1. あのラボの脳みそビッグバン!
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#129 - 傘に髪の毛ひっかかり / 都道府県を覚える
2026-09-17 38:51

#129 - 傘に髪の毛ひっかかり / 都道府県を覚える

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今回のメンバーは、なっち、さだむ、うさみです。

 

今回のブレストのテーマはこちら!
 

【傘に髪の毛がひっかかるのをなんとかしてほしい】 by 竹内泰人さん

【地図の都道府県を覚える方法】

 

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エンディングソング: サダムとせかいいち大きなワニ - Sadam And The World's Biggest Love

https://www.youtube.com/watch?v=debzVGNvAe8

 

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ショート動画あります!
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あのラボの脳みそビッグバン!〜冒険の手引き〜
https://note.com/sadmb/m/mbfcbf36c0a7a/hashtag/7836708

 

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「あのラボの脳みそビッグバン!」では、みなさまからのおたよりを募集しています。
感想、質問、お悩み、ブレストのお題、ブレストの答え、アイデア実現しました報告などなどなんでも、おたよりフォームまたは各種SNSでお寄せください。
ハッシュタグは #あのバン です。

なお、番組中で登場するアイデアはご自由にご使用いただいて構いません。ただし自己責任で!

おたよりフォーム: https://forms.gle/obfybqT5Gtguapcq8
𝕏: https://twitter.com/annobigbang

感想

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サマリー

今回の「あのラボの脳みそビッグバン!」では、リスナーから寄せられた2つのお題についてブレストが行われました。1つ目のお題は「傘に髪の毛が引っかかるのをなんとかしてほしい」というもので、メンバーは丸刈りという究極の解決策から、傘の骨部分を袋状にする、持ち手に膜を付ける、傘用ヘルメットを開発するなど、様々なアイデアを提案しました。特に、傘の骨部分を靴下のように覆う袋状の構造や、傘を刺す際に持ち手部分に膜が一緒に広がるアイデアは、髪の毛の引っかかりを防ぐだけでなく、骨のヨレも防ぐという利点も指摘されました。最終的には、傘の骨部分が高速回転して透明になるドローン技術の応用や、髪の毛が巻き込まれる前に自動的に刈り取られるというSF的な解決策まで飛び出しました。 2つ目のお題は「地図の都道府県を覚える方法」で、メンバーは自身の経験や子供の学習方法を交えながら議論しました。歌で覚える方法や、都道府県の形をキャラクターや物に例える「持ち方」での記憶法が紹介されました。また、実際に旅行をして土地勘を養うことの重要性も語られ、車での移動は解像度を上げるといった意見も出ました。歴史を学ぶことで地形を覚えるという視点や、桃太郎電鉄のようなゲームでの学習効果も話題に上りました。さらに、メルカトル図法による地図の歪みについても触れられ、グリーンランドやロシアの実際の大きさと地図上の大きさの違いに驚きの声が上がりました。最終的に、都道府県の形をキャラクター化したり、ゲーム要素を取り入れたりすることが、楽しく覚えるための有効な手段であるという結論に至りました。

