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どうも、タニタクです。思いは勝ちにするということでですね、AIを使って動画を作ってみたり、えっと、画像を作ってみたり、AIの講座をやってみたりしております。
今日もやっていきましょう。今年の年間スポンサー様ですね。今年の年間スポンサー様は、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生です。森嗣先生、いつもありがとうございます。
森嗣先生はですね、ご自身のクラウドファンディングにチャレンジをされております。
5月8日の日にですね、アナザー武道館ということで、5月19日に開催される鴨頭義人さんの武道館公演を再現しようということで、クラウドファンディングでライブの挑戦をされております。
こちらはですね、概要欄の方にリンクを載せておきますので、ぜひ見ていただけたら嬉しいなと思っております。森嗣先生、いつもありがとうございます。
今日はですね、自分の問題を一つAIに聞いてみるということで話をしていこうかなと思っています。
結論ですね、AIが解決できるその人の問題はその人にしかわからないというところですね。
そういうところについて少し話をしていこうかなと思っています。
一昨日ですね、AIでどんな問題が解決できますかという質問をちょっと受けたことがあったんですよね。
これに関してはですね、使い方次第でいろんなことが解決できるし、でもそれってその問題を知るためにはその人の中にあるものを知らなければいけない。
だからその人じゃないと解決できないというところですね。
そこの部分に自分はフォーカスをして、その人の思いを聞き出して、そこから例えば自分が解決できるものなのか、
それともその人のその思いに対してAIを使ったり何かツールを使ったらそれが解決できることなのか。
例えばビジネスだったらですね、今詰まっている場所、ここがネックなんだよねというところが実はAIでめちゃくちゃ改善できるということになればそこで流れは良くなったりするし、
例えばこの仕事に何時間、例えば3時間4時間かかっているんだよねっていうのはAIを使って10分とかになればですね、
残りの4時間としたら3時間50分は自由なことに時間が使えるということになるので、
そういうところのお手伝いができればいいのかなと思って発信をしてみたり活動をしたりしております。
やっぱりそうやって改めて自分で、じゃあAIを使って自分が何を解決できるのかだったり何を解決したいのかといったときに、
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自分が実際やってみることが一番早いんだろうなと思っています。
なので、昨日から話したAI秘書だったりですね、AI編集だったりですね、あと何だったっけ、
あとAIデータチェックみたいなやつを作ってですね、そういうAI社員を使って、
今日その基盤を作って、今少しやり取りをしてっていうところでやっています。
やっぱりいろんな人格というかキャラクターをですね、AI自体に持たせることができるので、
そこでですね、肯定ばかりするAIではなくて、ちゃんと事実と調べ物をした上で、
情報をくださいということを投げることで少し精度が変わったりもしますので、
そういうことも含めてですね、テストしてそこの経験を発信していけば、
皆さんが何か困っていることにつながるのかなというところでですね、
そんな形でちょっと発信をしていこうかなと思っています。
結論で言った部分もですね、その人にしかその問題はわからないというところにはなるんですけれども、
でも自分と同じような悩みを持っている人とかですね、
こういうことどうにかならないのかなという人に届けばそれって一つの答えですよね。
なのでそういうのを一つ一つ形にして表に出していくというところを今ちょっとやろうとしていますので、
そこの部分もですね、もっと推していければいいのかなと思っています。
やっぱり知ってくれている人はですね、ちょっとしたお話を聞かせてって言ってくれたりとかですね、
ご依頼の相談をしていただけたりとかですね、少しずつですけど動きが出てきているので、
やっぱりそうやって発信を続けていくこととかですね、
自分がこういうことできるよっていうのをですね、はっきり出していくのがいいのかなと思っています。
なので最近YouTubeの編集とかもやっているので、そこの部分をですね、
大概で進めようかなという風なのが今日の状態ですね。
なので、そもそも商品棚に載らないと選んでもらえることはないからですね。
しかもSNSに載っけたからみんなが見てくれているのかというとそんなこともないしですね、
実際YouTubeショートだったりとか、最近リールはもう回りにくくなりましたけど、
TikTokとかああいうものだと回数的にはついているんですよね。
何千回見てもらうことっていうのはそんなに難しくない。
ただ、その何千回のうちの10人ぐらいに何か届けば、
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それの価値はあるんじゃないかなというぐらいでですね、
もう本当に、最近そのいろんな公的な期間だったり勉強会だったりですね、
行って思うのがやっぱり型書き、見せ方の部分ですね。
ここが非常に大事なのだなと思っています。
例えば、先日動画の講座をされていた人がYouTubeをやっていますと、
YouTubeで一番多くて何万再生だったかなとかされてますみたいな話をして、
その方のフォロワーを見たら2000人ぐらいだったんですよね。
2000人もめちゃくちゃすごいことだと思うんですけれども、
一般的に言うと何万人フォロワーとか、例えば盾を持っているとかですね、
