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こんにちは、河北です。元保育士のフリーランスコーチです。
今日は、保育士としての経験が、個人でコーチやカウンセラーなど、
対人支援の領域でお仕事をしていくときに、
活かせていることとか、共通している部分ということと、
あとその反対のところを、ちょっとここは保育士とは違ってたなっていうところを
お話ししていけたらなというふうに思います。
この放送を聞いてくださっている方は、保育士だったりとか、
そういった保育教育の業界じゃない方もいらっしゃるということを知っているので、
それぞれの方の、それぞれの経験に置き換えて聞いていただけたらなというふうに思います。
ちょっと保育士という文脈でお話をさせてもらいますね。
このラジオでは、働くことに限界を感じた私が、
資格、実績、経験なしでフリーランスのコーチに挑戦してきた過程などを
いろいろと配信しております。どうぞよろしくお願いします。
早速今日のテーマなんですけれども、
まず活かせている部分、共通している部分をざっと挙げさせてもらうと、
1、分析をする力。
2、寄り添ったり支えたりするという力。
3、その人それぞれの背景とか、前後も加味して言葉を受け取る。
すいません、私の台本用に書いたメモが雑すぎて。
前後も加味して言葉を受け取るとなってますね。
ちょっと後から話していきます。
この3つかなと思います。
保育士と逆だったなって思うのが、個人で生きていくときのマインドという部分です。
どっちかというとこっちを聞いてほしいかなって思ってたりもします。
ここかなと思うので、ちょっと順番に解説をしていきます。
まず活かせている部分、共通している部分についてなんですけど、
1番の分析をする力ということなんですが、
私たちって、例えば4月に新しくクラスの編成がなったりとか、
新しく入院してくる子がいたりしたときに、
めちゃくちゃその子のこと観察すると思うんですよね。
この子こういったタイプの子なんだろうなとか、
この子こういうときはちょっと一歩引いちゃうんだろうなとか、
めちゃめちゃフレンドリーだけど、すごくポジティブで明るいけど、
こういう場面になったときはちょっと身を引いちゃうんだなとか、
パターンとか状況とかによっても、
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もう合わせて子供のこと分析したりとか、
いうふうにしていくと思うんですけど、
そういった部分は、今の仕事、
コーチとして活動するときに、人と関わるときも、
結構無意識のうちにやってしまっているなというふうに、
今回改めてこうやってお話しするにあたり、
あえて考えないと出てこなかったという感じなので、
でも結構無意識にやってるかなというふうに思うので、
自然と身についている力なんだろうなというふうには思いますね。
2つ目の寄り添う支えるということなんですけど、
結構これそのままで、
まず子供たちに何かあったときって、
どうしたのっていうふうな、
頭ごなしに何かするんじゃなくて、
どうしたのって聞くと思うんですよね。
どうしたのって聞くし、
何か子供が言ったときにも否定するんじゃなくて、
そうだったんだねっていうふうに一旦共感もするし、
そうだったんだねっていうふうに共感もするし、
あと子供たちが何かに挑戦しようとしているときとかも、
見守るっていうこともすると思うんですよね。
こっちから何か手立てをするんじゃなくて、
見守る、先出ししない。
この子たちが考えて自分でやっていくっていうところを見守ったりとか、
自分で答えを出して子供たちが、
っていうところもあったりするかな。
答えを出していくっていうプロセスを見守ったりもするかなっていうふうに思うので、
それは全く一緒だなっていうふうに思いますし、
それは活かせている部分、共通している部分かなというふうに思います。
対人支援という意味では、
業界的には一緒だと思うんですよね。
人に何かを支援するとか、
人と関わる、接するっていう部分では一緒かなと思うので、
それは全く転用できているなっていう感じがしています。
ちょっと待ってください。
インターホン、すみません戻ってきました。
どこまで話しましたっけ。
