1. 自分の名前で生きていく仕事づくりラジオ
  2. 【再ログ#20】いつもぶちあた..
【再ログ#20】いつもぶちあたる悩みには大事なものが隠れている
2026-05-07 12:23

【再ログ#20】いつもぶちあたる悩みには大事なものが隠れている

【再構築ログ】

「自分であること」を“しごと”にし続けるために、持続可能な生き方をゼロから設計し直す現在進行形のログ。

しぶとく、しなやかに、豊かに、より自分らしく。幸福と経済の両立を追求中。


📝最新のお知らせや案内はLINEから
発信の感想やリクエストも随時受付中
▶︎ https://lin.ee/2rwh1la

📝 河北あおいって誰?
本気で「自分らしくいられる仕事づくり」に励んでます。組織での生き方に限界を感じフリーランス(起業)の道へ。コーチ3年目。


#フリーランス
#独立
#副業
#起業
#コーチング
#カウンセリング
#在宅起業
#保育士
#保育
#河北あおい



---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/624cba657cd2c74328b86d5c

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

河北あおいさんが、保育士復帰後に体調を崩しラジオ収録が一時中断したことを報告。今回は人生における「課題」について語り、同じ悩みや困難に繰り返し直面するのは、解決すべき内面的な課題が隠れているからだと指摘。自身の経験を例に、他責ではなく自己の内面と向き合うことの重要性を説き、課題に気づくことが解決への大きな一歩であると語っている。

