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#113 - 駅から酔っ払いのゲロを無くしたい / あのバンのマネタイズ方法
2026-05-28 34:25

#113 - 駅から酔っ払いのゲロを無くしたい / あのバンのマネタイズ方法

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今回のメンバーは、なっち、さだむ、うさみです。

 

今回のブレストのテーマはこちら!

【駅から酔っ払いのゲロを無くしたい】 by 竹内泰人さん

【あのバンのマネタイズ方法】

 

いつもお世話になっております。こちらがみんなでつくる概要欄です。

https://www.notion.so/nariakiiwatani/1d87860869a4803fad45c07e8c4ca9e9?pvs=4

 

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エンディングソング: サダムとせかいいち大きなワニ - Sadam And The World's Biggest Love

https://www.youtube.com/watch?v=debzVGNvAe8

 

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ショート動画あります!
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あのラボの脳みそビッグバン!〜冒険の手引き〜
https://note.com/sadmb/m/mbfcbf36c0a7a/hashtag/7836708

 

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「あのラボの脳みそビッグバン!」では、みなさまからのおたよりを募集しています。
感想、質問、お悩み、ブレストのお題、ブレストの答え、アイデア実現しました報告などなどなんでも、おたよりフォームまたは各種SNSでお寄せください。
ハッシュタグは #あのバン です。

なお、番組中で登場するアイデアはご自由にご使用いただいて構いません。ただし自己責任で!

おたよりフォーム: https://forms.gle/obfybqT5Gtguapcq8
𝕏: https://twitter.com/annobigbang

感想

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サマリー

今回の「あのラボの脳みそビッグバン!」では、リスナーから寄せられた2つのお題についてブレストが行われました。まず一つ目のお題は「駅から酔っ払いのゲロをなくしたい」というもので、メンバーは自動清掃ロボットや、酔っ払い専用の移動手段、改札通過前のアルコールチェック、吐瀉物を入れてコインと交換できる自販機など、様々なユニークなアイデアを提案しました。特に、ウーバー掃除のような「清掃してほしい」という要望が集まったら出動する仕組みや、酔っ払いがいない専用歩道といったアイデアが注目を集めました。 二つ目のお題は「あのバンのマネタイズ方法」についてです。メンバーは、趣味でやっている番組の継続が難しいという現状を踏まえ、サブスクリプションモデルや会員特典、ライブ配信でのリスナー参加、プロダクトプレイスメントを模倣したゲーム性のある企画などを検討しました。また、ブレストのノウハウをまとめたコンテンツ販売や、企業向けのブレストコンサルティングといったB2B的なアプローチも話題に上がりました。最終的には、リスナーがブレストのお題にアイデアを投稿できる権利や、閲覧権を与えるといった、参加型のマネタイズ方法が面白いのではないかという結論に至りました。

