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#3 クリエイター僧侶!?とアンゴラ村長が語る表現のカタチ
2025-05-01 32:03

#3 クリエイター僧侶!?とアンゴラ村長が語る表現のカタチ

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🐈ゲスト

 大満寺 内田寛崇さん

🐈トークテーマ

クリエイター僧侶!?とアンゴラ村長が語る表現のカタチ


※オープニングBGMは、オリジナルオープニングミュージックに、アンゴラ村長が即興でメロディを演奏してみたリコーダーの音をミックスしたものです♪


この番組は、北区ゆかりのあるにゃんこスターのアンゴラ村長が、“アンゴラ目線”で北区の“人”を通してあれこれをご紹介していきます。”

お店、仕事、商品……そのすべての背景にあるのは「人」。

この番組はアンゴラ村長ならではの視点で、「人」を見つめます。

時には猫にもインタビューしちゃうかも?

番組の裏テーマは――

『北区の元気の波動を世界に広げる🌏✨』

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感想

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00:19
はい、ということで始まりました。アンゴラくんラジオ、3回目になりました。 1回目、2回目は皆さん聞いていただいたでしょうか?
ちょっとね、私も自分の声を自分で聞くのは結構恥ずかしいんですけど、でもちょっと聞いてみたんですけど、
ちょっとね、自分で聞いて思ったことを大きく思ったことがあって、やっぱりこのしぶさわくんFMさんも城北信用金庫さんも、もう好きにやっちゃってくださいって、もう新しいラジオ始めちゃいましょうって言ってく
れたのに、なんか結構この真面目にやった感じもしてるからと思って。
やっぱり台本とかも言わなきゃいけないセリフとかはちゃんと言っちゃってましたし、もうちょっと台本とかも無視してやるぐらいの、なんか無視しても絶対許してくれるような人たちなんですよ。
なんかそういうスタッフさんたちがいるので、ちょっとこの環境に甘えて、もうちょっと破天荒なラジオをやってもいいのかなとか、そうそうそう思ったりしたんですよね。
なんかよくテレビとかラジオの収録行くと着ちゃいけない服みたいのがあって、ナイロンの服とかガサガサするらしいんですよ。
よくマラソンとか走るときに着るような素材のシャカシャカした服とか着ちゃいけないみたいのも、どんどん着ていこうかなっていう。
このラジオだと。シャカシャカ言いながらラジオするとかも、聞いたことないぞみたいな感じになるのかなとか。
マラソンしながら撮ってもいいですもんね。
小銭とか持ってもいいですね。小銭とか持ちながらラジオをして、合計いくらでしょうみたいな。
なんかそれくらいのことを、確かにこういうのラジオで聞いたことないなみたいなのをやってもいいなっていう。
話しながらね、冷凍食品とか温めてもいいですしね。電子レンジで。
チーンとか、1分半トークとかにして、レンジがチーンって言う前にオチを言い切れるかどうかみたいな。
無理か。1分半って意外と早いですもんね。
チーンとか言って、何を温めてたでしょうみたいな。
そういうコーナーがあっても本当に許されるくらいの、ちょっと前回は真面目にありすぎちゃったかなと思うので、
もうちょっと崩しながら、皆さんの顔色を伺いながら、はみ出せるところをはみ出していきたいなと思いました。
03:04
そういうラジオにしていきたいと思いますので、ぜひ皆さん3回目もよろしくお願いします。
さあ、この番組は全てを私、アンゴラ目線で紹介していきます。
北区にいるその辺の人にインタビューしてみたり、お仕事を頑張っている人にインタビューしてみたり、猫にもインタビューしちゃいます。楽しみ!
アンゴラ尊重目線で人を見ること。お店、仕事、商品、すべての背景にある人。人に注目します。
人に注目しながらの裏テーマは、北区の元気の波動を世界に広げる。です。
ということなので、さあ今日も1曲目、曲を流していきたいと思います。
今日は皆さんも割と、前回は曲流すと言いながら、私がその場で思いついた曲を聴いてもらってなんだと思ったかもしれないんですが、
今日はみんなも聴いたことあるような曲かなと思います。
5月って気持ちが落ちたりとか、そうなったりもするじゃないですか。
