい輝きを見つけるヒントや、明日がちょっと楽しみになるような、心地よいひとときを過ごせたら嬉しいです🌿 毎週木曜夜配信。


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⁠▼MC

太田絢子(ao.代表取締役/2児の母 /究極の自由人):仕事も育児も楽しみながら、「人生を全力で遊ぶ」を実践中。サロン経営のこと、美容のこと、そしてちょっぴりプライベートなことまで、楽しくお話しします。


宍戸琴美(ao.統括マネージャー/ネイルアーティスト/アイデザイナー):ネイルもアイデザインもマルチにこなす、ao.のジェネラルマネージャー。ao.クリエイター :サロンのスタッフが不定期で出演。

Insta: ⁠https://www.instagram.com/ao.nail_eye

⁠Web: ⁠https://ao-inc.company/⁠


サマリー

このエピソードでは、成長が早い人に共通する特徴として「素直さ」が強調されています。また、手張りの法則に基づく学習方法として、師匠の教えを疑わずに守る重要性について語られています。「素直さ」という学習戦略の重要性や、工夫を凝らした道具や技術の試行錯誤を通じて成長する方法が紹介されています。「守」という真似ることの価値や、自分自身の感覚を鍛えることの大切さも強調されています。

成長の共通点
青代表の太谷子です。
青統括マネージャーの獅子戸ことみです。
この番組は、美容にファッション、日々の気づき、
そして普段は話せないサロンでの出来事を、
青のクリエイターと一緒にゆるーくお届けする新感覚美容番組です。
今日のテーマは何でしょうか?
はい。今日は、成長が早い人の共通点って何?です。
はーい。
はーい。
成長が早い人の共通点。
はーい。
いきます?
何でしょうね、成長が早い人の共通点。
手張りの法則
うん。
素直。
あ、間違いない。
はい。
素直。根性。
あ、根性とか嫌だ。昭和っぽい。
根性論。
うん。根性論というか、根性というか、見えない。
ネイリストとか技術職がっていうあれですけど、
素直であることと、諦めずにやり続けるっていうこと。
いいですね。
はい。
私は、まず素直がまず第一なんですけど、あとは、まずやってみる精神。
あと、真似する。
上手くいってる人のことをまず真似すること。
これかなーと思います。
うん、そうなんだよね。根底に素直さ。
これはもうよく、うちらもさ、めっちゃもう、毎回毎回よく言う話だけど。
はい。
素直じゃないっていうの。素直でどう違うんですかね、素直じゃないと。
なぜ成長が早くなる?
素直じゃない人は、なぜか持論がはっきりしちゃって。
うん。
なんかその、持論を持っていいのって、それができ終わった後に、できた私からしてみると、こうするとできるようになるっていうのが持論として成立する条件かなと思ってて。
まだできてもないことに対して、ここをできるようになるためにはこうやってやるのがいいみたいな。
だからこのやり方は、でも私はこうやってやろうと思ってるんですみたいな。
うん。
その持論どっから来てるんでしょうかっていう。
そういうことか。
一生懸命なの分かるんですよ、一生懸命多分。
うん。
ゴール目指してるところは一生なんですけど、そこに行くために、なぜかその持論でこう突っ走っていってしまう人は。
うん。
やっぱ、何ヶ月か経ってみた時に、成長速度もそうですし、あとはやっぱいろんな人の意見に耳を傾けなかったりとかするので。
うん。
いろいろこうゴールまでいろいろこうやることがあったとしたら、その過程でいろんなアドバイスをもらうので。
うん。
そのゴールに達する時には、いろんな方法でそこのゴールに向かえるんですけど、耳をこうアドバイスをあんまり聞かない子とかがそれを聞いてないので。
うん。
自分が来た後にデビューした後の引き出しだったりとか幅がめちゃめちゃ狭いなって思います。
そうだね。
はい。
そうですね。
なんかこの、だいたい持論でこう突っ走ると、そうですね、なんかこう内側が空っぽになるんですよね。
うん。
空っぽのまま表面だけコテコテコテって鉄のいろんなものがついて剥がれなくなってくるというか。
だからでももう引くしかないからやっていく。
うん。
どんどん深みにはまっていくっていうことが起こる。
うん。
うん。
うん。
そう、やっぱ基礎がないとね。
うん。
何をするにもやっぱすごいまず基礎をやるってすごい大事だなと思って。
うん。
そう。
なのでなんかこう、手張りの法則の話したことありましたっけ?
あー、ありましたっけ?
