スピーカー 1
あのラボの脳みそビッグバン。この番組ではブレスト大好きなあのラボのメンバーがブレストをしていきます。
ブレストとは、ブレインストーミングの略で、自由なアイディアを共有し合うことで新たな発想を生み出す集団志向法。
批判銀金ぶっ飛び会議への仮推奨。質より量がゼーとされます。
タダムです。
スピーカー 2
タミです。
スピーカー 3
ナッチです。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
え?
スピーカー 1
いやーちょっと不意をつかれたんでちょっとあれですね。
スピーカー 3
あ、不意をつきましたか。
スピーカー 2
思わずパトスが出ちゃった。
パトスが出ちゃいましたね。
スピーカー 1
パトっちゃいましたね。
スピーカー 3
お便りいただいてます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 3
竹内大臣さんから。
スピーカー 1
いつもありがとうございます。
いつもお世話になっております竹内大臣です。
スピーカー 1
お世話になっております。
スピーカー 3
方法の覚え方のブレストありがとうございました。
方法?
何々する方法っていう方法の漢字がどっちが先だったか。
スピーカー 1
あーそうか。
スピーカー 3
これは覚えられませんというお便りいただいてそのブレストを何度か前にしたんですけど。
片栗粉が先、海苔は後で完璧に覚えられました。
これからはあんかけのうどんに刻み海苔を切らすのを想像しながら書こう。
スピーカー 1
これからは。
スピーカー 2
いいわ。
スピーカー 3
これからはあんかけのうどんに刻み海苔を散らすのを想像しながら書こうと思います。
アイデア採用の報告でした。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 3
これまじで?
スピーカー 2
いやいやそうでしょ。
スピーカー 1
よかった。
計らずも。
スピーカー 3
うん。そっかそっか。
スピーカー 1
一人の人を幸せにしてしまいましたね。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 3
まあでもこれを聞いている第二の大人がね、これで現れなくなりましたよこれ。
これをちゃんと広報することで。
広報が覚えられない。
スピーカー 1
縦箱の隅を。
うん。
スピーカー 3
なにそれ。
なにその動き。
スピーカー 2
わかんないわかんない。全然わかんなかった。
スピーカー 1
縦箱の隅の、はい。
スピーカー 2
はい。
切り上げた。
スピーカー 1
そしてお題があるんじゃないですか?
スピーカー 3
お便りではお題があります。
お題もらってないです。
これは報告のお便りですね。
ありがとうございます。
スピーカー 3
ということでお題いきましょう。
まずは東京に行ったほうがいいですか?に対する答え。
スピーカー 2
誰?誰?
学生が。
スピーカー 1
ああ。はいはいはい。
学生とかその。
スピーカー 2
あの就職でねちょっと悩んでて。
デザイン系なんですけど。
スピーカー 2
多分デザイン系って東京のほうがこれまでは?