オープニングと季節の話題
スピーカー 2
あのラボの脳みそビッグバン。この番組では、ブレスト大好きなあのラボのメンバーがブレストをしていきます。ブレストとはブレインストーミングの略で、自由なアイディアを共有し合うことで新たな発想を埋めつつ集団志向法です。批判厳禁、ぶっ飛び関係へのお借り推奨、必要理量がゼットされます。なっちです。
スピーカー 1
さあ5月になりましたよ。暑いです。暑くなってきましたね。なんか一瞬涼しかったんよね。激暑になってきましたね。
スピーカー 2
もう春とか秋とかないなっていうね。もうそろそろ夏でしょ。もうだってこれ、このまんまね、雨が降って夏が来てでしょ。
スピーカー 3
なだれ込むように。
スピーカー 2
なだれだとちょっと冬っぽいんですけどね。
スピーカー 3
なんだろう、なんだろう、せきらん運が。
スピーカー 2
波が押し寄せるように。
スピーカー 1
波が押し寄せるようにか。
なんか今年は夏が早すぎた感はそんなになかったな。
スピーカー 1
そうね。
意外と春長かった。
スピーカー 2
ゆうてまだ過ごしやすいしね。
夏が来たってほどではない実際。
スピーカー 1
暑いけど。
スピーカー 3
脇汗かいたら夏だなって感じあるんですよね。
スピーカー 1
あーもうすでにね。なるほどね。
スピーカー 3
過ごしにくさ。
スピーカー 1
過ごしにくさね。
スピーカー 3
若干の。
スピーカー 2
この時期にエアコンのフィルターの掃除をみなさんしておきましょう。
使う前に。
使い始める前に。
スピーカー 3
ちょうど、そうかそうか。
スピーカー 1
ラボのとか。
スピーカー 2
そうですよ。これもしないと。
スピーカー 3
校舎とかPMとかの時期が終わり。
ハウスダストの時期が終わりそうですからね。
スピーカー 2
ハウスダストの時期がね。
スピーカー 3
そうです。
スピーカー 2
時期がね。
スピーカー 3
時期が終わりますからね。
スピーカー 2
ハウスダストにも。
ゆうてますけども、お題いきますよ。
お題1:駅から酔っ払いのゲロをなくしたい
スピーカー 2
お便りでもらってます。
なんと。
竹内大神さんから。
スピーカー 1
大神くんありがとうございます。
スピーカー 3
ありがとうございます。
スピーカー 2
大神くん毎回丁寧な長いお便りくれるんですよ。
こういうことがあって、これどうにかならないかなと思ってるんだけど、
これについてブレストしてくださいみたいな。
スピーカー 3
楽しみですもんね。
スピーカー 2
そういう文言をちゃんとくれてるんですけど、
今回もお題だけポンと。
スピーカー 3
珍しい。
スピーカー 2
何かあったんでしょうね。
スピーカー 3
突発的な怒りじゃないですか。
スピーカー 2
そんなお題いきますね。
駅から酔っ払いのゲロをなくしたい。
なんかあったんやろうな。
スピーカー 3
感情。
スピーカー 2
衝動的にお題を投稿してしまうという。
末期少女出てますよね。
スピーカー 1
その場でスマホ叩きつけるように。
いいですね。
そういうのドシドシね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
募集してますからね。
スピーカー 2
これで思ったんだけど、ちょっと横道の話ですけど、
お便りフォームって長文書かれきゃいけない感じの見た目のアイテムになってるじゃないですか。
あれもっとね、もっと楽にポンと書けるようになってると、
ちょっと違った種類のものが来るようになるかもしれないですね。
スピーカー 1
ツイッターの投稿ぐらいの感じ。
スピーカー 2
最近ツイッターでお題来ないな。
怠けてんのかな。
イーロンマスク。
スピーカー 3
イーロンマスクさんのせいですか。
スピーカー 2
イーロンマスクからお題が来ないんだよな。
スピーカー 1
そういうことでしょうね。
スピーカー 2
そういうことでしょうね。
何がだ。
まあまあ無くしていきましょう。
酔っ払いのゲロ、駅から。
スピーカー 3
よくさ、みんな思うと思うんですけど、
コントロールZかコマンドZって思うよね。
スピーカー 1
踏んだ瞬間とかね。
スピーカー 3
踏んだ瞬間、出した瞬間。
スピーカー 1
出した瞬間ね。
スピーカー 3
デリートまでしたいけどね。
スピーカー 2
ゴミ箱から消去までしたいですよね。
そう。
スピーカー 3
それができないんだよな。
スピーカー 2
でも現実世界にアンドゥ欲しいですよね。
スピーカー 3
アンドゥ欲しい。
スピーカー 1
アンドゥがあれば戻っていくのにね。
でもこれ、フンの時に解決したアイデアがあったじゃないですか。
自動的に深夜にツルツルになって坂道になるみたいな。
スピーカー 1
あれに近いあれではあるよね。
スピーカー 2
そうね。
そして駅だったら管理者がいるから清掃もできますからね。
1日1回みたいなことは可能か。
スピーカー 3
