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こんにちは、河北あおいです。めっちゃ雪、めっちゃ雪降ってますね。
皆さんのところはいかがでしょうか。私は滋賀県の土田に住んでいるんですけれども、もうめっちゃ雪です。
はい、あの今年の冬一番降ったんじゃないかなっていうぐらい降ってますね。
そうで今日は雪の話がしたかったわけではなくて、最近ね、YouTubeをね、ちょっとやってるんですね。私再開したんですよ。1月から。
そう、ほんでね、その、ちょっとね、ここ3日間ぐらいかな。3日4日間ぐらい。ちょっと、えっと、
そのね、なんていうの。
そのYouTubeを、
YouTubeをね、ここ3日か4日間ぐらい、YouTubeのことをめっちゃ調べてて、そう、でめっちゃ、
台本書いて、めっちゃ喋ってみたいなことをしてて、そうで、そのおかげで、なんかあれですね、その、
そう、ラジオがね、そのおかげでね、ラジオがあんまり撮れなくなってる。で、これ何が起こってるのかなって思うんですけど、
そう、あの、喋りすぎてるんでしょうね、たぶん。
ノートのね、記事書いてる時って、やっぱ、書くのと喋るのと全然ちゃうよなっていうことを改めて感じました。
ノートの記事書いてる時って、その、書いた後喋ろうっていうやっぱ気持ちにもなったりするんですよ。
とか、なんか、あの、書くより喋りたいなみたいなね。
うん、書くより喋りたいなっていうか、書いてても喋るっていう体力残ってたりするんですけど、
そもそもね、ほんまずっと喋ってるのかな、YouTubeだからね、そう、なんか当たり前のこと言ってますけど、
そう、だからね、なんかラジオを撮る気持ちに慣れなくて、気持ちに慣れないっていうのかな、
その、喋る体力残ってないみたいな感じで、そう、なかなかね、ちょっとラジオを開くタイミングを逃しておりました。
というようなね、ここ最近を過ごしてたんですけども、
そうで、えっと、今、えっとね、そう、今日は台本をね、2本書いて、
そうで、2本ね、今撮ってっていうことをしたんやけど、
うーん、なんかね、全然納得いくものができなくって、
で、そう、できないんですよね、そう、なんかね、もうちょっとね、なんだろう、うーん、そう、うまくね、なんかできてない。
そう、で、何ができてないのかっていうと、たぶんね、そのAIとうまくね、私のコミュニケーションが取れていない気がするんですよね。
そう、あのー、
なんかね、AIで、私、そう、私ね、なんかね、本当にね、これ同じ気持ちの方もしかしたらいらっしゃるんじゃないかなって思うんですけど、
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なんかAIを使うことをなんか楽することみたいにずっと思ってて、そう、でもそのAIさ、もう今すごいじゃないですか、もうほんまにすごくて、
そうで、なんか今までその、えっと、ノートをね、主に発信の媒体にしてきたんですけど、
そのノートの記事書くのとかも、そのAIで書くのって、なんかどう、どうなんやろうって思ってるところがやっぱりあって、
そのそれってなんか本質的じゃないよなって思う自分もいつつ、そう、でもなんか、
どうしてもAIっぽさっていうのが消えないし、って思ってたのが半年前ぐらいなんですけど、
でね、でもやっぱりそのAIってめっちゃ進化してて、もうね、やっぱり、なんていうかな、AIっぽさがなくなった文章も書けるようになってるし、
そう、なんやろう、うん、書けるようになってるんですよね。で、なんか一時期その、ここ2ヶ月ぐらいかな、
それこそね、私と同じような経験してる方もいらっしゃるんじゃないかなって思うんですけど、
もう明らかにAIが書いてる、量産してる記事たちを書いて投稿しているもの、そういうアカウントにすごいフォローされるようになって、フォローじゃないか、好き?をね、
押してもらうことが増えて、でわー、なんかこれもこれも、なんか全部AIで、わーって書いてやってるんやろうなー、みたいな、
そうそう、あのー、そういうの、そういうアカウントをね、すごい目にするようになって、で、それが2ヶ月前に、3ヶ月前ぐらいかな、2ヶ月前か、そんなのやったんですけど、
今ね、そういったアカウントね、もう全部、もう消えてるんですよね、削除されてて、
で、それはまあ、自分、その方ね、そのアカウントを作った方がね、削除されたのか、ノート側がね、そういうのを一旦ちょっとやめようぜっていう試みで、あのー、そういう風になったのかはちょっとわからないんですけども、
うーん、なんかその、なんかAIで、そうそう、そのAIで作るのって、そうどうなんだろうっていうのをずっと抱えながら、もう、なんかそういう、そう思ってる自分は取り残されていくんじゃないか、みたいな怖さもあったりとかして、
すごいなんか、あのー、なんていうんですかね、すっごい、うーん、なんか自分が、なんかこうやって言うとね、ちょっと聞こえが良すぎるかもしれないんですけど、
そのー、なんか、誠実でいたいっていう気持ちと、なんかAIを使うのが誠実じゃないとか言ってるわけじゃないんですけど、