これまではっていうか。
スピーカー 2
多いんですよデザイン事務所とか。
まあ確かに。
で、先生方も東京出身の人は教えたりしてるんで。
まあやっぱ慣れ親しんだ福岡っていうのもあるし。
なんでで、だいたい相談に来るときに。
スピーカー 2
東京とかまず行ったほうがいいんですかねっていう質問が来るんですよ。
分からんっすね。
スピーカー 1
まず行ったことねーしみたいな。
まず僕、いや行ったことあるけど。
スピーカー 2
その東京で活動したほうがいいですかって質問なんですけど。
就職、まず行ってから就職探すとか。
東京前提で考えたほうがいいですかねって話なんですけど。
別にって思うんですよ僕は。
スピーカー 1
辛そう。
スピーカー 2
だけどこれも歴史的にもやっぱデザインとか東京に行かんともうダメでしょみたいな先生もいるんですよね。
もちろん。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
分かんないなと思って何て答えればいいんですかねと思って。
スピーカー 3
うわーこれさ、恋愛に似てるなと思って。
この人多分僕のこと好きじゃないと思うんだけど、それでも追いかけ続けた方がいいですかねみたいな。
スピーカー 2
東京に別に愛着も何もないけど。
いやいやじゃなくて、なんとなく東京に行くのが正解かもしれないと漠然と思っているわけじゃないですか。
スピーカー 3
で、確信がないのだけど行った方がいいのかなっていう状態の時。
だからこのままこの人を好きでい続けて僕は幸せになれるのだろうかっていう状態。
スピーカー 2
そういうことか。
スピーカー 3
で、なんか自分でアクションを起こさない限り東京の方から自分を切ってくれることはないから。
だからそれはもう東京に行くか、違う人を好きになるかしかないんじゃないかなと思って。
スピーカー 2
このまま東京と結婚するのかなー。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
スピーカー 2
別に。
スピーカー 1
面白い。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 3
で、そういう時に僕がしそうなアドバイス。
行きたいと思ってるうちに行った方がいいんじゃないかな。
ちなみに誰か東京行ったことあるんですか。
スピーカー 3
就活でちょっと。
スピーカー 2
ぐらいですよね。
それで東京を選ばなかった理由とかあるんですか。
スピーカー 3
当時の僕はここはちょっと僕が住める街じゃないなと思った。
スピーカー 2
ネガティブな方で。
スピーカー 3
そうそうそう。人多いし電車長いし。
スピーカー 2
でも地元もあるじゃん。なんで福岡をまた。
スピーカー 3
僕地元は熊本なんですけど、福岡は大学に入るために福岡に来て、それ以来福岡にずっと住んでるという状況ですけど。
なんで、住んでみたからかな。今冷静に考えると。
多分東京でも住んでみたら住んでると思う。
スピーカー 2
住めば都設をしている。
スピーカー 3
両方体験したわけじゃないから、やっぱ福岡の方が住みやすくてさ、みたいなことは言えないけど。
福岡住んでて福岡は住みやすいとは思っている。
スピーカー 2
ネガティブ要素なかったよね。福岡に住みだしてて。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 2
そんなにないよね。言うほどシュラでもないし。
そうね。言われるほど。
スピーカー 1
やっぱり住んでてムキムキになってるからっていう可能性もあるからね。
気づけなくなった。
スピーカー 2
ムキムキになってて。シュラがね、ムキムキ。
スピーカー 3
それも東京でもあるじゃん。東京に住んで慣れちゃったから通勤2時間とか普通だよみたいな。そういう感じもある。
スピーカー 2
そうね。言うよね。
東京出身の人がうちにいるけど、すごいなと思うのは、
今も離れて暮らして、ラボの近くじゃないっていうのを苦にしてないっていうのが、感覚が違うなと思って。
こう1時間とか普通って感じ?
スピーカー 3
通勤時間が。
福岡で通勤1時間かかりますって言ったら、結構マジですか?長いっすね。ですもんね。
スピーカー 2
どんなとこ住んでんの?みたいな。
スピーカー 3
家買ったんですね、みたいなね。
スピーカー 2
そうなるよね。あるいは実家なんですか?みたいな。
さなむさんとか、でも刺激が多いから東京の方がいいんじゃないですか?
