フルタイム勤務への復帰と疲労感
こんにちは、河北あおいです。
今日は4月21日の朝です。
今日も出勤をしてまいりまーす。
本日2日目ですね。
昨日ね、勤務終わって感じたことについて話そうかなと思ってて、
疲れるとイライラするよねっていう話をしたいなと思っています。
この番組は、フリーランスのコーチとして活動する河北の再構築ログとなっています。
本気で自分らしくいられる仕事づくりを現在しておりまして、
現在進行形の記録を残しておりますという感じです。
昨日から私は、社会にて働き始めました。
保育士をね、フルタイムでし始めています。
このコーチのお仕事をちゃんと守るために、続けるために働きに出ているというような感じです。
昨日も本当にめちゃくちゃ疲れたんですね。
2年ぶりの復帰だったんです。社会に出るのが2年ぶりで、
すごいね、保育士をずっとしてたので、保育士ってどんなもんかわかってるわけですよね。
どんなもんかわかってるんだけれども、
それでもね、本当にびっくりするぐらい、やっぱりね、ブランクあるって思ってなかったんですよ。2年って。
なんだけど、もう、本当に、
腰も痛い、膝も痛い、もう全身、筋肉痛じゃないですよね。
関節痛というか、インフルエンザとかになった時とか、高熱出た時の体の痛さ?
感覚、感覚じゃない、関節痛というか、全身がだるい、重い、痛いみたいな、そんな感じになってね。
うわー、ブランクだ。
疲れてるぞ、私。と思って、昨日ね、出勤を終えて帰ってきたんですね。
些細なことへのイライラと変化
ね、あのー、すごい、なんでしょう、
職場は本当にめちゃくちゃいいところで、皆さんめちゃくちゃ親切にしてくださって、
きっと働きやすい職場なんだろうなーって思いながらいるんですけども、
とにかく、疲れたと、疲れて帰ってきたんやけども、
なんかね、ちょっとしたことで、自分がめっちゃイラってしてるのに気づいたんですね。
例えばね、ちょっと冷蔵庫をね、開けようと思った時に、
昨日ね、何かが引っかかって、開かなかったんですよ。
それにめっちゃイラってしちゃって、
イラってしたのと同時に、私今までやったらこんなことにイラってしなかったのになって思ったんですね。
今までっていうのは、フリーランスになってからですね、
自分で社会を飛び出し、自分でお仕事をするようになってから、
時間の余裕もあります、精神的な余裕もありますっていうところで、
だと思うんですが、イラって久しぶりにしたなって思ったんですよ。
イラっとしてんぞーって思って。
で、同じことがお風呂でもあって、
何やったかな、何かでまたそれもイラってして、
また同じイラっとをしてるわーって思ったんですね。
これ思った時に、久しぶりの感覚やなって思ったんですよ、このイラっていう感じが。
疲労とイライラの関係性
多分、ある程度刺激のある毎日の方がいいのかもしれないですけど、
イラっとしないっていう生き方というか、
イラっとがデフォに最初なってるわけじゃないですか、社会人になってからね。
新卒とかで働き始めてから社会に出て、こういうことでは自分はイラっとするっていう状態がデフォだったわけですよ。
でも一旦フリーランスの生活を挟んだことで、
イラってすることがなくなってて、イラっとしない自分がデフォになってたからこそ、
今イラっとしてるっていう自分がまた、
こういう自分もいるんだなって言ったら変なんですけど、こういう自分もいるんじゃないな。
すいません、なんか全然頭当てない。
イラっとするのがデフォだったけど、イラっとしないフリーランスの生活を通したことで、
またイラっとしてる自分に気づいて、
イラっとしてしまうことにもやっとする人もいると思うんですけど、
それってなんかシンプルに疲れてるだけというか、キャパがないだけというか精神的なね。
それはあなた自身の、私たちのキャパがないっていうわけじゃなくて、
物理的にというか日々働いて忙しい、疲れているっていう状態でイラっとしないのって難しいんやなっていうのを思ったんですよね。
だからイラっとしない、私たちはイラっとしない人なのかもしれない、本当はね。
なんでこんなことでイラっとしてしまうんだろう、みたいな風に私って、みたいに思う時あるかもしれないんですけど、
そうじゃなくて疲れてるんじゃないかなっていう話がね、今日はしたかったんですよ。
完璧主義と休息の重要性
そうそう。
実はね、私たちはつい完璧な自分になろうとして、こんなことでイライラしてちゃダメだとかね、
なんでこんなことでイライラしちゃうんだろうとか思うわけなんですけど、
それ疲れてるんじゃないかなっていうのは、もしかするとあるんじゃないかなーなんてことをね、思いながら昨日過ごしました。
はい。
ということで、身体と心を休めるっていうのは大事かもしれないですね。
大事かもというか大事ですよね。
余裕がないとダメですね、本当に余裕がないとダメやなと思いました。
早く私も慣れてほしいなと思うんですけども、今日も頑張っていきたいなと思います。
無事に一日が終わりますように。
はい、ということで今日も聞いていただきありがとうございました。
皆さま、頑張りましょう。