1. 一歩先への行動会議
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#4 ブルーライトカットメガネは買うな
2026-06-24 24:41

#4 ブルーライトカットメガネは買うな

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実は / 睡眠不足と体調 / 睡眠改善 / ブルーライトカットメガネは買うな / 寝る前のすゝめ / 踏み台

【 一歩先への行動会議 】
ITエンジニアのごんごんと
インフラ系土木エンジニアのばっちゃん

業種の違うエンジニアの二人が、
今よりも一歩先へ、自分や周りを改善していく仕組みについて話し合い、
皆さんの行動量をちょっと増やすトーク番組です。

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サマリー

今回の「一歩先への行動会議」では、エンジニアのゴンゴンさんとばっちゃんさんが、睡眠不足による体調不良とその改善策について語り合いました。ばっちゃんさんは夜勤明けの収録で思考力やパフォーマンスの低下を実感し、体調管理の重要性を痛感しました。体調が万全でない場合は、周囲に共有することでチームの連携やカバーがスムーズになることを強調しました。 睡眠改善策として、寝る前の入浴や、ブルーライトの影響を避けるための工夫が紹介されました。特にゴンゴンさんは、ブルーライトカットメガネよりも、PCやスマートフォンの画面の色調を黄色くするソフトウェアの利用を強く推奨しました。これにより目の疲れが大幅に軽減されると自身の体験を語りました。また、スマート家電やLED照明の色温度調整機能を活用し、就寝時間に合わせて部屋の環境を自動で変化させることで、自然な入眠を促す仕組みについても触れました。 さらに、寝る前にスマートフォンをベッドに持ち込まない、機内モードにするなどの具体的な行動ルール化の重要性が語られました。運動についても、適度な疲労は睡眠に良いが、脳だけが活性化するような夜遅くの作業は寝つきを悪くする可能性があると指摘しました。最後に、以前購入した踏み台を使った運動を継続し、睡眠の質の向上に繋げたいという意欲を示しました。

睡眠不足によるパフォーマンス低下と体調管理の重要性
一歩先への行動会議
業務中に使うソフトウェアの開発をしている ID エンジニアのゴンゴンです。
トンネルや橋などの点検をしている インフラ系土木エンジニアのバッチャンです。
このポッドキャストは、業種の違うエンジニアの2人が、今よりも一歩先へ、自分や周りを改善していく仕組みについて話し合い、
皆さんの行動量をちょっと増やすトーク番組です。
はい、本日で4回目になります。
実はですね、3回目の時に収録なんですけども、
前日に、前日にを言うか、夜勤明けで、実は収録に臨んだんですよ。
何か異変、気づきましたよね。
そうですね。
でも実際確かに、
喋っている途中は、収録中はそこまで気にならなかったんですけど、
後から編集するって、一応チェックしようとした時に、
結構思ったよりも気になるなぁみたいなところが、
確かにいつもよりも多かったなっていうのは、ちょっと思いましたね。
そうなんですよ。実はいろいろ噛むというか、思考が停止したというか、
何か頭が重いように動いてないなっていうのは、自分でも感じながら、
あれ?あれ?あれ?っていうような感じで、ずっと収録に臨んでた。
で、ゴンゴンの方にも何かちょっと迷惑かけたんじゃないのかなと思いながら、
帰る時にはちょっとへこみながら、後で振り返って収録を聞いたら、
あ、やっぱり!って思いながら、すごい何か迷惑もかけたしなぁと思いながら、
そういうことでちょっと反省というか、
これ体調管理ちゃんとしとかないといろんなところに影響出るなぁみたいなことで感じました。
体調不良によるね、やっぱりパフォーマンスの悪化みたいなところって、
普通に仕事しててもやっぱりありますもんね。
そうなんですよ。夜勤っていうのが結構あって、
体調で言うと視力が低下するとかっていうのがあったりするんですよ。