00:09
スピーカー 1
あのラボの脳みそビッグバン。この番組では、ブレスト大好きなあのラボのメンバーがブレストをしていきます。
ブレストとは、ブレインストーミングの略で、自由なアイディアを共有し合うことで新たな発想を生み出す集団志向法。
批判厳禁、ぶっ飛び歓迎への仮推奨し強い利用がゼーとされます。
サダムです。
スピーカー 3
ウサミです。
タッキーです。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
お題に行きたいところですよね。
スピーカー 2
行けないんですか?
スピーカー 1
いや、雑談の後なんでね、ちょっと気合を入れてお題、ブレストの方をしていきたいですね。
スピーカー 2
よっしゃ、行きましょうか。
スピーカー 1
はーい。
お便り紹介と「傘に髪の毛が引っかかる」問題
スピーカー 2
お便りいただいてます。
えー、まず感想からもらってます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
はい、竹内大人さんから。
あの番の皆様こんにちは、お世話になっております。大人です。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
はい、お世話になっております。
スピーカー 3
お世話になっておりまーす。
スピーカー 2
以前取り上げてもらった、駅から酔っ払いのゲロをなくしたい、は、僕のお便りの文章がなかったですが、
この一言だけのお便りだったんですよね。
スピーカー 2
なんかあったんだろうみたいに僕ら言ってたんですけど、
特に何かあったわけではなく、前から考えていたお題でした。
街から犬の糞をなくしたいというお題が出たので、かぶせる気持ちで急いで投稿しました。
はい。
えー、そしてブレストありがとうございました。
個人的には清掃をクラファンのように依頼する、や、酔っ払い用の交通手段を新しく考えるあたりが好きでした。
飲酒した後の運転代行みたいに酔っ払いが別の手段で帰宅できれば良いかなと。
それがサービスとして存在して経済が回るなら酔っ払いを迷惑扱いしないで済みそう。
スピーカー 2
という感想を頂きました。
確かに。
もちろん意図してましたけどね。
経済が回るならね。
スピーカー 1
そうですね。いいことですね。
素晴らしい。
感想をもらった時に自分たちで覚えてなくてあまりリアクションができないという問題を何とかした方がいいですかね。
スピーカー 1
何とかね、速攻ブレストで解決する必要がありますね。
入れ替えブレストがどんどんね。
スピーカー 2
すごいマッチポンプ。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 3
あらかじめ読んでおくじゃないですか。
スピーカー 1
でもまあ、この新鮮なあれもね、いいですからね。
スピーカー 2
新鮮、まあ新鮮ね。
スピーカー 1
新鮮ですよ。
スピーカー 2
僕らが新鮮な気持ちでいられたってことね。
スピーカー 1
でもあれは何となく覚えてたな。
ピシャリ何かいいアイデアが出たっていう感覚があった。
スピーカー 2
クラファンのアイデアはね。
そうね。
何でないんだろうっていう感じの案でしたね。
何かあるんでしょうね問題が。
スピーカー 1
そうでしょうね。
スピーカー 2
何かあるんだろうなと思うけど、
自己責任で実現してください皆さん。
はい、ということでお題、その同じお便りで竹内大臣さんからいただいております。
傘に髪の毛が引っかかるのを何とかしてほしい。
スピーカー 1
傘に髪の毛が。
スピーカー 2
傘に髪の毛が引っかかるのを何とかしてほしい。
スピーカー 1
それあれかな。
刺してる時に頭にこう。
スピーカー 2
あの折りたたまれている骨の関節の部分に髪の毛が持っていかれること確かありますね。
スピーカー 1
あるね。
何か取ろうとした。
スピーカー 1
鞄から何か取ろうとした時にとりあえず。
スピーカー 2
肩と首の後ろにかけますよね。
スピーカー 1
かけながらこうやったりすると。
頭に傘が乗っている状態になって。
その状態で。
なるほどね。
スピーカー 3
すごい遠い記憶であったかもな。
スピーカー 2
今僕の目線からの実況しますと、
今目の前の二人とも髪の毛がほぼないんだけど。
スピーカー 1
そうですね、坊主。
スピーカー 2
引っかかる髪の毛がないというね。
これは一つの解決法ですね。
スピーカー 3
丸刈りにですよね。
スピーカー 1
これはもう。
スピーカー 3
つまり丸刈りがまず。
スピーカー 1
大事なね。
大事なんだ。
スピーカー 1
大事な。
スピーカー 2
まだ解決はするよね。
スピーカー 1
そうね。
いや、確かにけど髪を短くするようにしてから、
髪関連でこうめんどくさいって思ってたものはかなり解消されたよね。
スピーカー 3
めちゃめちゃいいですよ。
スピーカー 1
ね、ほんと好き。
スピーカー 3
ポーズはほんとにいいですよ。
スピーカー 2
逆にベルクロ、マジックテープみたいに、
そういう意味で引っかかってちょっとうざったいみたいのはないんですか?
スピーカー 1
いや、特にはないかな。
ないね。
スピーカー 1
引っかかったとしてもそんな痛くないしね。
スピーカー 2
帽子がちょうどいい位置に被れないみたいな。
スピーカー 1
ないね。
スピーカー 2
ずらすことができなくて。
スピーカー 1
帽子はちょうどいいもんね。
スピーカー 2
ちょうどいいんだ。
なんだろうね。
頭拭く、タオルで頭を拭くときに、
タオルが引っかかって取れなくなるとかそういう。
ヘルメット痛いかも。
スピーカー 2
ヘルメット痛いってどういうこと?
スピーカー 3
ゴツゴツしてる固いものを頭のせるとやっぱり。
スピーカー 2
クッション性がないんだ髪の毛に。
スピーカー 3
それなりにうん。時間にくればとか。
中にこういうクッションというかあれがないのものをね。
スピーカー 3
そうそう。
帽子も固いのだとちょっと痛かったりするね。
スピーカー 1
なるほどね。そうかもしれないね。
そうか。帽子当たって痛いとか思ったことないもん。
ちょっと当たったときにめちゃ痛いとかね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 3
ちょっと角に当たって。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 3
髪の毛が。
スピーカー 1
そうね。台所でゴツンみたいなの。
痛い!みたいなのあるよね。
スピーカー 2
そっかそっか。
スピーカー 3
直射ニッコムが一番きつい。
スピーカー 1
そうね。帽子が欲しくなるよね。やっぱりね。
スピーカー 2
髪の毛が引っかかるのを何とかしてほしいと。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