スピーカー 1
あのね、それで言うと、僕すごい東京大好きなんだけど、東京をずっと刺激でいたいがために、住むんじゃなくて。
スピーカー 2
そういうことか。
スピーカー 1
ビジターでいたいって。
スピーカー 3
慣れたくないんだ。
スピーカー 1
っていうのはあるかもしれない。
スピーカー 2
新しい。
スピーカー 1
なんか、あんまりね、日常にするよりも、訪れた時の刺激みたいな、ワクワクみたいなの。
ずっと持ち続けたりとか。
スピーカー 2
僕らの昼飯と同じだな。
たまに行くぐらいがちょうどいいんだよね。
スピーカー 1
そういう刺激って日常に、たぶん住んでも毎日あるじゃんって思う人ももちろんいると思うんだけど、そうなると慣れすぎちゃって、刺激に。
で、自分の中での新たな発見の刺激としては弱くなっていくような気がするんだよね。
今の頻度でのこの刺激が一番僕的にはちょうどよくて、東京に対する刺激としては。
スピーカー 2
思いがけずにいい意見が二人から出た気がする。
スピーカー 1
東京っていう、僕においての東京っていうのはそういう感じはあるかもしれない。
本当にすごい尊敬する人とかもいっぱい東京にいるし、
自分自身も小さい時にゲームで目を見てんせいっていうゲームしてて、東京が舞台で、東京のいろんな土地の細かい特徴みたいなのを知って、
実際に東京に旅行に行った時に、ここにアルコールあるんだみたいなのをワクワクするみたいなのを体験してて、
すごく東京自体に対する憧れ、文化とかも含めてめちゃめちゃ強い方だと僕は思うんだけどね。
インターネットが普及してるじゃないですか。
スピーカー 2
昔はそんななくて、そういう情報がそんなに得られないから、行くっていうのが、意味が全然違ったんかなっていうのも感じるんですよね。
東京行けって今、年配の人が言うのって、意味がちょっと違ってるんじゃないかなと。
いうのはありそうだよね。
そういう情報を得るだけなら、別に行かなくてもいいじゃんっていう感じもあるし。
スピーカー 1
本当にね、ここって本当に正解がない感じだけど、行ったことによって、なんか偶然ぶち当たった何かによってすごい良い方向に行くっていうことは全然あるだろうし。
ただ行かなかったことによって、最終的に僕みたいに、東京に対してこの距離感めちゃくちゃ良いみたいなのが見出せるみたいなのとか、
そういうのもめちゃくちゃあるから、最終的には結果論でしかないような気はするんだけど。
スピーカー 2
でも揉まれた状況じゃないと、実力がつかないっていうタイプは行った方がいいんじゃないですか。
スピーカー 1
そうね。
それもあるかもしれないよね。
スピーカー 2
逆にその揉まれ人が多いことで、どんどん病んでいくってタイプは行かない方がいいかもしれないし。
そうね。
スピーカー 2
その乗り越えられないそうな人。
スピーカー 1
確かに刺激に対しての耐久力とかね、そういうのもありそう。
スピーカー 2
自分の適性だよね。
スピーカー 1
福岡でどう、田舎から福岡に来てどうだったかっていうのが、一個指標になるというか、かもしれないなと思う。
確かにね。
スピーカー 2
もうなんか苦手そう。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
わからんけど。
でも揉まれないとどんどんへぼくなっていくんで、揉まれる環境は僕は合ってるんですけど、どっちかなっていうのがあって。
スピーカー 1
分かる分かる。
でも本当にそうよね。揉まれずに腐っちゃうときに、どのぐらいの揉まれ方が程よいのかとか。
すごい難しい問題だよね。
スピーカー 2
難しい問題だと思いますね。
スピーカー 1
どの程度の能動性を持って揉まれる環境に対しての。
それって本当に難しい。意外と深い問題かもしれないなって気がする。
スピーカー 3
なんか人のつてがあった方がいいんじゃないかなと、なんとなく思いますね。
一人で孤独にやれるタイプの人もいるけど、少なくとも僕はそうじゃなくて、多分東京に行くよりも誰かを訪ねて東京に行くの方がそこでの活動がしやすいだろうなと思う。
スピーカー 2
そういうのが得意な人は行ってもいいような気はするって感じかな。
スピーカー 3
知り合いがいるとか、その学校の先生に誰か紹介してもらえるとか、東京つってもデザインの仕事をやりたいときに東京に一人で行って、まず訪ねられる場所っていうのも思いつかないじゃないですか。
この人をハブに知り合いを作るといいよみたいな最初の一歩があるといいな。
スピーカー 1
それは結構大きいような気はするね、確かにね。
どこに行くときもそうだけど、それこそ海外に行くときもそうだけど、どこに行きますっていうのってあんまり、結局観光地を見て終わるみたいな体験になりがちで。
けど割と芸術祭とかフェスティバルとかに行ってると、その主催者をベースにその街を巡れたり、そうすると深く街のことを知れたりとか、そこの人間模様が見れたりとか。
やっぱりそういう人を訪ねる感覚で行くっていうのは、漠然と東京っていうよりも、深く東京のことを知れそうな気がするしね。
スピーカー 2
そうですね。人を訪ねるあてがあるなら。
スピーカー 1
一ついい答えだね、それね。
スピーカー 2
あてがあるなら行ったほうがいいよ。それだな。どこ行くにもあてがあったら行ったほうがいいよ。
スピーカー 3
かつその宇佐美先生としては、この人に会うといいよっていうのをいくつか出せるといいっすね。
スピーカー 2
出せるといいっすね。
東京で行く?