ただ、実際こうやって話してることによって、
話すことがこんなに頭を使うっていうことが今まで感じてなかったところで、
すごくそこにこれはすごい教訓になったというか、
こんだけパフォーマンス落ちんねやっていうのが、
やっぱりそういった夜勤、皆さんどんな感じのお仕事してるかあれなんですけども、
夜勤してる人ってやっぱりそういう明けた後とか寝てない、
寝不足っていうのがすごく体に応えるなっていうところで、
だから皆さんもちょっと注意していただいた方がいいのかなっていうところで、
私の方はそんな感じのことで今日はちょっと話していきたいなと思うんですけども。
で言うと、
なんかこう寝るというか、夜勤明けたらやっぱり紙はあるんですけども、
やっぱり普段と寝る時間が違う。
やっぱり眠りが浅いとかになっちゃうと、
その頭の回転もありますし、その視力とか体力とか、
いつも以上に周りに迷惑かけたりとかしてるなっていうところで、
やっぱり体調管理をちゃんとしとかないっていうところとか、
あえて自分はそういった環境をわかってるけども、
あえてはいつも通りこの人がちゃんとできる人とか、
いつも通りできる人って思われてしまうと、
そのパフォーマンスちゃんとできなかった時に、
なんやねんこいつっていうところがあるのかなっていうところで、
そういった相手に対してもその配慮しないといけないところとか、
出てくるのかなっていうところもちょっと感じたところでありますね。
確かに、一緒にやっている仲間とかが
体調不良だったりっていうのが先にわかっていれば、
こちらとしても結構カバーすることができるというか、
例えば、体調不良のメンバーが何か発表するみたいなこととか、
そういう時には無理に体調不良のメンバーを喋らせるとかも良くないし、
頭の回転があまりっていうことがあるんだったら、
なおのことやっぱり別のメンバーが喋った方がより良い結果になるよね、
みたいなところとかも出てきたりすると思うんで、
やっぱりそこの第一としては、
体調不良なんでね、もともと無理しないっていうのは大前提かもしれないですけど、
だとしても、いつもより本調子じゃないかもっていうのでもあっても、
メンバーにちゃんと仲間に共有する、
っていうところは本当に大事な部分だろうなっていうのは思いますね。
そうですね、今回寝不足やったっていう話なんですけども、
他にあれ言ったら急に腰が痛くなったとかもありますし、
そういった時の、私の仕事自体が体を動かすことが結構多くて、
やっぱりその日の朝起きた時にちょっと腰が痛いとか、
何か腕が痛いとか、肩とかいうのがあればやっぱり、
周りに少なくともちょっとは迷惑をかけてしまうので、
ちゃんと伝えて、今日ちょっと体調悪いね、みたいな、
そういうところを伝えておけば、
チームでやる仕事も結構あるので、
ちょっと楽じゃないですけども、
その負担がかからない仕事とか、
そういうところに配慮してもらったりすることもある。
実際にそういうふうに、例えばメンバーの人が、
ちょっと今日いつもより腰の調子が悪くてとかって言ったら、
分かった分かった、それを加味してこうするわ、
みたいな話は実際にやってるんですか?
あります。だから、腰が痛いとか急に何かって言ったら、
交代メンバー呼んだりとか、
今日は良いから少ないメンバーで何とかするわ、
みたいなこともできたりするので、
そういうふうに上手いこと現場を回したり、
その時々に合わせてやるっていうのが、
当然ね、急に体調不良で休まなあかん時とかもあるので、
そういうとこはちゃんとみんなでカバーし合いながら、
もちろんやっていかないと回らないので、
そういうとこは意識したりしてやってますね。
自分とかは完全に普通の昼勤というか、
睡眠改善策:入浴、ブルーライト対策、環境整備
朝仕事始めて夕方に終わるっていうタイプの、
普通の外部屋エンジンなんですけど、
本当にバッチャンみたいな感じで、
そういう夜勤とかもあるとか、
体を動かすってなってくると、
多分より一層体の休眠というか、
休ませるっていうのが大事だと思うんですけど、
なんかその睡眠回りのところで、
なんかより気をつけているところとかあったりするんですか?