外用のルンバみたいなのを走らす時にね。
スピーカー 1
そうね。
外用ルンバね。
スピーカー 3
開発。
スピーカー 2
外用ルンバ。
できそうではあるな。
スピーカー 3
つまりまず歩道をツルツルにしないと。
スピーカー 2
そうね。
もうシャーって流れていくんだけどね。
スピーカー 1
あともうアルコールの匂いを嗅ぎつけて、
もうその人の足元をひたすらツンツンし続ける。
スピーカー 2
先に掃除始めとく。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
もう追っかけてきて足元ツンツンツンツンして。
さあ吐くのか吐くのかみたいな。
スピーカー 2
あのさ、前部屋の中で紙くずを投げたらそれをキャッチしてくれる車輪がついたゴミ箱ロボットみたいなのあったじゃないですか。
スピーカー 1
あったね。
スピーカー 2
あいつがもうアルコールを検知して近くに行って、
あなた吐きますか?大丈夫ですか?みたいなことをアピールする。
スピーカー 3
うっかり外しても下がルンバになってるから。
そうそう。
そのまま掃除できる。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
完璧じゃない?
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 3
それだ。
スピーカー 2
それだ。あれ終わっちゃった。
スピーカー 3
開発してください誰か。
お願いします。
ロボコンでそれ選手権すればいいじゃん。
スピーカー 2
うーわー試合見たくねー。
スピーカー 3
土砂物をまず。土砂物投下ーみたいな。
スピーカー 2
リアルで。
スピーカー 3
あーみたいな。
どうやって競技するの?
スピーカー 2
ロボコンの部の顧問がめっちゃお酒飲んで待ってるでしょ。
スピーカー 1
ペットベロの状態でね。
スピーカー 3
そこはね、綺麗な掃除機のCMみたいに。
綺麗な青。
スピーカー 2
おがくずとかね。
スピーカー 3
おがくずみたいな。
スピーカー 2
おがくずとかね。
スピーカー 1
あと酔っ払い専用のなんか、公共移動できるなんかの。
スピーカー 2
酔っ払い専用車両みたいなこと?
スピーカー 3
そうそうそう。
新しい。
スピーカー 1
あれは近いんだけどね、あの代行はね。
スピーカー 3
酔っ払いが地取り屋敷でそこに入れるか?
スピーカー 1
もう飲み屋で待機。
スピーカー 3
いやいや、むしろ酔っ払いがデフォルトで、酔っ払ってない人専用車両にしたい。
専用歩道とか。
スピーカー 2
そうそうそう、そういうこと。
スピーカー 1
要は酔っ払いは必ずもうこれで帰らなきゃいけません。
普通の帰り方しちゃダメですね。
スピーカー 3
健常者じゃないけど。
なんだっけ?酔っ払ってない人って。
シラフ。
シラフか。
シラフの人しか入れないようなゲートにすればいいんですよ。
スピーカー 2
なんかちょっとバランスが必要とかね。
生産問題があるとかね。
スピーカー 3
私はロボットではどうではありませんみたいなやつが入り口で何個かあって。
スピーカー 2
めちゃくちゃ酔っ払ったナチュラル天才とかが来るんでしょ?
酔っててもそれはできるみたいなやつが来るでしょ?
スピーカー 1
で、こう的確にゲロだけがしているっていう。
スピーカー 3
そりゃ天才やで。
無駄な天才なんですよ。
スピーカー 1
絶対コナンくんみたいな黒のこういう感じだよね。
スピーカー 3
なんでだよ。
すごいよ、普通に歩いてて会議もめちゃめちゃファーストリーデートした後にベロベロ。
スピーカー 1
ベロベロ。
スピーカー 3
ちょっと酸っぱい。
スピーカー 1
それはそこで痛しちゃうんだって。
スピーカー 3
トイレ行けよ、そこまでできる。
ちょっともう二日酔いで。
スピーカー 2
たまに飲み会にいるよね、それ系の。
めちゃくちゃ鋭いことバシバシ言うんだけど、実はめっちゃ酔ってて。
ああ、確かに。あれ天才だよね。
スピーカー 2
今じゃないだろっていう話のタイミングでトイレに行って、ちょっと長い間帰ってこない。
お前がいなくなってどうやるんだよ、この話。
スピーカー 1
あるかもしれないね。
スピーカー 3
あとよろしくって。
スピーカー 2
ちょっと行ってくるんで。
それも結構ちゃんと断ってから行くね。
スピーカー 3
スマートやね。
スピーカー 2
ちょっと5分ぐらい。はい、じゃあ。
スピーカー 3
すごい。よくできてる。
スピーカー 2
冷静な酔っ払い。
スピーカー 3
冷静な酔っ払いが要注意っすね。
スピーカー 2
駅からね。
スピーカー 1
しかしその、酔っ払ったら普通の交通機関じゃ帰れない余計は、ありはありかもしれないけどね。
スピーカー 2
今、車運転する前にアルコールチェックみたいな仕組みはあるやつあるでしょ?
それみたいなもんですよね。
改札通る前にアルコールチェックみたいな。