その時にぜひ聴いて欲しいなっていう曲です。
聴いてください。アンゴラ尊重で、「流せ!」
5月になったら、ちょっとやる気がなくなったりするよね。
そういう時って眠くて、仕事はかどらなかったりするよね。
私もこの前そういうことがあって、マッサージに1時間行ったよ。
そしたら、次の日の朝、すごくパキって目が覚めたよ。
みんなマッサージとかに行って血を流せ。
多分脳に酸素が行ってないから眠くなるんだ。
マッサージに行って血を流せ。流せ。流せ。流せ。
アンゴラくんラジオ
アンゴラくんラジオインタビュー
ありがとうございます。
アンゴラが帰宅に住む人、うろうろしてた人、働く人にひとおふかぼっちゃ。
アンゴラくんラジオインタビュー
今日は会社のあの人、人生でのこの人。
ある人の普段の人生と社会人としての人生をインタビューします。
今日は赤羽根にあるお寺、大満寺の副住職さんでありながら、
映像作家として、クリエイターとしても活躍されている内田裕隆さんにインタビューしちゃいます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
すごい、その服装は。
これはサムウェイと言いまして、
そうじょうするときとか、普段お寺で何か作業するときこの服装でやっておりまして、
06:04
今日はその格好で。
すごい、あれって、作ると勤めると衣っていう。
そうです、そうです。
それ、なんかかっこいい発音だったんですか。
サムウェイ。
サムウェイ。
サンドウィッチのお店じゃないですけど。
サムウェイですよね、ほぼね。
あれはいつもサクムイって呼んでました。
サムウェイなんです、実は。
かっこいい、今びっくりしました。
ありがとうございます、わざわざ来てくださって。
お坊さん風がいいかなと思いまして。
すごい、コントと同じ考え方というか、より見てる人を世界に没入させるために。
ありがとうございます、うれしい。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
改めてお名前、年齢、ご出身とかお聞きしてもよろしいでしょうか。
内田裕隆と申します。
お坊さんの名前はカンシュウと申しまして。
27歳、東京都北区赤羽出身です。
え、27歳。
はい。
え、すごい。
まだまだ卵です。
いやいや、なんかもうその、副住職さん。
副住職さんまで27歳で登り詰めたっていうことですか。
そうですね、修行を繰り返して登り詰めたというか。
本当は大体皆さん20歳ぐらいで住職になる資格を得るんですけれども、修行して。
自分がちょっと7年遅れたのは大学で映像の方に進んだので、大学卒業してからいろんな修行に励んでやったっていうのがありまして。
映像の方に進まれたんですか。
はい。
映像っていうのは例えばどういう。
今は本当ジャンルを問わずで実写もアニメーションも作りますし、ミュージックビデオとか映画とかCMとかそういったものを編集したりしてます。
じゃあもう映像クリエイターと副住職さんっていう二足のわらじで。
そうですね。
なんか二足のわらじ史上一番対極にあるかもイメージが。
そうですね。
そうなんですね。
じゃあ例えば何かアニメーション作ってくださいってなったときに、お寺が出てくる描写とかあったら結構厳密に描かなきゃっていうプレッシャーが。
ここのもこしをもうちょっととか。
もこし?
そういう建築の何かあったりするんですけどね。お寺の建築で。そういうのとかはできますね。詳しく。
確かになんかよくアニメーションとかで、例えば銃とかが出てくると詳しい人がいやいや銃はここ違うよとか。
ありますね。
ありますよね。絶対そう心配がないですね。
お寺の描写に関してはもう。
そうなんですよ。だからどんどんそういう仕事を欲しいんですよ。監修としても入れますしね。
そうですよね。しかもなんかちょっと敷居が高いイメージがあるから、アニメーションで見たらえ?意外と身近な女なんだっていうのがね、ありますよね。
09:05
でもやっぱりこのそういうのだと、例えばこのお寺のアニメーションしてくださいって場合だと、ちょっとキスシーンは描けないなとかあったりするんですかね。
描きたいですね。個人的には。
別にそこのキスシーンって結構煩悩かみたいなことはないんですか?
もう煩悩ですけど、やっぱり煩悩を知らないで悟れないですから、そういうのはどんどん学んでいきたいですね。
すごい!うわ、なんかすごい。その立場だからこそ、より響く言葉でしたね。