なんかね、ちょっと自分がそのAIを使って何かを生み出しているっていうことが、なんかちょっと嫌だったんですよね。
なんか甘えてる気がして、そうそう、うーん、なんかね、ちょっと甘えてる気がするというか、自分から生み出せてないっていうのがちょっと嫌だったなーって思ってるところがあって、
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そうすごい考えてたんですよね。
まあとはいえ、その自分の情報を読み込ませてるわけですから、AIにね、そのー、だから別に、なんやろ、AIが一から作ってるわけではないなーとかっていうのも分かりつつ、なんかすごいムズムズするなーとか思ったりとか、
そのー、うーん、なんか例えばさ、そのー、なんか上手いことさ、構成を出してさ、書かせたりとかしても、AIに、そのー、なんか構成が、本当は分かってるんよ、構成は分かって、この順番でっていうのは分かるんやけど、なんかそれを、なんていうんかな、そのー、自分が理解しないまま使おうとしてるのがめっちゃ気持ち悪くて、
うーん、そのー、なんでこの順番で喋るのかとか、うーんと、そのー、なんやろな、AIがなくなった途端に自分が何も生み出せないみたいな感じになってしまうのがめっちゃ怖くて、で、そうずっとね、なんか、あのー、うーん、なんかね、うーん、どうやって共存していけばいいんだろうっていうことをね、まあ考えてずっときていて、
でまあ、いよいよもうやっぱり抗えへんなって、AIにね、抗えへんじゃないな、ちょっと抗えへんって言うとまた違いますね、そのー、一緒にね、あのー、進んでいかないと、もう無理、うん、っていうことが、一旦分かってきて、そう、まあだから使い方よね、どういう風に使っていくかみたいなところにはなるかなって思うんですけど、
そうそう、でまあちょっとね、なんか、AIに台本書いてもらったりとか、自分の情報をインプットしたりとか、うーんと、そう、どういった情報を読み込ませたら、自分の納得のいくものに仕上がるんだろうみたいなね、ことをね、ずっとやってたんですよね、ここ3日間、4日間ぐらい。
うん、本当に頭がパンクしそう。
おー、なんかねー、頭がパンクしそうやなーって思いますねー、どういう風にね、やっていけばいいんだろうっていうね、うーん、で今のところやっぱり自分の、なんか、うーん、納得するものっていうのができなくて、
そうそうそう、納得するものっていうのができなくて、うーん、なんか気持ち悪いなーって思いながらやってて、そうそうそう、あのー、どういう風にね、していけばいいのかなーっていうのを考えながら模索しながらやっているというような感じです。
で、えっとー、そうやっているというような感じですねー、そうねー。
で、一番そのやっぱり感じたのは、そうで、何をしてたかっていうと、その、えっと、自分が、うんとー、すごい好きだなって思う発信者さんとか、えっとー、そう、好きだなっていう発信者さんとか、えっとー、こういう、えっとー、構成がわかりやすいなっていう発信者さんだったりとか、
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そういうことをね、言っているYouTubeのね、あのー、台本についてね、説明している方とかもいっぱいいらっしゃるので、そういった方の、えっとー、構成をね、えっとー、AIの方に読み込んでもらって、どういった構成で話しているのか、なぜこの人たちが刺さる発信を作っているのかっていうことを全部分析してもらって、うん。
で、えっと、それで作ってみるみたいなことをね、やってみたんですよね。そうやってみてる、やってみたんですけれども、やっぱりね、そのー、なんていうんかなー、んーとー、うん。そうそう、やってみているんですけれども、んーとー、そうそう、で、その時に思ったのが、
で、その時に思ったのが、自分がいかに今まで自分のやりやすいスタイルで発信をしてきてたかっていうことだったんですよね。
肩みたいなのを一回全部壊さないといけないなっていうのをめっちゃ感じていて
自分の発信のスタイルが単調になっているとか、自分の発信の肩みたいなのが出来上がってしまっているっていうことを
それが自分の中で、もっと届けられる発信を作るのに足を引っ張っているっていうことも気づいてたんですけど、ずっと目つぶってたんですよね。
一回言ってきてしまった肩を壊すってめちゃめちゃ大変な作業で、大変になることは分かってたから目をつむってきたんやけども
こうやって改めてYouTubeやろうってなって、やり始めてから
今までのやり方じゃダメだったんだなっていうのは、今までのやり方ダメだったんじゃないっていうか
伝えることがちゃんとできている発信者の方達っていうのは、私のスタイルとは違うっていうか、私が今まで使ってきたやり方とは全然違ってたりするんですよね
だからこれじゃいかんなというか、それをすごいひしひしと感じている今日この頃です
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私は保育士をしてきてたんですけども、例えば運動会とか発表会の時に子どもがダンスするじゃないですか
