1. アンゴラくんラジオ
  2. #18 まちの未来を計画する人っ..
#18 まちの未来を計画する人ってどんな人?アンゴラ村長が聞いてみた✨
2025-08-14 32:39

#18 まちの未来を計画する人ってどんな人?アンゴラ村長が聞いてみた✨

この番組は、北区ゆかりのあるにゃんこスターのアンゴラ村長が、“アンゴラ目線”で北区の“人”を通してあれこれをご紹介していきます。”

お店、仕事、商品……そのすべての背景にあるのは「人」。

この番組はアンゴラ村長ならではの視点で、「人」を見つめます。

時には猫にもインタビューしちゃうかも?

番組の裏テーマは――

『北区の元気の波動を世界に広げる🌏✨』

▼しぶさわくんFM公式サイト

⁠https://shibusawakun.fm/⁠

▼X →@shibusawakunfm

⁠ttps://twitter.com/shibusawakunfm⁠

▼公式Instagram →@shibusawakunfm

⁠https://www.instagram.com/shibusawakunfm/⁠

▼アンゴラくんラジオInstagram →@angola_radio

⁠https://www.instagram.com › angola_radio

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
はい、始まりました。アンゴラくんラジオです。 よろしくお願いします。
もうね、学生さんとかだったら夏休みが終わっちゃうぞ、という、ねえ。
もうこういう時期からこう思ったら楽しくないよ、この夏休みの終わりが、もうね。
はい、っていう時期ですが、よろしくお願いします。
私ですね、この前あの、海外のサイトで、ちょっとカバンを買おうかなと思いまして、
ほんとなんか見たことないサイトだったんですけど、
まあちょっと、すごくクレジットカードの登録も不安だったんですけども、
あの、そういう不安も乗り越えて、海外のサイトでカバンを買ったんですけど、
で、それで、なんかやっぱり買ったことないし、海外だしで不安だったんで、
もうちゃんと届くかなっていうので、追跡をずっと見てたんですね。
この荷物が届くまでの追跡をずっと見てて、
で、そしたらなんか、見てみたら、すっごく細かく書いてあることに気づいたんですよ。
なんか、あの、私的にはまあなんとなく海外ぐらいに思ってたら、
なんか、カナダのケベックっていうところで、そのカバンが集められて、そっから発送されるよみたいなのあって、
えー、カナダだったんだみたいな、もうそこでちょっと、
えっ、しかもケベックってどこ?って調べたら、なんかすっごい素敵な街で、
なんか観光とかでも人気の街らしいんですけど、すごい綺麗な川に面した、なんか城斎都市っていうのかな、
みたいな古い街並みとかもあったりとかして、で、なんかもうケベックについて調べたら、
あの、どっか通りとかね、画家が絵を展示して即売とかもしてるような、なんかもう文化が違うというか素敵じゃないですか。
もうそっからなんか、ああ、こんなところから私のカバン来てくれてるんだっていうのが、なんかそれだけでもう嬉しい気持ちになって、
こんなハルバル、ありがとねと思って、で、そしたら今度はケベックから、
あの、1回アメリカに、アメリカのオハイオ州のシンシナティっていうところに行って、
えっ、めっちゃ旅行してるじゃんと思って、シンシナティで1回なんか休憩して、
シンシナティもなんか調べたら、冬めっちゃ雪が降るのかな、そこもすごい日本、日本でも降るところはありますけども、
街並みの感じとかがやっぱりちょっとオシャレに見えちゃうというか、素敵だと思って、
03:06
でもずっともう、今シンシナティでお茶してるんだみたいな感じで見てて、
で、そっからもうずっと、今関税通ったんだみたいなのも見てたりとかして、
