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2026-03-09 19:01

#40 なぜ彼女たちは「ao」を選んだのか?|スタッフアンケートから見えた、理想のサロンの条件

入社前後の本音ヒアリング / ネイルサロン選びで重視したポイント / 前職での給与未払いと契約書の不在 / 業界のグレーゾーンをクリーンに塗り替える / 理念「つながりと個性を育む」の体現 / どんよりした空気は一瞬で伝わる / 個人プレイからチームワークへの転換 / スラックに溢れる「ありがとう」の言霊 / ロジカルに数字と向き合う仕組み / 成長したい意欲への全力サポート / 100%ではなく80%の力で長く働く / 人の人生の時間を預かる経営者の覚悟 / 2年ぶりの再会で見えたスタッフの輝くオーラ / 美容業界の使い捨て文化への違和感 / 結局、最後は「安心感」に辿り着く


▼番組概要

この番組は、ao.代表の太田絢子と個性豊かなクリエイターたちが、美容やファッションのことから、サロンでの裏話、何気ない日々の気づきまで、ゆるーくも熱く語り合う場所です。「繋がりと個性を育む」を大切にするao.ならではの視点で、プロフェッショナルとしてのこだわり、お客様や仲間とのエピソード、そして時には人生を変えた出来事まで。リスナーの皆さんと一緒に、自分らしい輝きを見つけるヒントや、明日がちょっと楽しみになるような、心地よいひとときを過ごせたら嬉しいです🌿 毎週木曜夜配信。


▼番組ハッシュタグ:#aomoments


▼体験談、質問、MCへのメッセージはこちらまで⁠

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⁠▼MC

太田絢子(ao.代表取締役/2児の母 /究極の自由人):仕事も育児も楽しみながら、「人生を全力で遊ぶ」を実践中。サロン経営のこと、美容のこと、そしてちょっぴりプライベートなことまで、楽しくお話しします。


宍戸琴美(ao.統括マネージャー/ネイルアーティスト/アイデザイナー):ネイルもアイデザインもマルチにこなす、ao.のジェネラルマネージャー。ao.クリエイター :サロンのスタッフが不定期で出演。

Insta: ⁠https://www.instagram.com/ao.nail_eye

⁠Web: ⁠https://ao-inc.company/⁠


サマリー

このエピソードでは、ネイルサロン「ao」のスタッフへのアンケート結果を基に、スタッフがサロン選びで重視する点や「ao」を選んだ理由が語られます。多くのスタッフが「安心して働ける環境」を重視しており、過去の職場で経験した給与未払いなどの問題から、aoの給与体系や社内制度の整備、成長支援体制に安心感を得ていることが明らかになりました。また、個人プレイになりがちな美容業界において、チームワークを重視し、互いに感謝し合える社風が「ao」の強みであることが強調されています。