スピーカー 1
車はもう結構徹底されてるじゃん。酔っ払ったら運転ダメってね。
スピーカー 3
駅にもそれをやればいいの?
スピーカー 1
そうそうそう、もうあらゆるね。
スピーカー 3
入れないじゃん、じゃあ飲んだ後に。
スピーカー 1
そこの受け皿になる商業が発展するわけですよ。
スピーカー 2
いいの思いつきましたよ。タクシー。
スピーカー 1
タクシー。
スピーカー 3
タクシー。
スピーカー 2
タクシー。
タクシーの中で吐いちゃう問題もあるでしょ?
スピーカー 3
どこで吐く?ホームで吐く?
スピーカー 2
駅からって言ってるからホームとか、もっと前かもしれないね。
スピーカー 1
入り口のところとかも。
駅はありがちだよね、けど確かにね。
スピーカー 3
そうなんだろうね、あれね。駅で電車で帰るからか。
なんか袋持ってればいいんじゃない?
スピーカー 2
まあね、駅からはなくなりますね、それで。
スピーカー 3
その袋を持って自販機に入れればコインが出てくるっていう。
スピーカー 2
誰が袋持ってるの?酔っ払いが?
スピーカー 3
酔っ払いが。
スピーカー 2
で、自販機に入れたらコインが出てくるの?
うん。
いいね。
スピーカー 3
でしょ?みんな袋持ちたがるよね。
スピーカー 2
はいはいはい。
別に吐かないで袋入れてもいいでしょ?
スピーカー 3
ん?
スピーカー 2
袋持ってて。
スピーカー 3
いやいや吐かないでダメ。
吐いて、ダーって入れたら切符がピッて出てくる。
切符が!?
行きたいところで。
ちょっと分量足りませんとか言われて。
スピーカー 2
トークン化してるんだ。
スピーカー 3
大橋までですとか言われて。
スピーカー 2
あかすがまで行きたいんですけど。
あなたは大橋までの良い寮です。
ひどい。
スピーカー 3
大橋で入ってくださいって言って。
おろされた。
スピーカー 2
飲み屋が潤う。
もう一度見ながら潤う。
スピーカー 3
JRのホーム内の格打ちみたいなのができるんですよ。JR運営の。
スピーカー 1
あとなんだろうな。
自動化的な方向とかロボットとかの方向もあるけど。
人力かつ新しいシステム。
ウーバー掃除みたいな。
スピーカー 2
あ、ウーバー掃除。
スピーカー 1
ウーバー掃除。
スピーカー 3
はいはいはい。
スピーカー 1
それを見たら頼んで。
で、ちょこっとお金をチャリンと払えば綺麗になるみたいなね。
それが貯まれば10円ずつとかチャリンチャリンチャリンってなって。
スピーカー 2
掃除してほしい掃除してほしいっていうのが貯まったら出動。
スピーカー 1
で、掃除してお金いただけるっていう。
スピーカー 2
清掃のクラファンってことでしょ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
清掃版のウーバーみたいなね。
スピーカー 2
頼んだ人が全部払うんじゃなくて、報告が集まったらっていうのがいいですね。
スピーカー 1
一人一人がいっぱい払うっていうよりも、
これ掃除してほしい掃除してほしいが、駅前のとか絶対いろんな人が見て不快になるから、
チャリンチャリンチャリンって集まるでしょ多分。
スピーカー 2
それいいじゃん。
スピーカー 3
クラファン的なのってなにそれ。
クラファンから来たの?
どっからの発想それ。
スピーカー 1
どっからなんやろうね。わかんない。
なんか、ウーバーはやっぱり一人で食べるものだけど、
そういうのって多分みんなが不快になるから分散できるよなと思っただけやね。
スピーカー 3
量でもむちゃくちゃいいですね。
スピーカー 2
いいですね。で、その駅側にもメリットあるでしょ。
自分の駅が築く前に清掃に取り掛かれるみたいなね。
だから8割駅が出すとかいう仕組みも作れそうですね。
スピーカー 1
あるかもしれない。確かに。
スピーカー 3
いいじゃん。
スピーカー 1
それ多分その駅だけじゃなくいろんなところでできそうだよね。
スピーカー 3
清掃してほしいところね。
スピーカー 1
いいかもしれない。
スピーカー 3
それはやれるんじゃないですか?
今日作れるんじゃないですかそれ。
スピーカー 1
事業家をぜひ。
スピーカー 2
ユーザーの負担ゼロにしたいですね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 3
いいじゃん。
スピーカー 1
これこれって思ってる人は結構いそうだからね。
それこそ犬の問題もそうだけどね。
スピーカー 3
真っ先にうちの会社の前とかが指定されたりして。
スピーカー 1
そうね。
けどこうね、それが溜まっていけばそうなるわけだからね。
いいかもしれないよね。
スピーカー 3
それは国の法上とかになるの?
じゃなくてもう投げ線制?
スピーカー 1
まあ僕は投げ線制かなって思って。
スピーカー 2
投げ線で始めたらいいんじゃないですかね。
あらいいじゃん。
