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2025-01-06 27:37

保育士やめてキャリア迷子だった私が見つけた仕事

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◾️河北あおい

元ボロボロの限界保育士。組織の中で働くことに限界を感じドロップアウト。 

保育士として人生捧げる→仕事が大好きなのに働きすぎて限界→裸足のままフリーランスへ。

働き方を変えて「いい感じ」に生きてます🦭


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こんにちは、河北です。元保育士のフリーランスコーチです。
今日は保育士を辞めて、ずっと保育士として生きてきて保育士を辞めて、もう本当に頭がかち割れるほどのキャリア迷子になった私が、コーチという仕事を選ぶまでの話をしていけたらなというふうに思ってます。
はい、私の配信を聞いてくださっている方は、保育士の方も多いかなというふうに思うんですけど、私はコーチという仕事を向いていると思うんですよね。
コーチに限らず、カウンセラーだったりとか、コンサルタントとか、対人支援というんですかね、人を支援するという仕事ってとっても向いてるなって思っていて、
日常的に寄り添ったりとか支えたりとか教えたりとか、子どもたちのことも保護者のこともよく見て観察して分析するということも日頃からずっとしてきてるかなって思うので、
全く一緒やなって思うんですよね、対人支援という仕事においては。だからすごく向いてるなとも思うし、その働き方じゃないですね、職業の選択の一つに入れてもらえるといいんじゃないかなって思ったりもして、話そうかなって思います。
私もフリーランスになりたいなぁとは思いつつ、じゃあ何するんって、フリーランスって言ったかて、何するんってなった時に、コーチっていう仕事、人と話す、人と関わるっていう仕事があったことにすごく救われたので、働き方に悩んでいる方のヒントになればなと思います。
はい、ということで今日はコーチという仕事を選ぶまでのお話をしていけたらなというふうに思います。よろしくお願いします。
なんで選んだかというと、結構ビビッときたっていうところが一番大きかったかなと思うんですけど、私にもできるって思ったんですよね。保育士以外に初めて自分がしていることを想像できる仕事をやったみたいなところはすごく大きくて、先生以外をしている自分って今までずっと想像ができてなかったんですけど、できなかったんですけど、他の仕事を探そうと思った時に、
でもコーチっていう仕事はちょっとビビッときた。できるかもって思ったみたいなところがすごく大きかったかなっていうふうに思います。
私が保育士を辞めたのが今から5年くらい前になるんですけど、5年くらい前、およそ5年くらい前で、その後パートとして復帰したりとか、保育の運営する会社に勤めたりして、そこで子どもたちと関わってたことがあるので、
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完全にそこからやってないわけではないんですけど、一旦その5年前の時に自分の中で保育士一生やらないと思って、保育士っていう仕事と終止符を打ったタイミングがありました。
で、その時にキャリア迷子もいいとこやったんですよね。もう何したいかわかんない。何ができるかわかんないっていう感じで、ずっと悩んでいて。
で、その時に、やみくもに転職活動したりとかするんじゃなくて、ちゃんと自分が何に向いてるかとかどうしたいのかっていうのを考えようっていうふうに思って。
で、初めて自己分析っていうのをしたんですよね。
ヤギジンペイさんっていう方が書かれた、「やりたいことの見つけ方」っていう本があるんですけど、今すごく人気の本で検索したらすぐYouTubeでもヤギジンペイさんの発信活動されてるので出てくると思うんですけど、
その方が書かれた、「やりたいことの見つけ方」っていう自己分析を体系立ててできる本があって、それを本当に何週も何週も読んでやって、本当に飽きるほど自己分析をしたんですよね。
で、その時に自分の強みとか価値観とか、どういうふうに人生を生きれば自分が満足できるのかみたいな、そういった部分で自分の中では人に貢献することとか、人の成長に携わることとか、
それこそ人と話すっていう仕事が自分には向いてるんだっていうふうに、その自己分析を通して知ったんですよね。