スタッフアンケートの実施とテーマ紹介
ao代表の大谷子です。ao統括マネージャーの獅子とことみです。
この番組は、美容にファッション、日々の気づき、そして普段は話せないサロンでの出来事を、aoのクリエイターと一緒にゆるーくお届けする新感覚美容番組です。
今日のテーマは何でしょうか。
はい。今日は、You are なぜ ao へ。ao のスタッフにアンケートをしてみた。
わーい。
はい。です。
はい。
今回、ちょっと一応言わせてください。一応明日クリスマスなんで、ちょっと今日はこういう感じの仕様でさせていただきました。
配信日はたぶんね、全然クリスマスじゃない年明けなんで。
春ぐらいかもしれないですけど、気持ちだけはね、ちょっと盛り上げたいなーって思って。
はい。楽しそうです。
メリークリスマス。
はい、メリークリスマス。
はい。で、真面目な話ですかね、これ。
そういう。
はい。
ちょっとね、そういう。
で、今日は、先日しっしーがスタッフたちにアンケート取ってくれたんだよね。
そうですね。今年入社のスタッフの子たちに応募まで、自分が次勤めるネイルサロンどういうところを重視してましたかとか。
うんうんうん。
実際じゃあ、うちを応募した決め手は何でしたかとか、実際じゃあ入社してみてどうですかとか。
うん。
なんかそういう入社前後の、その個人個人の重要ポイントとかっていうのをヒアリングアンケートを取ってみました。
スタッフが重視する「安心感」の要素
はい。そこで出てきた結果は?
そこで出てきた結果は、なんかこうやっぱりほぼ全員から出てきたのが、なんかこう安心して働ける環境っていうのが、すごいこう全員から言っていただけて、
で、これはこう安心感っていうのも、まあいろいろ会社の、ちゃんとしてる会社みたいな。
うんうんうん。
なんか過去の、とあるスタッフは過去、前回勤めたサロンで給料が支払われてない時間帯があったとか、
あと最初この金額で言われてたけど、なんか実際この金額になったとか、
あとなんかこう契約書とかも特になかったから、その給料支払われてないけど、そもそも契約書自体がないからどういう契約かもあんまりわかんなくてみたいな、
っていう感じの環境で働いてたりっていうする子は、そのやっぱりこう給料設計だったりとか、社内の仕組み、
なんかマニュアルだったりとか、ほうれん草の仕方だったりとか、
なんかそういう会社としてちゃんと運営しているっていうところに安心感を覚える、安心感っていう意味での安心感が一つと、
あとはやっぱこううちに入ってくれるスタッフが、自分自身成長したいみたいな意欲のあるスタッフが結構多いなと思ってて、
自己成長みたいな、もっと自分レベルアップしたいみたいな、そこに対してやっぱ成長する上でつまずくタイミングとかすごく多いけど、
それをすごく並走して、アドバイスもくれるけど、ちゃんとこう最後まで見守ってくれたりとか、
あとは相談相手がたくさんいるっていうのがすごく安心感というか頼れる環境だなっていうので、
その安心感っていうのが、いろいろ一人一人の安心感っていう意味で、安心感っていうワードがすごく多かったですね。
うんうん。
うんうんうん。
確かに。
はい。
aoの理念と組織文化
えー、なんかあれだよね、うちの理念ってそんな感じじゃない。体験すると。
なんかこう、青の理念ってなんだっけ。
女性とつながりを。
育むみたいな。
はい。
あれ?
ライフプロデュースカンパニー。
そうそうそうそう。
そう、なんかやっぱり理念とこの制度とか構造を一貫するってすごい大事なんだよねと思って。
うんうんうん。
そう。
どれだっけな。
なんか理念出てこないんですけど、今すぐには。
あれ?
あ、そうだね。なんで出てこないんですよね。
グループ。
あ、そう。
やっと見つけた理想のサロン、青っていうのを大事にしてるんだね。
つながりと個性を育むミッションに、ネイルAIとしては長く誇りを持って活躍できる場所を全国に創出しています。
理念。理念ってホームページに書いてあったよね。
うん。
リクルート欄とかに書いてあるんじゃないですか。
ね。思いきや書いてなかった、そこは。
あれ?そう、サロンサービスリクルート。私たちについて。
あ、そうだね。つながりと個性を育むライフプロデュースカンパニーとして人々に笑顔を。
で、バリューは個性を尊重しよう。関わる人を笑顔に。プロフェッショナルであれ。
この自己成長とチームワークと他人を認める心みたいな、そういったところを特に大事にしてるみたいな。
なんか競争でガツガツ技術をどんどん自分が習得していけばいいんだっていうよりも、自分も成長しながら人も成長させることに意義を感じてほしいみたいな。
そうするとお客さんが誰に入っても喜んでもらえる。全体的に空気のいいサロンになるよねっていうみたいな。
っていうところを大事にしてるけど。
サロンの雰囲気とチームワークの実践
実際どうですかね。しっしーもまだ現場にいるけど。
なかなか個人プレイっていうか、それぞれ1対1でやる仕事だから、チーム間みたいなのって出にくいんじゃないかとも言われたりもするかもしれないんですけど。
実際どうですかね。サロンの感じっていうか。
個人プレイ、サロンの雰囲気はでもなんかいいんじゃないかなっていう、すごいこう悪い雰囲気の店舗は今はないんじゃないかなっていうのは各店マネージャーの話聞いたりとか、
私が現場でよく見るのは池尻とかちょいちょい渋谷店とかですけど、すごく空気がどんより、わかるじゃないですかそういう空気感って。