丸刈り、丸刈り以外で何かしてほしい。
スピーカー 3
ということでした。
ほんと?
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 3
じゃあ今度は傘側に。
傘の構造改善とSF的アイデア
スピーカー 3
そうね。
傘側に何とかしてもらって。
ガムテープを全部貼るとかね。
スピーカー 2
あー。畳めなくならない?
スピーカー 3
まぁ一回一回剥がさないと。
スピーカー 2
まぁでもその引っかからないようにするちょうど畳める関節カバーみたいなものは実現可能ではありそうだよね。
スピーカー 3
ちょうど畳める。
スピーカー 1
けどあれずっと思ってたんだけど、傘ってなんであの骨の部分って内側剥き出しなんだろうね。
なんか袋状になっててこうスポーッと入っててくれれば、なんかこうよくヨレってなったりもするじゃん。
スピーカー 2
うんうん。
はいはい。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 1
骨がヨレってなったりもするじゃん。それも防げて一石二鳥な気もするんだけどね。
スピーカー 3
うん。確かにね。
スピーカー 1
骨を袋状にシュッシュッシュッって入ってくれればね。
骨を袋状に入ってる。
スピーカー 2
なんか想像できるかな。骨が全部靴下入ってるみたいな感じ?
スピーカー 1
そうそうそうそう。だからあの傘側が布になってるけどその骨の部分にそれぞれこうね。
スピーカー 3
でも畳むときに立体的にこう動くから。
スピーカー 1
無理なのか。
スピーカー 3
袋だと無理なのか。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
袋だと無理なんだ。
そういうことか。
スピーカー 2
伸び縮みする素材で作るとかになるのかな。
スピーカー 1
なるほどね。確かに。確かにそういう気もする。
うん。
スピーカー 2
うーん。じゃないのよ。
確かにそういう気もする。閉じたときのこと全く考えてませんでしたね。
スピーカー 3
うん。作った後にあ、これ閉じれねえやって。
スピーカー 1
閉じれねえやって。
いやこれ完璧だってなってね。
スピーカー 3
そうなんだ。
あ、あ、閉じれねえ。
スピーカー 3
家具を、めっちゃいい家具作った後にドア通らないみたいな。
そうそうそう。入らない。
一回分解するかみたいな。
スピーカー 1
ただマジックテープ的なのでベタっとできるようになってたらいいかもね。
スピーカー 2
なんかあの設置取り外しが簡単な何かでこうするみたいなことね。
スピーカー 3
マジックテープ的なものに髪の毛とらわれそう。
スピーカー 1
あ、そっちの方にも。
スピーカー 3
後ろにいててて。
スピーカー 1
最適なね。
スピーカー 3
作った後にね。
スピーカー 1
髪を巻き込むのに最適な素材。
スピーカー 3
めっちゃリコールだわ。
スピーカー 1
言い方だな。
スピーカー 2
傘の、傘さした時の自分と骨の間にも膜があるといいんじゃない?
スピーカー 3
自分と傘の間?
スピーカー 2
そうそう。だから傘は上の膜があって、骨があって、自分っていう構造じゃないですか。
骨と自分の間にも一個膜がある。
傘を刺す時にスライドさせる持ち手。
スピーカー 1
持ち手の部分に膜があって。
スピーカー 2
傘刺す時にその膜も一緒に傘の上方向にバッて開いて。
それだったら確かに。
スピーカー 3
だからサンタダム案をうまく研いでた。
さらに前に進めていきましたね。
スピーカー 2
だから傘の骨部分が包まれる大きな袋みたいなトポロジーになってる。
トポロジーね。
スピーカー 3
また出てきた。
スピーカー 1
危ない危ない。
宇宙に飛んでいくから。
宇宙飛んでいくからこれ。
スピーカー 3
宇宙ありなのってあんたもうちょっとアイデアの質が変わっちゃうんすよこっち。
スピーカー 2
そうそうそう。いいよ宇宙ありだよ。ずっと宇宙ありだよ。
スピーカー 1
ずーっとありだからね。
トポロジー宇宙じゃねえからな。
え、数学使っていいの?
スピーカー 2
いいよ。ずっといいよ。
スピーカー 3
え、数1までじゃないの?
スピーカー 2
違う違う違う。どこの入試だよ。
スピーカー 1
数1数英語。
数3までやっていいの?
スピーカー 2
いいのいいの。
スピーカー 1
数1数英語。
スピーカー 3
え、微積使っていいじゃん。
スピーカー 2
いい。微積使っていい。ただし音声で分かることだけ。
音声で分かるなら何でも使っていい。
ペルマの最終定義使っていい。
スピーカー 3
ペルマの最終定義。ペルマ使うとすぐ溶けちゃうんだよな。
スピーカー 1
ピタッとね。
ピタッと。
スピーカー 2
じゃあどうぞ。
溶いてください。
スピーカー 1
ピタッと。
スピーカー 3
ペルマ 頭が骨に当たった瞬間に、エアパックみたいなのが出てくる。
スピーカー 1
ああいいね。傘が飛んでる。
反動で傘飛ぶ。
スピーカー 3
ペルマ その失敗したっていう重い気持ちで、なるべく骨に近づかないようになるっていう。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 3
ペルマ 電流走ってる。何なの。
スピーカー 2
ペルマ パシーンって。
スピーカー 1
電流走ってる時点で髪がぴょーんって。
スピーカー 3
ペルマ おもしろい。
ペルマ おもしろいおもしろい。
スピーカー 1
あの人なんで傘出したんだ。
スピーカー 3
ペルマ 青年期。
ペルマ より巻き込まりやすい。
スピーカー 1
より巻き込まれやすい。
ペルマ 巻き込む気まんまの髪じゃんけん。
スピーカー 3
ペルマ 開いた瞬間青年期はうわーってなってた。
傘用のヘルメットとかあるといいんじゃない?
スピーカー 1
ペルマ 確かにね。
スピーカー 3
ペルマ 傘用ヘルメット。
スピーカー 2
傘を刺す時に髪の毛を守る用のヘルメット。
スピーカー 3
ペルマ ヘルメットをかぶってくださいって書いてるね、傘に。
スピーカー 1
ペルマ 傘自体のこの柄の部分にくっついてるヘルメットがね。
そうだよ。
スピーカー 2
ペルマ ヘルメットだ。
ペルマ 傘みたいな、肩と後ろ頭で傘を刺す時。
ペルマ そこに乗っけるから悪いわけで。
ペルマ 傘に肩車的な持ち方ができるものがそもそもついてて。
ペルマ そこで歩く。
ペルマ 肩が両肩に乗ってる状態が普通にする。
それいいじゃん。
スピーカー 3
ペルマ ヘルメット型あるよ。
スピーカー 1
ペルマ ヘルメットの上に傘があるもいいよね。
スピーカー 2
ペルマ そもそも骨が髪に当たらないで使える。
スピーカー 3
ペルマ カラカサオバケみたいな。
スピーカー 1
ペルマ そうね。
ペルマ そう、それ。