はい。
あ、睡眠、
最初言ってた睡眠ね、大切やって言いながらも、
ちょっと回収すると、
やっぱり寝るのを早くしたりとか、
寝る前に僕お風呂入って、
ちょっと温めてから、
で、その後床につくようにしてますね。
やっぱりそうすることによって、
体温上がったやつが下がるときに寝やすいとか、
そういうのを意識しながらやったり、
あとテレビ見ることもちょっと控えたりとか、
することによって、
そのブルーライトがあんまり体に良くない、
体に良くない言うか、
睡眠を妨げるみたいなことも聞いたりするんですけども、
そうですね。
ブルーライトっていうところで言うと、
本当に結構、
自分が本当に仕事柄、
たぶんバッチャーよりも、
パソコンの画面めちゃくちゃ見るんですけど、
あれってよく言うじゃないですか、
ブルーライトカットいいよとかって、
あれはマジであります、本当に。
本当にあるなって思ってて、
特に自分の場合は、
よくブルーライトカットって簡単に言うと、
皆さん目のサングラスとか、
ブルーライトカットメガネみたいなのあるじゃないですか。
あれを買おうとする人が多いわけですよ。
あんなもん意味がないわけですよ。
意味がないというか、
もったいない。
もったいない。
書ける意味がない。
そんな、
あなたたちが見てる画面は何ですかって話なんですよ。
デジタルなデバイスでしょと。
スマホだろうが、
PCだろうが、
どっちも、
要は画面が走ってるものがあるわけですよ。
画面がブルーライト走ってるわけなんで。
太陽は確かに色を変えることはできないけど、
パソコンは色を変えることができるんですよ。
なのでそれで、
ブルーライトをカットするソフトウェアっていうのが、
普通にフリーソフトであるんですよ。
そうなんですか。
Windowsでも、
Macintoshの方でも、
どっちでもあるんですよ。
それを使えば、
画面が黄になる。
黄色にすることによって、
ブルーライトがカットされると。
普通に、
我々が見ている画面というかは、
普通に色んなね、
青色とか色んな三原色が、
組み合わさって出てるわけじゃないですか。
その中の青色を抜いてはどうなりますかって言ったら、
黄色になるんですよ。
なので単純に物理的に、
走っている画面を黄色にすれば、
ブルーライトがカットされてるんですよ。
実際問題。
実際に自分もずっとね、
普通にもちろん、
パソコンを使ってね、
ずっとやってた時期もありますよ。
なんですけど、
やっぱどうにも目が疲れる。
目が疲れて省略をするとか、
あるんですよ。
だけど、
そのブルーライトカットをね、
要は画面を黄色くするソフトウェアですわ。
っていうのを入れて、
マッキング機にしてごらんなさい。
めちゃくちゃ目が疲れない。
今までブルーライトやってた時と、
黄色にあった時の変化は?
体感としては全然違う。
天と地方と違います。
ほんとに。
だから、自分が使っている
仕様のPC、
私物のPCも、
会社のPCも、
自分のスマートフォンも、
全部、いわゆるお休みモードとか、
フリーのソフトウェアのやつで、
色の色調を青色を下げて、
実際に基盤だというか、
黄色にするっていうのをやってるんですけど、
それがないとね、
ほんとにずっと画面なんか見てられない。
そうなんや。やっぱり、
知らず知らずの間に、
普通の人をブルーライトカットしてないと、
疲れが蓄積されてるっていうことなんや。
そうなんですよ。
だから本当に、自分はそういう世界で
ずっと生きてるわけですよ。
自分はブルーライトカットしてる画面で
生活してるのもあって、
それこそ、いざね、
ブルーライトカットしなきゃいけないのを
外す場面。
例えば、よくあるのが、
画面をスクリーンに映すみたいなことがあるんですよ。
発表するとかの時に、
自分のパソコンに端子を付けて、
画面を映すっていう時に、
自分の画面がスクリーンに映ると
めちゃくちゃ黄色いんですよ。
普段は、自分のパソコンを見てる画面は
めちゃくちゃ慣れてるんですけど、
そのスクリーンに映し出された画面が
めちゃくちゃ黄色い。
これ壊れてる?みたいな反応を
全員されるんですよ。
すいませんでした、自分のやつが
色が変えちゃって、ポチポチって直すわけですよ。
それで直して、発表して、
戻した後、自分のパソコン画面を見た時に
目が潰れるっていう。
明るすぎて。
ブルーライトみたいな感じになるんですよ。
そうなんですね。
なので、夜のブルーライトをカットするっていうのは
もちろん大事なんですけど、
普通に平日にパソコンを使ってるっていう状態。
でも、ブルーライトをカットするっていうのは
本当にめちゃくちゃ目に効きますよ。
もっと意識した方がいいかもわからないですね。
僕、あんまりそういうとこには意識なかったんで。
現場に出たり、パソコンを使うこともあるんですけども、
やっぱりパソコンを見てたら目が疲れるなっていうのは
感じたりはあるので、ちょっとやってみようかな。
それは本当にオススメで、
本当にそれをし始めてからずっと画面を見てても
何の目の疲れとかないんですよ、自分は。
ただ本当に、一瞬その状態を解除する。
ソフトウェアを解除すると、
一気にブルーライトがバーンって目に突き刺さって
わーっていう感じになるんで、
マジでやってみてもらったら変わると思います。
本当にあとスマホの場合は、そういうソフトウェアとか
探したらあるかもしれないんですけども、
もともとお休みモードみたいなのがあって、
それをすると黄色いというか、
落ち着いた色になったりとかするんで、
そうするだけでも結構スマホ自体の
やりやすくなるというか、だったりとかしますね。
そういう風にして切り替えながらやってる。
疲れ取れるわけじゃないけども、
普段使っているものだからこそ、
疲れにくいように行動していると。
勉強になったな。
それこそ、寝る前とか、
部屋の電気とかってやってます?