ラジオ収録再開と体調不良
こんにちは、河北あおいです。
ちょっと久しぶりのラジオになってしまいました。
4月中旬くらいに保育士にフルタイムで復帰しまして、
ラジオで一日一本撮るぞーみたいなことを言い込んでたんですけど、
フルタイムで働きながら発信活動はこういう風にしていく、みたいな投稿までしてね。
朝かね、帰りの通勤時間を使って収録します、みたいなことを言い込んでたんですけども、
復帰して1週間くらいでですね、声が出なくなりまして、
そう、完全に喉を潰してしまって、そうなんですよね。
久しぶりの復帰ということで、ブランク、体がついていけず、
はい、咳とね、喉、声が出ないという、
えー、ことで、ちょっとね、ラジオ収録ストップしてしまっておりました。
お、金曜日にね、金曜日、今日、えー、今日何曜日ですか?
今日木曜日ですね、1週間前の金曜日ですね。
青葉さんとラジオの対談もあったんですけど、
スキップさせてもらって、
あー楽しみだったのにーと思いながら、
はい、今日も、えー、楽しみだったのにーと思いながら、
えー、過ごしておりました。
今日からまたね、えー、ぼちぼち収録していけたらなと思っています。
何を話そうかなと思ったんですけど、
今日はね、
んーと、
人生における課題とその本質
まあ、課題について、人生における課題についてちょっと話してみようかなと思っていて、
んー、ちょっとね、ざっくりですね。
なんかね、いつもね、同じことで悩んでいるなーだったりとか、
いつも同じことでつまづいているよなーって思うことあると思うんですよね。
で、そういう時って、んーと、
んー、なんていうのかな、
えっと、そこには自分のね、
えー、中で解決しておかないといけない。
解決したほうがいい、
んー、課題というものがね、
そこに隠されているなというふうに思っています。
わかりやすく私を例に出すと、
えー、私は、あのね、境界線というような、
境界線みたいな課題を抱えていて、
いつもね、なんか、なんていうのかな、
なんか、頑張らない自分、
境界線って言うとちょっとごめんなさい、ややこしいですね。
一旦ちょっとそこを無しにしますね。
あの、頑張らない、頑張らなきゃいけないみたいな、
そういうふうにずっと駆られて、
多分、生きてきていて、
だから頑張らない自分は価値がないし、
誰よりも頑張ってないといけないし、
あの、みたいなね、
過ごしてきてたんですよね。
頑張ってない自分には価値がない。
人の役に立てない自分には価値がない。
と思いながらね、
あの、生きてきていて、
そう。
で、ざっくりとね、
私は自分の中でそれを境界線と呼んでいるんですけれども、
んーと、
生きていて、
だからなんか、
自分が頑張らないといけない
人間関係しか
なかなか気づけなかったりしたんですよね。
んーと、
そうですね。
例えば仕事であってもそうですし、
恋人との関係であっても、
なぜかいつも、
なんかちょっとね、
なんだろうな、
私が面倒を見てあげなきゃいけないみたいな、
売れないバンドマンみたいなね、
人が恋人になりやすかったりとか、
売れないバンドマンが
いけないと言ってるわけじゃないですよね。
例えとしてね、出させてもらったんですが、
例えというかわかりやすく、イメージしやすいように
出させてもらったんですけど、
そういう人がね、
相手になりやすかったり、
それは私の中で、
そういう誰かの面倒を見なくても、
頑張らなくても、
いいんだよという、
その、
頑張らない自分でもいいよ
っていうことを、
教えてくれる試練ですよね。
試練として、
伝わりますかね。
自分がその課題を抱えているから、
それを克服するための試練として、
目の前にその人間関係、
ないし環境っていうのが、
現れてくると。
私がその、
人の役に立たない自分には価値がない、
頑張らない自分には価値がないと思っているから、
その課題を克服させるために、
目の前にそういう人を、
配置すると。
現れさせると。
そういう人との関係を、
持たせると。
そこで、
どういう風に解決していくのか。
そこで課題が完了していく、
みたいな話になっていくのかなと、
思うんですけれども。
こういう風に、
これは私の例でしたけど、
人にはね、
解決しない、
という選択もありだと思いますが、
それはその人の
選ぶ道なのでね。
解決した方がいきやすいよね、という。
幸せになれそうじゃね、
っていうようなことはやっぱりあるんじゃないかなって、
思っているんですよ。
今日お伝えしたいのは、
自分がね、
同じことでいつも悩んでるなーとか、
いつも同じことでつまずいてるとか、
前も
よく似た感情を味わったぞとか、
これ大事かもですね。
同じ感情を味わったぞとか、
同じような似たことあったな、みたいな。
こういう時って、
根っこの部分ではつながっていて、
何かね、
自分に知らせてくれるっていう、
ここをあなたは課題として
持ってるんじゃないですかと、
これをね、解決しておいた方が、
いいんじゃないですか、という風にね、
言われてるんじゃないかなと思うんですよね。
転職と人間関係における課題
例えば転職とか、
転職で仕事とかで言うと、
仕事とかで言うと、
私、保育士してたんですけどずっと、