スピーカー 1
あらいいのが出たね。
スピーカー 3
出ちゃいましたね。
スピーカー 2
出ちゃいましたね。
掃除しといてください。
お題2:あのバンのマネタイズ方法
スピーカー 2
ということで、じゃあ次のお題いきましょうか。
スピーカー 1
いきましょうか。
スピーカー 2
あの番のマネタイズ方法。
スピーカー 3
あの番のマネタイズ。
スピーカー 2
マネタイズ。
スピーカー 1
全く考えてませんからね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
ホットキャスト番組を、いろんな番組ありますけど、
趣味でやってる人とか、
自分の事業の広報活動のためにやってる人とか、
まあいろいろいるんですけど、
ホットキャスト番組ってなかなか趣味の域ってなくて、
収入にならなくって継続が難しくなりがちだよね、
みたいな話はあるんですよ。
で、どうやってマネタイズするの?みたいな話は、
けっこうホットキャストの悩みの主な一つとして、
よく話にあがるんですけど、
今、株式会社雑談さんがやっているRoomというホットキャスト番組が、
番組のコミュニティを作りつつ、
そこで月額いくらみたいなサブスクプランを設定できますよというサービスをやってまして、
で、このアノラボの脳みそビッグバンも、
そのRoomに登録できますよという申請が通って、
なんかできるようになったんですよ。
お手軽にサブスクのプランを作れるようになりました。
で、やるかどうかわかんないけど、
何やったらこの番組的に面白いかなみたいな話をしてみたいなと。
スピーカー 1
マネタイズかどうかはわかんないけど、
なんか会員制って面白くはあるよね、仕組みはね。
会員向けの何らかの、
スピーカー 3
得点みたいな?
スピーカー 1
うん、得点とかね。
スピーカー 3
アフタートーク的なのとか?
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
今日の収録で思い出せなくて言えなかったあれみたいなのとかね。
何があると面白いんだろうな。
スピーカー 1
何が面白いのかは、
かしらね。
スピーカー 2
一応ね、Roomのシステム的な話をすると、
さっきサブスクのプランの話をしたけど、
無料公読みたいな仕組みもあって、
他のサービスでいうフォローみたいなやつですね。
フォローした人だけに配信するコンテンツとか、
有料のこのプランの人だけに配信するコンテンツとか色々できますよと。
あとそのコンテンツっていうのがテキストと音声と動画とあります。
って感じかな。
あと無料プランじゃないや、サブスクの有料プランには無料お試し期間というのが設定できる。
で、サブスクの金額の幅は月500円から年3万だったかな、多分。
という感じになっております。
スピーカー 1
なるほどね。
まあそのマネタイズっていうとこだけで言うと、
ちょっと多分その会員制的なのとかフォロー的なのとマネタイズってちょっと違うレベルの話かなって気がするんだけど。
スピーカー 1
マネタイズ的なとこで言うと、
必ずこういう系の、あるいはこういう系に限らずだけど、
いろんな試作とかのマネタイズみたいなところで違和感を感じるのは、
スピーカー 1
なんかその単体だけでの収支をこう見ちゃうから、
全然そこで波及した効果みたいなところにそんなに目が行かない、
ガチなところがいつもモヤモヤするポイントで。
こういうのこそ無料でもなんでもいいから、
波及する方に集中して、
まあリターンはあるだろうぐらいの感じでやると、
意外といいんじゃないかって僕はいつも常々は思ってるんだけどね。
スピーカー 2
そうね、特にこの番組なんてあまりそんなにちゃんと考えてるわけじゃないけど、
言うたら宣伝広告費みたいなもんですからね、会社の予算の名前で言うと。
スピーカー 1
そんなのしてる意識もないけど、そういう位置づけになるよね。
スピーカー 2
誰かに言い訳をするなら宣伝広告費ということになるみたいな感じね。
スピーカー 1
そこはあれではあるんだけど、それとしても、
そういうのを考えるのは楽しそうな気がするね、
そういうフォローした人向けにとか。面白そうではある。
スピーカー 3
フォロワーも参加できたらいいんじゃないですか。
スピーカー 2
そうね、参加型のなんかは良さそうですね。
単純にブレストに参加するとかはあるし、
あとこの収録をリアルタイムでリモートで聴いてて、テキストでチャチャ入れられるとかは楽しそう。
YouTubeライブみたいな感じかな。
スピーカー 3
それいいね。ライブ版。
スピーカー 2
それ全然お金もらうとかじゃなくてやりたいな。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 3
リアルタイムでアイデアがボンボン入ったら僕ら的に面白いもんね。
スピーカー 2
あの版ライブやりますか、どっかで。
スピーカー 1
