スピーカー 1
お便りいただいてます。
竹内大臣さんと話がしてみたい山村達也さんより。
スピーカー 3
話をしましょうぜひ。
スピーカー 1
そうですね。
いつも配信ありがとうございます。
最近なっちさんがお疲れなのか、あの番の予約忘れが頻発しております。
スピーカー 1
なっちさんの忙しさが和らぐか、忙しくても忘れないメンタリティか、絶対に忘れなくなる仕組みか、何かアイデアをブレストしてほしいです。
山村さんね、僕があの番の更新を忘れていると、木曜の朝ですよ。
朝6時台ぐらいにディスコードで何かしらDMをくれますね。
今週あの番お休みな感じですか?とか。
スピーカー 3
ありがとね。
リマインダー。
スピーカー 3
素晴らしいですね。
スピーカー 1
だったのが、この間はもう、あ、だけ来ました。
スピーカー 2
あの番だ、みたいなね。
スピーカー 3
いいですね、リマインダー。
本当の意味でのリマインダー。
スピーカー 2
もうめんどくさくなってきて。
スピーカー 1
またかよ、みたいなね。
まあまあ、そんだけ楽しみにしていただいているという。
スピーカー 2
この話題やんなかった?
スピーカー 1
前、ありましたよ。
スピーカー 2
やったよね。
スピーカー 1
その時にどんなアイデアを出したか覚えてないですけど。
とりあえず今のとこまだ忘れてますよと。
で、そうそう、これを受けて、一個改善しました。
AIに自動化させるというのをやりましたね。
トリガーだけ与えれば、あとはやってくれると。
そういうところまではやったので、あとはトリガーを忘れない。
トリガーもね、数値を出すことができるから。
もうクリアでしょ、これ。
スピーカー 3
クリアあと一個。
スピーカー 1
これ以上忘れることないっすよ。
トリガーを出すのはAIじゃできないの?
スピーカー 1
できるできる。で、それをやるので。
やるので。
スピーカー 1
もう俺はやる。
それをやるっていうのを忘れそうだっていう話?
スピーカー 1
いやいやいや、やるやるやる。
俺はやる。
俺はもうやらないをやる。
スピーカー 2
どんなキャラ?
スピーカー 3
一応完全放置じゃなくて、トリガーの通知が来たら出しとこうっていうところは、
スピーカー 2
ちゃんとビカビカするボタンが出てくるようにしたと。
送らない。
俺はしない。
ここをクリックになる。矢印矢印みたいな。
スピーカー 1
絶対ウイルスじゃん。
ビカビカ。
スピーカー 2
ウイルスに、私を飾るウイルスに注意みたいな。
スピーカー 1
ディスク容量がいっぱいです。
スピーカー 2
ディスク容量もいっぱいだよ。
スピーカー 1
マジでいっぱいだよ。やめようと思うんだけど。
スピーカー 2
うっこそうじゃない?
スピーカー 1
それなんだよ。
スピーカー 2
分からん。
スピーカー 1
そのスパム見たことはない。
スピーカー 2
いろいろ知ってるね。
スピーカー 3
昔のそういう系はいっぱいありましたからね。
全部ことごとく踏んでいったんでしょ。
スピーカー 3
ことごとく踏んでいったよね。
スピーカー 1
ドーンって。
スピーカー 2
やばいディスク容量いっぱいだ。
ドドドドドドドドドーンって。
スピーカー 1
ブラクラ食らってるんで、そうそうそう。
スピーカー 2
なんか救急車みたいなのがブーンって通って消していくやつ。
スピーカー 3
あったあったあった。
スピーカー 2
フィーポーフィーポーって右左右左って上から順番に消していくやつ。
スピーカー 1
なにそれファイル消されてんの?
多分。画面を消していくんでね。
スピーカー 3
消していくっていうのはね。
スピーカー 1
予約を忘れない方法。
そうですね。
スピーカー 2
予約を忘れない方法。
スピーカー 1
もう対策できてるからな。
スピーカー 2
Googleカレンダーとかじゃないんですか?