で、アメリカのすごい早起きしてくれて、朝6時の飛行機乗ってくれて、
それで日本に10時ぐらいにやっと成田空港に着いてくれてみたいな、
で、次の日にもう私の街に着くためにトラック乗ったりとかして、
もう30歳超えたからかわかんないですけど、もうすごいそれだけで泣けてきちゃうというか、こんなハルバルして、私のところまでみたいな、
もうカナダのそのケベックも、シンシナティも、
なんかそっちの方が良かったなって思われたらどうしようみたいな、こんな、え、ここですか?みたいな。
うわぁ、なんか、あっちで生活したかったなみたいな、日本のわけわかんないこの、なんだこの石部沢クエフメトとか、そんな連れてこられていたいな。
いやでもなんか、このカバンは本当、ねえ日本に来てこの生活をどう思ってるんだろうみたいな、そこまで考えて。
なんかね、素敵な景色を見せてあげたいなと思って。
今教えてるところです。ここがあの石部沢クエフメトだよ、これが王子駅だよ、みたいな。
まあまあね、あの、やっぱり逆に新鮮な時期だったんで、あのカバンがね、
カバンがいないんですけど、逆に新鮮な時期なんで、えーみたいな、こういう感じなんだみたいな、結構楽しんでくれてる感じはありますけども、
まあね、より好きになってもらえるように、私もね、あの素敵な場所にカバンを連れて行っていけるようにね、ちょっと頑張りたいなと思いました。
もうね、皆さんもだから海外で通販した時に、どこから来てるかね、調べるといいですよ。
より、こんなところからはるばるっていう気持ちになるんでね。
はい、ぜひ調べて、商品が届くまでの間も楽しんでみてください。
はい、こんな感じでこの番組は全てを私、アンゴラ目線でご紹介しております。
帰宅にいるその辺の人や、お仕事を頑張っている人や、猫にもインタビューしちゃいます。
あー、そろそろ猫にもインタビューしないと。
いやー、楽しみですねー。
いやー、今想像しただけで楽しみです。
夏だから外にはいないか、野良猫は。
そこら辺も気になりますね。
そんな感じで、アンゴラ尊重視点で、お店、仕事、商品、すべての背景にある人に注目します。
裏テーマは、「帰宅の元気の波動を世界に広げる」です。
今日の1曲目はですね、なんだろう。
なんだろうなぁ。
日常の中で潜む自分の中の悪い心みたいな曲です。
06:03
聴いてください。
アンゴラ尊重で、ダークハート。
なんかテレビを見てる時に、
ロケで街中が映ることあるよね。
で、その時にこのリポーターの人が、
こちらが今、北海道物産店です、みたいな感じで紹介してる後ろを、
一般の方だと思う感じの人が、
すごい、めっちゃ顔を隠して、両手で顔を隠して通りかかることとかあったりするよね。
普通に一般の方だから、顔とか見られたくないっていうのが、
それが理由なんだろうなぁと思いつつ、
なんか、いや、めっちゃ芸能人が不倫してる最中だったらどうしよう、みたいな思ったりして、
逆に、え、なんかめっちゃ芸能人の可能性ない?と思って、
逆にすごい見ちゃったりするよね。
君もそうでしょ、って。
アンゴラくんラジオ。
アンゴラくんラジオインタビュー。
アンゴラが人を深掘っちゃうアンゴラくんラジオインタビュー。
今日は大日本ダイヤコンサルタントの無料居春菜さんにインタビューしちゃいます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
もうなんか、え、大日本ダイヤコンサルタント、なんかコンサルタントって入ってるから頭良さそうです。
そういう偏見が。
ちょっとあの、なんでしょう、型書きみたいなのをご紹介させていただきますね。
大日本ダイヤコンサルタント事業マネジメント推進部、主任、括弧、技術士、それから交通計画、都市計画、街づくり、観光に関わる行政サービスを担当。
で、それから飛鳥山パークPFI事業、渋沢ハットの全体マネジメント担当。
で、それから帰宅公民連携推進条例検討会員。