あるあるもうね、ぱって入った瞬間に。
ありますよね。それは今はないのかなっていう感じですかね。
結構やっぱりチームワークを重視してる子たちが、今比率がすごく多いスタッフの、全スタッフの比率として、自分自分よりもみんなでちゃんと働こうみたいな。
結構本当にチームワークを重視してくれてる。だからサロンワークしつつも自分の目の前のお客さんに集中しつつも周りの様子も見るみたいなのが、
チームワーク重視してくれてる分、普段のサロンワークからそういう自分だけじゃない視点っていうのはみんな持ってくれているので、それが雰囲気の良さにつながってるかなと思うし、
やっぱり周りに目を向けてくれている分、ありがとうの回数とかもうすごく、周りのサロンがどのくらいかわかんないですけど、すごくありがとうありがとうってすごく言い合ってる。
スラックでもそうですし、普段のサロンワークのさっきありがとうねみたいな。すごくありがとうの回数がすごくやっぱりとにかく多いなっていうのはありますね。
その感謝の気持ちを日々感じるって大事だよね。
なんか会社でチームだからこそ感じられるっていうところってあると思ってたよ私は。
個人でも個人の良さとかっていうのもあると思うんだけど、どっちかっていうと人の本質的な本能的なものとしては、人と群れていくっていうのが本能であるから、
なんかこの中で足りないところを補い合ったりとか、じゃあ良い部分を共有したりとかっていうことをすることによって全員が底上げできるって私はすごいそういうことを思っていて。
それが今の理念っていうか、言語化したらそうなったっていう感じ。
でもこれここまで持ってくるのには結構時間はかかったりしたんですけど、
美容業界のグレーゾーン排除とロジカルな経営
新たな課題も見えたりとかするけども、とはいえでも安心感とか、そういった制度についても構造についてもなんだけど、
なんかモヤっとするっていうよりも、どっちかっていうとはっきりとしてあげた方がいい。
双方にとっていいと思うので。
もう美容サロンだからちょっとグレーだよねとかっていうのはできる限り排除していって、
あなたは今ここだからこのほうになってますよって。
じゃあこの数字を上げるために、今例えばうちらと自家予約率とかあるじゃん。
自家予約率が今40%だからじゃあ50%まで持ってくために、じゃあまた来週接客研修満通まで入れましょうとか。
っていう結構そこはロジカルに、数字に対して一緒に向き合っていくみたいな。
怒るとかではなく上げていくっていうことはうちの会社のシステムの特徴からっていう感じ。
できないところを見える化してやっていく。できるところはじゃあしっかり評価してあげるみたいなっていう気持ち。
話聞いてるとやっぱ意外とそういうのやってるサロン、やってるサロンももちろん多いと思うんですけど、やってないサロンもまだまだ。
ネイルサロンっていう業態が大規模な、大規模じゃなく本当にちっちゃく展開している会社が割と多いからこそ、
そういうふうには、数字でしっかり管理とか仕組みとかルールとか就業規則とか、そういうのがない会社もまだまだやっぱりネイル。
そうだよね。
すごく多いのかなっていうのはやっぱり今回ヒアリングしても感じましたし。
だからどっちかだと思う。それだったら一人かもう解散とした会社かっていう二極化ですね。
微妙な個人サロンだったら結構しんどくなってくるっていうところは感じます。
それはなんか、やっぱりしっかりとそこをクリアにしてほしいという安心感を持ちたいみたいな感じの層の人が増えてきている。最近の求人の特徴としては。
昔は全然そんなことなくて、別にキルとかなんでもいいっすみたいな。とりあえずしっかり技術学びたいですとか、売れたいですみたいな。
フォロワー増やしたいですとか、そういう人が多かったからガツガツ頑張ってくれて。もちろん結果につながってるけど、そういう人は。
だけど今はもうどちらかというと、ちゃんと安心してみたいなところが多い。
でもうちの場合はちょっと安心して教えてほしいっていうよりも、安心して成長したいので、それのサポートをしてもらいつつ自発的にやっていきますっていう人が多分めっちゃヒットする感じですよ。
そうですね。
受け身すぎると、たぶんうち数字にはしっかりシビアなので、自分の数字柄じゃないと自分が一番しんどくなっちゃうってところがあるかな。
それをちゃんと自分ごとにして主体性を持って考えたり動いたりできる人じゃないと。
たぶん申し訳ないんじゃないかな、スタッフも。スタッフの子がみんなすごい教えてくれて、がんばるのにってなってしゅーんってしちゃう。
自己嫌悪になっちゃう子が多い。そんなことはないんだけどね、必要は。
っていうのも見てきたかな。なので、成長したい子にはいくらでも手を差し伸べたいなっていう感じ。
長期的な働き方とスタッフへのサポート
そうですね。
そういう仕組み。
本当にそうかもしれないです。
うん、そうそう。
すごく現実的なことを言うと、全員に全員手を差し伸べるというよりかは、いい役のある人はぜひ来てくださいっていう。
それも安心したいみたいな感じではなく。
っていう感じですかね。みんなそういうエネルギーを持ってるのでやっぱり、そうじゃないエネルギーじゃない人が入るとお互い違和感感じちゃったり。
そうだね。