次3かな。
3ですね。
共通していること、活かせていることの3なんですけど、
前後も加味して言葉を受け取るっていうことなんですけど、
子供もですし、保護者もなんですけど、
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何かを言ったときに、
その保護者の背景にあるものとか、
バックにあるものを見たりすると思うんですよね。
例えば子供の調子が変やなって、
なんかちょっとイライラしてるなとかってなったときに、
イライラしてるで私たちは終わらないと思うんですよね。
じゃあ縁で何かあったのかなって。
何かなかったのだとしたら、
お家で何かあったんかなっていうふうに考えると思うんですよ。
そこで保護者に聞いたりすると、
実は下の子が大妊娠しててっていう話になったりとか、
父親が、お父さん、パパが出張で今1週間家にいなくて、
ちょっと寂しい思いしててだったりとか、
そういった話が出てきたりとかすると思うんですけど、
その子の状況とか、出てきてる言葉、発する言葉とか、
状況言葉とか表情とかがあったときに、
その子の背景にあるものは何だろうっていうことを考える。
それを全部ひっくるめてみるっていうことをしてると思うんですよね。
そういった部分も一緒かなっていうふうに思っています。
コーチとしてクラウドさんと関わらせていただくときも、
コーチとしてクラウドさんと関わらせていただくときも、
発する言葉をそのまま受け取るんじゃなくて、
なんでこういうふうに言ったのかなとか、
なんでこういうふうに思ってるんだろうとか、
そこをすごく気にしてみますし、
気にしてお話し聞かせていただきますし、
あと私はいつも電話でセッションするんですけど、
最初の「もしもし」、「こんにちは」とか、
その第一声が、
相手の電話の表情とか、
電話のコア色とかで、
なんかあったんかなっていうのも思ったりするので、
なんかいつもと違うなとか、
今日元気だなとか、
今日なんかちょっとテンション低いぞとかっていうのも、
分かったりするので、
これは結構保育士としてのときに、
あれこれいろいろ考えてたことが、
生きてるんじゃないかなと、
私は思っています。
そうですね、
思っています。
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もう一つ言うと、
私たちは、
結局私たちも人間なので、
子供との相性ってあると思うんですよ。
それは全員等しく愛していますし、
クラスの子供たちね、
クラスの子、縁の子は全員等しく愛していますし、
全員大好きなんだけども、
人間的に相性が合う子、合わない子いると思うんですよね。
この子多分あっちの担任の先生の方が会っただろうなとか、
うん、
うん、
なんかいつも張り合っちゃうんだよなこの言葉とか、
あったりすると思うんですけど、
張り合うって言ったらちゃうんですけど、
なんか大人同士の言い合いになってるなこの言葉とか、
なんかそれぞれの子供との相性もあったりとか、
もちろん保護者もですよね。
保護者との相性もあると思うんですよね。
そういった意味で、
クライアントさんとの相性っていうのもすごくあると思ってて、
うん、
あります。
なので、
そうそう、あるので、
そこは、そこも一緒ですね。
結局人対人なので、
子供だろうが大人だろうが、
人対人なので相性っていうのはすごくあるなっていう風に思います。
はい。
お育児の時は、
私たち子供も選べないし、
大人も選べない、保護者も選べないですけど、
うん、
でも、そこでね、やっぱり疲弊する人も多いと思うんですよね。
私の前の職場でも、
一人ね、クラスにすごく、
なんていうんですかね、
そのクラスにいた子とちょっと相性が合わない先生がいて、
どっちが悪いとか、どっちがどうとかっていう話じゃなくて、
結局そのままちょっともう、
メンタルやられちゃって仕事来れなくなっちゃった先生もいたし、
保護者との関係でうまくいかなくてっていうことで、
すごく苦労されてる先生も見てきたし、
私も同じくそこで気持ちやられてしまったこともやっぱあったし、
それで嫌になっちゃって辞める先生もいるけども、
コーチとクライアントっていう関係であれば、
コーチ側もクライアントを選べるので、