ライブもいいし、今もやってるかもしれないけど、
そういうのを打った時に公式がリプライ的な感じでバッとしてくれたら嬉しいかもしれないよね。
YouTubeとかだったらそういうのをポッてキャプション的なのを出せるだろうしね。
そういうのもありかもしれない、確かに。
スピーカー 2
あとはね、ルームのサブスクの話じゃなくなるけど、
普通に広告案件とかは収入源としてありそうですよね。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 3
あれやりましたよ、プロダクトプレイスメント。
スピーカー 2
何それ?
スピーカー 3
だっけ?
スピーカー 2
何が?
スピーカー 3
映画とかでさ、缶ジュース飲んでてさ、この缶ジュースのラベルをわざわざカメラに向ける。
スピーカー 2
はいはいはい。タイガー&バニーみたいな感じね。
スピーカー 3
それは分からんけど。
だからこのお題と裏テーマがあって、裏テーマの中に絶対このワードを入れること。
そこを経由してお題を消化していくっていう、僕らのゲーム性。
スピーカー 2
それいいな。
お題が3人違うんでしょ?
スピーカー 1
で、ちょっとそれを言った瞬間にダウトって言ったら、
スピーカー 3
ああ、いいね。
ヤクラクライラとか、ドヤ感出した時に、
スピーカー 1
ダウトは何回までできるみたいな。
スピーカー 2
あー、ノリしよう。
スピーカー 3
そう。
スピーカー 1
なんて言うの?
スピーカー 2
みたいなことね。
スピーカー 1
面白いね、確かに。
面白いな。
スピーカー 3
それ、スポンサーついてなくてもやってみたい。
スピーカー 1
もう自分たちでいいからね、やってみたい。
スピーカー 3
自分で払って。
スピーカー 1
自分で払っていいから、そこ。
スピーカー 2
いや、払わないでいいよ。普通にやったらいいから。
スピーカー 3
マネタイズのあれやからね。
スピーカー 2
なんかね、別の番組でマネタイズどうよみたいな話をした時に、
僕らは趣味で楽しくてただやっているんだから、
このポッドキャスト番組の受益者って配信者自身じゃん?
みたいなことが話されていて、
それを聞いてくれる人がたくさんいるからって、
そこからこのぐらいは高読してくれるんじゃない?って
サブスクプランを作るのってなんか変だよね、みたいな
そういう話があったんですけど。
そこから話としては、
だからこの僕らが今やってて楽しい部分をやるために
お金を払う、だったらなんか納得感あると思う。
僕らは今、時間とお金を使いながら趣味の配信をしている。
で、これが楽しい。
で、この楽しさを時間とお金を使ってあなたもやってくださいみたいな。
というのだったら面白いかもしれないみたいな話。
で、例えばこの番組にその人の解釈のエピソードを
公式としてアップするみたいな。
そういう方向もあるなと。
受益者自分たちだよね。
じゃあもうそれで終わりじゃないっていう話はすごく面白くて。
スピーカー 1
そうね。
本当に思うし。
あとなんかやっぱりね、
そもそもが何かのメリットのために
お金を使うっていう使い方自体が
若干ね、合ってない気がするんだよね。
このこういう楽しくわーってやってるやつ。
投げ線とかすごく近い感じがあって。
ああいうのっていうのはなんかすごいいいなって思うんだけど。
わははって笑えて、あ、面白かったっていうのでチャリンっていうのはね。
それに近い何かがあるといいかもしれないなって気がする。
スピーカー 2
ヤフー知恵袋のコインがめっちゃいいっすよね。
スピーカー 1
あれはもう最強だよ。
スピーカー 2
ヤフー知恵袋という質問投稿サイトがあり、そこに回答して、
その質問者がこれいいね、この回答いいねっていうとコインっていう数字がもらえるんですけど、
そのコインは別に何にもならないんですよ。
その回答者のプロフィールに今持ってるコインの数がバーって増えていくだけっていう。
スピーカー 1
何かに使えるわけじゃないっていうね。
スピーカー 2
それですね。
だからあの晩にお金を払ったら、
この人は今までいくら払いましたっていうのがプロフィールに出る。
スピーカー 1
そうね。
あるかもしれないね。
スピーカー 2
だから何とかはない。
ここで出たアイデアを利用したら、すごいポイントがもらえるとかね。
でもそれいいな。
実現しないっていうのが、そういうもんだからいいんだけど、
せっかく考えたんだから実現してほしいなみたいなこともたまにあるじゃないですか。
やってみましたっていう報告めっちゃ嬉しい。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 3
俺は普通になんかね、こっちからお金出していくからね。
スピーカー 2
そうね、逆にね。
スピーカー 1
あのポイント。
スピーカー 3
なんかこの無駄な、ブレストの無駄なというか、
ブレストすることでいいことってあるのかなっていうのがちょっと。