あ、そっか。煩悩とかはあっていいんですね。
そうですね。やっぱりうまく付き合っていくっていうのが大事かなと思ってます。
あ、そっか。それに支配されたらダメだけども、ちゃんとそういうのを持ちながらも、自分の思い描いた道というか、そっち選んでったらいいという。
そうですね。
すごい!うわ、なんか逆にそういう私たちが思う、なんていうんだろう、これって人間のこの浅はかな一面ですよね、みたいな。
なんかそういうところを、そういうのも題材にして、お寺が背景にあるアニメとか作ってほしいですね。
うわー、やりたいですね。
うわー!
今、本当に実際ごめんなさい、めっちゃ余談なんですけど、自分でYouTubeチャンネルを全然登録者いないですよ、持ってて。
そっちで本当にそれやろうとしてて、今。キャラクターデザインを今考えてるところ。
いやー、そうですね。
シュールなアニメで、ちょっと仏教を伝えていきたいんですよ。
本当に私の勝手なあれだと、髪の毛とかも虹色の髪の毛とか、やっぱり黒髪だとイメージ通りではあるじゃないですか、ピンク色の髪の毛とか。
かわいいですね。
なんかそういう、こういう髪色ってお寺っていいのかな、みたいなのでやってほしいですね。
いいですね。広がりますね。
広がりますね。
ピアスとか、服従職さんとか関わる方はさすがにピアスとかはダメですよね。
そうですね、お坊さんはそういうピアスとかはダメですね。元々生まれたままの体で仕事をするっていうのが決められてます。
そこにお客さんというか、行く人は別にしてても。
全然大丈夫です。
すごいなんか、あゆみたいなでかいピアスした人がお寺に出会うことによって、いろいろ生き方が変わってくるとか、いいですね。
そうなんですよ。
YouTubeチャンネルとか、いいんだやって。
今でも結構多いですよ、お坊さんがYouTubeチャンネルやってて。
法話をしたり、ギター弾いたり歌ったりとか、お坊さん自体がキャラクターになってるみたいなのが多くて。
映像クリエイターっていうのは子供の頃からなろうと思ってたんですか?子供の頃の夢というか。
12:03
そうですね、子供の頃はでも結構いろんな夢があって。
聞きたいです。
すぐ映像に行きたいって思ったわけじゃなくて、小学校の先生だったりとか、小児科の先生とか、お医者さんとか、電車の運転手になりたいとか、すごいコロコロ変わってたんですよ。
自分の中にはあまりこれっていうのがなかったんですけど、ずっと細く長く思ってたのがパイロットだったんですよ。
飛行機とか。
旅客機のパイロットで。
ずっと飛行機好きで、今でも自宅のパソコンとかで飛行機を操縦するゲームとかやったりしながら。
電車でゴーみたいなのがあるんですね。
羽田空港にシミュレーターのお店がFA訓練っていうガチのがありまして。
知らなかった、それは。
旅客機のコックピット全部再現されてるみたいなお店が。
楽しいんですよ。
すごい!
私本当に飛行機乗るたびに逆に一番なりたくないなと思います。
パイロットが。
プレッシャーがすごいじゃないですか。
そうですよね。
500円くらいかな、他はだったかな、そういうどっかの空港の再現できるやつやったことあるんですけど、
すごい斜めになるというか、絶対私には無理だと思って。
そういうのは何が楽しいんですか?
無事に着陸できたぞって達成感が。
そうですね。
それもきっかけが木村拓哉さん主演のグッドラックっていうあれがあって、あれを見てもやりたくて。
あれは本当に素晴らしいですよね。
運転、操縦してるっていうのも楽しいんですけど、木村拓哉になってるぞっていう気持ちになるのが好きで。
なるほど。
映像にどう言ったかなんですよね。
パイロットになりたいって親に言ったんですよ。
そしたら、パイロットになるなら大学のガキ出さねえって言われて。
将来的にはお寺を継いでほしいっていうことで、世界中飛び回ってたらお前就職できないだろみたいな。
確かに。
仕方なく、そういえばグッドラックがきっかけだったから、自分でパイロットのドラマとか映画を撮ればいいんだと思って。
それで、そうしたら飛行機乗れると思って。
それで映像に行ったんです。
じゃあ、グッドラックが結局人生に大きく関わってるんですね。
そうですね。
すごい。でも、高級と世界中飛び回るパイロットの就職さんって面白そうではありますけどね。
そうですよね。
ブッダより遠くに回れるお坊さん。
すごい!もうパッケージができてる。
いいですね。
いいですね。
その道もありましたね。