スピーカー 3
ペルマ ファン。
スピーカー 1
ペルマ 傘に巻き込んで使う傘みたいな。
ペルマ 髪を巻き込んで固定する。
ペルマ 最初から。
スピーカー 2
ペルマ 最初から巻き込んで。クルクルクル。
スピーカー 1
ペルマ 上手な編み方とかが説明書についてくるでしょ。
ペルマ そうそうそう。
スピーカー 1
ペルマ カールのこの、あれみたいにね。
スピーカー 2
ペルマ でもヘアバンド的なものでね、くっつけるとかがあるんですね。
スピーカー 1
ペルマ 確かにね。
スピーカー 3
ペルマ なるほどね。
ペルマ いいかもしれない。
スピーカー 1
ペルマ 青いターバンでね、巻いてね。
ペルマ 青いターバンでわざわざ。
スピーカー 1
ペルマ わざわざこうね。
スピーカー 2
ペルマ まあ難点は人混みで使いにくいですかね。
スピーカー 3
ペルマ でもさ、日本の昔の傘で帽子じゃなくて、なんていうんだっけあれ。
スピーカー 1
ペルマ カラカサ。
スピーカー 3
ペルマ カラカサあるけど、あれいいよね。
スピーカー 2
ペルマ あれいいですね。
ペルマ 折りたためないならいいんだ。
スピーカー 3
ペルマ 被る傘だよね。
ペルマ あれめっちゃすごいじゃん。解決しない。
スピーカー 2
ペルマ だから折りたためるからダメなんだ。
ペルマ 折りたためるからじゃねえ。
ペルマ 折りたたもうとするからいけないんだ。
スピーカー 3
ペルマ 一回通ってきたんじゃない。
ペルマ あまりにも紙が引っかかるから、
ペルマ カラカサがほんというのを開発して、大ブームになって。
スピーカー 1
ペルマ え、そういうこと?
スピーカー 3
ペルマ ほぼカラカサになったんじゃないですか。
ペルマ で、そのうちに、これ持ち歩けた方がよくないってかなって。
スピーカー 1
ペルマ カサトに戻った。
ペルマ 戻った。
スピーカー 2
ペルマ タッチパネルからマウスに行って、またタッチパネルに戻ってきたみたいな。
スピーカー 3
ペルマ そうそうそう。
スピーカー 2
ペルマ 技術の進歩があり、今ならいけるって作ったっていう。
スピーカー 3
ペルマ 最初のサザーランドかなんかの、ペンで使って。
スピーカー 2
ペルマ 他にいたですね。
スピーカー 3
ペルマ そうね。
スピーカー 1
ペルマ 早すぎたっていう。
スピーカー 3
ペルマ 早すぎたってやつか。
スピーカー 1
ペルマ そうかもしれない。
ペルマ そうだよね。ゲーム機にランポートとかも流行ってきましたからね。
スピーカー 2
ペルマ ドリームキャストが早すぎる実現をしてから。
ペルマ 早だね。
スピーカー 1
ペルマ あれ、前見にくくないんかな、カラカサって。
スピーカー 2
ペルマ 見にくそうですよね。
スピーカー 1
ペルマ うまくそこの。
スピーカー 2
ペルマ そこだけ透明なビニールで。
スピーカー 1
ペルマ 前のところだけすっごい透明さで。
スピーカー 2
ペルマ いいですね。テクノロジーちゃんと取り入れて戻ってくる感じ、いいですね。
スピーカー 3
ペルマ そのお坊さんのこうなんか筒みたいなのがあるじゃん。
スピーカー 2
ペルマ はいはいはい。
ペルマ 筒?
ペルマ コムソーのマスクみたいなやつね。
スピーカー 3
ペルマ なんていうのあれ。
スピーカー 2
ペルマ わかんない。
スピーカー 3
ペルマ あれ全く見えないけど、一箇所ちょっと薄いところが見えるようになってる。
スピーカー 1
ペルマ 見えるようになってるね。
ペルマ それ近づけたら多分こっちから見えるよね。
スピーカー 3
ペルマ ヒーローショーのマスクの目のところに無数の穴が開いているとか、そういうやつね。
ペルマ 見えない。
スピーカー 1
ペルマ はいはいはい。
スピーカー 3
ペルマ カラカサにもあんのかな、それ。
スピーカー 1
ペルマ いいかもしれない。
ペルマ まああったらいいですよね。
スピーカー 2
ペルマ だから、折りたためるカラカサになればいいんだ、次は。
ペルマ もう僕らいろんな折りたたみ方知ってるでしょ。
ペルマ だから骨なしで実現できるはず。
スピーカー 3
ペルマ カラカサって旅するためにあるんじゃない?
スピーカー 2
ペルマ どういうこと?
スピーカー 3
ペルマ 山登りとか、歩く。すっごい距離歩くじゃん。
ペルマ そのための携帯性がすごいっていうんであれカラカサ使ってるんじゃない?
スピーカー 1
ペルマ なるほどね。
スピーカー 3
ペルマ ずーっと手に持ったままだってきついぜ。
ペルマ ああそれはそうね。
スピーカー 1
ペルマ 確かに確かに。
ペルマ 雨風もなんか対処できる。
スピーカー 1
ペルマ だからもう上位互換なのか。もはや。
ペルマ 我々がそんなにそんなにヘビーにカラカサ使う。
スピーカー 3
ペルマ スポーツウェアなんで多分。
スピーカー 1
ペルマ そうね。
スピーカー 3
ペルマ カラカサ。
スピーカー 1
ペルマ それは理由ですね。
ペルマ あと最近ドローンが結構やっぱり技術が発展してるから、
ペルマ この前見たのはすごい回転が早いと、
スピーカー 1
ペルマ 本体自体全体が回転するからほぼ見えなくなるドローンみたいなのが。
スピーカー 2
ペルマ ああはいはいはい。あったあった。
スピーカー 3
ペルマ すごいね。
スピーカー 1
ペルマ もうシューンって回転数が早いからほぼ存在しないように見えるみたいな。
スピーカー 2
ペルマ だから傘のこの部分が高速に回転して。
ペルマ 前の部分が。
スピーカー 1
ペルマ ほぼ透明になって前が見えるみたいなのもあり得るかもしれないな。
スピーカー 2
ペルマ 本当か?
ペルマ わざわざやっている感が言えないけど。
スピーカー 1
ペルマ 髪の巻き込み具合はなんですかね。逆にものすごいことになる。
スピーカー 2
ペルマ 巻き込まれてることすら気づかないから。
スピーカー 1
ペルマ 気づかない。
スピーカー 3
ペルマ 切れるよね。切れるから。
スピーカー 2
ペルマ そうね。
ペルマ 巻き込まれる可能性のある髪の毛が全部刈られるっていう。
スピーカー 1
ペルマ そうね。
スピーカー 2
ペルマ っていう解決。
スピーカー 1
ペルマ そうそう。
ペルマ 坊主になるって。
スピーカー 3
ペルマ 刈られるんで。結果良くなる。
スピーカー 2
ペルマ 良くなる。
ペルマ 確かに引っかからなくなる。
ペルマ マルガリアンだな、それはもう。
ペルマ 慢性的に引っかからないようになる。
スピーカー 1
ペルマ そうね。
スピーカー 2
ペルマ 使えば使うほど引っかからなくなる。
スピーカー 1
ペルマ どんどん少なくなっていく。
ペルマ あるほど。今日面白いですね。
スピーカー 2
ペルマ 色々割と出たじゃないですか。
スピーカー 1
ペルマ バリバリ出た。
スピーカー 2
ペルマ ご活用ください。
ペルマ OK、解決した。