何百万はもうごく少数ですので、そういうことではなくて、
何千人くらいの人でもそうやって自分の経験を伝えるっていうことに価値があるなら、
そこはですね、自分もやっていることの裏付けとして取りに行ったらいいのかなと思っています。
なので、本当に自分のたくさんフォロワーがいるからすごいよねっていうには、
自分の活動を知ってくれて、それを本当に応援してくれるフォロワーさん、
チャンネル登録者さんっていうのをどう増やしていくかだなと思うので、
あまり見た目は大事ですけど、片肘張って無理して何か牙るんじゃなくて、
自分だからこそできるようなことっていうのをやった結果、増えていけばいいなぐらいのスタンスでやろうかなと思っています。
というか、生き方自体もですね、多分そういうほうが楽だなと思っています。
もうちょっと頭がいいよとか、ちょっと人よりこういうことができるよっていうのは、
もうAIがすべてぶっ壊してくれてますので、
今ここ何日か苦労度の進化によっていろんなところの株価が下がって大変なことになってますよね。
もちろん別の要因もあるんですけど、
本当に一つのAIの進化で世の中が大きく変わるっていうのが株だったりとかですね、
いろんなところで見えてきてるし、ニュースでも大量のリストラの話だったりとかですね、
AI人材がいればこれまでの人はいらないよねみたいな、ちょっと強い言い方ですけど、
そういう風な流れも来ているので、
じゃあその流れの中で自分たちはどう生きるのかっていうところですね。
本当にこれまでのようにエスカレーター式で勉強して、
いい学校に行って、いい学校を卒業して、いい会社に行けば将来安泰だよっていうことではなく、
やっぱりその場その場でいろんな対応力がある人とか、
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その人の魅力っていうのをちゃんと出せる人だったりですね、
いい部分も悪い部分も含めてですね、
ちゃんと出してその人だからっていう人になれるっていうのが、
このAIの時代の生き方の一つの答えなのかなと、
自分は思っているからですね。
ここはもういろんな意見があると思うんですけど、
あくまでも自分はそう思っているよ、
だから聞いてくれる人がいたら嬉しいなぐらいの感じでですね、
発信もしてますけど、やっぱりそうやって悩む人もたくさんいると思うんですよね。
ネガティブな情報が拡散しやすいっていうのがですね、
これはもう人間心理なのか、YouTubeとかでもそうですし、
どうしても煽りみたいなやつとかがですね、
人に見られやすいっていうのはどうしてもあるので、
そこではなくて、
ちゃんとネガティブなことを発信するなら、
ネガティブなことがあってもこういうふうなことがあるよっていうところですね、
ちゃんと伝えていくっていうのを自分はやりたいかなと思ってます。
なのでさっきの株価が下がるとかリストラが進むっていう話もしましたけど、
その分新しい仕事がたくさん出てくるし、
自分の発想次第で世の中を変えやすくなると思ってます。
だってこれまで自分ができることって少なかったと思うんですけど、
そのできることをAIを使うことでブーストすることなんていくつもできますよね。
例えば本気でやれば自分も見てもらえるかどうかは別として、
映画の一本とかミュージックビデオとかでも、
ミュージックビデオは作れますけど、
とかを作ったりアニメを作ったりとかですね、
そういう知識はあるんですよね。
なのでそれを形にすればどう転がるかっていうのはやるだけの話なので、
そういうことをできることも増えるし、
なおかつ今、例えば自分もめちゃくちゃ見てますけど、
YouTubeとか見るだけでいろんなこと勉強できるじゃないですか。
最近だと動画編集やってますけど、
動画編集の大半はYouTube見て覚えたしですね。
しかもAIが進化してるんで、
昔のように一つ一つコマゴマでやるっていうよりは、
AIが簡単にやってくれる部分もあるというところですね。
ただやっぱりテキスト化に関してはいろんな差があるので、
そこの部分に今ちょっと苦労してですね、
どうか効率化できないかなっていうのをやってますけど、
そんなのも含めてですね、うまく使えばできることも増えていくし、
例えば副業とかもですよね。
こういう副業をやったらいくら稼げましたっていう話には、
実はそんなに再現性はないと思うんですけど、
その副業をやった過程だったりとか、
そこが自分にどう使えるかっていうのを考えることができれば、
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そういうことなんてすごく活用できるのかなと思ってます。
なのでですね、そういうことも含めて、
やっぱりその人の中にしか答えはないので、
自分はですね、そういう人の話を聞いて、
特に看護師をやっていたのでですね、人の話を聞くとかですね、
その中から何かを見出すみたいなことっていうのは得意だったりするし、
あとは人のいいところを見るのが得意なんですよね。
なのでそういう自分の特技を生かしてですね、
やったりしてますので、
そういうことを改めて感じたなっていう話をおととい聞きましたので、
やっぱりそこは強く推していこうかなと思っています。
なのでですね、今日は、
AIで解決できることはその人の中にあるということで話をしてみました。
なるべくですね、皆さんのお役に立てるような情報をですね、
一つは放送していこうと思いますので、
ちょっとこのスタンドFMもですね、
いろいろ言われてますけども、
どこまでやれるのかっていうのをやってみようかなと思っております。
悩み事は現場におしているっていうところですね、
先日の美容師の方と話したときのことのコメント返しですね、
春さんですね、