その道もありますね。
でも、映像っていうので今は夢を叶えているわけですね。
そうですね。
面白い。
私も芸人とホームページの制作をする会社に副業してて、二足のわらじではあるんですよ。
15:08
それでよく聞かれるのが、どっちもやってて役に立ったことありますか?みたいなこと聞かれるんですけど、何かありますか?
役に立ったこと。本当に先ほど映像とお坊さんで正反対なんじゃないか?みたいなおっしゃってもらったときに、自分の中では結構一本なんですよ。
そうなんですか?
同じ方向を向いてまして。
なんでかっていうと、映像もお坊さんもどっちもイメージの世界だなって思ってて。
なるほど。
お坊さんはイメージの世界をちゃんと男神徒さんとかにお話しするときに、イメージの世界を具現化して分かりやすくして布教するというか、仏教の素晴らしさを伝えるじゃないですか。
それを表現、言葉として表現してるみたいな。あとお経にして表現してるっていうのがあって、映像も映像で頭の中に描いたものを映像として表現するっていうのがすごく似ていて。
だからお互いに相乗効果で結構いいものができているような気がしてます。
確かにその話を聞いたら全然遠くない話でした。
目標は自分はお寺に最後住職として携わるので、お寺の中で映像を通して仏教を伝えるっていうのが最大の目標なんですよ。
わーすごーい。確かにイメージって言われたら本当に一本になったというか、お寺の神聖な中に映像を映し出すとかもやっていいっちゃいいことなんですか?
私はいいと思ってますね。お坊さんの中でも賛否両論なんですけどね。
そうなんですか。
私は結構そういうのをどんどんやっていきたいというか、むしろ昔はそういった仏教の世界観を掛け軸とかの絵にして表現してたりとかするじゃないですか。マンダラとか。
お釈迦様亡くなった姿も寝飯の図があって、横たわっている姿を描いたりとか。そういうのは形を変えて映像で残すって全然ありなんじゃないかなっていうか。
本当だ。確かに掛け軸って姿を描いてますもんね。私も映像にする時に、そういう神聖な姿を形にしていいのかなって思ったんですけど、もうすでにされてはいますもんね。
そうですね。
それの表現方法がちょっとみんながまだ見慣れてないというか、新しく感じるだけであって。だって伝えたいっていう心はみんなと一緒ですもんね。
そうなんですよ。
それはちょっとすごいぞ。
それを本当に形にしたいっていうのが。
面白い。
あります。
だってプロジェクションマッピングもやられてると聞いて。
18:02
ご存じなんですね。
見させていただいたんですよ。渋沢王の晩餐会。
はいはいはい。
あれを建物にパーってプロジェクションマッピングで投影して。
はい、やりました。
すごい、ああいうことがお寺の中でやるってなったらね、とんでもないことですもんね。
そうですね、やりたいです。ガーシやったんですよ一回。節分の時にプロジェクションマッピングお寺で。
子供たちがかぶりついて見てくれて、最後駆け寄ってきてディズニーみたいだったって言ってくれて。
うわー。
嬉しかったですね。
うわーすごい。
また復活したい。
そういうのも真っ白の掛け軸に物語投影してね、プロジェクションマッピングで。
いいですね。
うわ。
それやります。
うわえー。ちょっと待ってください、私です言ったの。
すいません、1割。
1割。
1割。
すいません、皆さん無料でお越しください。
うわーすごい、まさかの。
ありがたいです、本当に。いただいてもよろしいですか?
もちろんです、はい。
ありがとうございます。
インスタレーションみたいなやつもやりたいなと思ってたんですよ、自宅で。
インスタレーションっていうのは?
そういう映像だったりとか光とかで、ヒーディングのBGMみたいなのをかけながら見て回ってもらうみたいな。
素敵ですね。
ぜひその掛け軸にマッピングを。
うわー。
ぜひ名前も出してよければ、最後にアンゴラ村長さんって企画。
いいんですか?
嬉しい。よろしくお願いします。
すごい。あらたまって僧侶のお仕事っていうのを、みんなが聞いてどういうことしてるんだっていうのを。
お坊さんは基本掃除なんですよね、ずっと。掃除がすべての基本なんですけども。
お掃除?
はい。
さっき紹介したサムエが、サムっていう言葉自体がお掃除するっていう意味がありまして。
へー。
サムの時間ですとか、それはもうお掃除の時間ですって意味なんですけど。
お坊さんって本当に掃除をすることで、お参りに来た方の信じる心を生み出すというか。