私はそれがしたくて、この業界に、この業界じゃないですね、
人間関係っていうところに疲弊したくなくて、
今の働き方、今の仕事のスタイルを作ってきたっていうような感じがするから、
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そういった意味で付き合う人選べるし、
付き合う人選べるっていうのは、
とっても精神衛生がいいなっていうふうには思います。
それがあるかなっていうふうに思いますね。
相性っていうのは等しくあるけれども、
それを付き合う人を選べるっていうのが、
そこが違うところかなっていうふうに思います。
今、生かせている部分、共通している部分ということで、
ちょっと挙げさせてもらったんですけど、
1、分析をする力。
2、寄り添う、支えるっていう力。
3、前後とか背景、バックグラウンドも加味して、
その人の言葉を受け取る状況とか表情を受け取るということ、
そういうことを知っているということで、
ちょっと今、番外編みたいになったんですけど、
保護者と子どもと同じく、
結局対人間との関わりなので、
クライアントとの相性っていうのもあるんだろうな
っていうふうに思っています。
保育士と違うところっていう感じなんですけど、
違うところっていうことなんですけど、
違うところで言うと、
あれです、マインドの部分なんですけど、
これが本当に聞いてほしい話だなって思ってて、
私はフリーランスのコーチとして、
結果が出るまでに2年かかってるんですね。
初収益までに2年かかってるんですけど、
自分がこんなに時間がかかってしまった理由っていうのは、
スキルがないとか実績がないとか、
そういう話じゃないんですよね。
私に足りなかったもの、足りなかったものっていうか、
私が、
なんて言うんですか、なんて言ったらいいんですか、
私に足りなかったものってそれじゃなくて、
ただマインドの部分やったんですよ。
これがこのマインドっていう部分が一番苦労しました。
一番時間かかった。
これを自分の中に落とし込むのに、
めちゃめちゃ時間がかかって、
本当にこれ本当に苦労したなと思うんですけど、
これが何かっていうと、
素早く行動する、とりあえずやってみる、
失敗を恐れないっていう部分の、
そういう気持ち、マインドを作るっていうことだったんですね。
これ私よく話してるので、聞いたことある方ももしかしたら
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いらっしゃるかもしれないんですけど、
私たち仕事するときに、
失敗しないようにってやると思うんですよね。
失敗しないように、間違わないようにってすると思うんです。
命関わりますからね。
基本的にリスクがあることは取らないし、
失敗の可能性があることは調みつぶしにする。
その上で、自分の中でゴーが出てからしか行動をしないと思うんですね。
保育しない。子供に関わるときもそうですね。
しないと思うんですけど、
だから私はこの気持ちのまま起業をしてしまったんですね。
失敗はしたらダメ。
リスクは全部調みつぶしにしてからやってみる。
行動をする前にめちゃくちゃいろいろ調べる。
その条件が揃ったときにやっと始めて自分の行動に移せる。
失敗はダメなもの。成功とか正解だけをやるっていうような感じで思ってて。
でもこれが起業の世界では真逆だったんですね。
まず何しないといけなかったかっていうと、
失敗してもいいからやる。
素早く行動する。スピード命みたいな。
私は自分が結果出なかった期間、
私よりも後に起業した人がどんどん成功していく姿を横目で見てたわけですよ。
で、なんで私はこんなにできひんのかなってずっと思ってたんやけども、
その人たちと自分を見てて圧倒的に違うのが、
その人たちほんまチーターみたいに進んでいくんですよね。
どんどん次のことやっていく。
どんどん反省するし、どんどん企画するし、どんどんやっていくんですよ。
でも私はもう亀みたいなんですね。
ほんまにチーターと亀ぐらいスピードが違うんですよ。
私は亀として何をしているかというと、
発信して失敗したらどうしよう。だから発信できない。
企画、例えば何かしてみようと思ったとしても、
例えば企画をしたら申し込みがゼロとか、