そしたらダンスを教えるわけですよね。子どもって一回真っ白な状態から何かこういう風に踊るんだよっていうのを教えると
わりとスッと入ったりするんですけど、例えばこっちの都合で変更になったりとかする時にそのダンスのね
例えばAメロのところはこういう風に踊るってなってたけれども、ここのAメロの振りはこっちに変えるみたいになった時に
一回頭の中に、子どもの頭の中に入ってしまった振り付けをもう一回覚え直させるのってめっちゃ大変なんですよ
位置からインプットさせるのと、もう一回インプットしたものをもう一回書き換えるのって全然違うんですよね大変さが
それが自分にも起こってるなっていうのをめちゃめちゃ感じてました
すごい感じてる
えーっと、これ大変やね
と言いつつね、やろうと決めたことなんでね、やろうと思ってるわけなんですけども
すごいね、どういう風にAIと付き合っていくかっていうことと
YouTubeを通してね、すごい考えています今
そうそうそう、そうなんですよね
ただその、なんやろ、そのAIが、えっと
そうなんかね、なんていうのかな、AIが
作った文章に対して
ここはちょっと繋がってないんじゃないかとか
繋がってないんじゃないかとか
いや違うな、いや違う違う違う
違う、ごめんなさい違う
なんかね、違う、そうそうここはね、なんかずれてんじゃないかなとか繋がってないかなっていう風に
気づけるのは今まで発信してきたおかげだったのかなとね
思ったりもしたんですけれども、いやでもね今振り返ると
違うんじゃないですかみたいなことを投げてね、AIに相談してたんですけど結局AIが正しかったみたいなね
ことをね、今何回か往復してたことを思い出したので、ちょっと一旦今の話で
っていう感じなんですけれども
そうですね、その自分
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そうそうそう、なんだろうね
ちょっとね、なんかねうまくね付き合っていきたいなって思いますよね
そうそうそうそう
なんかどうしてもやっぱり自分の言葉を大切にしたいってやっぱり思っちゃうんですよね、思うし
いやもうこれはね、なんかもう考え方だけの話なのかもしれないですけど
なんか例えばさ、好きな人からラブレターもらうときにAIに書かせたラブレターもらいたくないじゃないですか
AIに書かせたラブレターもらいたくないわけですよね
なんかそんな感じがすごいしていて、なんか自分が本当に
届けたいと思ってる相手に届けるのに、なんか自分は嫌やなって思っちゃうんでしょうね
多分そのなんかAIで楽して書きましたみたいな台本とか記事、ノートの記事とかに
なんか自分が、なんて言ったらいいんですかね
自分がそのクライアントだった時に嫌やなってちょっと思ったりしちゃってるんですよね多分
なんかさ、そのAIで楽してっていうかそのAIで
なんかその人が頭を使わずに書いてる人に対して
なんか頼れない、頼れないっていうか、頼りたくないというかなんかちょっとよくわかんないんですけど
なんとなくわかります?そうそう
でもなんかどうしたってもうやっぱり無理じゃないですかAIがこんだけ進んできてて
そうでもなんやろうなでもなんか逆の見方というか
違う視点で考えればその本当に届けたい人に届けるために
AIで届きやすい届けやすい
どうなんていうのかな
いや違うな違う
ごめんなさい本当に届けたい人に届けるために届けやすい構成を使ったりとかっていうのはやっぱめっちゃ大事やなと思ってて
それはやっぱ今まで私もやってきたんですよね
例えばなんかプレップ法とかっていうのが有名ですけども
先に結論を言ってから、プレゼントでもよく使われるんですかね
まず結論を言ってからその理由を述べて具体的にっていうところを述べて
また結論で締めようっていうねこの方だったりとか
最初にどんな悩みを抱えている人に向けて発信しているものですよとか
自分はどういった立場から話していますとか
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この動画だったり記事を読んでくれた人にはこういった風になってもらいたくて書いてますみたいなことを最初に入れるとかね
そういったものは最後まで届けたいからこそ使ってたなと思うので
それは別にいいなと思ってるんです
いいなっていうかそのためにそういうのも必要だなっていうふうに思ってるんですけど
なんかどうしても何なんでしょうね何か引っかかってるんでしょうね
何か引っかかってるなーみたいなことを思いながら過ごしていますね
今日この頃
ということで今日はちょっとまとまりのない話だったんですけれども
緊急報告みたいな感じなんですかね
YouTube頑張ってますよっていうことと
AIとの付き合い方考えてますよっていうことをお話しさせてもらいました
めちゃくちゃ使い倒してきたんですけどAI
めっちゃ使い倒してきたんですけども
どうしてもねなんかね何なんでしょうね
誠実さが欠けちゃう気がしちゃってるんですよね
ちょっとね柔軟に考えろよ私って自分に思いながら
はい思っておりますということで
今日はこんな放送でございました
最後まで聞いていただきありがとうございました
では