スピーカー 3
ないんだ。
スピーカー 2
紹介できるようなすごい。
でもタイ人とかね。
スピーカー 3
ほんとだ。勝手に。
まあ人の適性を見てね。この人を訪ねるといいとか、この会社を訪ねるといいとかね。いろいろ言えるといいですね。
バックンとかもね、たぶんね。頑張ってますしね。
スピーカー 2
たくさん紹介。時間とってすいませんって気持ちになった。
スピーカー 1
まあ確かにね。自分より若い世代だとちょっと遠慮はあるよね。
あるし、すごい充実して楽しそうなことをやってる人の時間とるのが僕忍びなんですよ。
スピーカー 2
僕はやっぱり楽しいことを中心にしてるから。
スピーカー 1
わかるわかる。
スピーカー 2
ごめん。気持ちにならないように。
スピーカー 1
けどそうね、なんかそういうのなしにも、なんかそういう自分がワクワクする人とか、この人面白いなって思う人に突撃していっちゃう突撃力みたいなのってすごい大事な気がするけどね。
スピーカー 3
意外とね、いいよ来なよって言ってくれたりするかもね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
意外とね。
スピーカー 1
そういう意味ではその紹介よりも自分から突撃の方がなんかね。
スピーカー 2
そういう人は東京行ったほうがいいですかとかあんまり聞かないような気がする。
もう言ってる。
スピーカー 3
なんかあれね、就活で新卒採用してない会社に問い合わせしてみるみたいな感じだね。
スピーカー 1
いやけどそれそうね、そういう意味ではその質問をする前に自分のパトスを探せぐらいのところではあるかもしれない。
スピーカー 3
それはさ、質問してきた時点でお前は行かない方がいいなんじゃない。
スピーカー 1
最新世紀。
スピーカー 3
聞いたね。じゃあやめときな。
スピーカー 2
まあ一回落とすっていうのも手ですね。
それでも行きたいっていうのは本物かもしれない。
スピーカー 1
本物かもしれない。
確かに。
面白い、確かにあるかもしれない。
スピーカー 3
こんなとこですかね。
スピーカー 2
出ましたね。
そういうことを防ぎたい。
スピーカー 1
なんか腰のとこにつける3本目4本目の足みたいなのがあって。
スピーカー 3
つるって行った瞬間にシュワッと伸びてポンッと受け身。
スピーカー 1
そうそう。つっかえ棒というかになってくるみたいな。
スピーカー 2
いけそうっすね。センシングの技術。ジャイロセンサーで。
スピーカー 1
滑り検知した時に。
スピーカー 2
滑り検知って。
スピーカー 1
なんか滑り検知で言うと。
菊池くん、ばばさんところの学生さんだった菊池くんが。
サダムです。すいません。うっかり名前間違っちゃってますが正しくは菊川くんですね。菊川くんごめんなさーい。
スピーカー 3
電子楽器とかガジェットとかを作ってた。
スピーカー 1
で今オルフェっていう。
スマートシューズ。
スマートシューズの会社の社長さんなんだけどそのスマートシューズが結構いろんな分野にやっぱり選出してて。
今安全グッズの中にインソールで入れるスマートシューズみたいなのをやってて。
滑り防止とかなんかそういう安全グッズのインソールに入れて安全な状態を保つみたいなのをやってるっていうのをチラッと見て。
それいいね。滑りをそれで検知して、検知した瞬間に3本目の足でシュッ。
スピーカー 2
スマートシューズとはセンサーや通信機能を内蔵し、歩行や走行のデータを計測分析する次世代のグッズ。
スピーカー 1
以前はどちらかというとジョギングとか運動グッズの方のこういう姿勢で走った方がいいですよとかそういうデータを取ったりする用途にオルフェの方は向かってたんだけど、