森嗣先生、スポンサーありがとうございます。
田中さんおはようございます。
AIの進化が進む中でAIができないことの価値、
今はまだ自由に動くロボットは出てないので、
ブルーカラーの仕事はホワイトカラーまでの影響を何にしても、
これがいつ変革が起こるかはわからないので、
常にキャッチアップしておくことは大事ですね。
どのAIを使えるのか考えながら試しながらで、
時間と作れるといいなと思いますということですね。
春さんありがとうございます。
そうですね。
AIができないことの価値は人らしく生きること、
人の魅力です。
あとその人の経験はAIは変えないので、
ある意味人の魅力っていうのは置き換えるのは、
今のところは難しいと思っています。
ただなんかこう、
今日ニュースで、
メタがそのAIでその人の文章を読んで、
その人の文章を書き続けるみたいなこともできるような研究をしている、
みたいなことも言っていたので、
すげえなと思っていますけれども、
そんな進化もないことはないんだなというのは、
改めて聞きながら思いました。
昨日一昨日かちょっと話したんですけど、
最近フィジカルAIですね、
体を使うAI、
要はブルーカラー的な仕事をするAIっていうのも、
実は研究が進んでいるんですよね。
自分が知っているところで言うと、
例えば荷物の仕分けだったりとか、
自動運転だったりとかっていうのは、
アメリカの方だったりとか、
結構研究が進んでいるっていう話は聞いています。
やっぱりこれって、
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例えば薬剤師とかもよく言われているんですけど、
AIが置き換える仕事になるよねっていうところです。
ただ単純に薬を分けるだけなら、
AIに置き換えられるんですけど、
その人の悩みとか、
そういう困り事に対してアプローチするっていうのは、
人の仕事だったりするので、
その辺のところがどうなるかっていうところではあるんですけど、
ただこうやって人の体の代わりにできることを、
AIがするってなってくると、
またいろいろ話が変わるんだろうなと思っています。
本当に力仕事だったりが、
今そのAIでやられているよっていう話なので、
これが今AIの頭がめちゃくちゃ良くなってきているので、
次はどういう変化をするのかっていうのはですね、
ちょっと興味を持って見ていますね。
だし、やっぱりいろんな情報っていうのはたくさんあるし、
一昨日もAI詳しい人とちょっと話をしていたんですけど、
誰から情報キャッチアップしてますかみたいな話で、
例えば有名な方だったりとかもそうなんですけど、
自分は、
ChatGPGとかGeminiに
毎日最新のデータを使って
ニュースを教えてねっていうことを言っています。
そうすると、その日の最新ニュース、
最新トレンド、最新ニュースが、
昨日これを言ったから今日はこっちを言おうみたいな感じで
出してくれるんですよね。
それを見て、それは本当に事実なのかっていうのをちゃんと文献まで調べて
みたいな感じでやると、
情報が取りやすくなるっていうところですね。
なのでそういうことをやったりしています。
どのAIが使えるのかっていうのは使ってみないとわからないんですけど、
例えば、
どういうことが今自分の中で時間をとっているよとかですね、
そういうところに
AIを当ててみるっていうのでもいいのかもしれないですね。
例えば今自分が時間をかけてやっていることは、
じゃあAIにこれをするために、
あなたも例えばChatGPGなら、
ChatGPGではどんなことができますかみたいなことを言うと、
答えてくれるような気はします。
春さん、いつもありがとうございます。
AIの答えは一つの意見でしかないというところですね。
松井さんですね、
あくまでも壁打ち相手として活用すること、
何でも相談しがちなので、
問いかけに対してしっかり判断していきたいですということですね。
松井さんありがとうございます。
そうですね、
最高の壁打ち相手だと自分も思っています。
頭の中にあるものを口に出すことで形になるし、
その形を聞いてもらう、
それを文章にしてもらう、
それに対しての一つの意見をもらうというのは
すごくありだなと思っています。
ただ、AIは基本的に
いいことを言うし、
背中を押す方なので、
しっかりといろんな方面で
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一度形にしたものを見て、
それがちゃんと生きるのかどうかであれば
やったほうがいいなと思っています。
自分もわからないジャンルのことを聞いて、
それをそのまま持っていって何回も事故っていますので、
これは失敗談として
話をしていこうかなと思っていますけど、
やはりAIが言っているからでは話は通らないので、
そのAIが言っていることに対して
自分が責任を持つためにはどうしたらいいのか
というのをしっかり判断していくのがいいのかなと思っています。
ジェミニもそういうふうに返事をするようになってきているらしいので、
今のところ自分のプラスプランでは
そこまではないんですけど、
今後もどうなっていくのかというのも含めて
見ていきたいなと思っています。
最近はナナバナナ使いまくって
どんなに変わったんだろうというのを試していますけれども、
やはりそういうところを発信していければいいなと思っています。
松井さんありがとうございます。
ということで、今日は
AIが解決できる悩みはその人の中にあるということを
お話ししてみました。
また明日の放送をやろうと思いますので、
ぜひ聞いていただけたらうれしいなと思っております。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
またね。