相性的な問題で考えたときにしっかり自己成長とか、チーム感とかそういうところに意欲がある人がすごく多分は働きやすいんじゃないかなって思います。
うん、そうだね。
別にそんな数字を追い過ぎてるとかそういうことではないんだけど、普通に働いていれば全然取れるところ。
そうですね。
そうそう、全然みんなくなくクリアしています。普通の人はね。新人さん以外は。
なのでなんか、ゆったりできればのんびり暇で働きたいなみたいな。
で、人じゃないはたぶんしんどくなっちゃうね。
1日2件くらいで終わらせたいみたいな。お客さん2、3件で終わらせたいみたいな。
で、めっちゃ休日。別に普通にしっかり休日とか有休とかもあるけど、で、有休も100%消化してって言ってるんだけど。
知ってます。
でも、もっと例えば週1、2回、なんていうの。
週3、4休みたいな。
で、のんびりみたいな。
ママさんとかになってくるとそのペースとかになってきますけど、やっぱ未経験で入って最初からそのペースがいいって言われちゃうと。
ちょっとね、時間かかっちゃうもんね。
最初は頑張ってほしいなっていう感じ。
一時期やっぱり頑張ったら後から全部が楽になるし楽しくなるし、くじゃなくなるかな。
だからそこまでを私たちは反送しますっていう感じがするよね。
aoで得られるスキルと成長の可能性
例えばある程度仕事が好きって言えるタイプはすごく学べることがやっぱりとにかく多いと思ってるので、
ネイルアイの技術以外にそれこそマネジメントだったりとか、人としてみたいな部分だったりとか、
あとプラスでいろんな業務担当みたいなのあるじゃないですか、社内でも。
そういうところで広げられるスキルがあるので、そういう部分にいろんなことを吸収したい。
自分もやってみたいみたいな。
人もね、そういう道もあるし。
ほんとほんと。
いいのかなっていう。
そうですね。
スタッフの成長とサロンの未来
最近なんかそういうふうに、あれうちの会社に来てくれてる子ってどんなんだろうって思ったらアンケート見て、なるほどみたいな。
案外自分たちもそれを狙ってたんだけど、言語化して伝えてもらうと、確かにそこを目指したねみたいなところを何となく認識になったよね。
安心感はでも嬉しかったですね。
嬉しかった。
だから私もすごいね、私もなんだろう、よかったって。
この喜びがあるからうちらって頑張れるなってね。
あとなんかやっぱり、自分はこれからはまだ1年も経ってないのに、安心感がある会社だなって思ってすごくこれからももっともっと自分も頑張りたいので、
そう思えるサロンに自分もしていきたいみたいな、もうすでに言ってるスタッフとかがいて。
やだー、泣いちゃう。
じゃあお願いしますっていう感じで。
今回だから福岡とか沖縄とか、今回地方の店舗に行って、年に1回とかしか、今回2年ぶりとかだったりとか思いたんだけど、
とにかくなんか2年前に会った時よりもすごく笑顔が元気で、アイブスが波動がすごい良かったね、見たところ。
あるじゃない、オーラが。
すごい明るくて可愛くなって、もともと可愛いけど可愛くなってて、なんかみんながすごくこう、信頼し合ってるっていう感じ。
それぞれを。
なんかすごく優しい感じで、すごい良かったなって思った。
だからここをしっかりと盛り上げていくように私たちも頑張ろうなんてね、バックオフィスも。
すごいより感じた時間だったかな。
理念の重要性と今後の経営戦略
やっぱりこの空気感とかって仕組みとか、人はもちろんなんだけど、やっぱりこの理念とかってめっちゃ大事だなって思って。
確かに大事ですね。その通りになるもんなんだなって思いました。
本当に。
理念を掲げてみると。
構造とか。
もっともっとみんなが満足できるような構造作りにしていくっていう。
結局やっぱりなかなか売上取れないと報酬にもつながらなくなってるので、
だから私としては後はここの集客をしっかりやっていく。
より高めて、その子たちがお客さんをしっかりとリピートして継続してもらえる、いけるっていう仕組みをより作れれば、
より安定感出るかなっていうところが正直なザックバランに。
特に隠してないねこれ。
そう、そういう。
ミーティング?
っていうところかなっていうところを今進めてるね。
美容業界の使い捨て文化へのアンチテーゼ
そうですね。
美容業界って使い捨て文化みたいな、とにかくバンバン働かせてみたいなところってあるらしくて、
でも私としてはできるだけ100%の力出さなくてもいいので、80とかくらいでもいいので、70とかでもいいので、
しっかりと長期的に。
できる、していく。
後はしっかり人間、一人間として人材だから、人のお財産だから、
大切に、その人の人生の時間をお借りしてるわけだからね。
っていう意味で一人一人を雇っているので、
そういうところがちゃんと言わずともみんなが感謝してくれてるところはありがたいなって。
そんな感じかな、今回のスタッフアンケートで私たちも感じたことみたいな。
そうですね。
ね。
です。
番組エンディングとメッセージ募集
はい。
はい、では、青モーメンツではつながりと個性を育むももっとに、
美容や日々の築きについて、青のクリエイターと一緒に時に緩く、時に熱く語り合っています。
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それでは皆さん、またお会いしましょう。
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