すごい転職の
多い人生だったんですよね。
私の転職する、
転職する理由って、
人と比べること、
人よりも自分が、
この職場で役に立ってないということが
耐えられなくなって、
自分より仕事のできる先生が現れると、
もう全てが、
アイデンティティだったんですね。
人の役に立てることみたいなのが、
だからそれが崩壊するみたいな感じで、
もうこの職場に
私がいても意味がないみたいな、
存在意義を見失っちゃって退職するみたいなことを
やってしまっていて、いつも。
だから転職活動でも、
私が職場を探す条件って、
家が近いとか、給料がいいとか、
通いやすいとか、
残業がないとか、そういうんじゃなくて、
自分よりこの職場に、
仕事ができそうな先生がいないか、
いそうか、いなさそうか、
みたいな判断基準だったりとかしてて、
おかしな話なんですけど、
やっぱりね、
そんな風に思ってたんですよ。
最初は、
なんて言ったらいいんですかね、
この環境が合わなかっただけ、
人間関係が合わなかっただけみたいな感じで
転職ができたんですけど、
だんだんと、
どこに行っても同じだなと思って、
自分がいつも辞める理由って一緒で、
ってことは別に、
環境が悪いとか、
そのね、周りの
一緒に働く人たちとか、
関わるね、
保育士なので関わるっていうのは、
子供だったり保護者だったりするんですけど、
そういう人たちが悪いとか、
私とどうこうっていう話じゃなくて、
私が私の中で、
そういう自分じゃだめだっていうことを
抱えている、
で、だからその、
なんていうのかな、
職場を転職するっていう、
外の要因を変えても、
結局私の悩みって
続いていってたんですよね。
それは、そこで
自分の課題が多分解決できてなかったから
なんですよね。
うん。
だから何回も転職を繰り返して、
同じことで結局辞めてしまってとか、
で、さっき言ったね、
恋人とのこととかでもそうですけども、
私が何か苦労しなきゃいけない、
お世話しなきゃいけない、
みたいな人と関係になってしまったりとか、
うん。
っていう風になってたので、
その外側だけを変えても意味がない、
というか、
全部自分が引き起こしていることなので、
もちろんそうじゃない場合もあると思いますよ。
本当にパワー派な人もいると思いますし、
うん。
あの、なんだろうな、
今いる環境が
耐え難い環境だという場合は、
全然逃げていいと思っています。
なんだけども、
課題への気づきと解決への道
その、なんて言うのかな、
自分の中でほん、
自分の中にほんのりでも、
これって環境とかのせいじゃなくって、
もしかすると自分に何かが、
抱えているものがあるんじゃないかな、
っていう風に、
ちょっとね、なんか、ピンと来る方は、
もしかすると、
うーんと、そのね、
自分自身の、
解決できてなかったもの、
たちが顔を出しているのかもしれないな、
っていう風に思います。
うん。あの、いつもね、なんか、
あのー、
なんて言うんですか、ちょっと高圧的な上司に
引っかかってしまうとか、それこそ私みたいに、
いつもなんか、
なんていうのが、
苦労しなきゃいけない恋愛になっちゃう、
みたいな、
そういうのも、
一見、
自分の運が悪い、
っていう、
なんか、なんだろうな、
自分の、ちょっと運が悪いなー、だったりとか、
あのー、
何だろうな、
運が悪いなー、とか思うこともあるかもしれないんですけども、
意外とそうではなくて、
意外とそうではなくてじゃないな、
あの、もちろんね、
うーん、
運が悪いなー、
みたいに思うこともあるかもしれないんですけども、
何て言うのかな、
えーと、自分自身が、
あのねそういう対象を引き起こしているを引き寄せ ているっていう場合は結構あるなと思っていて
そう みんながみんなじゃないですよ絶対にこれは年を押しておきます
私もねも日もさっきも行かないようなここはもう ちょっとちょっとちゃうんじゃないみたいなねあのところに勤めてたこともあるので
それはなんかはっきりとね自分の責任ではなかったとね 持ったりはするんですけど
思うねところもあるんですがそんな感じでね そうちょっとね課題8自分で課題みたいなところにね
とね向き合ってみるとねまたねその なんだろう今そのシフトレバーがリバースに入りました
よいしょそうそのね課題みたいなところで見てみるとねまたね いろいろとね見えてくるものあると思いますね
うん 気づいているんじゃないでしょうかもしかするとね
気づくのが難しかったりもするのでねこれまたね 自分の内面でね複雑で難しいものですからね
なかなかね一人で向き合うのって怖かったりもするしますし 向き合うのが怖いものってやっぱり自分ではねなかなか8到達できなかったりとか
するので
うん そうですね
まあねあの 出てね気づくことさえできたら解決って近いので
そう 私はね悩み事の原因はね
発見できたら気づくことができたら7割は解決していると思っているので
はいということで今日はね課題についての話をさせてもらいましたもうちょっとね なんか深掘ってね
8話したかったんですけれどもまた時間のある時に続き話していきたいなと思います では聞いていただきありがとうございました
12:23

コメント

スクロール