なんかこの手張りって、もともとは武道とか芸事とかの修行の成長段階を示す言葉なんですけど、まず手っていうのは守るっていう字なんですね。
うん。
手張りの刃は破るっていう字で、利っていうのは離れるっていう字なんですけど、それをひとことで手張りの法則と私は言ってるんですけど、まず最初に始めた時っていうのはとにかく、
何て言うんでしょうね。師匠の教えや基本の型を疑問を持たずに忠実に守るっていうことが大事ですっていうことを、これは言ってるんですね。
で、そこで基礎をまず固めようねっていう。
うん。
うん。
で、その手張りの刃で次破るというところ。
で、それができた後に手で身に付けた型を土台にして、自分なりの工夫とかアレンジを加えていく段階。
その、師匠の教えになかった方法を試してみたりとか、応用できる技術を生み出したりするっていうのがこの刃です。
なので、持論を言うのはまずここの刃に行った人。
そうです。
そういう状態で、最初の型は基本の型を身に付けないままこの刃に行くと、全部ができなくなっているというか。
うん。
そうなんですよね。
で、この刃が終わった後に、利という離れる手張りの利が、その師匠、師の教えから離れて、完全に自分自身の独創的スタイルを確立する段階。
これまでの経験を生かして、オリジナルの新しいものを生み出せるようになるよっていう。
っていうものなんですよね。
可能性と実践
うん。
まず、結構新人さんにもよく言うけど、手張りってこういうことだからっていうのはすごく大事だなと思っていて。
これをちょっと間違えて、いきなり手を飛び抜けて針をやってしまうと、成長が逆に遅れるっていうか。
うん。
そう。
なので、私はこうだという頑固さを一旦横に置いて、まずはやってみる。
うん。
疑問を持たずに、まずはちょっと先人の知恵を全部自分に取り込むぞっていうこと、真似するぞとか。
うん。
こうやることがすごく大事。
うん。
かなっていうのが、成長の速さにつながると思います。
はい。
やっぱりこう疑うことなく、あ、じゃあこれお願いします、まずこれやってみてって流すと。
疑わない人は、もうあの、あ、はいやってみますって言って、この教えたことをそのまま、変な癖もつかずにやってくれるというか。
うん。
どんどんどんどんやっていくと、あ、ここ自然と上手くなる。
うん。
っていう風なことが起こるよね。
まあ頑固なのは頑固で、またそれもいい時はあるけど。
まあそうですね。
そうそう。
それはまあでき、それは、結果を一度出してから言うことかなって。
うん。
そうそう。そうするとすごく説得力がついてくるから、一瞬。
うん。
うん。
逆に教えて、え、逆にそんなやり方あるの教えてってなる。
うん。
うん。
そう。
素直な精神。
うん。
大事ですね。
最近あの、特に私こう40になってすごい思うのは、今まで結構それこそ自分も割と頑固では全くないんだけど。
うん。
新しいことをやっていこうっていう、飛び越えてなんか違うことを色々やっていくっていう、今のやり方みたいなとかをやっていくようなタイプだったから。
うん。
なんかこう、基礎を見直しそうって思った時期があって。
うん。
まあ、その時技術者だった時は技術を見直したりとか。
今だと経営、だから経営者としての技術、その知識を見直そうとした時期があって。
色、ちょっと本読んだりとか、あのした時期があるんだけど、やっぱり、あの、それの方が早かったなというか。
すごく後回り、あの、遠回りしたことがあるなって思う。
うん。
うん。
今は本当にまず何をやるにもまずは先人の知恵を素直に全部聞き入れてやる。
うん。
まず第一にやるっていうこと。
うん。
それができるようになるまではとにかくこなすっていうことを。
うん。
あの、ネイルとかあと技術とかそれ以外でもやっていくと。
うん。
うん。
いい方向にいくというか。
うん。
そうそう。
っていうのを最近はもっとより体感してる。
うん。
そう、一生勉強学びだなあと思うんですね。
はい。
うん。
そう。
そうですね。
そうなんだよね。
うん。
成長に早い人の共通点。
ね。
いろんな可能性を考えられる人は早いのかなって。
うんうんうん。
例えば、あの、ネイルの技術一つとっても。
うん。
あの、これが正解のやり方ですって。
ぶっちゃけなかったりするじゃないですか。
うん。
うん。
あの、綺麗になればそれが、その仕上がりの綺麗な状態が正解なので。
うん。
そこに至るまでの順番だったりとか、使う道具だったりとか。
うん。
っていうのって、ネイリストによって正直違うし。
うん。
あの、なのでそのなんかいろんな可能性を常に考えながらトレーニングしてる子。