ペルマ 良かった。
都道府県を覚える方法:歌、形、旅行
スピーカー 2
ペルマ 次のお題です。
ペルマ 地図の都道府県を覚える方法。
ペルマ 地図の都道府県。小学生の課題か。
スピーカー 3
ペルマ 地図上の、というか白地図が読めるというかね。
ペルマ どこにどの県があるか分かりませんっていう。
ペルマ 本当に分かんないですよ、僕。
スピーカー 2
ペルマ うさみさんのお困り。
スピーカー 3
ペルマ 本当に分かんないし、
ペルマ 小学生の息子がまた全く分かんないっていう。
スピーカー 2
ペルマ 苦手なんだ。
スピーカー 1
ペルマ 一度一応、小学生の頃に覚えさせられた覚えはあるよね。
スピーカー 2
ペルマ 覚えた覚えた。
スピーカー 3
ペルマ それだけじゃん、僕らの財産って。
スピーカー 1
ペルマ 財産ってそれだけ。それだけ本当に。
ペルマ それ以外の財産はない。
スピーカー 3
ペルマ 意識してないとどんどん忘れるんですよね。
スピーカー 1
ペルマ そうね。忘れる。本当忘れる。
スピーカー 2
ペルマ うちの小学生は、ちなみに学校で先生が作ってくれた都道府県の歌っていうので覚えてますね。
ペルマ 歌で覚えるはいいな、確かに。
スピーカー 2
ペルマ 歌の弱点は、ざっくり北から南とかで歌ったとしても、秋田岩でどっちだっけみたいな。
ペルマ そういうのに答えられなくなっちゃいそう。
スピーカー 3
ペルマ この間面白かったのが、関東甲信越ってよくテレビで言ってるけど。
ペルマ 全く何なのかわからないんですよ。
スピーカー 2
ペルマ ざっくりあの辺だなーわかるでしょ。
スピーカー 3
ペルマ 関東はわかるじゃん。甲信越とは、みたいな感じになるんですけど。
スピーカー 2
ペルマ 実際何なのか知らないな。でもざっくりあの辺だなーってイメージはある。
スピーカー 3
ペルマ 知らない。九州の人知らないんじゃないかなと思って。
ペルマ 関西の人にバカにされたんですけど、関西人はわかってるんですよ。
ペルマ あの辺りはもうちょっとやっぱ、甲信越。自分の関西、どうなんだろう。
スピーカー 1
今検索で甲信越を調べて、字が出てようやくわかった僕。
スピーカー 3
ペルマ でしょ。
スピーカー 1
ペルマ この字面でようやく、あ、これ甲信越ってなってわかった。
スピーカー 3
ペルマ 山口もわかってないんですよ。
スピーカー 1
わかんない。
ペルマ 山口まで、まあ広島までは何ならわかんないんじゃないかなと思うんですけどね。
スピーカー 3
わかんない。
スピーカー 1
ペルマ けど越は新潟っぽいっていうのだけはなんとなく。
スピーカー 3
ペルマ 越後。
スピーカー 1
越後。
スピーカー 3
ペルマ 越後。
ペルマ 信、信濃川の信。
スピーカー 1
あー、へー。
スピーカー 3
ペルマ 甲は甲府?
ペルマ 甲は甲府。
甲府。
スピーカー 1
ペルマ あー、じゃあ山梨とか。
ペルマ そうそうそう。
スピーカー 2
ペルマ あの辺ですよね。
スピーカー 3
ペルマ 甲。
スピーカー 2
ペルマ でもね、九州に住んでると九州のどこに何県があるとか、まあわかるじゃないですか。
ペルマ やっぱわかんないんですよね、関東の人とか東北北海道の人が来ると。
スピーカー 1
何なら山口県でも、こっち来るまではわかんなかったもんね。
ペルマ そうそう。
スピーカー 1
ペルマ わかんないわかんない。
スピーカー 2
ペルマ へー。
スピーカー 3
左が見えないもんね、みんな。認識できないもん。
スピーカー 2
ペルマ 確かにね。
スピーカー 3
左側。
スピーカー 2
ペルマ 左側はね。
スピーカー 1
ペルマ そうそうそう。
ペルマ どういうこと?みんな左が見えないの?
スピーカー 3
ペルマ 左が見えない。
ペルマ そうなんだ。
ペルマ 日本は左側が見えない性質をね。
スピーカー 2
いやでもその逆にね、僕らは東北関東中部とか結構わかんないですよね。
スピーカー 3
ペルマ 逆に東北はわかるんだよね、なんかなんとなく。
スピーカー 1
ペルマ 本当?
スピーカー 2
そうなんだ。
ペルマ でかいから。
スピーカー 2
ペルマ でかいから。
なんかその冷静に時間かけて考えれば、多分僕全部配置できると思うんですよ。
スピーカー 3
ペルマ はいはいはいはい。
スピーカー 2
だけど吸収ほど直感になってない。
ペルマ 直感でね。
スピーカー 1
なってないね。
スピーカー 3
ペルマ そうなんだよな。
ペルマ 富山って言われたら、んってなるもんね。
スピーカー 2
えっと、えっとってね。
スピーカー 3
ペルマ そう、これがここだから。
スピーカー 2
あの辺のこの形、これだよね?合ってる?OK!みたいな。
スピーカー 1
ペルマ おー。
スピーカー 2
ぐらいの感じ。
ペルマ 石川新潟ぐらいは形があれなんでわかるんですけどね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
ペルマ そうなんだよな。ピタッとこう。
スピーカー 2
ピタッとね。
スピーカー 3
ペルマ 持ち方ってなったよね。
あー、バカリズム。
ペルマ バカリズムの。
スピーカー 2
都道府県の持ち方ありましたよね。
スピーカー 3
ペルマ 神奈川県の持ち方が、神奈川県はこういう形してます。
ペルマ 持ち方こうですって、おー、おいしょいしょーって。
ペルマ おー、かわいいかわいいとか言って。
あははは。
スピーカー 2
ペルマ 赤ちゃんみたいな。
スピーカー 3
ペルマ 手が短い赤ちゃんみたいな形してるから。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 3
ペルマ そうそうそう。
面白い。
スピーカー 1
ペルマ そういう覚え方いいね、確かにね。
スピーカー 2
本出てるもんね。都道府県の覚え方で持ち方みたいな感じの本が出てて。
ペルマ おもしろいね。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
ペルマ 確かに。
スピーカー 2
ペルマ 覚え方で、一個交れすると旅をするですね。
ペルマ まあね、それはほんと大事よね。
スピーカー 2
ペルマ 行く。陸路で行く、全部。
ペルマ やると、これの隣これっていうのが全部わかるでしょ。
ペルマ 経験とともに覚える。
ペルマ 地図を見るっていうとかね。
スピーカー 2
まあまあ、それもそうかも。
ペルマ 真っ正面から解決しようとしてる。
スピーカー 3
ペルマ 旅に出るってことは、地図見ないといけないじゃん。
ペルマ この間だから、島根。島根に行ったよね。あれ?島根。
スピーカー 1
島根ね。
ペルマ 島根行ってましたね。
スピーカー 3
ペルマ 行ったよね。島根の、だから、なんていうの。それで覚えたもんね、島根の。
ペルマ どう、あれ、どこだっけ。