電気特に意識はしてないけど、
意識してないね。
それでいうと、最近のLEDのシーディングライトとかって、
色の温度調整とかってできるじゃないですか。
それとスマート家電とかの、
いわゆるアレクサとかそういう系のやつとか、
スイッチボットとか、
ああいうのを組み合わせると、
あとはもともと機種についてはしますけどね。
例えば、夜の10時になったら、
部屋の暗さをちょっとだけ暗くするだとか、
色の温度を黄色くするというか、
暖色にするとか。
すると、いわゆる部屋自体のブルーライト要素を減らすことができるので、
なおかつその色に変わったら、
もうすぐ寝なきゃいけない時間なんだなっていう。
時間によってね。
そう、案に伝えてくる。
普通に例えば部屋にいて、
テレビでも何でもゴロゴロしているときに、
例えば10時になったら、
部屋の色がちょっと暗くなって、
色の温度が暖色になったりすると、
変わったから、
そろそろ寝なきゃいけない時間だな、
ちょっと寝る準備しようとかっていう風に、
そういう仕組みができるんですね。
視覚的にも、
時間を気にせず、
周りの環境を変えて、
この時間になったら自然となるように。
そういうのをうまいこと組み込めたら、
寝る時間も一定になるし、
睡眠を確保できる。
かつ規則正しい生活ができるから、
健康にいいと。
それこそ寝る前にお風呂入って、
っていうのもすごいいいと思うのに、
さらに加えて、
例えば9時にお風呂入ってきます。
帰ってきたら、
部屋の電気の色が暗みになってる。
だったら、
そのままベッドに吸い込まれていけば、
終わりじゃないですか。
とか、
お風呂入るっていう時間に、
絶対寝る前にお風呂入るのであれば、
部屋が暗くなったタイミングで、
そろそろ寝なきゃいけない時間だ、
風呂に入らなきゃっていう風にすると、
風呂入る時間とかも一定にできて、
風呂入ったら、
寝に行くとかってできるかもしれないですね。
寝る時間結構大切かも分かれへんね。
じゃないと朝起きれないとか、
やっぱり寝不足につながったり、
朝起きて仕事する時間が決まっとったら、
やっぱりそういうことになるから、
そこをやっぱり睡眠の確保って言ったら、
やっぱりさはやを寝ることしか取れないから、
その時間をいかにうまいこと取るか、
ダラダラしないとか、
この時間にはちゃんと寝るっていうような、
決め方のほうがいいよね。
で、僕やってるって言ったら、
運動と夜の過ごし方、スマホとの付き合い方
あとやっぱり体が疲れたら寝やすいから、
運動とかっていうのがすごくいいなっていうのは、
感じるんですよ。
やっぱりデスクワーク、
外で出たときと寝方が全然違うんですよね。
とか、
やけとかやったら当然寝不足になるから寝れるけども、
運動に関してはやっぱり体力使ったら、
脳が疲れてしまうと、
寝つきが悪くなったりするんですよね。
どっちか言ったら、
脳も疲れて体も疲れてたら寝れるんですけども、
脳だけ疲れてたら逆に興奮状態というか、
活性化されて夜とか、
夜遅く仕事してしまうと、
活性化されて寝つきが悪くなったりとかするので、
あんまり夜遅くまで何か遊びとかでもそうなんです。
作業みたいな。
作業みたいなことをやることを控えた方がいいなっていうのは、
最近思ってて。
そういうのをできるだけ早い段階に終わらせて、
最後の方にはそういう目を休めたり脳を休めるっていうことを、
ちょっと意識したり。
自分の場合も、
夜になってそういう作業をやり始めたら、
もう眠くて眠くて、
そもそもできないっていう。
脳が活性化するとかいうよりは、
もう眠いってなって、
そもそもやれないみたいなことをざらにやりますね。
仕事じゃないけど、
気になりだしたら、
どんどんどんどん次のこと、次のこと、
あれせなあかんかった、これせなあかんかった。
そういったらこれ、
もうちょっと調べとかなあかんことあったわみたいなことで、
どんどんどんどん深みにはまって、
11時に寝ようと思ったやつが12時になったり、
そういうので深みにはまる。
あー怖い、あかーん、あかーん、あかーんってなる。
あー寝なあかんかったのになーって言って、
寝る遅くなって次の日パフォーマンスが落ちるみたいな。
そういうことはちょっと多々あるので、
そういうのはちょっと時間になったら区切るとか、
何か違う術をやっていかなあかんなあと思いながら、
できてないときもあるし、
なんかうまいことできたらなあっていうところはありますね。
そうですね、
自分が最近その、