やっぱり境内が綺麗なところに、京都とかもいっぱい素敵なところありますけど、砂に波の絵が描かれてるとか、ああいうのもそれだけで結構、すごい神聖な場所だって思われるじゃないですか。
そうですね。
そういうところ維持するっていうところ。
あと、掃除をするとすごく心が現れるというか、そういうふうに感じるんですけど。
そういったところで自分の徳を積みながら、それを皆さん来た人たちに回し向けるっていうことでお坊さんをやってるんですよ、皆さん。
へー、すごい。
確かに行った時にオーラを感じるというか、なんか気持ちがハッとするような気持ちになるのって、見えるところだけやってるわけじゃなくて、そうやって血一つ残さず、本当に綺麗にするぞってそうやってるからこそ
21:03
出せる大きなオーラというか。
ああ、そういうことを皆さんが積み重ねてくださって、我々はこの神聖さっていうものを感じさせていただいてるんですね。
そうですね。それを目指してます。
あともう一つはやっぱり、お経ですね、読経ですね。お経を読むということで、朝のお勤めとかから、つや、葬儀、あとは法事だったり、年間行事だったり、お正月とか、節分とかもそうですけど、お悩み相談とか受けたり
っていうのもダムの一部で。
へー。
私たちが一番目指してるのは、中道っていうんですけど、
なんか聞いたことある。
真ん中の中に道って書くんですけど、この中道っていうのを目指してて、楽なこと、あとすごく厳しいことっていうのを学んだ上で、煩悩に左右されずに、揺さぶられずに、心を持って、どんな人にもわけへでてなく向
き合うっていう、そういったのを目指してて。
だから、楽なことって普段いつでもできるじゃないですか。
そうですね。
炎にまみれることなんて、私も炎にまみれて生きてますけど。
えー、そう?見えないですけど。
それを修行っていうのを通して厳しいことをあえてやることによって、その間を知るっていう、そういうことをやってます。
なるほど。厳しいことをやってるから、そうですよね。でも、掃除をするっていうのも本当に無言で必死でやるから、自分との対話にもなりますよね。
本当にそうなんですよ。
そういうことを日々繰り返してやってくださってる方々が、この道を作ってくださってるってことなんですね。
ありがたいお言葉です。
いやいやいや、ありがとうございます。
いやもう本当に素敵なお話をありがとうございました。
何か告知とかありますか?
いいんですか?
いやまさか副住職さんに告知、どういう告知があるんだろうって。
いや、告知ね、いろんな方面で告知したいんですけど、まずあれですね。
毎月28日にうちの大満寺でごま祈祷っていうのをやってまして、火をボーって炊いて、カンプファイヤーみたいなお祈りするっていうのがあるんですけど、
皆様の願いを炎と煙に乗せまして、仏様に届けて、ご利益があるよっていう合格祈願だったり、
陽炎成就とか、そういったものをお願いできるイベントというか行事がございますんで、
毎月28日の午前11時から大満寺でありますので、ぜひお越しいただければと思います。
まさかごま祈祷の告知があったとは。
あともう一つが、5月11日なんですけど、日曜日に第25回お寺で落語in赤羽ということで、落語会を定期的にやっておりまして。
すごい。出るんですか?
24:01
いや、自分は喋れないです。喋るのうまくないんで。
まさかの3つ目の仕事かと思って、すごい働いてるなって思ったんですけど。
次期弟子入りしたいと思います。
もう忙しくなっちゃう。
3人出られるんですけど、お二人が新討ちに昨年なられまして、今年で3人とも新討ちになられるということで、結構面白い方ばっかりなんでぜひ。
そうですね。それを大満寺で見られるということで。
ぜひ大満寺のSNSもありますし、私、内田浩孝っていう個人的な映像関係のアカウントがありますので、ぜひフォローしていただけると。
情報を流しておきますんで。
すごい。副住職さんをフォローしたことないかも。
SNSでお知らせしてくれるいい時代なんですね。
もっと手軽に行っていいんですね。
ぜひ遊びに行ってください。
ありがとうございます。
ということで今日は赤羽根にあるお寺、大満寺の副住職さんでありながら、映像作家などクリエイターとしても活躍されている内田浩孝さんにインタビューさせていただきました。
ありがとうございました。
そしてなんと内田さんには次回も出ていただいて、もっとパーソナルなお話を聞かせていただけたらなと思います。
よろしくお願いします。