もしあったとしたら、例えばそのすごいお堅い企業に出張して、こうやってブレストして僕らと一緒に。
で、あ、なんか柔軟な考え方を得られましたみたいなのをもらったらお金もらえるんじゃないかなと。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 3
コンサルじゃないけど、ブレスト的な処方。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
考えれそうよ。
スピーカー 2
まあお堅い企業じゃなくてもね、いいけどね。
スピーカー 3
お堅い企業じゃなくていいんですけど。
スピーカー 1
ありとそのB2B的なあれならね、そういうマネタイズは意外と考えれそうな気がするけどね。
スピーカー 3
このメリットはあんまり説明できないなと思って今ちょっとふんわり考えた。
スピーカー 2
そうね、説明。
スピーカー 3
これはこういうプランですとかパッケージですっていうのがないと、なかなかね、呼ばれない気がする。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
まあでも、それはこのあの番のエピソードを聞いてくれてる人だったらそれでいいような気がする。
スピーカー 3
その人が会社に説明せなあかんくなるって。
スピーカー 2
それは、まあ僕らがそういうね、説明ツールみたいなものを用意するのはまあ商業としては正解かもしれないけど、
それ別にやんなくていいかなって。
スピーカー 3
広がりはないよなあとか思って。
スピーカー 1
まあ相談してもらえれば一緒に考えるは全然ありですよね。
スピーカー 3
個人単位なら全然多分実現できるんですけどね。
まあ仕事ですごい悩んでてみたいな流れでもいいかもしれない。
なんかこう発砲下がりでとか、ちょっとアイディアが全然出なくてとか。
今AIがあるけど、もうAIじゃない。
スピーカー 1
今、全然関係ないけど、
全く違うところに出したお悩み相談を勝手にブレストのお題にしちゃうっていうアイディアを思いつきましたね。
スピーカー 2
他の番組に来たお便りみたいな。
スピーカー 1
そうそうそう。
そういうのを参照しながら勝手に自分たちのお題だと決めつけてブレストを始めちゃうっていう。
スピーカー 2
それ山村達也さんの得意技じゃないですか。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
前やったでしょここでも。
スピーカー 3
横流ししましたってやつね。
スピーカー 1
そうね、素晴らしいですね。
スピーカー 3
あれですよね。
スピーカー 1
確かに確かに。
スピーカー 3
横流し方式。
スピーカー 1
横流し方式大事ですね。
まあいろいろあるような気はするけどね。
スピーカー 2
まあでもサブスクとあんまり合わないよね。
スピーカー 1
そうなんだよね。
スピーカー 2
1回セミナーやるとかだと月額いくらとかじゃないじゃないですか。
スピーカー 3
ブレストのノウハウを貯めましょうよじゃあ。
ブレストのノウハウを。
あの晩ブレストのノウハウ。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 3
こうやっていけばこうやった方がウケるとか。
ああああああ。
なんかあの単語1つもらって10個返すみたいなサービス。
サービス。
スピーカー 2
連想ゲーム。
スピーカー 3
サービスって言って。
スピーカー 2
月10単語まで500円。
スピーカー 3
求めてねえよみたいなね。
それAI得意層10個返してください。
そうそうそう。
10個の子で関連マートを並べてください。
スピーカー 2
AIに代替される番組やっております。
スピーカー 3
AI参加させてさ、マネタイズできないな。
どうすんだ。
関係ないけどAIにゲスト参加してほしいなと思った。
スピーカー 2
なんかの発信をノートとかポッドキャストとか
なんかやってる人の作ったものを全部読ませた
その人のクローンみたいなAIを作って
ブレストに参加してもらう。
本人来た方がいいな。
スピーカー 3
ねえ。
スピーカー 1
いいねその。
あれっていうね。
スピーカー 3
むしろ具体的にもう提示しとくとかね。
AIに対してお困りじゃないですかとか。
AI導入に関して悩んでませんかとか。
そういうお題をこっちから提示して。
今の。
それに対してオンシャンに対しては
AIはこんな感じの変な方法がありますみたいな。
スピーカー 2
変な方法。
スピーカー 3
変な導入方法。
変な方法がありますよとかいう提案できるじゃないですか。
スピーカー 2
でもいいですね。
AIを普段の仕事で使いたいけれども
なかなか上司にうまく説明ができないとか。
どうしたらいいですか。
スピーカー 3
むっちゃ内向きじゃないですか。