同時期に私はキャリア迷子だったので、保育士に復帰するという選択もあって、その時に私は保育士ボロボロになって辞めてしまってたので、保育士を嫌になって辞めたけど楽しくできるようになりましたっていう保育士さんのインスタを見つけたんですね。
その方が保育士をやりながらコーチングっていうお仕事をされてて、相談に行ったんですよね。私も保育士やろうか悩んでるんですけど、みたいな話をさせてもらって。
だから、自分の中でコーチっていう職業があることを、その保育士をされながらコーチングをされてる方とセッションさせてもらったことで知ってて、
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プラス自分が人に貢献するとか成長だったりとか、人と話すっていうことが自分の仕事として向いてるっていうのも自分の中にあったから、それを結びつけた時に私もコーチングっていう仕事できるかもしれないっていうふうにピンときたんですね。
ビビッときて、やってみたいかもって思ったんですよ。
私はコーチングの、まずは本当に当たり前のようにコーチをするんだったら資格がいると思って、コーチングのスクールで講座を受けることを申し込みました。
ここでは割愛するんですけど、自分の中で資格っていうものはちょっとあまり意味をなさないというか、あまり必要じゃないなってそこでは判断をしたので、結局資格を取るまではしなかったんですけど、講座を受けてたわけですよ、資格を取るために。
その講座というか、そのスクールの資格を取るにあたって、コーチングを受けながらコーチングを学ぶっていうものだったんですね。
そこでコーチングを受けたわけですよね。受けながら学ぶだったので、受けた時にやっぱりすごく耐性をすることになって、自分のことを。
決してやっぱり前向きな気持ちだけでは受けれないんですよね、コーチングって。
自分の弱いところだったりとか、今まで負担をしてきたところとか、そういうのがむき出しになってしまって、真っ黒い部分とかね。
コーチングを受けた結果、受けたというか、コーチングを学びながら受けた結果、私がどうなったかというと、すごくしんどくなっちゃったんですよ。
これはコーチングを受けるにあたり、必要なプロセスだなというふうに思います。
やっぱり次のステージに行くためには、一回自分のことをちゃんと見ないといけないので、落ちきるところまで落ちるタイミングがあるんかなと思ってて。
私は当時それを知らなくて、すごくしんどくなっちゃって。
あれ?と思って、コーチングってこんな感じなんだと思って。
その時に私は、コーチングを知ったせいで、自分がすごくしんどくなってしまって、この闇から抜け出せないんじゃないかみたいな。
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もともとかさぶたしてあった傷をむき出しにされたまま、それをどうすることもできないみたいな感じになってしまって。
本当に怖くて、自分を内省するっていうのはとっても怖いことで。
もっと優秀なコーチなら、もっと実績のある経験のあるコーチなら、私のことを救ってくれるだろうと思ったんですね。
これも本当に大きな勘違いなんですけど、コーチが私のことをどうにかしてくれると思ってたわけですよ。
そうじゃないんですよね。自分の人生をコーチにどうにかしてもらおうと思ってたわけで、これは本当に私の姿勢が良くなかったんですけど。
もっと実績とか経験のある優秀なコーチであれば、私の今のコーチングを受けてしんどくなった弱いところがむき出しになって、
真っ黒な自分の部分と対峙してどうすることもできなくなった自分の気持ちを、そこから救い出してくれるだろうみたいなふうに思って。
優秀って何をお手入れにするかあれなんですけど、私の中でその時は実績があるとか、すごく上級の資格を持っているとか、そういうことでコーチを選ばせてもらったんですけど。
そういったコーチにコーチングを受けさせてもらった時に、そのコーチからあなたの今の精神状態ではコーチングが機能しませんと言われたんですね。
これもごもっともで、たぶんあの時の私に必要だったのはコーチングっていう未来に向けて何かを目標を立てたりとか、そういうふうにして向かっていく力ではなくて、
カウンセリング的な対話、そっちが必要だった。カウンセリングはマイナスな気持ちをフラットに戻す。
コーチングはフラットゼロからそれを10、20、100にしていくっていうふうな対話っていうふうに言われてるんですけど、
あの時の私に必要だったのは多分カウンセリングのほうの対話だったんですね。