おー、えー、なんだこれ。すごい。一体何をされているんですか?
まずあの、会社自体は建設コンサルタントっていう業界なんです。
え、コンサルタントって建設にもいるんですね。
そうなんです。
そこからちょっと知らなかった。
会社自体は橋の設計、ブリッジの設計とか、道路の設計とかをよく行ってる会社です。
橋って私、建造物で一番わけわからないなと思ってるんですよ。
確かに。
だってね、ビルとかだったら土台が重力の方向にあるからまだわかりますけど、橋ってね、なんかその真ん中に太い柱みたいなのあったら横にかけてね、
09:08
あの中心の柱がない部分はみんなどう思ってるんだっていう。
そういうのもやっぱり経営さんとかコンサルタントでいろいろやってくださってると。
そうなんです。公務員の方から業務の発注を受けて橋の設計も会社では行っております。
えー、すごーい。え、シムシティみたいな。
あー、そんな感じ。
え、橋の設計っていうのがもうなんか面白いですね。
そうですね。
へー。橋を、じゃあビルみたいに横の部分が30メートルくらいある橋とかも無料遺産が企画したらみんながそれを一生懸命考えてくれる可能性もあるってことですか?
可能性もあるかもしれない。アンゴラルブリッジを作ろうみたいな。
うわー、アンゴラルブリッジ。うわー、確かに。えー、すごーい。まさかそんな方が。
え、でも他にもこの町づくりとか、あと飛鳥山っていうのがね、北区にありますけど、そこにも関わってくださってるという。
あ、そうなんです。私自身は橋の設計の技術者ではなくて、町づくりとか都市計画みたいな計画を作っていくところがメインの担当になってます。
へー。いい、楽しそうだな。
シムシティの全体総括みたいな。
違う。
じゃあまずシムシティで作るときに、町を作っていくときに、無料遺産に1回ここに橋架けようと思います、ビル建てようと思いますを、そんなスラみたいなイメージ。
あ、そんな感じです。
どうしたら効率的な都市になるのかっていうところの検討とか、整備効果みたいなのも作っています。
わー、そうなんですよね。なんかシムシティは町を作るゲームですけどね。
本当の仕事の人でもちょっとなんか面白いですね。
面白いですね。
橋ここ1本じゃ足りないんだ、みたいなとか。
しかもこの一番最後に言った、北区公民連携推進条例検討会員、条例を検討してるんですか?
はい。条例を来年度作るにあたって、どういう視点が足りないかとか、こういう視点こうやっていったらもっといいんじゃないかみたいなのを検討会で問んでるメンバーに。
条例を作ってるんですね。
そうですね。
だって渋谷で行ったら、例えば路上でお酒飲んじゃいけないとかも条例ですよね。
この公民連携のジャンルにおいて、条例を作るところのお手伝いをさせてもらってるという感じです。
へー、私も条例作りたい。
作りたい。
こういう市民がこういうのあったらどうですか?みたいなことってあるんですか?
12:02
そうですね。多分いろんな形で行政さんに声を届けていただいてるとは思うんですけど、参画できる枠組みはなかなかないかもしれない。
うわー、そうなんですね。私一個作りたい条例があって。
聞きたい。
ガーリックシュリンプってあるじゃないですか。ハワイとかの。あれなんかみんなそのハワイの本場の感じで殻付きで出てくるんですよ。殻ない方が美味しいんですよ。
あれ帰宅の条例でガーリックシュリンプは殻無しに変えてもらえないですかね。
ちょっと検討してみます。
検討委員会でありがとうございます。嬉しい。
ちょっと今お仕事のこととかいろいろ聞かせていただいたんですけど、人の深掘りさせていただきたいなみたいなことを思っておりまして、どういうところで生まれ育ったんですか?
すいません、なんか急に一番最初の質問みたいですね。
私出身は愛知県の岡崎市っていうところで、徳川家康の幼少期生誕持ちっていう風になっています。
そうなんですか?じゃあ徳川家康と出身一緒だよって。