スピーカー 1
Googleカレンダーに入れればいいね。
スピーカー 2
Googleカレンダーに入れる。
僕最近アプリ作ったんですよ。
スピーカー 2
作ってばっかやん。
作った話しか聞いてない。
スピーカー 1
お知らせ係という名前のiOSアプリ。
アンドロイド申請中なんですけど。
数値の王様目指そうと思って。
スピーカー 2
数値の王様。
スピーカー 1
作ったきっかけは会社行ってくるわって言って家出て。
会社着いた時に帰りに牛乳買ってきてとメッセージが届いたんですよ。
絶対僕会社出る時忘れると思って。
ここを出たら牛乳っていう通知を送るものが欲しいと思ったんです。
作りました。
スピーカー 2
その瞬間に?
スピーカー 1
その瞬間に作り始めてその日にできた。
スピーカー 2
牛乳は忘れて?
牛乳は忘れてない。
スピーカー 2
作ることに夢中で。
スピーカー 1
そこからいろいろ機能追加とか改善とかやってて。
今なんでこの話してるかと言うとカレンダーの通知を送る機能もついてて。
端末のカレンダーの予定を見て何々という文字列が含まれているやつの何分前とか1時間前とか。
一律予定の通知を送ってくれるという機能もついてる。
スピーカー 2
それ気持ちいいね。
スピーカー 1
だからあの晩投稿っていう予約を水曜日のどっかに僕がカレンダーに入れといて、
そのアプリであの晩という文字列を検索してその時刻とかその10分前に通知を送るとかやれば通知が来る。
スピーカー 2
いいっすね。
スピーカー 1
今思ったけどそんなことしなくても毎週水曜日にあの晩という通知を出す機能もあるわ。
ルールカレンダーなくてもいい。
まあでもカレンダーにも入ってればカレンダーを見た時も思い出せますからね。
それでじゃあ通知が来る時にフォルダの中に画像が入ってなかったら僕にも通知が来るようにして。
スピーカー 1
それもご自分でやっていただいて。
他人に通知飛ばすのちょっとめんどくさいんで。
サムネイルって来るように。
スピーカー 1
サムネイルって。
じゃあデサミさんの予定にサムネイルって書いてきますよ。
スピーカー 2
送った時にMP3がなかったらそれがカレンダーに行くようにMP3って変換。
スピーカー 1
MP3の変換ぐらいだったら僕やるわ。
ウェーブがあればMP3作るわ。
スピーカー 3
チェーン通知がね。
スピーカー 2
チェーン通知。
スピーカー 1
チェーン通知。
チェーン通知みたい。
スピーカー 3
チェーン通知。
なんかすごい確かにあの中国人っぽい。
スピーカー 1
チェーン通知。
スピーカー 3
チェーン通知。
スピーカー 1
チェーン通知。
チェーン通知。
スピーカー 2
怒られますよ。中国人。
スピーカー 1
いるかもしれないじゃん。
スピーカー 3
本当にいるかもしれない。
スピーカー 1
もう解決でしょこれ。
スピーカー 3
もうね。
ここまでやれば。
スピーカー 3
ただね、あの僕グーグルカレンダーに毎月のように燃えないゴミと資源ゴミの日。
スピーカー 2
書いてるね。
スピーカー 3
書いててもう通知バンバン来てるんだけど。
よく忘れる。
スピーカー 1
あ、それあれですね。通知飽和状態ですね。
スピーカー 3
通知飽和状態。
スピーカー 1
通知飽和状態に陥った人はもう通知では治りません。
そうです。そうなんですよ。
スピーカー 2
え、何?花粉症みたいな感じ?