スピーカー 1
忘れてんじゃん。
ペルマ 取ったね。
スピーカー 2
だから、そういう目的地だけに行くっていうのをやると、忘れちゃうから。
ちゃんと暮らしながら、なんて言うんだろう。1個1個、1個1個行くっていう。
スピーカー 1
ペルマ 車でやっぱり回ると、ちょっと解像度上がるよね。
スピーカー 2
そうだと思う。
ペルマ なんか駅前だけ行くみたいな感じだと。やっぱり、あの時はあれで新幹線じゃない、電車で行ったから。
スピーカー 1
ペルマ 電車で行って駅前辺りだけ旅すると、あんまりそこの土地の形とかを覚えなくても済んじゃうから。
ペルマ 若干、位置関係とか形とか覚えづらい感じある。
スピーカー 3
その後、車で行ったんですよ。
スピーカー 1
ペルマ 車で行ったね。
スピーカー 3
家族で。
スピーカー 1
ペルマ 行ってたね、確かにね。
スピーカー 3
そのツアノとか通って行ったんですよ。
庵野光雅の美術館があるから、そこから通って行って。
スピーカー 1
ペルマ 大分解像度。
上の方、萩の方に行って。
スピーカー 1
ペルマ 萩の方に行って。
スピーカー 3
初めて、日本海ってのは初めてだよね。
スピーカー 1
ペルマ なかなかね、行こうってならないとね。
スピーカー 3
めっちゃ綺麗ですよね。
スピーカー 1
ペルマ めちゃくちゃ綺麗。
スピーカー 3
ちょっと感動しましたね。
スピーカー 1
ペルマ つの島とかすごいもんね。
場所、形状あんまり覚えてない。
ペルマ なるほどね。
スピーカー 3
三崎とかは覚えるね、なんか行くから。
スピーカー 1
ペルマ あの車で行った時の一つあれは、解像度高すぎて、
スピーカー 3
ペルマ 日本地図の解像度じゃないよな。
引いた時の繋がんないんだよね。
スピーカー 1
ペルマ そうそうそう。
スピーカー 3
この形状覚えてんだよね。
スピーカー 1
ペルマ ここまではわかるんだけど。
ペルマ あれ、もうね、紛れてんじゃんっていうね、日本地図だと。
スピーカー 3
それで言うと、歴史学ぶといいかもなと思った。
スピーカー 1
ペルマ はいはいはい。
スピーカー 3
なんか、加賀の国がとかいう。
スピーカー 1
ペルマ 攻める、こう攻めるみたいな。
スピーカー 3
そう、あれって山がここにあって、こういう風に攻めないとダメだったとかいうエピソードあるから。
ペルマ そういう地形覚えるよね、たぶん。
スピーカー 1
ペルマ 確かにね。
スピーカー 3
歴史やってると。
スピーカー 1
ペルマ 確かに確かに。
スピーカー 3
大原君とか詳しいんじゃない?チリ。
スピーカー 1
ペルマ たぶんね、詳しいかもしれないね。
スピーカー 3
首相、だからチリなのに歴史を学んだほうがいいっていう新説が出ましたね。
スピーカー 2
ペルマ 綺麗ですね。
スピーカー 1
ペルマ けど、確かに。
スピーカー 3
同時にやったほうがいいんじゃないかって。
スピーカー 1
ペルマ まるっと社会っていうあれだもんね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 3
ペルマ まるっとね、あの社会。
スピーカー 2
ペルマ ね。
スピーカー 1
ペルマ はい。
スピーカー 3
あれは?あれどう?あの桃鉄。
スピーカー 2
ペルマ 桃鉄、覚えるかな。桃鉄は駅の名前は覚えるよ。
スピーカー 1
ペルマ 駅?
スピーカー 2
主要な駅の名前は覚える。あと特産品も覚える。
スピーカー 1
ペルマ 特産品だよね。
スピーカー 2
だけどね、結構扱い、都道府県っていう軸で見ると扱いが雑だったりするから。
スピーカー 3
ペルマ ああそうか。
スピーカー 2
雑って言っていいのかわかんないけど。
スピーカー 3
ペルマ ランドスケープも覚えるよね。
そうそうそう。
ペルマ キングボンビーがどうとか、あのここに富士山にどうとか、東京タワーにどうとか。
スピーカー 2
ペルマ 観光と産業を軸にして日本を捉えるっていうのにはいい教材だけど、
白紙図に県名を書けるかどうかっていうところで行くと、いいんだけどドンピシャじゃねえかっていう感じがする。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 1
ペルマ やっぱりなんか多分そうね、車でその辺を跨ぎつつ行くのがいいんだろうな。
やっぱりあのさっきの甲信越の話も、その山梨、長野、新潟ってそれぞれ聞いて、それが繋がってるってイメージ全然持てないもんね。
スピーカー 2
ペルマ ああ、それはそうだわ。
スピーカー 3
ペルマ これ当事者も例えば新潟の人のネットの声とか見てたら、入れんなよ、そこに入れんなよみたいな。
全然気候違うじゃないかとかさ。
スピーカー 2
ペルマ それはそうだよね。
スピーカー 3
だったらどっちかというと福島とかが近いんじゃないかとかさ。
スピーカー 1
ペルマ けどその九州のこの車で回ってるあたりは、一応こことここが繋がってるっていう感覚ってかなりインストールされてる。
繋がる、引き続きじゃないような気がするってことね。新潟と長野と。
スピーカー 1
ペルマ 山梨とかすごい太平洋側ってイメージあるし。
ペルマ 長野は内陸っていうイメージで、新潟は日本海ってイメージあるけど、それが県境が接してるっていうのか、見ないとわかんない。
スピーカー 3
面白いかもね。これでも猪鹿町みたいな感じでさ、役として覚えちゃう。繋がってるの。
スピーカー 2
ペルマ ああ、はいはいはい。
スピーカー 3
甲信越っつってたら、そこ繋がってんだっていうこの覚え方になるじゃん。
歴史、ゲーム、地図の歪み
スピーカー 1
ペルマ ああ、そうね。
スピーカー 3
ペルマ チャンネルを。
スピーカー 2
それが何々地方なんじゃないの?
スピーカー 1
ペルマ そうね、甲信越とかもそうだけどね。
スピーカー 2
ペルマ 東北地方とか。
ペルマ そうだけど、いろんな組み合わせを。
スピーカー 2
ああ、横断して。
スピーカー 3
ペルマ 横断して、いろいろ、なんかそういうカードゲームがあったら。
スピーカー 1
そうね、関東ってまとめるよりもそういうね、東京、千葉、なんとかみたいな感じでね。
ペルマ 群馬、栃木、茨城とかめっちゃくっつけやすいじゃん。
スピーカー 3
ペルマ うんうん。
ペルマ バルト三国かよみたいな。
スピーカー 2
そうね。
ペルマ 言い方するけど。
ペルマ あれ?みたいな。その下ってどうなってんだっけみたいなね。
スピーカー 3
ペルマ 関東はわかるけど。
スピーカー 2
新しいボードゲームを思いつきましたよ。
スピーカー 1
ペルマ そうね、ボードゲーム系はすごい良いよね。
スピーカー 2
白地図に棒とか丸とかいろんな形のオブジェクトを投げて、それが接している拳名を早く言うっていう勝負。
スピーカー 3
ペルマ うわー。