例えば体験セッションしますって言ったとしても、
申し込みがゼロのリスクもあるわけですよね。
自分がこけてしまうっていう失敗に終わるかもしれないっていうそれがある。
それが怖くて行動できないっていう感じで、
ずっとそこから動けない。
ほんまに時速1メートルみたいな感じで、
10センチくらいの、1センチくらいの感じで進んでたわけですね。
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私は本当知らなかったんですけど、
企業の社会っていくら失敗してもよくて、
このチーターの人たち何してるかというと、
ずっと進んでいく。
例えば体験セッションしますって言って、
申し込みゼロでいいんですよ。
申し込みゼロでよくて、
じゃあ何で申し込みゼロだったのかなって考えてまた進んでいくんですね。
だから失敗した時に何で失敗したかっていう材料集めができるんですよ。
まずやってみて失敗して成功に近づけていくっていうやり方だったんですけど、
私はまず全部しらみつぶしにしようとしてたわけなんですけど、
それってできないんですね。
正解のない中で自分で正解を作っていかないといけないから、
失敗しない方法ってなくて、
失敗しない方法ってわからなくて自分でやってみないと。
私が実際に手に取るように見る見る結果が出るようになったなって感じたのが、
もう失敗してもいいやって思って行動するようになってからやったんですよ。
とにかく行動しようと思って。
今までリスクやなって思ってたことも失敗につながるかもしれないなって思ってたことも、
全部取っ払ってまずやってみればいいかみたいな。
走りながら考えればいいかってなってからは本当に見る見る結果が出るようになったので、
すごくこれが保育士とは真逆だった。
真逆だったし、
これは保育士だからプラス私自身の性格もあると思うんですよ。
私は結構完璧主義ですしプライドも高いんで。
もうだいぶマシですけど。
失敗する自分って許せないんですよね。
ずっとそういう世界で生きてきてしまったので。
そういう自分自身の性格もそれに拍車をかけたと思うんですけど。
なので、まずやってみるとか、まず行動してみようとかっていうのがなかなかできなかった。
行動しないってことは、やっぱりね、行動しないことが一番のそうそう失敗っていうか。
これね、やってからわかったんですけど、企業の世界って失敗ってなくて。
フリーランスとかね、企業とか自分で仕事していく中、やっていくときに失敗ってなくて。
失敗って結局成功への材料集めなんで。
失敗ってなくて、唯一失敗があるとするならば足を止めてしまったことだと思ってるんですね。
唯一成功しない方法があるとするならば、それは手を動かさなかったことだと思ってて。
だから私はね、もう本当にこれはもう後世に語りすぎたくらい後悔してることなんですけど、
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とりあえず歩を進める。一歩ずつでいいから歩むっていう。
もちろん立ち止まって考えなきゃいけないタイミングもあったりはするんですけど、
おおむねない初期は。
おおむね走りながら考えるって良かったなって思ってて。
もちろん先にちょっと自分の生活を整えないといけないよねとか、
今ちょっと企業に注力する前に自分のことを一回考えた方がいいねっていう。
人の力になることよりも自分のことを一旦考えた方がいいねっていう段階もあると思うので、
一概には言い切れないんですけど、おおむね走りながら考えるでいいし、
おおむね手を動かすで合ってるなっていう風に思うので。
唯一失敗があるとするなら、手を動かさないこと、行動を溜めちゃうことかなって思うんですよね。
私はメンタルマッチョでもないですし、行動お化けでもないので、
行動力お化けでもないので、そこはね、
歩け方を進めよっていうわけではないんですけど、
基本的には手を動かしたら、行動したら勝ちだと思っていて、
自分のなかなか結果が出なかった苦い経験から思っているので、
なのでもうそれでいいと思います。
それでいいと思います。
それでいいと思いますじゃないですね。
保育士とそこが一番違ってたところかなと思いますね。
まず行動する、失敗してもいい、リスクも取るっていうところ。