そうなんですよ。地元家康みたいな。
地元家康。聞いたことない、そんな言葉。知らなかったです。
で、生まれ育って、岡崎市っていうのはどういうところなんですか?山が多いとかそういう、どういう街なんですか?
山と海は本当に1時間ぐらいですぐ行けちゃうんで、海水浴もできるし、スキーもやれるっていうので、どっちもよくやってました。
うわーそっか。なんかよくね、山派、海派みたいなありますけど、私埼玉県民なんで、海選んでも遠いみたいな感じだったんですけど。
どっちも持つね、日頃洗濯機に。派は、ちなみにもうどっちかしかもう行けないとなったらもう、山と海。悩んですけど、山かな。
えー!
あたし海だな。
えー山派なんですね。
山派ですね。
え、キャンプしたり?
キャンプ好きです。
あーいいですね。
山登りも好きです。
えー!私あれは全員海を選ぶものだと思ってたんで、ありがとうございます。山の派の人と初めて。
この育ったところは神社物価がすごい多いんですか?
あ、そうなんですよ。さっきの家康の話もそうなんですけど、いろんな武将がいたとか、たぶん戦いが多かったからだと思うんですけど、神社物価が人口あたり日本一。
えー!あんまり人口と比べないですけど。
マカトシアかな。
えー!人口あたり。
そうなんですね。
えー!じゃあもうなんか通学路とかに、なんか2軒ぐらい神社見てから。
15:05
あー!ありますあります。親城もすごい多いですし、私も近所に天満宮、結構有名な天満宮あったんで、小学校の時は巫女神楽みたいなのやってましたし。
えー!小学校でですか?
はい。
えー!
高校大学と巫女さんのご近視っていうのが、ご奉仕っていうのが、みたいなのやってます。
えー!すごい!じゃあなんか小学校からそういうのと関わるってことは、ほんとなんかそういう街というか、全然やっぱ違いますね。
その、私はそういう街じゃなかったんで、なんか育ち方にもなんか変わってきそう。すごい神聖な、心が清らかな、なんか穢れのない人がちょっと多そうなイメージがありますね。
精霊潔白な人間だと思って。
あー!ちょっと自分で言ってたらちょっと、なんか自分で言うとおりがあんまり。
あれ?みたいな。
えー!じゃあ、もう家康とかがいるってことは、歴史の教科書とかで習う前から、もう家康とかのことも知ってるような。
確かに。いろんな人から聞いてましたね。
うわー!やっぱその街だけ歴史の点数が高いみたいなのあるんですかね。
あ、でも得意でした。日本史。
やっぱりなんか、ちょっと自分ごとになりますもんね。しかも家康なんて大人気じゃないですか。歴史のね、偉人ランキングとかあったら、それのすごいとんでもない街に。
なんかその頃は、子供の頃はやっぱりこの、どういう夢をとか思ってたとかありますか。もうその頃から条例を検討したいみたいな。
検討士になりたいみたいな。
検討士?検討士は別に違いますけど。
そうですね。小さい頃は、建築側になりたいなみたいなところとか、デザイナーになりたいみたいな、なんか結構しょっちゅう変わってた感じあります。
へー。建築士っていうのが自分の中で通ったことない道すぎて、どういうものを見て、あ、建築士になりたいって思うんですか。
あ、おじさんが建築士だったんですよ。で、岡崎市の中にもいくつかその人が手がけたものがあって、で、まあ見る機会がちょこちょこありましたね。
あー、じゃあちょっとこう住宅っていうよりはなんか作品というか、そういう感じの建物ってことですか。
公共トイレとかの設計。
なんかびっくりしたんですけど、万博もそうですけど、トイレひとつ作るにも、なんかデザインが変わってたりとか面白かったらあんな注目されるんだっていう、なんかびっくりですよね。
びっくり。1億円トイレ。あ、1億円でしたっけ?
そうですね。1億円トイレ。へー。なんかそれを見て、あ、こういうのが作れる、こういう、人間がこういうの作れるんだっていうのはちょっと感銘受けてみたいな。