ペルマ カルタじゃないけど。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
ペルマ そう。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
ペルマ 九州山口あたりに横たわる斜め線みたいなのになった時は、長崎、福岡、あ、佐賀、山口みたいな。
スピーカー 1
ペルマ はいはいはいはい。
ペルマ 近くにある拳の位置関係を同時に言わなきゃいけない。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 3
ペルマ オッケー。
それは覚える要因があるからね。
ペルマ 覚えるやつね。
スピーカー 3
ペルマ うんうん。
ペルマ 驚きほしいなぁ。
スピーカー 1
ペルマ 驚きほしいなぁ。
驚きほしいなぁ。
ペルマ 驚きほしいなぁ。
スピーカー 3
ペルマ なんかないかなぁ。どれ、どれだろう。福井、滋賀とかかなぁ。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
ペルマ なんかその〜地方っていうのをまたぐ時に驚きありそうだなぁ。
ペルマ 僕ね、静岡と愛知がどれぐらいの位置関係なのか。
スピーカー 1
ペルマ それも結構ね。
結構。
スピーカー 3
ペルマ 静岡と愛知。
スピーカー 2
静岡と愛知と三重がお互いにどうなってるのかよくわかってない。
スピーカー 3
ペルマ くっついてんだね。
スピーカー 1
静岡とね。
スピーカー 2
ペルマ くっついてるんですよね。
スピーカー 3
ペルマ うん、くっついてる。
確かにくっついてる。
スピーカー 1
ペルマ 静岡。
スピーカー 2
そう、いつもそれが信じられないの。
ペルマ 愛知と三重がギリギリくっついてる。
スピーカー 1
ペルマ 静岡ってもうちょっと神奈川よりそこ、なんか間が空いてるイメージは何となくあるよね。
静岡は関東カウント。
スピーカー 1
ペルマ そうそうそう。
ペルマ 何となく。
ペルマ 静岡とかはわかんない。
スピーカー 2
ちょっと意味すぎだけど。
スピーカー 1
ペルマ けど何となくわかる。
スピーカー 3
ペルマ 静岡。
スピーカー 1
ペルマ そうね、確かにイメージとしてのこの辺っていうのと、実際の地図のこのあれと一致しなかったりもするよね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 3
ペルマ なんか形やばいもんな、だってこの。
ペルマ 静岡とかさ。
スピーカー 1
すごいよね。
片手だけムキッてこうね。
スピーカー 2
ペルマ うん。
スピーカー 1
ペルマ 金にフリュウリュウみたいな。
スピーカー 2
ペルマ 塩招き。
スピーカー 1
ペルマ 塩招きみたいな。
二つあんじゃん。
スピーカー 2
ペルマ 二つあんじゃんで言ったら鹿児島とかもそうだしね。
スピーカー 1
ああね。
スピーカー 3
ペルマ 二つあんじゃんだね。
スピーカー 2
ペルマ 長崎とか何個あんだよっていう感じですね。
スピーカー 3
ペルマ 長崎ちょっとね、嫌だねこの。
嫌だねって。
ペルマ その辺の全部こう、これも長崎ね。
スピーカー 3
ペルマ お見え行っとくみたいな。
そう、それ言うとアメリカとか二個あんじゃんってなるよね。
スピーカー 1
ペルマ そう。
スピーカー 2
お前二個だろ本当に。
ペルマ 大きく二個ある。
スピーカー 2
インドネシア一万以上あんじゃんってなるけど。
スピーカー 1
ペルマ ね。
スピーカー 3
ペルマ 一万以上あんの?
一万以上ある、インドネシア。
スピーカー 3
ペルマ それ岩石じゃない?
人が住んでないとこも合わせてたけど。
スピーカー 3
ペルマ 島、島。
スピーカー 2
一万六千か七千かあるらしいよ。
スピーカー 3
ペルマ 一万も島あるの?まず。
スピーカー 2
地球に。
スピーカー 1
ペルマ 地球に。
スピーカー 3
ペルマ 地球に。
ペルマ 難しいな。
ペルマ 人類より多いやろそれ。
人類より多いかは分からない。
スピーカー 2
ペルマ そんなことない。
確かにそういうレベル。
スピーカー 2
ペルマ 福岡だけで行けるわ。
スピーカー 1
ペルマ 福岡だけでも。
スピーカー 3
そうね、なんなら北九州でも勝てますね。
スピーカー 2
ペルマ 行ける行ける。余裕です。余裕です。
スピーカー 1
ペルマ でもまたあれなのが、この海に接してると、
ペルマ なんかこの海の境界でちょっと特殊な形で覚えちゃうじゃん。
スピーカー 1
ペルマ 鹿児島とかもそうだけど、なんかちょっとくちばしっぽい形してるとか。
ペルマ ちっちばとかもそうだし。
ペルマ けど、内陸側だと形を認識しづらいっていうのは結構あるよね。
スピーカー 2
不公平ですね。
スピーカー 1
ペルマ 不公平、そうそう。
スピーカー 2
ペルマ イタリアとスイスの形の認識されてさの違い。
ペルマ そうそうそう。それまさにそれ。
スピーカー 2
ペルマ スイスの形とかもうなんかざっくり横長?横長の唇みたいな。
スピーカー 3
スイスって十字型じゃないの?
スピーカー 2
ペルマ それは国旗。国旗のイメージそれ。
スピーカー 3
周り赤いよね。
スピーカー 2
ペルマ スイスの周り赤いよねはなんか政治的に聞こえる。
ペルマ スイスの周りって言い方がもうね。
スピーカー 3
よくないわ。
モンゴルの形とかでも知ってるよね。
スピーカー 2
ペルマ モンゴルの形はわかる。
ペルマ わかるけどでもなんかその海岸線ほど詳細にわかんないし。
スピーカー 3
まあ確かにね。パッと書けないね。
スピーカー 2
ペルマ 楕円だよねぐらいじゃない?モンゴルって。
スピーカー 3
パッと書けないね。
スピーカー 1
ペルマ モンゴルも正確な形はわかんないわ。
ペルマ こんな。
お皿っぽい。
スピーカー 3
ペルマ お皿っぽい感じかなーってのはあるけどね。
ペルマ それでも言うてもロシアもようわからんけどね。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
ペルマ ロシアはちょっと広すぎてよくないよね。もう既にね。
スピーカー 3
ペルマ いや僕左の方がどこまでだったっけみたいな。
スピーカー 1
ペルマ まあ時代によってもね違うもんね。
ペルマ どこまでがソ連の時とロシアの時でまた。
スピーカー 2
あ、ロシアって世界で一番大きいんですね。
ペルマ そうですね。
スピーカー 1
ペルマ そうでしょうね。
スピーカー 2
いやなんかそのメルカトル図法ってね。
ペルマ ああはいはいはい。
スピーカー 1
ペルマ 逆でね。
逆差別みたいなのでロシア意外とちっちゃいイメージがあるんですけど。
スピーカー 1
ペルマ はいはいはいはい。
いやちゃんとでかい。
スピーカー 2
ペルマ でもでかいんだ。やっぱり。