お願いします。ありがとうございました。
ありがとうございました。
こちらは荒川を眺めていたら、跳ねた魚とそれに驚いた私です。
ということでアンゴラ君ラジオいかがでしたか。
本当に普段関わりが全くない世界の方とお話を聞くとすごい面白いですね。
しかも私が掛け軸にプロジェクションマッピングしたらどうですか。
なんかハッて感じで結構刺さってましたもんね。
私やっぱり不老所得っていう言葉にすごい憧れてるんで、それでいくらインセンティブが入ってくるんだろうっていうのが本当に今から楽しみな感じになりました。
ありがとうございました。
本当にお話が素敵で、自分と日々向き合ってる人の言葉の選び方だなっていう感じがすごい素敵でしたね。
ということで本当にありがとうございました内田さん。内田さんは来週も来てくださるということなので来週もぜひ聞いてくれたらなと思います。
はいそしてですね、メッセージ。お、よかったメッセージ皆さんから来てます。
えっとですね、お、こちらねインスタグラムにダイレクトメッセージで送ってくれました。
27:02
アンゴラちゃん、上から読んでも下から読んでも本名ヤハギハヤです。
ヤハギハヤ、あ、ほんとだ。ヤハギハヤだ。すごい。
よくね、両親はヤハギハヤ、オとかハヤ、コとかつけそうなところよくハヤって止めましたよね。
すごい。おしゃれな名前だ。
これから毎回楽しみじゃ。この番組のリスナーの呼び名を決めてちょう。
え、すごい。ぽい。ラジオぽい。
この方すごくないですか。なんかね。確かにラジオって言ったらリスナーの呼び名で愛着が湧くみたいなのありますけど。
え、その活動してるのかな。この方。すごい今欲しいお便りを送ってくれる方じゃないですか。
この方毎回新しく始まったラジオにこのリスナーの読み方を促すDMをしてるのか。
素晴らしい。ありがとうございます。え、何がいいんだろう。
え、アンゴラくんラジオだから。え、ゴラナーとか。
アゴラ、アゴラ、ゴラナー。
ちょっとこれ、ゴラナーでいいのかな。ゴラナーでいいよって思った方はいいと思うっていうメッセージ送ってほしいですし。
ちょっとゴラナーは舌が忙しいぞって思った方は、なんか新しい呼び方をぜひ考えて送っていただきたいですね。
リスナーとかをもじった感じじゃなくても全然いいですね。
帰宅クミンみたいなことでもいいですし。なんか送ってほしいですね。ぜひよろしくお願いします。
あとなんかインスタグラムのコメントにくれたメッセージもちょっと読んじゃおうかなと。
声からファンになった者として嬉しすぎる出来事です。楽しみが増えました。
嬉しい!なんと!え、でも私初めて知りました。私の声からファンになった方がいるんだ。
えー嬉しい!ありがとうございます。
ちょっとねそう言ってくれる方が増えるように、なんかいい声を出して頑張っていきたいと思いますのでよろしくお願いします。
まあこんな感じで本当に皆さんからのメールめちゃくちゃお待ちしてます。
送ってくれなかったらお気配設定した宅配物を顔合わせて受け取りに変更します。
のでぜひ皆さん送ってください。
渋沢くんFMのホームページにあるお問い合わせフォームから送ることもできますし、
あとアンゴラくんラジオ、いや渋沢くんFMのインスタグラムのダイレクトメッセージでも送ることができます。
ぜひよろしくお願いします。
番組の感想、アンゴラちゃん相談に乗ってっていうコーナーに送ってもらってもいいですし、
あと相談に乗って、褒めて、怒って、本当になんでもいいので、なんでもいいので、ジャンジャン送ってください。よろしくお願いします。
30:02
あ、そうだ私からも告知をさせていただけたらと思うんですが、
今年の6月10日にニャンコスターが2回目となる単独ライブがザ・コーエンジ2で開催されます。
フルールっていう名前の単独公演なんですけども、
これが本当に色々と皆さんを楽しい気持ちになってほしいなって本当に内田さんマインドでお届けしますので、
絶対帰った時にいい気分だなってなれるような単独にしようと思いますので、ぜひ見に来てください。よろしくお願いします。
さあ、ということで、また次回。
わー、そうだ、バイバイのオリジナルの挨拶とか、あれ前回決まったっけ?決まってない。決まったとしても多分自信がなかったから確定してない。
じゃあどうしようかな。ということで、第3回もありがとうございました。お先失礼します。
32:03

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