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
そうそう。
いいね。
なんかちょっと今日ゲスタルト崩壊しがちなこう、ね、チェーン通知という。
スピーカー 2
通知飽和。
通知飽和。
スピーカー 1
通知飽和。
通知飽和。
スピーカー 1
通知飽和。
なんかちょっと医薬品っぽいね。
スピーカー 2
通知飽和。
コルゲン。
通知飽和。
スピーカー 3
いいね。
スピーカー 1
そうね。別のお題だけど通知来すぎて通知不完祥みたいなね、そういう問題もありますな。
スピーカー 2
通知不完祥には通知飽和ゴールドが。
通知飽和ゴールドが来ますと。
スピーカー 1
何だそれは。
でもその問題本当ありますよね。
スピーカー 3
ね、ある。
スピーカー 1
通知、通知ではもう無理だっていうね。
スピーカー 2
逆に僕全然通知してないわ。
スピーカー 1
お、じゃあまだ通知の余地がある。
スピーカー 2
通知の余地あるし。
通知しないとどうなるかっていうとカレンダーを毎日見るようになります。
スピーカー 1
あーはいはいはい。
いいですねそれ。
スピーカー 3
それはいいですね。
スピーカー 2
いい解決法でしょうね。
スピーカー 3
いい解決法や。
不便、不便を工夫で解決するみたいなね。
スピーカー 1
人力で解決するという。
スピーカー 2
いやいや解決っていうか僕あの継続、毎日同じことすることができる人間と呼ばれておりまして。
誰から?
スピーカー 1
それ多分褒められてないっすよ。
スピーカー 2
それは妻からね、あの両親から同じこと。
スピーカー 1
褒められてたらいいな。
スピーカー 3
良いカツです。
スピーカー 2
良好なんで。
スピーカー 1
あー良かった。
スピーカー 2
まあだからできるんすよ。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
なんで問題とも思ってないし大変とも思ってないんで。
スピーカー 1
あーそれはいいっすね。
そうなんすよ。
スピーカー 3
大事よね。
スピーカー 1
じゃあまあ定さんもそうなる。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 1
そうなればいいですね。
スピーカー 3
そうなればいいですね。
毎日同じことができる人間になる。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
そうそうそう。
そうなんだ。
スピーカー 3
まあけど、あの大かり少なかりそういう要素はあるよね。
こういうのだったらまあ続けてやれるかなっていう。
うんうん。
スピーカー 3
まあ僕あの料理の後の皿洗いとかは割と好きなんで。
スピーカー 2
それにさひも付けていけんよ。
そう、なんかのルーチンにしちゃえばいいんですよ。
スピーカー 2
皿洗いしてるとなんかこう蛇口ひねるとこうピンって出るとか。
スピーカー 3
うんね。
あ、そうだった。
スピーカー 1
何が。
ゴミ袋が。
スピーカー 2
通知が。
スピーカー 1
通知がね。
蛇口をひねりましたっていう通知が来る。
蛇口を閉めました。
スピーカー 2
もしかして閉め忘れ?
もしかしてゴミの日。
スピーカー 2
蛇口をひねり忘れた。
え、ゴミの日。
あ、そうか。
まあゴミ箱にセンサーつけてたらいいんじゃないですか。
たまっていって。
はいはいはい。
スピーカー 3
ローンってね。
スピーカー 2
ピピピみたいな。
スピーカー 1
あ、でもそれもなんかね、慣れちゃうと見なくなるよね。
スピーカー 2
慣れがいかんってことか。
スピーカー 3
慣れがいかんのかもね。
スピーカー 1
あとその、いや例えば慣れを克服するというか慣れを解決する方法として、
めっちゃうるさいアラームが鳴るとかそういう方法あると思うけど、
それだってアラーム鳴った時にたまたまちょっと手が離せなくてゴミ出せないっていう時に
アラームパッと止めちゃったらもうそれで負けじゃないですか。
スピーカー 3
必ず優先的に処理するっていうあれが必要だよね、確保がね。
スピーカー 1
だからあの、目覚ましアラームでアラーム止めるためには計算問題を解かねばならないみたいなのあるじゃないですか。
あれな感じ。ゴミを出さないと止まらない。
そうね、ありかもしれない。
あーなるほど、ピタゴラ的に。
スピーカー 3
ピタゴラ的に。
スピーカー 1
ん?
ピタゴラ的に?