それだけじゃなくて最近は安全グッズの方もやってるみたいで。なかなか面白いなって思いながらやってました。
スピーカー 3
だからインソールでいけるっていうことはまあ言ったらどんな靴にもつけられるみたいなことだと思っていいんですよね。
だから安全グッズは安全グッズだけど、高齢者のね転倒防止みたいなのも全然めちゃめちゃいいよね。
スピーカー 1
高齢者にとって滑るってほぼ、滑って転ぶ危ないね。もうほぼ命取りだからな。
スピーカー 2
効くね。転んだって言うけど、いやいやって普通みたいな感じだけど、高齢者が転んだってこういうことなんだって大人になって分かるね。
危ないよね。
スピーカー 1
やっぱりあれで、大学で高齢者のリハビリ運動のやつをやってる間にやっぱり痛感したのが、高齢者は骨折は治らないんだっていう。
スピーカー 2
骨折して骨がつながるみたいなのって、その若さなんだみたいな。
マジか。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
そういうのを知ると確かにっていうね。確かにそれ危険だわみたいな。
スピーカー 2
大事ですね。
スピーカー 1
大事ですよ。そういう意味ではなんかそういう大三の足みたいなのが、シュッ効いてくるかもしれないですよね。
スピーカー 2
じゃあ鉄製のカエルってのないんですかね、素材を。
スピーカー 3
それ良さそうよね。
スピーカー 2
ゴムっぽくする。
スピーカー 1
ゴムっぽくね。
スピーカー 3
滑らなくする。
スピーカー 1
あとなんかあの。
スピーカー 2
旧時代な感じするよね、ちょっとね。
スピーカー 1
エアバッグみたいなのがバッとなるみたいなね。
スピーカー 3
え、転んだ時に。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
スマートマンホール。
スピーカー 1
スマートマンホール。
スピーカー 3
車でいうとシートベルトなしでエアバッグ受けるみたいな感じでしょ。
めちゃくちゃ危ない。
スピーカー 1
跳ね返されてとんでもない。
スピーカー 2
車のあのちょっとバウンとなった瞬間にドバンって。
スピーカー 3
だからエアバッグみたいにクッションになるんじゃなくて包んでくれるエアバッグみたいなのがマンホールからバンって出てくる。
スピーカー 1
包む。
でそのままこうふわふわ。
スピーカー 2
捕獲みたいな感じ。浮けばいいのか。
で目的地までたどり着ければいい。
スピーカー 3
森の中に仕掛ける罠みたいな。
網で吊るされるやつ。
おーい。
スピーカー 1
やけどなんかちょっとマリオの道具みたいにね。
それでゴールまで運んでくれる。
スピーカー 3
目的地までね。
スピーカー 1
旗が取れるまでちょっと。
スピーカー 2
それで言うと僕が一番欲しいのはキラー。
マリオカートのキラー。
すごい順位遅いときにキラーが出ると。
超速でゴールまで。
しかもキュンキュンってちゃんとコースをキュンキュンって。
スピーカー 1
で蹴散らしながら相手を蹴散らしながらね。
スピーカー 2
を入れるマンホールに。
スピーカー 3
ハテナブロックを仕込む。
スピーカー 1
ハテナブロックいいかもしれないよね。
スピーカー 2
マンホールをハテナブロックにする。
踏んだら出るタイプ。
スピーカー 3
マリオカートって順位が低いほどいいアイテムが出やすい調整を活かされてるじゃないですか。
だから目的地に遅刻しそうな人ほど早くつけるアイテムがもらえるっていう。
スピーカー 2
で全員1位みたいな。
スピーカー 3
全員1位になる。
順位を無効化していく。
スピーカー 2
マンホール。
スピーカー 3
マンホールによって。
スピーカー 2
じゃあ遅れてる時はマンホールを踏みましょうって先生に言われる?
