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こんにちは、好かれる人のわるくちノート、あおいです。
今日は、私がなんでノートを書き始めたかっていう話をしたいなと思っています。
これ、結論言うと、めっちゃ横島な気持ちから書き始めたんですね。
っていうのも、あんまり日記とか書くのは結構好きでしたけど、
でも、自分の気持ちを人に話すとか伝えるとか結構苦手で、
あと自分自身で考えるのも結構苦手っていうか、めんどくさくなっちゃうんですね。
なんでなんだろう、まぁいっかみたいになりがちなんですよ。
だから、ノートを書いて自分の気持ちを知るとか、ほんとめんどくさそう。
パッと見ですよ。パッと聞いたり見たりした感じは、めんどくさそうみたいなイメージがすごくありました。
だから、全然興味がある分野では正直なかったんですよね。
日記書くのは好きだけど、でもそれは気持ちじゃないじゃないですか。
今日こういう事実がありました、こういうことをしました。
楽しかったとか疲れたとか、ほんと一言なんで、そういうのは結構好きだったんですけど、
内面の部分を書くとか、私ってどう考えてるんだろうみたいな、
勉強っぽく感じちゃうというか、すごい嫌って思ってたんですよね。
それがなんで書くようになったかっていうと、めっちゃ横島でさっきも言いましたけど、
インスタですごい可愛い人を見つけたんですよ、私の好みの。
私の好みのその可愛い人が、ノートを書いただけで人生180度変わったみたいな、
ただの会社員だから専業主婦だったのに、今やすごい金持ちになったとは言ってませんでしたけど、
こんな素晴らしい生活に変わりましたみたいな、たったノートと鉛筆だけでみたいなことをやってたんですよ。
めっちゃ興味湧かない。
言うので、へーと思って、その人をよく見るようになって、ちょっとやってみようかなと思ってやったんですよね。
なんだけど、そもそもそんな興味がないわけですよ。
なんで興味があるかっていうと、その人がまず綺麗で可愛かったからが1でしょ。
多分それが8割ぐらい言ってるんですけど、そんな綺麗で可愛いと思ってる人が、
なんかノートを書いたらめちゃくちゃ上手くいくようになったっていう。
だからノート自体に興味はないんですよね。
なので、この人みたいになりたいって、その人はノートとペンだけでいけたらしい。
じゃあやってみっかみたいな。
だから、ほんと横島な。
自分のことを知りたいとか、書いてみたいんだけど難しそうとか言うんじゃなくて、別に書きたくもない。
言ってしまえば。
なんだけど、この可愛い人がそう言ってるからやってみようかって言ったら、もう形から入るみたいなね。
その方が可愛いね、文言とかいろいろ揃えてやってるんで、それも見て、なんかこう羨ましくてやってみたいみたいな。
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視覚で言っちゃってるっていうんですかね。
そう、っていうので始めたんですよね。
で、なんでこの話をするかっていうと、もう本当に本当に肝に銘じていただきたいんですが。
もうね、絶対上手くいかないです。
守れなく私も上手くいきませんでした。
だってさ、なんか書きたいわけじゃない、自分のこと知りたいわけでもない、別にね、その当時。
で、ただ可愛い人がやってた。
そして上手くいくっていう。
から、なんかこう、ワンチャン私もただノートとペンに言われたことを書けば上手くいくんでしょ?とか。
なんか人生変わるんでしょ?とか。
なんかこうわかんない、なんかたくさんお金が入ってくるんでしょ?とか。
たぶんそういう方とか、または可愛くなれるんでしょ?とかね。
なんかそういう横島な気持ちで始めたんですよね。
そう、だから本当に上手くいきませんでした。
で、その方のノート術、ノート術っていろいろあると思うんですけど。
その方のノート術は2年ぐらい教えてもらってというか、ちょっと試してやってみましたけど。
もう本当に全然ダメで、もはや靴。
なんでさ、やりたい目的が違ってるんですよね。
なんて言うかな、その人みたいになりたいとか、自分を知りたいみたいな雰囲気で言ってますけど。
よくよく蓋を開けて考えてみると、もう本当可愛い。
上手くいくの?やってみる?みたいな。
分かり間違って。
それやれば私も上手くいくんでしょ?っていう、その結果だけを欲しがってるんですよね。
なんですけど、よく言うじゃないですか、プロセスが大事って。
本当にそうで、私は2年やって、なんかいよいよ違うぞ。
もうね、途中から本当は違うところにはずっと気づいたんですよ。
でも、もちろんね、向き不向きとか合う合わないがあるので、
同じ方のノート術っていうんですか、を受けててめちゃくちゃ変わったりとか、すごく良かったって人も一方でお友達とかにもいっぱいいたんですね。
だから、なんであの人たちがいいって思うのに、私がこの良さわかんないんだろう?みたいな。
悔しいじゃないけど、私もああなりたいみたいな。