まずマイナスになってる気持ちをフラットに戻さないといけなかったんですけど、そのカウンセリングとコーチングっていうその住み分けも全然理解できていなかったし、
っていうこともあり、そう私はね、あなたの精神状態ではコーチングが機能しませんっていうふうに言われた時に見放されたと思っちゃったんですよ。
で、ほんとねとんでもない勘違いですよ。見放されたと思っちゃって、
で、コーチングってあれ?と思って思ってたのと違うぞと思って、
なんかとんでもない世界に足突っ込んじゃったんかなと思っちゃったわけですよ。
コーチングって検索かけてもらうと、うさんくさいってたくさん記事が出てくると思うんですけど、記事っていうかネットでの情報が出てくると思うんですけど、
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私もそれは目にしていたので、コーチングがうさんくさいって言われるのってこういったとこから来てるんかなとか思っちゃったりとかして、
もうね、ほんとに私はね、コーチング大嫌いになったわけですね。
そう、もうほんとにね、自分の知識が浅はかだったっていうところと、コーチングに期待をしすぎてた。
コーチが自分の人生をどうにかしてくれると思ってしまってたんですね。
コーチは私たちの人生をどうにかしてくれるわけじゃなくて、私たちが自分の人生をどうにかしないといけないんですよね。
そう、それを分かってなかった。
ということで、私はね、ああと思って、コーチングって思ってたのと違うって思っちゃって、すごく期待値っていうのが外れたなっていうふうに感じてしまって、
そう、ほんで、あ、もうコーチング嫌いってなったんですよ。
もう嫌だと思って、もう無理と思って。
なんて、なんてところに足突っ込んでしまったんやと思って。
コーチングさえ知らなければ、私は何とか這いつくばって生きていけたのにと思って、もうここまで来たら私もう無理やと思って。
なんかいよいよもう一生幸せになれないんじゃないかと思ってしまって。
そうそうそう、もうなんかね、毎日泣いてましたね、あの時。
でも、ただその自分がフリーランスとして、保育士以外の働き方を考えた時に、コーチになるっていうこと以外がどうしても思いつかなかったんですよ。
多分、なんかコーチング嫌いって言いながら、多分対話をするっていうこと、人と話すっていうことの可能性は捨てきれてなかったと思いますし、
保育士以外の仕事を考えた時に、コーチ以外がもうやっぱ思いつかないしっていうところもあって、
で、なんかどうしようかなっていろいろ考えてた気がしますね。
で、その、そうそうそう、その時にじゃないな。
で、なんかどうしようかなって、あれこれ考えてて、対話、コーチング嫌い、でもコーチングやってみたい。
で、なった時に、あ、せやせや、なんか私は、あの、やっぱりその、違う違う、そうやせや、
私は、そう、コーチングへの可能性が諦められなかったんじゃなくて、自分が幸せになることをやっぱり諦められなくて、
やっぱり私も幸せに生きていきたいって、なった時に、うん、そのやっぱコーチングっていうものは、うん、なんかやっぱり、うん、希望に見えた、見えてたんかなって思っていて。
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で、そう、で、えっと、そ、ほんで、で、コーチっていう仕事をしたいと思った時に、していこうって思った時に、
私がね、幸せじゃないと、その、あかんやんって思ったわけですよ。
うん、その、なんか、しんどそうな人に、疲れてそうな人に、幸せそうじゃない人にコーチングってお願いできひんよなと思って、自分がクライアントやった時に。
うん、で、だから、なんていうのかな、自分がコーチになる前に自分がちゃんと幸せになっとかないといけない、いけないと思って。
そうそうそう、だから、私は先に自分のことを幸せにする、しなきゃって思ったんですよね。
うん、で、その時に、えっと、出会ったのが、とある一人のコーチやったんですけど、で、そのコーチの下で、えっと、私は9ヶ月間かな、どっぷり腰を据えてコーチングを受けさせてもらうことになりました。
で、その時は、なんか、コーチがコーチやからっていう風に選んだわけじゃなくて、その方の人柄とかフィーリングとか、持ってるものじゃないな、人柄とかフィーリングとか、これまでの経験とか、なんかそれ、そこ、うん、その、そういった部分にすごく私自身が共感をして、
あ、この人のもとで、この人と話すこと、この人と関わることで、関わったら私幸せになれると思う、っていう風に思ったんですよね。