スピーカー 2
家を出る時にゴミを捨ててないと閉まらないとか。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
あれ全部閉まんないですか?
すかすかすかすかすか。
あ、ゴミ忘れてるからだ。
スピーカー 1
いいいい。
でも福岡夜なんだよなゴミ。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 2
そうか。
夜だから寝る時に布団がもうけんざんみたいになってる。
スピーカー 1
ゴミを出さないと。
スピーカー 2
ゴミを出さないから。
スピーカー 1
布団がけんざんになってる。
それサダムさん床で寝るな。
スピーカー 2
床で寝るね。
スピーカー 1
季節もちょうどいいしね。
スピーカー 3
そうね。
温度が上がり続けるってどう?
スピーカー 2
あ、それゴミが発酵してく感じと対比でいいですね。
燃えるゴミ捨てれないやつはもう燃やしてしまいだ。
燃やしてしまいみたいなもんだ。
スピーカー 3
燃やしてしまい。
スピーカー 1
怖い怖い。
スピーカー 3
そんなやつは燃やしてしまい。
スピーカー 1
あ、あれは?
ゴミ出してないと鍵が開かない。
家に入れない。
スピーカー 3
あ、いいね。
スピーカー 2
ちょっと待ってどういうこと?
どうしたらいいとそれ。
ゴミを出せないと。
スピーカー 3
ゴミを出せないと。
スピーカー 2
作った後に閉まったってやる。
スピーカー 1
鍵屋さんとか呼ぶんだけど、一応呼ぶんだけど、鍵屋さんが一生懸命開けようとしてる横で、
いやこれね絶対開かないように作ったんですよとか言って。
ドア越しにね。
スピーカー 2
ドクタースランプののり巻きせんべいがタイムマシーンを最初に作ったときに、
じゃあ行くよ行くよ止めたら自分もピタってなる。
スピーカー 2
終わる。
スピーカー 1
それだ。まさにそれ。
時間止めたらあんなことやこんなことをグイグイって言ってて、その直後自分も止まるみたいな。
スピーカー 1
よりも奇妙な物語だ。
スピーカー 3
面白い。
スピーカー 1
まあまあこんだけしゃべればもう予約投稿忘れることないでしょ。
スピーカー 2
そうですね。だってお題すら忘れてますからね。
スピーカー 1
あ、忘れちゃうわ。
じゃあダメだ。
すいません。忘れてたらまたお知らせお願いします。
次のお題行きます。
スピーカー 1
竹内大臣さんからお便りでいただきました。
あの番の皆さんこんにちは。いつもお世話になっております。
最近の悩みを聞いてください。
スピーカー 1
映画館でよく寝てしまうことに困っています。
内容が面白くても関係なく寝てる時があります。
体の癖みたいになっているかもしれません。
それと僕の職業柄コマ撮りアニメの映画もよく見るのですが、
スピーカー 1
シュールだったり不条理だったり意味が分かりにくい作品も多くて、
そういう時は脳の処理が追いつかなくてパンクしてるのか頻繁に寝ることが多いです。
スピーカー 1
そういう時は劇場に2回通うことになります。
周りの人と話してみると同じように寝てしまう人は割といて、
年のせいかと思ったり、何か良い方法はないでしょうか。
観客側、映画コンテンツ側、劇場側、それぞれからアイデアが出ても良いと思います。
よろしくお願いします。
ということで、映画館で寝てしまうというお題ですね。
ちなみに寝ますか、映画館では。
スピーカー 2
寝るかな。
スピーカー 3
寝ることもなくはないぐらいの進歩ですね。
スピーカー 1
僕は9割寝ますね。
時間じゃなくて回数ね。
9割ぐらいは寝てるし、映画館じゃなくてもコンサートとかでも椅子があったら9割寝てるし、
スピーカー 1
家でテレビで映画見てても9割は寝てますね。
スピーカー 2
パスによらない。
スピーカー 1
起きてられないんですよ。
スピーカー 2
立って見たら?
スピーカー 1
それなら行けると思う。
スピーカー 2
コンサートはもうずっと立ち?