最近ってことではないですけど、
以前に比べて、
数年前に比べて、
ちゃんと変えてる部分っていうところで言うと、
本当にもうちょっと前までというか、
その前まではスマホを要はベッドに持ち込んで、
寝る直前までスマホをイジイジしてたわけですよ。
そういうことをTwitter元エレクスとか、
何かの記事とか、
GPTとか何でも、
ああいうのを寝るときに思いついた、
寝ようとすると何か思いつくじゃないですか。
これ調べておきたいとか、
これ読んでおきたいとか、
これ聞いておきたいとかっていうのが出たときに、
枕元にスマホを置いてて、
そのスマホを真っ暗い中でも取って、
メモってやってるとか、
あとはそうじゃなくても普通に薄暗くして、
単純にゴロゴロして、
ある程度自分が満足するまで見て、
寝ようと思ったらポンと置いて寝るみたいな感じにして、
結局そこまで寝つきというか、
睡眠しやすくないみたいな感じだったりしてたんですけど、
最近はちゃんと変えようと思って。
自分の家が別にベッドルームと、
普段生活してる場所が別れてないんで、
ベッドルームに持ち込まないとかはできないんですけど、
でも少なくともベッドの上には、
寝るときには持ち込まないようにしようと思って、
ベッドから離れている机の上に、
スマホを充電した状態で置いておいて、
そのままベッドに行って、
ベッドではスマホとかは触らないみたいな。
絶対みんなついついベッドまで持って行きたくなるし、
なんか気になるからやってしまいますよね。
やってまうわ。
本当にやってまったんですけど、
そうするとなかなかやっぱり、
ひとした時に見たくなったりとか、
ちょっとこれだけ見ておこうかなとか、
これだけやっておこうみたいなことが発生して、
自然的に寝るのがより遅くなる。
ベッドの上にいる状態から寝つくまでから遅くなる。
さらにベッドの上に行くまでもかかるのに、
ベッドの上に来てからも寝つくまで時間かかるっていうのは、
やっぱり発生しやすくなるなっていうのはすごく感じてたんで、
せめて足掻きとして、
寝る前にスマホを充電する場所にセットというか置いたら、
あとは自分はベッドの上に行って、
そこから寝るっていう風にしようという風にはやって、
実際最近はちゃんといい感じにいけてるなって感じですね。
やっぱりそういう置き場所みたいな。
ここに寝る時はここにスマホを置くっていう風に、
仕組み化というかルール化というかできると、
比較的なんかこう触りたいみたいなのやっても、
でもあいつはもうセットしてるしなんて、
もう寝るっていう風にできるんで、
結構いい感じですね。
そうなんや。
僕もう一つ工夫っていうと、
思い出したのが、
スマホを機内モードにしたら、
通知音とかなくなるじゃないですか。
通知音になったらスマホ見なあかんみたいになるから、
それを切っておけば絶対通知ないし、
集中できるというか、
寝ることにも安心して寝れるというか、
どうしてもなったら何やろうみたいな感じで意識いってしまうから、
そういうことで機内モード使ったりしてます。
ごめんなさい、さっき運動の話言ったんですけど、
踏み台購入と今後の目標
1回目に言ってたステップ台、
あれを購入しました。
ついに?
ついに。
届いたんですか?
届きました。
意外と大きくてね。
どれくらいだろう。
肩幅以上あったんで、
80センチくらいかな。
そんなに横幅でかい。
思った以上にもうちょっと小さい60センチくらいかなと思ったら、
まあまあでかいやつが来て、
それを箱から開けて、
これ買うだけで終われへんかなっていうちょっと不安も感じながら、
数々の健康グッズは買って、
ゴミ箱に引いたけども、
ワンダーコアとか。
ワンダーコアも持っとった。
持っとったけど、
あれはどうなんかなと思いながら、
使ってたけど、
あんまりやっとったけど、
あんまり効けへんかったなっていう。
でもこの踏み台はちょっと頑張ってテレビ見ながらやろうかなっていう、
なんかやれそうな気がします。
またまたその成果も出していきたいなと思いながら、
それでそれをやることによって睡眠もまた良くなれば。
ということで今回の一歩先への行動会議はここまでです。
感想や話を欲しいテーマがあれば、
お便りフォームから送っていただけると嬉しいです。
それではまた次の行動会議でありがとうございました。
ありがとうございました。
24:41

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