これまではその優秀なコーチ、優秀じゃない、実績とかね、そういったところ、その、そういったところでコーチを選んでしまったが故に、そのコーチングっていう機能を求めてしまってたんですよね。
心の繋がりがなかった、コーチとの。うん。なんだけど、その、えーっとね、9ヶ月お世話になるコーチのことは、そういったところじゃなくて、この人と話したいとか、この人と関わりたいっていう部分で選ばせてもらったんですよね。
この人と話したい、この人と関わりたいっていうところで選ばせてもらって、で、結果的に、その、私は自分が幸せになりたいっていうところでね、そのコーチングを受けさせてもらったんですけど、
やっぱり、信頼できるコーチとの対話って本当にすごいもので、そう、めきめき回復していったんですよね。コーチングあんなけ嫌いって言ってたのに。うん。めきめき回復していって、で、結果的に保育士もう一回やろうと思って復帰もしてますし、うん。
で、そうそうそう。で、あの、彼女とのね、コーチングを通して、やっぱり私もコーチとして活動したいって思ったんですよね。多分、コーチング受けさせてもらって1ヶ月も、いや1ヶ月ぐらいかな、1ヶ月経った頃やったかなと思うんですけど、私も、あの、フリーランス挑戦しますってコーチやりたいですっていう風に、LINEをしたのを覚えてますね。うん。
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そう、なんかそんな感じで、えっと、コーチという仕事を選ぶことになったっていう感じなんですよね。
で、まあ、えっと、ここまでで、その自己分析を始めてから、えっと、そう、自己分析を始めてから、コーチとしてやっていこうかなって決めるまでが、4ヶ月ぐらいの出来事です。
もしかしたらすごく長く、今聞いてくださっている方の中にはね、長く感じられた方もいらっしゃるかなって思うんですけど、まあ4ヶ月くらいでどどどっといろんなことが進んでいったなっていう感じですね。
で、えっと、あの時、私は闇雲に転職をしたりとか、復帰をしたりとか、しなくてよかったなと思ってて、コーチになるっていうこともまあそうなんですけど、
まずその仕事どうするかとか、そういうことの前に自分の幸せってなんだっけっていうのをめちゃくちゃ考えた4ヶ月だったんじゃないかなって思ってて、で、4ヶ月って言ってももう最後の1ヶ月ですよね。
コーチングを本格的に受け始めて、で、私の幸せってなんだっけっていうのをめちゃくちゃ必死に考えた気がしますね。
そう、だから、私はいつも発信の中で、仕事とか働き方とか、そっちを探すんじゃなくて、生き方とか人生とか自分にとっての幸せを先に見つけて、そこから逆算して、じゃあどういう働き方がいいかとか仕事とかを探してほしいっていうふうにお伝えをさせてもらってるんですね。
で、これは私自身のここの経験がすごいあるからで、そうそうそう、先に自分の人生、生き方考えて、徹底的に自分の幸せ考えて逆算して、じゃあどうすればいいかっていうふうに決めた仕事で、
やっぱりそれを通して満たされる気持ちとかも全然違うし、自分が納得して見つけた道だから、なんていうのかな、今まで選んできた職業選択とか転職活動とか、なんかそういうのとは全然また話が違ってきて、
自分の幸せを考えるとか、それ、なんて言うんでしょう、私たちにとって仕事とか働き方、仕事とかっていうのって結構人生の大部分を占めると思ってて、とはいえ仕事も人生の一部でしかないんですよね。
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私はずっと仕事とその後の、それ以外のプライベート家族とのこととか、友人のこととか恋愛とかプライベート趣味とかそういうのって、仕事とその他のものって分断されてたんですけど、なんかそうじゃなくて、仕事も人生の一部なんですよね、一緒なんですよね、他の時間と。
だからその仕事っていうものを、なんていうのかな、どういうふうに捉えるのかとか、自分にとって仕事って何なんだろうとか、なんて言うんやろ、自分の幸せのための仕事であってほしい。
仕事でのストレスを他のところで発散するとか、なんかそういうんじゃなくて、自分の人生、仕事以外の空き時間にその他の予定を詰め込むんじゃなくて、そういう生活してたんですよね、私はずっと。
仕事以外の予定って仕事以外の時間に。そうじゃなくて、それ以外、それ自体も仕事も自分の人生の一部なんだからっていうふうに私は考えてるんですけど、だからそういったところをね、そういったところっていうか、働き方とか仕事を考える前に自分の幸せをまず考えたことっていうのが、すごく今の自分に生きてるなと思うので。