スピーカー 1
いや行けるかな、どうかな。
スピーカー 2
立っても寝れる?
スピーカー 1
立っても、まあだから眠れないから、つまり寝ずに見ることにはなるけど、
もうずっとカクカクして話は聞けないかもしれない。
スピーカー 2
全部突っ込めばいいんじゃない、ワンシーンワンシーン。
スピーカー 1
あーそうね、そういうタスクがあればいけますね、確かに。
スピーカー 2
配信しながらする。
スピーカー 1
それ見てんのかな。
スピーカー 2
それぐらいがちょうどいいんじゃない?
スピーカー 1
でもそうかも、集中してると無理っていうことだから。
スピーカー 2
働かして、基本的にインプットだけをするっていうのは向いてないかもしれないね。
スピーカー 1
暇が苦手?
スピーカー 2
うん、そうだろうね。忙しくしてた方がいいってことか。
なんかこう、よくアニメのキャラクターみたいにさ、片手でルーピックキューブを回しながら見るとか。
スピーカー 1
3つの鉄球とかね。
3つの鉄球。ちょっと複雑なやつ。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 3
あんまり音がするとちょっと荒れたけどね。
スピーカー 1
確かに。でもそれ音を立てずに回すということに集中できるかも。
スピーカー 3
集中してね。
スピーカー 2
いいね。それが一つかな。
あとね、僕思ったのが、ナッチとタイジンってちょっとタイプが似てるような気がしてて。
割と普段から脳みそフル回転してるというか、人の3倍ぐらい回転してそうだなっていう感じ。
考えすぎなんですよ、普段から。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
映画を見る日はそれまで何も見ないとか、あんま考えないようにする。
スピーカー 1
体力を残しとく?
スピーカー 2
ちょっとぼーっとする時間を増やしてください。
あーなるほどね。
僕とかぼーっとするのも、特技ぐらいあるもんね。
スピーカー 3
ぼーっとできる。
スピーカー 1
ぼーっとするの苦手だ。
ほんとだ。
スピーカー 2
そういうことですよ。使いすぎ。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 1
もう想像できないもん。ぼーっとするという状態が。
スピーカー 3
やっぱりけど、それは人の向き不向きがあるから、
元も子もないんだけど、寝ちゃうのはありな気はするんだけどね。
スピーカー 1
そうね。
寝ることを求めてるっていうか。
スピーカー 2
プラネタリウムは寝ちゃうんですよね、僕。
一個も見たことがないですね。
スピーカー 1
でもそれは寝そう。
スピーカー 2
プラネタリウムは本当にダメですね、あれは。
スピーカー 3
結構上向くからこう、寝る姿勢がね。
スピーカー 2
寝てくださいって言ってるもんね。
なんならいい睡眠でとったっていう満足感すら感じますもんね、プラネタリウム。
お金払ってよかったみたいな。
スピーカー 3
映画館でもちょっとあるよね、寝た時はね。
スピーカー 2
あとあの、あれ。スターウォーズで絶対寝るんですよ。
いつもあのホログラムのシーンぐらいまでしか覚えてなくて。
助けてみたいなやつかな。
あれ、だから全然ストーリー分かんなくて。
スピーカー 1
スターウォーズは起きてみてもストーリー分かんないんじゃないですか?
スピーカー 2
そうそう、だから分かんないんですよ。
なおさらね。
スピーカー 2
多分分かんないんですけど。
序盤、序盤と序盤だけ知ってるんですよ、シーンが。
うわーみたいな。
スピーカー 2
なんかすごいギリギリのところシュッシュッ入っていって、
シュッて抜けた後に星がポーンみたいな。
ポーンみたいな。
スピーカー 2
そことあのレイラ姫のこと。
スピーカー 3
ね、そこまで。
スピーカー 2
お前は何やってんだよみたいなあの、
シスリピ色のあいつ。
あいつの動きぐらいまで分かってんすけど、
スピーカー 3
途中が全くはない。スコーンと抜け、スコーンとね。
スピーカー 1
最後になぜか目が覚めるっていう現象はありません?