うん。
っていうのは何かこっちがこっちのやり方でも、あの、それがやりづらかったらこっちのやり方でもいいんじゃないっていうと。
うん。
っていうのを吸収してくれるんですけど。
うん。確かに。
そのいろんな可能性をあんまりこうガッてなっちゃうタイプだと考えられなかったりするので。
うん。
これじゃあこっちのやり方でやったら、でもこう教わったんでみたいな。
あー確かに。
なんか、あ、そうなんだけどみたいな。
っていう、こうなっちゃってるので。
うん。
じゃあなんか、明日考えてみてみたいなこの言い方で。
あははは。
今は無理かもしれないけど、明日考えてみてみたいな感じであれですけど。
なんか常にその、いろんな可能性があるんだろうなってことを想定するちょっとの余白がある子っていうのはやっぱ早い。
うん。
はい、このとりあえずやってみるとか、真似してみるっていうことが即実践できるので。
うん。
即実その場で。
確かに。
成長早いなって思います。
そうだね。
うん。
まあ、あくまで何かミスがあったときに、あーまたミスした、はい次のモデルさんで練習しようって言ってまたミスするっていうのは。
はい。
それともあーミスした、じゃあこれは何かどこの工程をこういう風にすぎやしこういう風に書いてみようとか。
うん。
でもなんかこの筆が原因かな、じゃあちょっと今回は筆をこっちにしてみようとか。
うん。
じゃあいつも左側から塗るけど右側から今日は塗ってみようとか。
うん。
そうそう。
とか、違うことを都度都度まずやってみる。
はい。
そういうことだよね。
それで言うとあれですね、研究者技術の方が向いてる職業なのかもしれないなって思って。
あーそうかもね。
結構、まあ時代って言っちゃわかんないですけど。
うん。
私の世代もそうですし、今の20代の子とかもっと若い子とかもそうかもしれないですけど、なんか効率重視で。
うん。
あの最短ルートを行きたがるタイプっていうのが結構いるじゃないですか。
そうだね。
全然どうせならこうなんだけど上がるって。
だけどこう行きたいんだよねみんなね。
うん。
うん。
技術の染み込み
なんかそうじゃなくって特に技術職なんかは自分の感覚にこう技術を染み込ませることがトレーニングなので。
うん。
なんかこう筆の種類とかも、私とかも新人の頃休みのたんびに問屋行って。
うん。
多分お給料のほとんど問屋で筆が存在してるんじゃないかってぐらい。
うん。
本当に筆30本ぐらい常に持ってますみたいな。
筆はやりすぎ。
でもなんかそのおかげで私はこれが塗りやすいとか。
うん。
なんかそういうのを私なんかこう自分がやらないと気が済まないタイプだったので。
うん。
いろんな人に聞いた上でじゃあ全部試そうみたいな。
うん。
やっぱ先輩ごとに言うこと違うので筆一つ持ってもこれが塗りやすいよ、ベースはこれが塗りやすいっていうのが5人先輩いたら5本出てくるので候補が。
うん。
それとりあえず全部買って。
うん。
1週間ごと筆変えてみるみたいな。
うんうん。
とかやったりとか。
分かるわ。
なんかそういう研究者機質。
確かに。
頭を使うか使わないかじゃないかな。
なんでだろうってこの問いをかける物事に問うのYを入れるみたいな。
それはすごく大切本当に。
うん。
そう。
そうですね。
そう。
なぜ今私はここに行き詰まっているんだろうって言った時に。
うん。
自分で考えていくというかできる可能性を潰していくというか。
うん。
っていうのが大事だよね。
これは技術に関わらず。
うん。
時間が遅い。
私も昔実は時間が遅いね。
なんか押すんだよなって思った時に。
じゃあもう思い切って筆をめちゃくちゃ太いやつにしてみようと思って。
最後のコーティングとかで。
で、変えてみたのね。
外国人の人がよく太い筆使ってるからね。
うん。
日本人はあまり使わないけど。
そしたらそれが逆に私には良かったみたいで。
うーん。
大体普通の人よりも30分ぐらい早く手術ができるので。
お客さんはすごい喜んでくれたんですよ。
スピードが速くて綺麗でみたいな。
なのでそれを逆に自分の強みにできたっていうのはあるけど。
それもやっぱり筆一つでも違う。
うん。
なんかちょっとトライしてみることが大事だよね。
うん。
なんか先輩にちょっと借りてみて。
ちょっとそれすごい使いやすいっておっしゃったんで借りてもいいですかとか。
うん。
道具の選択
1回使わせてみてくださいとか。
買わなくてもそういうことはできるっていうか。
はい。
研究とか実験とか。
はい。