なので、そうまとめさせてもらうと、まずちょっと自分の幸せ考えるっていうことは、もう一番最初にやってほしいことやなって思ってます。
で、その上で何やりたいかなとか、働き方どうしようかなとか、もうそんないくらでもなんぼでも後からできると思うんで、さっきもう自分にとっての幸せって何?どういう生き方がしたいの?どういう人生にしたいの?っていうのをすごく考えてほしいなっていうふうに思います。
で、私自身の経験で言うと、私はその後フリーランスのコーチとして挑戦をしてきたわけなんですけど、やっぱりうまくいかないこととかもう5万とあって、思ったように進めないことばっかりだったんですけど、でもそんな時に自分が何、自分自身をこぶしてくれたものって何やったかっていうと、やっぱり自分が幸せになるためにその仕事をやろうとしてるっていうそこの気持ち。
こういう生活がしたいっていう、月曜日の朝もう目覚まし時計で起こされたくないとか、日曜日の夜に明日から仕事かと思いたくないとか、明日仕事やからっていうことで、会いたい人に会いたい時に会いに行けない生活とか、そういうの嫌やなって思ってたりとか、
自分の幸せな生き方、人生を叶えるために、じゃあどうすればいいのって、それを考えた結果に出てきたのが、私にとってはフリーランスでコーチ、コーチングを仕事にするっていうことだったから、
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だからフリーランスで挫折した時とか、しんどかった時も、私はフリーランスになることとか、コーチになることを目的にしてたわけじゃなくて、自分がこういう生活をしたいっていう、幸せになりたいっていう、幸せな生き方っていう、ここを作るために私にとってその一部である仕事、それがフリーランスのコーチだったんですけど、それが必要だったっていう感じだったので、
だから、自分の幸せを描いておくと、それがすごく自分を支えてくれるものになった、しんどい時期とか、うまくいかない時に、っていう意味でも、やっぱりそこは大必須で、やっといてほしいなって思います。
やみこもに働き方を変えたりとか、転職してみたりとか、次の道に、それをすることで気づけることもあると思うんですよね。やっぱり違かったとか、これで良かったっていうのもあると思うので、一概には言えないんですけど、
一度ね、どっぷり腰を据えて、これからの人生のこととか、生き方っていうのを考えてみられるといいんじゃないかなっていうふうに思います。
というか、そこに今ね、ぶち当たっている方がこの放送を聞いてくださっているとも思うので、本当に今、これからどういうふうにしていきたいかっていうのって本当に大事なことなので、とはいえね、どうしていきたいかと言われても、そんな描けないよっていう人もいると思うんですよね。
私もずっとそうやったんで、やっぱり前を向くのがしんどい時期もあると思うんですよね。そういう時は、今している生活の中とか、今やってる仕事とかも含めてですけど、その中でこれ嫌やなって思っていることとか、やめたいなって思っていることを一度ね、書き出してもらって、その反対が自分のやりたい生活とか理想の生き方だったりするかなって思うので、
例えばさっきの、私の日曜日の夜、仕事に行きたくないなっていう嫌な気持ちがあったとしたら、その気持ちを持たない生活が理想というわけなので、なんかそんな感じで、一度自分の理想の生活っていうのを本当わがままかなって思うくらい描いてもらっていいので、
わがままかなっていうか、こんな夢物語やろうとか、こんな結構ないやろうって思うくらいわがままな理想を描いてもらっていいんじゃないかなって思います。
そこから逆算して、じゃあどうすればいいのって考えたらいいので、
はい、ということで今日はそんなお話でした。
思ったより、手に届く範囲にいろんなことがあるっていうこと、今あるキャリアがなくなったとしても、それが全てなくなるわけではないし、新しいキャリアも全然築けると思っているので、一緒に戦っていけたらなというふうに思います。
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では、聞いていただきありがとうございました。
今日から仕事始まりの方もいらっしゃるのかなと思うんですけれども、今年も頑張っていきましょう。
では、ありがとうございます。川北でした。
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