そうですね。あとなんかその周りの子たちがアイドルになりたいとかって言ってたのにちょっとシャニ構えてた。
18:08
アイドルになりたいな、私家作りたいけど、みたいな。私建築士みたいな。
うわー、でもかっこいい。私小学校時代にもあったことないと思います。そういう建築士になりたい小学生あったことない気がする。
へー、すごい。面白いですね。え、じゃあもう今の仕事について考え始めたのは、もうじゃあ小さい頃からってことですか?
あ、そうですね。今の仕事は高校生ぐらいが、なんとなく発端な気がしますね。
おー、もう進路とか考えてる中で、やっぱりこう固めてこうっていう。
そうですね、なんか高校生の時にちょっと感動したことがあって、ちょうどうち自分の家から名古屋に行くのに高速道路が一本できたんですけど、
それまで3時間ぐらい車用しながら行ってたのが、30分で行けるようになって。
えー!そんなに短縮されるんですか?
すごい短縮されて、で感動しちゃうんです、なんかそれに。すごいみたいな。
いや、確かに。なんかこうタイムリープみたいな、タイムスリップを旅したみたいな感じですよね。
そうなんです。
へー、そこでいや、なんかこう道路1個作るのもすごいなって感動して、今のお仕事によりフォーカスして考えるようになったって感じ。
入り口が開けた感じがします。で、建築じゃできないっていうので、一応土木の世界になるんですけど、土木の世界を目指すっていう。
へー、すごいなんかそういう物語でみんなが家とか道路を作ってくれてるんですね。
私なんか、いつも思うことがあるんですけど、なんかあのー、すごい、家もそうですけど、
人間というこの小さき存在がこんな大きな建物を作れるんだっていうのをすごく思ってて、
やっぱりこの作った人たちって、完成したらそれ見てお酒飲むのかなっていうのをすごい気になってて、
なんか自分が手掛けた橋とか道路とか建造物とかを見て、ちょっとなんか後日一人で缶ビールとか持ってきて、
これ大変だったなーとか言いながらこう見ながら飲んだりとかするのかなって。
いや、めっちゃあります。
えー、あるんだ。
社内でめっちゃその光景聞きます。なんかこの間見てきたんだよ。
見てきてるんだ。えー、かわいい。
かわいいかわいい。おじさんたちが自撮りで自分と撮ったら見たい。おじさんの俺が作りました。
俺の作品集みたいな。
えー、おもしろーい。おじさんもやっぱ、おじさんも。
自分の作ったあんな大きいものが完成したってことでやっぱり達成感持って、
21:01
あー、喜んでくださってるんですね。
あるんです。うちの会社はよくあります。
うわー、ありがたい。全然。私なんか自分の家もし建てておじさん作ってくれると、なんかインスト載せてほしいかも。
えー、うれしい自撮りで。
いや、なんかすごいタワーマンとか作った人ってもう、なんか何飲んだら乾杯できるんだろうね。
ねえ、何やってるんだろうって。
確かに。そうですね。
私の予想だと、まあそういうのを、まあ何て言うんだろう、こう、まあ建造物とかタワーマンとかもし作ったら、なんかそれが見える、
なんかテラス席とかある居酒屋で宴会開いてんじゃないかなって勝手に思ってたんですけど、そこまではしないですから。
見える宴会場撮るとかは聞いたことないんですけど、私も飛鳥山公園のパークPFIの授業でレストラン館作ったんで、むしろ中でやったぜみたいな。
動画をして。
動画をせんべちゃ飲んで。
え、じゃあ他のお客さんも、あ、私が作ったんだよって思われたしな。
ちょっとこそっとイメージ感を。
へー、うわー、そうなんだ。なんか見られてるなって思ったら無料居さんなんですね。
へー、すごい。私なんか一回、帰宅じゃないんですけど、墨田川の沿い、浅草の、浅草駅から近くに墨田川があって、橋がかかってて、あそこが橋から橋まで歩くと、2、3時間ぐらいで歩けて、