スピーカー 2
そうや。
スピーカー 1
ね、あれなんなんすかね。
しっかり寝てんのに、
なんか、終盤で必ず結構はっきり目が覚めるっていう。
スピーカー 2
あるあるある。
スピーカー 3
やっぱり多分その、
スピーカー 2
分かってんじゃない。
スピーカー 3
ね、盛り上がりのこの、これを感じてるんじゃないですかね。
スピーカー 1
そういうことなのかな。
スピーカー 2
聞いてるんかな。
スピーカー 1
かもしれんし、子供車に乗せてて移動中寝てるんですけど、
家着くと起きるんですよ。
家着くとじゃない、着くちょっと前に。
かなりの確率で。
スピーカー 2
今の子供の話よね。が寝てる話。
スピーカー 1
僕じゃない。僕は運転してるから寝てないから。
スピーカー 2
着く頃に。
駐車の時だけ起きてる。
スピーカー 1
自動運転から。
子供の話ですけど、
そう、なんか、起きてる側からすると、
別に今何かが変わったわけじゃないのに、
この瞬間に起きるみたいなのがパターンとしてあって。
スピーカー 3
あるわ、なるほどね。
スピーカー 2
なっちも二次会の時、序盤で絶対寝て、
終盤で絶対起きるんですよ。
そう。
スピーカー 1
そうなの?
不思議。
なんか、だから、未来からの影響があるんですよ。
それはつまり。
スピーカー 2
そうなんですよ。
そうなんですよ。
スピーカー 3
確かにありそうなんだよ。
スピーカー 2
時日が最初にある。
時空がね。
スピーカー 1
時空がひとつながりのものであるということの照査ですよ。
スピーカー 2
そういうことだよ。
スピーカー 1
何の話ですか?
スピーカー 2
観測者が必要ってことですよ、終盤。
物語を締めるには。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
え?何の話?
スピーカー 2
マトリックス?
スピーカー 1
違う?
スピーカー 2
だから、いいってことですよ。
スピーカー 1
いいんだ。
多分。
スピーカー 3
あとね、なんだっけ。
これ、いきなり元のお題のあれだけど、
パブロックっていう腕時計型のデバイスがありまして、
電流がビシッと流れるんですよ。
パブロックの犬からつけてるみたいなんだけど、
要は、タバコを吸わないとか決めてた時に、
あ、吸っちゃったみたいな時に、
自戒の意味を込めてバシッとこうやったりとか、
あるいは、目が覚めるみたいな時に、
目が覚めるっていうか、
スピーカー 1
寝ちゃう?
スピーカー 3
寝て、アラーム的にバシッとやるとか、
そういう用途で使えるみたいなんだけど、
それをつけながら見るっていうのがある。
スピーカー 2
そうじゃなくて、効果あんの?
スピーカー 1
いった?
スピーカー 3
なるよ。
スピーカー 2
効果あるの?
いったってなるんじゃない?