うちら向きじゃないですか。
ありがちなお題を並べといて
こんなお困りありませんかって出しとく。
スピーカー 2
はいはいはいはいはい。
スピーカー 3
オンシャン。
出向きますよって。
スピーカー 2
もうだってね。
200回ぐらい。
200回はやってない。
110何回やってるから。
そこからもはや作れそうですよね。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
ノウハウ集。
作れるかな。
スピーカー 1
びっくりするほどないっていうのを面白いね。
スピーカー 2
結果が出たら。
スピーカー 1
ねえ。
スピーカー 2
なさそうだもんな。
どっちかっつーと。
スピーカー 1
ないのもいいよね。
スピーカー 3
性格判断ぐらいはできそうだね。
スピーカー 1
前のあのガチャのあれは良かったよね。
スピーカー 3
ガチャ。
スピーカー 1
ガチャ作ったじゃん。
スピーカー 3
おみくじ。
あの番おみくじ。
スピーカー 1
そうそうそう。
この回のこのエピソード。
あなたはこの回のこのエピソードをきったりっていうね。
スピーカー 2
はいはいはいはいはい。
スピーカー 1
すごい良かったよ。
スピーカー 3
どういうこと?
どういうことっていうか。
スピーカー 1
ガチャは良かったけどね。
スピーカー 3
マネタイズ。
スピーカー 1
マネタイズとして。
スピーカー 3
あれ完全に赤やけどね。
スピーカー 1
全然赤だったよね。
スピーカー 3
大赤ですか?
スピーカー 1
大赤ですけどね。
いや全然ね。
そういうのでもいいような気はするけどね。
なんだろう。
やっぱり僕的に投げ銭に近いスタイルでこう。
買ってもらえるものっていうのがあるからかな。
スピーカー 2
うーんはいはい。
そうね。
スピーカー 3
どっちかというとクラウドファンデのうち。
スピーカー 1
そうね。
そうね。
スピーカー 3
プレストの価値をとうとうと語って。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 3
社会的に明確な価値があるわけでもないけど、
面白いと思う方くださいみたいな。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 3
ご支援くださいみたいな。
スピーカー 1
近いよね。
サブスクはサブスクで、
なんかあっていいんだけどね。
スピーカー 3
会員得点的なの?
スピーカー 1
なんかがあっていいんだけど、
そっちをマネタイズにする必要もないような気はするからね。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 3
ゲスト出演させて、
抽選中から日に一定が合う日で、
その人のお題を掘り起こしてプレストするとかはできるんだよね。
スピーカー 2
お題を事前に共有して、
先にプレストしといてもらうとかね。
この収録より前に。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
例えばテキストチャットとかで、
次プレストのお題これなんだけど、
アイデア出しといてみたいな。
スピーカー 3
そう紹介される。
スピーカー 2
そうそうそう。紹介したり、
それを踏まえて僕らが収録に臨んだりとか。
スピーカー 3
いいね。大喜利的な側面もあって、
これに対する誰それさんの回答。
こちらみたいな。
いいかもしれないね。
スピーカー 2
それ味わうのやりたいな。
それいいな。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
だからもうそれだけでいいのか。
それについて僕らが改めてプレストしなくても、
答え募集用のお題があればいいのか。
スピーカー 3
これ一番しっくりかもな。
スピーカー 2
そうね。
あとなんだろうな、
スピーカー 1
そこまでいかなくても、
このお題リストを公開して、
リストが公開されたら
アッドしたくなる気持ちも高まるかなって気もするから。
そういうのもありかもしれないなと。
スピーカー 3
なるほどね。
公開権、閲覧権が与えられる。
スピーカー 1
閲覧アンド追加権みたいなね。
スピーカー 3
あーすげー。
編集者になれる。
スピーカー 2
選ばれるかはその時の運かもしれないけどね。
スピーカー 3
結構だなそれ。
スピーカー 1
面白いかもしれないね。
スピーカー 2
どこかな。
スピーカー 3
最後の2つは良さそうに思いました。
出ました。
スピーカー 2
出ましたね。
エンディング
スピーカー 2
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またねー。
by H.
34:25

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