で、しかもなんか橋沿いに、こういう理由で橋が作られましたみたいなことがあったりして、なんか一回散歩してみようかなって思って、散歩したことあったんですよ。
え、うれしい。
橋側の。
橋側の。橋側の気持ちになって。
もしやそこも手掛けられてたりとか。
墨田川の一番河口っていうか海側のところは、うちの会社の橋なんです。
え、そう、あのなんか橋がめちゃくちゃかかってるんですけど、一個一個デザインが違うんですよ。
そうなんですよ。
それの一番河口側が。
一番河口側。
え。
月城橋っていう橋が、弊社の設計でございます。
え、すごいびっくりした。
はい。
橋といえども、なんかいろんな業者があって、さすがにやってなかったりするのかなと思ったら、すごい大きい会社だ。ありがとうございます。
ありがとうございます。
え、なんかあそこの、でも私一生懸命その歴史とか見たときに、やっぱりもう橋がない時代、もうかなり大昔ですけど、とかは、あそこで川があることによって火事になったりとかすると、みんながね、ちっちゃい小舟
とかであの川を渡るから、そこでなんか命を落としてしまったりとか。
避難できずと。
そうなんですよ。とかなんか本当にこの船で渡るしかないとか、じゃあもう泳いで渡るしかないみたいな。
っていうときに橋ができて、もうなんか命が助かる人がもうたくさんできたっていう。橋ってそんなに大事なものだったんだっていうのをそれで知って。
24:00
アンゴラ村長にそんな風に言ってくれるなんて泣いちゃいます。
確かに。
嬉しすぎる。
私なんかね、急にちょっと目が潤んでるなと思ったんですよ。
一緒だった。
だから橋ってね、もうあって当たり前の時代に生まれたんですけど、昔から見たらそんなに命を救うような大事なものだったんだっていうのがちょっとびっくりして。
妙利につきますね。本当妙利につける。
橋妙利に。
橋妙利に。
お仕事で思い出深いエピソードとかにもあったりしますか?
そうですね。今私国立公園のオーバーツーリズム対策みたいなのをよくやってるんですけど、
オーバーツーリズムって何でしたっけ?
人が来すぎちゃって、自然が破壊されちゃったりとか地元の人が困っちゃったりとかそういう。
京都とかでよく起きてる。
聞きますね。
で、それを対策でやってた時に、何回もきれいな景色にすごいあってて。
で、山登りが好きになったんですけど。
自然のね。
自然の。
そういうふっとした瞬間にしか見れないものをたくさん見てたら、やっぱり日本ってすごい素晴らしい国だなっていうふうに本当に思うようになって、
それはすごい仕事してる中でも楽しいところですね。
なるほど、すごい。でもいいですね。
そういうふうにオーバーツーリズムだからこの景観を守らなきゃとか、
そういうふうに意識してみるからこそ気づけた素敵な景色とかね。
ありますよね。
本当に。
確かに。空がたまにピンクになったりするとかね。
あれだけでなんか、わーなんか惑星に住んでるんだって感動したりとかね。
ありますよね。
ありがとうございました。なんかもう本当に素敵な話を、あと何でしょう、私が気になってた話とか、
おじさんのかわいい話とかいろいろ聞かせていただいて、ありがとうございました。
今日はですね、大日本ダイヤコンサルタントの無料居春名さんにインタビューしちゃいました。
無料居さんは次回後半ということでさらにお話を聞かせていただけるということで、ありがとうございました。
さあアンゴラくんラジオ第18回目いかがでしたか。
さあすごいいっぱいお便りを皆さんありがとうございます。
読ませていただきます。
ラジオネームロークロさん。
アンゴラさんこんばんは。
普段はラジオや配信などにメッセージを送ることはほとんどないのですが、
これまでの配信で本当に何でもいいと何度もおっしゃっていたので。
確かに。
そうですよ。ありがとうございます。
よかった思い切って送らせていただきます。
嬉しい。
これでロークロさんがあの必死な訴えで送ってくれたんだ。
ありがとうございます。