これが一番違ってたことだし、一番自分に落とし込むのに時間がかかったところですね。
この切り替え、このマインドの切り替えが本当に大変だった。
本当に大変でしたね。分からなかったですね。
失敗しちゃダメでしょって思ってたんですけどね、失敗してよかったみたいですね。
うまくいくことだけやりたいって思ってたんですけどね、そんなもんどこにもなかったんですね。
自分で歩を進めながら考えるしかなくて。
そんな感じで、共通している部分と違っている部分というふうにお話をさせていただきました。
総括するとあれですね、話しながら思いましたが、
コーチとしてのコーチとしてというか、人と関わるっていう部分のスキルとか、
そういった部分は概ね一緒なのかなということです。
経営とか、自分の力でお仕事を作っていくっていう、
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そっちの部分がやったことがないんでね、私たちね。
そこの部分がちょっと苦労したところかなっていうふうには思いますね。
とはいえね、クラスの経営とか、学級じゃないね、クラスの経営とかはやってるんで、
クラス経営とかはやってるから、そういった意味では経営なんですけどね。
そこはちょっとうまく踏襲できなかったなっていう感覚がしますね。
また落とし込めるようになったら、説明ができるようになったらまた収録撮ろうかなと思います。
ではありがとうございました。
ちょっと今収録を切ってからいろいろ考えてたんですけど、
あれですね、クラス経営のこと考えてたんですけど、
例えば高齢層があった時に、例えば保護者への伝達の漏れがありましたってなった時に、
じゃあなんで漏れたのかっていうことを考えて、
仕組みを作ったりすると思うんですよ。
ここで漏れたから、じゃあここに何かワンクッション挟んだら、
例えばこことここでの伝達でミスがあったから、
じゃあここに何かワンクッション挟もうっていうことを考えたりとか、
あとヒアリハットとかもあると思うんですけど、
子どもたちが何か怪我につながりそうとか事故につながりそうということとか、
ちっちゃな事故が起こってしまった時に、
じゃあそれをどうやったら防げるのかということで、
ちょっとそこを改良したりとかっていうふうにもすると思うんですけど、
こういった感覚が自分で仕事をしていく時と似てるのかなっていうふうに思いました。
やってみて改善していくとか、
やってみて改善していくという部分とか、
最初に言った部分で言うと、
最初に言った、ちょっと待って、最初に何言ったっけ?
何言ったっけ?何言ったっけ?
ほうれん草か、ほうれん草の部分で言うと、
例えば発信を見てくださった方にお問い合わせをもらおうって思った時に、
何がハードルになってて私のとこまでたどり着いてくれないんだろうっていうことを考えたりとか、
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そういうのも似てるのかなって思いました。
すいません、もうちょっとうまく説明をしたいなと思います。
どっかで。
年間の計画を立てる、
1期、2期、3期、4期で立てるところもあったりするかなって思いますし、
そこから月案というところに落とし込んで週案、日案に落とし込んでいくと思うんですけど、
今日目の前にあることは日案、週案のそこの狙いを達成することなんですけど、
その1年間の年間で見た時にここまで子どもたちと一緒に到達したいなっていう目標を立てると思うんですよね、最初に。
これも一緒かなと思います。
自分を経営するっていう意味で、このクラスを経営する年間で見る。
そのために1期、2期、3期、4期で落とし込む。
もうちょっと細かいところで月で落とし込む。
そのために今日やることは何っていう感じで、
計画を立ててやっていくと思うんですけど。
それをやっぱり逐一確認しながら私たち保育してると思うんですけど、
そういったところもすごく経営と似ているというか、まんま経営ですね、かなというふうに思いましたね。
ちょっとなんかもっといろいろポロポロ出てきそうやなって思うんで、
ちょっとどっかでまとめてまた収録撮ろうかなというふうに思います。
ということで長い放送聞いていただきありがとうございます。
本当に終わります。