だから本当に純粋に、わかりますか?ノートに対する意欲じゃないんですよね。
ただ、こういう生活が欲しい、ノートとペンだけならめっちゃ安いじゃん、とかさ。
わかんないけど、それも多分あったんですけど。
とか、みんながわかってんのに自分がわかんないことが悔しいとか、
目的が全然ずれちゃってるんですよ。
そうなると、本当にうまくいかなくて、それこそノートと紙の…ノートと紙?一緒か。
ノートの無駄遣いになってしまうので、本当に無駄遣いだったなと思いますね。
なので、注意してほしいんですけど、そんなわけで私は横島なノートから始まってたんですよ。
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そもそもノートを書き始めたっていうのが、全然やりたいとかそういう気持ちじゃなくて。
でも、ここまでハマれます。
本当に大好きになりました。
っていうのは、さっき言った一番最初のきっかけは横島でしたけど、
そのうちに、ノートっていうこと自体に興味を持ってたんですよね。
書くこととか、書くことっていうか、自分の気持ちを知るってどういうこと?とか、
そういう方にもうちょっとフォーカスが向いたとき。
そして私の場合は、これ結構あるあるというか、
もしこれ書けばうまくいくんでしょ?みたいな気持ちがある方にはぜひ聞いてほしいんですけど、
それがなくなったときこそうまくいくんですよ。
これやればうまくいくんでしょ?どうせこれやればみたいな。
なんていうんですかね。その結果だけ欲しいみたいな感じだと、
そこへの執着が強いからなのか、うまくいかなくて。
私は自分の中で明確に、なんかもうどうでもいいやノート術って思ったときがあって、
やっぱりわからない、私の中でちょっとわからないっていう感覚が結構苦しくったし、長かったんですよね。時期として。
で、その時にいろいろ試行錯誤したわけですよ、自分の中でも。
分かりたいみたいな気持ちがすごく強くて。なんですけど、もう嫌になってきちゃって、
ある日、なんかもういいやって思ったことがあって、
なんかもういいや、もういい、もういい、やーめたって思って、
もうちょっと、もうやめたから、そういう〜術みたいなノートの書き方はやめたから、
もっと楽しくなんかやってみようって思い始めて、
じゃあ私の気持ちを書くとか、なんかそういう時ってどうすんだろうみたいな、
もうちょっとノートの中身っていうんですか、書くこと、自分への興味みたいな風に変わってたときに、
ものすっごくノートが楽しくなったんですよね。
それっていうのは、ノートで成功を収めたいとか、こういう未来が欲しいっていうのは、
それどうでもよくて、ただ純粋に自分に興味が湧いたとか、
そういう風に変わっていってから、もう本当にハマってしまって、
私、いろんなことに興味があるので、ちょいちょい書いつまんでは、
ふ〜んみたいな感じだったりするんですけど、これに関してはドハマりしまして、
今でも書き続けてるし、これ一生やり続けてるだろうなってすごく思っていたりします。
なんで、今日は私のなんでノートを始めたかっていうきっかけとともに、
ノート術とかそういうのをしたい人とか、ちょっと興味がある人っていうのも本当に要注意。
どこに興味を持ってるかっていうのをすごくよく、自分で観察してみていただいたらいいなと思っていて、
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私も今でこそ横島だったと思うけど、当時は全然横島だと思ってないわけですよ、別に。
ちゃんとこのノート術を習いたいとか思ってたはずなんですけど、
どこに気持ちがあるのかとかっていうんですかね、
そういうのをちょっと見てみるといいんじゃないかなと思います。
純粋に自分にとか、自分に対する興味に変わってきたときに、
上手に楽しめるようになるんじゃないかなと思うので、
ぜひぜひそこをちょっと見ていただいたらいいんじゃないかなって思います。
あと、私も日記書くの好きだったって言ったんですけど、
ノートとか文具とかは嫌いじゃないんですよ、シールとかもね。
なんですけど、どうやって使ったらいいんだろうとか、
それこそ横島な気持ちはなくて、純粋に例えば自分に興味があるときって、
どうやって書いていくもんだろうっていう、ちょっと興味がある方とかね、
あと文具とかそういう文房具とかノートとか、そういうの好きだよっていう方に、
本当にファーストステップとして、こんな感じでやっていくと楽しいよっていうようなワークショップっていうんですか、
を6月ぐらいに開催しようかなって、今ちょっとぼんやり思っているので、
ノートとか興味ある方はぜひぜひそちらも参加していただけると、
面白いんじゃないかなと思います。すごい書きやすくなる仕掛けを用意しているので。
はい、というわけで今日は、私のノートを始めたきっかけ、あと注意点ですね、の話でした。
最後まで聞いてください。ありがとうございました。
それではまた。失礼します。