しかもコーナーに載せてくれてるアンゴラくん相談に載ってんだ。
27:00
すごい嬉しいですね。
最近の仕事での悩みなのですが、一生懸命時間をかけて臨んだ仕事はなんだかいまいちな評価をされて、
時間もないし疲れてるしと少し手を抜いた仕事に限って上司から褒められたり、いい成果が出ることが多くてもやもやしています。
えー、アンゴラさんならこういう時どうやって切り替えますか?
えー、でもなんか手抜いた仕事でも、ロークロさんが手抜いたかなって思ってる仕事でも上司から褒められるってことは天才に思いますけどね。
片手間でやった仕事がとんでもないみたいな、軽く神業を生み出してるみたいな感じに思ったらすごいことにも思えるけど。
でもわかる。私もね、前に新ネタライブで玉こんにゃく侍みたいなネタをやりたかったですね。
で、小道具で玉こんにゃくを作りたいってなった時に、それは粘土で作りたかったんですけど、
玉こんにゃくの丸い形を結構、自分の頭ぐらい大きいサイズで作りたい時に、
まず風船を膨らまして、その上に糊を溶いた水を新聞紙につけて、新聞紙を風船にまとわせていくんですね。
それをもう10回ぐらい繰り返すと、繰り返して最後に風船を割るんですよ。
で、割ると、新聞だけで自立した球体になってると。
で、その球体の上に粘土をかぶせて色を塗って、玉こんにゃくになると。
これがね、この玉こんにゃくの小道具が、だから塗って乾かして送り返さなくて、2週間ぐらい全部でかかったんですけども、あんまり受けなかったですね。
あんまり受けなかったんだけど、私は結構、なんか自分の能力の、私の場合はね、時間かかった時間よりも、受けるか受けないかの方が結構大事というか、やっぱりキングオブコントとかで勝ちたいし
だから受けなかったら、恥ずかしい2週間だったな、みたいな感じで追われたんですけど
でもね、こう思い返してみると、確かにそんなことは受けなかったんですけど、なんか作るのもちょっと楽しかったな、みたいな感じもあるんで
なんかロークロさんもね、一生懸命時間をかけて望んだ仕事って書いてるけど
思い返してみたら、一生懸命やってる時間そのものが別に楽しかったなってなればね、それでもいい気がするんだよね
確かに評価っていうことも、やっぱり仕事をしてるからついてきちゃうと思うんだけど
なんかそうだね、自分の部分、自分の心の中で楽しかったからその部分はいいや、みたいな落ち度だっけ?落ち度じゃない、落ち度じゃない、落ち度じゃない
みたいな落としどころだ!危ない危ない、落としどころを作れてもいいのかなと思いますね
30:02
すごい社会人みたいなアドバイスができました、ありがとうございます
他にもね、あ、いつめんのケルセチンさんもありがとうございます
あとはすちゃんもお便りを送っていただいたということで、ありがとうございます
よかったらまた引き続きお便りをよろしくお願いします
さあそして、告知でございます
先週もね、言わせていただいたんですが、私が写真集を出させていただきまして
標準体系という、で、それのサインを入れたものをですね
ちょっと渋沢くんFMから3名の方にプレゼントするという企画をやっております
はい、もうね、1個3300円しますから、皆さん
これが無料でもらえるということで、ぜひ飛びついていただきたい
渋沢くんFMのメッセージフォーム、また公式X、もしくはアンゴラくんラジオのインスタグラムのDMに
プレゼント希望と番組へのメッセージをチラッと書いてご応募してください
締め切りは8月31日23時59分までです
当選者の方には後日スタッフよりご連絡させていただきます
はい、ということで皆さん、今日もありがとうございました
まあね、夏、夏、いやー夏、8月半ばになるとね、夏も終わりかなと
いつもだったら思っていたんですが、皆さん多分10月ぐらいまで夏なので
引き続き焦らず夏を楽しんでいきましょう
じゃあさようなら
32:39

コメント

スクロール