先輩にここの筆がいいって言われたから買ったのでこれを使ったのにできないとかじゃなくて。
うん。
それはその先輩のと全くやっぱり筋肉量とか骨とか肩の作りとか角度とか。
うん。
目とかも違うわけだから。
だから。
そうそう。
自分に合ったものっていうのはじゃあ探すとか。
そうですね。
意外と新人さん見て行き詰まってる子もいると意外と使ってるものが良くないとかも多かったりする。
あー。
全然切れない。これは確かに全然ダメだねっていうのとか。
うん。
筆がバッサバサでとか。
うん。
そう。
あと筆とその人の相性が良くないとか。
そう。
なんか新人の時期ほど筆とか使う道具に頼った方がいいなって思います。
うん。
うん。
でもある程度身についてくると。
うん。
私も青に入った時すごい衝撃だったんですけど。
その当時の店長の筆がバッサバサで。
はははは。
それでもめっちゃ綺麗なワンカラー塗るんですよ。
そう。シェアーで塗るんだよね。
うん。
うん。
それあれですか筆無くしたんですか?みたいな。
なんでそれ使ってるんですか?みたいな聞いたら。
えー筆こだわりないやーみたいな。
うん。
そういう感じですごい綺麗なワンカラー塗ったりとか繊細なアートするんでそのバッサバサの筆。
うんうん。
その時まで私は筆あさりをしてたので。
うん。
はははは。
その時に技術でも賄えるんだっていうのに気づいたんですけど。
でも実際その時はバサバサの筆で同じことをしようとしてもめっちゃ時間かかったんで。
そうね。
今は行ってるんですけど。
うん。
なんかやっぱ最初の時期のデビュー直後とか。
うん。
ネイリスト成り立ての頃ほど筆とか道具には頼って使い分けてるとか。
うん。
めちゃめちゃそこを自分の相性のいい筆っていうのを見つけるっていうことをしてもいいんじゃないかなって個人的にはめっちゃ思ってます。
そうだよね。
変わるんで時間筆だけで。
ほんとほんとそうだねー。
うん。
そう。だから道具とかはめっちゃ大事だし。
うん。
材料もやっぱり私の場合はお客さんに入る前に1回触ってもおくっていうのがある。
なんかジェルとか買って色とかを1回。
あーはいはい。
そうすると意外とライトに当てても固まりにくいとか。
いろんな状況が発生したりするから。
うん。
まずお客様に出す前には全部をチェックして触ってみる。
うん。
つけてみる。
うん。
チェックでやってみるとか。
うん。
うーん。
まあ興味っていうところもあるんだけどね。
うーん。
でも私が言った研究とか実験とかそういうのをくなくできる人っていうのは成長するよね。
うん。
やらされてるじゃないですか。
興味があってやってるから。
うん。
うん。
なんかみんな知識だけでどうにかしようとするタイプもいて。
これがいいらしいからこれにしてるとか。
うんうん。
これがいいらしいからこの人はこれがいいって言ってたからあれがいいって言ってたからみたいな。
学習戦略の重要性
じゃなくっていいって言ってたから自分が使ってどう思ったのかみたいなところまでやってほしいなって。
いろいろ口コミとか詳細な口コメもやっぱスレッツとかインスタとか。
めっちゃ出てくるよね。
ほんと。
でも昔と違って学校行かなくてもたぶん今私ネイルストになりたかったらたぶん学校行かない。
行けます行けます。
全部自分でわーって保存して画像を見て何回もやってるし。
ほんとに無料で学べる時代だなと思う。
うん。
うん。
そうそう。
そうだね成長そうだね。
なので自分手を動かすことなので手を動かして自分で体験していろいろやっていくしかないというか。
はい。
うん。
ところですかね。
はい。
ちょっと何か根性論みたいな。
根性論っていうか。
何だろう。
とにかくそうとりあえずやる。
行動する。
まずやるんですかね。
はい。
真似するできてる人の真似するみたいな。
うんうんうん。
で何か嫌だなと思っても結果出してる人がいればまずそれを真似して盗む。
うん。
そう。
それからやっと自分の意見を言えるところになるのでこの手針の法則っていうのもすごく大事にしながら頭に入れてもらうと成長するじゃないでしょうか。
うん。
ですね。
こんな感じでしょうか。
はい。
青Momentsではつながりと個性を育むをモットーに美容や日々の気づきについて青のクリエイターと一緒に時にゆるーく、時に熱く語り合っています。
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それでは皆さんまたお会いしましょう。
さよなら。
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