スピーカー 3
そうそうそう。積極的に滑りましょう。
スピーカー 2
滑らないと出ないの?
スピーカー 3
一旦。
スピーカー 2
開けとくとかいうのもあるよね。
スピーカー 3
開けとくは危なすぎる。
滑らないように。
スピーカー 3
滑ることを疑似しすぎなんだよな。
スピーカー 2
落ちるときの落ち方の角度。
カトラリー曲線とかにして。
スピーカー 3
カテナリーね。
スピーカー 2
カテナリー曲線みたいにして落ちて。
あわいくば別のマンホールが出てくるようにして。
スピーカー 1
マンホール側に仕掛けるなら
滑った時に逆側にマンホールが傾いて
グッとバランスをとってくれるというか。
必ず絶対上のボールが落ちないように
姿勢を制御するあれがあったりする。
スピーカー 1
あれみたいな感じでツルってなった瞬間に
グッとこうなって頑張る。
スピーカー 2
ディズニーか何かが作ってた進まないマンホールができそうですね。
その上を歩くとどこの方向に向かっても
上を滑るだけ。
どこにもたどり着けないマンホールっていうのはできますね。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 3
できますねじゃなくて。
あとブロワーでピンポン玉浮かせるやつあるじゃないですか。
スピーカー 2
あるあるある。
スピーカー 3
ちょっとずらしても真ん中に戻る。
スピーカー 2
ちょっと浮く。
いいね。
滑りそうだけどね。
スピーカー 3
そもそも地面につかなければ滑らないから。
スピーカー 2
地面全体ね。
そう。
スピーカー 3
地面全体がブロワーになってて
自分が進みたい方向に傾いてくれる。
スピーカー 2
エアホッケーのようにみんな進んでいる。
スピーカー 1
そこの上を歩く時は
ブロワーで空中を歩いて
でまた進んでいくみたいなことよね。
スピーカー 3
そうね。滑りやすいとこだけでいいかとりあえず。
次世代のはそうか。
スピーカー 2
だから穴開いてて
上を踏んだかのように。
踏んだかのようにこう歩いて。
スピーカー 1
メリーコピンズみたいな。
スピーカー 3
はいはいはい。
スピーカー 1
フワッと浮くみたいな。
いいね。
地面の効力と同じだけの風が来てる。
スピーカー 1
いいなってことね。
スピーカー 3
足にピンポイントね。
スピーカー 1
すっごい技術ね。
いいな。
スピーカー 2
スマートシューズ履いてないと落ちると。
落ちる。
センシングせないがんからやっぱ。
スピーカー 3
そっか。
スピーカー 2
なので弊社のスマートシューズをぜひ。
スピーカー 3
作ってないけどね。
スピーカー 2
っていう流れが。
スピーカー 3
そうね。作れる。
スピーカー 2
官民一体となった。
で開発された。スマートシューズ。
国民全員が履く。
スピーカー 3
多大な犠牲の上でね。
スピーカー 1
あと逆にそのマンホールが人を食うみたいな。
ん?
スピーカー 1
近づくとバカーンと開いて。
だから危険すぎて近づけないみたいな。
スピーカー 2
マンホールには近づかないよ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
マンホールが危険すぎるから近づけないみたいな。
スピーカー 1
そういう存在になったらこう。
逆に滑らない。
スピーカー 2
作る前に決めて欲しかったですね。そのルール。
結構真ん中にあったりするから。
スピーカー 1
危ない。
スピーカー 2
危ないでしょうね。
小学生の時にやってたゲームってちょっとそういうあれあるよね。
スピーカー 2
そういうあれあるね。
スピーカー 1
そういう独自ルールみたいな。
スピーカー 2
そうっすね。
スピーカー 1
そうそうそう。