配信再開とキレ感謝ワークの紹介
こんにちは、すがれる人のわるくちノート、あおいです。
なんかスタイフがかなり久しぶりになってしまいまして、結構何人かの方にスタイフは?って言っていただくことが多くてですね、
移動時間とかに聞いてくださる方が結構いらっしゃるみたいなんですよね。本当にありがたい限りでございます。
またコツコツと、コツコツがね、一番大事なのに一番苦手なんですよね、私。
なのでコツコツと配信を続けていきたいなと思ってますので、ぜひお付き合いください。
今日はですね、ちょっと少し前に開催した切れながら感謝するっていう切れ感謝ワークのお客様のお声をね、
頂戴したので、ちょっと紹介できたらなと思っています。
で、どちらもすごい優しい系の方が、
参加してくださったんですよね。
見えない心のモヤモヤと自己受容
で、グループの方がお二人だったんですけど、
あれなんですよ、なんていうかな、
自分の中でちょっとモヤって思った気持ちとかって、
誰にも見えないじゃないですか、例えば顔に出なければ、イラッチみたいな顔にならなければ、
モヤッとしたりイラッとしたりしても、誰にも見えないと思うんですよね。
なんですけど、お二人ともこうなんていうかな、
誰にも見えないにも関わらず、自分にしかわかんないのに、そんな自分にでさえ隠す、みたいなことを
無意識にね、されていたみたいなんですよね。
なので、その1ヶ月ぐらいの間に、すごく自分が思っていることを思いっきりノートに出せるようになったっていうのが良かったなと思っていて、
共通していることはそれなんですよね。
それぞれにちょっとした課題というか悩みがあって、
それを各々1ヶ月の間で方向性が見えてきたっていうところがあるんですけど、
共通して言えることっていうのは、さっきも言ったみたいに、
自分が思うことさえ許してない気持ちっていうんですか、
思いっきり許せるようになったので、
それが自分の許しに繋がったというか、自分の気持ちを許せるようになったそうなんですね。
すごく良かったなと思って。
特に自分の気持ちなんて、誰にもジャッジされる必要がないというか、だって思っちゃったことだから。
なんですけど、世の中的にこういう風に思った方が良いとか正しいとか、
良い人層とかあるじゃないですか。
でもね、思った時点で思っちゃってるから、良い人層に変換する意味がほぼないんですけど、
でもやっぱ、良い方へ良い方へ思いたいっていう気持ちは人間誰しもあると思うんですよね。
なんで、自分で思うことすら許さないというか、
ちょっと悶々としてるし、もやっとしてるんだけど、
それ以上悪口思うこと許さないというか、仕方ないよねとか、超悪いわけでもないしとかさ、
そういうことってよくあるじゃないですか。
それを嫌でも嫌ですっていうところが認められるようになって、すごいスッキリしましたっておっしゃってくださいましたね。
家族へのネガティブな感情の受容
お一方は、なんかこうもやもやするとかイライラするとかはノートにいっぱい出せるんだけど、
家族に対して、やっぱり大事な家族だからこそ、あんまり悪いこと思いたくないっていうところが自分で許せるようになったみたいなんですよね。
家族に対して悪いこと思ったとしても別に、何するわけでもないですよね。
大事だからこそ、傷つけようとは思ってないわけだし、
ただ許せないっていう気持ちがあるっていう、そこを見ていってあげることがすごく大事なんですよ。
なんだけど、そこを認めちゃうと、めっちゃ相手を攻撃しちゃうと思うのか、
または、家族なのに大事なのにそういうこと思う自分が許せないっていう気持ちなのか、
そこって出しにくいとこだったりすると思うんですよ。
それができるようになったそうです。
家族とはいえ、大事とはいえ、大事の上で自分の気持ちも大事にしていいっていう感じですね。
そこが許せてすごく楽になったっていうふうにおっしゃってくださったり、
「嫌だ!」という気持ちの解放と変化
やっぱりもう一方も、自分の思った気持ちを出すに関しては、
まあ仕方ないよね、これぐらいみたいな、そんな我慢できないことでもないっていう、
なんだけど嫌だって思ってるんですよ。
それを、嫌じゃ!って出せるようになったんだって。
そしたら、すっきり自分の気持ちを認められるようになって、
すごい大変化です、超進歩みたいな、革命って言ってたかな、大革命ですっておっしゃってくださって、
それで見ていただくように、2人とも自分の黒い気持ちというか、悪口みたいな気持ちを認めたところで、
誰も攻撃してないんですよ、別に。
ただ、自分が言ってもよし、思ってもよしって思っただけですごくすっきりされたりとか、
その後こうしようっていう行動に繋がったりとかして、別に誰も攻撃してないし、
落とし入れてないんですよね。
だから、書けばいいのに。
もう思っちゃってる、うって感じちゃってる時点で、もう止められてないんだから。
別に書けばいいのにって思っていて。
ネガティブ感情の受容と感謝ワーク
みんな絶対、なんていうかな、傷つける気はないはずなんですよね。
そう、なんだけど思うことさえ許せてないと、やっぱりそれだけでこうもやもやして、
余計にイライラしたりするので、さっさと認めちゃえばいいのにっていう話です。
2人も1ヶ月の中でさっさと認めていって、とってもノートが書きやすくなったり、
自分の気持ちって聞いてもらえるだけで安心する部分がすごくあるので、
自分で聞いちゃえば早いんですよっていう意味で、
その悪口と思われるようなことですら聞いてあげちゃえば、
全然それで誰のことも攻撃せずにすんって収まることとかもすごくあったりするし、
必要なことは上手に伝えられるようになるので、
お二人が大事な人たちとも良好な関係を築けていけるんじゃないかなと思ってきれながら感謝する。
最後にそういう気持ちを認めた上で感謝できることがあれば感謝しましょうっていう意味で、
きれながら感謝する、きれい感謝ワークっていう名前を付けさせていただいたんですけど、
どうやって感謝するのかと、無理やりそれっぽく感謝するんじゃなくて、
自分の気持ちに嘘つかずにどうやって感謝するかっていうのを、
お二人の場合はこうじゃないですかっていうのを一緒にお話ししながら、
感謝ワークについてもちょっとトライしてもらってっていう形で終わったんですが、
ワークの効果と今後の展望
やっぱり自分の気持ちを見てあげる。
全然許してあげちゃうっていうのってすごくいいと思うので、
その中で許せないのって結構ネガティブな感情だったりするじゃないですか。
というのの一個丸口に関しては、
もうとっとと言って帰って、
どうにでもしたいのに認めちゃえばいいのにと私は思っています。
というわけで、またお二人自分の丸口を認められるようになったことで、
もっともっと逆に明るくというか、
逆に気持ちがすっきりして生きていけるとか、
今後も全然あると思いますけどもやっとすることなので、
それも自分の中で上手に対処していくことがどんどんできるようになるんじゃないかなと思うので、
またノートを一緒に書ける日を楽しみにしていたりします。
という感じで、またこれからも配信していきますのでよろしくお願いしますというお話と、
それからキレ感謝ワークで、丸口を認めた人から変わっていったよということで、
感想のシェアをさせていただきました。
それでは皆さんまたお会いしましょう。
ということで、終わりにする。
ではではバイバイ失礼します。