スピーカー 1
でもでかい。
スピーカー 2
ペルマ うん。
スピーカー 3
アメリカが意外とでかいよね。
ペルマ うん。
スピーカー 2
ペルマ いやでも日本の約45倍ですってよ。
スピーカー 3
ああそうでもない。
スピーカー 2
ペルマ もうね、あのメルカトル図法。
スピーカー 3
45倍?
スピーカー 1
ペルマ 45倍?
スピーカー 2
ペルマ 45倍程度。
スピーカー 3
思ったより全然ちっちゃいね。
ペルマ ね。
スピーカー 1
ペルマ そうね。
スピーカー 3
全然ちっちゃかった。
スピーカー 1
ペルマ 余裕で100倍はいってそうなイメージがあるね。
ビビりすぎてた。
スピーカー 3
必要以上にビビってたわ。
スピーカー 1
ペルマ そうね。でっかいもんね。
スピーカー 3
そっかそんなだった。45倍か。
スピーカー 2
ペルマ そんならしいっすね。
スピーカー 3
グリーンランドとかもじゃあもう意外とちっちゃいのかもね。
スピーカー 2
ペルマ グリーンランドほんとにちっちゃいんじゃない?
スピーカー 1
ペルマ うん。
ペルマ グリーンランドむちゃくちゃでかく描かれるもんね。
スピーカー 2
ペルマ グリーンランドは日本の6倍ぐらい。
ペルマ でか!
スピーカー 1
全然でかい。
スピーカー 3
ペルマ でもこのいつもの地図からするとめっちゃちっちゃいね。
スピーカー 2
ペルマ そうね。これで6倍って言われたらね。
ペルマ ちっちゃいってなるよね。
スピーカー 3
ペルマ えーそんなに違うの?
スピーカー 1
いやけど6倍あるんだって思ったな。
ペルマ そうね。
ペルマ え、じゃあ南極大陸とか日本ぐらい?
スピーカー 1
ペルマ いや、南極は結構でかかった覚えがあるけどな。
南極でかいの?
南極、おーでか!37倍。
スピーカー 1
ペルマ うーん。
スピーカー 3
ペルマ でもロシアよりはちっちゃいということですね。
まあね。
スピーカー 2
ペルマ そうね。
スピーカー 3
ペルマ はー。
スピーカー 1
じゃあそのくらいでかいってことだよね。
中国ぐらいはあるんじゃない?
スピーカー 3
ペルマ じゃあ北海道は福岡ぐらい?
スピーカー 2
いやでもそんなに差ある?
ペルマ それは嘘すぎるよ。
ペルマ 北海道はロシアぐらいあるでしょ。
スピーカー 3
何を言ってんの?
スピーカー 1
ペルマ 北海道でかいから。
スピーカー 3
何を言ってんだ。
スピーカー 1
ペルマ 北海道の中に日本入るから。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
ペルマ そんくらいでかいと思う。
スピーカー 2
確かにね。
ペルマ 確かにね。
スピーカー 3
調べすらしないって。
都道府県の形とキャラクター化
スピーカー 1
ペルマ そうね。
スピーカー 2
ペルマ とか言って、都道府県に関する遊びをずっとね、冗談言うとか、ゲームするとかね。
ペルマ っていうのをやるといいんじゃないでしょうか。
了解です。
スピーカー 1
ペルマ 了解です。
あのよくけど、
スピーカー 2
ペルマ もう終わんないんだ。
スピーカー 1
タツノオトシゴとか。
生き物っぽく形をたとえたりするよね。
スピーカー 2
ペルマ うーん。
ペルマ 日本地図のこの形がタツノオトシゴっぽいかね。
ペルマ 九州はちょっと恐竜だったり、くちばしっぽいっていう。
スピーカー 1
ペルマ ああいう、それぞれの県に。
ペルマ 千葉はそうしてたよね。
千葉くんね。
スピーカー 3
ペルマ そう、千葉くんは圧倒的に覚えるんですよ。
スピーカー 2
ペルマ そうそうそう。
スピーカー 1
ペルマ ああいうのいいよね。
スピーカー 2
千葉くんね、いいんですよ。
ペルマ 実際に日本地図で千葉県見たとき、
ペルマ あ、千葉くんだってなるもん。
ペルマ 形からちゃんと思い出せる。
スピーカー 3
なるし、圧倒的に覚えやすい場所にあるもん、この人。
ペルマ 千葉もね、アドバンテージがでかい。
ペルマ 千葉くんが必要ないかもしれない。
スピーカー 3
必要ないぐらい。
スピーカー 1
ペルマ もうちょっとその千葉くんを。
スピーカー 3
内陸の方に入れてくれっていうか。
スピーカー 1
ペルマ あるかもしれない。
スピーカー 3
内陸がやってって感じ。
スピーカー 2
ペルマ 船橋もいるしな、千葉には。
スピーカー 1
そうね、強い強い。
スピーカー 3
ペルマ 船橋はどこなの?これ、地図で言うと。
スピーカー 2
ペルマ 船橋ってどこだっけ?
スピーカー 1
船橋は結構東京寄るよね。
スピーカー 3
ペルマ うん。
ペルマ ちゃんと船橋の形してるの?
スピーカー 2
ペルマ いやー、してないでしょうね。あれ梨だからね。
スピーカー 3
ペルマ あ、梨なんだ。
ペルマ うん。
スピーカー 3
ペルマ 船橋、そういうことなんや。
スピーカー 2
ペルマ えー。
ペルマ 梨汁出すでしょ。
ペルマ 船橋と梨をかけてるってことか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
船橋は実際梨が名産品だと。
スピーカー 3
ペルマ へー。
スピーカー 2
いうことで。
スピーカー 1
ペルマ いいですね。
ペルマ そういうのやっぱどんどん作っていくってことなんだ。
まあ。
スピーカー 2
それはもうやってるんだよね。
スピーカー 1
ペルマ ね、まあだいぶやってるよね。
スピーカー 2
日本全国もゆるキャラだらけだから。
スピーカー 1
ペルマ だいぶやってるよね。
ペルマ いや、けどな、形を、推しをもうちょっと出してほしいね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 3
ペルマ 形推しをね。
うん。
ペルマ はいはいはい。
スピーカー 2
ペルマ なんかもうピーポ君とかもね、各都道府県の形にギュってして。
スピーカー 3
ペルマ キュッ。
スピーカー 2
キュッ。
ペルマ ね。
スピーカー 1
ペルマ はい、いいかもしれない。
エンディング
スピーカー 1
アノラボの脳みそビッグバンでは皆さんからのお便りを募集しています。
感想・質問・お悩み・ブレストのお題・ブレストの答え・アイデア・実験しました報告などなど、
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スピーカー 1
ハッシュタグはハッシュアノバン、アノはひらがな、バンはカタカナでアノバンでよろしくお願いします。
なお、今回出たアイデアはご自由にご使用いただいて構いません。ただし自己責任でお願いします。
ペルマ それではまた来週。
ペルマ バイバーイ。
スピーカー 3
さよなら。
38:51

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