パブロック的になるの?それ、ちゃんと。
スピーカー 3
分かんない。そこまでは分かんない。
スピーカー 1
ほぼジョークグッズではあるから、
スピーカー 3
そんなにシリアスなあれではない。
デバイスとしてはね。
ただ、そういうもの自体はあるから、
それを利用するっていうのも面白いかなって思って。
スピーカー 2
目覚ましのあたりから、
ずっと言おうか言うまいか考えたアイディアがあって、
目覚まし時計に、
なーってなって、自分に迷惑かけるんじゃなくて、
スピーカー 2
他人に迷惑かける方がいいんじゃないかなと思ってて。
下の階にゴゴゴゴゴゴゴって音が出ると、
お前何してんの?みたいな気持ちになって、
ガーって起きるじゃん、たぶん。
とか、失敗しても、下から怒られるとか。
すごい抜の悪い思いするわけですよ。でも、こうスイッチ押す、し続けます。
映画館でも、隣の人、前の人、ドーンって足で蹴るみたいな、足にこうつけといて、ビクって、電流でこう、足がボコボコになってますから、そうそうそうそうそうそうそうそうそう。
絶対寝ない気がするんですけどね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
来るよ、来るよ、みたいなのあって、その時にオフってやれば。
スピーカー 3
あの。
スピーカー 1
寝るなぁ。
スピーカー 2
寝るなぁ。
一定時間アップをしないと、バイブでブンブンってなるみたいなね。
スピーカー 3
そういうアプリとかだと。
スピーカー 1
それいいかもね。
映画館ではちょっと使えなそうだけど、でも家で映画見てて寝ちゃうとかはね、僕はいいですね。
スピーカー 2
だからそれを迷惑かけるから、かけまいとして頑張るっていう方向に行かないかなという。
スピーカー 3
そうそうそう。
自分にだったらやっちゃうけど、絶対これをバイブレーションさせないぞっていう気でこう。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 3
見たらね、大丈夫だしね。
スピーカー 1
大丈夫大丈夫。
家で僕見る時、家族と見てるから。
スピーカー 3
そういう意味ではそうね。
スピーカー 1
大丈夫大丈夫。
スピーカー 2
あとあれ、ゴールデン・チャイルドっていう映画でエディ・マーフィーが最後の試練を与えられた時にコップに水を入れて、
こぼさないように渡っていって扉まで行けみたいな試練があるんですけど。
それとか。
水いっぱいのコップを持ってみる。
スピーカー 1
やだぁ。
スピーカー 3
失敗した時のもうね、がっかり具合がね。
やだぁ。
スピーカー 3
集中できなさすごいよね。
スピーカー 1
いやすごいね、それだってこぼしちゃった時の罪悪感というか、やるせなさすごいですよね。
自分で課した課題を完遂できずに床を濡らすでしょ。
違う、エディが。
スピーカー 1
エディがじゃねえよ。
スピーカー 3
エディがじゃねえよ。
スピーカー 2
試練ですとか言って、これ試練になったんですとか言って。
スピーカー 1
学校の宿題なんですよって言って。
スピーカー 2
先生に言われて。
スピーカー 1
まあまあそれがね、状態化すれば楽しめるかもしれないですね。
スピーカー 3
みんな、みんなダミダミのコップ持ってきて。
ぷるぷるぷるぷる。
スピーカー 1
昔のね、テレビ番組でね、芸人が口に牛乳を含んで笑わないようにするみたいな。
あれだよね、もはや。
スピーカー 3
まあ確かに。
スピーカー 2
紐とかしちゃとバケツみたいな。
手離した上から。
ガーンってね。
スピーカー 1
まあ、そこまでして眠りたくないかっつうとね、それよりは寝るかなっていう気もする。
でもいざという時に、今日は寝ないの全部見るぞっていう時に使える。
さっきの携帯の一定時間でバイブしちゃうみたいな。
スピーカー 2
寝ちゃったら、正直に寝ましたってレビューを書くって自分に貸しとけばいいんじゃないですか。
そしたら、それでも寝たってことはよっぽどつまんない作品だっていう評価。
スピーカー 1
いやー、どうかなー。
これね、面白さとは連動しないんですよ。
全然関係ない。
面白くても寝るのか。
スピーカー 3
そのプレッシャーで起きとくってことだよね。
面白いかも絶対レビューで。
スピーカー 2
だって審査員だったら寝れないんじゃないですか。
寝てる人もいるかもしれないけど。
審査しないと、これもうレビュー書かないといけないんだとか。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
記事を書く人とか。
スピーカー 1
それはいけるかもな。
スピーカー 3
そうね、確かにね。
だから2回言ってんのか。記事書こうとしてるかも。
スピーカー 1
記事書くかわかんないけど、自分の糧にしようとして見てるもんですからね。
スピーカー 3
けど、そうね。2回見ちゃうのも含め、基本的にはアリだと思うけどね。
2回見たことによる深まり方とかも含めるとね。
それはそれで一語一英的に。
この審査を見るのもひとつの手かなと思う。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
寝ていいときは寝ましょうですね。
納得してなさい。